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2023/09/07BeerGang NFT Giveawayキャンペーン|GGL × CRYPTO TIMES
CRYPTO TIMESを運営する株式会社ロクブンノニは先日、米国に本拠を置くLINE NEXT Inc.との協業を模索するためのMOU締結を発表しました。 現在両社は締結したMOUに基づき、LINE NEXTが展開するグローバルNFTプラットフォーム「DOSI(LINE Blockchain)」の利用促進や、DOSIを使用した新しいNFTサービスの開発やその協力に注力しています。 この取り組みの一環として今回、DOSIを活用してアバターベースのコミュニケーションプラットフォームを開発するGoodGang Labsとの共同Giveawayキャンペーンを実施します。 参考:LINE NEXT Inc. と CRYPTO TIMESを運営する株式会社ロクブンノニがNFTビジネスにおける協力機会を探るためのMOUを締結 GoodGang Labs(GGL)とは GoodGang Labsは、アバターベースの次世代コミュニケーションプラットフォームおよびテクノロジーに特化したWeb3メタバーススタートアップです。自然で表現力豊かな3Dアバターによるインタラクションの実現を目指しています。 GGLのプロダクトの一つであるBeerGangは、ビールとパブの文化をモチーフにしたNFTコレクションです。Homebrewアルゴリズムに基づいて構築され、ブロックチェーンネットワークならびにIPFSに保存されています。 キャンペーン概要 リワード ・BeerGang 2ndセール NFT × 2名 ・BeerGang 2ndセール ホワイトリスト 参加者全員 参加条件 ・キャンペーンツイートのいいね&RT 【BeerGang NFT Giveawayキャンペーン】 GGL × CRYPTO TIMES🎉 1/ LINE NEXT Inc.とのMOU締結に基づき、DOSI上のアバタープラットフォームを開発するGoodGang Labs(GGL)と共同Giveawayキャンペーンを実施します。 参加&詳細 → https://t.co/Z2TQ6JW547 pic.twitter.com/EIDiJSYJM2 — CRYPTO TIMES@暗号資産・ブロックチェーンメディア (@CryptoTimes_mag) September 7, 2023 ・以下アカウントのフォロー @GGLabs_Official @CryptoTimes_mag ・Discordへの参加 GoodGang Labs ・DOSIウォレットアドレスの提出 DOSIウォレットは、DOSI Webサイトで作成できます。 キャンペーンタスクの認証には、Ocean Dict.を使用します。 以下のボタンよりご参加ください。 参加&タスク認証 今回リワードとして配布するNFTおよびホワイトリストは、BeerGangストア内のDOSIプラットフォームで実施される「BeerGang 2nd Minting」によるものです。 キャンペーンの参加者はもれなく、2ndセールにおけるホワイトリスト「WL-C Minting」に登録され、さらに抽選で2名の方にはNFTの現物をプレゼントいたします。 WL-C Mintingの詳細 ホワイトリストCはオーバーアロケーションであり、購入は確約されていません。 セール日時 9月19日 22:00 〜 9月20日 13:00(日本時間) 条件 ・すべてのBeerGang保有者 ・パートナー ・GoodGangノードステーカー(10 FNSA以上) ・キャンペーン当選者 数量 未定 ウォレットあたりの購入可能数量 無制限 NFTセールの詳細やアップデートについては、GoodGang Labsの公式アナウンスをご確認ください。 参考:Announcement for BeerGang 2nd Sale 関連リンク GoodGang Labs(GGL) Website | Twitter(X) | Discord | Medium BeerGang Website DOSI Website | Twitter(X) | Discord | Medium 協力 boarding bridge Discord | Twitter(X) | Medium | Link3 Ocean Dict. Website | Twitter | Discord | Blog

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2023/09/07RTFKTがCryptokicks iRL向けにアプリを提供|M2Eサービスも予定
ファッションを中心としたNFTプロジェクトのRTFKTが「Cryptokicks iRL」の専用アプリをiOSとGoogle Playでリリースしていることを発表しました。 When you get your Cryptokicks iRL make sure you download the Cryptokicks iRL app from the App Store or Google Play store. Using the app you are able to pair and configure your sneakers 🦿 customize your fit and control your light packs. pic.twitter.com/jX1zlqnMKN — RTFKT (@RTFKT) September 6, 2023 この専用アプリを使用することで、スニーカーのペアリング、設定、フィット感のカスタマイズ、さらにはライトのコントロールが可能になります。