
NFT
2025/10/10Doodles、ユニバーサルホラーとのコラボレーションを発表
NFTプロジェクトのDoodlesはユニバーサルホラーとの提携を発表しました。Doodlesの公式Twitterアカウント(@doodles)が公開した投稿ではホラーをテーマにしたDoodlesの再想像として今月のテーマを「夢の悪夢」とし、ユニバーサルホラーとのコラボレーションが示唆されています。 the stuff of nightmares.. reimagined. Universal Horror x Doodles. this month. pic.twitter.com/ojShZGENUV — doodles (@doodles) October 9, 2025 現時点では動画のみが公開されており、具体的な詳細情報は明らかにされていません。ユニバーサルホラーは1920年代からユニバーサルスタジオが制作してきたホラー映画シリーズで『オペラの怪人』『魔人ドラキュラ』『フランケンシュタイン』などの作品が含まれます。 Doodlesは最近、「Red Bull」が主催する人力の飛行装置を飛ばすコンテストへの参加や人気シリアルブランド「Froot Loops」とのコラボなど対外的な取り組みを多く行っています。 関連:DoodlesがDoodles AIを発表、9月の活発な動きに続く新展開 関連トークンの$DOODは過去2週間で200%近い高騰を見せるなど、エコシステム全体で盛り上がりを見せていることが窺えます。

ニュース
2025/10/10香港最大の暗号通貨取引所HashKeyが密かに上場申請
複数の関係者の話によると、香港最大の暗号通貨取引所運営会社であるHashKey Groupが香港で新規株式公開(IPO)を密かに申請していることが明らかになりました。 HashKeyは早ければ年内の株式公開を目指す可能性があり、今回の上場によって最大5億ドルもの資金を調達できる可能性があるとされています。 IPOの検討はまだ続いており、評価額や時期などの詳細は変更される可能性があり、HashKeyの担当者は「現時点では上場に関する開示可能な情報はない」とコメントしています。 香港は昨年デジタル資産の中心地としての地位を固めるべく仮想資産に関する規制の枠組みを立ち上げており、HashKeyの上場はアジア市場における暗号通貨関連資産への関心の高さを試すことになると見られています。 記事ソース:Bloomberg

Press
2025/10/10MEXC、TOKEN2049でエコシステム構想を発表─体験型ブースも展開
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 2025年10月6日、グローバル暗号資産取引所のMEXCは、シンガポールで開催されたTOKEN2049でエコシステム構想を軸にした投資戦略と今後のビジョンを発表しました。 同時に、0%手数料をテーマにした体験型ブースを展開し、来場者や業界関係者の注目を集めました。 Ethenaへの追加投資でエコシステム拡大を加速 MEXCの投資部門であるMEXC Venturesは、分散型金融(DeFi)プロジェクト「Ethena」のガバナンストークンENAに対し、3,000万ドル(約45億円)の追加投資を発表。 過去の戦略的投資1,600万ドルとUSDe購入2,000万ドルを合わせ、総額6,600万ドル(約99億円)のコミットメントとなります。 この発表は、MEXCのチーフ・ストラテジー・オフィサー(CSO)であるセシリア・シュエ氏が登壇した「Seed to Scale」パネル内で行われました。 セシリア氏は、取引所が「取引の場」から資金・流動性・ユーザー基盤を組み合わせたインフラ提供者へと進化していると説明。 「EthenaやStoryとの取り組みで、プロジェクトの成長を間近で見てきました。MEXCはUSDe TVLでCEX(中央集権型取引所)第2位となり、Storyとのキャンペーンでは総取引量15.9億USDTを記録しています。市場アクセス、流動性、ユーザー基盤を一体的に提供できるのは取引所ならではの強みです」 — セシリア・シュエ氏 MEXCは、単なる投資家にとどまらず、有望な初期プロジェクトの成長をエコシステム全体で支える戦略的パートナーとしての役割を強化していく考えを示しました。 ゼロ手数料ミッションで会場を盛り上げる TOKEN2049の会場では、MEXCがプラチナスポンサーとして「Zero Fee, Exploration, Security」をテーマにブースを展開。 