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2024/03/21世界初VR/ARに特化した仮想通貨5thScapeがプレセールを開始、すでに150万ドル以上の資金を調達
[no_toc] 5th Scape($5SCAPE)は、VR/ARに特化した世界初の仮想通貨で、最先端のバーチャルおよび拡張現実エコシステムの超視覚化に基づき、エッジの効いた取引ができる世界を提供しています。 5th Scapeは、つい先週プレセールを開始しましたが、すでに150万ドル以上の資金を調達しており、現在0.00215ドルで販売されています。プレセール後の$5SCAPEの上場価格は、0.01ドルです。 トークン総供給量の80%は、プレセールで購入可能です。 5th Scapeは、優れた報酬体験を提供するために仮想通貨のトークン化を融合し、今までの常識を覆すようなVR/ARリアリティ・プラットフォームを展開しています。 トークン化がVRの未来に重要な役割を果たすか 5th Scapeチームは、トークン化がVR/ARの未来に重要な役割を果たすと考えており、$5SCAPEトークンはエコシステムの中心的存在を担っています。 ユーザーは、$5SCAPEをステーキングすることで報酬を獲得できる上に、ユーティリティ(実用性)に溢れた多様な機能を使用することができるようになります。 5th Scapeのダイナミックなステーキング・プールは、プレイヤーのサブスクリプションとバーチャル体験への参加で発生する資金の一部でまわなかわれます。 より多くのプレイヤーが参加することで、エコシステムの流動性プールが拡大し、魅力的なステーキング報酬の基盤となるAPY(年間利回り)のベースが築かれる仕組みとなっています。 プレイヤーにとって$5SCAPEは、ゲーム内でのアイテム購入や取引、プレミアムコンテンツへのアクセスなど、スムーズな取引環境で製品やサービスを利用するための通貨として機能します。 一方で、開発者にとって$5SCAPEトークンは、プラットフォーム用のゲームを構築したり、5th Scape開発者センターに参加したりすることで獲得できる収入源となります。 プロジェクトの初期段階では、「MMAケージ・コンクエスト」やサッカーVRスポーツを楽しむ「体験型キックオフ」、レースゲームである「スラスト・ハンター」、伝説の射手になりきれるアドベンチャーゲーム「アーチェリーマスター」など、魅力的なゲームが数多く用意されています。 ゲームへの参加を希望するプレイヤーは、各ゲームのキャンセル待ちリストに参加することができます。 (MMAケージ・コンクエストの予告動画) Ethereumを選択した5thScape 5th Scapeは、Ethereum(イーサリアム)のネットワーク上で稼働しており、ゲームやその他の仮想世界での活動に必要なスケーリング(処理能力の調整)を可能にするために、スケール・ネットワーク・レイヤー2テクノロジーを使用しています。 Ethereumのブロックチェーン上で動作するレイヤー2テクノロジーの取引手数料は、「Dencun」と呼ばれる大規模なアップグレード後に下がっているため、5th Scapeは賢い選択をしたといえるでしょう。 また、5th ScapeのテーマとなっているVRにはゲーム以上のポテンシャルがあり、バーチャル・リアリティの技術は産業間の障壁を取り除き、それぞれの価値を引き出す商業向けのプラットフォームを提供することができます。 5th Scapeは映画から教育まで、技術を魅力的でアクセスしやすいものとし、それらの技術を利用できる企業やプロジェクトへ画期的な機会をもたらすことでしょう。 同プロジェクトのチームは、独自のハードウェアを開発し、ブロックチェーンを基盤とするソフトウェアを革新的に使用することで、様々な分野で多様な技術を導入することを可能にしました。 5thScapeを際立たせるVRウルトラ・ヘッドセットとSwiftscape VRチェア 仮想現実と拡張現実をうまく機能させるには、優れたハードウェアが必要になります。 5th Scapeのチームは、正確なモーション・トラッキング(動作検出機能)と、直感的な操作を取り入れて没入感のある体験を提供するために、快適さと人間工学を最大限に活かしたVRウルトラ・ヘッドセットとSwiftscape VRチェアを開発する予定としています。 AppleのVision Proにはブランド力と革新的な技術、比較的良心な価格が揃っていますが、ヘッドセットを装着して使用する体験を不快なものと感じるユーザーがいれば、5th Scapeの商品が選ばれる可能性があるかもしれません。 VR分野で仮想通貨の柔軟なテック企業としてチャンスを狙う5thScape Appleなどの大手テック企業は、仮想通貨を経済の基盤として利用していないことから、素早く新しい技術に精通してプロジェクトに導入した5thScapeのようなイノベーターは、競争相手の少ない分野で容易に優位性を確立することが可能になります。 プレセールで調達される資金によって、5th Scapeプロジェクトはハードウェアの開発・製造を完了、分散型ネットワーク・インフラを構築することができます。 また5th Scapeは、仮想通貨の大手セキュリティ企業であるCoinsul社の監査を受けており、コードに大きな問題は見つかりませんでした。 2024年1月3日には、SolidProo社によるKYC(本人確認手続き)検証プロセスにも合格しています。 安全面に関しては他にも、5th ScapeのCEOであるAnoj Kumar氏のLinkedInへのリンクが公式サイトに掲載されていることがあげられ、投資家から高い評価を受けています。 公式サイトの「最近アクティブなウォレット」には、ドイツ、オーストラリア、アメリカなど、世界各国で$5SCAPEが購入されていることが確認できます。 $5SCAPEは現在、ETH(イーサリアム)・MATIC(ポリゴン)・USDT(テザー)・BNB(バイナンス)もしくはカードで購入することができます。 Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2024/03/21Web3ベースレイヤー「Mystiko.Network」がシードで1800万ドルを調達
