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2018/09/22AppleがiOS12でビットコインシンボルを追加もチャットでは使用不可
The Next Webの報道からApple社がiOS12でビットコインを示す2種類のシンボルを追加した事が明らかになりました。しかし、これらはチャットやメールにおいて絵文字として使う事はできないようです。 今回追加されたシンボルはAppleの新しいショートカットアプリのためのもので、Siriに複雑なタスクをシンプルなボイスコマンドで実行させるためだと説明されています。このショートカットを追加する事でユーザーはSiriにビットコインの直近の価格を尋ねる事が可能になると言います。 ビットコインを表すシンボルは2種類追加されており、それぞれ自分の好きな色に調整する事ができます。 しかし、これらのシンボルは絵文字としてチャットやメールで送る事はできず、あくまでショートカット用とされています。仮想通貨界隈ではいよいよiPhoneに仮想通貨の絵文字が追加されると期待されていただけに反応は薄いようです。 また、Appleは今年6月にガイドラインを更新しており、マイニングを行うアプリをアプリストアから排除しています。仮想通貨やブロックチェーンに関しては距離を置いてきた同社ですが、今回の変更をきっかけに仮想通貨との距離が縮まる事になるかもしれません。 AppStore内アプリではマイニングが可能なアプリが禁止に 記事ソース:The Next Web kaz ビットコインの絵文字、地味に期待してたんだけどな…

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2018/09/22LINEが独自通貨のエコシステムを年内にも稼働予定と発表
メッセージアプリを提供するLINE社はシンガポールで開催されたCoinDesk主催のカンファレンス、Consensus Singaporeにて独自のトークンエコノミーを今年中に稼働させると発表しました。 LINEが新プロジェクト 「LINE Token Economy」と取引所「BITBOX」の始動を発表! LINEが「LINKエコシステム」を発表!独自開発のブロックチェーン「LINK Chain」や汎用コインを公開。 同社はLINKトークンや仮想通貨取引所Bitboxを展開するなど、ブロックチェーンテクノロジーに積極的な姿勢を見せています。ただ、日本国内ではBitboxは認可されていないため、LINKトークンの代わりにLINKポイントが使われています。 LINEの構想するLinkchainは、韓国発の仮想通貨ICONで採用されているブロックチェーンのLoopchainをベースとして構築され、メインネットとして運用されていく予定です。Linkchainは1000TPS(1秒あたりのトランザクション処理能力)ほどの処理能力になるとされています。 また、LINE社は現在1.6億人の月間アクティブユーザーがいる事を明かし、これらのユーザーをシンプルなシステムを用いてトークンエコノミーへと誘致する事が目的だとしました。 ユーザーはdApps(分散型アプリケーション)を利用する事で、LINKトークンを報酬として受け取る事ができます。そして、開発もLINEのブロックチェーン上で行えるようになっています。 今後、Linkchain上ではショッピングアプリやエンターテイメント関連アプリなどバラエティに富んだアプリケーションが作られるとしています。 Linkchainではスケーラビリティ問題への対策も講じられており、leafchainという枝分かれしたチェーンを使用した「Linear Network」というシステムにより、大規模なネットワークの展開を可能にしています。 記事ソース:CoinDesk kaz 今年中て仕事早くないですか?ユーザー数もめちゃくちゃ多いし期待大!

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2018/09/21韓国の大手取引所Upbit(アップビット)が来月にもシンガポールで取引所開設か
韓国の大手仮想通貨取引所であるUpbit(アップビット)が来月を目処にシンガポールに取引所を設立すると報じられています。新たに開かれる取引所では、シンガポールドルでの取引の他、仮想通貨同士のペアも取り扱う予定です。 カカオトークを運営するカカオ社がDunamu社に対して出資を行い、設立されたUpbitは現在韓国で二番目の規模を誇る仮想通貨取引所です。24時間あたりの取引高はおよそ2.3億ドル(約258億円)にも登り、271種類の通貨を取り扱っています。 Yonhap Newsが報じたところによると、同社は今週水曜日に来月を目処にシンガポールに取引所を開設する予定である事を明かしました。 Dunamu社は今年2月にシンガポールにオフィスを開設しており、取引所のローンチに向けて準備を進めていたと言います。同オフィスのトップは以下のように話しています。 「シンガポールは積極的にブロックチェーンテクノロジーをサポートしており、同国への進出は様々な関連プロジェクトをリードするチャンスを得て、国際競争力を獲得する事に繋がる」 ローンチの時期は公式には明かされませんでしたが、同社は10月初頭になるだろうと認めています。 記事ソース:Yonhap News kaz 最近シンガポールが熱くなってきましたね

