2017年5月に仮想通貨への投資を開始。ブロックチェーンや仮想通貨の将来に魅力を感じ、積極的に情報を渋谷で働く仮想通貨好きITリーマンのブログを通じて発信するように。
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2020/12/07Ethereum2.0のDeposit Contractに総供給量の1%がロックされる
Ethereum創設者であるVitalik Buterin氏のTwitterによると、Ethereum2.0にETHの供給量の1%が既にDepositされたことをツイートしました。 https://twitter.com/VitalikButerin/status/1335729572633923584?s=20 Ethereum2.0の起動要件として、11月24日から16384以上のバリデーターが32ETH以上をEthereum 2.0メインネットへデポジットする必要がありました。Ethereum2.0ではこれを11月24日に達成し、12月1日に正式リリースされています。 ユーザーは32ETHをステーキングして、イーサリアム2.0バリデータとして参加することで、年間最大21.6%の報酬を獲得することができるようになります。現在、供給量の1%は約83万ETHとなり、17%程度のAPRを獲得することが可能となっています。 また、Ethereum2.0のValidatorは技術的要件も高くなっているため、ETHを単なるDepositすればよいわけでは有りません。これらを解決するべく、現在Binanceなどの主要取引所ではETH2.0のStakingの代行も開始しています。

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2020/12/01Ethereum2.0が2020年12月1日21時に正式リリース、ジェネシスブロックが生成される
Ethereum2.0が12月1日21時に正式リリースされました。Ethereum2.0の起動要件として、11月24日から16384以上のバリデーターが32ETH以上をEthereum 2.0メインネットへデポジットする必要がありました。 今回はEthereum2.0のメインネットの始動に先立ち、公開されたデポジット用のスマートコントラクトには11月24日に必要相当量のETHが集まり、無事21時にGenesis Blockが生成されました。 今後、ユーザーは32ETHをステーキングして、イーサリアム2.0バリデータとして参加することで、年間最大21.6%の報酬を獲得することができるようになります。今回Ethereum2.0 Beacon Chainでは、Serenityとして今後開発されていきます。 今回、Genesis Block生成時には881,248ETHが集まっており、本コントラクトに預けられたETHは開発がフェイズ2にいくまでにロックされるため、ステーキングに参加するユーザーは注意が必要です。 今回のリリースに先駆け、色々なコミュニティでEthereum2.0を祝うYoutubeのLiveが放送されたりとBitcoinの半減期と同じような盛り上がりを各地で感じます。 参考 : beaconcha.in

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2020/12/01CT Analysis第12回レポート『Ethereum周辺のレイヤー2 スケーリング 概要と動向』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、第12回の配信レポートとして『Ethereum周辺のレイヤー2 スケーリング 概要と動向』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 ※1度メールアドレスを登録された方は、レポートが公開される度に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。(隔週目処) CT Analysis 第12回ダウンロード 第12回『CT Analysis』が提供する無料レポート『Ethereum周辺のレイヤー2 スケーリング 概要と動向』に関して 第12回目となる今回のレポートでは、Ethereum周辺のレイヤー2ソリューションに関してをまとめています。 DeFiが流行った夏以降、Ethereumでは度々スケーラビリティ問題が起こり、ガス手数料が大きく高騰しました。スケーラビリティ問題の解決のために現在、Ethereum2.0の登場が待ち望まれています。 そして、Ethereumでは先日、Ethereum2.0のStaking ContractがDeployされ、そのContractに対象数のETHがDepositされました。これにより、今後徐々にEthereum2.0への移行が始まることからも非常に注目を集めています。 しかし、Ethereum2.0への移行はまだ時間がかかるとされています。そんな、スケーラビリティ問題を解決するべく、現在ではEthereum周辺にてレイヤー2ソリューションが多く存在しています。 今回のレポートはEthereum周辺のレイヤー2ソリューションにフォーカスをして、どういうアプローチで解決しようとしているのかをまとめています。 レイヤー2ソリューションと言ってもステートチャネルやサイドチェーン、Plasma、Rollupなどと様々な分野が存在しており、今回のスライドで網羅的にまとめています。 Ethereumのレイヤー2ソリューションは複雑なものも多く、難しい分野となっていますが、本レポートでは網羅的にかつわかりやすく解説しています。 CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、2年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis ホームページ