[no_toc] Web3の主要ベースレイヤーであるMystiko.Networkは、Sequoia Capital India/SEA(現在はPeak XV Partners)が主導し、Samsung Next、Hashkey、Mirana、Signum、Coinlist、Naval Ravikant、Sandeep Nailwal、Gokul Rajaram、Tribe Capital、Morningstar Ventures等が参加する1800万ドルのシード資金調達ラウンドを完了しました。 1年足らずで、Mystiko V1メインネットは1.34億米ドルの取引量、5つの異なるレイヤー1/レイヤー2のブロックチェーン上での214K以上のトランザクション、54K以上のユニークなアクティブ・オンチェーン・ユーザーをサポートしました。 また、Mystiko.Networkは、Binance MVB、Chainlink Startup、Polygon Ecosystem、Coinlist Seedなどのプログラムにも選ばれています。 Mystiko.Networkについて Mystiko.NetworkはWEB3のベースレイヤーです。世界共通のZK SDKであるMystiko SDKは、スケーラビリティ、相互運用性、プライバシー、AIをあらゆるブロックチェーン/アプリに一度に提供します。 Mystiko.Networkについてもっと知る Website|Camo Wallet| Twitter| Discord | Medium | Whitepaper| Docs Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2024/03/21Memeinator のプレセール、96%以上のトークンが売却され最終段階に突入
[no_toc] MemeinatorのPresaleが最終段階に入り、4%のトークンの供給が残るのみとなった。 ミームコイン愛好家の間で、ターミネーター風のブランディングが好印象を与え、ミームコイン市場を牽引する動きがあるとチームは見ている。 また、RedAppleが開発中の「Meme Warfare」ゲームのベータ版が第2四半期にリリースされることから、販売後にMMTRトークンの需要がさらに高まることが予想される。 Memeinatorは、SNSで15万人を超えるフォロワーからの注目を集め、敵対する勢力Pepeと並ぶカルト的なコミュニティを獲得した。ミームコイン市場を支配し、10億ドルの時価総額を達成するというトークンの目標にファンは期待している。 Memeinator (MMTR)は公式サイトで購入可能 ミームコインの支配 Memeinatorの使命は、全ての競争相手を排除し、ミームコイン市場を完全に支配することだ。 プロダクトヘッドのMarco Tonettiは次のように述べた。 「Presale期間中、コミュニティからの手厚い支援に感服しました。プレセールはまもなく終了しますが、Memeinatorにとっては始まりに過ぎないことを忘れてはいけません。MMTRは間もなく公開市場で取引可能になり、その後Meme Warfareというゲームがリリースされます。チーム一同、次の旅路を心待ちにしています」 Memeinatorは、BONKやPEPE、SHIBなどのミームコインで見られたようなリターンを提供しながら、もともとのミームコインの目的である"楽しさ"を維持することを目指している。このプロジェクトは、虚偽の有用性を約束するのではなく、その他大勢のミームトークンに対抗する。 今年後半にリリースされる「Meme Warfare」というゲームでは、この戦いがファンに委ねられる。レトロなシューティングゲームにおいて、プレイヤーはMemeinatorを操作し、ライバルのミームトークンを撃破する。 MMTRトークン自体にも魅力がある。デフレ的なトークノミクスとステーキングプログラムを特徴としている。チームは、MMTRがミームトークンの現在の波に乗り、Dogwifhat、Smogなどと同様の価格動向を示すことを期待している。 ミームシーズンへ アルトコインシーズンはまだ「公式には」合意できていないが、ミームコインはすでに予想外の価格的強さを見せている。Memeinatorの創設者らは、トークンという構造そのものが好評を博した理由だと考えている。 新興ミームトークンのDogwifhat(WIF)は今月、3ドルの価格に達した。チームは、MMTRが現在の水準から同じ価格帯に到達する可能性があると予想している。230億ドルの時価総額があるミームコインの代表的存在、Dogecoinと比べると、10億ドルの時価総額は達成可能だと考えている。 強気な勢いが続き、最終段階価格の0.0292ドルの残りのトークンがすぐに完売するとチームは予想している。 Memeinatorについて ミメネイターは、実用性の無いミームコインばかりが存在するなか、革新的なプロジェクトとして差別化を図っている。デフレ的トークン、活発なコミュニティ、巧みに作られたNFTコレクション、AI駆動のビデオゲームを備え、単なる期待値ではなく、実際のイノベーションを提供する。その目的は、ライバルのミームコインを凌駕することであり、その過程で、MMTRコインの取引とステーキングを通じて、コミュニティに強力なリターンをもたらし、10億ドルの時価総額を打ち破ることだ。 詳細は公式ウェブサイトをご覧ください。 公式サイト ホワイトペーパー ソーシャル Telegram Twitter Memeinatorチーム連絡先 Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

NFT
2024/03/21XCOPY氏のNFTが100万ミントを超える|約250万ドルの売上
