
ニュース
2025/03/28Animoca Brands、ソニー開発のL2「Soneium」と戦略的提携
Animoca Brandsは3月27日、ソニー開発のイーサリアムL2ブロックチェーン「Soneium」との戦略的パートナーシップを発表しました。この提携により、Animoca BrandsのデジタルID基盤「Moca Network」がSoneium上に主要なIDレイヤーを構築します。 1/ web3 + Anime = The Ultimate Fan Experience, Only on Soneium!@Moca_Network, the flagship digital identity platform of @animocabrands, has teamed up with Soneium by @Sony Block Solutions Labs to launch Anime ID—a decentralized identity and reputation layer that will… pic.twitter.com/gjkArtfUvP — Soneium 💿 (@soneium) March 27, 2025 最初の取り組みとして、San FranTokyo主導のデジタルID・評判レイヤー「Anime ID」が導入されます。これはユーザーエンゲージメント向上や、パートナーによるクレデンシャル発行・検証を目的とするものです。 また、Moca Networkの「AIR SDK」がSoneiumに統合され、ユーザーは統一されたIDやクレデンシャルを維持しつつ様々なdAppsを利用可能になります。Anime IDはこのSDKを採用する最初のレイヤーです。加えて、San FranTokyoとAnimoca Brandsは協力し、アニメファンをSoneiumへオンボーディングするためのキャンペーンも開始します。 Animoca Brandsの共同創設者兼会長であるYat Siu氏は、「この提携は相互接続されたWeb3への重要な一歩であり、Moca Network統合によりシームレスなエコシステムを創造し、アニメ・ゲーム・ブロックチェーンを橋渡しする」と述べました。 情報ソース:AnimocaBrands

NFT
2025/03/28Azukiトレーディングカード、アルファ版の予約開始
高い人気を誇るNFTプロジェクト「Azuki」が、新たにトレーディングカードゲーム(TCG)市場への参入を発表し、その第一弾となる「Alpha Starter Decks」の予約注文受付を開始しました。 今回の予約注文は、Azukiコミュニティのメンバー限定で開始されました。予約販売期間中の「Alpha Starter Decks」の価格は、4652 ANIME(現在のレートで約95ドル相当)に設定されています。予約注文の受付は、太平洋時間(PT)の4月3日午前10時に終了する予定です。 「Alpha Starter Decks」に含まれる全てのカードおよび同梱されるブースターパックには、「アルファ」という特別なスタンプが付与されることが特徴となっています。Azuki側は、このスタンプ付きアルファカードを将来的に再印刷する予定はないとしており、初期のコレクターアイテムとしての価値を高めています。 最初のローンチで提供されるスターターデッキは、「Shao」と「Raizan」の2種類です。また、カードには4段階のレアリティが設定されています。 購入可能個数の上限は「Collector Score(コレクタースコア)」のランクによって決まっていますが、確定配分以上に購入したいまたは確定配分がゼロだった人向けには、ラッフル(抽選)方式が採用されています。抽選に応募したものの当選しなかった場合、その分の購入費用(ANIMEトークン)は全額返金されるとのことです。 情報ソース:Azuki

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2025/03/28分散型ストレージ「Walrus」がメインネットを開始|WALエアドロップも実施へ
分散型ストレージおよびデータ可用性プロトコルの「Walrus」は3月27日、メインネットを正式にローンチしました。Walrusは大型ファイルを低コストで保管できる分散ストレージを目指すプロジェクトとして注目を集めており、ノードの管理や決済にSuiブロックチェーンを採用しています。 The time is now: Walrus Mainnet is officially LIVE. We’re here to fundamentally transform how apps use and engage with data — empowering you to do more with your data, blob by blob. Ready to build? Go 👇https://t.co/h2zJNbAL1T pic.twitter.com/35106KVXlQ — Walrus 🦭/acc (@WalrusProtocol) March 27, 2025 さらに、メインネット開始と同日に韓国の大手取引所Upbit、Bithumb、そしてCoinoneでの上場が実現し、ウォン建て市場を含む複数通貨建てでの取引がスタートしました。これらの取引所は韓国における主要な暗号資産プラットフォームの一角を占めるため、Walrusにとっては大きな流動性確保と知名度向上につながるとみられています。 今回のメインネットローンチに伴い、テストネットに参加していたユーザーをはじめとするコミュニティメンバーに対して、総供給量50億枚のうち4%のWALトークンがエアドロップされることも発表されました。

