
初心者向け
2024/11/18Discord(ディスコード)ブラウザ版の使い方を徹底解説!
Discord(ディスコード)は、チャットや音声通話ができる無料のコミュニケーションツールです。 仮想通貨(暗号資産)やNFTに関する多くのプロジェクトのコミュニティがDiscord上で活動しており、最新の情報をキャッチするためには必須のツールになっています。 DiscordはPCやスマホのアプリとして提供されていますが、Webブラウザからも利用が可能です。本記事ではDiscordのブラウザ版について、アプリ版との違いや使い方の詳細を解説します。 ブラウザ版ならではのメリットもあるので、アプリ版とうまく使い分けて情報収集を効率化していきましょう! Discord(ディスコード)の使い方を解説 | 仮想通貨の便利ツールを活用する Discord(ディスコード)とは? Discord(ディスコード)とは? チャットや音声通話ができるコミュニケーションツール 仮想通貨やNFTの情報収集に必須 アプリ版とブラウザ版があり、スマホからもブラウザ版が使える Discord(ディスコード)の使い方を説明する前に、Discordについておさらいします。 Discordに関する基本的な事項をまとめたので、ひとつひとつ確認していきましょう。 チャットや音声通話ができるコミュニケーションツール Discordの基本情報 種別 チャットアプリ コミュニケーションツール 対応OS Windows, macOS, Android, iOS, Linux, ウェブブラウザ 初版 2015年5月 提供元 Discord Inc. 公式サイト https://discord.com Discordは、チャットや音声通話によるコミュニケーションツールで、基本的に無料で使えます。 フレンドとなったユーザー間でテキストや音声・ビデオ通信ができるだけでなく、コミュニティごとにサーバーを立てることができ、サーバーの参加者間で情報をやり取りすることが可能です。 提供しているのは米国のDiscord Inc.で、親しい友人での少人数の集まりから数千人規模のファンコミュニティまで、さまざまな規模のコミュニティが活動しています。 Infulencer Marketing Hubの調べでは、登録者数は3億9000万人、毎月のアクティブユーザー数は1.5億人、アクティブなサーバー数は1,900万を超える巨大なコミュニケーションプラットフォームです。 仮想通貨やNFTの情報収集に必須 仮想通貨・NFTに関するおすすめDiscordコミュニティ コミュニティ名 海外/国内 説明 Axion Crypto-Community 海外 メンバー数が56,000人を超える大規模仮想通貨コミュニティ Cryptohub 海外 仮想通貨に関する初心者向けのコミュニティ Larva Labs 海外 NFTのグローバルな最新トレンドをフォローするのに最適 boarding bridge 国内 CryptoTimesの公式コミュニティで、DeFi・NFTなどのプロジェクトやエアドロップに関する情報共有を行う Discordは、当初はオンラインゲームでのコミュニケーションツールとして作られましたが、ゲーム以外のコミュニティへの浸透が著しいため、より汎用的なコミュニケーションツールとして2020年にリブランドされました。 現在は仮想通貨やNFTに関するコミュニティも多く活動しています。 参加者が限定されたコミュニティ内ならではのフレッシュな情報がいち早く入手できるのが特徴で、プロジェクトやNFTに関する新情報やトレーディングに役立つシグナルなどをキャッチするには外せない情報源になっています。 アプリ版とブラウザ版があり、スマホからもブラウザ版が使える Discordには、携帯やPC向けにソフトウエアをダウンロードして使うアプリ版か、DiscordのURLにWebブラウザからアクセスして使用するブラウザ版があります。 アプリ版は多様なOSに対応したバージョンが容易されており、ダウンロード後にインストールして使用します。 ブラウザ版はWebブラウザ経由でDiscordにアクセスする方法で、ダウンロードやインストールなしに使うことができます。スマホのブラウザからでも使う事ができるので、スマホにアプリをインストールする必要はありません。 ブラウザ版はこちら>> iOS版/Android版/Windows版/Linux版/Mac版のダウンロードはこちら>> ブラウザ版のDiscord(ディスコード)はアプリ版とどう違う? ブラウザ版のDiscord(ディスコード)はアプリ版とどう違う? ダウンロード不要でブラウザから使える ブラウザ版よりアプリ版のほうが動作が軽い 英語チャットを一括翻訳で日本語化できる ブラウザ版は仮アカウントでも利用できる ブラウザ版はカスタムキー割り当てができない Discord(ディスコード)のアプリ版とブラウザ版は、基本的な機能は同じですが細かい点で違いがあります。 