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2024/08/15WebX 2024 in JAPAN : アニメ産業を筆頭にWeb3進出を試みる企業が集まる2日間
Web3産業利活用の扉を開く2日間 WebX2024は、日本最大の暗号資産・Web3メディアCoinPostが企画運営する、Web3グローバルカンファレンスです。 法整備が進み、Web3展開を試みる日本政府や大手企業が多く参加し、Web3の産業利活用を中心テーマに、世界から参加者が一同に会します。 出展企業数は約180社、スピーカーは約250名(日本と海外セッション比率:50/50)、メディアパートナー約130社と、アジア最大規模のカンファレンスとなります。 出展企業には、世界的に有名な日本産業のアニメやゲームからも大手企業が多数参加し、グローバル参加者との交流の機会を提供します。 オープニングパーティには、著名DJのスティーブ・アオキ氏が参加し、WebXの開幕を盛り上げます。 日本でWeb3マスアダプションの未来を見る - 日時: 2024年8月28日~29日 - 場所: 東京/日本 THE PRINCE PARK TOWER TOKYO - 企画運営: CoinPost - 日本最大のWeb3・暗号資産メディア 「Web3技術の普及と社会実装を加速させる」というテーマのもと、WebX 2024はビジネスアイデア獲得とコネクション創出の機会を提供し、Web3技術の発展に貢献します。 なぜ現地参加すべきか - 現地参加者限定のスピーカーセッション:世界から著名なスピーカーが集結、チケット保有者向け見逃し配信あり - 180社以上のWeb3業界外出展エリアへの参加 - IP・ゲームエリアへの参加:講談社、カプコン、東宝、スクウェア・エニックス等の企業が参加 - ネットワーキングエリア・イベントへの参加(ビジネスチケット以上で参加可能) - 100を超える連携サイドイベントへの参加:WebX開催中、サイドイベント会場までタクシー無料送迎サービスあり ASIA TOURとTOKYO Blockchain Week 1. DAO TOKYO2024(東京 / 日本) 2024年8月21日(水)〜 22日(木) 2.Coinfest Asia 2024(バリ / インドネシア) 2024年8月22日(木)〜 23日(金) 3.ETHTokyo'24(東京 / 日本) 2024年8月23日(金)〜 26日(月) 4.WebX2024(東京 / 日本) 2024年8月28日(水)〜 29日(木) 5.Korea Blockchain Week2024(ソウル / 韓国) 2024年9月1日(日)〜 7日(土) WebX注目スピーカー ・岸田 文雄 内閣総理大臣 ・平 将明 自民党 / web3プロジェクトチーム座長 ・小池 百合子 東京都 / 東京都知事 ・渡辺 創太 Astar Network / CEO ・伊藤穰一 デジタルガレージ / 共同創業者 ・Ronit Ghose Citi / Global Head ・Richard Teng Binance / 新CEO ・オードリータン 元台湾デジタル発展部部長 ・ひろゆき 実業家・「2ちゃんねる」創業者 ・田村淳 タレント ・DaiGo メンタリスト 限定割引コード 本リリースの情報を見ていただいた方限定で20%のディスカウントコードを配布中。 20%ディスカウントリンク:https://events.bizzabo.com/570958/page/3518018/registration?promo=WebX_hfyrksu7 [WebXのHPを見る] Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 [no_toc]

Web3ゲーム
2024/08/15ブロックチェーンゲーム「Ragnarok:Monster World」ベータテスト詳細を公開
Roninで展開されるブロックチェーンゲーム「Ragnarok: Monster World」のクローズドベータテストの詳細が発表されました。 🚀CBT guide is out now!🔥 Read our latest article for all the details on the Closed Beta Test!🔖 ✨Medium: https://t.co/1Lr5c6YZLC ✨Substack: https://t.co/5IKtp9qaPB — Ragnarok: Monster World (@RagmonNFT) August 14, 2024 テストは8月19日午後12時から8月26日午後12時(GMT+7)まで実施される予定です。今回のテストは、ゲームの機能、実装、およびパフォーマンスをテストすることを目的としています。 ただし、中国、韓国、日本のユーザーは、国の規制によりこのテストから除外されます。そのため、日本のユーザーはプレイすることができません。クローズドベータテストは、中国、韓国、日本を除くすべての国のユーザーに提供されます。 AndroidユーザーはGoogle Playから、AppleユーザーはTestFlightから「Ragnarok: Monster World」をダウンロードできます。テスト期間中には、リワードやイベントも用意されている模様です。 記事ソース:Medium

