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2020/01/04JPモルガン出身のハイブリッドブロックチェーンKadenaが1月15日にメインネットローンチ予定
JPモルガン出身で、ブロックチェーン業務に携わっていたKadenaがが1月15日にローンチされる予定となっています。 Kadenaはハイブリッドブロックチェーンとなっており、パブリックとプライベートの中間であり、パブリックにアクセスし、プライベートデータは指定したユーザーのみに送信することができます。 Finance Magnatesによると、イーサリアムのTPSが1秒間に15を処理できるのに対し、ハイブリッドブロックチェーンであるKadenaのTPSは750となっています。 プロジェクトは2016年に開始され1500万ドルの資金調達を行い、ローンチ前となる2019年の11月に2000万ドルのトークンセールも実施しました。 Kadenaはビットコインと同じPoWを採用しつつ、複数のチェーンを組み合わせてスケーラビリティの問題の解決を目指しています。 記事ソース:Finance Magnates

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2020/01/03【本人確認不要のBitMEX(ビットメックス)】KYCが不要な理由と注意点を解説
仮想通貨FX、先物取引で人気の海外取引所「BitMEX(ビットメックス)」では本人確認を必要としておらず、登録後すぐに取引ができます。 でも、なぜ本人確認が必要ないのか、本人確認なしで利用しても大丈夫なのか…など、本人確認について確認しておきたいこともあると思います。 そこでこちらでは、BitMEX(ビットメックス)が本人登録を必要としていない理由や、注意事項などをまとめてご紹介します。 これさえ読んでおけば、本人確認なしのBitMEXでも安心して利用できるようになりますよ! BitMEXのサイトはこちら BitMEX(ビットメックス)の登録に本人確認は必要なし!その理由を徹底解説 BitMEX(ビットメックス)ではそもそも本人確認ができません。 では、なぜBitMEX(ビットメックス)では本人確認をしなくてもサービスを利用することができるのでしょうか? その理由について徹底解説しますので、一緒に確認していきましょう。 本人確認が不要な理由 日本の規制を受けていない 法定通貨を扱っていない 思わぬ損を抱える追証が無い 日本の規制を受けていない BitMEXは香港を拠点とする仮想通貨取引所です。 日本を拠点に仮想通貨取引所を運営している事業者は、金融庁から発行される仮想通貨取引所免許を取得する必要があります。 しかしBitMEXは日本に拠点を起き営業をしているわけでは無いので、日本の法律の規制対象になっておらず、日本の様に本人確認を厳格に行う必要がないのです。 将来的には免許制になる可能性も 香港の金融規制当局は、証券と見なされる仮想通貨を扱っている取引所は、今後免許を取得しなければ営業できなくなる方針を発表しています。現在BTCは証券に当たりませんが、その他の取扱仮想通貨の中で証券と見なされるものが含まれれば免許を取得する必要がでてきます。 法定通貨を扱っていない BitMEXは日本円を含む法定通貨の入出金・取引を行なっておらず、BTCを含む仮想通貨8種類のみ取引を行なっています。 通常法定通貨の入金を認める場合は、資金決済法の観点からその国の法律に準拠する必要がありますが、仮想通貨のみの取引の場合はその限りではありません。 思わぬ損を抱える追証が無い 通常、先物取引では2倍、10倍といった取引をするために一定の担保(証拠金)を預け入れる必要がありますが、取引によって損失を出してしまうと預け入れた証拠金を下回ってしまう場合があります。 そのような場合になると、取引所はユーザーに追証(追加の証拠金)を請求しなければならないため、ユーザーから資金を取り立てるための本人確認を徹底します。 しかし、BitMEXでは追証がないため、本人確認を厳格にする必要がないのです。 国内仮想通貨FXには追証がある 日本国内でもBitFlyerやGMOコインが仮想通貨FXのサービスを提供していますが、どちらの取引所も追証が発生する仕様になっています。そのため、自分の資産を超えて大きな借金を抱えてしまう可能性があります。 【BitMEX(ビットメックス)入門ガイド】特徴・評判からメリット・デメリットまで完全解説! 本人確認不要は危険!?