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2025/08/07BTCC、東京の屋形船で「BTCC夏まつり2025」を開催!
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 暗号資産取引所 BTCC は、2025年8月24日(日)東京で開催予定の招待制イベント「BTCC夏まつり2025」にて、伝統的な屋形船を舞台に、Web3と日本文化が融合した特別なネットワーキングの機会を提供します。昨年の東京イベントの成功に続き、今年の夏祭りでは、日本の伝統的な夏とクリプト業界が交わる忘れられないひとときをお届けします。 東京湾サンセットクルーズにKOLを招待 「BTCC夏まつり2025」は、8月24日(日)17:00〜19:30に行われる特別な屋形船クルーズイベントです。東京湾の美しい夕日をバックに、クリプト好きが一堂に会して心地よい交流の場を提供します。 船内では、熟練の寿司職人による本格寿司やドリンクをご用意。また、屋形船という日本独特の伝統的な会場での開催により、一般的な暗号資産カンファレンスとは一線を画す、和とWeb3が融合した唯一無二の体験をお届けします。 BTCCの日本ブランドマネージャーであるKane氏は「今回のイベントは、日本ならではのおもてなしを通じて、暗号資産コミュニティの中で真のつながりを育むというBTCCのビジョンを体現しています。弊社は、伝統を大切にしながらイノベーションも取り入れた体験を通じて、日本の暗号資産コミュニティとの信頼関係を構築していくことに力を入れています。」と今回のイベントを開く意義について言及いたしました。 今回のアプローチは、BTCCがアジアの急成長する暗号資産市場において、伝統的な金融業界とデジタルの金融業界をつなぐ架け橋となることを目指す姿勢を示しています。 「CAW」スポット取引の開始で取引機会を拡大 東京でのオフラインイベント開催に合わせて、BTCCは2025年8月8日より、コミュニティ主導型のミームトークン「Crow with Knife($CAW)」の現物取引を開始します。$CAW は、2024年3月にCronosブロックチェーン上でローンチされたトークンで、Stargate Financeを活用したクロスチェーン機能を備えており、異なるチェーン間での相互運用性とマルチチェーン展開を可能にしています。この上場により、ユーザーにさらなる取引機会を提供し、話題のトークンにいち早くアクセスできる環境を整えます。 $CAWの上場は、BTCCが最近追加した現物取引銘柄であるSPX6900($SPX)、Pudgy Penguins($PENGU)、Movement($MOVE)、Magic Eden($ME)に加わる形となります。これにより、BTCCの現物取引ペアは300を超え、ユーザーはさまざまなカテゴリのトークンにアクセスできるようになりました。 BTCCが現物取引の選択肢を拡充し続けていることは、暗号資産市場の多様化に対応しつつ、包括的なマーケットアクセスを提供するという一貫した姿勢を示しています。 【BTCC取引所について】 BTCC取引所は、2011年6月に設立された暗号資産取引所です。信頼性が高く、誰もが利用できる取引所を目指して、90の国と地域でサービスを提供しております。900万人以上のユーザーに利用されており、おかげさまでグローバル規模で多くの暗号資産愛好家の方々から支持を受けております。弊社はプラットフォームの安全性に特に力を入れており、取引の安定性やコールドウォレットなどはもちろん、13年間無事故で運営を続けております。 BTCC取引所は、公式HPや公式LINEアカウント等から日本語でのお問い合わせに対応しております。また、定期的に各SNSにて相場情報、暗号資産のニュース、またキャンペーン情報などを更新しています。 BTCC取引所の最新情報は、公式SNSよりご確認ください。 【BTCC取引所 プレスリリースシェアキャンペーン】 上記記事を読み、下記タスクを実施した方から抽選で毎月5名様に20USDTをプレゼントします。 タスク: 記事をXにて感想と共にシェア。 @btcc_japan をタグ付け且つハッシュタグ #BTCCニュース と共に投稿。 【BTCC公式SNS】 公式LINE:https://page.line.me/?accountId=097zvqar Twitter:https://twitter.com/btcc_japan Instagram:https://www.instagram.com/btcc_jp/ 【会社概要】 社名:BTCC取引所 設立:2011年 URL:https://www.btcc.com/ja-JP 上記プレスリリースに関するお問い合わせは、[email protected] までご連絡ください。