DeFi
2024/08/15Wormholeがロードマップ発表|ネイティブスワップ機能などを年内実装へ
クロスチェーンメッセージングプロトコル「Wormhole」が今後のロードマップを発表しました。Wormholeは既に10億件以上のメッセージを処理し、数百億ドル規模のクロスチェーンでの仮想通貨の移転を促進してきた実績があります。 The Wormhole Roadmap pic.twitter.com/IdwdQUPFQb — Wormhole (@wormhole) August 14, 2024 これまで、ネイティブトークン転送 (NTT) フレームワークやWormhole SDK、CCTPの統合、ネイティブトークン$Wのローンチなどを実現してたWormhole。さらに、NFTブリッジの立ち上げやUniswap、Lido、Circleなどとの統合など、多岐にわたる成果を上げています。 2024年後半には、ネイティブスワップ機能の追加やさらなる高速転送の実現を目指すとする同プロジェクト。トランザクションの追跡と分析機能を強化するため、Wormholescanのアップグレードも予定している模様です。 今年から来年にかけては、Wormhole DAOも開始予定。さらに、Ethereum、Sui、Aptos、Near、Cosmosといった主要なブロックチェーンに対応するZKライトクライアントが展開され、Wormholeと統合されることでトラストレスな双方向のデータ転送が可能になるとしています。 Worlholeのトークン$Wは8月3日に総供給量の6%がアンロックされましたが、価格への大きな影響はみられませんでした。今後のWormholeの動向に引き続き注目が集まります。 記事ソース:Wormhole

ニュース
2024/08/15約6億ドル分のビットコインが移動|米政府が売却準備か
オンチェーンデータプラットフォームを提供するArkhamは、約6億ドル相当の1万ビットコインがCoinbase Primeウォレットに転送されたことを報告しました。 BREAKING: 10K Silk Road BTC ($593.5M) moved to Coinbase Prime Wallet bc1ql received 10K BTC from a known US Government wallet 2 weeks ago. This BTC has just been sent on to 33J, a Coinbase Prime deposit wallet. pic.twitter.com/kNLsiJzL95 — Arkham (@ArkhamIntel) August 14, 2024 これらのビットコインは、2週間前に米国政府のウォレットから移動されたもので、閉鎖されたダークウェブ「シルクロード」から押収された20億ドル相当のビットコインの一部である可能性が高いとみられています。 米司法省はシルクロードに関連して約7万BTCを押収しており、2023年末には米国控訴裁判所によって正式な没収命令が確定しています。 今回のCoinbaseへの移動は、取引所関連のアドレスへの送金であることから、ビットコイン売却に向けた動きではないかと推測されています。 次期大統領選への出馬を表明しているトランプ前大統領は、自身が当選した場合、政府が保有するビットコインの売却は行わないと宣言するなど、上記のビットコインの行方は大きな関心を集めています。今後の米政府の動向に注目が集まります。 記事ソース:Arkham

