最近書いた記事

Web3ゲーム
2024/01/17Yuga Labsが「Dookey Dash Unclogged」を発表|誰でもプレイ可能に
複数のNFTプロジェクトを運営している、Yuga Labsは2024年第1四半期に「Dookey Dash Unclogged」をリリースする予定であることを発表しました。この新しいバージョンのDookey Dashは、以前のバージョンと異なり、NFTホルダーに限らず誰でもプレイ可能です。 関連:BAYCのゲーム、Dookey Dashが開始|スコアを競うスキルゲーム Token benefits for BAYC, MAYC, Kodas, BAKC, and HV-MTL. pic.twitter.com/4RHnb2tKtN — Yuga Labs Gaming (@yugalabsgaming) January 16, 2024 このゲームには、ドライバーの選択、シーズンパス、賞品などが特徴としてプロモーションビデオで紹介されています。「Dookey Dash Unclogged」は、モバイルおよびデスクトッププラットフォームでのプレイが可能予定となっており、iOS、Android、Windows、Macに対応することが予定されています。 ゲームプレイ、基本的にフリープレイが可能となっています。しかし、ウェブサイトには、オプションとしての課金システムなども用意されると記載がありました。プロモーションビデオには、シーズンパスなどの表記があったのでシーズンごとのランキング報酬やアイテム報酬などが考えられます。 また、クリエイターモードが用意されており、クリエイターが収益を得れるシステムを準備しているようです。ウェブサイトでアーリーアクセスの登録が始まっているので、気になる方はウェブサイトに移動して登録を行って下さい。 このリリースは、Yuga Labsがゲームプレゼンスを拡大し、特定のYuga Labs NFTを所有していない人々を含むより広いユーザーたちに関与するための取り組みの一環と思われます。ブロックチェーンベースのゲームをより幅広いユーザーベースにアクセスしやすくするための重要な一歩を表しています。 このゲームは、シンプルなゲームなので誰でも簡単にプレイが可能になることが予想されます。ホルダー特典などはあるのか?など続報に注目して下さい。 記事ソース:Webサイト、Yuga Labs Gaming X

Web3ゲーム
2024/01/17Nifty IslandがP2A(Play to AirDrop)を1月17日から開始予定
Nifty Islandが新しいモデルである、P2A(Play to AirDrop)を現地時間の1月17日から開始することを発表しました。OPEN BETAがスタートし、P2A体験の一環として提供される予定です。 1/ Play-to-Airdrop is coming. Here’s how to maximize your allocation 🪂 This is the definitive guide to farming $ISLAND. The meta for the new meta. Everything begins this Wednesday 1/17 🏝️ pic.twitter.com/HlsQDwNjBC — Nifty Island 🏝 (@Nifty_Island) January 15, 2024 このP2A(Play to AirDrop)では、参加者がゲームプレイを通じて$ISLANDトークンを獲得するチャンスを持ちます。プレイヤーは、特定のアクティビティを通じてエアドロップポイントを獲得し、これによって$ISLANDトークンの割り当てを増やすことを目指します。 P2Aの概念には、3つの主要な要素が含まれています。これらはAirdrop Points & Blooms、Collector Tiers、Questsと発表されており、これらの要素がプレイヤーが受け取る$ISLANDトークンの量に影響してくる可能性があります。 We are deLighted to announce that @y00tsNFT will be playable in Nifty Island! Thanks to the team at @themetatope, every single y00t will be playable. y00ts, get ready for open beta and P2A. It all starts tomorrow 🏝 pic.twitter.com/W7cVogD9d2 — Nifty Island 🏝 (@Nifty_Island) January 16, 2024 また、Nifty Islandは他のNFTコレクションとの連携を進めており、y00tsやPudgy Penguinsなどのキャラクターをアバターとして使用することが可能になる予定です。 Nifty Island自体は、コミュニティ主導のゲームプラットフォームです。プレイヤーはゲームを作成し、プレイしたり、他のプレイヤーが作った島を探検したり、互いに競い合ったりすることができます。さまざまなゲームモードが用意されており、リーダーボードでの競争も楽しむことができます。今回のOPEN BETAは、WindowsとMacのプラットフォームでリリースされる予定となっています。 P2A(Play to AirDrop)を採用するゲームが徐々に増えてきているので、ゲーム、エコシステムにどのような効果があるのか注目したいところです。 記事ソース:Nifty Island X、Website