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2018/09/21Binance(バイナンス)CEO「一年間で5〜10の法定通貨建て取引所を開設したい」
取引高で世界最大の規模を誇る仮想通貨取引所Binance(バイナンス)のCEOを務めるChangpeng Zhao(CZ)氏は法定通貨建ての取引所をほぼ全ての大陸で展開する計画である事を明らかにしました。 CZ氏はシンガポールで開催されたCoinDeskのコンセンサスに登場し、Binanceの今後の方針について語りました。その中で、「Binanceは今後一年間で5〜10の法定通貨建ての取引所を全ての大陸で開設する計画である」と話しました。 This man is a legend and unstoppable in crypto @cz_binance https://t.co/ZQzF69URyE — Adam Guerbuez (@AdamGuerbuez) 2018年9月19日 Binanceは現在、仮想通貨対仮想通貨のペアを数多く取り扱っていますが、CZ氏は以下のようにコメントしました。 「いまだに法定通貨は全てのお金が集まるところだ。そして我々はその扉を開く必要がある」 この野心的な計画は同社がマルタやシンガポールに興味を示している事の延長線上にあると考えられます。 Binance(バイナンス)が拠点を香港からマルタ島に移転を発表! Binance(バイナンス)がシンガポールで法定通貨建て取引のテストを発表 CZ氏のビジョンには、各国政府によって規制およびサポートされている土地で、法定通貨対仮想通貨のグローバルなインフラを構築する事が含まれているようです。 記事ソース:CoinDesk kaz ぜひ日本円でも展開してほしい…

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2018/09/21分散型取引所Newdexにハッキング攻撃、58,000ドルものトークンが盗まれる
EOSベースの分散型取引所Newdexがハッキング攻撃を受け、58,000ドルものトークンが盗まれていたことがわかりました。 9月14日、oo1122334455と名付けられたアカウントが10億の偽EOSトークンを発行し、複数のアカウントに送金を行いました。 その後、ハッカーは偽EOSでeosBLACK(BLACK)、Everpedia(IQ)、eosADD(ADD)を購入し、最終的に正規のEOSと交換しました。 偽EOSによる取引は11,800件行われ、その被害総額は58,000ドルとみられています。 今回の事件によって、Newdexに2つの点が指摘されています。 それは、EOSを使用して同名のトークンを発行できること、Newdexがスマートコントラクトをサポートしていないことです。 redditの書き込みによると、ユーザーは「newdexpocket」というEOSの口座に対して取引注文をし、オフチェーンで取引のマッチング・オンチェーンで取引を実行しているだけで、DEX(分散型取引所)ではないと警告しました。 このredditユーザーがNewdexに連絡したところ、上記について認めていたとのことです。 記事ソース:Announcement on the Incident of Fake EOS

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2018/09/20仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)にハッキング攻撃 67億円相当が流出
この記事の3つのポイント! 仮想通貨取引所Zaifがハッキング被害を受ける 被害総額は67億円、うち45億円が顧客資産 仮想通貨の出入金再開はいまだ不明 記事ソース:仮想通貨の入出金停止に関するご報告、及び弊社対応について テックビューロ株式会社が運営する仮想通貨取引所Zaif(ザイフ)が20日未明、ハッキング攻撃により同社の管理する仮想通貨の一部が流出したこと発表をしました。 被害額は約67億円にのぼるとみられ、同社は現在詳細の確認を急いでいます。 【重要】現在発生している仮想通貨の入出金停止に関する経緯と今後の対応について、当社のプレスリリースより詳細をご報告しておりますので、ご一読をお願いいたします。https://t.co/Foy9Me6K0v — Zaif - 暗号通貨取引所 (@zaifdotjp) 2018年9月19日 Zaifは17日、ビットコイン(BTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)の3通貨の入出金がサーバー障害のため停止していると発表していましたが、障害の詳細は明らかにされていませんでした。 今回の発表によると、同社は17日にサーバ異常を検知、翌18日にはハッキング被害を確認し、財務省へ報告を行い、原因分析や捜査当局への被害申告等を行ったといいます。 今回の不正アクセスの具体的な手口については、今後の同種犯行を予防するために公表されていません。 盗み出された仮想通貨の数量は、ビットコインが5966BTC、BCHとMONAについては現在調査中とされています。 また、流出した約67億円相当の仮想通貨のうち、テックビューロの資産は約22億円、顧客の預かり資産は約45億円であると報告されています。 テックビューロは顧客資産の財源確保のため、株式会社フィスコから50億円の金融支援を受けるとともに、フィスコがテックビューロの株式の過半数を取得する資本提携を締結したとされています。 また同社は、フィンテック関連のシステム開発を手掛ける株式会社カイカとセキュリティ向上のための技術提供を内容とする基本契約を締結したとも報告されています。 仮想通貨の出入金再開は現時点でまだ不明ですが、Zaifは今後、フィスコおよびカイカのサポートを受けながらシステム再構築に努めるとしています。