本人確認が必要ないBitMEX(ビットメックス)の注意事項 ここまでBitMEXの本人確認が不要な理由を解説してきましたが、本人確認が必要ない取引所を利用するというのは不安だと思う方もいるのではないでしょうか? BitMEXの本人確認が不要だからといって危険な取引所ということではありませんが、BitMEXを利用する上で最低限理解すべきこと、注意すべき点はあります。 ここでは、BitMEXを利用する上で注意しておく点について解説します。 注意点まとめ 日本の金融庁が認めていない 問題が起こっても自己責任 最低限のセキュリティー設定は必ず行う 日本の金融庁が認めていない BitMEXは日本に拠点を置いておらず、日本の居住者向けに営業を行なっているわけではありません。 そのため、日本の仮想通貨取引所の免許を取得しておらず、金融庁からも認められていない仮想通貨取引所ということになります。 だからといって危険というわけではありませんが、金融庁に認められた取引所で仮想通貨取引をしたいという方は日本の仮想通貨取引所を選んだ方が良いでしょう。 Binance(バイナンス)は撤退 Binance(バイナンス)は、取引所の言語に日本語を追加して実質的に日本人もターゲットにした営業を行なっていました。金融庁はこれに対し取引所免許を取得する必要があると警告し、Binanceは日本市場から撤退しました。BitMEXでも同様の動きが起こる可能性は否定できません。 問題が起こっても自己責任 日本の居住者向けに本格的な営業を行なっているわけではないので、何か問題が発生したときに日本の法律が適用されません。 また、サポートへ対応を求めるにも英語で行う必要がでてきます。 本人確認が不要な取引所だから自己責任というわけではありませんが、少なくとも取引所免許を持つ日本の取引所と比較するとやっかいですよね。 最低限のセキュリティー設定は必ず行う これは本人確認が必要な取引所でも言えることですが、仮想通貨取引所の多くはハッカーの標的にされており、大手と呼ばれる仮想通貨取引所の多くがハッキング被害にあっています。 つまり、ユーザーの資産は常に狙われていると考えた方が良いでしょう。 そのため、パスワードを適当に付けない、2階認証を設定する、大金を預けすぎないなど基本的なセキュリティー管理を行う習慣を必ず身につけておきましょう。 【BitMEX(ビットメックス)の二段階認証ガイド】セキュリティ対策を万全にしよう まとめ BitMEX(ビットメックス)の本人確認について解説してきました。 BitMEXでは本人確認を必要としておらず、登録後にすぐ取引を開始できることを理解できたと思います。 もちろんセキュリティーなど注意する点はありますが、自己資産を守るという意味では、本人確認の有無は関係ありません。 本人確認不要なBitMEXですが、安心して活用していきましょう! 【BitMEX(ビットメックス)への入金・送金ガイド】手順や反映時間を徹底解説 BitMEXの登録はこちら 登録方法はこちら

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2020/01/02【BitMEX(ビットメックス)への入金・送金ガイド】手順や反映時間を徹底解説
BitMEX(ビットメックス)に入金するには? 海外の取引所でも問題なく送金できる? 入金が反映されるまでの時間は? BitMEXに入金・送金して取引を始めたいけど、きちんとできるか不安でなかなか手続きができていない人もいるかもしれません。 そこでこちらのページでは、そのような方向けにBitMEXへの入金手順、反映時間や手数料などの基礎知識、入金が反映されないときの対処法などについてまとめています。 これさえ読んでおけば、不安なく安心してBitMEXに入金ができるようになります! BitMEX(ビットメックス)の入金・送金手順を徹底解説! それでは早速、BitMEX(ビットメックス)に入金する手順について見ていきましょう。 慣れてしまえば簡単に入金することが出来ますが、心配な方は一つ一つ確認しながら操作してみてくださいね。 BitMEXの入金手順 1. BitMEXの入金ページからBTCウォレットの情報を取得 2. 送り元ウォレットに取得したBitMEXの情報を入力 3. BitMEXで入金を確認する 1. BitMEXの入金ページからBTCウォレットの情報を取得する BitMEXに入金・送金する最初の手順は、BitmexのBTCウォレットの情報を表示することです。 BTCウォレット情報を表示するには、トップ画面上部の「アカウント」をクリックします。 左にウォレットのタブが表示されるので、「入金」を選択。 自分の入金アドレスがQRコードと、ランダムな英数字で表示されるので、これをコピーしましょう。 2. 