ニュース
2024/01/16米ステーブルコイン法の施行、年内目安か|Circle CEOがコメント
ステーブルコインUSDCを手がける米企業Circle社共同創設者兼CEOのジェレミー・アレール氏が、今年中に米国でステーブルコインの法律が成立する可能性が高いと述べたことが分かりました。 アレール氏は、世界各国で政府機関や議会や議員(超党派)によって米ドルやデジタルドルについての規制が米国より先に進められている状況となっているため、米国では自国通貨である米ドルにおいてリーダーシップを発揮し、適切な保護や消費者保護を行うことが強く望まれていると説明。今年1年のうちに米国でステーブルコインに関する法律制定が急速に進められる可能性が高いとしました。 [ad] 昨年を振り返りアレール氏は「ステーブルコインがブロックチェーン領域におけるキラーアプリとしてあり続け、世界中で利用が広がり始めていることを目の当たりにした」とコメント。先日、SECが現物型ビットコインETFを承認したことにより、さらに規制が明確になり、さらなる利用拡大が見込めるとしました。 ビットコインETFの承認によりビットコインをUSDCのようなステーブルコインで購入する機会が減り、USDCの利用が減少する可能性について問われたアレール氏は「市場が成長、拡大するとインターネット上のデジタルドルに対する需要も増加する」と自身の考えを示しています。 記事ソース:CNBC

ニュース
2024/01/16仮想通貨が通貨情勢を革新する可能性|大手モルガン・スタンレーが指摘
金融大手モルガン・スタンレーがビットコインやステーブルコイン、中央銀行デジタル通貨(CBDC)が世界の通貨情勢に大きな変化をもたらす可能性を秘めているとの見解を示しました。 同社デジタル資産市場部門リード/エグゼクティブディレクターのAndrew Peel氏は、米ドルの優位性は地政学的な状況の変化により再考されていると指摘。EUが国際貿易においてユーロの使用を強化し、エネルギー取引などでドルの代替となる選択肢を模索している事例や中国が国際貿易における人民元の使用を推進しているクロスボーダー銀行間決済システム(CIPS)を通じてドル中心の銀行間決済システム(CHIPS)への抵抗を試みている事例を挙げました。 さらに、BRICS、ASEAN、上海協力機構(SCO)、ユーラシア経済連合(EEU)などの政府間組織も貿易の請求書発行や決済に現地通貨を使用することへの関心を示しており、これらの動きは世界のGDPの大きな部分を占めていることを同氏は指摘しています。 [ad] 脱米ドルに向けた動きが世界的に進むなか、Peel氏は「ビットコインなどのデジタル資産、ステーブルコイン、CBDC等のイノベーションはグローバルな金融市場において米ドルの覇権を侵食または強化する機会を秘めている」とコメント。 米ドルが侵食されるケースとして、世界のGDPの95%以上を占める111カ国が2023年半ばまでにCBDCを積極的に検討しているとの報告があるなか、CBDCがより広く採用され、技術的に進化するにつれクロスボーダー決済の統一基準が確立され、SWIFTのような伝統的な仲介機関への依存や米ドルのような支配的な通貨の使用を減少させる可能性があることを指摘しています。 米ドル強化の側面としては、Peel氏はステーブルコインに注目。2022年のデータでは米ドルに紐づけられたステーブルコインの取引ボリュームがPayPalやVisaを上回っていることから、米ドルとペッグされたステーブルコインの台頭により、米ドルがグローバル通貨としての地位をさらに強化する可能性があると同氏は指摘しています。 米ドルにペッグされているステーブルコインUSDCを手がけるCircle社の共同創設者兼CEOジェレミー・アレール氏は昨年夏頃、米国下院の公聴会に登壇し提言を行いました。 「米ドルは岐路に立たされている」とするアレール氏は、地政学な要因で第二次世界大戦後のドルを基盤とする世界金融システムに圧力がかかっていることを指摘。左記状況の中、インターネット上の安全で確実な米ドルへの需要は高まっており、ステーブルコインやブロックチェーンネットワークは数十億人のユーザーと数十兆ドルの決済活動をサポートできる可能性があると述べています。 記事ソース:MorganStanley

NFT
2024/01/16NFTマーケットプレイスMagic Eden、Pixelordの無料NFTアートを提供
