BAYCを制作するYuga Labsが新プロジェクト「Otherside」のティザートレーラーを公開
   公開日 : 2022/03/19

BAYCを制作するYuga Labsが新プロジェクト「Otherside」のティザートレーラーを公開

アラタ | Shingo Arai

2017年5月に仮想通貨への投資を開始。ブロックチェーンや仮想通貨の将来に魅力を感じ、積極的に情報を渋谷で働く仮想通貨好きITリーマンのブログを通じて発信するように。

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Bored Ape Yacht Clubを制作するYuga Labsが、Othersideという新プロジェクトのティーザートレーラーを公開しました。

今回のティザートレーラーと一緒にTwitterで言及された内容に寄ると、Othersideの詳細は4月に公開される予定とされています。

先日BAYCホルダーにエアドロップされたことで話題になった「ApeCoin」はApeCoin DAOのガバナンストークンとなっており、Yuga LabsではBored Ape Yacht Clubエコシステム、および将来のYuga製品とサービスのプライマリトークンとして、ApeCoinを採用することを発表しています。

関連記事 : BAYC関連トークン「$APE」ローンチ。BinanceやCoinbaseなどの取引所への上場も決定

そのため、今回のOthersideでも$APEが利用されることも予想ができます。

今回のティザートレーラーの最後の方には、Bored Apeだけでなく、Mutant Apes、CryptoPunks、Meebits、Nouns、CoolCatsなどのNFTでも錚々たるプロジェクトのキャラクターがでていることも確認できています。

記事ソース : Yuga Labs Twitter

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