2017年5月に仮想通貨への投資を開始。ブロックチェーンや仮想通貨の将来に魅力を感じ、積極的に情報を渋谷で働く仮想通貨好きITリーマンのブログを通じて発信するように。
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2020/07/28ブロックチェーンにフォーカスしたリサーチサービスd10n Labが、HashHub Researchとしてリブランディング
株式会社HashHub(本社:東京都文京区、代表取締役:平野淳也、以下HashHub)は、HashHub BusinessとHashHub Researchをリリースしました。 HashHub Research及びHashHub Businessはこれまでブロックチェーン・暗号資産に関するレポートを配信する部門であったd10n Labをリブランディングしたものです。 サービス概要 このレポートサービスは2017年頃から暗号資産・ブロックチェーンの技術・ビジネス・トレンドについての信頼できる日本語の情報源として個人ユーザーに利用されてきました。 その後、ブロックチェーンのエンタープライズ活用の動きが盛んになるとともに、企業からも利用したいという声を頂き、現在は企業利用の方が割合として大きくまりました。それぞれのニーズにお応えできるよう個人向け、企業向けの2つのプランをご用意しております。 HashHub Businessは法人向けのフルサービスで、既にDXや新規事業企画を行う中でブロックチェーン活用を実施・検討されている企業でご利用頂ています。レポートの社内共有や調査内容のリクエスト機能に加えて、会員企業1社ごとに弊社の担当リサーチャーがいつでもディスカッションを行えるようにして、企業の事業構築をサポートしています。 レポートとは別にブロックチェーン関連の開発支援なども行い、企画段階から開発まで支援できる体制も整えています。 HashHub Researchは個人の利用者向けのサービスです。法人向けのフルサービスからレポート購読のみ(一部ご利用頂けないレポートがございます)できるようにし、個人の学びを応援します。既存の個人会員には暗号資産で投資をしている方やエンジニアとしてブロックチェーンの技術及びビジネス動向を個人的に学ばれたい方などに多く利用頂いています。 今後の展望 HashHub BusinessとHashHub Researchのサービスビジョンを「未来の選択肢をつくる人に気づきを届け共に価値を創造する」と定義しています。 私たちのサービスは調査を切り口にしていますが、新規事業を作る人や、サービス・プロダクトを作る方の伴走者となって新しい価値を生み出すことにフォーカスしています。そのため、レポートでは「○○の社会背景や業界課題があり、○○のテクノロジーがあって、○○の効用やROIが期待出来る」という文脈を大事にしています。 私たちのサービスでは企業の調査にかかる時間を効率化し、十分な情報を元にビジネス企画に力を注いで頂くことを目指しています。そのため、メディアサービスとは少し異なっており、Research as a Serviceという表現のほうが近いかもしれません。このサービスでは年間300本のレポートが配信される他、会員企業の方々からヒアリングしてニーズを理解した上でレポートのための調査を行い、加えて調査の後の実証やサービス開発面での技術支援・コンサルティングを通じて、会員企業の新しい価値創造をサポートも行います。 代表平野氏よりコメント - 海外ではリサーチプロバイダやデータプロバイダ(THE BLOCK, Xangle, TokenInsightなど)が多い中、日本プレイヤーとしてはこのポジションのプレイヤーは少ないと思ってます。今後、国内、海外において、どういう立ち位置を確立したいと思っていますか。 平野氏 : HashHub Researchは個人と企業に提供しています。 私たち会社としては、ブロックチェーンと暗号資産が社会に溶けた世界を想像してその世界に必要なものや、その世界に向かう過程で必要なものを提供していきます。 国内では事業を作る企業やシリアスな投資家がブロックチェーンに向き合おうとしたら、まずHashHubを思い出してもらえるようにしたいです。海外においては、現状出来ることが多くないですが、日本で展開したいというような興味を持つ場合は様々な支援を出来るようにしています。 - 最近ではDeFiをきっかけに市場も盛り上がりつつあると思います。今後のHashHubのサービスを通して、日本のユーザーや企業に求めることは何があるでしょうか 平野氏 : 暗号資産の観点でいうと、トークン投資の市場分析やファンダメンタルズ的な側面でのインサイトに強みを持っていますし、個別のプロジェクトレポートも豊富です。これらは投資家には投資判断に戦略性を与えるとことができますし、国内企業の需要も増えています。 HashHub Researchサービスサイト: https://hashhub-research.com/ HashHub Business申し込みページ: https://hashhub.tokyo/business

