2017年5月に仮想通貨への投資を開始。ブロックチェーンや仮想通貨の将来に魅力を感じ、積極的に情報を渋谷で働く仮想通貨好きITリーマンのブログを通じて発信するように。
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2021/04/01CRYPTO TIME x $IOST Japan 新春キャンペーン!Node報酬10日分をPoolしてプレゼント
CRYPTO TIMESではIOSTのローカルメディアパートナーとしての活動を2018年後半より続けてきました。 また、IOSTがメインネットのローンチのタイミングより、Servi Nodeとして約2年間Nodeとしての運営を行いつつ、IOSTエコシステムの拡大に努めてきました。昨年9月にはIOSTがCoincheck社に上場も果たしました。 今回は、2021年新春キャンペーンとしてIOST JapanとCRYPTO TIMES共同でプレゼントキャンペーンを実施いたします。 4/1 17:00 - 4/10 17:00までの10日間の期間を対象として、CRYPTO TIMESが運営するServi NodeのBlock Rewardとして入ってくるIOSTの1/3をPoolしておき、対象者にプレゼントします。 キャンペーン概要 対象期間 : 2021年4月1日19:00 - 2021年4月10日19:00 報酬 : 期間中に貯まるBlock Reward の 1/3+ IOST Japanから提供される3,500IOST を3名の方にプレゼント 応募条件 : 1.対象期間、CRYPTO TIMESのServi Nodeに500IOST以上のVoting 2. CRYPTO TIMES , IOST JapanのTwitterをフォロー 3.対象ツイートをRT https://twitter.com/CryptoTimes_mag/status/1377564994770903043 4.応募フォームに回答 Block Reward参考値 現在、CRYPTO TIMESのServi NodeはRank35となっており、1日あたりのRewardは約3,000-4,000IOST (画像の下段の右から2番めの項目) くらいが平均値となっています。 今回の期間は10日間のとなり、、3000-4000 x 10日 x 1/3 = 10,000 - 14000程度を報酬プールに溜めた分とIOST Japanより提供される3500IOSTを合算して、3名の方に分配いたします。 また、IOSTはPoBの特性上Votingしたユーザーに対してのVoting Rewardが1日毎に発生いたします。更にVotingにより、Servi NodeのRankが上がることでBlock生成できる回数も上がるため、Block Rewardの報酬自体も上がることが想定されます。 IOSTのVoteに参加するにはPCからの場合は、iWallet , Jetstream Wallet ,スマートフォンの場合はTokenPocketやHuobiWalletなどVotingのできるモバイルウォレットが必要です。詳しくはIOSTのホームページを御覧ください。

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2021/03/31CT Analysis第15回レポート『Initial DEX Offering 概要とトレンドの理解』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、2021年第1回目、トータルとしては第15回の配信レポートとして『Initial DEX Offering 概要とトレンドの理解』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 ※1度メールアドレスを登録された方は、レポートが公開される度に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。(隔週目処) CT Analysis 第15回ダウンロード 第15回『CT Analysis』が提供する無料レポート『Initial DEX Offering概要とトレンド理解』に関して 第15回目となる今回のレポートでは、Initial DEX Offering 概要とトレンドの理解に関してのレポートです。 Initial DEX Offering (以下IDO)とは、ICOやIEOなどと同様のトークンオファリングスキームの一つで、広義のDEX(スワッププール型やオークショ ンプールなどを含む)上でトークンオファリングを行うことで、販売におけ るカウンターパーティを排除しながら、柔軟なカスタマイズを加えたトーク ンセールを行うことができる手法となっています。 ICOブームが起きた2017年代のDEXでは、DEX上でのトークンオファリ ング実現は難しかったですが、現在はBalancerやPolkastarter、PancakeSwapな どのプロジェクトがトークンオファリングの分野で「IDO」「IFO」といっ た新たなモデルを打ち出しており、公平な参加機会やコミュニティのブート ストラップが実現できるスキームとして注目を集めています。 現在では多くのIDO Launchpadプラットフォームも存在しており、それぞれのプロジェクトにトークンが付随することも珍しくはないです。 これらのプラットフォームが独自のトークンを利用することで、プ ラットフォーム・投資家・プロジェクトの三者間におけるエコノミクスを上手く 機能させている点なども興味深いモデルと言えます。 CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis 第15回ダウンロード CT Analysis ホームページ

