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2019/02/13NEOが日本のゲームメーカーや技術者・クリエイターと連携した大規模イベント「NEO GAME CONFERENCE」を秋葉原にて2日間開催決定
このたび、中国・上海でブロックチェーンプラットフォームを提供する非営利団体「NEO(ネオ)」が、ゲーム業界における一大イベント「NEO GAME CONFERENCE」を開催します。日程は、2019年3月9日(土)・10日(日)の2日間、場所はベルサール秋葉原2Fとなっており、入場料は無料です。 「NEO」プラットフォームに限定せず、「次世代ゲーム」に枠を広げた大規模カンファレンス 今回のイベントではDMM GAMES 宅島 欣男 氏を始めとする、様々な著名人やタレント・インフルエンサーなど多くの方が出演します。 本イベントを通して、「ブロックチェーンゲーム」というものを多くの人に知っていただき、楽しんでいただくために、「NEO」のプラットフォームだけにとどまらず、広く「ブロックチェーンゲーム」さらには「次世代ゲーム」の情報が集中する大規模カンファレンスとして実施。更に、入場無料イベントとして、業界関係者だけではなく一般の来場者の動員も目指します。 日本におけるブロックチェーンゲームの関心を高めるためのプログラムも充実。アイデアソン・イベントから「ゲームアイデアの大喜利ショー」まで、広く多くの人が参加できる内容となっており、芸人・アイドル・YouTuberまで参加する予定です。プレゼンを行う場として、テレビ東京で放送されていたあの人気番組「つくり場」がWEB番組として復活。賞金50万円をかけて多くの人がアイデアを競います。 また、パネルディスカッションには、あの宅島 欣男 氏(DMM GAMES 国際営業本部本部長)や、他多数のゲストが登壇し、次世代ゲームの行く末について激論を交わします。 いままでにない規模の「次世代ゲーム」の大規模カンファレンスへの動員はのべ2000人を想定。日本最大級のイベントになると自負しています。 開催概要 名称 : NEO GAME CONFERENCE 開催日: 2019.3.9(土)、10(日) 開場 / 開演 : 11:00 / 11:30 会場 : ベルサール秋葉原 2F HALL 入場料: 無料 主催 : NEO (https://neo.org/) イベントプログラム 3月9日(土) 11:30~12:00 主催挨拶/NEO.Gameデモンストレーション 12:00~12:50 「次世代eSportsクイーン!? 9nine(ナイン)トーク&ゲームプレイ」 13:00~13:50 全力!ネットユーザーつくり場 第1部「次世代ゲームとゲーム音楽」 14:00~14:50 パネルディスカッションDAY1 15:00~18:00 全力!ネットユーザーつくり場「次世代ゲーム大集合スペシャル」 18:00~18:15 主催挨拶 3月10日(日) 11:30~12:20 「次世代 INTERNATIONAL GAME 声優を探せ! 代々木アニメーション学院 presents 声優公開オーディションバトル」 12:20~12:50 主催挨拶/NEO.Gameデモンストレーション 13:00~13:50 パネルディスカッションDAY 2 14:00~17:00 全力!ネットユーザーつくり場「次世代ゲーム大集合スペシャル」 17:00~17:30 新作ゲームプレス発表会 17:30~17:45 全力!ネットユーザーつくり場「アイデアソン結果発表!」 17:45~18:00 主催挨拶 公式サイト HP:http://neogame.tokyo/ Twitter:https://twitter.com/NEO_CONFERENCE Facebook:https://www.facebook.com/NEO.GAME.CONFERENCE/

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2019/02/13NEOの技術解説書『NEOで始めるブロックチェーン開発入門』がインプレスR&Dより発刊