送り元ウォレットに取得したBitMEXの情報を入力 次に、送金元のウォレットに、先ほどコピーしたBitMEXの入金アドレスを貼り付けます。 例として示した上の画像は、日本の仮想通貨取引所bitbankの送金画面ですが、送金したい金額を送金元のウォレットに入力し、「取引内容を確認」をクリックします。 どのウォレットでもこの送金手順は基本的に変わりません。 3. BitMEXで入金を確認する 送金元のウォレットで送金が確認出来たら、BitMEXの「残高」タブから入金を確認します。 画面下に「結果を表示」という項目があり、送金プロセスが正常に動作していれば、ここに履歴が表示されます。 履歴が表示されないときは送金元を確認! 送金処理をしたのに履歴に何も表示されない場合、送金元に何かしらの問題がある可能性が高いです。しばらくたっても何も表示されない場合、送金元のミスを確認しましょう。 送金手数料や反映時間は!?BitMEX(ビットメックス)の入金・送金に関する基本情報を理解しておこう! 自分の資産を海外の取引所に入金するのは、少し心配になりますよね。 BitMEXに自分の資産を入金する前に、入金・送金の基本的な知識を理解しておくことは重要です。 対応仮想通貨や反映時間など、一緒に確認していきましょう。 BitMEXへの入金について BitMEXに入金できるのはBTCのみ BitMEXへの入金手数料は無料 BitMEXへの入金反映時間は10分~1時間 BitMEXに入金できるのはBTCのみ BitMEXは複数の仮想通貨先物取引ができますが、基軸となる仮想通貨はBTCのみです。 そのため、BitMEXにはBTCのみ入金できるようになっています。 また、BitMEXではBTCを「XBT」と表記していますが、通貨単位が違うだけで中身は同じです。 BTC以外の仮想通貨をBitMEX送らないように注意! BitMEXの仮想通貨ウォレットはBTCにのみ対応しているため、他の仮想通貨を送ってしまうと、取り戻すのが非常に困難になります。場合によっては一生取り出せないこともあるので、必ずBTCのウォレットで送金しましょう。 BitMEXへの入金手数料は無料 BitMEXでは入金手数料が無料になっています。 そのためBitMEXへ入金する際は、手数料を気にせず送金して大丈夫です。 ただし、送金元のウォレットに送金手数料が必要なことがあるので、BitMEXへ入金する際は送金元の手数料がどの程度必要か確認しておきましょう。 BitMEXへの入金反映時間は10分~1時間 BitMEXへ入金が反映する時間は、BTCのネットワークがどの程度混雑しているかで決まります。 BitMEXはSegwitに対応しているため、早ければ10分、ネットワークが混雑している場合1時間ほどで資金が反映されることが多いです。 Segwitは圧縮技術 Segwitについて簡単に説明すると、データを圧縮し、少ないデータサイズで取引を記録することが出来る技術のことです。そのため、Segwitに対応している取引所の場合入金・送金の時間が比較的短縮できるという仕組みです。 金額が反映されない!?BitMEX(ビットメックス)の入金・送金が反映されない時の対処法 「BitMEXに資産を送金したのに、全然反映されない!」 そんなときは、焦らず何が原因で、どのような状況になっているのかをチェックしましょう。 ここでは、BitMEXへの送金が反映されないときのチェックポイント・対処方法について解説していきます。 入金が反映されない時は 1. BitMEXの取引履歴からステータスをチェック 2. 正常に送金されているか送金元のウォレットをチェック 3. 最小入金額に達しているかチェック 1. BitMEXの取引履歴からステータスをチェック BitMEXへの入金では取引履歴から入金の状況が判断できることを紹介しましたが、入金がなかなか反映されない場合は、まず取引履歴のステータスを確認しましょう。 ステータスが「pending」という表示になっていた場合、入金手続きは正常に行われているがまだ時間がかかる、という意味なのでもうしばらく待ちましょう。 ステータスが「timeout」という表示になっていた場合、BitMEXのサーバーが一時的なエラーになっている可能性があります。サイトを再読み込みするか、再度ログインすればなおるはずです。 2. 正常に送金されているか送金元のウォレットをチェック 取引履歴に入金した履歴がない場合、送金元のウォレットで何かしらの入力ミスが発生していることが考えられます。 考えられる主な原因としては以下の2点です。 BTC以外の仮想通貨アドレスから送金してしまっている。 送金先のアドレスを間違えている BitMEXの基本情報で説明した通り、BitMEXはBTCでの入金しか受け付けていません。