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2020/06/06GMOがサービス開始3周年を記念した現金10万円プレゼントキャンペーンを開催
国内暗号資産取引所のGMOがサービス開始3周年を記念して現金10万円プレゼントキャンペーンを開催します。 GMOはキャンペーン期間中に「販売所」で暗号資産を5,000円以上購入したユーザーの中から抽選で、10名に現金100,000円をプレゼントします。 キャンペーンは6月1日から6月30日までで、7月末に当選者の抽選と入金を行う予定です。 暗号資産はアプリ『GMOコイン 暗号資産(仮想通貨)ウォレット』またはログイン後の会員ページの販売所から購入できます。 GMOコインの詳しい使い方はこちらで解説しています。 GMOコインの開設はこちら 記事ソース:GMO

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2020/06/06Chilizがガラタサライファントークン($GAL)を上場
スポーツ&エンタメ向け取引プラットフォームChiliz.netは、6月5日にガラタサライファントークン($GAL)のトレードをChiliz.netにて開始します。取引はこちらから行うことができます。 https://twitter.com/Chiliz_Japan/status/1268528111240581121?s=20 ガラタサライはトルコのイスタンブールを拠点とするフットボールチームです。ファントークンの価値は、ファンの心理、試合結果、トーナメント状況や移籍市場の動向によって変動します。 Chiliz.netは4月15日、イタリアのフットボールチームのユベントスファントークン ($JUV )の取り扱いも開始し、順調にエコシステムの拡大をおこなっています。 記事ソース:Chiliz