中国発のパブリックブロックチェーンプラットフォームであるNEOの技術解説書『NEOで始めるブロックチェーン開発入門』が2月15日にインプレスR&D社より発刊されることとなりました。 『技術書典シリーズ』とは、エンジニアによるアウトプットの場である技術同人誌イベント「技術書典」で、頒布された同人誌を底本として、商業書籍として刊行する書籍シリーズのことです。 今回発行された『NEOで始めるブロックチェーン開発入門』はNEOに対する理解を深めながら、NEO上での分散型アプリケーションを構築するための環境構築、スマートコントラクトの作成に関してを紹介した入門者向けの解説書となっています。 日本では、現状Ethereumの開発情報多い中、NEOの情報は決して多いとは言えません。情報が少ないNEOの基本的な情報から独自トークンの発行、ICOまで幅広く、ブロックチェーンコミュニティーであるKeymakersのメンバーによる紹介がされています。 著者:江口 静,今田 大聖,小宮 一恭 小売希望価格:電子書籍版 1600円(税別)/印刷書籍版 1800円(税別) 電子書籍版フォーマット:EPUB3/Kindle Format8 印刷書籍版仕様:B5判/カラー/本文70ページ ISBN:978-4-8443-9885-1 発行:インプレスR&D 購入ページ 〈本書の対象読者〉 ・ブロックチェーンとスマートコントラクトに関心があるエンジニア ・NEOについて情報をもとめている方 ・NEOの日本コミュニティーの活動に関心がある方 (本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。) 販売ストア 電子書籍: Amazon Kindleストア、楽天koboイーブックストア、Apple Books、紀伊國屋書店 Kinoppy、Google Play Store、 honto電子書籍ストア、Sony Reader Store、BookLive!、BOOK☆WALKER 印刷書籍: Amazon.co.jp、三省堂書店オンデマンド、hontoネットストア、楽天ブックス ※ 各ストアでの販売は準備が整いしだい開始されます。 ※ 全国の一般書店からもご注文いただけます。 記事ソース : NextPublishing

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2019/02/13株式会社Ginco、仮想通貨取引所向けの業務用ウォレットを提供開始。新規通貨対応をスムーズに。
株式会社Gincoが、仮想通貨取引所の事業者がサービス運営および利用者が提供価値向上にのみ注力できるよう、ブロックチェーンノードの導入・運用サービスや業務用ウォレット、ユーザー用ホワイトラベルウォレットの開発を行うことを発表しました。 これにより、仮想通貨取引所の事業者は、従来コストが生じていた取扱通貨の拡充などを、よりスピーディかつ柔軟に実現することが可能になります。 仮想通貨のシステム開発と管理体制づくりは両立が難しい 改正資金決済法の施行後、当局によるモニタリング強化や利用者保護を目的とした制度整備が進み、仮想通貨交換業者は、規制に準拠した厳格な管理体制と安定的なシステム運用が求められています。 しかし、内部管理体制と仮想通貨に特化したシステム構築の両方を行うには、時間と人的リソースが必要となり、スピーディに事業を展開していく上で多くの事業者が頭を悩ませています。 Gincoは、ウォレットアプリの提供を通じて培ったブロックチェーンの技術とノウハウを提供することで、既存の仮想通貨交換業者はもちろん、これから仮想通貨関連ビジネスを行う事業者のシステム課題を解決し、より多くの事業者がサービスづくりに集中し、収益最大化ができるサポートをしてまいります。 取引所事業をスピーディに構築・拡大できる安全で安定したシステムを提供 ■新規通貨対応を迅速かつ低コストで実現するノードホスティングサービス 従来、ブロックチェーンの最新情報をキャッチアップして、インフラを最新状態に更新し続けることは難しく、ハードフォークやノードのアップデートといったブロックチェーン特有のインシデントへ対応するのが後手に回りがちでした。 また、新規顧客を獲得したり、顧客満足度を高めたりするために通貨を新規対応する場合には、ノードの研究・開発コストがかさむため、取引所サービス拡大の妨げとなっていました。 これに対し、Gincoのノードホスティングサービスを利用していただくことで、ノードの開発・運用を外部化し、新規通貨への対応を迅速に行うことができます。