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2021/03/18スクエニ社がdouble jump.tokyoと共同開発で「ミリオンアーサー」シリーズのNFTデジタルシールを2021年の夏に発売することを発表
スクウェア・エニックスとdouble jump.tokyo共同開発による、ブロックチェーン技術を活用したNFTデジタルシールを2021年夏に販売されることが発表されました。 今回販売されるNFTデジタルシールは、「ミリオンアーサー」シリーズでの展開予定となっています。 スクエニ社は、デジタルエンターテイメントコンテンツに対して通貨以外の価値を持たせることができる技術として注目し、調査、企画の検討をしていたと発表しています。 今後もブロックチェーンを利用し、ゲーム内などでのユーザー間コミュニケーションの活性化などの可能性を模索しつつ、新たなデジタルエンターテインメントンテンツの創出やビジネスモデルの構築を目指すとしています。 現在、クリプト市場においてはNFTの分野は非常に盛り上がっており、Google Trendで見てもその盛り上がりはひと目で分かるほどです。 日本国内でもVTuberとコラボしたデジタルアートの販売をしたり、覆面アーティストのNFT楽曲のオークションなどが連日リリースされるなど、NFTに関する動きが非常に多く出てきて盛り上がっています。 記事ソース : PR TIMES

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2021/03/18NEMの新ブランドであるSymbolが正式にローンチ
NEMによるSymbolチェーンが2021年3月17日に正式にローンチがされました。 https://twitter.com/NEMofficial/status/1372024628592271361?s=20 Symbolは、ビジネスとブロックチェーンをつなぐコネクタであり、相互運用性を中核として特別に設計されています。 Symbolの主な特徴として、金融資産から物理的および知的資産に至るまでのトークン化に非常に適したプラットフォームとなっており、Proof-of-Stake +(PoS +)がコンセンサスアルゴリズムとなっています。 今回、新しくSymbolがローンチされましたが、従来のNEM NIS1チェーンも併用して利用されるとしており、XEMの開発も継続されるとしています。 CRYPTO TIMESではSymbolのローンチに伴い、NEMからSymbolへの遍歴をまとめたレポートを公開予定で準備中、さらにはゲストを交えたAMAも計画中となっています。 記事ソース : Symbol Blog

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2021/03/16デリバティブ取引所Phemexが最大賞金総額45BTCにも及ぶトレードコンペを開催
デリバティブ取引所であるPhemexがトレードコンペ「Phemexトレード競技場」を3月24日から4月12日かけて開催します。 Phemexトレード競技場のイベントでは、3月10日から3月23日までが登録期間となっています。 今回のトレードコンペは、個人とチームで取引額を競うイベントとなっており、上位入賞者は賞金プールから一定の割合で賞金を獲得することができます。 対象となる取引ペアはBTC/USDで、登録時点でのビットコイントレーディングアカウントのDeposit量が0.005 BTC以上が入金されていることが条件です。 参加者が増えれば、賞金総額も増えるイベントとなっており、最大200万USDが賞金となります。 また、チームリーダーになることでの特典もあり、現在、まだ登録期間ということも有り、興味のあるユーザーは是非とも参加してみてはいかがでしょうか。 Phemexはシンガポールに拠点をおく暗号資産デリバティブ取引所です。Phemexの詳しい使い方はこちらの記事で解説しています。 Phemexに登録する 記事ソース:Phemex

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2021/03/15InsurAce Protocol (Ticker : $INSUR )のAMAが2021年3月16日20時半より開催
InsurAce Protocolは、分散型保険プロトコルであり、信頼性が高く、堅牢で気楽なDeFi保険サービスをDeFiユーザーに提供することを目的としたプロジェクトです。保険料は非常に低く、投資収益としても持続可能となっています。 InsurAceの使命は、DeFi市場における保険を再定義し、ユーザーフレンドリーな製品のアクセシビリティと資本効率でセキュリティリスクからユーザーを保護することを目的としています。 2月後半にはStrategic Roundによる資金調達を完了しており、Alameda Research と HashKey Capital をリード投資家として、DeFiance Capital, ParaFi Capital, Hashed and Signum Capital などから3億円近くの資金を調達してます。また、15日23時(日本時間)からはBalancerのLBPを利用したPublicSaleもスタートします。 今回は、InsurAce ProtocolのAMAをCRYPTO TIMESがホストで、2021年3月16日 20:30よりAMA専用Telegramにて実施予定となっています。 https://twitter.com/CryptoTimes_mag/status/1371420782585245698?s=20 上記のTwitterをLike,RT,当日のAMA用の質問をリプした人から抽選で100USDTが当たるキャンペーンも実施しているので是非ともご参加ください。 InsurAce Protocol Official Website InsurAce Protocol Twitter InsurAce Protocol Telegram AMA 専用Telegramはこちら 記事ソース : InsurAce Medium (LBP) , InsurAce Medium (Fundraise)