ニュース
2024/08/15Apple Payの決済チップが解放|iPhoneでの仮想通貨決済実現なるか
AppleがiPhoneの決済チップをサードパーティに開放すると発表しました。今後、銀行やその他サービスはApple Payとの競合が可能となります。左記はEUなどの規制当局からの長年の圧力を受けた結果と報じられています。 これまでAppleはセキュリティ上の懸念を理由に、開発者へのチップの公開に消極的でした。しかし、iOS 18.1アップデートからサードパーティは店舗決済、交通機関運賃、社員証、家の鍵、ホテルの鍵、ポイントカードなど、NFCチップを使用した様々なサービスを提供できるようになります。 ユーザーはデフォルトの決済システムとしてサードパーティの決済アプリを設定し、Apple Payを置き換えることができるようになります。 AppleはNFCチップの使用に対して開発者に「関連費用」の支払いと「商業契約」の締結を義務付けます。この新たなプログラムは、オーストラリア、ブラジル、カナダ、日本、ニュージーランド、米国、英国で開始予定ですが、EUでの展開については言及されていません。 ステーブルコインUSDCを手がけるCircle社のJeremy Allaire氏によると、今後は仮想通貨ウォレットもNFCを利用したiPhoneでの決済が可能になるとのことです。 re: my iPhone NFC USDC post.... Lots of chatter and questions about my tweet. A bit more clarity so that people don't make this into something it is not. Why is tap to pay using USDC on iPhones incoming soon, and what does it mean for Wallet devs to get going? - Circle has… — Jeremy Allaire - jda.eth / jdallaire.sol (@jerallaire) August 14, 2024 POS端末側が受け取り先のブロックチェーンアドレスや支払い金額などの情報をiPhone側に送信する仕組みで、USDCやユーロにペッグしたステーブルコインEURC、NFTチケットなど、あらゆるアセットをiPhoneのFaceIDなどを利用した支払い承認によって決済できるようになるとしています。 記事ソース:Bloomberg

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2024/08/15マイニング大手マラソン、ビットコインを約365億円購入
ビットコインマイニング大手Marathon Digital Holdings(以下マラソンデジタル)社は、2031年満期の転換社債の発行により総額3億ドルの資金調達を完了し、新たにビットコインを追加購入したと発表しました。 MARA secures $300M through an oversubscribed offering of convertible senior notes. With proceeds, we purchased 4,144 BTC (valued at approx. $249M), boosting our strategic bitcoin reserve to over 25,000 BTC. Learn more: pic.twitter.com/EKwKW6eSny — MARA (@MarathonDH) August 14, 2024 上記には、購入者に付与されたオプションに基づく5,000万ドルの追加発行分も含まれています。発行は、米国証券法規則144Aに基づき、適格機関投資家に対する私募の形で行われました。 マラソンデジタルは調達した資金のうち、約2億4,900万ドルをビットコインの購入に充て、約4,144ビットコインを平均約59,500ドルで購入したとしています。 残りの資金は、更なるビットコインの取得、運転資金、戦略的買収、既存資産の拡張、債務およびその他の未払い債務の返済などに使用される予定です。 今回の資金調達とビットコインの追加購入はマラソンデジタルの積極的な事業拡大への意欲を示すものとして注目されています。 $KASのマイニングにも注力 マイニング最大手のマラソンデジタルは、プルーフオブワーク型の仮想通貨Kaspa/$KASのマイニングにも注力しています。 同社CEOのFred Thiel氏によると、キロワットあたりの$KASのマイニング収益はビットコインよりも高いことを明らかにしています。 マラソンデジタルは事業の多角化として、AIとビットコインマイニングを共生的に組み合わせられる施設の構築に注力。"二相式液浸冷却技術"に着目し、多くのパートナーと話を進めているとしています。 記事ソース:Marathon Digital

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2024/08/14ビットコインマイニングのHut 8、2024年Q2の純損失は7190万ドルに
ビットコインマイニング大手Hut 8は、2024年第2四半期の決算を発表しました。 Today we announced our financial results for the three and six months ended June 30, 2024, which reflect the ambitious restructuring program we set in motion six months ago. Despite the impact of the halving, our revenue grew 72% year-over-year to $35.2 million in the quarter,… pic.twitter.com/cutv0u1zPC — Hut 8 (@Hut8Corp) August 13, 2024 同社は発表時点で49,400台のマイニングマシンを運用しており、この四半期は740BTCを新たにマイニングしました。これにより、2024年6月末時点の保有総数は9,102BTCに達しています。 収益面では、前年同期比で減収となる3,520万ドルを計上しました。内訳は、デジタル資産マイニング収益が1,390万ドル、マネージドサービス収益が900万ドル、ハイパフォーマンスコンピューティング関連収益が340万ドル、その他収益が890万ドルとなっています。 また、純損失は7190万ドルとなり、前年同期の170万ドルから大幅に増加しました。これは、新しい財務会計基準の採用に伴い、保有資産の公正価値調整を行ったことが主な要因としています。 マイニング大手マラソン、ビットコイン購入等に向けて約370億円調達へ 記事ソース:Hut 8