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2018/09/20韓国KTと金浦市、ブロックチェーンを活用した地域通貨を発行へ
韓国の通信事業者KTが金浦市と業務協約を締結し、ブロックチェーンを活用した地域通貨を発行すると発表しました。 年末までにプラットフォームを構築し、来年度から金浦市内の加盟店で利用が予定されています。 金浦市が導入するプラットフォームは独自のスマートコントラクトにより用途に合った地域通貨を発行することができ、取引はブロックチェーン上で検証されるため、地方自治体は透明性の高い運用が可能になります。 地域通貨の利用方法として、スマートフォンアプリのQRコードと、スマートフォンに慣れていないお年寄り向けにチャージ式のプリペイドカードが計画されています。 また、商品券の形で流通している地域通貨と違い、現金と交換可能であるため、地域経済が活性化されるだろうと見込まれています。 例えば、地域通貨で商品が購入された場合、販売者は地域通貨ではなく現金を銀行口座へ入金してもらうことが可能です。 同社は今後160以上の自治体で地域通貨を発行する予定であり、決済だけでなく電子投票などの行政サービスにもブロックチェーンを活用していくと計画しています。 記事ソース:KT 블록체인 기술로 ‘19년 100억원 규모 지역화폐 발행

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2018/09/19クオンがシンガポール法人を設立、ブロックチェーンを利用してキャラクターを採掘するアプリ『CryptoCrystal』を運営
株式会社クオン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:水野和寛 以下クオン)は、シンガポールに現地法人QUAN SG LTD. を設立いたしましたので、9月19日付でお知らせします。シンガポール法人では、すでに公開済みである、ブロックチェーン技術を利用してキャラクターを採掘するアプリケーション『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』を運営いたします。 『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』について サイトURL https://cryptocrystal.io 『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』は、イーサリアムブロックチェーン上のトークン規格の一つであるERC721トークンを用いた宝石キャラクターを、「掘って」「育てて」「交換する」アプリケーションです。キャラクター(ERC72トークン)が、ブロックチェーン上に存在することにより、キャラクターの“代替不可能”“有限” “希少性”が担保されており、ブロックチェーンの技術的な特徴が生かされたアプリケーションになっています。 『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』は、2018年3月に事前登録を開始し15万件の登録を達成した後、同年5月に正式公開し、現在までに、10,007のキャラクターが生み出されています。イーサリアムのERC 721トークンを用いたキャラクター・アセットのデータベース&マーケット『OpenSea』では、生み出されたERC721トークン数で、世界12位に位置しています。(*数値はいずれも2018年9月18日時点) 現在は、英語版のみでサイトを公開しておりますが、当社が培ったノウハウを活かしたグローバル向けキャラクターデザインの効果もあり、米国、ロシア、ヨーロッパ、アジアなどの様々なエリアのお客様に楽しんでいただいております。 また、ブロックチェーン関連メディアへの記事掲載、イベントでの受賞などもしております。 ▼『CoinDesk』記事 ”Non-Believable Tokens: The 7 Strangest Crypto Collectibles Explained”として、イーサリアムのERC-721トークンを利用した注目のアプリの一つとして取り上げられています。 ▼DApps SNS Hackathon by Loom Network×GameWith LoomNetwork※賞 受賞 ※LoomNetworkはイーサリアムのサイドチェーンプロジェクトとして先進的な評価を得ているプロジェクトです。 開発メンバーとプロジェクトの進捗について 当社の日本及び海外法人 (キャラクター開発、グローバル言語対応、法律・財務)に加えて、以下のメンバーと開発を行っております。 