つまり、ユーザーはスニーカーを自分自身のスタイルに合わせて調整できるようになるのです。 スニーカーを持っていないとしても、このアプリは使用可能です。ニュースや情報も掲載されており、RTFKTに興味がある人にもアピールするコンテンツが揃っています。 RTFKTの公式X(Twitter)によると、後日、M2Eリーダーボードが追加される予定です。このリーダーボードでは、iRLクエストの歩数やランキングがカウントされるとのことです。どのような新しいサービスが追加されるのか、非常に注目です。 具体的なリリース日についてはまだ明らかにされていませんが、リリース日が近づいた際には追加情報が発表される予定です。 今回のCryptokicks iRLは、RTFKTとNIKEの技術を活かした製品となっています。映画の「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」に出てくるNIKE Magをモデルにした製品とされています。 関連:【NIKE(ナイキ) × RTFKT】スニーカー「Cryptokicks iRL」を発表 Cryptokicks iRLとその専用アプリは、スニーカー体験を次のレベルに高めるものになる可能性があります。特に後日追加されるM2Eリーダーボードがどのようなサービスになるのか、注目です。 記事ソース:RTFKT X(Twitter)、Cryptokicks iRLウェブサイト

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2023/09/06Pomeriumが+900%以上の高騰で話題に |運営からは投資家へ注意喚起も
本日WEB3ゲー厶スタジオPomeriumが発行するネイティブトークンPMRが10倍以上の高騰をしました。 🚨Emergency announcements (PMR Warning)$PMR started to rise today at 12:00(UTC+9), the chart shows a spike of over 800% on MEXC. Regarding PMR spike, Pomerium has nothing to do with the current price increase Please use caution with your investments as the charts are currently… pic.twitter.com/B83pXfqT4i — Pomerium (@Pomerium_space) September 6, 2023 突然の大きな値動きに運営からも『特に価格上昇につながる材料があったわけではない』として投資家へ注意喚起がなされています。 Pomeriumを今回始めて知ったという方はぜひこの機会に内容をチェックしてみてください。 ポメラニアンをキャラクターとしたBSC上のWEB3マルチゲームプラットフォーム 2022年2月に設立されたWEB3ゲームスタジオ、Pomeriumは、ブロックチェーンの安全性と透明性を駆使して、ポメラニアンを主役にしたP2EゲームやNFTなどの独自コンテンツを開発しています。 WEB2のゲーマーをWEB3の世界へと引き込むことをミッションとし、多くのWEB3ゲームがPC中心であるのに対し、Pomeriumはスマートフォンをターゲットとしています。 すでにリリースされているゲームには、隕石の脅威から逃れる『Pome Run』、新たな惑星でのエイリアンとの戦いを描いた『Pome Survival』、そして異星での冒険を楽しめる『Pome Rumble』があり、これらのゲームは合計で430万回以上ダウンロードされています。 さらに、アクションやダンジョン探索型アドベンチャーなど、多彩なジャンルの新作ゲームもリリース予定です。 2023年5月には、非公開の投資家からの2,000万ドルの資金の調達に成功しました。 現在、Pomeriumは2,500ドルの参加費で「Guardian」という検証システムにバリデーターとしての参加を募っており、先着10,000名限定です。このシステムでは、チェーンの検証作業に貢献することで、ガバナンストークンPMGを報酬として獲得することができます。 ぜひ、一度ゲームをダウンロードして楽しんでみてはいかがでしょうか。 https://pomerium.space/

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2023/09/06CT Analysis『Oasys 動向と考察レポート』を公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が『Oasys 動向と考察レポート』を公開しました。 今回のレポート及び過去配信の90本以上のレポートは、CT Analysisのホームページ(https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のウェブサイトよりアクセスください。2023年4月よりCT Analysisのレポートはサブスクリプションプランになりました。 CT Analysis Oasys 動向と考察レポートダウンロード CT Analysis『Oasys 動向と考察レポート』について 今回のレポートでは、ゲーム特化型のブロックチェーンであるOasysにフォーカスしたレポートとなっています。Oasysの基本的な概要からこれまでの動向などをまとめています。またL2であるVerseに関しても概要・トランザクションデータとともに掲載してあります。 まずはOasysの基本概要について解説をしています。Oasysでは、L1をOasys Hubと呼び、L2をVerseと呼んでいます。