また、送金先のアドレスが間違っていればBitMEXのウォレットに反映されないのは当然です。 取引履歴に入金の履歴が何も表示されない場合は、送金元のミスを疑いましょう。 3. 最小入金額に達しているかチェック BitMEXの履歴にも反映されておらず、送金元も正常に送金できている場合、BitMEXの最小入金額に達していないことが考えられます。 BitMEXの最小入金額は0.0001XBTです。 これ以下の金額で入金してしまうと、BitMEXに反映されないので、送金するときは十分注意しましょう! まとめ BitMEXへの入金・送金方法について、手順から注意事項までまとめてご紹介しました。 海外の仮想通貨取引所でも、順番に1つずつ操作すれば簡単に入金できることがわかったと思います! この記事を参考にして、BitMEXにBTCを入金して取引をはじめてみてくださいね! BitMEX(ビットメックス)の登録・使い方の初心者ガイド!ハイレバレッジ取引所を使いこなそう 【スマホ版BitMEX(ビットメックス)の使い方】買い方・売り方やチャートの見方を解説

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2020/01/02【2020年お年玉キャンペーン】CRYPTO TIMESの対象ツイートをRTとフォローでBTCをゲットしよう
新年あけましておめでとうございます。昨年は沢山のユーザーにCRYPTO TIMESを読んでいただき、誠にありがとうございました。 2019年は国内のブロックチェーン業界においてもたくさんの動きがあったように思えます。 2020年は日本にとっても、世界的にもブロックチェーンが社会にますます浸透することを願いつつ、CRYPTO TIMESも業界を盛り上げていけるように昨年以上に尽力してまいりますので今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 今回、新年のお年玉キャンペーンとして下記のツイートをRT、CRYPTO TIMESのアカウントをフォローしていただいた方から抽選で5名の方に5000円分のBTCをプレゼントします。期限は1月5日中となっています。 https://twitter.com/CryptoTimes_mag/status/1212343029538799617?s=20 今後のCRYPTO TIMESに望むことなども是非一緒にツイートしてくれたら幸いです。2020年もどうぞよろしくお願いいたします。

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2020/01/02Chrome拡張型ウォレットに秘密鍵などを不正送信するプログラムが発見される
MyCryptoにて、セキュリティ関係に関するリサーチエキスパートであるHarry Denley氏が「ShitWallet」というChrome用拡張機能から悪質なJavaScriptのコードを発見したとツイートしました。 https://twitter.com/sniko_/status/1211841389299982336 同氏は、ShitWalle(拡張子ID: ckkgmccefffnbbalkmbbgebbojjogffn)はMyEtherWalletやBinanceなどの取引所やEthreum関係のウェブページからパスワードや秘密鍵などのデータを盗み、erc20wallet.tkという他のサーバーへ送るようにプログラムされていたと説明しています。 https://twitter.com/sniko_/status/1211841397462118400 過去にも、Google Chromeの拡張機能を追加してパスワードや個人情報が抜き取られることは多くありました。拡張機能を追加する際には、信用できる開発元かをチェックした上で追加をしましょう。 記事ソース:Twitter

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2020/01/01保護中: 【7/2】 仮想通貨マーケットニュース 【Slash Card用テスト記事】
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2020/01/01Binanceが抽選でBNBによるBTCを50%オフで購入できる年明けキャンペーンを実施
