RTFKT、Clone Xホルダー向けに「Animus Egg」のClaimを開始
Crypto Times 編集部

RTFKTのAnimus EggのClone Xホルダー向けのClaimが開始されました。
EGGS are just the beginning of our next big IP, Project Animus 🪬
Protect your EGG and keep it safe, we have a lot more coming while you’ll wait for it to hatch 🥚⚡️ pic.twitter.com/vib1oegDCi— RTFKT (@RTFKT) December 1, 2022
公式Twitterの方で、ムービーがアップされていますので、上記からご覧ください。
Animus EggのClaimをするには、RTFKTのウェブサイトでアカウントを作成する必要があります。

画像引用元:RTFKT HP
アカウント作成後、マイページに移動して「Egg Private Mint」からウォレットコネクトをすることで、Claimができる仕様になっています。
Animus EggをClaimする際には、公式ウェブサイト以外でのウォレットコネクト等は絶対にしないでください。また、既にClaim済みのClone Xも存在しますので、新規で購入する方は、気をつけてください。

画像引用元:OpenSea
OpenSeaで二次流通が既に始まっています。現在は、6,543個のAnimus Eggが発行されているようです。フロアプライスは、1.265ETHとなっています。(2022年12月2日)
Get ready for Project Animus 🪬🥚 pic.twitter.com/pYAzy6RX8w
— RTFKT (@RTFKT) October 7, 2022
少しづつプロジェクト概要が明らかになってきたAnimusです。2022年10月に発表された段階では、2023年にプロジェクトスタートと記載されていますので、来年大きく動き出す可能性があります。
NIKE(ナイキ)の新しいプラットフォームも最近発表されましたので、RTFKTとNIKE(ナイキ)ともに注目していきたいところです。
NIKE(ナイキ)web3プラットフォーム「.SWOOSH」を立ち上げ
画像、記事ソース:RTFKT HP