主な開発メンバー 瀧嶋篤志(株式会社Futurize 代表取締役) 本プロジェクトでの役割:UI/UXデザイン、フロントエンドエンジニアリング 株式会社Futurizeは、Web/スマホ向けアプリケーションを中心に企画・設計・デザイン・開発・改善まで一貫して担当するプロダクトスタジオ。 https://futurize.jp/ 中村昂平(トークンポケット株式会社 共同創業者) 本プロジェクトでの役割:プロダクトリード トークンポケット株式会社は、国産のスマートフォン向けDappsブラウザ&仮想通貨ウォレットアプリ。仮想通貨メディア「あたらしい経済」に記事連載中。 https://tokenpocket.jp/ https://www.neweconomy.jp/features/dappsp/22980 ゆで卵 本プロジェクトでの役割:ブロックチェーンエンジニリング トークンポケット株式会社(上述)、株式会社LayerXなど様々な企業やプロジェクトに参画中。 https://twitter.com/takayukib プロジェクトの進捗 2017年12月:『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』プロジェクト発足。 2018年3月:『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』事前登録開始。 全世界から約15万人のユーザーが登録。 2018年5 月:『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』公開。 2018年9月:当社シンガポール法人設立。『CryptoCrystal(クリプトクリスタル)』を運用開始。 2018年9月末:クリスタルキャラクターの採掘状況をリアルタイムに可視化した「Crystal Dashboard」など機能追加予定。 会社概要 クオン は、LINEやFacebook等のスタンプやVTuberなどネット発のキャラクター事業会社です。自社キャラのスタンプ累計ダウンロード数は24億件に達しています(無料/有料合計 2018年7月末時点)。ネット上で人気が出たキャラクターは国内外でグッズ等のライセンス展開を行い、日本以外に中国、韓国、香港、台湾などの国・地域を中心にしており、すでに100種類以上のグッズや、大丸松坂屋、大塚製薬等での企業キャンペーン利用などがあります。日本法人、中国法人、タイ法人、シンガポール法人で事業を運営しています。 株式会社クオン 【商 号】株式会社クオン 【本 社】東京都渋谷区代々木1-58-16 清水ビル2F 【代 表】代表取締役 水野 和寛 【URL】http://quan-inc.jp/

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2018/09/19ジョン・マカフィー「分散型取引所は中央集権型を打ち負かすだろう」
セキュリティソフトを提供するMcAfeeの創業者として知られるジョン・マカフィー氏は自身のTwitterを更新し、「分散型取引所(DEX)が近い将来、中央集権型の取引所を打ち負かすだろう」とする考えを明らかにしました。 Decentralized exchanges, when fully functional, will mark the end of any potential control by governments and will be the beginning of the largest economic boom in human history.https://t.co/GwqQAABLSU — John McAfee (@officialmcafee) 2018年9月15日 マカフィー氏は非常に率直な意見を発する人物として仮想通貨界隈では知られています。同氏はDEXを推進する人物の一人でもあり、仮想通貨の進化のあり方だとしています。 従来の中央集権型取引所は、証券取引所のように中央に管理者(企業)が存在し、手数料を取って取引を仲介する役目を担います。一方のDEXは、P2P(ピアー・ツー・ピア)のようなシステムを採用しており、中央管理者は存在せずユーザー間で直接取引を行います。 分散型取引所(DEX) / Decentralized EXchange って何?メリットや登録方法を解説! - CRYPTO TIMES 中央集権型の取引所では中央管理者が顧客の情報や資産を流出させてしまう恐れがありますが、DEXでは顧客が自分の資産を手元に置いている状態なのでリスクを軽減できます。 最近では、イーサリアムの創業者であるヴィタリック・ブリテン氏がDEXはそのオープン性、透明性を通してブロックチェーンの価値を高める事が可能だと発言しており、マカフィー氏と同様の立ち位置であるようです。 記事ソース:Zycrypto kaz 伸びてはいるんだろうけどなかなかメインストリームにはならないよね