NFTマーケットプレイスのMagic Edenで、現在ローンチパッドとして無料ミントNFTアートイベントを開催しています。このイベントでは、シュールリアリズム、ピクセルアート、3D、AI技術を融合した独特のスタイルで知られるオーディオビジュアルアーティスト、Pixelord氏の作品が提供されています。 Free mint on Launchpad! This week's ME featured artist is @pixelord with three spooky pieces going live today, Wednesday & Friday 💀 Collect the first two pieces for FREE and receive Friday's paid mint for free as well! About the artist: Pixelord is an audiovisual artist who… pic.twitter.com/K7VeY93qEL — Magic Eden 🪄 (@MagicEden) January 15, 2024 Pixelord氏のローンチパッドシリーズ、全3つのNFTを集めた参加者は、4つ目のNFTを受け取ることができるとのことです。しかし、Magic Edenの投稿によると、シリーズの3つ目のNFTは有料になると記載がありましたので、ご注意ください。 現在提供されているNFTの内容は以下になります。 タイトル:Meditation by Pixelord 発行形式:OPEN EDITION 価格:Free(手数料、Gasフィーは除く) URL:https://magiceden.io/launchpad/meditation 興味がある方は、上記のURLからご確認ください。 Magic Edenのローンチパッドイベントは、Pixelord氏のデジタルアートを展示し、コレクターにデジタルアートを提供するユニークな機会となっています。無料と有料のNFTの組み合わせ、および4つ目のNFTを受け取取る可能性を含め、ユニークなイベントを展開しています。 記事ソース:Magic Eden X、Meditation

ニュース
2024/01/16ビットコイン、強い売り圧の中で価格が維持される理由|Bitfinexが指摘
仮想通貨取引所Bitfinexがビットコインに関する最新のレポートを公開しました。同社は現物型ETFの承認後、ビットコインが強い売り圧に耐えて価格を維持している理由について言及しています。 The #BTC sell-off following the ETF approvals, was driven by short-term holders locking in profits, who have an average realized buy-in price of around $38,000. Bitfinex Alpha notes that while corrections are expected, signs of market strength persist 🚀https://t.co/29dF9T96yf pic.twitter.com/zZSUDADVnq — Bitfinex (@bitfinex) January 15, 2024 今月11日、申請されていた11の現物型ビットコインETFが米SECによって承認された後、ビットコイン価格は数時間で約2,500ドル上昇し、49,000ドルに迫りました。その後、価格は大きく下落したものの、現在、同通貨は昨年12月と同水準の価格帯を維持しています。 Bitfinexは、ETF承認後の大規模な売りは平均取得価格約38,000ドルでビットコインを購入していた短期保有者によるものだと指摘。この指摘に則ると短期保有者は10,000ドル以上の値幅を取っており、多額の利益を得たこととなります。 同社は、ビットコインの価格が大きな売り圧にさらされる中でも価格水準を維持している理由として取引所のERC-20のステーブルコインが大幅に増加している点を挙げました。 CryptoQuantのデータによると、年初来、取引所へのERC20のステーブルコインの流入量は増加傾向にあり、年初に約180億ドルだった取引所のステーブルコイン残高は*200億ドルになっています。Bitfinexは左記現象は市場の投機と投資家の信頼の高まりを示しているとし、これまでの傾向からも、取引所におけるステーブルコインの増加は買いの増加に繋がっていることを指摘しました。*レポート公開時 Capital flows back into the crypto market🔥 "The amount of dollar (ERC20) stablecoins on exchanges started the year at around $18 billion, but this week reached $20 billion." by @caueconomy Link 👇https://t.co/OKTgdPY358 — CryptoQuant.com (@cryptoquant_com) January 12, 2024 Bitfinexは、ビットコインの価格が比較的維持されている理由について、CMEの先物取引のOI(未決済建玉)が高水準を保っている点も注目すべき点として指摘。これは、投資家の関心がデリバティブ商品を通じてビットコインに多く寄せられていることを示唆していると同社は結論づけています。 