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2025/08/07マックハウス、ビットコイン事業へ参入|社名変更へ
カジュアル衣料大手のマックハウスは、社名を「ジーイエット」に変更すると発表しました。主力の衣料品事業に加えビットコイン事業を新たな収益の柱に育てる方針で業態転換の姿勢を明確にしました。 社名変更は9月17日の株主総会での承認を経て18日に実施される予定です。同社は「マックハウスの名称ではアパレル事業のイメージに限定されるため、事業領域を広げる姿勢を新社名で反映した」と説明しています。 ビットコイン、ETF売り圧を企業が吸収する新展開 この変革を資金面で支えるため同社は英領ケイマン諸島の投資ファンドであるEVO FUNDを引受先とする第三者割当増資も発表しました。約23億円を調達しビットコイン関連事業への投資などに充当します。 同社は新規事業の中核として、暗号資産のマイニング事業を位置づけています。7月にはマイニング事業を手がけるゼロフィールド社と連携し、米国での実証運用を開始することを決定していました。事業の背景として「収益インフラの再構築」を掲げています。 マイニング事業はテキサス州など電力コストが低い米国の複数地域で最新鋭の環境を構築し、早期の収益化を目指す計画です。同社はこれを単なるビットコインのマイニングに留めず、世界的に拡大するデジタル資産経済を支える中核的なインフラ事業と捉えています。 情報ソース:PR Times

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2025/08/07イーサリアム、一時3700ドルまで回復|財務会社への強気姿勢も
2025年8月7日午前、イーサリアム (ETH) が再び3,700ドルを一時的に突破しました。記事執筆時でETHの価格は3,600ドル近辺で推移しており、前日比で2%の上昇を記録しています。 イーサリアムの価格上昇の裏で大口投資家/機関投資家による新たな動きも見られています。 ブロックチェーン上のデータによると、FalconX、GalaxyDigital、BitGoの3つの仮想通貨系金融企業から147,591 ETH(約796億円)が新たに作成された5つのウォレットに移動されたことが明らかになっています。 This mysterious whale/institution created a new wallet again, and received 11,062 $ETH($40.74M) from #FalconX 1 hour ago. Over the past 3 days, they have created 5 wallets and accumulated 147,591 $ETH($541.66M) from #FalconX, #GalaxyDigital, and #BitGo.https://t.co/CngwCpcCM9 pic.twitter.com/kVCF7JHA1A — Lookonchain (@lookonchain) August 7, 2025 金融サービスから個別ウォレットへ仮想通貨の移動は、通貨の保持を目的としたものでさらなる価格上昇を見越した強気姿勢の現れであると通常捉えられています。 機関投資家などの大口の関心は現物ETFへの資金の流れにも明確に表れています。現地時間8月5日の米市場の現物型イーサリアムETFに7330万ドルの資金流入が見られました。休日を挟み8月1日、4日と大幅な資金流出を見せていたものの、現在は回復の兆しを見せています。 関連:イーサリアムETF、過去最大の資金流出|680億円規模 スタンダードチャータード銀行デジタル資産調査グローバル責任者のジェフリー・ケンドリック氏は、イーサリアムを財務戦略として取得/保有する企業はイーサリアムETFよりも魅力的な投資対象だとコメント。同氏は積極的にイーサリアムを取得/保有する米シャープリンク社のNAV倍率が低下している傾向に注目しているとしています。 ビットコインやXRP(エックスアールピー)などの主要銘柄がここ最近で過去最高値更新の動きを見せる中、前回最高値の更新が依然として達成できていないイーサリアムの今後に注目が集まります。 記事ソース:The Block

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2025/08/07口座なしで米国株取引、PancakeSwapが新サービス開始
分散型取引所PancakeSwapは、米国の主要株式に連動する先物取引サービスを開始しました。これにより利用者は自己管理型ウォレットを使いアップルやテスラなどの株式デリバティブを最大25倍のレバレッジで取引できます。 この取引はBNBチェーン上で実行されます。従来の株式取引で必要だった証券口座の開設や資産の預託は不要で、全ての活動がブロックチェーン上で完結するのが特徴です。 RWA市場に革命か、チェーンリンクが米国株データを解放 取引時間は、24時間取引が一般的な暗号資産と異なり米国の株式市場が開いている時間帯に限定されます。価格も実際の株価を反映するように設計されています。 PancakeSwapはこの新しいデリバティブ商品には重大な金融リスクが伴うと警告しています。特に最大25倍という高いレバレッジは、わずかな価格変動によって利益だけでなく損失も増幅させる可能性があります。プラットフォームは、利用者が取引に参加する前にその仕組みとリスクを十分に理解するよう強く求めています。 情報ソース:PancakeSwap 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2025/08/06米ナスダック企業、5億ドル調達で「BNB財務戦略」へ
米ナスダック上場のCEAインダストリーズ(CEA Industries Inc.)は、5億ドルの私募増資を完了したと発表しました。調達した資金は暗号資産BNBを同社の主要な準備資産とする新たな財務戦略の推進に充てられます。 この戦略転換を反映し、同社はナスダックでのティッカーシンボルを「VAPE」から「BNC」に変更します。将来的には「BNB Network Company」という事業名で運営する意向です。 今回の資金調達はYZiラボが主導し、パンテラ・キャピタルやGSR、ブロックチェーン・ドットコムなど140以上の機関投資家や暗号資産関連の投資家が参加しました。さらに、発行されるワラント(新株予約権)が全て行使された場合、最大で7億5000万ドルの追加資金を調達する可能性があります。 経営体制も一新され新CEOにはギャラクシー・デジタルの共同創設者でもあるデビッド・ナムダー氏が就任しました。 この資金調達と戦略変更により、CEAインダストリーズはBNBを財務資産として保有する米国最大の上場企業となります。 情報ソース:Globenewswire