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2020/07/27FTXがSolanaブロックチェーン上にDEX『Serum』のローンチを発表
暗号通貨取引所であるFTXがSolana Blockchain上にSerumと呼ばれるDEXプロジェクトの構築を開始していることを発表しました。 https://twitter.com/SBF_Alameda/status/1287661235203272704?s=20 Serumは、取引所とDeFiエキスパートのコンソーシアムと共同で提供されるクロスチェーン取引との世界初の完全分散型のデリバティブ取引所となっています。 DeFiの現在の問題として、一元化されたオラクル、クロスチェーンのサポートの欠如、オンチェーンのステーブルコインのジレンマ、オーダーブックの欠如、スケーラビリティなどが挙げられます。 今回提供されるSerum Protocolは独自トークンSRMを備えており、クロスチェーンスワップやオーダーブック、Serum USDの提供を行います。また、Solanaのブロックチェーン上に構築されるものの、ETHとの相互運用も可能になっています。 Serumのホワイトペーパーはこちらより確認が可能です。 ※下記のリンクから登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら 記事ソース : Serum Website

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2020/07/23IOST と ProDeFi は、DeFi(分散型金融)の分野で新たな協力関係を構築し、次のステージへ進む
IOSTとProDeFiのハイブリッドファイナンスソリューションの組み合わせは、分散化されたグローバル経済にもう一つのレイヤーを加えるものです。IOSTとProDeFiはお互いを補完する特徴と側面を持っており、このパートナーシップは、従来の金融をブロックチェーン技術による展開する次の論理的なステップであると同時に、IOSTの高速ブロックチェーンネットワークへのより広いアクセスを可能にします。 IOSTプラットフォームは、スケーラビリティへの課題解決として登場しました。Proof-of-Believabilityアルゴリズムやマイクロステートブロック技術などの技術を実装しており、これらの技術はすべて、毎秒8000トランザクションまでの高いTPSレートを実現できることになっています。そして400以上のグローバルノード、多数のウォレット、独自のコンセンサスプロトコルを持つ完全のブロックチェーンエコシステムです。 ProDefiとIOSTの間のこのパートナーシップは、IOST Dappエコシステムとオフチェーンの実世界の金融サービスを安全、信頼、タイムリーに接続することを目的としています。IOSTとProDefiは、コミュニティの拡大、製品開発、技術支援、マーケティングリソースで相互に利益を得て、両者は、ブロックチェーンと従来の金融ソリューションの統合における協力を強化することで、ブロックチェーンの大量導入が新たな規範となる分散型の世界を共同で創出することを目指しています。 -共同創業者CTO テレンス・ワン ProDefiは、IOSTネットワーク内の1つ以上のプロトコル間のクロスチェーン取引を促進し、両チェーンのユーザーがグローバルにお金を送受信することを容易にします。 ProDefiとIOSTのコラボレーションは、IOSTが "世界初のスケーラブルで分散型のブロックチェーンプロジェクト "を構築しようとしている世界的な取り組みの一環として行われます。ProDefiの半中央集権的なアプローチでは、貸し出しリスクはKYC手続き・信用リストの当局、伝統的な司法手続きなどの今までのメカニズムによってオフセットされ、従来のP2P融資市場はIOSTのエコシステムに開放され、融資側は不完全な担保または全く担保を必要としない商品のおかげで、同じ額の資本からより多くの利益を得ることができるようになります。 私たちは、分散化の新しいグローバルモデルに向けて、IOSTコミュニティやパートナーと共にProDefiプロトコルの未来を構築し続けることを楽しみにしています。 -James Hong, ProDeFi Co-Founder より広範なIOSTエコシステムへのDeFiとCeFiの組み合わせは、プロトコルにとらわれない流動性プールと、現在のDeFi隙間市場よりもはるかに多くのユーザーベースに対応するより伝統的な金融サービスへのアクセスのおかげで、当社のブロックチェーン上のネイティブソリューションへの採用を促進するでしょう。 ProDefiの広範なIOSTプラットフォームへの統合は、既存の独占と金融システムのグリップからユーザーを解放しながら、より大きな顧客基盤を含むサービスの提供を可能にし、オンラインサービスの提供を拡大します。