また、ブロックチェーンの仕様変更やハードフォークに煩わされることなく、取引所事業に集中することが可能になります。 【対応可能通貨】 Bitcoin Bitcoin Cash Litecoin Ethereum Ethereum Classic EOS XRP Stellar Lumens TRON ■仮想通貨交換業者向けウォレットソリューション「Ginco Enterprise Wallet」の提供 取引所での仮想通貨の取扱い業務では「単一の管理権限によって資産が移動されるリスクをなくすこと」と「多様なオペレーション状況の中で円滑に利用できること」を両立するのが難しく、事業者の負担となっていました。 Ginco Solutionsでは、顧客資産の分別管理、取引所業務のオペレーションにご利用頂くための、仮想通貨事業者向けウォレット「Ginco Enterprise Wallet」を提供します。 Ginco Enterprise Walletの秘密鍵は専用の暗号モジュール(HSM)内で管理されるほか、権限を分散管理するマルチシグを適用。送金のための署名処理は完全にプライベート化されたネットワークの中でのみ行われるため、外部からの侵入に高い耐性を持ちます。 取引所で行われる実務を想定して、監査ログのエクスポートや監査ユーザー管理機能を完備。委託先管理への体制も構築しております。 また、システム面以外の資産保全についても、保険会社との提携を予定しており、安心してご利用いただけるサービスとなります。 ■ユーザー用ホワイトラベルウォレットのOEM提供 また、従来は仮想通貨取引所とウォレットが密な関係にない場合が多かったことから、自身のウォレットで仮想通貨を管理したいユーザーとの接点が切れてしまっていました。 GincoがOEMで提供するホワイトラベルウォレットを取引所サービスに接続することで、ブロックチェーンサービスを利用する際にウォレットを必要とするユーザーに、シームレスな体験を提供していただくことが可能になります。 これにより取引所の皆様が独自にウォレットを開発するよりもスピーディに、ブロックチェーンサービスのエコシステムを構築することができます。

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2019/02/13ICEのCEOが「Bakktのローンチは2019年後半を予定している」と発言
ニューヨーク証券取引所を傘下に抱えるインターコンチネンタル取引所(ICE)のCEO、Jeffrey Sprecher氏はBakkt(バックト)のローンチが2019年後半を予定していることを明かしました。 BakktはICEがスターバックスやマイクロソフトなどと提携して開発を進めている仮想通貨取引プラットフォームで当初は2018年後半にローンチが予定されていました。 Bakktがビットコイン先物取引プラットフォームの延期を発表 - CRYPTO TIMES しかし、規制などの整備やさらなる準備が必要と判断され、ローンチは延期されていました。現在は米商品先物取引委員会(CFTC)からの承認を待っているという状況のようです。 Jeffrey Sprecher氏は、ICEの最新の業績報告の中でBakktについて言及し、同社はすでに10億ドル(約1,100億円)を超える金額を投資していると明かしました。 BakktはICEとは別の運営チームを備えた独立したプロジェクトになります。ICEの最高財務責任者を務めるScott Hill氏は以下のようにコメントしました。 「私はBakktは投資だと思っている。これは未来に繋がるプロジェクトで利益や市場の機会は2019年内よりも、後からついてくるだろう」 ローンチ延期のニュース以外にも複数通貨の取り扱いや資金調達のニュースなど様々なトピックが報じられ注目が集まっているBakktですが、果たして今年中にローンチできるのでしょうか。 記事ソース: ICE Earnings Call

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2019/02/13Amazonユーザーの1割強がAmazonの仮想通貨を購入したいことが判明