TOKEN2049初となる室内ジップラインや、実際に0%手数料の取引を体験できるトンネル型インスタレーションが登場し、多くの来場者で賑わいました。 これらの施策は、MEXCが掲げる「金融の障壁をなくし、誰でも安全に使える取引体験を提供する」という理念を、来場者が“体感できる”形で表現したものです。 MEXCについて MEXCは2018年に設立され、「あなたにとって一番簡単な暗号資産の入り口」を掲げ、 170か国以上、4,000万人以上のユーザーに利用されています。 話題のトークンの幅広い取り扱い、毎日のエアドロップ機会、低い取引手数料で知られ、初心者から上級者まで使いやすい安全なプラットフォームを提供し、暗号資産へのアクセスをより簡単かつ便利にすることを目指しています。 公式ウェブサイト | X (旧Twitter)| Telegram | MEXCで新規登録する方法 メディアに関するお問い合わせは、MEXC広報チームまでお願いします:[email protected]

ニュース
2025/10/10プライバシー系仮想通貨が急騰、ZcashとRailgunが市場を牽引
プライバシー分野の暗号資産が市場で大きな注目を集めています。Zcash ($ZEC) は直近24時間で価格が約43%上昇し、246ドルに達しました。 過去1ヶ月間で価格は約400%上昇し、1年間では約730%の上昇を見せています。 Grayscale Zcash Trustの再開や米国の投資家が証券口座を通じてZcashへのエクスポージャーを得られるようになったことも市場の追い風となっていると見られています。 Privacy 🔒 Grayscale Zcash Trust (Ticker: $ZCSH) is the only U.S publicly listed fund providing exposure solely to @Zcash $ZEC through certain brokerage accounts.https://t.co/I6pymX0VmH — Grayscale (@Grayscale) October 9, 2025 Railgun、イーサリアム創設者が感じる課題を解決か イーサリアム上のプライバシープロトコルであるRailgun ($RAIL) はさらに急激な価格上昇を見せており、直近24時間で70%以上上昇しました。過去2週間では約450%の上昇という驚異的なパフォーマンスを記録しています Railgunはゼロ知識証明技術を活用してプライバシー保護機能を提供するプロジェクトです。 Railgunが注目を集めている大きな理由として、イーサリアム共同創設者のヴィタリック・ブテリン氏が先日、東京で開催されたミートアップで提起した課題に応えたことが挙げられています。ブテリン氏は「なぜプライバシープロトコルにもっと資金を投入しないのか」と問いかけに対してマルチシグネチャーウォレットのサポート不足を挙げていました。 Railgunの開発チームはブテリン氏の発言からわずか数週間後にイーサリアム上でプライベートなマルチシグネチャーウォレットのプロトタイプを完成させたと発表。このウォレットはどのユーザーがウォレットを管理しているかを隠しながら、複数の当事者による認証を必要とするセキュリティ機能を提供します。 Messariのエンタープライズリサーチマネージャーは「イーサリアム財団がプライバシーをコア優先事項とする中、Railgunのようなエコシステムプロトコルとの関わり方がどうなるか注目に値する」とコメントしています。 .@RAILGUN_Project ( $RAIL ) has emerged as one of @ethereum’s leading privacy solutions. In 2025, Railgun's monthly volume averaged $151.4M, with TVL climbing to $87.8M, approaching ATHs. As the @ethereumfndn makes privacy a core priority, it’ll be worth watching how they… https://t.co/1f4FCQ0Stc pic.twitter.com/dmzCA1OL5B — AJC (@AvgJoesCrypto) October 2, 2025 プライバシー機能へアプローチするWeb3プロジェクトを持つ暗号資産や関連技術へのさらなる関心の高まりが起こる可能性があり、今後の動向に注目が集まります。 記事ソース:DLNews

イベント