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2024/08/14米コインベース、ビットコイン商品「cbBTC」をまもなく公開
米大手仮想通貨取引所Coinbaseが新たなビットコインプロダクト「cbBTC」のローンチを示唆しました。 cbBTC. — Coinbase 🛡️ (@coinbase) August 13, 2024 Coinbaseは本日8月14日、公式Xアカウントで「cbBTC」「Coming soon」と投稿。詳細は明らかにしていませんが、WBTC(ラップドビットコイン)のようなプロダクトである可能性が一部で指摘されています。 ラップドビットコインとは、ビットコイン(BTC)を1:1の比率で裏付けとしたトークンで、Ethereumブロックチェーン上で発行されることで、実質的に同価値を持つBTCをDeFiなどの分散型金融サービスで利用できるようになります。 Coinbaseは現在、Ethereumレイヤー2のBaseチェーンを展開しています。Baseの公式Xアカウントが今回の示唆ポストに反応していることから、cbBTCがBaseチェーン上でリリースされる可能性もあります。 先日、WBTCを提供するBitGoは、ラップドビットコイン製品を香港拠点のBiT Globalとの多司法管轄区合弁事業に移管し、BitGo、ジャスティン・サン氏、およびTronエコシステム間の「戦略的パートナーシップ」を形成すると発表。これに対して一部では疑念の声も上がっています。 BitGo CEO、ジャスティン・サン氏のWBTC関与を「大したことない」と一蹴 ビットコイン製品市場では、今後Coinbaseの参入により従来と異なる動きが発生する可能性があります。引き続き同市場の動向に注目です。

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2024/08/14WebXサイドイベント、8/28に「Unlock the Bitcoin Economy」開催
2024年8月28日に「Unlock the Bitcoin Economy」を開催いたします。 「Unlock the Bitcoin Economy」は、急速に拡大するグローバルなビットコインエコシステムに焦点を当てたイベントです。ビットコインのレイヤー2ソリューションを開発するStacks Foundationや、Solanaブロックチェーン上でTrustlessなBTCトランザクションを促進するZeus Networkなどのプロジェクトが参加します。このイベントは、ビットコインエコシステムの未来について議論するためのプラットフォームを提供します。 また、イベントの後半では軽食や飲み物を楽しみながらネットワーキングの機会が提供されます。 イベント参加登録 Title Sponsor Stacks Foundation : https://www.stacks.co/ Zeus Network : https://zeusnetwork.xyz/ Partner Projects StackingDAO : https://stackingdao.com/ ALEX : https://alexgo.io/ Hana : https://www.hana.network/ Hosted DeSpread : https://despread.io/ Crypto Times : https://crypto-times.jp/ 当日のスケジュール 17:30-18:00 会場オープンおよび受付 18:00-18:10 開会の挨拶 18:10-18:25 Stacks紹介 18:25-18:40 Zeus Network紹介 18:40-18:50 休憩 18:50-19:15 パネルディスカッション 19:15-21:00 ネットワーキング 21:15 完全撤収 申込みに関する注意事項 当イベントは完全承認制です。参加承認がされていない場合はお断りさせていただきます。 当日は写真や動画の撮影が入りますので、ご了承ください。 本イベントは投資勧誘や投資アドバイスのイベントではございません。