特集・コラム
2020/06/06兼業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【6月6日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 連日、昼間は30度越え、夜は肌寒と、体調を崩しやすい時期ですが、みなさんいかがお過ごしでしょうか? 前回記事更新後、「BTCが一時110万円を超え!」とTwitterを沸かせたものの、直後大きく急落し、市場としては上なのか下なのか、方向感に欠けるような状態ですね。 なかなか判断に迷う状況ではありますが、今回もチャート分析を元に、「どのように動くべきか?」などの具体的な立ち回りについてお話ししていこうと思いますので、ぜひ最後までお付き合いくださいませ! それでは早速、BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) こちらが、現在のBTC(日足)になります。 先にもお話ししたよう、10500ドル到達直後に大きな下落を見せましたが、下髭で戻し、何とか事なきを得ている状態ですね。 また今回、「再度高値に挑むか?」といった矢先の急落だったため、そこから察するに、10500ドル周辺は依然上値も重く、突破も難しいものだと思われます。 しかし現状、10500ドル周辺の重さもあり、10500ドルをネックラインとした大規模な逆三尊、その右肩形成に向かう段階にあります。 その点も踏まえると、ここは10500ドル上抜けを見据えて買うとしても、一度長期足での押し目を待ってから動くべきでしょうね。 それでは次に、少し拡大して中期チャートの分析に移りましょう。 BTCチャート(中期) こちらが中期チャート(4時間足)になります。 前回お伝えしたチャネル上限がサポートとして機能していますが、今のところ「下抜けてはチャネル上に回帰、下抜けてはチャネル上に回帰…」を繰り返しており、なんだか触りづらそうな様子ですね。 恐らく、それだけ「10500ドル上抜け」に対する期待が高まっているのだと思うのですが、ここから上げ急いで10500ドルを上抜けた際には、ロングポジションが減少することなく、どんどん増加していくため、直近の10500ドルトライからの急落のように、ダマシ下げに進む可能性もあります。 そのため買い方に回るのであれば、10500ドルを上抜けてから、もしくは6800ドルなどの押し目候補に到達してから…、というのが無難でしょう。 もしそれ以外の状況で触るのであれば、売りを中心とした比較的短い時間軸での立ち回りが妥当だと思われます。 では、これらを元に現状から考えられる今後のシナリオ、その考察に移りましょう。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回想定されるシナリオはざっくり2通りです。 10500ドル上抜け(青) ⇒ダマシ下落の可能性:高 チャネル上限下抜け(橙) ⇒チャネル下限まで下落 上記青シナリオのように、このまま調整に入らず再度10500ドル上抜けトライとなった場合には、既存ロングポジションにより、ダマシ下げとなる可能性が高いと思われます。 もちろん、上抜けを機に急上昇…、という展開も想定されますが、それを踏まえても「買うなら10500ドルを抜けてから」が無難でしょうね。 では、次にアルト市場を分析していきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) BTCドミナンスに注目してみますと、5月上旬ごろから引き続き、緩やかな下落を続けていますね。またその反面、緩やかではありますが、ETH(橙)をはじめとしたアルトドミナンス上昇が気になります。 それでは、少し拡大して見てみましょう。 BTCドミナンスの減少の裏で、先ほど挙げたETH(橙)、Tether(USDT)のドミナンス上昇が伺えますね。また、その他アルトも緩やかではありますが、わずかながら上昇を見せています。 これらを踏まえると、BTCが10500ドルの突破を試みる中、資金は徐々にBTCからアルトやUSDTに移りつつある状態であることが推測されます。 それでは今回も、代表してアルトの中心的存在である「ETH(イーサリアム)」の分析を行っていきましょう。 アルトコイン動向 ETHUSD(日足) 依然、安定的な上昇を見せていますが、頭上に超長期でのレジスタンスラインが控えているため、以降徐々に上値が重くなる展開が想定されますね。そのため、日足を見る限りでは今からの買いは難易度も高いでしょう。 それでは、次に4時間足を見てみましょう。 ETHUSD(4時間足) 4時間足を見てみると、直近の上昇トレンドにてチャネルを形成している様子が伺えます。 また、このチャネルは上限・下限だけでなく、センターラインもしっかり機能しているため、買うのであれば、チャネル下限のサポート、もしくはチャネルセンターラインのサポートが妥当でしょう。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 【BTC】10500ドルがポイント ⇒押し目を待つのがベター 【アルト】USDTからETH・Tetherへ ⇒リスクオン転換の初動か? 現状、「10500ドルを抜けることができるか?」が最大の肝ですね。 ただ、これまで何度も上昇を阻んできたかかくたいですから、BTCの力単独での上抜けはなかなか厳しいと思います。例えば、ETH高騰をきっかけとした退避資金の出戻りなど、「仮想通貨市場に資金が戻ってくるトリガー」のようなものが必要だと思います。 節目である10500ドル間際というのもあり、ついついBTCに目が向きがちですが、ETH(イーサリアム)がBTCに先行して動きを見せる時もあるので、両通貨並行してしっかり確認しておきましょう! それでは、今回は以上とさせていただきます。今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した動画教材『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ) CRYPTO TIMESオススメの取引所 国内取引所 bitFlyer(ビットフライヤー) 人気・知名度No.1の仮想通貨取引所 bitFlyerは日本の国内仮想通貨取引所の中でも人気・知名度ともにトップクラスの取引所です。 ====================== ※調査委託先マクロミル インターネット調査「仮想通貨・暗号通貨取引サービスに関するアンケート」/調査実施:2019 年 8 月 15 - 16 日 対象:仮想通貨ユーザー 20 - 59 歳の男女 1,033 人 ====================== SMBCベンチャーキャピタルやみずほキャピタル、三菱UFJキャピタルなどの多くの大企業のVCが株主として投資しており、セキュリティ対策などもバッチリです。初心者向けの販売所はもちろん、取引所やビットコインFX、決済サービスまで用意されています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 仮想通貨の現物取引 レバレッジ取引 仮想通貨の先物取引 取引手数料 BTC現物…0.01 ~ 0.15% BTCFX…無料 販売所…無料(スプレッドの負担あり) 【運営のコメント】 bitFlyerではビットコイン・アルトコイン販売所、取引所、レバレッジ取引などを利用することができます。1つの取引所で一通りのことができるので、国内の仮想通貨取引所でどこに登録しようか迷った場合は、とりあえずbitFlyerに登録しておくと良いですよ! 登録方法を確認する 公式HPを見る TAOTAO(タオタオ)-Yahoo!子会社と提携!注目の国内取引所 Yahoo!子会社と業務提携する今期注目の取引所 TAOTAO(タオタオ)はもともとビットアルゴ取引所東京という名前で運営されていた取引所です。2019年2月に会社名の変更に伴い、TAOTAOという名前になっています。Yahoo!子会社業務提携している、今期注目したい取引所の1つです。TAOTAOでは現物取引(販売所形式取引)のほか、レバレッジ取引にも対応しています。 人気・知名度 [star rating="4"] 取引の種類 現物取引(販売所) レバレッジ取引 取引手数料 BTC現物:無料 BTCFX…無料 【運営のコメント】 TAOTAOはPCでの使いやすさはもちろん、スマホアプリもリリースされており、初心者の方でも使いやすい取引所になっています。また。手数料無料キャンペーンや友達紹介キャンペーンなど、独自のお得なキャンペーンが多いのも特徴です。キャンペーン開催時にはとくに盛り上がる取引所なので、早めに登録しておいて損はありません。 登録方法を確認する 公式HPを見る 分かりやすさ重視なら「Coincheck(コインチェック)」 人気・知名度 [star rating="4"] 取引手数料 無料 ※建玉管理料やスワップは別 XRPの取扱い 現物取引 販売所方式 XRPの取引量 普通 アプリの使いやすさ・見やすさは業界No.1「Coincheck(コインチェック)」 Coincheck(コインチェック)は国内知名度No.1仮想通貨取引所です。「販売所方式」で初心者でも簡単にXRPを購入できます。 昨年の流出事件で一時はサービスを中止していましたが、金融庁の厳しい業務改善命令を受けてセキュリティ面を改善し、現在は通常どおり運営しています。 取引所(板取引)方式でXRPを購入するよりも多少値段が高くなりますが、スマホアプリなども使いやすいため初心者におすすめの取引所です。 登録方法を確認する 公式HPを見る 海外取引所 Binance Futures 海外取引所において、Binanceの知名度は業界No.1です。 様々なアルトコインの取引は勿論のこと、先物取引やレバレッジ取引、オプション取引などまで対応しています。 人気・知名度 [star rating="5"] 取引の種類 現物取引 レバレッジ取引 先物取引 取引手数料 BTC Futures…0.02-0.04% 【運営のコメント】 Binanceでは新しい商品をすごいスピード感で出してきます。Binance Futuresはアプリからの使い勝手も非常によく、出来高も多いため、取引をこれからという方は是非空けておいたほうが良い取り引き所の1つです。既に口座を開設済みだけど、Binance Futuresを利用していないユーザーは "cryptotimes" のコードを入れたら手数料の10%が戻ってきます。 登録方法を確認する 公式HPを見る