Coinglassの最新データによると、1月16日時点でのビットコインのOIは174.3億ドルに。取引所別ランキングでは、トップがCMEで約52億ドル、2位がBinanceで約42億ドル、3位がBybitで33億ドルとなっています。 [caption id="attachment_104416" align="aligncenter" width="740"] ビットコイン先物取引におけるOI(ドル換算)推移|画像引用元:coinglass[/caption] Bitfinexは、今回の米SECによる現物型ビットコインETFの承認について「ビットコイン投資家の裾野が大幅に広がり、投資家や市場関係者の間に新たな熱狂の波がもたらされることを期待している」とコメント。承認された11の現物型ビットコインETFの取引開始初日の取引高は46億ドルに及んでおり市場から高い関心を集めていることが窺えます。 現在、ブラックロックやグレースケールらにより現物型イーサリアムETFの準備や申請が進められています。ブラックロックの元マネージング・ディレクターのスティーブン・シェーンフィールド氏は以前、2004年にゴールドETFがローンチされたときの統計を使用して推定した場合、ビットコインおよびイーサリアムの現物型ETFにゴールドETF承認時と同様の現象が発生した場合、1500億から2000億の資金が流入する可能性があると述べています。 米ARKのウッドCEO、ビットコインETF承認時の”売り”を楽観視 記事ソース:Bitfinex

Press
2024/01/15CRETAが提供する革新的なWeb3ベースのMMORPG – 『Kingdom Under Fire: The Rise』の最新映像が公開
◆AAAグレードのフル3Dグラフィックスで魅せるWeb3ベースMMORPG『Kingdom Under Fire: The Rise』の最新映像が公開 ◆ユーザーは印象的で直感的なNFTミントシステムでゲーム内アセットをデジタル資産化し所有することが可能に ◆プレセールNFTは即完売 UAE-ドバイに拠点を置くWeb3ベースのメタバースゲームプラットフォームCRETAは、人気IP「Kingdom Under Fire」(キングダムアンダーファイア)シリーズの最新作『Kingdom Under Fire: The Rise』(KUF:ザ・ライズ)のサービス提供を発表、最新映像を公開しました。AAAの基準を再定義するフル3Dグラフィックスや、KUFシリーズ独自のゲームプレイ、そしてゲーム内アイテムなどをデジタル資産化しユーザーの所有権を保証する画期的な機能(直感的なNFTミントシステムでユーザーがゲーム内アイテムを作成・取引することによってゲームエコシステムが拡大する仕組み)を披露しました。 「Kingdom Under Fire」は、2000年にPhantagramによってPC向けにリリースされたリアルタイムストラテジーシミュレーション(RTS)ゲームです。その後、ヒーローアクションと戦術的ユニットゲームプレイを組み合わせたコンソール版で好評を博し、人気IPとしての歴史を重ねて来ました。昨年、ブロックチェーン技術である「Locus Chain」ゲームチェーンを使用してゲームをリニューアルし、『Kingdom Under Fire: A War of Heroes』(キングダムアンダーファイア:ウォーオブヒーローズ)をSteamで再リリース。世界初のサーバーレスオンラインゲームサービスとしてサーバー処理なしでの戦闘を実現しました。CRETAは本シリーズの最新作『Kingdom Under Fire: The Rise』を通してWeb3やブロックチェーンなどの最先端技術を取り入れた「NFT MMORPG」という新たなジャンルを開拓することを計画しており、いくつかのNFTプレセールを実施。すべてがリリース後すぐに完売しています。 『Kingdom Under Fire: The Rise』は、中世ヨーロッパの世界を舞台にしたMMORPGです。クラシックなMMORPGの核となる部分である「PvP」の要素に重点を置いたゲームシステムとなっており、個人戦や団体戦を含むさまざまなPvPモードを予定。プレイヤーは他のプレイヤーと戦い、勝利することでそのシーズンのトッププレイヤーとなり、より多くの報酬獲得を目指すことができます。 ゲームの核である「NFT」は、アイテムとキャラクターの両方に適用されます。稼ぐことに焦点を当てたいわゆる「GameFi」のアセットNFTとは異なり、『Kingdom Under Fire: The Rise』のNFTは「ゲーム体験の向上」に重点を置いています。目標は、ゲームの楽しさを最大限に高めることで需要を促し、NFTの価値を増加させると同時に、ゲーム内のシステムを通じてユーザーの時間と労力を守る、ポジティブなサイクルを作り出すことです。 カテゴリーに関わらず、すべてのNFTアイテムはユーザーの個人的な財産として扱われ、システムによって保護されます。NFTは開発者によって開発、製造、販売されるものだけでなく、ゲーム内アイテムの個別条件を満たすことでユーザーが自身で作成・ミントすることも可能となっており、ゲームプレイを通じて、ユーザーの時間と労力は「NFT」という価値に変換され、それらはまた有用なアセットとして良質なゲーム体験に再反映されます。