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2020/08/08bitFlyerがステラルーメン、ネムの取扱開始、抽選で最大 30,000 円プレゼントも
暗号資産取引所bitFlyerが8月6日より新たにアルトコイン販売所でステラルーメン、ネムの2つの暗号資産の取扱いを開始しました。 また、新規通貨取扱いを記念し以下のキャンペーンを行います。 期間中にキャンペーンページからエントリーを行い所定の数量以上ステラルーメンまたはネムを購入した 10 名に抽選で最大 30,000 円をプレゼントします。キャンペーン期間は8 月 6 日から9 月 3 日です。 販売所でステラルーメンまたはネムを合計 10,000 円以上ご購入:抽選で 10 名に10,000 円をプレゼント 販売所でステラルーメンまたはネムを合計 50,000 円以上ご購入:抽選で 10 名に30,000 円をプレゼント キャンペーンの詳細はこちらから確認することができます。 国内大手暗号資産取引所bitFlyerの登録・口座開設の手順、日本円や仮想通貨の入出金、仮想通貨売買のやり方などについてはこちらの記事で詳しく解説しています。 記事ソース:PR Times

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2020/08/08UniswapがシリーズAラウンドで11億円相当の資金調達を完了
イーサリアム上に構築された分散型取引所(DEX)のUniswapがシリーズAラウンドで11億円以上の資金調達を完了しました。 UniswapはDEXの一つで、2020年7月の取引量は1500億円以上を誇ります。 今回の資金調達に出資したのはAndreessen Horowitz 、USV、Paradigm、Version One、Variant、Parafi Capital、SV Angel、A.Capitalです。 調達した資金はUniswap V3の開発に使われる予定です。V3ではプロトコルの柔軟性や、効率的な資金運用が可能になる予定です。 現在、Crypto市場が活発な動きもあり、Uniswapを使った新規上場なども多く見られています。Messariの記事によるとUniswapは7月単月で15倍の成長を果たすほどになっています。 記事ソース:Uniswap

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2020/08/07Ethereum Classic / $ETC の大規模reorgが再発、51%攻撃
Ethermine mining poolの親会社であるBitflyが10935622番目のブロックにて4000ブロック以上のreorgを確認したと発表しました。 https://twitter.com/etherchain_org/status/1291216063628226562?s=20 51%攻撃によるreorgはトランザクションに混乱を起こすだけでなく、ブロックの書き換えを行うことでDouble spending(同じトークンを用いて二回決済を行う)ことも可能にします。 EthereumのCEOであるVitalik氏は自身のTwitterにて、Ethereum Classicは51%攻撃が行われる可能性のあるPoWアルゴリズム(コンピューターの計算能力に依存する)からPoS(トークンの保有量に依存する)アルゴリズムに移行するべきであるとコメントしています。 https://twitter.com/VitalikButerin/status/1291231327769915392?s=20 これに対応してBitflyやBinanceはETCの出金機能を緊急停止しています。今回の攻撃による被害額は明らかになっていません。 Ethereum Classicは今月初めにも大規模なreorgを受けています。 記事ソース:The Block

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2020/08/05暗号通貨が完全無料で貰える新作ゲーム&ポイ活アプリ「ユビホル」をリリース
トークンポケット株式会社が、ゲームをプレイしながら、仮想通貨(暗号資産)イーサリアムを完全無料で獲得できるスマホアプリ『ユビホル〜指が悲鳴をあげるまで僕らは掘るのをやめない』をリリースしました。 また、リリースに伴い、アプリ内のポイントを貯めて引ける宝くじで、最大4万円相当*のETHをプレゼントするキャンペーンも同時に実施しています。「ユビホル〜指が悲鳴をあげるまで僕らは掘るのをやめない」は、キュートな全100種類の鉱石キャラを採掘するゲームをプレイしながら、貯めたポイントでETHを完全無料で獲得することができる新感覚のゲーム&ポイ活アプリです。 スマートフォンにおけるシンプルなミニゲームでありながら、1日の1ユーザーあたりの平均プレイ時間が2時間28分となっており、高い中毒性が特徴となっております。 https://www.youtube.com/watch?v=ovjmawOD5jc ▼アプリダウンロードURL □iPhone(AppStore) https://apps.apple.com/JP/app/id1523893437?mt=8 □Android(GooglePlay) https://play.google.com/store/apps/details?id=com.tokenpocket.yubi 記事ソース : PR TIMES