少し他のブロックチェーンと呼び名が違う部分があります。またFT/NFTに関しても細かく細分化されています。 OasysのNFTプロジェクトであるOASYXの基本概要もまとめてあります。この辺り、しっかりと把握できていない方はぜひご覧ください。最近リリースされたRYUZOに関しても記載してありますので、概要把握したい方はぜひご覧ください。 本レポートでは、トランザクションデータを計測した箇所も用意してあります。Oasys Hubのトランザクション数やVerseごとのトランザクション数の比較を行なっています。Immutable Xと比較をした場合、Oasys Hubはあまりトランザクション数が変わらないことがわかりました。この辺りのデータもぜひご覧ください。 CT Analysis Oasys 動向と考察レポートダウンロード CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2023/09/06Story Protocolが知的財産所有権のプラットフォームをローンチ | a16z cryptoが主導する5,400万ドルの資金調達ラウンドを実施
Story Protocolは、知的財産所有権のためのオープンソースプラットフォームとして、a16z Cryptoの主導のもと、5,400万ドルを超える資金を集めました。 この中には、直近実施された2,500万ドルのラウンドでの投資も含まれ、Hashed、Endeavor、Samsung Next、Foresight Ventures、Dao5、Insignia Venture Partners、Alliance DAO、Mirana Venturesなどの企業やエンジェル投資家が参加しています。以前はシード資金調達ラウンドで2,930万ドルを調達しています。 Story Protocol launches IP ownership network with total $54M in funding Story Protocol, an open-source platform for intellectual property ownership, has raised over $54M in funding led by a16z crypto. The latest $25M funding round included participation from Hashed, Endeavor,… pic.twitter.com/iRJmOZF6fs — TOP 7 ICO | #StandWithUkraine🇺🇦 (@top7ico) September 6, 2023 Story Protocolは、知的財産所有権のオープンソースプラットフォームの開発を目指しており、本日ローンチを発表しました。このプロジェクトは、インターネット時代に最適化された新しいIPプロトコルを作成し、"グローバルで拡張可能なIPリポジトリを通じてIPの創造を民主化する"ことを目指しています。 Story Protocolは、知的財産開発のライフサイクル全体を管理するフレームワークを提供し、出所追跡や摩擦のないライセンシング、収益分配などの機能を実現する計画を発表しています。共同設立者のスン・ユン・リー氏は、「ジェネレイティブAIが触媒となる総体的な豊かさの世界で、ブロックチェーン技術は透明性のある出所追跡と公正な帰属のための完璧なソリューションを提供する」と述べています。 a16z cryptoのジェネラル・パートナー、スリラム・クリシュナン氏は、web3がメディアやエンターテインメント業界の問題解決に貢献することを期待しており、このプロジェクトが"インターネットのスピードでクリエイティビティに力を与え、アーティストやファン、開発者のIPの未来に革命をもたらす可能性がある"との見解を示しています。 また、Story Protocolは、映画製作者で小説家のDavid Goyerをアドバイザーとして迎え入れています。Goyerは、映画「Blade」三部作や「The Dark Knight」三部作の脚本家として、またテレビシリーズ「Foundation」のショーランナーとして知られています。Story Protocolのメンバーは、エンターテインメント、web3、AIの各分野での実績を持つ経験豊富な起業家や専門家から成り立っており、彼らがネイティブIPインフラとしてどのような動きを見せるのか注目です。 公式サイト:https://www.storyprotocol.xyz/media/vision Xアカウント:https://twitter.com/StoryProtocol

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2023/09/06ステーブルコインUSDC、急成長中のL2「Base」にネイティブ展開