従来のMMORPGとは異なり、『Kingdom Under Fire: The Rise』はユーザーにゲームプレイによる資産価値の形成とWeb 3の技術・概念の直接的な体験を提供します。 『Kingdom Under Fire: The Rise』の経済活動とエコシステムの拡大は、時間とともに大きく成長すると予想されます。これは時代を先取りした革命的な進化であり、MMORPGの新たな基準を定義するものです。 『Kingdom Under Fire: The Rise』は現在PC/モバイル向けに開発中であり、将来的にコンソール向けのマルチプラットフォームサービスとしての展開も予定されています。 開発は、MMORPG「リネージュ」や「アイオン」のプロデューサーを務めたジュヒョン・ジャンがプロジェクトマネジメントを担い、「Kingdom Under Fire」シリーズのエグゼクティブプロデューサーを務めたDiverse's社のサンユン・リーが主導。人気IP(知的財産)の歴史と最新技術を掛け合わせることによって実現するNFT MMORPG『Kingdom Under Fire: The Rise』が、ゲーマーにエキサイティングな体験を提供し、新世代のゲームトレンドをリードする革新的な作品として認識されるかどうかに関心が高まっています。 CRETAの目指すビジョンは、世界クラスの開発者、クリエイター、プロデューサーを集め、高水準の作品を提供、Web3の利点を活かし、明確な知的財産権を保証するスマートコントラクトの下でユーザーによって再加工・流通される大規模なエコシステムを形成することです。 『ストリートファイター』シリーズや『バイオハザード』シリーズ、スマホアプリゲーム『モンスターストライク』のプロデューサーとして知られる岡本吉起氏や、『リーグ・オブ・レジェンド』やNetflixアニメ『アーケイン』のエグゼクティブプロデューサーであるトーマス・ヴー氏も既に参画を表明。 そうして構成されたトップクラスのクリエイターチームの手をさらに加えていくことにより『Kingdom Under Fire: The Rise』を発展、前例のない巨大なMMORPGエコシステムへと拡大していくことが予定されています。 「Kingdom Under Fire: The Rise」の公式ホームページ(英語)はこちら https://kuf.creta.world/ CRETAについて CRETAは、グローバルなゲーム業界で名を馳せた開発者、パブリッシャー、およびブロックチェーン専門家から成るチームを擁する、ドバイ(UAE)に本拠を置くWeb3ベースのマルチバースゲームプラットフォームです。チームには、日本および世界のゲーム業界でプロデューサーとして知られる中里英一郎氏、ヨーロッパのゲームパブリッシャーINNOVAの前CEOであるAlexander Harutyunyan氏、韓国の国民的なゲーム「Fortress」を開発したCCRのKay Yoon氏などがいます。さらに、「ストリートファイターⅡ」やスマホアプリゲーム「モンスターストライク」を開発した岡本吉起氏が主要なパートナーとして参加し、最も競争力のあるWeb3メタバースプラットフォームエコシステムを牽引することが期待されています。 CRETAは、次の4つの要素で構成されています。 ◆無限に拡張可能な『CRETA Multiverse』 ◆Web2およびWeb3ゲームの幅広い範囲をサポートする『CRETA Game Platform(CGP)』 ◆誰でも高品質なゲームとコンテンツを作成できる『CRETA Studio』 ◆CRETAプラットフォーム全体を繋ぐWeb3コミュニティである『CRETA SuperClub』 CRETA Multiverseは、異なるメタバースを組み合わせて拡張できる大規模なマルチバース(順次3つのメタバースを開設予定)の実装を進めており、写実的なビジュアルを備えた世界で唯一のWeb3プラットフォームで、MMORPG、バトルロイヤル、カジュアルなジャンルのゲームを含むさまざまなコンテンツサービスとエコシステムを一元的に提供することを目指しています。 CRETA SuperClubは、ユーザーが法的なフレームワーク内でコミュニティのデータを完全に所有できる初のサービスです。 クラブと投稿の権利は技術的にNFT化されており、オペレーターやメンバーなどのNFTオーナーが所有、取引、販売、取得、および統合を行うことができます。 また、各クラブメンバーの情報が特定のサーバーに保存されていない真に分散型のコミュニティサービスであり、インフルエンサーがプラットフォームに縛られずにファンを管理できるようにしています。 Cretaは現在、CoinMarketCapに「Creta World」として掲載されています。 ・Global Website: https://creta.world/ ・Official Japanese Site: https://creta.co.jp/ ・Video Clip: https://www.youtube.com/watch?v=mPdtM5yZqao&t=2s ・X(旧Twitter): https://twitter.com/CretaJapan ・Discord: https://discord.com/invite/FWCd28vv36 ・Telegram: https://t.me/creta_world_official_Group ・Coinmarketcap: https://coinmarketcap.com/currencies/creta-world/ Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