デジタルアーティストXCOPY氏の最新NFT作品が、オープンエディション形式で24時間限定販売されました。プライマリーセールは、既に終了しており現在は二次流通での購入のみとなっています。 MUTATIO, a 24-hour open edition by @XCOPYART and @neonglitch86 on @basehttps://t.co/iCVKspZVlE pic.twitter.com/U06t3zGPYV — Base ️ (@base) March 20, 2024 販売されたNFTは、「BASE」を利用して発行されました。販売価格は一つあたり0.00069ETHと設定され、この手軽な価格設定が多くのミント数にも繋がっていると考えられます。結果として、24時間の販売期間中には、1,023,831点のNFTがミントされました。これにより、総売上は706.44339ETHに達し、現在の価格で約250万ドル相当となっています。 今回の発行では、Manifoldを使用しています。Manifoldとは、クリエイターが独自のスマートコントラクトを簡単に作成し、NFTを管理できるプラットフォームです。このプラットフォームを活用することで、アーティストはより直接的に作品の販売や配布を行うことができます。 関連:ノーコードでNFTが発行できる|Manifoldの使い方を解説 また、今回のNFT販売には、3DアーティストのNeonGlitch86氏が協力しているとのことです。 アート系のNFTでここまでの点数が購入されるのは、珍しいことです。XCOPY氏の知名度とアートの質がもたらしたこの成果は、100万点を超えるNFTの売上という驚異的な結果です。 記事ソース:Base X、Manifold

初心者向け
2024/03/21Discord(ディスコード)サーバーの作り方|検索・削除の方法も解説
「Discord(ディスコード)のサーバーはどうやって作るの?」「Discordのサーバーを自分で運営するのは難しそう…」 こういった悩みを持っている人に向けて、この記事ではDiscordのサーバー使い方について紹介しています。サーバーの作成方法やおすすめの設定、既存のサーバーの検索や不要なサーバーの削除の手順を詳細に解説しました。 Discord上では仮想通貨やNFTに関するサーバーが数多く活動しており、貴重な情報が日々発信・共有されています。 この記事を最後まで読んでサーバーの使い方をマスターし、質の高い情報を効率的に収集しましょう。 Discord(ディスコード)のサーバーとは? Discord(ディスコード)のサーバーとは? 興味が同じ複数人でテキストや音声でチャットができるスペース 仮想通貨やNFTに関するサーバーが多数活動中 新規のサーバーを作成するのはとても簡単 運営方針に応じてサーバーのカスタマイズが可能 botによる機能拡張が容易 最初にDiscord(ディスコード)のサーバーの概要を説明します。 サーバーの特徴的な点をまとめたので、ひとつひとつチェックしていきましょう。 興味が同じ複数人でテキストや音声でチャットができるスペース Discordのサーバーは、興味や目的を共有する参加者がテキストや音声でチャットし、情報を共有できるDiscord上のスペースです。 同時に複数の話題について対話することができ、その内容をサーバーの参加者の中で共有することが可能です。 少人数のグループから大人数のファンコミュニティまで、さまざまな規模のサーバーが活動しており、 Infulencer Marketing Hubの調べでは、登録者数は3億9000万人、アクティブなサーバー数は1,900万を超えています。 仮想通貨やNFTに関するサーバーが多数活動中 仮想通貨・NFTに関するおすすめDiscordサーバー サーバー名 海外/国内 説明 Axion Crypto-Community 海外 メンバー数が56,000人を超える大規模仮想通貨サーバー Cryptohub 海外 仮想通貨に関する初心者向けのサーバー Larva Labs 海外 NFTのグローバルな最新トレンドをフォローするのに最適 boarding bridge 国内 CryptoTimesの公式サーバーで、DeFi・NFTなどのプロジェクトやエアドロップに関する情報共有を行う 仮想通貨やNFTに関するサーバーも数多く運営されており、世界中のDiscordユーザーが情報を交換しています。 限定されたメンバーの中でのコミュニケーションが多く、質の高い情報がいち早く手に入るため、仮想通貨やNFTの領域での情報収集には関連するサーバーに参加するのが必須になっています。 海外発のサーバーが多いので英語がメインのため、ブラウザの翻訳機能などを活用して効率的に情報を収集することが重要です。 Discord(ディスコード)の英文チャットを翻訳するおすすめの方法を解説! 新規のサーバーを作成するのはとても簡単 Discordのサーバーは、ユーザーであれば誰でも作成することができます。 有料プランに加入していない無料ユーザーでも問題なくサーバーを作ることが可能です。 サーバーを作成するのもとても簡単で、最も基本的な部分であれば数分程度の手間でサーバーが立ち上がります。 運営方針に応じてサーバーのカスタマイズが可能 Discordのサーバーは、使い方や運営方針に応じてさまざまにカスタマイズできる点が特徴です。サーバーの基本部分の作成が簡単な分、どうカスタマイズするかが重要になります。 チャットのチャンネルを複数作ることができ、それぞれのチャンネルに対してテキストベースか音声によるコミュニケ―ションかを選ぶことができます。 チャンネルへの参加者もコントロールできるので、用途に応じたチャンネルの使い分けが可能です。 メンバーの認証レベルを制限したり二要素認証を必須にしたりといった、サーバーへの参加者を限定する機能が用意されています。 細かい設定も可能 サーバーのセキュリティも細かい点まで設定できます。また、連続投稿などによる荒らし行為を防ぐための設定も効果的です。 