こちらでは、アプリ版と比較した場合のブラウザ版の特徴を解説します。 両者の違いを理解してうまく使い分けると、Discordからの情報収集が楽になりますよ。 ダウンロード不要でブラウザから使える ブラウザ版の大きな特徴のひとつは、アプリをダウンロードする必要がない点です。 Discordはサイズの大きなアプリのため、ダウンロードするにはそれなりに大きな容量が必要です。 例えばiOS版やAndroid版では200MB近くのサイズを必要とします。 容量に十分余裕がある場合は問題ありませんが、ひっ迫しているスマホでは使いにくいアプリです。 ブラウザ版よりアプリ版のほうが動作が軽い 一般的には、ブラウザ版よりもアプリ版のほうが動作が軽い傾向があります。 十分ハイスペックなPCで使用する場合はアプリ版とブラウザ版に大きな差は感じませんが、スペックの低いPCやスマホで比較すると、アプリ版のほうが動作が軽いことに気がつきます。 ブラウザ版を使用して動作が重いなと感じたら、アプリ版の使用を検討しましょう。 英語チャットを一括翻訳で日本語化できる Discordでは仮想通貨やNFTに関する発信の多くは英語で行わており、最新の情報に触れるためには英語がメインのサーバーに参加することが必要です。 Discord自体にはテキストチャットの内容を一括で翻訳してくれる機能がないため、日本語に翻訳したい場合は面倒なコピペを繰り返すことになります。 ただしブラウザ版の場合は、Google Chromeブラウザの拡張機能と翻訳機能を組み合わせて、テキストチャットの内容を一括で翻訳して表示することが可能です。 英語がメインのサーバーから素早く情報を取り出したいときには、ブラウザ版がおすすめです。 ブラウザ版は仮アカウントでも利用できる Discordはアカウント登録をしてから利用するのが前提のツールです。 使用する前にメールアドレスなどの情報を入力して、アカウントの認証を終わらせておく必要があります。 ただしブラウザ版だけは、個人情報の登録が不要な仮アカウントで利用できます。 Discordを一時的に試してみたい場合に便利なので、本格的に利用するかどうかを迷っている場合には、ブラウザ版を仮アカウントで使ってみましょう。 ブラウザ版はカスタムキー割り当てができない Discordには多くのショートカットキーが用意されており、短いキーアクションでDiscordのさまざまな機能を呼び出すことができます。 アプリ版のDiscordであれば、システム側で決まっているショートカットキー以外のものをユーザーが独自に定義する「カスタムキー割り当て」の機能があります。 Discordをより使いやすくする便利な機能ですが、残念ながらブラウザ版にはありません。 カスタムキー割り当てを使ってDiscordを便利に使い込みたい人は、アプリ版をおすすめします。 ブラウザ版のDiscord(ディスコード)の使い方 ブラウザ版のDiscord(ディスコード)の使い方 Discordへのアカウント登録 登録済みのアカウントでブラウザ版のDiscordにログインする ブラウザ版Discordに仮アカウントでログインする サーバーに参加する方法 ブラウザ版Discordの画面構成 英語チャットを日本語に一括翻訳する方法 ここからは、ブラウザ版Discord(ディスコード)の使い方を解説します。 操作画面のキャプチャ画像とともに説明するので、自分の環境で試しながら確認していきましょう。 Discordへのアカウント登録 Discordを使用するには、最初にアカウントを登録する必要があります。 アカウントの登録は、Discordの公式ページから行います。 公式ページを開いて最も下の部分までスクロールしましょう。 右側に「登録」のボタンがあるのでこれをクリックすると、「アカウント作成」のページが開きます。 「アカウント作成」のページで、アカウント登録に必要な諸情報を入力します。 メールアドレス・ユーザー名・パスワード・生年月日を入力して「はい」をクリックしましょう。 ここでユーザーがコンピューターでないことがCAPTCHAによって確認された後、サーバーの作成画面が表示されます。 このページから自分用のサーバーを作成することができますが、すぐにDiscordを使う場合には右上の「×」をクリックしましょう。Discordの画面が開き、使い始めることができます。 この後、登録したメールアドレス向けにアドレス確認のメールが届きます。 このメールを開いて「Eメールを確認します」をクリックすれば、アカウントの登録は終了です。 CAPTCHAとは 「Completely Automated Public Turing Test To Tell Computers and Humans Apart」の略で、ユーザーがコンピューターではないことを確認する仕組みです。人間に絵の認識をさせるタイプのものが多く、ユーザー認証の際に多く使われています。 