BinanceはBitcoinの11周年記念と題して、抽選で11名が1BTCを半額相当のBNBで購入できるキャンペーンを実施します。 キャンペーン期間は1/3から1/8で、期間中に下記2条件のいづれかもしくは両方を満たしたユーザーが抽選の対象となります。(両方達成すると当選の確率が二倍になります。) 1BTC以上のビットコインをトレードする(ペア通貨の制限はなし) キャンペーンページよりShare Nowボタンを押し、#BitcoinTurns11のハッシュタグと共にイベントをシェアする 期間終了から5営業日以内に抽選を行い、公平性の観点からその様子はソーシャルメディアで公開するとしています。 抽選後、24時間以内に当選者のアカウントから0.5BTC相当のBNBを引き下ろし、もしユーザーが十分なBNBを保有していない場合は棄権とみなします。 記事ソース: Binance

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2019/12/31DLiveがBitTorrentのエコシステムに参入し、TRONのブロックチェーンへ移行
ブロックチェーンを用いてファイル交換を行うプラットフォーム、DLiveがBitTorrentのエコシステムに参入し、TRONのブロックチェーンへ移行することを発表しました。 https://twitter.com/justinsuntron/status/1211857087875051520?s=20 DLiveは、Poloniex、BitTorrentに続き、TronのJustin Sun氏にとっての3件目の買収事例になります。 DLiveとBitTorrentは、ブロックチェーンにおけるライブストリーミングを含めたP2Pコンテンツシェアリングに取り掛かる予定となっています。 BitTorrentが2019年から運営していたライブストリーミング用プラットフォームであるBLiveがDLiveへ組み込まれ、DliveはBitTorrentのファイルシェアシステム(BTFS)の利用を始めます。 また、BitTorrentのエコシステムに参入するにあたり、DLiveは従来のLinoブロックチェーンからTRONのブロックチェーンへ移行する予定です。移行が完了した後はLinoブロックチェーンは使用しないとしています。 TRONは先日Samsungが発売するGalaxyS10でDAppのサポートが開始され話題になりました。 記事ソース: DLive

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2019/12/31Poloniexの一部アカウント情報が漏洩、一部アカウントではパスワード強制リセットか
米取引所のPoloniexは12月30日に、一部のアカウントとパスワードが流出したため、ユーザーにパスワードの再設定を行うよう呼びかけるメールを送信しました。 https://twitter.com/imBagsy/status/1211690989204725762 同日、Poloniexへのログインに必要なユーザーのメールアドレスとパスワードであるとされるリストがTwitterで流出しました。 Poloniexによると、実際はリストに掲載された情報の多くはPoloniexユーザーに該当しなかったものの、ユーザーにはパスワードのリセットを必要としています。 メールアドレスやパスワードなどの個人情報がどのようにしてTwitterに流出したかは明らかになっていません。

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2019/12/30IOTAのメインネットにて不具合が発生し、送金ができず。現在は解決したと発表
12月29日ごろからIOTAの送金が行われない不具合が確認されました。現在では、メインネットワークでのアップデートは行われこの問題は解決済みとなっています。 最初にIOTAのメインネットにてバグが発見されたのは、12月29日でした。これに伴い、IOTAのエンジニアチームは3:35にTwitterにてメインネットの点検を行っているとツイートを行いました。 https://twitter.com/iota_dev/status/1211249303517315072 同日の18:55にはメインネットの問題を解決したと報告を行いました。 それに伴い、ユーザーにはIOTAのメインネットに関係するIRIノードをGitHubよりバージョン1.8.3にアップデートするよう呼びかけています。 https://twitter.com/iota_dev/status/1211480840817037313 今回のメインネットのアップデートにより取引所Huobiなどの取引所にて、IOTAの入出金が一時停止されるなどの影響が出ています。 記事ソース:IOTA















