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2024/07/31マウントゴックス、約4770億円分のビットコインを移動
マウントゴックスが47229 BTC (約4770億円)を移動させました。 Mt. Gox moved 47,229 $BTC($3.13B) to 3 unknown wallets again in the past 3 hours!#MtGox has moved 61,559 $BTC($3.89B) to #Bitstamp, #Kraken, #Bitbank, and SBI VC Trade for repayment since July 5.https://t.co/f2q66eQNuk pic.twitter.com/3G1tp47rav — Lookonchain (@lookonchain) July 31, 2024 オンチェーンデータ情報を提供するLookonchainによると、マウントゴックスは7月5日以降、債権者への返済のために61559 BTC(約6222億円)をBitstampやKraken、国内取引所のbitbankやSBI VC Tradeに移動しています。 2014年に破産した国内最大手仮想通貨取引所だったマウントゴックスは、今年7月初旬に債権者へのビットコインの返済を開始すると発表しました。 同社は合計で142,000 BTCを返済予定としており、一部からはビットコイン市場への売り圧として懸念されています。 オンチェーンデータプラットフォームCryptoQuantの創設者兼CEOであるKi Young Ju氏は、マウントゴックスの資金の移動について、セキュリティ上の理由からウォレットを変更するための内部転送である可能性を指摘しています。 また、市場価格に影響を与えないように設計されたOTC(相対取引)を通じてビットコインが売却される可能性があり、市場への影響は限定的であるとの見解を示しています。 Mt. Gox moved 47K #Bitcoin, but it won't affect the price. Three possible scenarios for these transactions: 1. Internal transfer: Changing wallets for security. 2. OTC deal: Designed not to affect the market price. 3. Using a brokerage service: Likely settled after selling… pic.twitter.com/9xS1zoqfHH — Ki Young Ju (@ki_young_ju) July 8, 2024 直近ではドイツ政府のビットコイン売却や米政府による押収分のビットコインの移動などが観測されており、引き続き市場の動向に注意が必要です。

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2024/07/31米現物型イーサリアムETF、資金流入が1週間ぶりにプラスに
9つの米現物型イーサリアムETFへの資金フローの合計が、1週間ぶりにプラスとなりました。トータルで3370万ドルの資金が流入しています。 Ethereum ETF Flow (US$ million) - 2024-07-30 TOTAL NET FLOW: 33.7 (Provisional data) ETHA: 118 FETH: 16.4 ETHW: 3.5 CETH: 0 ETHV: 0 QETH: 0 EZET: 3.7 ETHE: -120.3 ETH: 12.4 For all the data & disclaimers visit:https://t.co/HfqQHgwr3Z — Farside Investors (@FarsideUK) July 31, 2024 今月2024年7月23日に米国で取引が開始された現物型イーサリアムETFへの資金流入は、取引開始初日以来7日ぶりに資金流出額を上回りました。 現在米国では9個のイーサリアムETF商品が取引されています。元々投資信託商品として提供されており、今回新たにETFへと転換したグレースケール社のETHEからは7月30日の1日で1.2億ドルが資金流出しました。しかし、これは取引開始以来最小額となっています。 また、今回資金流入額が上回った理由として、ブラックロックのETHAへの資金流入が挙げられます。ETHAには1日で1.18億ドルのインフローが発生しており、これは取引開始初日の初動を除くと、過去最高の資金流入となっています。 グレースケール社は今回、ビットコインETFでは現在実現していない2つのETF商品(「Grayscale Ethereum Trust ($ETHE)」と「Grayscale Ethereum Mini Trust ($ETH)」)を展開しています。 既存の$ETHEのスピンオフ形式でリリースされる$ETHでは、0.15%と他社製品と比較しても最安値の手数料が設定されています。 UPDATED Table of Ethereum ETFs and their fees that are set to launch next week. Grayscale's $ETH will now be the lowest cost ETF at 0.15% pic.twitter.com/UjoaHvHegH — James Seyffart (@JSeyff) July 18, 2024 現在多くのイーサリアムETF商品で期間限定の手数料低減キャンペーンが実施されるなか、$ETHは最安の手数料となっており、同商品への資金流入も取引開始以来、継続的に発生しています。 イーサリアムETFの登場により、仮想通貨への信頼が高まった結果さらにビットコインETFへの資金流入が増加する可能性やビットコインETFからイーサリアムETFへと資金が流れる可能性など、様々な見解が予想されており、引き続き同市場の動向に注目が集まります。