Discord(ディスコード)アカウント削除とアイコン変更の初心者向けガイド 登録済みのアカウントでブラウザ版のDiscordにログインする ブラウザ版のDiscordへのログインは、Discordの公式ページから行います。 公式ページの右上のログインを選択すれば、ログイン情報の入力画面が表示されます。 ログイン情報の入力画面にメールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」をクリックすれば、Discordへのログイン完了です。 また、この画面のQRコードをスマホのDiscordアプリで読み込むだけでも、ログインが完了しますよ。 Discord(ディスコード)のパスワードを忘れたときの対処法を解説 ブラウザ版Discordに仮アカウントでログインする ブラウザ版のDiscordでは、正規のアカウントを登録することなく、仮アカウントでDiscordを使えるのが特徴です。 Discordがどんなものか試してみたい場合や、コミュニティ内での会話を一時的に覗きたい時に、手軽にDiscordを試すことができます。 それでは、仮アカウントでのログインの方法を説明していきましょう。 仮アカウントでログインするには、Discordの公式ページを開きます。 「Discordをブラウザで開く」のボタンがあるので、こちらを選択しましょう。まだDiscordにログインしていない状態であれば、仮のユーザー名を入力する画面が表示されます。 仮のユーザー名を入力して「→」をクリックしましょう。 CAPTCHAによって、ユーザーがコンピューターでないことの確認が行われます。 CAPTCHAによる確認が完了すると誕生日を入力する画面が開きます。 ここで誕生日を入力して「次へ」のボタンを選択すると、サーバーの作成画面が表示されます。 このページから自分用のサーバーを作成することができますが、すぐにDiscordを使う場合には右上の「×」をクリックしましょう。 Discordの画面が開き、使い始めることができます。 繰り返し利用するなら正規のアカウントを作ろう 仮アカウントは一時的な利用には便利ですが、永続性が無いので一度ログアウトすると再度ログインすることはできません。繰り返し利用したい場合は、正規のアカウントを作成しましょう。 サーバーに参加する方法 Discordにログインできたら、次は興味のあるサーバーに参加しましょう。サーバーに参加するための主な方法は3種あります。 招待リンクを使ってサーバーに参加する サーバーへの招待のダイレクトメッセージから参加する 公開サーバーを探して参加する それぞれの参加方法を個別に解説していきましょう。 招待リンクを使ってサーバーに参加する サーバーの招待リンクのURLを持っている場合は、それを使ってサーバーに参加することができます。 Discordにログインした状態で、まずは左側にある+のボタンを選択しましょう。 このボタンは新しいサーバーの作成や参加するサーバーを追加するボタンなので、「サーバーを作成する」の画面が開きます。 この画面で下部の「サーバーに参加」を選びましょう。 「サーバーに参加」の画面が開くので、招待リンクを入力して「サーバーに参加する」をクリックすれば、サーバーに参加できます。 ダイレクトメッセージによる招待から参加する フレンドからダイレクトメッセージで、サーバーへの招待が送られてくることもあります。 その場合は、ダイレクトメッセージを開いて「参加」をクリックするだけで、サーバーに参加することができます。 公開サーバーを探して参加する 全ての人に公開されているサーバーであれば、招待リンクが無くても参加することができます。 公開サーバーを検索するには、Discordにログインした状態で左側にある方位磁石の形のボタンを選択しましょう。 公開サーバーの検索機能の画面が表示されるので、キーワードを入力して検索を実行します。 検索の結果ヒットしたサーバーを選択すれば、サーバーに参加することができます。 ブラウザ版Discordの画面構成 サーバーに参加できたら、そこで発信されている情報を見たり、自分から発信したりすることができるようになります。 ブラウザ版Discordの基本的な画面構成と、各パーツの説明をまとめておきます。 ①ダイレクトメッセージの送受信画面の呼び出し ②参加しているサーバーのリスト ③新規サーバーの作成や参加するサーバーを追加する機能の呼び出し ④公開サーバーのサーチ ⑤Discordアプリのダウンロード ⑥アクセス中のサーバーに関するメニューの呼び出し ⑦アクセス中のチャンネル ⑧アクセス中のサーバーに含まれるチャンネルのリスト ⑨アクセス中のチャンネルに含まれるスレッドの表示 ⑩通知設定メニューの呼び出し ⑪チャンネルに含まれるピン止めされたメッセージの表示 ⑫メンバーリストの表示 ⑬発信の検索 ⑭自分宛てのメッセージの受信ボックス ⑮ヘルプセンターを開く ⑯ユーザーに関する情報表示 ⑰マイクとスピーカーの設定 ⑱ユーザー設定機能の呼び出し ⑲チャンネルの内容表示 ⑳チャンネルへのメッセージ送信 英語チャットを日本語に一括翻訳する方法 仮想通貨に関する情報は英語で発信されているものが多くあります。 