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2020/11/20Nemの新通貨 Symbol / $XYM ローンチ日やスナップショットなどが「2021年1月」に決定
パブリックチェーンであるNEMのリブランディングであるSymbol (Ticker : XYM) がローンチ日程や事前オプトインの最終日、スナップショット撮影日などを発表しました。 元々のSymbolの公開日は2020年12月17日前後の予定となっていましたが、今回の発表では公開日が2021年1月14日頃に延期になったことが発表されています。 ローンチ日・スナップショット撮影日・事前オプトイン最終日などの日程は下記の通りとなり、正確なローンチ日時は後日、改めて報告されるようになっています。 ローンチ日 : 2021年1月14日(正確な時間は後日確認) スナップショットブロック : 3,025,200 スナップショット撮影日 : 2021年1月14日20時07分前後 事前オプトイン最終日 : 2021年1月9日 日本国内の取引所でもSymbol / $NYM トークンは受け取ることが可能か? NEMは日本人にも人気の暗号通貨で、国内の取引所でも多くの取引所が取り扱いを行っています。 現在、日本国内のNEMを取り扱うcoincheck, bitFlyer , GMOコイン , DMM Bitcoinの4つの取引所では『NEMのオプトイン実施』という発表がされています。 Symbolが発行するXYMトークンが配布されるかどうかは取引所によって対応は異なりますが、スナップショットが撮影されるタイミングでXEMを保有していれば、XYMトークンを受け取れる可能性があると考えられます。 また、取引所にNEMを置いておらず、事前オプトインに間に合わなかったユーザーでもSymbol公開後6年間はオプトイン申請が可能となっているため、"スナップショット撮影時"にXEMを保有していれば、後からでも申請を行うことができるようになっています。 記事ソース : Nem Forum

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2020/11/191時間で作成されたBTCのウォレットアドレス数が約25,000になり、2018年1月後半と同水準へ
1時間の間で作られたBTCのアドレスが約25000となり、2018年1月後半と同水準になりました。 https://twitter.com/glassnode/status/1329045245212971010?s=20 GlassNodeのデータによると、新しいビットコインアドレスの24時間移動平均は24,807となっていることがわかります。 GlassNode社によると、現在、残高が0以上のアドレスは、合計3250万個あるとされています。ウォレットの作成数はBTCが2018年1月の急激な落ち込みの後、2018年3月以降から今まで継続的に上昇しています。 現在、ビットコインの価格が一時的に18500ドルに達成したことから、ユーザーが市場に戻ってきたり、新しいユーザーが多く増えていることが伺えます。 記事ソース : GlassNode

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2020/11/16Binance Innovation ZoneにPowerPoolの $CVP が新規上場
DeFiプロトコルのPowerPoolが発行するCVPがBinanceのInnovation Zoneに新規上場しました。 新規上場は2020年11月16日15時となっており、CVP/ETH と CVP/BUSD の2種類のトレーディングペアが上場します。 PowerPoolは、COMP、BAL、LEND、YFI、BZRX、AKROなどのガバナンストークンをプールするためのプロトコルとなっています。 直近ではDeFi系のトークン8種類を利用したインデックストークンであるPower IndexのPIPTや、TWAP(加重平均)のUniswap V2の価格を使用するクロスチェーンオラクルPowerOracleなどのプロダクトも発表しています。 記事ソース : Binance