米大手仮想通貨取取引所Coinbase(コインベース)が牽引するレイヤー2ブロックチェーン「Base」で、ステーブルコインのUSDCがネイティブでローンチされました。 Native USDC is now live on Base. Users can access native USDC from @coinbase and transfer to any EVM-compatible wallet. — Base 🛡️ (@BuildOnBase) September 5, 2023 BaseScanの情報によると、記事執筆時のBase上のUSDCの総供給量は155,893,687 USDC(日本円約230億円)でホルダーは154となっています。 現在、USDCがネイティブに展開されているのはEthereum、Arbitrum、Avalanche、Solana、Baseなど11チェーン。8月にローンチされたばかりのBaseでは比較的早いネイティブUSDCの展開となっています。 Baseは、ローンチからわずか1ヶ月程でTVL(Total Value Locked)4億ドルを記録。既にCompoundやCurve、UniswapなどもBaseチェーンに対応していることに加え、価格が一時急騰した$BALD、ソーシャルファイ(SocialFi)のfriend.tech、Optimism上の人気DEXのVelodromeフォークプロジェクト「Aerodrome」等の登場により直近1ヶ月で注目を集め続けています。 関連:AerodromeのTVLが2億ドルを突破し、BaseのTVL約半分を占領 そんな注目レイヤー2ブロックチェーンに展開されたUSDCに関して、先日、既存の発行体であるCentreの実質的な解体が決定され、Circle社に発行体が移行することが発表されました。 共同でCentreを運営していたコインベース社は、以前の直接的な立場からは退き、Circle社の株式を所得するとしています。 今回実施されたUSDCのBaseでのネイティブ展開に関して、Circle社のジェレミー・アレイル氏は、コインベース共同創設者のブライアン・アームストロング氏の賞賛コメントに応え「開発者がBaseでプログラマブル・ドルを使って何ができるかを見るのが楽しみだ」と自身のX(旧Twitter)上で述べています。 記事ソース:Twitter、Basescan

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2023/09/06ステップン開発会社の新作Web3ゲーム、Polygonを採用
STEPN(ステップン)の開発会社が手がける新作Web3ゲーム「Gase Hero」が、ブロックチェーンとしてPolygonを採用することを発表しました。 Gas Hero x Polygon 💜 We’re thrilled to announce that #GasHero will be launching exclusively on @0xPolygon ⛓️ The game developed by @FSLWeb3, the makers of #STEPN is expected to launch in Dec 2023. A thread 🧵[1/8] pic.twitter.com/P3uL7TtGNQ — Gas Hero Official (@GasHeroOfficial) September 5, 2023 上記発表では、EIP 4337に言及。EIP 4337では、アカウント抽象化(Account Abstraction)を可能とするERC-4337規格が提案されており、ガス料金の前払いや将来的なソーシャリーリカバリーなどの機能の提供により、シームレスなユーザーのオンボーディング体験がより高められるとしています。 STEPN、DOOAR、MOOARなどを手がけるFind Satoshi Lab(FSL)が現在開発中のGas Heroについて、FSL共同創業者のYawn Rong氏は過去のインタビューで「現状のクリプトゲームは"お金を稼ぐ、売買する"と二次元的な構造となっているが、Gas Heroは三次元的な構造になっている。我々はオフライン/オンラインイベントを通したソーシャルサイドの角度で構築をしている」とコメント。これまでのWeb3ゲームとは、大きく異なるゲームを作り上げていると述べています。 関連:一大ブームを巻き起こした「ステップン」創業者が考える”新作”Web3ゲームとは? 今年発表されたGas Heroは、基地を構築しながら他のプレイヤーと戦うWeb3ゲームで、プレイヤー間のアセット取引や一部ゲームプレイにはSTEPN等で利用されるガバナンストークン$GMTが利用されます。*Gas Heroで新通貨発行の予定は無し We’re delighted to announce #GasHero, the first Web3 social game from #STEPN creators @FSLWeb3 🎮 The game will invite users to collect Gas Hero NFTs and battle for fame, wealth and power 🤺 Let the games begin! ⚔️ 1/5 ➡️https://t.co/X5brPDddiY pic.twitter.com/2oLqcmlHso — Gas Hero Official (@GasHeroOfficial) July 10, 2023 新作Web3ゲーム「Gas Hero」は12月に公開予定となっています。 記事ソース:Twitter

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2023/09/06PUBG開発会社、ブロックチェーン「Settlus」をCosmosに展開