アプリ版のDiscordには一括で翻訳して表示してくれる機能がないので、英語のDiscordコミュニティから情報を取得するのはとても面倒です。 ブラウザ版のDiscordなら、Chromeの拡張機能と翻訳機能を使って一括で日本語化して表示できます。この点は、ブラウザ版を利用する大きなメリットです。 ここからは、ブラウザ版Discordでの一括翻訳の使い方を説明します。 まずGoogle Chromeブラウザを開き、Google Chromeの拡張機能「Google Chrome™の右クリックを有効にする」をインストールします。 「Google Chrome™の右クリックを有効にする」のページを開き「Chromeに追加」をクリックすれば、インストールが完了します。 次に、翻訳したいページを開いてChromeブラウザの右上の、ジグソーパズルのピースのようなアイコンをクリックして、拡張機能の設定画面を開きます。 「Google Chrome™の右クリックを有効にする」の機能を選択して、ONのマークがつけば、一括翻訳の機能を呼び出すことができます。 翻訳したいページ上で右クリックしてメニューを開き、「日本語に翻訳」を選択すれば、翻訳された表示に変わります。 Discord(ディスコード)を使う時の注意点 Discord(ディスコード)を使う時の注意点 アカウントの乗っ取りに気を付ける 仮想通貨やNFTに関する詐欺も多い 知らないサーバーに勝手に参加している現象への対処法 Discord(ディスコード)は、仮想通貨に関するフレッシュな情報をキャッチできるとても便利なツールですが、セキュリティ上のトラブルも多く発生しています。 ここからは、Discordを使う際に注意すべき点について確認しておきましょう。 アカウントの乗っ取りに気を付ける Discordのアカウントの乗っ取りへの対策 安全性の高いパスワードを使う。 定期的にパスワードを変更する。 二段階認証を使用する。 不信なメッセージに含まれるリンクをクリックしない。 Discordへのログインは公式ページから行う。 Discordでもアカウントの乗っ取りの事例は多く発生しています。 アカウントを乗っ取られると、自分の個人情報を抜き取られたり、不正な操作をされたりします。 乗っ取られたアカウントを踏み台にして他のユーザーへの詐欺行為が行われて被害が拡大することもあるので、十分注意しましょう。 仮想通貨やNFTに関する詐欺も多い Discordでの仮想通貨やNFTに関する詐欺への対策 無償で仮想通貨やNFTを配るといった内容を鵜呑みにしない。 信用できるサイト以外に、個人情報を入力しない。 ダイレクトメッセージの設定を変更して、不信なメッセージをフィルターする。 Discordでは、仮想通貨やNFTに関する詐欺も増えています。 公式アカウントからの仮想通貨のプレゼントやNFTの限定セールを装ったメッセージに、詐欺サイトへのURLを貼り付けておく、といった手段が多く使われます。 日ごろから対策を取って、大事な資産を詐欺から守りながら情報収集を進めましょう。 知らないサーバーに勝手に参加している現象への対処法 Discordを使用していると、知らないサーバーに参加している現象が起こる場合があります。 脱退してもまた知らないうちに参加していることが多く、サーバーから抜けられない状態にはまってしまいます。 この現象は、Discordと連携済みのアプリケーションが引き起こしている場合がほとんどです。 連携済アプリケーションは認証解除すれば動作しなくなります。「サーバーに参加する」権限を持つ連携アプリケーションがあったら、解除しましょう。 連携済アプリケーションの認証解除の方法 連携済アプリケーションの確認と認証解除は、「ユーザー設定」から呼び出すことができます。ブラウザ版Discordの画面左下の歯車のようなアイコンをクリックして「連携済アプリケーション」のメニューを選択しましょう。 まとめ この記事ではブラウザ版のDiscord(ディスコード)について、アプリ版との違いや使い方の詳細を解説しました。 ブラウザ版ではアプリ版とほぼ同様の機能を利用できますが、違いもあります。 特に日本語への一括翻訳が可能な点は、仮想通貨やNFTに関する多くのDiscordコミュニティが英語を中心に情報交換しているため、ブラウザ版の大きなメリットになっています。 アプリ版とブラウザ版をうまく使い分けて、フレッシュな情報を効率的に収集しましょう。

NFT
2024/11/18SBINFT Market、「SBINFT LAUNCHPAD」を11月15日から提供開始