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2024/07/31仮想通貨先物DEX「ZKX」、運営停止を発表
仮想通貨の永久先物取引が行えるDEX(分散型取引所)プラットフォームであるZKXは、サービスの終了を発表しました。 Important Statement 30.07.24 With much regret, we have to announce the discontinuation of the ZKX protocol. Despite our best efforts, we have been unable to find an economically viable path for the protocol. (1) All markets have been delisted, positions have been closed and all… — Eduard (@0xEduard) July 30, 2024 プロジェクト側はサービス終了の主な理由として、ユーザーエンゲージメントの低さや取引量の大幅な減少、運営コストを賄えない収益状況、トークン価値の低下、DeFiパラダイムの全般的な疲弊を挙げています。 ZKXでは、Starknetのアカウント抽象化とStarkwayのL1-L2ブリッジを活用した独自のアカウント機能とSubstrateとStarknet ZK-rollupを活用して構築されたZKX独自のチェーン「ZKX Appchain」が組み込まれており、ユーザーは自身のメタマスクウォレット等から資金を入金してプラットフォームを利用する必要があります。 今回の運営停止に伴いZKXは、すべての市場は停止されポジションはクローズされ資金をユーザーの取引口座に返還しており、取引口座から自身のメイン口座への資金移動は可能でブリッジを通じてレイヤー1へ出金が行えると発表しています。*可能期間は8月末まで $ZKXトークンの報酬分配は9月1日以降も継続され、Starknetの$STRKが獲得できるキャンペーンに関しては、8月末までのトークンのクレームを行うよう推奨しています。 同プロジェクトは「クロスチェーンを拡大する可能性を徹底的に検討したが、コードベース全体のかなりの部分をSolidityで書き直し、テストし、再監査する必要があり、それには大きなコストがかかることが分かった。このような課題と多額の投資が必要であることから、このプラットフォームを終了するという難しい決断を下した。」とコメントしています。 記事ソース:X

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2024/07/31RTFKT「PROJECT ANIMUS」のリビール開始|村上隆氏コラボキャラクターも
NFTプロジェクトのRTFKTによる「PROJECT ANIMUS」のリビールが開始されました。 PROJECT ANIMUS IS HERE! 🦾 Animus Egg Opening is Now Live 🐣 pic.twitter.com/dP5ffCHOWn — RTFKT (@RTFKT) July 30, 2024 PROJECT ANIMUSは、2Dと3Dのキャラクターを提供するプロジェクトです。3Dファイルがパッケージ化されており、GLBとFBXファイル形式で用意されており、ユーザーはBlenderなどのプラットフォームでこれらのファイルを活用できるようになります。 同プロジェクトでは、村上隆氏とのコラボレーションによるキャラクターも含まれていることも注目点の1つです。 ホルダーは、リビールを行い自身のキャラクターをX (旧Twitter)で公開しています。リビールされたNFTは、Magic Edenですでにリストされており、執筆時のフロアプライスは0.045 ETHです。 Magic Edenでは2Dと3Dのビジュアルを確認することも可能で、各NFTの詳細から、左上にある「2D」「3D」のボタンで切り替え可能です。 記事ソース:animus.rtfkt.com、magiceden.io

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2024/07/31仮想通貨プロジェクトAstroport、ハッキング被害の可能性|トークン大量売却が発生
DeFiプロトコルのAstroportで、ハッカーが最近のコードを悪用し、Neutron上でASTROトークンを再発行した可能性が報告されています。 🚨 Critical news about @Astroport_fi 🚨 It appears a hacker has exploited the recent Astroport code to reissue ASTRO on Neutron. He has dumped 15M ASTRO already, and his addresses have 39M more ASTRO available to dump. Not a good idea to buy ASTRO now. Here's his address on… — John Galt (@lurkaroundfind) July 31, 2024 すでに1,500万ASTROが売却されており、さらに3,900万ASTROの売却が可能な状態です。 ハッカーのTerraアドレスはterra1wrve5z5vsmrgy6ldcveq93aldr6wk3qmxavs4j、Neutronアドレスはneutron16wynag7xgfy35sp8c5ls25c0je7dydmvq5pnd8です。 報告者によると、ibc-hooksと呼ばれるIBCのサードパーティアドオンが悪用されハッカーはASTROトークンを取得したと見られています。今回悪用されたバグの部分は今年4月時点すでに発見されていたという報告もされています。 Astroport開発者からのコメントは記事執筆時では行われていません。 仮想通貨プロジェクトでは、ハッキングや詐欺、コントラクトを悪用した不正流出が頻発しています。市場参加者は引き続き正しい知識と警戒が求められます。

