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2019/05/08Blue WalletがApple Watchでビットコインを受け取れるアプリを公開
ライトニングネットワーク対応ウォレットとして人気を集めるBlue Walletが、Apple Watchでビットコインが受け取れるアプリを公開しました。 Sneak peak ⌚️⚡️ Bitcoin is too hard to use. Let’s make it a couple of taps then 😉 pic.twitter.com/ioYbrKtNoc — bluewallet (@bluewalletio) 2019年3月19日 公式Twitterアカウントでは、アプリ使ってApple WatchからQRコードを生成しビットコインを受け取る動画が公開されています。 同アプリはライトニングネットワークに対応しており、少額のトランザクションや高速な取引がApple Watchを通して可能になります。 また、画面が小さいApple Watchでも簡単に利用できるように操作は数タップで完了するように設計されています。 Blue WalletはライトニングネットワークやSegWitに対応している点が特徴のモバイルデバイス向けのウォレットアプリです。20種類以上の法定通貨と言語に対応しており、利用者から高く評価されています。 今回公開されたApple Watch向けアプリは試験的なもので、デベロッパーは今後ユーザーからのフィードバックをもとにさらに開発を進めていくとしています。 記事ソース: Twitter, Blue Wallet

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2019/05/06専業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【5月6日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 GWも最終日となってしまいましたが、いかがお過ごしでしょうか?次回の連休まで2ヶ月近くあるそうですが、トレードしながら次の連休まで凌いでいきましょう!笑 さて、BTCは前回更新から一時下を試すも、底硬く依然チャネル内にて推移していますね。上下どちらも硬いため、難解な状況ですが、今回もじっくり分析を進めていこうと思います。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) 特にこれといった変化はありませんが、白チャネルやオレンジライン、6100ドルライン(水色)は依然要注目でしょう。 とはいえ、いまだ高値圏にて推移しておりますから、長期足基準でポジションを取るのではなく、中期チャートや短期チャートベースでポジション取りを行い、それらを状況次第では引き伸ばしてホールドしていく・・・という戦い方がベストでしょうね。 では次に、中期チャートの分析に移りましょう。 BTCチャート(中期) こちらも、依然チャネル(緑)推移ですね。このままこのチャネルを維持して上昇していく可能性もありますが、6100ドルに近づくにつれ、上値は重くなっていくと思われます。 また万が一、緑チャネルを下抜けた場合には、長期チャートのチャネル下限や半値(4850ドル)等を参考に押し目買いを狙っていくのが妥当でしょう。 BTCチャートの総評 現状のチャートから想定できる推移は以下の2パターン。 ①中期チャネルで押し目を作り、6100ドルに到達。のち調整開始。 ②中期チャネルを下抜け、調整開始。 恐らくこの2パターンでしょう。 当然、6100ドルを上抜け、チャネル上限まで上昇してくれたほうが展開としては綺麗なんですが、6100ドルは過去何度も意識させられたサポートライン。恐らく、現状の中期チャネル推移を維持している限り、この上抜けは困難でしょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) 前回更新時から、ビットコインは大きく上昇、それに対してアルト市場は全体的に下降に転じていましたが、依然その流れは継続しているようです。 では次に、アルトコインのドミナンスを拡大してみましょう。ETHやBNB、XRPなどの主要アルトコインのドミナンスもジワジワとではありますが、確実に減少してきていますね。 そんな中ですが、USDT(テザー)だけは上昇傾向にあります。前回もお話視した、現物BTCに対する利益確定の動きでしょう。また、USDTドミナンスの増減に関しては、今後アルト市場の上方転換を見切る際にも活用できますから、引き続き要チェックですね。 では次に、主要アルトの値動きを見ていきましょう。 主要アルトコインの動向 BTCの高騰(黄色ライン)を機に、アルト市場からの資金抜け(アルトドレイン)が発生し、現在も継続中です。 全体的下落ムードですから、無理してアルトコインを触るべきではありません。ですが今後、「どういったときにアルトを買いに動くか?」を考え、先手を打っておくのは大きな利益にもつながりますし、非常に重要です。 つまり今現状、最も考えるべきは、「今後、アルトに資金が流れるのはどういったシチュエーションか?」というわけです。 アルト市場の活性化は、大抵影響力の大きい主要アルトコインの上昇を機に始まります。まだまだ下落の余地もありますが、今回は「その火種になる可能性」に重きを置いて分析を進めていこうと思います。 EOS 現在、直近トレンドのサポートラインを下抜け、リターンムーブの下落中ですが、過去Cフォークラインがサポートとして機能しうるポイントです。 さらに半値や200SMAなどのサポートも存在するため、ここらで一旦買われる可能性が高いのでは?と見ています。 LTC 前回のアルト市場活性化の火種となったLTCですが、現状EOS同様、半値周辺にて推移しております。 もちろんこれを否定となれば、さらなる下落の可能性が出てきます。しかしEOS同様、損切り幅も少ないため、ここらでお試し買いしてみる期待値も十分かと思います。 BNB LTC同様、前回のアルト市場を牽引してきたBNB。前回記事では、ダイバージェンスの成立から、利食い転換の可能性をお話ししましたが、近日長期サポートラインへの到達が予想されます。 通貨自身のポテンシャルも高く、出来高も安定的ですから、こちらについても引き続き要チェックしておくべきです。 総評(まとめ) 最後にまとめに入りましょう。 BTCは中期チャネル(緑)に注目 →下抜けで本格調整開始 アルトへの資金出戻りを要監視 →特に前回優秀な推移を見せた通貨のリバに期待 BTCもアルトも長期ポジションを仕込めるようなポイントではありませんから、中期チャートを基準にポジションを取り、それらを状況に合わせて引き伸ばしていく・・・、そんな戦い方がベターだと思います。 特に、アルトについては「依然、流れは下」という前提の元、ポイントを絞った上で、逃げ足早く動いていくべきでしょう。 今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した初心者~中級者向けの有料note、『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ)