金融ニュースや市場データを提供するInvesting.comはAmazonの利用に関する調査を行い、同社に関する様々な市場データを公開しました。中でも注目したいのが1割強のユーザーがAmazonが発行する仮想通貨を購入したいと回答している点です。 Investing.comは米Amazonのユーザー1,013名を対象に様々な項目の調査を実施しました。調査の内容はPrimeメンバーの内訳や加入理由、Amazonに関する統計など多岐に渡っています。 いくつかの項目を抜粋すると、最もPrimeメンバーの割合が高いのはミレニアル世代(1980年前後から2005年生まれ)となっており、Prime加入の理由で最も多かったのが配達時間の速さです。 そして、「Amazonブランドで購入したい商品は?」という質問に対しては12.7%のユーザーが「仮想通貨」と回答しました。 最も多かったAmazonブランドのコンピューター(72.9%)やクーポンなど(51.7%)に比べると少ないですが、Amazonの利用者の規模を考えると1割でもかなりの人数に相当します。 また、Amazonから発売されることが期待されている商品の項目では、一位にAmazonブランドのコンピューター、二位には医療用マリファナがランクインしていることも興味深い回答なのではないでしょうか。 今やAmazonは単なる小売業の域を超え、動画配信や電子書籍、さらにはAIの開発など幅広く手がける巨大企業となっています。そして、Amazonの利用者は同社に時代に合わせた変化を求めていることが伺えます。 記事ソース: Investing.com

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2019/02/120xが発表した改善案「ZEIP-23 MultiAssetProxy(MAP)」の詳細
2月12日、分散型取引所のプロトコルである0xから、ZEIP-23 MultiAssetProxy(MAP)と呼ばれる新たなImprovement Proposal(改善案)が発表されました。 ZEIPとは、0x(Zero- Ex) Improvement Proposalの頭文字をとったもので、開発が行われている0xの改善案を指します。 発表によれば、この改善案に関しての開発は既に完了していますが、実装にはコミュニティによる投票が必要とされることから、その詳細や開発の背景、投票についての詳細な情報が今回発表されました。 本記事ではそんなZEIP-23について発表された内容をまとめていきます。なお、ソースコードなどのテクニカルな部分は便宜上省略させていただきます。 今回の発表の概要・キーポイント 今回の発表のキーポイントは以下になります ZEIP-23 MultiAssetProxy(MAP)について ZEIP-23 MultiAssetProxy(MAP)は、ERC20とERC721をバンドル化し、0xプロトコルを通じて分散的に取引することを可能とするスマートコントラクトを指します。 MultiAssetProxyでは、アセットのトランスファーを行うのではなく、バンドル化されたERC20やERC721のAssetIDと呼ばれるものを認識し、当該のAssetProxyにこれを返すという役割を果たすとされています。 また、アセットの取引において、部分的にこれが約定するということはなく(atomic transaction)、必ずすべてのトランザクションが成功するか、すべてが元の状態に戻るかのどちらかの結果となります。 MAP実装とコミュニティ投票について MAPの開発は既に完了しており、コードのセキュリティ監査もすでに終了しています。 しかし、統合には0xのスマートコントラクトの"hot upgrade"が必要とされ、これにはコミュニティによる監査も必要であるが故、ZRXを利用した投票の後の実装という形となっています。 そのため、ZRXトークンホルダーは2019/02/18から行われるMAPの統合について承認・拒否の投票を行う必要があり(強く奨励され)、この投票結果に応じた統合となります。 また今回の投票は、初の試みでありオンチェーンガバナンスにおける安全性の証明にリスクを伴う可能性があるため、投票は集権的なメカニズムを利用しオフチェーンで行われます。 仮に、承認された場合、0xはv2.0からv2.1へのアップグレードが行われます。 バグバウンティキャンペーンの詳細 0xでは、oxプロトコルのスマートコントラクトに関するバグの発見に対してバウンティ(報酬)を提供するバグバウンティキャンペーンを行っています。 