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2024/07/31人気NFTプロジェクトDoodles、Baseにて「Doodlesᵗᵛ」のパス販売を開始
NFTプロジェクトのDoodlesが、Baseにて「Doodlesᵗᵛ Super Pass (Season 1)」の販売を開始しました。 🔆 OᑎᑕᕼᗩIᑎ ᔑᑌᗰᗰEᖇ 🔆 The @doodles Super Pass (S1) gives fans first-access to Doodles Records releases by @Pharrell, the digital premiere of ‘Dullsville and the Doodleverse', exclusive artwork, and much more Mint your Super Pass todayhttps://t.co/R2bv9yGi5n pic.twitter.com/6sENXBGlLA — Base (@base) July 30, 2024 「Doodlesᵗᵛ Super Pass (Season 1)」は、Baseチェーンで発行されたERC-1155のNFTです。 上記のパスは、プレミアイベントへの早期アクセス権をアンロックし、ミュージック・ビデオの早期試聴・視聴権、グローバル・リリースに先駆けたスペシャル・アニメの視聴権、OnChain限定アルバムアートワーク4点(レア度は異なる)などの特典が付与されます。 価格は0.0021ETH(執筆時約$6.91)で、執筆時のミント数は7,929点です。また、今回のNFTをミントすることで、Baseが企画しているサマーパスの1000ポイントを獲得可能となっており、このポイントは、今後オープンする予定のSummer Shopで活用できるとしています。 記事ソース:wallet.coinbase.com

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2024/07/31Murakami.Flowers、新作トレーディングカードのNFTホルダー向け予約販売を開始
NFTプロジェクトのMurakami.Flowersは、新作トレーディングカード『108フラワーズ Revised』のNFTホルダー向け予約販売を8月10日(土)22:00(JST)より開始します。 【NFTホルダーの皆さまへ!】 8月10日(土)22:00(JST)より、村上隆の新作トレーディングカード『108フラワーズ Revised』のNFTホルダー向け予約販売を開始します。 そういえば、最近、ご自身のリーダーボードのポイントはチェックしていますか?https://t.co/PXHSSVy6uv… pic.twitter.com/krD9K4DNO2 — Murakami.Flowers Official (@MFTMKKUS) July 28, 2024 今回の予約販売は、カイカイキキが発行するNFTの購入歴、保有数、保有期間、2次流通の売買実績に基づくポイントランキングによって確実に購入が可能となるかどうかがか決まります。 300位以内のユーザーは確実に購入が可能で、1000位以内のユーザーにも購入のチャンスがあります。ポイントランキングに応じた、保証される購入箱数は下記の通りです。 1位~100位:お一人様12BOX 101位~300位:お一人様6BOX 8月9日(金)9:00(JST)時点のポイントランキングに基づいて、購入権の割り振りが決定します。また、1000位以内の方を対象とした、一人3BOX限定の先着販売も予定されています。 『108フラワーズ Revised』は、8月18日(日)開催されるイベント、「Kaikai Kiki カードフェスタ 2024」でも販売予定です。ウェブサイトには『108フラワーズ Revised』の先行販売(お一人様 3BOXまで購入可)と記載されています。 午前の部の前売りチケットは、イープラスにてすでに予定枚数終了となっています。 記事ソース:cardfesta.kaikaikiki.com

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2024/07/30米民主党議員「ビットコイン反対は携帯電話反対と同じ」
バイデン政権下における仮想通貨規制の行方が注目される中、カマラ・ハリス副大統領が業界関係者との会合を重ねていることが明らかとなっています。仮想通貨に対して理解を示す発言をしているカマラ副大統領ですが、今後の政策決定の行方は不透明です。 民主党のロー・カンナ下院議員は、CNBCのインタビューに対し、カマラ副大統領は仮想通貨規制においてSEC(証券取引委員会)とCFTC(商品先物取引委員会)の役割分担を明確化し、適切な規制を整備すべきだと主張しました。カンナ議員は、カマラ副大統領が仮想通貨の規制の枠組みを明確化する法案「FIT21」を支持する姿勢を示す必要があると述べています。 さらにカンナ議員は、仮想通貨を保有する金融機関に対しその情報をバランスシートに記録することを義務付ける法案「SAB121」を「差別的で行き過ぎた法律」と批判し、カマラ副大統領の陣営はこの法案を覆す必要があると指摘しました。 仮想通貨関連のイベントには共和党議員の参加が目立つ一方で民主党議員の参加が少ない現状について、カンナ議員は「ビットコインに反対することは、携帯電話やAIに反対するようなもの。これはテクノロジーであってテクノロジーについての思慮深い規制を設けるべき」と語り、仮想通貨に対する党派を超えた理解と適切な規制の必要性を訴えました。 カマラ副大統領や同陣営が今後、仮想通貨規制においてどのようなスタンスを表明するのか引き続き注目が集まります。 記事ソース:CNBC