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2020/06/05Binanceで $ETH や $XRP のオプション取引を実施で50,000USDT山分けキャンペーン
大手暗号資産取引所BinanceがETHとXRPのオプション取引を開始したことを祝し、ETHやXRPの取引をすることで参加できる50,000USDT相当のバウチャー山分けキャンペーンを行います。 6月5日から6月12日のキャンペーン期間中に600 ETHまたは600,000 XRP以上のオプション取引を行ったユーザーで、Binance先物で使えるバウチャー50,000 USDTを山分けします。 Binanceは今年5月末にETHやXRPのオプション取引を開始しています。詳しい解説はこちらの記事で行っています。 現在、オプション取引はWEB版では提供されておらず、Binanceのスマホアプリケーションのみで利用することが可能です。 Binanceの登録はこちら 記事ソース:Binance

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2020/06/05ブロックチェーンゲーム集客ネットワーク「MCH+ADX」が開始される
ブロックチェーンゲーム専業開発会社double jump.tokyoがブロックチェーンゲーム市場をより拡大していくために、MCH+パートナー向けのゲーム間送集客ネットワーク「MCH+ADX」をローンチしました。 同ネットワークではユーザーを市場への呼び込みを行ったゲームに対して他ゲームが収益を一部還元する仕組みを実現します。機能はは大きく分けて下記の2種類です。 1.ベースリファラル機能 とあるゲーム事業者が新規ユーザーを開拓し、その後対象ユーザーが他パートナーゲームで課金した場合、収益の一部をゲーム事業者へ還元します。 2.プロモリファラル機能 コラボキャンペーンを実施する場合に収益を分配します。キャンペーン参加ユーザーはイーサリアムアドレスに記録され、対象ユーザーから収益の一部を送客元に還元します。 現在、MCH+パートナーには下記のゲームが参加しています。 BRAVE FRONTIER HEROES ブレイブ フロンティア ヒーローズ https://bravefrontierheroes.com/ MyCryptoHeroes マイクリプトヒーローズ https://www.mycryptoheroes.net/ CryptoSpells クリプトスペルズ https://cryptospells.jp/ Contract Servant コントラクトサーヴァント https://cscg.jp/ 記事ソース:PR Times

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2020/06/04FTXが新規ユーザー向けのアカウント作成キャンペーン「FQuest」を開始、最大で1000USDが抽選で当たる
「レバレッジトークン」やユニークな金融商品の取引が可能な暗号資産取引所FTXが新規ユーザー向けのアカウント作成キャンペーン「FQuest」を開始しました。 本キャンペーンは新規登録をおこなったユーザー向けに、4つの条件を準備しており、ステップに応じて条件をクリアすると、報酬がもらえるキャンペーンとなっており、手数料の割引や手数料として利用が可能なバウチャー、最大で1000USDが抽選で当たるキャンペーンとなっています。 キャンペーンは4つのステップで構成されており、キャンペーン期間中に達成したステージ数に応じた報酬が設定されています。ステージと報酬は下記の図のとおりです。 ステップ 条件 報酬 1 招待リンクからアカウント新規登録 手数料 5%割引 2 1,000USD相当の入金 100USDのバウチャー 3 100FTTをの購入 さらに手数料 3%割引 4 Twitterで自分のリファラルリンクを上記画像と共にシェア 1,000ドル相当のUSDC(抽選で10名) 上記の条件を6月1日から7月31日のキャンペーン期間中に達成することで報酬を受け取ることができ、6月と7月末にステップ4達成者の中から10人に1000ドル相当のUSDCがプレゼントされます。 FTXの使い方についてはこちらの記事で詳しく説明しています。 FTXの公式HPはこちら