botによる機能拡張が容易 Discordでおすすめのbot botの名称 説明 Vortex 荒らしなどの迷惑行為の対策を自動で行うbot Auttaja スパム対策やVPNからのアクセスの防止など、サーバーを守る多機能bot Statbot メンバー数・メッセージ数やチャンネルのアクティビティなど、サーバーの統計情報をまとめてくれるbot MEE6 新規ユーザーへのウエルカムメッセージやロールの自動付与などのモデレーター機能が豊富 Jokie Music 最もメジャーな音楽botで、1つのサーバー内で最大4つのチャンネルで音楽を再生できる点が便利 Discordのサーバー機能を拡張できる外部サイトがbotです。 サーバー内のコミュニケーションを円滑に進めるモデレーター機能を提供するものや、セキュリティ向上のための対策を実施するものなど、多様な機能のbotが存在します。 多くのbotが無料で利用でき、サーバーへの導入も簡単なため、botにより機能拡張するのがDiscordのサーバー運営では標準になっています。 Discord(ディスコード)のサーバーの作り方とおすすめ初期設定 Discord(ディスコード)のサーバーの作り方とおすすめ初期設定 Discordのサーバーの作成手順 サーバーの設定変更は「サーバーメニュー」と「サーバー設定」から コミュニティサーバーへ切り替えておこう 基本的なカテゴリーやチャンネルを用意しておく 便利なbotを導入しよう 次にDiscord(ディスコード)のサーバーの作り方と初期設定について解説します。 サーバーの作成そのものはとても簡単ですが、作っただけでは使い勝手のよいサーバーにはなりません。作成後に適切な設定を行うことが必須です。 Discordのサーバーの作成手順 サーバー作成の手順はシンプルで、時間も数分で終了します。PCのアプリやブラウザからでもスマホアプリ版でも同様の手順でサーバーが作成可能です。 サーバーを新規に作成するには、「サーバーを追加」のボタンを選択しましょう。操作画面では「+」のアイコンのボタンで、既存のサーバーへの参加や新規サーバーを立ち上げる機能を呼び出します。 「サーバーを作成」の画面が開くので「オリジナルの作成」を選ぶか、サーバーの用途が決まっていればそれに応じたものを選択しましょう。 ここで「オリジナルの作成」以外の「ゲーム」「学校のクラブ」などを選ぶと、それぞれの用途に応じたチャンネルが用意されたサーバーが作成できます。 次に「あなたのサーバーについてもう少し詳しく教えてください」というタイトルの画面が出ます。 「クラブやコミュニティのため」「自分と友達のため」の2種の選択肢がありますが、これはどちらを選んでも大きな違いはありません。 そして「サーバーをカスタマイズ」の画面が出たら、サーバー名を入力し、サーバーのアイコンになる画像をアップロードして「新規作成」をクリックすると、新しいサーバーができます。 新しいサーバーには、最低限のチャンネルとカテゴリーがすでに作成された状態になっており、このままでも使い始めることができます。 チャンネルとカテゴリー チャンネルはテキストや音声でコミュニケーションできるチャットルームです。サーバーの中で議論されるサブテーマごとに用意されます。カテゴリーは複数のチャンネルをまとめたグループです。 サーバーの設定変更は「サーバーメニュー」と「サーバー設定」から サーバーは作成直後の状態でも使うことができますが、メンバーを招待する前にできれば最低限の初期的な設定は済ませておきましょう。 サーバーに関する各種設定の変更は、サーバーに関するメニューである「サーバーメニュー」と、「サーバーメニュー」から呼び出せる「サーバー設定」で行うことができます。 PCのアプリやブラウザからDiscordを利用するときと、スマホアプリ版を使うときでは、少しUIが違うので個別に説明します。 「サーバーメニュー」と「サーバー設定」はサーバーを使う上で多用するので、しっかり理解しておきましょう。 PC版での「サーバーメニュー」と「サーバー設定」の開き方 PC版のアプリやブラウザでは、設定したいサーバーを開いて左上のサーバー名をクリックすればサーバーメニューが開きます。 このメニューで「サーバー設定」を選べば、サーバー設定の画面が開きます。 スマホアプリ版での「サーバーメニュー」と「サーバー設定」の開き方 スマホアプリ版でも、サーバーを開いて上部にあるサーバー名をタップすると「サーバーメニュー」が表示されます。 サーバーメニュー上で歯車のアイコンの「設定」を選べば、「サーバー設定」画面を呼び出すことができます。 コミュニティサーバーへ切り替えておこう コミュニティサーバー化によって実行される主な設定変更 参加できるユーザーの認証レベルの変更 ルールやガイドラインをメンバーに明示するチャンネルの設置 サーバーへの新規参加者のスムーズな立ち上がりを促す「ようこそ画面」の設置 Discordのアッププデート情報の自動アナウンスチャンネルを設置 メンバーの動向を分析できるサーバーインサイト機能の追加 通知設定を「メンションのみ」に変更 作成したサーバーの用途が中規模以上のコミュニティ向けの場合は、サーバーをコミュニティサーバーに切り替えておきましょう。 切り替えれば、コミュニティサーバーを運営するために必要なチャンネルの設置や機能の追加、最低限必要なセキュリティ設定の変更が実行されます。 コミュニティサーバーに切り替えるには、「サーバー設定」を開いて「コミュニティを有効にする」を選択しましょう。 コミュニティサーバー向けの設定ウイザード画面が開くので、指示の通りに進めていけば切り替えが完了します。 基本的なカテゴリーやチャンネルを用意しておく サーバーの用途に応じて必要なチャンネルやカテゴリーを事前に用意しておきましょう。 チャンネルを作成するには、サーバーメニューから「チャンネルを作成」を選びます。 チャンネル作成の画面が開くので、チャンネルの種類(Textか音声か)やチャンネル名を設定して「チャンネルを作成」をクリックすれば、新しいチャンネルの作成は完了です。 