2025/10/10Pantera x Multipli | KBW Liquid VIP Dinner Table — 参加レポート
はじめに KBW(Korea Blockchain Week)期間中に開催された 「 Pantera x Multipli | KBW Liquid VIP Dinner Table 」に参加した。 今回の招待は、ETH DenverでMultipliチームと出会ったことをきっかけに実現したもの。Crypto Times コンサルティング事業部としても、Multipli側との交流をさらに深め、TGEを控える彼らの動きや組織体制の成熟度を確認することが目的だった。 Multipliチームの印象と組織体制 Multipli ( https://x.com/multiplifi )はETH Denverの頃から着実に成長しており、職務の分離・責任範囲の明確化が進んでいる印象を受けた。当時デンバーで会ったShaaran氏 ( https://x.com/Shaaran5 ) は現在ドバイに拠点を置き、開発に専念している。一方、今回のイベントではNakul氏 ( https://x.com/nakul___gupta )が現地でプロジェクト代表として対応しており、明確な役割分担が徹底されていた。 暗号資産プロジェクトの中には、海外でのイベント開催の度にコアメンバーが移動してしまい、開発進行が停滞するケースも少なくない。だが、Multipliに関してはそうしたリスクマネジメントも十分に機能しており、安心感と組織的成熟を感じた。 会場と参加者層 Had a great time hosting private @multiplifi dinner at KBW with @PanteraCapital Lot of energy and excitement for yield on tokenized RWAs - could not be more bullish on building in this space 🫡 Thanks to all our partners and upcoming projects for attending! pic.twitter.com/NVmGCFDJvc — Nakul G (@nakul___gupta) September 25, 2025 会場は完全招待制のクローズドな雰囲気で、来場メンバーの大半が著名プロジェクトのFounderやVC関係者。プロジェクトの方向性や資金調達、戦略的パートナーシップといったビジネス面を中心に実務的なディスカッションが活発に行われていた。 形式的なパネルやスピーチはなく、小規模なテーブルごとの対話が中心。互いの経験を共有しながら、資本と開発、投資と運用のリアルな課題が率直に語られていた。 Crypto TimesとしてもMultipliチームを通じて海外の資本運用者層・DeFiビルダー層への理解をさらに深める貴重な機会となった。 イベントの潮流と業界の二極化 今年の夏にCrypto TimesがWebX期間中に主催したサイドイベントと同様、Web3イベントは明確に二極化しつつあると感じた。 一方は、今回のような招待制・クローズド型のビジネスネットワーキングイベント。ここでは、明確な目的を持った関係者が集まり、実質的なパートナーシップや資本連携を模索する。もう一方は、一般ユーザーや開発者向けのオープンイベント。新規層へのアプローチや啓蒙的要素が強い。 一般開放型のイベントは短期的な収益性が低く、運営側の支出構造が重くなりやすい。グッズ制作やケータリングなどの体験要素を充実させるほどコストが膨らみ、結果として開催頻度が制約を受けやすい点は否めない。 業界全体として“広げるフェーズ”から“深めるフェーズ”へと移行していることを今回のイベントでも強く実感した。 総括 — 深まる関係、成熟するフェーズへ ETH Denverでの初対面から半年。Multipliはプロジェクトとして確実に進化し、組織面・技術面ともに安定した運営体制を築いていた。今回のディナーでは、彼らの落ち着きと自信、そして開発を止めない実務志向の姿勢が印象的だった。 Crypto Timesとしてもこうしたグローバルで信頼性の高いプロジェクトとの関係を深化させることが今後の戦略支援・クライアント提案の質を高める重要な要素になると感じている。 Pantera x Multipliのディナーは表に見えにくい場所でこそ、確かな前進が生まれていることを実感させる時間だった。 Multipliの解説動画はこちら↓

Press