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2019/05/05世界第2位のダークウェブマーケットが閉鎖 多額の仮想通貨が押収される
世界第2位の規模を誇るダークウェブマーケット、「The Wall Street Market」が閉鎖され、多額の仮想通貨が押収されたことがわかりました。 The Wall Street MarketはTorネットワークを通してアクセス可能なオンライン闇市場で、薬物や盗難データ、偽造書類などの販売が行われていました。 Torネットワークとは? Torネットワークは接続経路の匿名化を実現するための通信規格で、専用のソフトウェアを使うことでネットワークにアクセスすることができます。 ユーロポールは関係各所と連携し、The Wall Street Marketの摘発および閉鎖へと踏み切りました。同市場では6万3,000件以上の商品が販売されており、115万のアカウントが登録されていました。 今回の摘発では、55万ユーロ(約6,850万円)を超える現金、6桁の金額に相当するビットコイン($BTC)やモネロ($XMR)などの仮想通貨、車両、コンピューターなどが押収されました。 当局はサイトの運営に関わっていたとされる3名の容疑者をドイツで、大量の薬物を販売していた2名の容疑者を米国で逮捕しました。 サイト運営者は取引額の2%から6%を手数料として徴収していたとされています。 6年前に当時世界最大のオンライン闇市場Silk Roadが閉鎖されたことにも代表されるように、現在世界各国がダークウェブ利用者の撲滅に取り組んでいます。 これらの市場ではその匿名性から仮想通貨が利用されることが多く、健全な経済圏を築いていく上では見過ごせない事態となっています。 FBIが130件の仮想通貨関連の事件を捜査中と報じられる ー CRYPTO TIMES 記事ソース: The Next Web, Europol

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2019/05/05BitfinexのコールドウォレットのETH保管量が半減していたことが明らかに
仮想通貨取引所Bitfinex(ビットフィネックス)がコールドウォレットに保管するイーサリアムの数量が半減していたことがツイッターユーザーの調査によって明らかになりました。 Bitfinex ETH coldwallet has declined by 40% in the past week. 800k ETH or $150M has left. There's only 1.1M ETH left or ~180M USD left at current ETH prices (which will not be this high for very much longer). This is a good old fashioned bank run folks. https://t.co/PFnREzo7v6 pic.twitter.com/7pHTAAJR1z — Andrew Rennhack (@andr3w321) 2019年5月1日 仮想通貨投資家のAndrew Rennhack氏によると、1億5,000万ドル(約166億円)相当の80万ETHが同取引所のコールドウォレットから引き出されており、残りは110万ETHで時価総額は1億8,000万ドル(約200億円)となっています。 Bitfinexは4月25日ごろから資産を引き出しており、当初は2139,506ETHがウォレットに保管されていましたが現在は当初の半分ほどにまで減少しています。 また、イーサリアムの他にも6,700万ドル(約74億円)相当のビットコインが同取引所のウォレットから引き出されていることが確認されています。 Bitfinexがイーサリアムの出金を開始した4月25日はニューヨーク当局の司法長官が捜査開始を発表した日と重なっており、同取引所に対する疑念は今だに残っているようです。 記事ソース: Twitter