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2020/08/05Ripple社が2020年第2四半期の $XRP 市場レポートを公開、Q2の機関投資家売却は94%増の33億円相当に
2020年第2四半期のRipple(XRP)の市場レポートが公開されました。 https://twitter.com/Ripple/status/1290354415417929731?s=20 2020年の第2四半期の機関投資家への直接売却は約33億円でした。第1四半期の売却額は1.8億円相当であるので、売上額前四半期と比べて約94%増となります。 また、XRPの総取引量は2020年第2四半期では約1.8兆円で、平均日次取引量は197億円相当です。前四半期の総取引量は3兆円なので、2020年第2四半期の取引量は0.6倍になっています。 また、今回のレポートの中で注目すべき点はXRPをセカンダリー市場(取引所)からBuyback(買い戻す)方針を検討していることがわかっています。現在、具体的な詳細はでていませんが、ODLによる流動性の向上や、Rippleとしての市場価格での購入を今後も続ける可能性をみせました。 Rippleの第2四半期のレポートはこちらから確認が可能です。 記事ソース:Ripple

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2020/08/05Binance Launchpad第14段プロジェクトはthe SANDBOX の$SAND であると発表
Binanceが提供するIEOプラットフォームBinance Launchpadの次期プロジェクトはTHE SANDBOXであることが発表されました。 https://twitter.com/binance/status/1290860302213369856?s=20 The Sandboxのトークン販売は今までのLaunchpadと変わらず、抽選形式となっており、ユーザーが保有するBNBの残高に基づいてクジが配布され、そのクジの当選すると購入することが可能となっています。 Binance LaunchpadのBNB保有の記録は2020年8月6日 9時(日本時間)より、7日間にかけてユーザーの保有するBNBの平均を記録し、決定されます。 THE SANDBOXトークンセールの詳細は下記になります。 トークン名:サンドボックス(SAND) Launchpadハードキャップ:3,000,000 USD トークンの合計供給量:3,000,000,000SAND Binance Launchpadに割り当てられたトークンの合計:360,000,000サンド(トークン供給の12%) パブリックセールトークンの価格:1サンド= 0.008333 USD(BNBでの価格は抽選の前に決定されます) トークン販売フォーマット:宝くじ 当選ロトチケットの最大数:15,000 当選チケットあたりの割り当て:200 USD(24,000 SAND) サポートされるセッション:BNBのみ 今年の春にTHE SANDBOXを開発する同社子会社のTSB Gamingは、スクウェア・エニックスなどから暗号資産を含む総額201万ドルの出資を受けている企業で、過去にNFTであるLANDのプレセールを2回実施し、1300以上のETHを調達しています。 THE SANDBOXは、3Dボクセルによる仮想世界で、物や建物を作るなど様々なゲーム体験ができる、仮想空間プラットフォームです。ユーザーはLAND(所有土地)やキャラクターなどをEthereumブロックチェーンでNFT(Non-Fungible Token)として売買することが可能になります。 今回販売されるトークンSANDのより詳細なレポートはBinance Researchから提供されています。Binanceの使い方や登録に関してはこちらの記事より参照が可能です。 記事ソース : Binance

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2020/08/05Ethereum2.0のテストネット最終版Medallaがリリース
ETH2.0の最後のテストネットMedallaがリリースされました。 https://twitter.com/ethereum/status/1290672472921120768?s=20 ローンチ担当者のDanny Ryan氏が事前に発表していた通り、Ethereum2.0 Phase0のテストネット8月4日にローンチされました。 しかし、Ethereum Foundationの開発者であるHudson Jameson氏によると、当初予想していたよりもバリデーターノードの参加数が少なく、今後の対応を考えているとしています。 https://twitter.com/hudsonjameson/status/1290645853670178816?s=20 今回のEthereumテストネットはマルチクライアントネットとなっており、本番の環境に近い仕様となっています。ネットワークにはクライアントとしてTeku、Prysm、Nimbus、LodestarそしてLighthouseが参加しています。 記事ソース:Twitter、The Block