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2020/11/16DeFiプロジェクトのフラッシュローン攻撃による資金流出が相次ぐ、AkropolisやValue Protocolなどが攻撃を受け総額10億円以上が流出へ
DeFiがクリプト市場のメインストリームになってから、数多くのDeFiプロジェクトがすごい勢いで市場に登場しています。 ユーザーが自由に自分たちが持っているアセットをDepositしたり、金利を得た後すぐに解除できる手軽さから多くのユーザーが現在では様々なDeFiプロダクトを使っています。 多くのユーザーがDeFiプロダクトを利用し、そのプロトコルに大量の資金がロックされ始めた結果、最近では多くのDeFiプロダクトにおいてフラッシュローンを用いた多額の資金流出が多発しています。 フラッシュローンとは DeFiでは様々なジャンルのプロトコルが存在しています。その中で、ユーザーが担保をもとにアセットを借りることのできるレンディングが存在します。 しかし、このレンディングプロトコルでは通常ユーザーは担保価値に対して75%しかアセットや資金を借りることができません。 フラッシュローンでは、一つのトランザクション内で資金やアセットを借り、最終的に同額の資金やアセットを返せば、担保は不要ながらレンディングを行うことができるサービスです。 Aaveやdydx、bZxなどのサービスが2020年の頭くらいからフラッシュローンのサービス提供を行っています。 フラッシュローンは、コーディングを要するサービスでしたが現在ではノーコードのフラッシュローンサービスFurucomboなども市場には登場してきています。 https://twitter.com/furucombo/status/1288837013634838528?s=20 フラッシュローンによる相次ぐ資金流出 そんな多額な資金がロックされる多くのレンディングやアグリゲータープロダクトに対してのフラッシュローンによる攻撃で、資金流出が相次いでいます。 2020年11月10日(14:36 GMT)にはDeFiプロジェクトAkropolisがフラッシュローンによる攻撃の被害に遭い2億円以上相当の $DAI が流出しました。 https://twitter.com/akropolisio/status/1327036622773374978?s=20 https://twitter.com/Dogetoshi/status/1326963117356625931?s=20 今回のAkropolisではCurveのyPoolにつながっていたアグリゲーターサービスがフラッシュローンの攻撃を受け、DAIが流出しました。 攻撃手法としては、dydxのフラッシュローンを利用し、CurveのPoolの価格の参考価格を下げたものとされています。 攻撃を行ったコントラクト0xe2307837524Db8961C4541f943598654240bd62f ではdYdXのフラッシュローンを利用しつつ、複数回これらの攻撃を行ったことが伺えます。 これらは1回の攻撃にいて0.8-1.2ETHのみのトランザクションフィーで行われており、トータル2億近いDAIが流出しています。 2020年11月15日にはValue DeFi ProtocolがフラッシュローンとフラッシュSwapの2種類の複合攻撃を受け、約7億円が資金流出しました。 https://twitter.com/value_defi/status/1327660571592773632?s=20 https://twitter.com/emilianobonassi/status/1327716769969164292?s=20 Value DeFi Protocolは11月12日にツイートで、フラッシュローンにおける耐性を持っているとツイートしていました (該当ツイートは現在削除済み)が、今回のフラッシュローンでの攻撃者はDo you really know flashloan?(本当にフラッシュローンを知っているのか?) とTxでメッセージを残しています。 現在、Value DeFi Protocolではアタッカーに対して、Txでメッセージを送り、資金の返還の交渉を行っていることが見受けられますが、どうなるかは不明です。 現状のDeFiの課題 10月下旬にもDeFi アグリゲータープロトコルであるHarvest Financeがフラッシュローンを使って攻撃により、約34億の資金が流出し、Harvestにロックされていた資金は半分まで減少し、独自トークンFARMの価格も半分まで下落しました。 筆者もHarvest Financeに資金を入れていたため、資金総額から約15%ほどの被害を受けるにも至り、これらの問題はDeFiに触れるユーザーであれば身近に存在しています。 Harvest Finance,Value DeFi Protocol , Akropolisの3つに共通するのはどれも監査会社からのコード監査を受けたにもかかわらず、今回のフラッシュローンのような攻撃を受け、資金が流出してしまっていることです。 監査をされていないスマートコントラクトに流動性を提供して資金をロックすることは、管理者によるRugPull(資金を回収して逃げられること)のリスクがあると議論されていました。 https://twitter.com/shingen_crypto/status/1328129184141492225?s=20 しかし、現在起きているDeFiでの資金流出問題ではスマートコントラクトに関するバグではなく、市場の歪みを狙ったものが多くなっています。 これらの資金流出の際、プロダクトを提供するサプライヤーは補填金などでユーザーに対しての資金補填が満足にできないケースがほとんどです。 10月下旬に資金流出があったHarvestでは、対象ユーザーに売買可能なIOUトークンを作成し、FARMをDepositしてもらえる利益の一部をホルダーに還元する動きを見せていますが、補填金を賄うまでには多くの時間を要することが考えられます。 これらの問題を解決するために、DeFiプロダクトにおけるスマートコントラクトのバグに対しての保険金が支払われるNexus MutualやNsure Networkのようなプロジェクトも最近では登場してきてます。しかし、これらのプロダクトでは上述されているフラッシュローンによる資金流出の保証は対象外となっていたり、Nexus Mutualに至っては日本人は利用できないなど、まだまだ多くの課題を抱えています。 [caption id="attachment_55513" align="aligncenter" width="800"] Nexus MutualのTotal Pool[/caption] 更にいうと、DeFi市場にロックされている資金が右肩上がりなことに対して、保険金がカバーできるほどの金額(Nexus MutualのTotal Pool)が存在していないこと、更には保険金のカバーはガバナンスによって決定されるため、ハックされた際に資金が必ずしもカバーされるわけではないことが上げられます。 [caption id="attachment_55514" align="aligncenter" width="601"] 殆どのプロジェクトはDenied(否決)のステータス[/caption] 現在でもDeFiのTVL(Total Value Locked)が右肩上がりを続け、DeFiは新たなプロダクトが今後も多くでてくることが容易に想像できます。 今後、DeFiが多くのユーザーに簡単に使われるようになるためにも、『スマートコントラクトのバグの定義』『現在のロック額に対してカバーしきれない保険』などこれらの課題は避けて通れない大きなものであると考えられます。 Flash-loanの実行者は果たしてハッカーなのか? また、最後にAkrpolisに攻撃をした対象アドレスを参照するとAkrpolis Hackerと命名されているものの、フラッシュローンという市場で提供されているツールを使い、市場における価格の歪みをついただけなので正当なものであると筆者は考えています。 コードに不備があって無限にMintをしたり、トークンを流出させたわけではないのでAkropolis Hackerとフラグを付けていることは少々違和感を感じました。 市場にムーブメントを起こすDeFi市場ですが、まだまだ未成熟な部分も多いため、今後のさらなる成長を期待していきたいところです。

