CT Analysis第9回レポート『2020上半期 暗号資産・ブロックチェーン業界レポート』を無料公開
   公開日 : 2020/07/14

CT Analysis第9回レポート『2020上半期 暗号資産・ブロックチェーン業界レポート』を無料公開

アラタ | Shingo Arai

アラタ | Shingo Arai

2017年5月に仮想通貨への投資を開始。ブロックチェーンや仮想通貨の将来に魅力を感じ、積極的に情報を渋谷で働く仮想通貨好きITリーマンのブログを通じて発信するように。

CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、第9回の配信レポートとして『COVID-19におけるブロックチェーン技術(DLT)の活用』を無料公開しました。

過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。

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第9回『CT Analysis』が提供する無料レポート『2020上半期 暗号資産・ブロックチェーン業界レポート』に関して

2020年も半年が終わり、ブロックチェーン業界においても、マーケットにおいても、この半年は非常に多くの出来事がありました。

本レポートでは、この半年における暗号資産マーケット、クリプト/ブロックチェーン業界、資金調達、日本国内、海外、国内外事業者、ブロックチェーンゲームのカテゴリに分けて動向を纏めています。

非常に動きの早い業界であるからこそ、少し前の情報は忘れてしまいがちだと思いますが、本レポートで俯瞰的に情報を取得することが可能となっています。

今回のレポートは約60P以上にも渡るボリュームになっておりますのでじっくりとお読みください。

今回のレポートでは、クリプト業界におけるマーケットデータはCoinGeckoより、Dapps及びブロックチェーンゲームに関してはDapp.comよりデータの提供を受けています。

CT Analysisについて

2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。

今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。

CT Analysisでは、2年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。

また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。

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