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2024/08/14新規事業「世界とつながる暗号資産レンディング」HARVEST FLOWのローンチに向け、プレシリーズAラウンド前半で8850万円の累計資金調達を実施
調達した金額に関して、HARVEST FLOWはエンジニアやマーケティングリードを中心とした人材採用に使用し、HARVEST FLOWを通して世界の実りを手助けします。 要旨 Web3発のプロダクションカンパニー株式会社Apas Port(東京都渋谷区、代表取締役:佐々木大輔)は、シードラウンドでご支援頂いた投資家に加えて、パートナーシップを締結する複数の事業会社、個人投資家からの出資により、累計8850万円の資金調達を実施したことをお知らせします。 そして、開発を進めている新規事業「受取利息8%のソーシャルアクション。世界とつながる暗号資産レンディング」HARVEST FLOWのPOC(実証実験)版のリリースを8月26日(月)に決定したことをお知らせします。 資金調達の背景 スマートコントラクトが創り出す新たな世界に感動をデプロイすることを目的に設立されたApas Portは、Web3が持つ魅力を多くの人々に届けたいという想いをもとに、心動かすIPを主役に据えてコミュニティを舞台にした全く新しいコンテンツビルディングを行っています。 今日までに共に舞台を作り上げる参加者は世界20カ国以上に及び、3万枚を超えるNFTの販売と総数10万人の参加するグローバルコミュニティの運営を行っています。 NFT発行とWeb3コミュニティプロデュースに関するアジアトップレベルの実績を基に、現実世界の事業を裏付け資産として結びつけた新しいNFT-Fi(NFTを中心としたファイナンス)レンディングサービスである「HARVEST FLOW」のPOC実施を経て、社会を豊かにするWeb3ユースケースの創出を目指しています。 今回調達した資金は、POCローンチに向けたver.1プロダクトの開発および国内外での認知獲得のためのマーケティングやイベント出展費用、および、上記取り組みを加速させるエンジニアやマーケティングリードを中心とした人材採用に使用します。これにより、従来の投機目的になりがちなWeb3の経済圏に、世界中の事業とつながるレンディングサービスHARVEST FLOWが持続可能性の高い、ポジティブサムな経済圏の実現を目指します。 引き続きシリーズプレAのファイナルクローズに向けてVC、事業者からの資金調達を進めてまいります。 一部投資家の紹介 DeForm共同創業者 プロフィール 2017年に米国Duke大学電子工学部を首席で卒業後、米国マイクロソフト本社でソフトウェアエンジニアとしてクラウドサービスの構築に従事。その後、急成長中のシリコンバレーのB2B SaaSスタートアップの社員一号として参画し、現在の共同創業者と出会う。2022年1月にDeFormを共同創業し、米国シリコンバレーを拠点に世界中のブランドと提携しサービス展開を推進中。 コメント この度、Apas Portに出資をさせていただくことになりました。 これからの世界はAIの発展により、情報量がさらに増加します。その中で、ユーザーエンゲージメントやロイヤリティの形成は進化し続けなければなりません。さらに、近年のUGCのクオリティを見ればわかりますが、人間は適切な機会が与えられ、当事者意識を持てば、本来クリエイティブで可能性に満ちた存在です。ビジネスもこの人間の特性を活かし、一個人やパートナー企業の可能性をフルに活用してエコシステムを構築することがより重要になっていくでしょう。 このような世界観に向けて真っ直ぐに突き進み、エコシステムやコミュニティ作りを最前線で実践しているApas Portを心から応援しています。 HARVEST FLOWについて プロダクト概要 HARVEST FLOWは、暗号資産を一定期間事業者に貸し出すことで安定的なインカムゲインを得ながら世界をよくする事業を応援して社会貢献ができるサービスです。金銭的なリターンを超えた、世界中の実りを収穫(Harvest)し、資金が流れる(Flow)ことで社会的、経済的な変化を生み出す新しい形のソーシャルアクションを提供します。 第一弾RWA-001:8月26日(月)リリース HARVEST FLOWの第一弾プロジェクト(RWA-001)セールは8月26日(月)リリースが決定しました。 RWA-001ではHARVEST FLOWを通した暗号資産レンディングで、受取利息8%を得ながらカンボジアのトゥクトゥクドライバーを支援する機会をご提供します。 詳細はHARVEST FLOWの公式Xでご案内いたします。 公式X:https://x.com/HarvestFlow_io 公式HP:https://harvestflow.io/ 会社概要 会社名:株式会社Apas Port 代表者名:佐々木 大輔 所在地:〒150-0001 東京都渋谷区千駄ヶ谷5丁目27-3やまとビル8階 事業内容:NFT演出プロデュース、グローバルコミュニティの設計運営、Web3ブランド創出 公式サイト:https://apasport.xyz 公式X:https://twitter.com/ApasPort_Web3 お問い合わせ 会社名:株式会社Apas Port Email:[email protected] Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 [no_toc]