ニュース
2024/01/15友達紹介で13,000円相当のハードウェアウォレットがもらえる|OKCoinJapanがOneKeyとキャンペーン実施
国内仮想通貨取引所OKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン)が、13,000円相当の仮想通貨ハードウェアウォレット「OneKey」がもらえるキャンペーンを実施しています。 🎉 クリプトマス🌟 🔑 8人以上のお友達紹介でOneKeyコラボハードウォレットをプレゼント! 🚀 参加方法: ✅ エントリー https://t.co/EtpHjx5L6o 🔗 今すぐお友達を紹介して、ハードウォレットを手に入れよう! 「お友達紹介プログラム」 https://t.co/LBuHb2B5Mp 📆 期間:… pic.twitter.com/9YzHp7tZDD — OKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン) (@OKCoinJapan) December 25, 2023 ハードウェアウォレット「OneKey Classic」のOKCoinJapan限定コラボバージョンが賞品となる今回のキャンペーンでは、1月25日迄に8人以上のユーザーに招待リンクよりOKCoinJapanの口座開設を行わせたユーザーが、OneKey Classicを獲得できます。*先着順、配布予定数量に達し次第終了 4ステップで「OneKey Classic」をゲットしよう 2019年創設のアジア発のウォレットメーカーOneKeyが手がける「OneKey Classic」では、最先端のデュアルチップアーキテクチャが採用。100%オープンソースなコードをベースに改ざん防止機能が組み込まれており、高度なセキュリティが提供されています。 現在、同ウォレットでは70以上のチェーンと1000を超える仮想通貨がサポートされており、その軽量な製品と共に高いユーザーエクスペリエンスを感じることが可能です。 OKCoinJapanとの限定コラボバージョン「OneKey Classic」が貰える今回のキャンペーンには、下記4つのステップで申し込みが行えます。 Googleフォームでエントリー OKCoinJapanにログインし、「お友達紹介プログラム」にアクセス 【リンクをコピーしてお友達に送る】または【SNSでお友達にシェアする】をタップし、他ユーザーにシェア シェアしたユーザー8人が新規で口座開設 キャンペーン参加希望者は、OKCoinJapanでの口座開設には一定の審査期間がかかるため、2024年1月25日16時までに上記条件が達成できるようにしましょう。 *紹介したユーザーは「お友達プログラム」の紹介履歴で確認可能。紹介が承認された場合「申込状況」に【承認済み】として反映されます。(画像参照) OKCoinJapan限定コラボバージョンの「OneKey Classic」を実際に触ってみた OKCoinJapan限定コラボバージョンの「OneKey Classic」を実際に使ってみたので、使用感などの感想を紹介していきます。 商品は片手で持てるほどの大きさの外箱に、OKCoinJapanの特徴的な青色が施されたコラボバージョンのデザインが施されていました。 外箱を開けると中にしっかりとした作りの黒い箱が入っていました。ハードウェアウォレットは輸送中に傷ついたり第三者に使用される可能性もゼロではないため、箱がしっかりとした作りであるのは非常に評価できるポイントです。 [caption id="attachment_104287" align="aligncenter" width="720"] OKCoinJapanコラボ限定仕様の外箱と中箱[/caption] 外箱を開けると、日本語にも対応している説明書等と共にOneKey Classicの本体が入っていました。 リカバリーシート用のメモも数枚入っており、ペンを用意するだけでウォレット復元のためのフレーズのメモをオフラインで保管できるので便利ですね。 [caption id="attachment_104286" align="aligncenter" width="756"] 同封されている説明書類とOne Key Classic本体[/caption] メインであるOneKeyハードウェアウォレット本体は、縦幅が8.5cmほどで、厚さも薄く非常にコンパクトな作りとなっています。 デスクの引き出しなどに入れてみましたが、広く場所を取ることはありませんでした。保管場所に大きな制限がないのも非常に良いポイントかと思います。 [caption id="attachment_104288" align="aligncenter" width="510"] OneKey Classic 本体[/caption] OneKey Classicは多種多様なOSに対応しており、Mac、Windows、Linuxだけでなく、モバイルアプリやブラウザ拡張機能の中で使用できます。 実際にMacでアプリをダウンロードしてPCで使ってみると、ウォレット残高の表示やマーケット上での各種トークン価格の確認、スワップなどが行えました。 [caption id="attachment_104289" align="aligncenter" width="697"] OneKeyのアプリケーション画面[/caption] OneKey Classicはハードウェアウォレットとして安全に仮想通貨を保管できるだけでなく、PCやスマホアプリとの接続によりポートフォリオをより綺麗なビジュアルで確認できたり、トークンのスワップが行えるため非常に便利です。 今回コラボキャンペーン実施中のOKCoinJapanでは、一般的な取引機能だけでなく豊富なステーキングサービスなども提供されています。多額の仮想通貨を運用せずに保管する場合はOneKey Classicで、運用サービス等を用いながら柔軟に仮想通貨を利用したい場合はOKCoinJapanを利用するなど、場面や用途によって使い分けるのが望ましいと思いました。 「ハードウェアウォレットはこれまで使ったことが無い」という方は、是非今回のOKCoinJapanのプレゼントキャンペーンを利用してみてはいかがでしょうか? OKCoinJapan公式HPでキャンペーン詳細を確認する – OKCoinJapan 公式リンク – ・ウェブサイト:https://www.okcoin.jp/ ・Twitter :https://twitter.com/OKCoinJapan ・Facebook:https://www.facebook.com/OKCoinJapan ・Youtube:https://www.youtube.com/@okcoinjapan ※本記事はOKCoinJapan様のプロモーション案件です。OKCoinJapan様からハードウェアウォレットを提供いただいた上で記事を作成しております。

アナウンス
2024/01/15【第7期募集開始】新宿GOXにてweb3ワークショップを開催|CryptoTimes × T2WEB
東京・新宿のイベントスペース「CryptoLoungeGOX」にて、CRYPTO TIMES(株式会社ロクブンノニ)およびT2WEB株式会社の共同主催による第7期のweb3ワークショップを開催します。 申し込みは下記より、先着12名のご案内となります。 背景 近年、web3というワードが取り沙汰されるようになり、今後のビジネスや社会に変革をもたらす可能性の一つとして大きな注目を集めています。 しかし、web3とはそもそも何なのでしょうか? マーケティングワードのように一人歩きしている”web3”という言葉ですが、その根底にある分散型の思想やブロックチェーン技術は奥が深く、一般的には理解が難しいものです。 対象者の例: ・暗号資産やDeFi、NFTに興味はあるものの、何から始めればいいかわからない ・普段クリプトに触れてはいるが、あらためて基礎知識を身につけたい ・ビジネスでweb3を活用したいものの、どのように進めたらよいか困っている 最近ではビジネスに限らず、ブロックチェーンゲームやソーシャルメディアを通じて、日常生活の中でweb3に触れる機会も登場しつつあります。 ワークショップでは、ブロックチェーン技術や分散型アプリケーションに実際に触れながらその基礎を身につけ、web3における次のステップやビジネスチャンスを見出すきっかけを提供します。 web3があなたの未来にもたらす可能性を参加者とともに考えていきましょう! サンプル資料 | CryptoTimes イベント概要 日時:2月14日・21日・28日(水)全3回 時間:19:00-22:00(講座自体は2時間程度を想定) 場所:CryptoLoungeGOX(東京都新宿区歌舞伎町2丁目19−15 てなむタウンビル 6F) 参加費:500円(3回分合計税抜価格・フリードリンク付き) 定員:12名(先着) 対象者:web3に興味があり、3日間すべて参加できる方 持ち物:Chromeを使用できるPC 講座内容 2月14日(1回目):ウォレット編 目的:Metamaskを使いながらブロックチェーンの基礎を学ぶ ブロックチェーンの仕組み、ウォレットの役割、セキュリティ対策、Etherscanの見方など 2月21日(2回目):DeFi編 目的:Uniswapに触れながらDEXの仕組みを完全に理解 Ethereumの基礎、ガスの仕組み、スマートコントラクトとは、DEXの構造、運用リスクなど 2月28日(3回目):NFT編 目的:OpenseaでNFTの取引から発行までマスター トークンの規格、NFTのユースケース、マーケットプレイスの仕組み、NFTの取引から発行まで ワークショップメイン講師 Taka | ロクブンノニコミュニティ事業部・boarding bridgeコミュニティマネージャー ワークショップは、Ethereumのテストネットワークを使用した実践ベースの講座となります。 