カテゴリーを作成するときにも、サーバーメニューから「カテゴリーを作成」を選びましょう。 カテゴリー作成の画面が開くので、カテゴリー名を入力して「カテゴリーを作成」をクリックすれば、新たなカテゴリーを作成できます。 どういうチャンネルやカテゴリーを用意しておくかは、サーバーの用途によります。類似の用途をもつ他のサーバーの構成を見ると、とても参考になりますよ。 便利なbotを導入しよう Discordのサーバーに機能を追加できるbotの導入も重要なサーバー設定です。 botを導入するためには、使いたいbotの紹介ページを探して、自分のサーバーに招待するだけです。 botを探すには例えばDiscord Botsのようなbotの検索ページを利用するのが近道です。 使いたいbotを検索して、「サーバーに追加する」ことを意味するボタンをクリックすれば、botの認証画面が表示されるので認証しましょう。 botのアカウントがサーバーのメンバーのリストに追加されれば、botの導入は完了です。 悪意のあるbotに注意する botの中には、情報漏洩や荒らしなどのリスクを含むものもあります。botの評判や他のサーバーでの使用状況をしっかり確認して、信用できるものを採用しましょう。 Discord(ディスコード)のサーバーへ招待する手順 他のユーザーをサーバーに招待するには、招待リンクを作成して参加してほしい相手に送るのが簡単です。 送る方法はなんでも問題ありません。Discordのダイレクトメッセージでもよいですし、他のSNSでもメールでもOKです。 招待リンクを入手したユーザーが招待リンクを開けば、サーバーに参加することができます。 招待リンクを作成するには、招待したいサーバーのサーバーメニューを開いて「友達を招待」を選びましょう。 招待リンクが記載された画面が表示されるので、コピーして招待する相手に送ります。 Discord(ディスコード)のサーバー検索・参加の手順 Discord(ディスコード)のサーバー検索・参加の手順 公開サーバーを検索して参加する 招待リンクからサーバーへ参加する サーバーから抜けるには? Discord(ディスコード)のサーバーに参加するには、サーバーを検索して参加する方法と、招待リンクから参加する方法があります。 サーバーの参加手順と、サーバーから抜ける方法について説明しましょう。 公開サーバーを検索して参加する Discordユーザーであれば誰でも参加できる公開サーバーなら、「サーバーの発見」からサーバーを検索して参加することができます。 画面左に並んでいるサーバーのアイコンの列から、「サーバーの発見」のボタン(コンパスのアイコン)を選びましょう。 公開サーバーの検索画面が表示されるので、こちらで参加したいサーバーを探します。サーバーが見つかったらそこをクリックすれば、サーバーに参加できますよ。 招待リンクからサーバーへ参加する サーバーの招待リンクのURLを持っている場合は、それを使ってサーバーに参加できます。 Discordにログインした状態で、まずは左側にある+のボタンを選択しましょう。 このボタンは新しいサーバーの作成や参加するサーバーを追加するボタンなので、「サーバーを作成する」の画面が開きます。 この画面で下部の「サーバーに参加」を選びましょう。 「サーバーに参加」の画面が開くので、招待リンクを入力して「サーバーに参加する」をクリックすれば、サーバーに参加できます。 サーバーから抜けるには? 参加しているサーバーから抜けるには、サーバーを選んでサーバーメニューを開き、「サーバーから脱退」を選択しましょう。 脱退の確認画面が表示されて、確認が完了したらサーバーから脱退します。 一度脱退すると、再度参加するにはまた招待してもらう必要があることが多いので、脱退は慎重に行いましょう。 Discord(ディスコード)のサーバーを削除する方法 Discord(ディスコード)のサーバーを削除する方法 PCアプリ版・ブラウザ版でサーバーを削除する方法 スマホアプリ版でサーバーを削除する方法 サーバーの所有者であればサーバーを削除することが可能です。 こちらでは、サーバーの削除についてPCのアプリやブラウザから行う方法と、スマホアプリ版のDiscordから実行する方法を説明します。 サーバーの削除はとても簡単な手順ですが、削除してしまったサーバーの内容は復元できないため、慎重に行いましょう。 PCアプリ版・ブラウザ版でサーバーを削除する方法 PCのDiscordアプリやブラウザでは、「サーバーの削除」は「サーバー設定」画面のメニューの最下段にあります。 これを選択すると削除の確認画面が表示されるので、削除するサーバー名を入力しましょう。 そして、「サーバーを削除」をクリックすれば削除は完了です。 スマホアプリ版でサーバーを削除する方法 スマホアプリ版でのサーバー削除は、PC版とはUIが少し異なります。 削除するサーバーを開いて、上部にあるサーバー名をタップしてサーバーメニューを開きましょう。 歯車のアイコンである「設定」を選んで「サーバー設定」を呼び出し、さらに「概要」を選びます。 概要のページの最下部に「サーバーを削除」があるので、これを選択すればサーバーが削除されます。 Discord(ディスコード)のサーバーに関するよくある質問 Discord(ディスコード)のサーバーに関するよくある質問 Discordのサーバーブーストとは? ユーザープロフィールとサーバープロフィールは何が違う? Discordのサーバー名は変更できる? ここまでDiscord(ディスコード)のサーバーについて、作成やメンバーの招待、検索や削除を説明してきました。 Discordのサーバーの使い方がだいぶイメージできてきましたね。 最後に、Discordのサーバーに関してよく出る質問にまとめて答えていきましょう。 Discordのサーバーブーストとは? サーバーブーストは、有料でサーバーの機能を強化できるDiscordの仕組みです。 サーバーの参加者が料金を払って好みのサーバーをブーストでき、ブーストの数によってサーバーのレベルがアップして、追加機能が利用できるようになります。 