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2020/11/12レンディングプラットフォームBlockFiがヨーロッパに進出と報道
暗号通貨のレンディングプラットフォーム最大手であるBlockFiが来年頭にスイス、オランダ、イタリアのヨーロッパ諸国で個人投資家向けの商品を提供する準備を行っていることが報道されました。 THE BLOCKが報道した情報によると、BlockFiはすでにイタリアにて個人向けの製品のテストを開始しています。 今回、BlockFiはヨーロッパに進出する旨が報道され、アジア圏、ヨーロッパ圏のVicePresidentであるDavid Olsson氏と10人のチームがイギリスのロンドンに拠点を置いているもののイギリスでは当面個人向けの製品を発売する予定はないと報道されています。 イギリスは、10月に個人のデリバティブ取引禁止を発表しています。これらの取引禁止は、BlockFiには直接的に影響を与えないものの英国の個人向けの暗号通貨プロダクトの全体像は「複雑」なままであるとDavid Olsson氏は述べました。 記事ソース : The Block

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2020/11/05Crust Networkがインセンティブテストネット「ProfitArk」を実施
Polkadotエコシステムにおいて、分散ストレージの実現を目指すCrust NetworkがIncentivized Testnetである「Profit Ark」を11月中旬より実施することを発表しました。 今回のProfit Arkでは、ネットワークノードのソフトウェアとハードウェアのテストに焦点を当てて11月中旬に開始することを発表しており、参加者に対して300,000CRU以上の報酬が準備されています。 Testnetで必要なハードウェア構成はこちらのリンクの通りとなっており、2020年11月中旬から2020年12月上旬の期間中にブロック生成率、作業レポートの成功率、および合計ストレージ容量を考慮して、それに応じて報酬が分配されます。 ネットワークに参加するには、LAN内の単一ノードまたは複数ノードのクラスターのいずれかを選択し、参加することができます。 また、今回のテストネットインセンティブは技術的な要件も必要となるため、非技術者向けのコミュニティ活動も準備されています。コミュニティに貢献する人に一定量のCrust Candyを配布、Crust Candyは、Crustコミュニティでの投票に使用されます。 5人の友達を招待 クラスト絵文字を作成 クラストテストネットアクセサリを開発 コミュニティQ&A クラストまたはテストネットの情報カードの作成 奨励されたテストネット関連の指示を作成 Crust CandyとCRUの変換比は1000:1となっており、Crust CandyとCRUの変換方法、時間、およびその他の特定のパラメーターは、インセンティブ付きテストネットの第1フェーズが開始された後に発表されます。 関連記事 : 分散型ストレージプロジェクトの Crust Networkが発行する $CRU がHuobi Globalへ上場 記事ソース : Crust Medium

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2020/10/23ブロックチェーンの最先端技術と未来を知るイベント「BlockChainJam2020」完全オンライン・完全無料で開催
仮想通貨を支えるブロックチェーン技術は世の中にどんな変化を起こすのか?最先端の技術を知り、一足先の未来を知ることができる1日限りのイベント。 BlockchainJam2020が10月24日(土)、完全オンライン・完全無料で、開催されます。 https://twitter.com/BlockChainJam/status/1318763016251273216?s=20 開催概要 名称 :BlockChainJam2020(ブロックチェーンジャム2020) テーマ :ブロックチェーンがつくる新しい金融と社会 日程 :2020年10月24日(土) 時間 :9:00~19:00(予定) 会場 :Youtube(本編生配信)、Zoom(AMA)、BCJオリジナルVR空間 参加費 :完全無料 主催 :BlockChainJam運営委員会(代表・紅谷陽介) 共催 :東京大学 ブロックチェーンイノベーション寄付講座 後援 :一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(BCCC) 一般社団法人 暗号資産ビジネス協会(JCBA) 一般社団法人 日本ブロックチェーン協会(JBA) ビットコイナー反省会 協賛 :DigiByte、Pundi X、Function X、Flow Blockchain、BTCボックス株式会社、 株式会社bitFlyer Blockchain、楽天ウォレット株式会社、株式会社withB 【チケット申し込みサイト(Peatix)】 https://blockchainjam.peatix.com/view 【公式WEBサイト】 https://blockchainjam.org/conference/ 【公式Twitter】 https://twitter.com/blockchainjam