SBINFT Marketは、NFTの新しい販売プラットフォーム「SBINFT LAUNCHPAD」の提供を11月15日からスタートしました。このプラットフォームでは、通常販売、抽選販売、ホワイトリスト販売といった多様な販売形式を提供しています。 ◾️お知らせ SBINFTは、NFT販売に特化した新サービス「SBINFT LAUNCHPAD」を本日より提供開始します。 ✅NFTの一次販売サービス ✅豊富な販売方式 ✅ローンチパートナーはBCGの4タイトル また、本日よりコインムスメのNFTのプレセールと「Pontaポイントがもらえるキャンペーン」が開始します。… pic.twitter.com/nYiYwf1sC5 — SBINFT株式会社 公式 (@sbinft_corp) November 15, 2024 また、リビール機能、アフィリエイト機能、ガスレスミント機能、発行済みNFT販売機能も提供されています。 現在対応しているブロックチェーンは、イーサリアム、Polygon、Avalanche、Oasys L2Verse(Home Verse、TCG Verse、MCH Verse、SG Verse)となっています。 初回販売商品と特典キャンペーン / 本日18時❗️ \ SBINFT LAUNCHPADでコインムスメ「ムスメガチャチケット特別10枚セット」のプレセール開始🎟️✨ ✅MCH Verse Mainnet ✅3,300円(税込) ✅300セット限定 ✅クレジットカード決済 500Pontaポイントがもらえるキャンペーンも同時開催! 詳しくはこちら📣https://t.co/lfHkh8qSfE — SBINFT株式会社 公式 (@sbinft_corp) November 15, 2024 初回販売商品として、人気プロジェクト「コインムスメ」の「ムスメガチャチケット特別10枚セット」が販売されています。これに伴い、購入者を対象としたPontaポイントキャンペーンが同時開催中です。 キャンペーン期間:11月28日まで 特典内容:応募条件を満たした方全員に、購入したNFT1点ごとに500Pontaポイントをプレゼント。 応募条件は公式サイトから詳細が確認可能です。 ポイント配布は12月9日(月)以降を予定しており、SBINFT Marketに登録したメールアドレス宛にポイント受け取り用URLが送られます。 情報ソース:PR Times、SBINFT

ニュース
2024/11/18著名投資家ポンプリアーノ氏「ミレニアル世代にとってビットコインは魅力的な資産」
著名な投資家で起業家のアンソニー・ポンプリアーノ氏は、ビットコインがミレニアル世代にとって非常に魅力的な資産となっている理由について分析しました。同氏は、住宅市場の高騰と米ドルの購買力低下が、ビットコインの人気を後押ししていると述べています。 The Fed locked us out of the housing market, Satoshi gave us a new set of keys. Bitcoin’s rise in popularity can partially be described as the counterweight to the unaffordable housing market. To understand why this is happening, we have to take a look at the past. Baby boomers… pic.twitter.com/dvtps6aDsI — Anthony Pompliano 🌪 (@APompliano) November 17, 2024 ポンプリアーノ氏は、現在30代前後の「ミレニアル世代」が住宅市場に参入しづらい状況にあることを指摘。住宅価格が1980年代から上昇し始め、特に2000年代初頭から急騰したことにより、現在の40歳未満の人々が本格的に働き始めた頃には住宅がすでに手の届かない価格になっていたと説明しています。 一方で、60歳~78歳の「ベビーブーマー世代」は、米国の住宅の約40%を所有しており、住宅が主要な資産形成手段となっています。同世代の純資産の40~50%が主な住居から生み出されていると推定される中、米ドルの購買力が1970年以降90%低下しても、住宅価格の急騰により富を築くことができました。 このような背景から、ミレニアル世代は住宅を資産形成の手段として選ばず、代わりにビットコインのような代替資産への関心が高まっているとポンプリアーノ氏は述べています。 ビットコインの時価総額は、現在(記事執筆時)、1.79兆ドルに達しており、資産ランキングで第7位に位置しています。これは銀のランキングを超えた順位となっており、ビットコイン熱の高まりを表していると言えるでしょう。 情報ソース:8marketcap.com

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2024/11/18トランプ政権下でビットコイン支持派が要職に抜擢へ