レベルが上がると、ボイスチャットの音質が向上したり、ファイルのアップロードサイズの上限が上がったりといったメリットがあります。 人気の高いサーバー程たくさんのブーストを集め、その結果としてサーバーのすべての参加者が機能強化のメリットを受けることが可能です。Discordならではの特徴的なシステムですね。 サーバーブーストができるのはNitro加入者のみ Discordは無料で使えますが、有料プランのNitroもあり、加入者には様々な追加機能が用意されています。サーバーブーストが可能なのも、Nitroの加入者のみです。 ユーザープロフィールとサーバープロフィールは何が違う? Discordにはユーザーのプロフィール情報に「ユーザープロフィール」と「サーバープロフィール」の2種があります。 ユーザープロフィールはDiscordの1アカウントにひとつのみですが、サーバープロフィールはサーバーごとに設定可能です。 無料でDiscordを利用しているユーザーがサーバーごとに変えられるのはニックネームのみですが、有料プランNitroに加入していれば、アバターや自己紹介文もサーバーごとに設定することができますよ。 Discordのサーバー名は変更できる? Discordでのサーバー名の変更は簡単です。 PCのアプリやブラウザからでもスマホアプリ版でも、「サーバー設定」の「概要」を開けば、そこからサーバー名を変更することができます。 ただし、参加者が多いサーバーで予告なくサーバー名を変えると混乱を招くので、変更は慎重に行いましょう。 まとめ この記事では、Discordのサーバーの使い方について解説しました。 操作画面のサンプルも添えたので、戸惑わずにサーバーを使いこなせますよね。 Discord上では、仮想通貨やNFTに関する様々なコミュニティが活動しているので、サーバーに参加して情報収集をするのは良い方法です。 ですが、より一歩進んで自らサーバーを立てて情報交換の場を提供することも、仮想通貨やNFTに関する価値の高い情報を収集するためには有効です。 Discordのサーバーを新たに立てることはとても簡単です。既存のサーバーを参考にしながら、自分もサーバーを作成することから始めてみましょう。

NFT
2024/03/20スクエニ、Web3ゲームストア「HyperPlay」に出資|SYMBIOGENESISのリストも決定
ファイナルファンタジーやドラゴンクエストシリーズで知られるスクウェア・エニックス(以下、スクエニ)は、Web3ゲームストア「HyperPlay」に投資したことを発表しました。投資額の詳細は非公開ですが、この動きはスクエニのWeb3領域への関心と取り組みの一環とみられます。 🌟 Today, we're thrilled to share that HyperPlay has received a strategic investment from none other than @SquareEnix 💼 This partnership marks the beginning of an exciting journey as we collaborate to revolutionize gaming distribution models. Follow along for all the details! 🧵 pic.twitter.com/NoAZhuOP30 — HyperPlay (@HyperPlayGaming) March 19, 2024 上記の件と併せて、今回スクエニが開発中のストーリー解放型NFTエンターテインメントプロジェクト「SYMBIOGENESIS」がHyperPlayにリストされることも発表されました。 SYMBIOGENESISは、10000点のNFTコレクティブルアートを用いたWeb3ゲームで、全6章で構成されるメインストーリーやキャラクターそれぞれが持つストーリーを解放しながらミッションの解放をし、「浮遊大陸」と呼ばれるエリアで隠されたアイテムを探し出すなどしてゲームを進めていきます。 【一章ストーリーサイトを近日公開①】 SYMBIOGENESISの物語や世界観を紹介するサイトを近日中に公開予定!本日から3日間、その一部を紹介します。 『誰も見たことのない巨大な静止画アート「浮遊大陸」』… pic.twitter.com/ZJCLtEmqEk — SYMBIOGENESIS -NFT Art&Game Project- | SQUARE ENIX (@symbiogenesisPR) August 24, 2023 ギルドを作成し他のメンバーと共にゲーム攻略を行うユーザーも多く存在するなど、SYMBIOGENESISは一般的なゲーム・ブロックチェーンゲームと比較しより多角的な魅力を持つゲームプロジェクトとなっています。 NFTや仮想通貨を支える技術や、それに伴う用途が拡大しつつあるなか、同分野の今後の動向に注目が集まります。 記事ソース:hyperplay.xyz、symbiogenesis.app

ニュース
2024/03/19ビットコインETF、Fidelityへの資金流入が過去最低に
資産運用大手Fidelityが提供する現物型ビットコインETFへの資金流入がデイリーベースで過去最低を記録しました。BitMEX Researchの最新データによると、3月18日のFidelityが提供する$FBTCへの資金流入額は590万ドルに。3月14日の1,370万ドルを大きく下回る結果となっています。 [1/4] Bitcoin ETF Flow - 18 March 2024 All data in. $154m net outflow. First outflow day since 1st March. Biggest disappointment was Fidelity inflow appears to be declining, just $5.9m on the day, a record low. pic.twitter.com/6uvxPfarz7 — BitMEX Research (@BitMEXResearch) March 19, 2024 さらに、3月18日のGrayscale社のGBTCからの資金流出額は、6.42億ドルと過去最高を記録。