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2020/08/04Serumが発行する $SRM が取引所FTXとBitMaxでのIEOを実施予定
分散型デリバティブ取引所Serumが暗号資産取引所FTXとBitMaxにて8月7日に$SRMのIEOを実施する予定となっています。 https://twitter.com/ICODrops/status/1290552466933719043?s=20 FTXで行われるIEO IEOは一口2500SRMで1200口用意されており、合計で最大300万SRMがオークションにかけられる予定です。 参加者には予め一枚の参加用チケットが配布されますが、FTTの保有量や取引金額に応じて対象者はさらにチケットを受け取ることができます。 入札はUSDまたはUSDに裏付けられたステーブルコインで行われ、参加者はさらに優先的にSRMを受け取るために最大で36FTTを追加で支払うこともできます。 最小入札額は$0.10で、最高入札額は$0.11となっています。 配布されるSRMは8/11にSRMがFTXに上場する際にアンロックされ、トレードすることができます。 BitMaxで行われるIEO 一口5,000SRMで600口用意されており、同じく合計で最大300万SRMがオークションにかけられる予定です。 参加者は複数の入札を行うことができます。 入札はUSDTで行われ、参加者はさらに優先的にSRMを受け取るために最大で5000BTMXを追加で支払うこともできます。 最小入札額は$0.10で、最高入札額は$0.11となっています。 配布されるSRMは8/11にSRMがBitMaxに上場する際にアンロックされ、トレードすることができます。 Serumとは Serumは暗号通貨取引所であるFTXがSolana Blockchain上に構築するDEXプロジェクトです。Serum Protocolは独自トークンSRMを備えており、クロスチェーンスワップやオーダーブック、Serum USDの提供を行います。また、Solanaのブロックチェーン上に構築されるものの、ETHとの相互運用も可能になっています。 Serumのホワイトペーパーはこちらより確認が可能です。 ※下記のリンクからFTXの登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら 記事ソース:Serum

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2020/08/04LINEの独自トークン LINK / $LN がBITMAXにて8月6日より取扱開始
LINE独自の暗号資産であるLink Chainのユーティリティトークン LINK($LN)が2020年8月6日より取り扱いを開始予定であることがBITMAXのプレスリリースにより発表されました。 ■LINKの取扱いに関する概要 ・暗号資産名称:LINK(リンク) ・暗号資産コード:LN ・発行元:LINE TECH PLUS PTE. LTD. ・URL:https://link.network/ja/ ・特徴:LINEが独自開発したプライベートブロックチェーン「LINK Chain」を用いて発行した暗号資産です。 ・取扱開始日時:2020年8月6日(木)12時00分から(予定) LINKの取り扱いは日本国内でのは「BITMAX」が初めてとなり、これにより、BITMAXでの取扱暗号資産は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、LINK(LN)の計6種類になる予定となっています。 LINK購入ができるBITMAXはLINEから利用や登録を行うことが可能です。BITMAXの登録方法に関してはこちらの記事より確認が可能です。 関連記事 : LINEの仮想通貨販売所「BITMAX(ビットマックス)」の登録方法を徹底解説! 記事ソース : BITMAXプレスリリース

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2020/08/04クリプトスペルズとHuobi Japanがコラボ、限定NFTをプレゼント
クリプトゲームス株式会社が運営するブロックチェーンゲーム「クリプトスペルズ」が、フォビジャパン株式会社の運営する暗号資産取引所のHuobi Japanとコラボキャンペーンを実施します。 期間は2020年8月3日から8月31日までとなっており、以下の3つのキャンペーンが行われます。 参加条件を満たした全ユーザーに、本キャンペーン限定NFT『次元の旅人 アリス (ゴールド)』をプレゼント 抽選で30名に『ティグルス・パールシュタイン(ゴールド)』をプレゼント キャンペーンツイートをリツイートしたクリスペユーザーに、抽選で20名にAmazonギフト券2000円をプレゼント 参加条件は以下の通りです。 1. Huobi Japan(https://www.huobi.co.jp/)にて口座開設済み、かつクリスペの登録をしているユーザー 2. Huobi Japanからクリスペのアカウントと連携しているETHウォレットアドレスに0.1ETH以上を入金 3. クリスペ内で1SPL以上(最低課金額500SPL=0.05ETH)を購入 4. 申請フォームよりHuobi JapanユーザIDとクリスペユーザーIDを申請 記事ソース:PR Times