Press
2025/03/28HashKey GroupとBosera、世界初のトークン化マネーマーケットETFを発売
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 香港、2025年3月28日 - アジアをリードするエンドツーエンドのデジタル資産金融サービスグループであるHashKey Group(以下「HashKey」)とBosera Asset Management (International) Co., Limited (以下「Bosera」)は本日、トークン化されたマネーマーケットETFであるBosera HKD Money Market ETF(トークン化クラス)およびBosera USD Money Market ETF(トークン化クラス)の発売を発表しました。同ETFは香港証券先物委員会(SFC)の承認を受け、4月に正式に発売される予定です。 このETFは、香港金融管理局(HKMA)のProject Ensemble Sandboxにおけるユースケースの1つであり、実物資産(RWAs)の革新的なトークン化を模索するものです。HashKey Groupは、HKMAのProject Ensemble Sandboxのメンバーとして、今後もHKMAおよびSFCと協力し、香港のトークン化エコシステムの構築を支援していきます。 今後トークン化される株式は、Bosera HKD Money Market ETFおよびBosera USD Money Market ETFです。マネーマーケットファンドは低リスクと高い流動性で知られており、キャッシュ・マネジメントに不可欠なツールとなっています。Boseraは先進的なブロックチェーン技術を活用することで、伝統的な安定性とデジタル資産の俊敏性および柔軟性のバランスを取る革新的な投資商品の提供を可能にしました。 従来のマネーマーケットファンドと比較すると、この商品はブロックチェーン技術により透明性と業務効率が大幅に改善され、投資家はトークンを通じて高品質なマネーマーケット商品に直接投資することができ、それにより資産配分とリスク管理のニーズを満たすことができます。利回りのバランスを求めるDeFi投資家や、市場リスクを軽減したい仮想通貨投資家は、Boseraのトークン化されたマネーマーケットファンドを信頼性の高いソリューションとして利用でき、オンチェーン投資家の「利回り安定の装置」としての役割を果たします。 Web3エコシステムの協調力を活用することで、HashKey Groupは包括的なトークン化ソリューションとフルチェーンの技術サポートを提供し、テクノロジーからオペレーションまでシームレスな統合を実現します。HashKeyのトークン化は、トークン化された発行の全プロセスにおける設計と実行をフルプロセスで提供します。この商品は、金融機関や実物資産(RWA)発行者から支持されているパブリックチェーンであるHashKey Chainに展開され、HashKeyのNexaTokenサービスを活用して、安全なオンチェーン資産管理を実現します。その後、香港最大の認可を受けた仮想資産取引プラットフォームであるHashKey Exchangeが、主要な流通チャネルとして機能するとともに今後開始予定のEarn Channelを通じてカストディアンサービスも提供します。 CMB Wing Lung (Trustee) LimitedとBOCI-Prudential Trustee Limitedは、それぞれBosera HKD Money Market ETFとBosera USD Money Market ETFのカストディアンおよび管理者として、証券代行サービスやファンド評価サービスなど、トークン化された株式の発行を成功させる上で重要なファンド管理サービスを提供します。 「ブロックチェーン技術によりマネーマーケットETFをオンチェーン化することは、従来の金融がWeb3を受け入れるための重要なステップです」と、HashKey Groupの会長兼CEOであるシャオ・フェン博士は述べています。「従来の金融とクリプト金融を結ぶ重要な架け橋として、HashKey Groupは完全なWeb3金融インフラを構築しました。コンプライアンスが重視される現在の市場動向の下、より多くの従来の金融機関が革新的なトークン化商品を通じてクリプト金融分野に積極的に参入することが期待されます。これはクリプト金融市場の発展を促進するだけでなく、ブロックチェーン技術と主流の金融システムの統合を促進し、機関投資家および個人投資家にとって持続可能な投資価値を生み出すでしょう。」 「投資価値の発見者として、ボセラ・インターナショナルは常に国内外のあらゆる機関投資家および個人投資家に対して、専門的かつ包括的な資産運用サービスを提供することに尽力しています。ボセラ・インターナショナルの主要戦略のひとつは、金融技術を活用して金融包摂を促進し、投資家サービスを強化することです」と、ボセラ・アセット・マネジメント(インターナショナル)の会長兼最高経営責任者(CEO)であるリアン・シャオドン氏は述べています。「今回の発行は、当社のバーチャル・アセット・スポットETFに続くWeb 3.0分野における最新商品であり、投資家の皆様に価値を提供できることを期待しています。香港の資産運用機関のリーダーとして、弊社は金融業界におけるイノベーションを非常に重視しており、技術の進歩を通じてビジネスモデルの変化を継続的に模索しています。また、オンチェーン投資家やZ世代の投資家の投資の好みやニーズにも細心の注意を払っています。