10社によって米国で提供される現物型ビットコインETFの総合で1.54億ドルのアウトフローが発生しており、マイナスとなったのは17日ぶりとなります。 上記状況の中、Blackrockの$IBITには順調な資金流入が継続的に発生しており、3月18日には4.51億ドルのインフローを記録しています。 VanEckは限定的な手数料無料キャンペーンなどを実施しているものの、運用額の規模には各社間で差が開いています。 関連記事:ビットコインETFへの資金流入、1日で745億円を記録 バンク・オブ・アメリカとウェルズ・ファーゴなどでは、顧客(投資家)に対して特定の商品の勧誘を行われず、あくまで投資判断は顧客側が行なったとする”Unsolicited”方式がベースとされているため、顧客側から特定のビットコインETF商品のリクエストが行われる必要があります。 一部によると、上記背景より今後は大手のビットコインETF商品に資金が集中する可能性が指摘されています。

イベント
2024/03/19Messari Japanローンチ記念パーティーが開催|4月15日に渋谷で
Web3データ分析/リサーチ大手のMessariが「Messari Japan」にて日本での本格的な事業展開を行うことが明らかになりました。 Messariの日本進出は国内Web3企業DeFimansとの独占的パートナーシップによるもの。両社は4月15日に東京渋谷で「Messari Japan Kick-Off Party」と題したローンチ記念パーティーを開催します。 / Messari Japanのローンチを記念する プライベートパーティを開催🎈 \ 日時:4/15(月)15:00 会場:Trunk Hotel Cat Street, Keyaki会場 参加:主催者・パートナー企業よりご招待 一般参加:15,000円(税込)にてチケット購入可@MessariCrypto 詳細はこちら👇https://t.co/hbhoHENmty — DeFimans @web3情報を発信 (@DeFimans) March 18, 2024 上記イベントは一般からも参加が可能でチケット代は15,000円となっています。(チケットを申し込む)また、Crypto Timesは今回のイベントのメディアパートナーとして参加しています。 プログラム 15:00 開場・受付開始 15:30 Messariジャパン祝福スピーチ、DeFimansの紹介、Messariの紹介 15:45 ネットワーキング開始 16:30 Messari共同創業者によるプレゼンテーション「Crypto is (still) inevitable」 16:45 パネルディスカッション 17:00 Messariグッズ抽選会 18:00 閉会 Messari Japan Kick-Off Partyを記念して、DeFimansのXのスペースにて、3月25日(月)の20:00から21:00にかけて、Messariの思想や概念、デジタル資産市場の動向などをテーマにしたトークセッションが開催予定となっています。 記事ソース:PR TIMES

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2024/03/19「ミームコインは仮想通貨業界に害」昨今のブームへ批判
ビットコインが過去最高値を更新するなど仮想通貨相場が盛り上がりをみせるなか、ミームコインが急速に台頭しています。しかし、このミームコインブームに対して、業界関係者から批判の声が上がっています。 オンチェーンデータプラットフォームCryptoQuantの創業者兼CEOであるKi Young Ju氏は「ミームコインは仮想通貨業界に害を与える」と指摘。本格的なプロダクトを開発している勤勉なチームが時価総額10億ドル規模のミームコインの影に隠れてしまうとし、2018年のICO (Initial Coin Offering) ブーム時と同様に「安易な資金調達は業界の進歩には役立たない」と自身の主張を示しました。 Meme coins harm the crypto industry. It's frustrating to see billion-dollar-cap memecoins overshadow hardworking teams building legit products to advance this industry. Easy money can't drive industry-wide progress, as shown by the 2018 ICO burst. https://t.co/YWkRA39v9Z — Ki Young Ju (@ki_young_ju) March 18, 2024 Solanaベースのミームコイン「Book of Meme(BOME)」は発売から数日で2,000%以上の高騰を遂げ、一時は時価総額ランキング100位内にランクインするなど勢いを見せました。同通貨はBinanceやBybitへの上場も果たしています。また、ミームクリエイターの「Kero」氏が発行したトークン「SNAP」のプレセールでは、わずか1日で1,000万ドル以上のSolana (SOL) が調達されました。 BOMEやSNAPではプレセールの資金調達方式として、Xの投稿上にアドレスを添付し、送られてきたSOLの割合に応じてトークンを配布する手法が採用されていました。しかし、一部プロジェクトでは同様の方法で資金調達後にアカウント自体が削除されるなどのトラブルも発生しています。 Ki Young Ju氏は「ICOブーム時は、少なくともプロジェクトがプロダクトを作るふりをしていたが、ミームコインの場合はそれすらない。ICOよりも悪質である」と批判しました。 