11月15日、ビットコイン価格は90,300ドルで推移しており、過去24時間で0.5%上昇しました。仮想通貨市場全体の時価総額は約3.18兆ドルであり、ビットコインの占有率は 56.2%となっています。 ロバート・ケネディ・ジュニア氏、ビットコインへの支持を表明 ロバート・ケネディ・ジュニア氏が、仮想通貨ビットコインへの強い支持を改めて表明しました。同氏は、2024年に行われた「ビットコインカンファレンス2024」に出席した際、ビットコインを「自由の通貨」と評するとともに、インフレや国家債務に対する解決策としての重要性を強調していました。 Bitcoin is the currency of freedom , a hedge against inflation for middle class Americans,a remedy against the dollar’s downgrade from the world’s reserve currency, and the offramp from a ruinous national debt. Bitcoin will have no stronger advocate than Howard Lutnik. — Robert F. Kennedy Jr (@RobertKennedyJr) November 16, 2024 同氏は、自身のXで「ビットコインは自由の通貨であり、中流階級のアメリカ人にとってインフレへのヘッジであり、ドルの格下げに対する救済策であり、国家債務からの脱出口である」と述べ、ビットコインの経済的意義を強調しています。 ケネディ・ジュニア氏は、大統領選への無所属での立候補を計画していましたが、最終的に選挙戦から撤退し、ドナルド・トランプ氏への支持を表明しました。その後、トランプ次期大統領はケネディ・ジュニア氏を保健福祉省のトップに指名しました。 この指名により、ケネディ・ジュニア氏は医療政策や公衆衛生分野での改革に取り組むと見られています。 仮想通貨取引所のBitget(ビットゲット)では、ビットコインの現物取引だけでなく、最大125倍の先物取引が行えます。そのため少ない資金でも大きなリターンを得られる可能性があります。 さらに、口座開設とタスク完了で50 USDTの獲得が可能なキャンペーンが期間限定で実施中なので、これを機にぜひ口座を開設してみましょう。 Bitgetの公式サイトはこちら 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2024/11/18日産、Web3技術を活用した「NISSAN PASSPORT」ベータ版を発表
日産自動車株式会社は、Web3技術とブロックチェーン技術を活用し、顧客との新しい関係性を構築することを目的とした新プロジェクト「NISSAN PASSPORT」のベータ版を開始しました。本プロジェクトでは、デジタルとリアルを融合したシームレスな体験を提供し、車に関連するサービスを進化させることを目指しています。 プロジェクトの背景と目的として、近年の急速な技術発展により、消費者ニーズが多様化し、デジタルとリアルをシームレスに統合した新しいサービスが求められており、日産はこれに応えるべく、ブロックチェーン技術を活用した「NISSAN PASSPORT」を立ち上げたとしています。 「NISSAN PASSPORT」は、Web3技術を活用し、日産と顧客の関係性を再定義する試みです。ベータ版で得られる顧客の反響を基に、さらなるサービス拡大を検討し、次世代のカーライフを創造する意欲的なプロジェクトとなっています。 詳細情報や進捗は、公式ウェブサイトやXのアカウントで順次公開される予定となっています。

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2024/11/17トランプ政権下で仮想通貨取り締まりが後回しか|移民政策を優先へ
ドナルド・トランプ次期大統領の政権下で、仮想通貨犯罪への取り締まりが縮小される見通しです。司法省や規制機関の政策が再設定される中、マンハッタン連邦検事局は仮想通貨関連の捜査に割り当てるリソースが減る可能性を指摘しました。 仮想通貨犯罪の取り締まりが二の次に トランプ氏は大統領選挙中、仮想通貨規制を緩和する方針を掲げていました。ニューヨークで開催された会議で、現職および元政府弁護士らがこの政策転換について言及し、仮想通貨詐欺事件が「優先事項ではなくなる」との見解を示しました。 マンハッタン連邦検事局の証券・商品タスクフォース共同責任者であるスコット・ハートマン氏は、「仮想通貨関連の犯罪に対するリソース配分が減少する」と述べ、2022年の「仮想通貨の冬」ほどの人員は確保されないだろうと予想しています。 