4月20日緊急開催!CRYPTO TIMESが『Web3.0とは何か?』を解説するTwitter Spaceを実施
   公開日 : 2022/04/19

4月20日緊急開催!CRYPTO TIMESが『Web3.0とは何か?』を解説するTwitter Spaceを実施

アラタ | Shingo Arai

2017年5月に仮想通貨への投資を開始。ブロックチェーンや仮想通貨の将来に魅力を感じ、積極的に情報を渋谷で働く仮想通貨好きITリーマンのブログを通じて発信するように。

ct analysis

CRYPTO TIMESが提供する暗号通貨/ブロックチェーンのリサーチレポート『CT Analysis』は登録者が7000人を超え、過去、50本以上の暗号通貨/ブロックチェーンに関しての業界レポートを無料で配信してきました。是非CT AnalysisのWebサイト ( https://ct-analysis.io )より無料登録を行い、レポートをご確認ください。

今回、Web3.0 レポートを公開にあたり、4月20日19時よりCRYPTO TIMESのTwitter Spaceを利用し、今回公開したレポートを利用しながら90分にかけて、Web3.0を徹底的に解説いたします。

Twitter Spaceイベント概要

本イベントは、バズワードとして昨年末より急速に認知を拡大するWeb3について、前提と課題を理解することを目的としています。

今回、実施するTwitter Spaceのイベントでは、CRYPTO TIMES編集長である新井をモデレーターとし、CT Analysis リサーチャー 平田、そして、ゲストとして下記の3名をお呼びし、理解や疑問を紐解いていきます。

20日の17時半になりましたら、CRYPTO TIMESのTwitter Spaceに入り、ご自由にご参加ください。

CRYPTO TIMES Twitter ( https://twitter.com/cryptotimes_mag )

Twitter Space URL ( https://twitter.com/i/spaces/1kvJpAkeqVbxE )

イベントゲスト

なーちゃん : MaskNetwork Marketing ex

業界とコミュニティの両方に携わり、グローバルなWeb3イベントの主催や、勉強会等のスピーカーとして活動してます。

Twitter : @crypto___baby

 

信玄 : TokenlabやHashhub等で執筆しているDeFiリサーチャー。Ethereum周りの技術やWeb3.0のプロジェクト情報、DeFiに関してなどを調べながら、情報を呟きます。

Twitter : @shingen_crypto

橋本祐弥:弁護士。2017年より暗号資産・ブロックチェーン業界にてトレードやマーケティング業務に従事。弁護士としてはNFTやWeb3領域を始めとしたブロックチェーンビジネス全般について幅広くアドバイスを行っている。

Twitter : @inagorevival

今回のイベントは、Webの歴史、Web3の構成要素、Web3のビジネスモデル、日本国内での法令検討の4つのトピックに関して、90分という時間の中で、Web3に関わる上で必要とされるであろう理解についてテーマ別にゲストを交えながら解説していきます。

対象者

-Web3.0領域での新規事業や起業を検討しているもののよくわからないという方
-世界的なWeb3.0のスタートアップやトレンドに興味がある方

など、誰でも参加可能です。

参加にあたり、CT Analysis第29回を読んでのご参加を推奨いたします。(登録無料)

CT Analysis第29回レポート『2022年4月 Web3の概要と周辺ビジネス 調査レポート』を無料公開 – CRYPTO TIMES

以下のリンクよりCT Analysisにアクセスいただくことで、今回のWeb3に関するレポートをご覧いただけます。

イベント詳細

・日時:4/20(水) 17:30~19:00

・開催場所 : CRYPTO TIMES Twitter Spaceにて ( https://twitter.com/cryptotimes_mag )

・対象者:Web3で起業を考えている方・Web3スタートアップ・トレンドに関心ある方。

CT Analysisについて

2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。

今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。

CT Analysisでは、4年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。

また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。

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