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2021/03/15Apron Network (Ticker : $APN )のAMAを2021年3月18日20時半より開催
Apron Network は、App開発者、DAppsユーザー、およびインフラストラクチャオペレーター向けの分散型プラットフォームです。さらに、ブロックチェーンテクノロジーインフラに基づく分散型ネットワークを備えています。 Substrateベースで開発されているApron Networkは、Polkadot / Kusamaのパラチェーンとして操作できます。また、将来的にLayer2を含むEthereum,BSC,FileCoinなどの複数のパブリックチェーンにも接続を予定しています。 3月3日は、NGC Ventures, Digital Finance Group, PAKA, Digital Renaissance Foundation, Candaq, CMS holdings, Monday Capital, Spark Digital Capital, Republic, AU21 Capital, Vega Venturesからの資金調達を完了したことを発表しています。 今回は、Polkadotの日本コミュニティであるPolkaLabs. JPと共同ホストで、2021年3月18日 20:30よりApron NetworkのAMAをApron Network Japan Telegramにて実施予定となっています。 https://twitter.com/PolkaLabs/status/1371415305285640192 上記のTwitterをLike,RT,当日のAMA用の質問をリプした人から抽選で100USDTが当たるキャンペーンも実施しているので是非ともご参加ください。 Apron Network Official Website Apron Network Twitter Apron Network Telegram AMA 実施 Apron Japan Telegramはこちら 記事ソース : Apron Network Medium (Fundraise)

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2021/03/12MASK Network (Ticker : $MASK )のAMAが2021年3月19日20時半より開催
Mask Networkは、SNSの投稿を簡単に暗号化、SNS上で暗号資産の移動やスワップが可能、ITO(initial twitter offering)と呼ばれるファンディング方法でTwitter上での調達も可能、公開範囲を絞ったシェアと分散ファイルストレージなどの機能を持つプロジェクトです。 Mask Networkでは2月末に3回に渡るITOを実施、そしてその後はBalancerのLBPにてPublic Saleを完了させました。 今回は、Mask NetworkのAMAをCRYPTO TIMESがホストで、2021年3月19日 20:30よりAMA専用Telegramにて実施予定となっています。 https://twitter.com/CryptoTimes_mag/status/1370293518959190020?s=20 当日、Like,RT,当日のAMA用の質問をリプした人から抽選で100USDTが当たるキャンペーンも実施しているので是非ともご参加ください。 AMA 専用Telegramはこちら

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2021/03/10博報堂、朝日新聞社らが参加する企業連合コンソーシアム団体「Japan Contents Blockchain Initiative」が著作権流通部会を発足
「Japan Contents Blockchain Initiative(JCBI)」が「著作権流通部会」を発足したことを3月10日に発表しました。 JCBIはコンソーシアムブロックチェーン技術を活用した共同運営型のプラットフォームで、日本のメディア・コンテンツ業界のデジタルトランスフォーメーションを業界横断で加速するための企業連合コンソーシアム団体となっています。 現在時点での参加企業は、株式会社朝日新聞社、株式会社エイトリンクス、エイベックス・テクノロジーズ株式会社、株式会社ケンタウロスワークス、原本株式会社、株式会社C-POT、SingulaNet株式会社、株式会社電通、株式会社電通国際情報サービス、株式会社博報堂、ユナイテッド株式会社の11社となっています。 JCBIは、ブロックチェーン技術をコンテンツ分野のライセンス業務(権利の管理・許諾)に用いることで、システム及び法律の観点から、ライセンサー・ライセンシー両者にとって、使いやすい汎用性のあるライセンスの枠組みを構築することを目的に活動しており、 メディア・コンテンツ業界におけるライセンス業務の実態把握、課題の洗い出し、具体的な実施施策の検討等を行うべく、「著作権流通部会」を当団体内部に立ち上げたことを発表しています。 著作権やメディア・コンテンツ分野の法領域を専門とする骨董通り法律事務所と、ブロックチェーン分野の法領域に精通する早稲田リーガルコモンズ法律事務所よりそれぞれ、部会長に岡本健太郎弁護士(骨董通り法律事務所)、副部会長に稲村宥人弁護士(早稲田リーガルコモンズ法律事務所)が就任決定しています。

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2021/03/10PolkadotエコシステムのTidal Financeが3月25日にBalancerを利用したPublic Saleを実施発表
先日1.8億の資金調達を実施したPolkadotエコシステムによる分散型保険プロジェクトであるTidal Financeが3月25日にBalancer LBPを利用したPublic Saleを実施することを発表しました。 https://twitter.com/tidaldefi/status/1369356233115922432?s=20 BalancerによるPublic Saleは、Tidalに参加するユーザーにとってフェアである方法をすべての人に提供するとTidal Financeは述べています。 直近のIDOではPolkastarterやその他のプラットフォームにおいてセールを実施するプロジェクトが多く、その仕組は公平かと言われると公平には欠いている印象が多かったです。 今回、Balancer LBPを利用することで多くのユーザーにトークンが広まり、分散化されることが狙いであると考えられます。Tidalのテストネットも現在準備中となっており、こちらの詳細もセールの詳細とあわせてまもなくリリース予定となっています。 Tidal FinanceはPolkaAMA Weekにも参加したプロジェクトで、当日の内容はこちらの記事より確認が可能です。 記事ソース : Tidal Twitter