注目を集めているSolanaベースのミームコイン「SLERF」では、トークンのプレセールで約1,000万ドル相当の50,000 SOLを調達したものの、流動性提供時に誤ってトークンをバーンしてしまう事態が起きました。 [caption id="attachment_110084" align="aligncenter" width="457"] プロジェクト側の発表[/caption] この件について、暗号資産取引所LBank.comは寄付アドレスの管理者となることを発表。また、HTX (旧Huobi)、Bitget、bingXはSLERFの取引収益を寄付するなど、Slerfコミュニティ支援を行うことを表明しており、ミームプロジェクトに対する異例の対応をとっています。 HTX As No.1 trading markets for @Slerfsol, HTX have decided to donate all Slerf trading revenue on @HTX_Global and allocate it to everyone who participated in private sale on HTX, as well as donate some #HTX for Slerf’s trading fee mining on https://t.co/y7nJ0Tgrcj! User first! — H.E. Justin Sun 孙宇晨 (@justinsuntron) March 19, 2024 Bitget #Bitget is willing to support the #SLERF community! @Slerfsol We will donate all #SLERF trading fees on Bitget to the #SLERF community, helping those participating in the presale. And the donation details will be unveiled every week. WAGMI — Gracy Chen @Bitget (@GracyBitget) March 19, 2024 BingX In support of the @Slerfsol community, #BingX has decided to: 1. Donate the trading fees generated from users' $SLERF Spot trades on BingX. 2. Airdrop future BingX World Debut tokens to addresses that participated in the Slerf private sale but didn't receive $SLERF tokens… https://t.co/PL0mfOt37O — BingX (@BingXOfficial) March 19, 2024 ミームコインの価格変動は通常の通貨よりも激しい傾向にあり、安易な資金調達方法によるトラブルも発生しています。市場参加者は引き続き注意が必要となります。 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2024/03/19AI搭載の仮想通貨分析プラットフォームArkham、コインベースでトークン上場
Arkhamの$ARKMトークンが米大手仮想通貨取引所コインベース (Coinbase) の上場予定リストに正式に掲載されたことがわかりました。 Asset added to the roadmap today: Arkham (ARKM) https://t.co/rRB9d3hSr2 — Coinbase Assets 🛡️📞 (@CoinbaseAssets) March 18, 2024 Coinbaseへ上場した場合、$ARKMは、Binance、Bybit、Bitgetなどの取引所と共に4つの大手取引所で取り扱われることとなります。ArkhamはBinance Labsに加え、Palantir社やOpenAIの創業者、BedrockのGeoff Lewis、Tim Draperなど、著名なVCや投資家から資金調達を完了しているプロジェクトです。 Arkhamプラットフォームでは、Coinbase、OKXといった取引所から、Wintermuteなどのマーケットメーカー、Justin Sunなどの著名人のオンチェーン取引活動を専門知識を持たないユーザーであって可視化し観測でき、最近話題の現物型ビットコインETFの資金フローについても資金のフローが追跡できます。 Last week, the 9 new ETF’s received 55.78K BTC ($3.68B) of inflows. There were only 28.41K BTC ($1.86B) of outflows from GBTC addresses. At this rate, ETF inflows are almost double the outflows. Here’s a breakdown: pic.twitter.com/RPdNR2BEaL — Arkham (@ArkhamIntel) March 11, 2024 Arkhamでは、"intel-to-earn"と呼ばれる分散型インテリジェンスエコノミーを導入しており、ユーザーはエンティティラベル、ハッカートレース、データフィードなどの情報を$ARKMを使って交換できるシステムが構築されています。$ARKMはこのようなユーティリティの他、ガバナンスやエコシステムのインセンティブにも活用されます。 独自のAIアドレス照合エンジン"ULTRA"を搭載しているのもArkhamの特徴で、CoinGeckoのカテゴリーにて「AI銘柄」として$ARKMは分類されています。昨今のAIブームの追い風もあり、$ARKMは年初来4倍以上のパフォーマンスを示しています。 記事ソース:The Arkham Codex