大人気バトルロワイヤルゲームPUBGの開発会社Kraftonの子会社により、ブロックチェーン「Settlus」がCosmosに構築されていることが明らかとなりました。 クリエイターエコノミーのための透明な決済システムの提供を目指すSettlusでは、ブリッジやラッピングを用いずにEthereumやSolanaなど他のチェーン上のNFTをシームレスに移行可能としています。 今年4月よりKraftonは韓国NAVER系列の企業NAVER Zと共同で「Migaloo」と呼ばれるメタバースプラットフォームの開発を進めており、今回発表されたSettlusは、Migalooに組み込まれる予定となっています。 Settlus公式サイトでは下記コメントが掲載されています。 “「私たちは、透明でボーダレスな決済と、オリジナル作品からNFTへのロイヤリティ権の付与が、クリエイターのエコシステムにとって重要な触媒となることを想定しています。Migalooが様々な創作物を蓄積し、他のチェーンからユニークなIPが流入するにつれて、Settlusのエコシステムは様々なコンテンツプラットフォームと連携して飛躍的に成長するでしょう。」“ Settlusでは、ステーブルコイン$USDCをクリエイターの決済における主要通貨とすることが発表されています。 It’s pretty exciting when a gaming giant with 30M MAU (@PUBG) announces a new effort to bring a payment and settlement layer using $USDC on @cosmos at the Circle Hacker House Korea. https://t.co/FFyWmgDdBi — Jeremy Allaire (@jerallaire) September 5, 2023 Settlusのテストネットは2024年初頭に開始予定となっています。 記事ソース:Metaverse Post 画像引用元:Sergei Elagin / Shutterstock.com

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2023/09/06MetaMask(メタマスク)が新機能「Sell」を発表|暗号通貨を法定通貨に換金可能に
MetaMask(メタマスク)が最新の機能である「Sell」を発表しました。この機能を使えば、MetaMask Portfolio内で暗号通貨を法定通貨(USD、EUR、GBP)に換金できます。 We are beyond thrilled to announce our latest feature: Sell. Yes, you read that right. Available on MetaMask Portfolio, ‘Sell’ allows you to cash out your crypto for fiat currency easily. 🔗 Discover more at https://t.co/aaSgTswEMo pic.twitter.com/pJa1ZndLQA — MetaMask 🦊💙 (@MetaMask) September 5, 2023 「Sell」の機能は、暗号通貨を法定通貨に変換し、その資金をユーザーの銀行やPayPal残高に送金することができます。この手順を使って、暗号通貨の売却と換金が簡単にできます。 この新しい機能は、現在米国、英国、およびヨーロッパの一部で利用可能です。当初はイーサリアムのメインネット上のETH(イーサリアム)のみをサポートしていますが、今後はレイヤー2ネットワーク上のネイティブガストークンにも対応を拡大する予定があります。 残念ながら、この機能は現在日本での使用ができません。日本のユーザーに対するサービス展開に関する詳細は現在公表されていないため、今後のアップデートを待つ必要があります。 MetaMaskの新機能「Sell」は、暗号通貨を法定通貨に換金する手続きを大幅に簡単にします。対応地域と通貨の拡大も予定されていますが、現状では日本での使用は不可となっています。この新機能により、MetaMaskは暗号通貨の使い勝手を一層向上させる方向に進んでいます。この機能により、MetaMask(メタマスク)が業界内でより重宝されていくのか、注目です。 MetaMaskの使い方は下記の記事でまとめてありますので、あわせてご覧ください。 MetaMask(メタマスク)の使い方まとめ! 記事ソース:METAMASK X(Twitter)、公式Blog

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2023/09/05米仮想通貨取引所コインベース主導のBase、TVLが4億ドルを突破
米大手仮想通貨取引所コインベースが主導するレイヤー2ブロックチェーンBaseのTVL(Total Valued Locked)が日本円で約590億円となる4億ドルを突破しました。 DefiLlamaのデータを見ると、BaseのTVLは8月31日から9月1日にかけて急増しており、これは同時期にBase上にリリースされた分散型取引所Aerodrome(現在TVL1.7億ドル)に牽引されていることが分かります。 関連:AerodromeのTVLが2億ドルを突破し、BaseのTVL約半分を占領 コインベースが手がけるBaseはレイヤー2のオプティミスティック・ロールアップ(ORU)。ORUとはEthereumなどのレイヤー1を土台に構築されているL2のロールアップを指し、L1のセキュリティを引き継ぎながら、別の場所・方法でトランザクションを処理可能という特徴を持っています。 コインベースのL2「Base」の概要や特徴、使い方を徹底解説 コインベースはBaseを自社のオンチェーンプロダクトの拠点として利用する旨を明らかにしており、さらに既にCompoundやCurve、Uniswap、Balancerといった既存の大手DeFiプロジェクトも展開済となっています。 昨今話題となったソーシャルファイ(SocialFi)のfriend.techもBaseで展開されるなど、一定の頻度で話題を集め続けているBaseに今後も注目です。 関連:friend.techが過去24時間の収益で全Dapps中1位を記録 記事ソース:DefiLlama 画像引用元:CryptoFX / Shutterstock.com