今回のZEIP-23の発表では、ZEIP-23がバグバウンティの対象に追加されたことが明らかになりました。 バグを発見すると、CVSS(Common Vulnerability Scoring Standard)に基づく重要度に応じて最大$100,000USDまでの報酬が提供される仕組みになっています。 また、報酬はすべて0xのトークンであるZRXでの支払いとなります。 ZEIP-23の開発に対するモチベーション Non-Fungible Token(代替不可能トークン)は、EthereumのコミュニティにおいてERC721が正式に採用されたのち、ブロックチェーンゲーム(DApps)やコレクタブル、マーケットプレイスのエコシステムに大きな活気をもたらしました。 Ethereum(イーサリアム) ERC721の特徴は? ERC20やERC223との違いを徹底比較! - CRYPTO TIMES 0xのv2.0では、ERC721トークンのトレードをサポートしていましたが、コミュニティからの要望の多くに、これらのアセットをバンドル化したトレードを可能にすること、というものがありました。 ZEIP-23では、あらゆるERC20・ERC721のバンドルの取引を可能にします。 これには、以下のような様々なユースケースが考えられます; 複数匹のKittiesと1匹のKitties+ステーブルコインの取引 ERC721のトレーディングカードで、20枚セットのブースターパックを販売すること DecnetralandにおけるLANDのまとめ買い・売り 予測市場においてショートポジションを持つこと。例えば、AugurやVeilを利用して、2020年大統領選挙において、特定の政党以外に対してのロングポジションを持つことで、実質的にその特定の政党に対するショートポジションを持つことになる 今後の実装に関するロードマップ MAPが0xに実装されるためには、ZRXホルダーのコミュニティによる投票での最終的なConfirmationが必要となります。 統合にコミュニティの投票が絶対とされる理由には、今回のアップグレードが"hot upgrade"と呼ばれ、これには0xの既存のスマートコントラクトを修正する権利が含まれ、資産へのアクセス権も同時に必要とされるためです。 ZEIP-23の今回のアップグレードだけでなく、今後の"hot upgrade"に関しても、ステークホルダーはZEIP(改善案)に対する拒否権を行使することができなくてはなりません。 投票は、上記イメージのように2019/02/18から一週間にかけて行われる予定となっており、その結果はシンプルな多数決によって決定されます。 (2018/02/13の日本時間午前4時からは、0xのsubredditでAMA(Ask Me Anything)セッションも行われるため、不明点があればこちらで質問することも可能です。) 0xコアチームメンバーのこの投票に参加することができますが、機関・企業によって保有されているトークンでは参加することができず、自身でZRXを保有している必要があります。 投票が可決された場合、即座にその統合が行われますが、ERC20・ERC721を実際にバンドル化して取引を行うことができるのは、可決後2週間後の2019/03/11からとなっています。 仮に、この提案が否決された場合、0xのフォーラムにおいて事後のディスカッションが行われ、今後の実装に向けてよりよい提案や、必要に応じてより強固なセキュリティの方策に関する議論が行われる予定となっています。 まとめ 0xより、発表された新たな改善案であるZEIP-23 MultiAssetProxyについての発表をまとめました。 この提案がコミュニティにより可決されれば、3月11日より、ERC20やERC721をバンドル化して取引することができるようになり、DAppsのマーケットプレイスの幅がさらに広がるのではないかと考えられます。 また、ソースコードについての詳細は割愛しましたが、詳細は公式発表の以下のリンクから確認指定だたくことができます。 記事ソース:ZEIP-23: trade bundles of assets

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2019/02/12Litecoin財団がLitecoinの拡張ブロックにMimbleWimble実装のため、Beamとの提携を発表!