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2018/09/19スマホで最高のDApps体験を実現!ブロックチェーンに特化した新時代のブラウザ「Quragé (クラゲ)」iOS版リリース!
株式会社モバイルファクトリーの 100%子会社である株式会社ビットファクトリーは、2018 年 9 月 15 日(土)にブロックチェーンに対応したウォレット機能付きモバイルブラウザー「Quragé (クラゲ)」の iOS 版をリリースしました。「Quragé (クラゲ)」は、DApps をもっと身近で手軽に利用できるよう快適さと安全さを追及した今までにない DApps 専用のブラウザです。 ※DApps:ブロックチェーン上の分散型アプリケーション 「Quragé (クラゲ)」について 「DAppsをユーザの⼿のひらに。」をコンセプトに、快適さと安全を追及したEthereumブロックチェーンに対応した新時代のDApps専⽤のモバイルブラウザです。 DAppsの情報を⾒つけやすく、またウォレット機能も備えているため、仮想通貨を使って遊ぶことが可能です。送金やトランザクションの状況もアプリ内で確認できます。 DAppsを「⾒つける」ことから「利⽤する」まで、⼀つのアプリで最⾼のDApps体験を実現します。 今後は、Ethereum上の様々なDAppsに対応する予定です。 また、ビットファクトリーが提供するDApps開発キット「Uniqys Kit」で構築されたDAppsとの連携も強化しより便利で快適なユーザー体験を実現していく予定です。 Quragé公式サイト︓https://qurage.app 「Quragé (クラゲ)」の特徴 タブで素早くアクセス よく使うDAppsは、タブ切り替えですぐにアクセス。Quragéなら⾊々なゲームを遊びたい時でもすばやく切り替えることができます。 ⽚⼿で簡単にブラウジング スマホならではのジェスチャとスライド機能を使えば、ウェブ検索だけでなく、タブの追加、戻るなどの 操作を指⼀本で⾏えます。 リアルタイム通知 トランザクションの完了時など、重要なタイミングをすぐに知らせてくれます。 また、取引状況も画⾯をスワイプするだけですばやく確認できます。 安全なウォレット 秘密鍵をサーバーに保存しない安全なウォレットです。 ⽣体認証 万が⼀、端末を紛失しても安⼼。送⾦するときは指紋認証が必要なため、本⼈以外は送⾦できません。 ウォレットのインポート機能 別のウォレットを持っている場合、Quragéにデータを取り込み継続して利⽤することもできます。 タブの保存 アプリを再起動した後でも、前回と同じページから再開することができます。 コンテンツ概要 タイトル︓Quragé – DAppsブラウザ&ウォレット ジャンル︓ファイナンス 対応OS︓iOS,Android 配信元/開発運営︓株式会社ビットファクトリー 価格︓基本無料 URL(公式サイト)︓https://qurage.app ※記載されている会社名、ロゴマーク、製品名などは、各社の登録商標または商標です。 ※本書⾯に掲載された画像及びテキストの無断転⽤を禁じます。 「Uniqys(ユニキス)Kit」について Uniqys Kitは、DAppsの開発を容易にすることを⽬的に、ブロックチェーンインフラを提供する Chain Coreと、DAppsをより簡単に作成できるEasy Frameworkによってスケーラブルかつデベロ ッパーフレンドリーなDAppsの構築をサポートします。 Uniqys Kitの詳細︓https://uniqys.net/ja/kit ビットファクトリーについて 商 号︓株式会社ビットファクトリー 設⽴⽇︓2018年7⽉25⽇ 資本⾦︓1000万円 代表者︓代表取締役 宮嶌 裕⼆ 所在地︓東京都品川区東五反⽥2-8-5 親会社︓株式会社モバイルファクトリー(東証⼀部 3912) 事業内容︓ブロックチェーン技術を⽤いたサービスの開発・運営・販売 URL︓https://bitfactory.jp/ モバイルファクトリーについて 商 号︓株式会社モバイルファクトリー 設⽴⽇︓2001年10⽉1⽇ 資本⾦︓4億7,542万円 代表者︓代表取締役 宮嶌 裕⼆ 所在地︓東京都品川区東五反⽥1-24-2 東五反⽥1丁⽬ビル8階 事業内容︓モバイルサービス事業 URL︓http://www.mobilefactory.jp/
