現在同タスクフォースには16名の検事が所属していますが、ハートマン氏は「これ以上削減されないことを望む」と懸念を表明しました。 また、仮想通貨取り締まりに対するリソース削減の可能性と同時に、移民政策へのリソース再配分の可能性が指摘されています。 注目を集めるSEC人事 トランプ氏はSEC現委員長ゲイリー・ゲンスラー氏の解任を公約に掲げていたものの、SECは独立機関であり、大統領に直接的な解任権はありません。ゲンスラー氏の任期は2025年7月までですが、トランプ氏は後任のSEC委員長をまだ提案していません。 トランプ氏の政策転換により、コインベースやバイナンスなど、SECと法廷で争う大手仮想通貨企業の裁判がどうなるか注目が集まります。新たな規制環境では、仮想通貨市場の監視が緩和される一方で、投資家保護や市場の透明性が懸念される可能性があります。 情報ソース:ロイター

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2024/11/17ドージコイン投資家によるイーロン・マスク氏への2590億ドル訴訟、取り下げへ
ドージコイン($DOGE)の価格操作を巡りイーロン・マスク氏を訴えた訴訟が公式に終結しました。投資家側は判決を不服ととするものの、控訴を取り下げることを決定したことが、ロイターによって報道されました。 この訴訟は2022年に提起され、マスク氏と彼の会社テスラが詐欺とインサイダー取引に関与し、マスク氏の影響力を利用して$DOGE価格を操作したと主張していました。 投資家の主張と裁判所の判断 投資家側は、マスク氏がツイートやメディア出演、プロモーション活動を通じてドージコインの価格を不自然に引き上げ、個人や企業の利益のために利用したと主張しました。 例として、2021年の「サタデー・ナイト・ライブ」出演時にドージコインを「詐欺のようなもの」と冗談交じりに呼び、またツイートで「地球の未来の通貨」と表現したことが挙げられました。 しかし、アルビン・ヘラーシュタイン判事は、地方裁判所判事は今年8月、主張には十分な法的根拠がないとして訴訟を却下していました。そして先週、双方は法廷闘争を終わらせる動きを見せました。投資家は控訴を取り下げ、マスク氏のチームは「不当な」訴訟を起こしたとして投資家の弁護士に制裁を課す申し立てを取り下げました。 この控訴取り下げと関連する動議の撤回に関する合意書は、11月14日にニューヨーク連邦裁判所に提出され、現在ヘラーシュタイン判事の最終承認を待っています。 情報ソース:ロイター

ミームコイン
2024/11/17ミームコイン、過去30日で市場平均の6倍のリターンを記録
ミームコインのリターンが過去30日間で平均103%に達し、暗号市場全体の平均リターン16.1%を大きく上回る結果となったことが、Artemisのデータから明らかになりました。 代表的なミームコインである$DOGEと$PEPEは、それぞれ196.1%と115%の上昇を記録。その他、$BONKは70.2%、$BRETTは63.5%の上昇を見せています。 一方で、米大統領選挙と関連性の高いミームコインは選挙終了後に暴落しており、 MAGAは30日間で72%下落しました。 他のセクターのパフォーマンスは鈍化 Artemisが追跡する22のクリプトセクターのうち、16%以上の平均月間リターンを達成したのは9セクターのみでした。主要なものとしては以下が挙げられます。 価値保存(Store of Value) セクター: $DASH、$LTC、$XMRを含むこのセクターは、平均48.2%のリターンを記録。 第1世代スマートコントラクト: $ADAや$ETCなどが47.1%の上昇。 スマートコントラクトプラットフォーム:$SOLと$SUIが平均24.3%のリターンを記録し、市場平均を上回りました。しかし、$CELOや$OPなど他のトークンのパフォーマンスが低迷したため、全体の上昇が抑制されました。 ミームコインが市場を大きく牽引する一方で、他セクターの動きは相対的に鈍いものとなっています。今後の市場動向にも注目が集まります。 情報ソース:Artemis 仮想通貨取引所Bitget(ビットゲット)では現在、80種類以上のミームコインの現物取引に対応しています。 さらに、ドージコイン ($DOGE) や柴犬コイン ($SHIB) など7種類のミームコインでは最大75倍のレバレッジ取引(先物取引)も行えます。 現在、Bitgetでは口座開設とタスク完了で50 USDTの獲得が可能なキャンペーンが期間限定で実施中なので、これを機にぜひ口座開設してトレードをしてみましょう。 Bitgetの公式サイトはこちら 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

ニュース
2024/11/17ビットコイン熱の高まりにより、中小企業も準備金にビットコインを採用へ