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2019/05/04Bitfinex上でビットコインキャッシュのティッカーがBCHに戻る
テザー問題に揺れる仮想通貨取引所のBitfinexが、ビットコインキャッシュのティッカーシンボルを元の「BCH」に再変更しました。 同取引所はビットコインキャッシュのハードフォーク後にビットコインキャッシュABCを「BAB」、ビットコインキャッシュSVを「BSV」として表記していました。 自身がサトシ・ナカモトであると訴えるクレイグ・ライト氏は昨年、ジハン・ウー氏とロジャー・バー氏率いるビットコインABC側と激しく対立し、ハッシュウォーが起こった結果ライト氏側はBSVとしてBABからハードフォークしました。 今年に入ってからはBinanceのChanpeng Zhao CEOやライトニング聖火リレーを始めたhodlonaut氏らが中心となり、ビットコインSV上場廃止運動が起こりました。 Bitfinex上では現在もビットコインSVが取引可能となっていますが、ビットコインABCのティッカーシンボルが改めてBCHとして表記されるようになりました。 Twitter上ではこの対応に対して肯定的な意見が多く見受けられ、他の大手仮想通貨取引所にも同様の対応を求める声が上がっています。 After years of smallblock-biased market manipulation, Bitfinex has finally changed the ticker symbol for Bitcoin Cash from the intentionally confusing and derogatory “BAB” to “BCH”. It *only* required the NYAG, DOJ, CFTC to investigate them for fraud first https://t.co/3bJ2ZcZzsM pic.twitter.com/4cs0O9H1yG — Olivier Janssens (@olivierjanss) 2019年5月1日 ビットコインキャッシュ(BCH)分裂騒動まとめ 事の発端は内輪揉めから? ー CRYPTO TIMES 記事ソース: Bitfinex, Twitter, AMBCrypto

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2019/05/03アマゾンウェブサービス(AWS)がフルマネージド型ブロックチェーンサービスを一般公開
アマゾンのクラウドサービスAmazon Web Service(AWS)が、ブロックチェーンサービスAmazon Managed Blockchain(AMB)の一般公開を開始しました。 Amazon Managed Blockchainは昨年11月に発表されていたサービスで、フルマネージド型台帳データベース「Quantum Ledger Database(QLDB)」と同時に発表されました。 Amazon Managed Blockchainは、Hyperledger FabricやEthereumフレームワークを使用した、スケーラブルなブロックチェーンネットワークを簡単に構築・管理できるサービスです。 数クリックでセットアップが完了するフルマネージド型のサービスで、パフォーマンスの低いノードを自動で置き換えたり、投票APIを利用してノードの追加・削除をネットワーク参加者による投票で決定する機能などが提供されています。 また、QLDBと連携しイミュータブルなネットワークアクティビティをコピーすることで、ブロックチェーンネットワーク外で安全にトランザクションの分析が可能になります。 QLDBはプレビュー版のままですが、こちらも今後数ヶ月で一般公開する予定のようです。 Amazon Managed BlockchainはAT&Tやアクセンチュア、シンガポール証券取引所などが既に利用を開始しており、「ブロックチェーンソリューションをゼロから構築する必要が無くなり、ビジネス価値の付加に焦点を当てることができる」という声が上がっています。 記事ソース:Amazon Managed Blockchain

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2019/05/03エンタメ事業を展開するBOLTがBinance Chainへの移行を発表
スポーツ中継を始めとしたエンターテイメント事業を展開するBOLTは、Binanceと戦略パートナーシップ締結しBinance Chainへのトークンの移行を決めたことを4月30日に発表しました。 BOLTはBinance Chainへの移行を決めた理由として、Binanceの「お金の自由を広める」という信念が同プロジェクトの「コンテンツ製作者とユーザー間の繋がりを分散化する」という信念と似ている点を挙げています。 現在のBOLTトークンはイーサリアムベースのERC-20トークンとなっており、Binance Chainへ移行することでBEP-2トークンへと変更されます。詳細は後日発表される予定です。 BOLTのトークンはBinance Chain上で展開されるBinance DEXおよびBitmaxに上場されることも合わせて明かされました。 また、発表の中ではZilliqaとの連携についても触れられており、BOLTのERC-20トークンのうち15%に相当する1億5,000万枚がZilliqaのプロトコルへとスワップされるとしました。 そして、BOLTは「BOLT+」と「BOLT Wallet」という新たなアプリも発表しました。BOLT+はTV番組や動画をストリーミングできるアプリケーションで、BOLT WalletはBOLTトークンを安全に保管するためのアプリケーションになります。 これらのアプリは2019年夏にローンチ予定となっています。 記事ソース: BOLT