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2020/07/22GMOコインに $OMG (オーエムジー)が販売所・暗号資産FXで新規取扱開始
GMOインターネットグループが提供するGMOコインにて、新規通貨OMGが販売所・暗号資産FXにて、新たに取り扱いを開始しました。 取り扱い開始日時は本日7月22日からとなっており、GMOのコーポレートサイト内でも、OMGの特徴や仕組みなどを簡単に解説するコンテンツを追加されています。 OMG Networkは、Ethereumのスケーラビリティ問題を解決するレイヤー2つのソリューションとなっており、2017年に「OmiseGo」としてスタートし、2020年6月1日にOMG Networkへとリブランドされました。 OMG Networkは2020年5月15日にCoinbaseにも上場し、話題になりました。GMOコインの登録はこちらよりおこなえます。 記事ソース : GMOコイン PRTIMES

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2020/07/17Binance Smart ChainがQ3にメインネット始動予定、 $BNB のステーキング
Binanceが提供するBinance Smart ChainのメインネットがQ3に始動することをBinanceが発表しました。 Binance Smart Chainではスマートコントラクトを実装し、現在稼働中のBinance Chain上におけるトークンにおいても多くのユーティリティを提供することを予定しているとしています。 https://twitter.com/binance/status/1283977665473441792?s=20 Binance Smart Chainは8月に新しいテストネットのバージョンをリリースする予定となっています。 5月にリリースされたRialto テストネットでは、dAppsの開発や、BNBのValidator選出のためのBNBのステーキングなどを実施していました。 2020年Q3にローンチとなるBinance Smart Chainでは現在、ステーキングのROIやValidatorになるための条件などは明らかにされていませんが、Binance Smart Chainのローンチは業界全体でも大きな注目を浴びています。 記事ソース : Binance Blog

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2020/07/15Binanceが中東および北アフリカ(MENA)への拡大を計画中
Binance 3rd Anniversary であるオンラインカンファレンスにて、Binanceが中東および北アフリカへの拡大を計画していることを発表しました。 これは、MENAコミュニティからの高い需要に加え、教育活動を含む地域のサービスを提供および開発するための計画に従っているものとしています。 BinanceはMENAへのサービス拡大に対して、MENAのディレクターとしてOmar Rahimを雇い、Binance の拡大計画を開始しました。今後、Omar氏を先導として、政府機関と緊密に協力して、MENA全体の国々で最高水準の政策と既存の規制フレームワークを確保する予定となっています。 記事ソース : Binance Blog

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2020/07/15Binanceが提供するBinance Cardがヨーロッパ圏とイギリスにて提供開始
暗号通貨取引所Binanceが提供するBinance Cardがヨーロッパ圏とイギリスにて提供を開始しました。 https://twitter.com/binance/status/1282997427427872774?s=20 Binance CardはBTC , BNB , SXP , BUSDを変換して利用することができ、世界の200以上の地域と6000万以上のマーチャントサービスで利用ができるとしています。 CZは先日、Binance Cardを利用したベータ版テストの様子をTwitterで発表していました。 Binance Cardは対象国でKYCのレベルを2まで引き上げることで、カードウォレット画面が表示されるようになり、そこからBinance Cardの注文ができるようになります。 日本での対応は現在、未対応となっていますが、今後ローンチが発表されたらメールが届くようにBinance Cardのページよりメールを登録しておくことで、ローンチ時にメールが届くようになります。 記事ソース : Binance Card

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2020/07/14CT Analysis第9回レポート『2020上半期 暗号資産・ブロックチェーン業界レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、第9回の配信レポートとして『COVID-19におけるブロックチェーン技術(DLT)の活用』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 ※1度メールアドレスを登録された方は、レポートが公開される度に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。(隔週目処) CT Analysis 第9回ダウンロード 第9回『CT Analysis』が提供する無料レポート『2020上半期 暗号資産・ブロックチェーン業界レポート』に関して 2020年も半年が終わり、ブロックチェーン業界においても、マーケットにおいても、この半年は非常に多くの出来事がありました。 本レポートでは、この半年における暗号資産マーケット、クリプト/ブロックチェーン業界、資金調達、日本国内、海外、国内外事業者、ブロックチェーンゲームのカテゴリに分けて動向を纏めています。 非常に動きの早い業界であるからこそ、少し前の情報は忘れてしまいがちだと思いますが、本レポートで俯瞰的に情報を取得することが可能となっています。 今回のレポートは約60P以上にも渡るボリュームになっておりますのでじっくりとお読みください。 今回のレポートでは、クリプト業界におけるマーケットデータはCoinGeckoより、Dapps及びブロックチェーンゲームに関してはDapp.comよりデータの提供を受けています。 CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、2年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis ホームページ