講座終了後には交流タイムを設け、質問や相談にも応じます。みんなで楽しみながら学びましょう! お申し込み方法 参加をご希望の方は下記ボタンより決済ページへお進みください。 決済が完了次第、参加確定となります。 追記:第7期の募集は定員に達したため終了しました。 第8期(3月予定)の募集開始をお待ちください。 参加者の方には後日メールでご案内をお送りします。 申し込みが定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます。 料金は税込550円先払い、クレジットカード決済のみとなります。 参加者の感想 @CryptoTimes_mag 主催のweb3ワークショップに参加してきた。@taka_eth さんの説明がわかりやすすぎて感動🥺一気にファンになった。 これで参加費500円はマジでバグってるw 残り2回も楽しみすぎる…‼️ ここに集まってくる人もみんな凄い人達で楽しすぎたなぁ。参加しないのもったいないよこれ。 pic.twitter.com/vgnPpjiKhL — MARU "Play Miner"⚙️🛸 (@MinerMaru73) September 7, 2023 3日間勉強させてもらた☺️ ・polygonscanでNFTはテキストが実態と学ぶ ・テストネットでENSの作成 ・POAPでその人と会った証明になる ➝アドレスいれないとウォレットに反映されない? ・Openseaで自分のコレクション作る 自分で手動かす事が大事だ🙋♂️ 続編やってほしー笑#web3ワークショップ https://t.co/H9xLfIOuZb — ちさぽん🦖 (@gabby_c_h_i) September 22, 2023 初めてブロックチェーンや暗号資産に触れる方でも安心してご参加ください。 CryptoLoungeGOXについて CryptoLoungeGOXは、ブロックチェーンや暗号資産に関する情報交換やコミュニケーションを目的としたコワーキングスペース兼ラウンジスペースです。 T2WEB株式会社と株式会社ロクブンノニの共同運営により、2022年11月末に東新宿にオープンしました。 暗号資産やNFT好きの仲間がオフラインで気軽に集まり、初心者から上級者まで、ブロックチェーンやその周辺技術・web3プロジェクトに関心を持つ人々が交流を行っています。 イベントスペースとしての貸し出しも行っており、GOXがオープンしてからの約半年間で、国内外のDeFi、GameFi、NFTプロジェクトなどにより、合計100以上のイベントが開催されてきました。 Webサイト | Twitter | Discord web3ワークショップ主催・運営 ・株式会社ロクブンノニ ・T2WEB株式会社

NFT
2024/01/15CryptoPunks、新しいウェブサイトを公開
NFTプロジェクトのCryptoPunksのウェブサイトが新しい姿で公開されました。この新たなプラットフォームは、CryptoPunksの過去、現在、未来を一つの場所に集約しています。デジタルアート、NFTのパイオニアとしての彼らの歴史とこれからが確認できます。 Punks Past, Present, and Future. Introducing the CryptoPunks brand hub: an archive and living source for project info and initiatives. Created with our friends at @alright_studio.https://t.co/fIecgaqxOh pic.twitter.com/DPHa0IXAxM — CryptoPunks (@cryptopunksnfts) January 11, 2024 このウェブサイトは、Alright Studioというクリエイティブチームとの共同制作によって実現されました。 ウェブサイト自体は、About、Legacy、Goods、Index、Marketplaceなどのセクションで構成されています。これらの項目は、CryptoPunksの多面的な側面を詳しく探るためのものです。Indexセクションでは、#0から始まるPunksたちを、彼らの個々の特徴と共に確認することができます。これは、このプロジェクトを直感的に理解するための素晴らしい項目です。 一方で、Goodsセクションは現在「coming soon」となっており、まだ公開されていません。このセクションでは、オーダーメイド製品やコラボレーションによる商品が紹介されることが示唆されており、CryptoPunksのブランドをさらに広げるための手段となる可能性が考えられます。 この新しいウェブサイトは、CryptoPunksに関する基本的な情報の集約地としての役割を果たしています。このサイトを訪れることで、CryptoPunksに関する基本情報を網羅的に把握することが可能です。 記事ソース:CryptoPunks Website、CryptoPunks X