Litecoin財団がLitecoinの拡張ブロックを利用したMimbleWinble実装のためBeamと協力を進めることが明らかになりました。 Beamのゴールの一つは、仮想通貨におけるプライバシーを強化し、同時にMimbleWimbleのプロトコルを推進していくことにあります。 Litecoinでは現在、MimbleWimbleプロトコルを実装したLTCと通常のLTCの双方向の変換を可能にすることで、LTCにプライバシーと代替可能性を付与することを目指しています。 この変換において、MimbleWimbleプロトコルを実装したLTCでは、トランザクションを完全に秘匿することが可能となります。 また、プロジェクトによって行われる開発は、すべてオープンソースで公開されていく予定です。 記事ソース:Litecoin Foundation and Beam Cooperation Announcement

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2019/02/12仮想通貨取引所Kucoinがクレジットおよびデビットカード決済の受付を開始
シンガポールの仮想通貨取引所Kucoin(クーコイン)はフィンテック企業のSimplexと提携し、4種類の仮想通貨をクレジットおよびデビットカードで購入できるサービスの開始を発表しました。 Q: What should I do if I want to buy some #BTC with no #cryptocurrency in my account? A: Purchase it on #KuCoin, which provides a credit and debit card service with @SimplexCC Learn more about buying #crypto with a credit card:https://t.co/NdSqLrO7IH pic.twitter.com/Pc297Dmqwa — KuCoin Updates (@KuCoinUpdates) 2019年2月8日 今回サービスの対象となる通貨はビットコイン($BTC)、イーサリアム($ETH)、ライトコイン($LTC)、リップル($XRP)の4種類となっています。 対応する法定通貨はユーロと米ドルの2種類となっており、VisaやMastercardを含むほとんどのクレジットカードに対応しているとしています。 クレジットおよびデビットカードで仮想通貨を購入する場合にはいくつかの条件が設けられており、最低購入金額は10ドルで5%の手数料が徴収されます。クレジットカード利用の際はKucoinのKYCはもちろん、SimplexのKYCも満たしている必要があります。 また、マネーロンダリング防止や投資家保護の観点から1日の購入上限が20,000ドル、1ヶ月の上限は50,000ドルに設定されています。 記事ソース: Kucoin, Twitter

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2019/02/12Binance Coin / $BNB が下落相場の中、BTC建てで過去最高価格を記録
下落相場から抜け出せない仮想通貨市場とは裏腹に、Binance Coin($BNB)は年初から右肩上がりで成長を続けてきました。そして、CoinmarketcapのデータによるとBNBは今月2月11日にBTC建てで過去最高値(ATH)を記録しました。 年初から順調に価格を上げてきたBNBは記事執筆時点では0.00260405BTC(約1,052円)にて取引されています。 法定通貨建てで見ると、2018年1月時点の価格の半分にも及びませんが、BTCの価格が下がったこともあり最高値の更新となりました。 Binanceは2019年に入ってからクレジットおよびデビットカードでの仮想通貨購入サービスの開始や、Binance Launchpadのリリースなど数々のアップデートを行ってきました。今回のATH更新はBinanceの強気な姿勢が反映されたものだと言えるでしょう。 TwitterではBinanceのCEOであるChangpeng Zhao(CZ)氏に賞賛の声が集まっています。 Love you @cz_binance thank you for speeding up the revolution 💕🙏 — ₿itcoin Bull ™ (@BitcoinBuIl) 2019年2月11日 記事ソース: Coinmarketcap

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2019/02/12照明用品の卸売業者「H&M Distributors」が複数の仮想通貨での決済を導入
LEDライトなどの照明品を販売している卸売業者「H&M Distributors」が2月8日にプレスリリースにて複数の仮想通貨決済を導入することを発表しました。これによりグローバルな事業展開を目指します。 今回、H&M Distributorsは仮想通貨eコマースプラットフォームのChimpionと提携し、仮想通貨決済を実現しています。 Chimpionは仮想通貨決済の導入をサポートするプラットフォームを展開しており、ChimpionのBanana Token(BNANA)を保有することで、プラットフォームへのアクセスが可能となります。 プレスリリースによると決済に使用可能な通貨はビットコイン($BTC)、ビットコインキャッシュ($BCH)、ビットコインダイアモンド($BCD)、DASH($DASH)、イーサリアム($ETH)、ライトコイン($LTC)、Zcoin($XZC)などが紹介されており、この他にも対応通貨はあるようです。 H&Mの創業者兼CEOを務めるHerb Needham氏は今回の発表に関して以下のようにコメントしています。 「仮想通貨決済を導入し、グローバルに事業を展開する際に存在した壁を取り払うことで我々は今まで積み上げてきたものをより多くの顧客と共有することができる。」 記事ソース: PR NewsWire