2025/10/10Grvt、資本効率を向上させる世界初の取引向け年利10%金利プログラム「Earn on Equity」を発表
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 2025年10月10日 - パナマ、パナマシティ - ゼロ知識(「ZK」)技術を活用したオンチェーン金融プライバシーの主要DEX(分散型取引所)であるGrvtは本日、トレーダーが自身の取引口座で金利を得ることができる史上初のプログラム「Earn on Equity」を発表しました。本プログラムによりGrvtは、トレーダーが取引を行いながら自身の取引口座の総純資産に対して年利10%の金利を得ることを可能にします。 Grvtの共同創設者兼CEOであるHong Yea氏は次のように述べています。「取引残高は従来のようにただそこにあるだけではありません。あなたの代わりに働いてくれるのです。私たちは金融の未来は単に約定の高速化や流動性の深化だけにあるのではなく、資本の効率性と生産性にもあると信じています。Grvtの『Earn on Equity』は、トレーダーの遊休資本に対する考え方を根本的に変えるものです。つまり、すべての純資産は証拠金として使用されている間でさえも収益を生むべきなのです。ゼロ知識技術と利回りに関するイノベーションを組み合わせることで、私たちはプライバシー、パフォーマンス、収益性が直感的に統合された未来を構築しています。」 仕組み 取引口座への入金: Grvtの取引口座に資金を入金することで証拠金や未実現損益を含むすべての口座の総純資産に対して年利10%(APY)を獲得できます。 金利の発生と獲得: 金利は4時間ごとに複利で計算され週単位で支払われます。 取引しながら獲得: 資金を取引の証拠金として使用し続けながら同時に金利を得ることができます。 主なメリット 機会費用なし: Grvtの「Earn on Equity」を利用することで、ユーザーは金利を得ることと取引することの二者択一を迫られることはもうありません。両方を同時に行うことができます。 完全な柔軟性: ロックアップや制限はありません。トレーダーはいつでも資金を引き出したり再配分したりすることが可能です。 「Earn on Equity」は2025年10月10日より利用可能となり別途通知があるまで継続されます。 利用規約が適用されます。詳細については以下をご参照ください: https://help.grvt.io/en/articles/12552851-earn-while-you-trade-with-grvt-s-earn-on-equity 免責事項: 暗号資産は高いリスクを伴います。本コンテンツは金融サービスや商品の配布、提供の申し出や勧誘、またはお客様にとっての適合性や合法性を表明するものではありません。Grvtは規制対象の事業体ではなくお客様の資金は規制上の保護の対象にはなりません。本コンテンツに基づいて何らかの決定を下す前に金融および法的な助言を求め、当社のリスク開示と免責事項の全文を注意深くお読みください。 Grvtについて Grvt(グラビティと発音)は、ゼロ知識(「ZK」)技術を活用したオンチェーン金融プライバシーの主要DEXであり、プライベートでトラストレス、スケーラブルかつ安全なインフラを保証します。GrvtはZKsync上に分散型で自己管理型の取引・投資ハブを提供することでオンチェーンでの資産形成を簡素化します。誰もが世界で最もエリートなトレーダーと同じツールを使い自身の資産を増やすことができます。 Grvt公式サイト: https://Grvt.io/ ソーシャル&コミュニティ: X | LinkedIn | Telegram | Discord

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2025/10/09YZi Labs、BNBエコシステム支援に10億ドルのビルダーファンドを発表
YZi Labsは、BNBエコシステム、特にBNB Chain上での開発の注力を倍増させるため、10億ドルのビルダーファンドを発表しました。ビルダーは、BNB Chainの高性能かつ低コストのインフラストラクチャー、強化されたツール、資金調達、統合、そして4億6000万人以上のユーザーエコシステムを活用できます。 https://t.co/A81Xgj0550 — YZi Labs (@yzilabs) October 8, 2025 10月にEASYレジデンシーシーズン2が開催予定でBNBベースのイノベーション(トレーディング、RWA、AI、DeSci、DeFi、ペイメント、ウォレット)に専念するMost Valuable Builders(MVB)の最終募集が行われています。