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2020/06/04韓国BMWがブロックチェーンを使用したメンバーシップ制度を準備中
韓国BMWがブロックチェーンを使用したメンバーシップ制度「BMW Vantage」のローンチを予定していることがわかりました。 同メンバーシップ制度では支払いの割引に使用できる特典ポイントの管理などのサービスが利用できます。 ユーザーはBMW Vantageのモバイルアプリを用いて購入した車を登録したり、ゲームをプレイすることでポイントを獲得できます。 BMWは「このサービスを通じて日常生活の中にBMWの体験を提供する」とコメントしています。 BMW Vantageの正式なローンチは年内に行われるとされており、現在はサービスを体験するユーザーを募集しフィードバックを集めています。韓国でのローンチ後は世界規模での拡大が予定されています。 記事ソース:BMW

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2020/06/04DeCurretが国内のデジタル通貨の決済インフラを検討する勉強会を開催
株式会社DeCurretが、デジタル通貨による価値あるデジタル決済インフラストラクチャーの実現を目指すための勉強会を開催します。 勉強会は、2020年6月から9月にかけて、各月1、2回のペースで3メガバンク(みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行)、国内主要企業、有識者等の参加者により開催されます。 主な論点として、以下の3点が挙げられています。 国内外におけるデジタル決済、デジタル通貨の実例研究 ブロックチェーン、分散型台帳技術など新しいデジタル技術の取引・決済インフラへの応用、デジタル通貨決済の潜在的な活用領域とその効果、望ましい姿、将来の可能性 サービス提供範囲、利用価値の対価、提供者・関係者の役割、標準化など実現における課題 DeCurrentの勉強会は「デジタル通貨やデジタル決済インフラに対する課題と解決方法の検討、議論を進め、実現に向けた合意点を見出し、サービスやインフラの標準化の方向性を示す」ことを目的とし、最終的には勉強会の議論をまとめた報告書の公表を行う予定です。 記事ソース:PR Times

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2020/06/03Braveブラウザ、MAU(月間アクティブユーザー数)1500万人を突破、1年でMAUは2.25倍に増加
Brave BrowserののMAU(月間アクティブユーザー数)が1,500万人を超え、1540万人に達しました。Brave Browserは昨年11月にVer1.0をリリースし、この時点から実に50%の増加、昨年と比較して125%の成長となっています。 また、MAUのみならずDAU(日次アクティブユーザー数)も1年前の200万人から、現在530万人のユーザーが利用しています。 Braveが提供しているAdsキャンペーンは現在、183カ国でサポートされています。Braveの発表によると、広告業界の平均である広告のCTR(クリック率)が2%に対し、Brave Adsは9%を誇ることも発表されています。 Braveは暗号化ビデオ通話機能『Brave Together』を発表したりと、現在もブラウザを利用するユーザー拡大のための開発も続いています。 Braveブラウザは、精密な広告ブロック・プライバシー保護機能と、承認された広告を閲覧するだけでトークンを稼げる仕組みを搭載したウェブブラウザです。Braveに関しての使い方や特徴は下記の記事を参照ください。 関連 : Braveブラウザは稼げる次世代高速ブラウザ!特徴・評判・使い方を徹底解説 - CRYPTO TIMES Braveのダウンロードはこちら 記事ソース : Brave

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2020/06/03クリスぺとマイクリがコラボ、両ゲームで使用できるNFTを無償配布
クリプトゲームス株式会社運営するブロックチェーンゲーム『クリプトスペルズ』と、double jump.tokyo株式会社の『マイクリプトヒーローズ』が合同でWelcome to ブロックチェーンゲームキャンペーンを実施します クリスぺとマイクリは、ブロックチェーンゲームの「キャラクターが別のゲームでも使用できる」という特徴を活かし、NFTコンバートを行えるキャラクターを無料で配布します。 5月31日から6月15日までのキャンペーン期間中にクリスペ経由でマイクリを始め招待コードを入力してTrial Primeに入会すると、クリスペにコンバート可能なNFT「夕焼けのパンダの釣り師」がプレゼントされます。 キャラクターを受け取るためには、招待コード「MCHSPL」を入力してマイクリを始める必要があります。 記事ソース:PR Times