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2024/07/30米国政府、約3,100億円相当のビットコインを移動|売却に向けた動きか
米国政府が、約20億ドル(約3100億円)に相当する29,800BTCを移動させたことが明らかになりました。このビットコインは、閉鎖されたダークウェブ「シルクロード」から押収されたものと推測されています。 UPDATE: The U.S. Government has split the $2B Bitcoin into two addresses: 10,000 BTC ($669.35M): bc1qlap8hkt9genaljz5nt2zlehhudx63zlahr2zek 19,800 BTC ($1.33B): bc1qngydl7hmgdtmuqjmtsyj3pcwszv0yn5mj6kz4c We believe this represents a 10,000 BTC deposit to an institutional… https://t.co/0aULBXGd8P pic.twitter.com/RTwtaqvMmM — Arkham (@ArkhamIntel) July 29, 2024 オンチェーンデータプラットフォームを提供するArkhamのデータによると、本日7月30日未明、米国政府とされるアドレスから29,800BTCが新たなアドレスに送金されました。送金先からさらに2つのアドレスにそれぞれ10,000BTC、19,800BTCが送られています。 米国当局はこれまで複数回に渡りシルクロードに関連するビットコインを押収しており、昨年末には69,370BTCを押収したと発表していました。Arkhamのオンチェーンデータによれば、現在米国政府とされるアドレスでは今回の移動後も20万3239BTCが保有されていることが確認されています。 トランプ前大統領や各国政府の動向に注目集まる 仮想通貨に対し好意的な姿勢を示してきたトランプ前大統領は、先日開催されたビットコインのイベントにて米国が保有するビットコインの売却を停止し、戦略的にビットコインを準備金として保持する施策を提言しました。 🇺🇸 PRESIDENT DONALD J. TRUMP TAKES THE MAIN STAGE AT #BITCOIN2024 pic.twitter.com/pKlXK2bDkM — The Bitcoin Conference (@TheBitcoinConf) July 27, 2024 ドイツ政府は映画海賊版サイトMovie2Kから押収した50,000BTCの売却を進めてきましたが、今月中旬に全ての売却を完了したことが明らかとなっています。 2014年に大規模なハッキング事件により85万ビットコインを失い、破産を申請した国内の仮想通貨取引所マウントゴックスは、今月初旬に債権者へのBTCの返済を開始。定期的に返済は行われており、直近では仮想通貨取引所Kraken、Bitstamp、Bitbank、SBI VC Tradeなどにビットコインが送金されています。 Arkhamのデータによると現在マウントゴックスとされるアドレスには約80,000 BTCが保有されています。 関連:マウントゴックスによるビットコイン返済、市場への影響は限定的か データサイトBITCOINTREASURIES.NETによると、中国政府も190,000BTCを保有しているとされています。 [caption id="attachment_118419" align="aligncenter" width="908"] 画像引用元:https://bitcointreasuries.net/[/caption] 現物型ビットコインETFの承認と普及により、ビットコインはアセットクラスとしての地位を着実に高めています。世界各国の政府や企業が保有する巨額のビットコインの動向は、今後も市場に大きな影響を与える可能性があり引き続き注目が集まります。 記事ソース:Arkham

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2024/07/30米大統領選に高い関心|Web3予測市場の取引高が10億ドルを突破
分散型予測市場プラットフォーム「Polymarket」の取引高が、10億ドルを突破しました。7月だけで3億4,300万ドルの取引があり、その主な要因は米国選挙関連に対する賭けとなっています。 Polymarket Smashes $1B Volume Amid Election Betting Frenzy! Polymarket just exploded past $1B in volume! Over $343M traded in July, all thanks to the US election hype. A massive $429M is riding on Trump vs. Harris, with Trump at 60% odds and Harris closing in at 38%. They… pic.twitter.com/zgHiCmE1hU — Mario Nawfal’s Roundtable (@RoundtableSpace) July 30, 2024 特に、ドナルド・トランプ前大統領とカマラ・ハリス副大統領のどちらが2024年の大統領選に勝利するかを予想する賭けには、4億2,900万ドルもの資金が賭けられており高い関心を集めています。 現時点では、トランプ氏の勝利確率が60%、ハリス氏の勝利確率が38%と予想されています。 Polygonチェーン上に構築されるPolymarketは、ステーブルコインのUSDCを基軸とし、展開されている様々な予測に対してYes/Noで賭けることができるWeb3プラットフォームです。オンチェーンデータによると、同プラットフォームの取引高は今月に入り急増しており、勢いを増していることが分かります。 [caption id="attachment_118411" align="aligncenter" width="813"] 画像引用元:Dune Analytics[/caption] バイデン候補の不出馬で|Polymarketユーザーが200万ドルの損失 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)