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2020/07/02SBI VCトレード×SBI FXトレード「新規口座開設+アンケートへのご回答で」もれなく50XRPプレゼント
SBI VCトレード、SBI FXトレードの新規口座開設が完了し、アンケートにご回答いただいたお客さまにもれなく暗号資産XRPを50XRPプレゼントするキャンペーンを開始しました。 本キャンペーンは2020年7月1日から9月30日のキャンペーンとなっており、「SBI VCトレード」と「SBI FX トレード」の両方のサービスで新規口座開設を完了して、FX取引・暗号資産取引・暗号資産デリバティブ取引に関するアンケートに回答したユーザーにもれなく「50XRP」がプレゼントされるキャンペーンとなっています。 今回のキャンペーンは、SBI VCトレードが実施中の新規口座開設キャンペーンと併用も可能なため、期間中に新規口座を開設することで合計100XRPを獲得することも可能となっています。 両方の口座を既に開設済みのユーザーは今回のキャンペーンの対象外となっており、特典となる50XRPは口座を開設した翌月中旬頃までにVC TRADEの口座に付与される予定となっています。 SBI VC TRADEの登録はこちら 【SBI VCトレードの登録方法・使い方】入出金・仮想通貨売買まで徹底解説 - CRYPTO TIMES

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2020/07/02IOSTがブロックチェーン+アジア最大のeスポーツ・アライアンス ATTN に戦略的投資
ATTNはブロックチェーン技術をベースにしたデジタルEゲームプラットフォームであり、数多くの人気PvPゲームを持つesports業界の究極のシステムです。 ATTNは、ゲームとeスポーツの価値を最大化することを最終目標に、クローズドループネットワークエコシステムを構築することにコミットし、プレイヤープール、CPプール、トラフィックプール、ウェブキャスタープールをオンチェーンで移行していきます。 ATTN公式ウェブサイト: http://www.attn.one/ eスポーツにおけるブロックチェーン技術の応用を探る IOSTは、オンラインゲームの開発に非常に重視しています。IOSTは、技術力と信頼できるゲーム開発者チームと協力して、IOSTエコシステムのために、より本格的に遊べるブロックチェーンゲームを開発し、その技術、メディア、コミュニティ、DAppの運営を専門的に全面的にサポートすることに力を入れています。 ATTNは、世界初のeスポーツデジタルゲーム・プラットフォームのエコシステムとして、従来のゲームプレイヤー、CP、トラフィック、ウェブキャスターなどの豊富なリソース、経験と優位性があります。 eスポーツ ATTN LOL エースチーム"EVOS ESPORTS" EVOS ESPORTSは、2017年5月に設立されたベトナムのLeague of Legendsチームです。チーム設立後、元サイゴンピエロの選手を何人か採用したほか、ブラジルMSIに出場した2人のメンバー、トッププレイヤーのスタークとADCプレイヤーのスレイを採用しています。 2018年のVCS春シーズンでは、EVOS ESPORTSが大活躍し、12勝2敗の成績で首位を獲得した。その後、2019年の新シーズンでもEVOSは強い支配力を発揮し、もう一つの強豪チーム-GAMと出会い、最終的には優勝を果たした。 ブロックチェーンゲーム開発のために、ATTNはブロックチェーンゲームと伝統的なゲームの垣根を取り払い、優れた伝統的なゲームからエッセンスを引き出し、ブロックチェーンゲームの設計に統合して、ブロックチェーンゲームにより多くの機能とより良い遊びやすさを導入することに力を注いでいます。 主な目標は、伝統的なゲームの豊かなゲームプレイをブロックチェーンゲームに取り入れ、ゲームシステムを改善し、ユーザー体験の敷居を低くし、ブロックチェーンゲームを急速に普及させ、トークンの経済的優位性を高めることです。同時に、ATTNは豊富な伝統的な資源の優位性に頼って、ブロックチェーンゲームのエコシステムにもっと新鮮なアイデアをもたらします。 IOSTはATTNに戦略的な投資を行い、e-Sports分野におけるブロックチェーンアプリケーションの開発を共同で模索していきます。今後、ATTNはIOSTのブロックチェーンゲームの開発を全面的に支援し、IOSTと協力してブロックチェーンゲームのエコシステムをリードしていきます。