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2025/08/06「第二のリーマンショックだ」元SEC高官がステーキングに警告
米証券取引委員会(SEC)の元首席補佐官アマンダ・フィッシャー氏は、リキッドステーキングを2008年に経営破綻したリーマン・ブラザーズの危険な慣行になぞらえて警告し、暗号資産業界から厳しい反論が巻き起こっています。 The SEC's latest crypto giveaway is to bless the same type of rehypothecation that cratered Lehman Brothers - only in crypto it's worse because you can do it without any SEC or Fed oversight. So what's going on? (thread) https://t.co/q0lop2IXWV — Amanda Fischer (@amandalfischer) August 5, 2025 同氏はSECによるリキッドステーキングを容認する新見解に言及しながら、リキッドステーキングが監督なしに資産が繰り返し再利用される「再担保(リハイポセケーション)」に似ていると指摘。これが金融システム全体のリスクになり得ると主張しました。 SEC新見解発表、イーサリアムETFステーキングが現実味 これに対し、業界の専門家やリーダーは「根本的な誤解がある」と一斉に反論。主な反論は、フィッシャー氏が不透明な伝統的金融とコードに基づき透明性が確保された分散型システムとを混同しているという点です。 また専門家は、SECが問題ないとしているのはあくまでレバレッジを利用しない受動的なステーキングに限られると指摘。フィッシャー氏の解釈はこの限定的なガイダンスを過大に捉えたものだと批判しています。

NFT
2025/08/06NFT「GeezOnApe」がOthersideのアバターに対応|フロア価格は約60%上昇
5,555体の3DゴリラPFP NFTコレクション「GeezOnApe」がYuga Labsが運営するメタバース「Otherside」でアバターとして使用可能になったことが明らかになりました。 Geez are live on Otherside pic.twitter.com/VnmlXGkPZn — GeezOnApe (@GeezOnApe) August 5, 2025 GeezOnApeはApeChain上で発行されている3DゴリラのPFPコレクションです。このプロジェクトは20年以上の実績を持つアニメーションスタジオによって制作されており、高品質な3Dアバターとして注目を集めています。 Magic Edenのマーケットプレイスデータによると現在のフロアプライスは769 APE(約419ドル)となっています。7月末の481 APEから約60%の上昇を記録しており、Othersideへの対応が価格上昇の要因となった可能性があります。 すでにOtherside内でGeezOnApeアバターを使用したユーザーからは体験に関する投稿がX上で確認されています。 @GeezOnApe @RidazLp2 you are killing it !! INSANE EXPERIENCE. Never noticed how nice my geez back is looking. Sick ! pic.twitter.com/phnXQGUEwe — aegidos 🦍🚀 (@Aegidos) August 5, 2025 NFTコレクションのメタバース対応はデジタルアセットの実用性を高める重要な要素となっています。GeezOnApeのOtherside対応はNFTプロジェクトにとって価値向上の一例となり今後も同様の統合が期待されます。 記事ソース:geezonape.com、Magic Eden

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2025/08/06SBI、ビットコインとリップルのETF構想を発表
SBIホールディングスが暗号資産に関連する2つの新たな金融商品の構想を発表しました。 計画されているのは、金ETFと海外のビットコインETFを組み合わせた資産配分型の投資信託と、ビットコイン(BTC)およびリップル(XRP)に直接投資するETFの2種類です。 これらの商品は金の安定性と暗号資産の成長性を組み合わせたり、証券口座から暗号資産へ直接投資する機会を投資家に提供したりすることを目的としています。 ビットコイン、ETF売り圧を企業が吸収する新展開 ただし現在、日本では暗号資産を直接組み入れたETFや投資信託は認められていません。この計画は今後の法改正と金融庁の承認が前提となっており、SBIは規制緩和後に速やかに商品を提供できるよう準備を進めている段階です。