プログラムはニューヨーク、サンフランシスコ、ドバイ、シンガポールに事業を拡大します。 BNB Chainは日次トランザクション数が2600万件を記録し、DEX取引量で1位、デイリーアクティブユーザー数で1位を記録しています。先日、$BNBは時価総額で3番目に大きい仮想通貨となり、史上最高値を更新しています。 Binance Walletの新機能「Meme Rush」が市場に活気をもたらす Binanceエコシステムの勢いはインフラ面だけでなくユーザー体験の革新においても顕著です。10月9日、Binance Walletは「Meme Rush - Binance Wallet Exclusive」という新機能を発表しました。これは、Binance Walletユーザー専用の機能で、有望なミームトークンプロジェクトを早期段階から発見し、参加できるプラットフォームです。 Introducing Meme Rush – Binance Wallet Exclusive! Discover and join the next wave of meme tokens, in partnership with @four_meme_, and earn 4x Alpha Trading Volume while you’re at it! Learn more 👉 https://t.co/LfTWNIkkxn pic.twitter.com/Axh4sFOXkW — Binance (@binance) October 9, 2025 Meme Rushは大手ミームローンチパッドであるFour.Memeと提携し、公平で構造化されたトークンメカニズムを提供します。トークンは「新規ステージ」「最終化ステージ」「移行ステージ」という3つの段階を経て、ボンディングカーブモデルを使用しながら進化し、最終的に分散型取引所(DEX)へ移行します。特筆すべきは、高パフォーマンスのトークンはBinance Alphaでの取引対象として検討される可能性があることです。 さらに、ユーザーはMeme Rushトークンの取引において、通常の4倍の取引量がBinance Alphaポイントとしてカウントされる特典を享受できます。この仕組みはMeme Rushの各ステージ中、およびトークンがBinance Alphaに掲載された後30日間継続され、早期参加者に大きなメリットを提供します。 プロジェクト側にとっても、Meme Rushは認証済みユーザーとの直接的なエンゲージメント、Binance Walletおよび移行トークンランキングでの可視性向上、透明性の高いローンチプロセスといった魅力的な利点があります。公平性と透明性を重視した多段階ローンチプロセスは、ユーザーとの信頼構築を促進し、プロジェクトの戦略的な成長を支援します。

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2025/10/09PayPay、Binance Japanの株式40%を取得
Binance Japan株式会社とPayPay株式会社が資本業務提携契約を締結したことが明らかになりました。この提携によりPayPay株式会社はBinance Japan株式会社の株式40%を取得しています。 Binance Japanは、PayPayと資本業務提携契約を締結しました。 キャッシュレス決済と暗号資産の融合で、シームレスな金融体験を日本の皆さまへお届けします。 詳細はこちら:https://t.co/djN10Ih0Lx#BinanceJapan #PayPay #Web3 pic.twitter.com/gi6cqbT28I — Binance Japan 🇯🇵 (@_BinanceJapan) October 9, 2025 提携の第一歩として、Binance Japanアプリにおける「PayPayマネー」での暗号資産購入の導入、および暗号資産売却時の出金先として「PayPayマネー」を選択できる仕組みの構築が検討されています。 Binance Japan株式会社代表取締役の千野剛司氏は「今回の提携は日本におけるデジタル金融の未来に向けた極めて重要な一歩。PayPayの圧倒的なユーザースケールとBinanceの革新的なテクノロジーを融合することで日本全国のより多くの皆さまにWeb3をより身近なものとし、安心で便利な暗号資産サービスを提供できると確信している」とコメントしています。 記事ソース:PR TIMES