11月17日、ビットコイン価格は90,000ドルで推移しており、過去24時間で1.7%下落しました。仮想通貨市場全体の時価総額は約3.13兆ドルであり、ビットコインの占有率は 56.8%となっています。 徐々に拡大するビットコイン準備金戦略 ビットコインの価格上昇に伴って、ビットコインを準備金戦略に採用する企業が増えています。 直近では、Thumzup Media Corporation、Solidion Technology、Genius Groupの3社は、それぞれ時価総額5,000万ドル以下ながら、積極的なビットコイン投資を決定しました。この動きは、MicroStrategyのビットコイン準備金戦略を参考にしたものとされています。 11月15日、Thumzup Mediaは最大100万ドルのビットコイン購入を取締役会で承認したと発表しました。CEOのロバート・スティール氏は、ビットコインの有限性やインフレ耐性を評価しており、同社株はこの発表を受けて4%上昇しました。 Thumzup Mediaは、ソーシャルメディアマーケティングプラットフォームを運営し、ユーザーが広告主向けの口コミ投稿で収益を得られるサービスを提供しています。 この他にも、バッテリー技術企業Solidion Technologyは余剰資金の60%をビットコインへ割り当てる計画を、AI企業Genius Groupは1億2,000万ドル規模のビットコイン投資計画を発表しました。 ビットコインが急騰を続ける中、小型株企業の間でビットコインを財務戦略に取り入れる動きが加速しています。このような準備金戦略は、ビットコインの需要増へと影響を与えるものと思われます。 仮想通貨取引所のBitget(ビットゲット)では、ビットコインの現物取引だけでなく、最大125倍の先物取引が行えます。そのため少ない資金でも大きなリターンを得られる可能性があります。 さらに、口座開設とタスク完了で50 USDTの獲得が可能なキャンペーンが期間限定で実施中なので、これを機にぜひ口座を開設してみましょう。 Bitgetの公式サイトはこちら 記事ソース:Thumzup、Solidion Technology、Genius Group 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

ミームコイン
2024/11/15仮想通貨$BANANA、二日で300倍に価格上昇|イーロン・マスク氏のロケットに描かれたバナナミームコイン
仮想通貨$BANANAが、二日で300倍の価格上昇を記録しています。$BANANAは、イーロン・マスク氏のロケットに描かれてるバナナをテーマにしたミームコインです。 $BANANAの価格高騰の背景として、月曜日にロケットの打ち上げが予定されており、その期待で上昇していることが考えられます。 バナナは以前より、「バナナ・フォー・スケール(Banana for Scale)」というミームとして一部で有名となっていました。きっかけは、2005年、テレビの横に大きさを比較するためにバナナが置かれたことから始まります。 「大きさを比較するためのバナナ」というミームは、一部界隈で注目を集め、Redditでは、「r/BananasForScale」と名付けられた subredditが作成されるまでになりました。 そうしたバナナミームが、来週月曜日のロケット打ち上げを目前として、テレビ画面から宇宙空間に進出するかどうかに注目が集まっています。 動物に加え、バナナのナラティブも誕生か ミームコインといえば、柴犬のかぼすをテーマとした$DOGEや、カエルのぺぺをテーマとした$PEPE、リスをテーマとした$PNUTや、ヤギをテーマとした$GOATなど、動物を題材としたものが有名です。 しかしながら、最近では「バナナ」にも注目が集まっています。 先日、世界の2大オークションハウスのサザビーズの副社長がバナナのトークンを発行しました。トークンの発行者がサザビーズ副社長であることや、保有分を全てバーンされ運営放棄されたことなどが「アート」として評価を受け、価格上昇をもたらしました。現在では、200Mのマーケットキャプを有しています。 $BANANAの急激な価格高騰は、ミームコイン愛好家として知られるイーロン・マスク氏関連であることだけでなく、最近話題となった「バナナ」も影響していると言えるかもしれません。 仮想通貨取引所Bitget(ビットゲット)では現在、80種類以上のミームコインの現物取引に対応しています。 さらに、ドージコイン ($DOGE) や柴犬コイン ($SHIB) など7種類のミームコインでは最大75倍のレバレッジ取引(先物取引)も行えます。 現在、Bitgetでは口座開設とタスク完了で50 USDTの獲得が可能なキャンペーンが期間限定で実施中なので、これを機にぜひ口座開設してトレードをしてみましょう。 Bitgetの公式サイトはこちら 情報ソース:Dexscreener($BANANA、$BAN)、Know Your Meme