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2019/05/03クリプトファンド大手ギャラクシー・デジタル、2018年度の純損失は2.7億ドルに
仮想通貨投資銀行のギャラクシー・デジタルは4月29日ニュースリリースを発表し、2018年度に2億7270万ドルの純損失が出たことを明らかにしました。 ギャラクシー・デジタルは昨年11月末、2018年度最初の9ヶ月間で1億3,600万ドルの損失を計上したことを明らかにしており、今回の発表は同社の損失が3ヶ月間で損失が実質的に2倍になったことを示しています。 ギャラクシー・デジタルを率いるマイク・ノボグラッツ氏は、同社の事業目標を「可能な限り破綻させないようにすること」であるとし、同社の今後について以下のように述べています。 「2018年は仮想通貨業界にとって苦難の年でしたが、私たちのチームが困難なマーケットダイナミクスの舵取りをした方法には満足しています。そして、時間をかけて戦略的に事業を拡大することができると確信しています。私たちは、機関レベルのプラットフォームを構築し続けながら、数多くの独自の機会を明らかにし、投資を行ってきています。」 また、ノボグラッツ氏はビットコイン(BTC)の長期的な可能性についてはについては強気で、2月には仮想通貨がデジタルゴールドになると予測しており、8000ドルが実現可能な中期的な価格であると述べています。 記事ソース:Cointelegraph

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2019/05/03年間4.4兆円超を扱う大手送金業者Ria Money TransferがRippleNetへ加入
Rippleは今月1日、送金業者大手のRia Money Transferと提携し、同社をRippleNetに迎え入れたことを公式ブログで発表しました。 Ria Money TransferはEuronet Worldwideの子会社で世界155ヶ国37万7,000箇所において送金サービスを提供しています。年間の送金金額は4,000億ドル(約4兆4,500億円)となっており、送金業者では世界第2位の規模を誇ります。 Ria Money TransferはRippleNetに加入することで、より高速なトランザクションの生成、および透明性・効率性の向上を期待しています。 「RiaはRippleNetへの加入を通してパートナーへのバリューチェーンを向上させるだけでなく、顧客とクライアントに対しての送金時間とコストを改善することができます。」 また、RippleNetの顧客もRiaのデジタル統合決済クラウドへのアクセスが可能となり、お互いにクロスボーダー決済技術を利用し合う形となります。 記事ソース: Ripple

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2019/05/02ブロックチェーンを利用しYoutubeライブでデジタルグッズを配布できる「アポイタカラ」が音声ファイルトークンを実装!
ブロックチェーンを活用した動画配信者向けマーケティング支援ツール「アポイタカラ 」で音声ファイルのトークンが発行可能になりました。 アポイタカラのα版は3月13日に画像ファイルのみをサポートした形ですでにリリースされていましたが、今回は報酬のクリエイティブが追加されたことで画像と音声に対応可能となりました。 アポイタカラとは 「アポイタカラ」は、Youtuber/Vtuberが動画配信中にキャンペーンを企画して、特定の条件を達成した視聴者にトークンを配布することのできるマーケティング支援ツールです。 トークンはEthereum(イーサリアム)のERC721規格を利用しており、NFT(Non-Fungible Token)を活用したデジタルグッズの受け渡しが可能となります。 アポイタカラでは、現在以下の2種類のキャンペーンを企画できます。 ・全員参加型 視聴者が、配信中のライブチャットに何か書き込めば、報酬権利を獲得できます。最大配布人数を設定することもできます。その場合は早いもの順になります。 ・クイズ正解型 事前に配信者が答えを設定します。視聴者が同じ答えをライブチャットに書き込めれば正解となり報酬権利を獲得します。同じ人物が複数発言した場合は、最後の発言が採用されます。 アポイタカラのサービスモデル アポイタカラでは、配信者、視聴者、(デジタルグッズの)クリエイターの3者にそれぞれメリットが生まれるようなサービスモデルを展開しています。 ① 配信者はトークン(ERC721)にデジタル資産(画像、音声、動画など)を紐付けすることで、ライブ配信を見た人だけにデジタルグッズを配布し、視聴者とのエンゲージを強められます。 ② 視聴者は、推しの配信者のグッズを収集できるとともに、そのデジタルグッズを視聴者間で取引することが可能です。 ③ クリエイターは、様々なデジタルグッズを配信者に提供できます。トークンには著作者情報が刻まれているため、取引が行われた時の収益配分を受けることができます。 これらのサービスは全て無料で利用することができます。 革新的なサービスですが、報酬を受け取るにはアポイタカラのサイト内で、自身のYoutubeアカウントの他に、Ethereumのアカウント登録または簡易ウォレットの作成が必要なことに注意が必要です。 Ethereum(イーサリアム) ERC721の特徴は? ERC20やERC223との違いを徹底比較! 記事ソース:PRTIMES, アポイタカラ