今後は、このプロジェクトの経験をさらにまとめ、より多くの商品にブロックチェーン技術を応用し、投資家にさらに多くの投資選択肢とより良い投資体験を提供してまいります。」 BOCI PrudentialのCEOであるアンドリュー・ロウ氏は「トークン化されたファンドの主要なカストディアンとして、BOCPTはブロックチェーン技術を活用して証券代行および登録サービスを強化し、業界における新たなデジタル時代の到来を切り開いています。デジタル資産のエコシステムが成熟を続ける中、当社は引き続き、投資家に対してより透明性が高く、迅速で便利な体験を提供するための効率的な決済サービスに重点的に取り組んでいきます。これにより、ファンド管理業界全体にさらなる価値をもたらします。」と述べました。 HashKey Groupについて HashKey Groupは、香港、シンガポール、日本、アイルランド、バミューダ諸島など、グローバルに事業を展開するアジアのデジタル資産金融サービスグループです。2018年以降、HashKey Groupは、香港SFCの規制下にある認可された仮想資産取引所であるHashKey Exchange、グローバルなデジタル資産取引所であるHashKey Global、 ブロックチェーン技術とデジタル資産に特化したグローバルな資産運用会社であるHashKey Capital、HashKey Groupのコンプライアンスに準拠した店頭(OTC)取引部門であるHashKey OTC、グローバルなWeb3インフラストラクチャの主要プロバイダーであるHashKey Cloud、トークン化サービスプロバイダーであるHashKey Tokenisationなどがあります。 HashKey Groupは、Ethereumのレイヤー2であるHashKey Chainを開発し、HashKeyプラットフォームトークンHSKを上場させるなど、豊富なオンチェーンエコシステムも保有しています。HashKey Groupは、ブロックチェーン技術の大量適用を推進し、信頼性が高く、利用しやすいデジタル資産サービスを世界中の10億人のユーザーに提供することを目指しています。 免責事項:https://group.hashkey.com/disclaimer-group/blank-1 *2025年1月15日現在、HashKey ExchangeはCoinGeckoのグローバル取引所リストで7位にランクされており、香港で認可を受けた仮想資産取引所としては最高位にランクされています。 Boseraについて Bosera Fundsは、香港で事業を展開する中国系資産運用会社の草分け的存在であり、価値投資の理念を堅持しながら、一貫してグローバルな資産配分機会を活用してきました。同社は、安定した固定収入投資を軸に、アクティブ株式およびパッシブインデックス商品で補完する包括的な商品群を開発しました。 国際機関との戦略的提携により、ボセラ・ファンドは世界中の投資家に双方向かつ国境を越えた資産運用ソリューションを提供しています。 米国、欧州、韓国、シンガポール、香港などの主要な金融ハブに顧客基盤を広げ、15年にわたる献身的な業務を通じて市場での地位を確立しました。現在では、香港最大規模の中国資産運用会社に数えられています。 BOCI-Prudential Trustee Limitedについて BOCI-Prudential Trustee Limited(「BOCIプルデンシャル」)は、受託者管理業務において20年以上の経験を有し、主にさまざまなファンドや退職年金制度を対象に、受託者およびファンド管理、カストディ、証券代行および登録サービスを提供しています。2024年12月末現在、BOCIプルデンシャルが管理するMPF資産は950億香港ドルを超え、約90万のMPF口座を管理しています。 2024年第3四半期には、香港金融管理局が業界関係者と協力し、ホールセール中央銀行デジタル通貨(wCBDC)を使用したトークン化投資信託資産の銀行間決済をテストする「プロジェクト・アンサンブル」サンドボックスを開始しました。BOCIプルデンシャルは、トークン化資産の技術設計と開発において積極的な役割を果たしました。 資金移動代理業者およびファンド管理機関として、BOCIプルデンシャルはマネーマーケットファンドのトークン化に成功しました。これにより、ファンドのトークン化のエンドツーエンドのプロセスが検証され、デジタル資産の証券サービスを標準化する能力が実証されました。このサンドボックスでの提携は、ファンド会社、証券会社、資産運用機関などの顧客へのサービス提供におけるBOCIプルデンシャルの業界トップの地位を強化するだけでなく、当社のサービスを安定通貨を含むより幅広いデジタル資産にまで拡大するものです。当社は、より幅広い機関投資家へのサービス提供をさらに拡大し、市場の成長するイノベーションへの需要に継続的に対応することを目指しています。

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2025/03/28フランス投資銀行Bpifrance、未上場トークンへの新ファンド設立
フランスの国営投資銀行Bpifranceは、国内ブロックチェーン企業が発行する未上場トークンへの投資を目的とした新たなファンドを設立し、最大2,500万ユーロを運用する計画を明らかにしました。 これまでBpifranceはブロックチェーン関連プロジェクトに累計1.5億ユーロを投じてきましたが、ビットコインなど既存の主要暗号資産ではなくフランス発の新興プロジェクトが発行する小規模トークンを対象として、市場上場前の段階で取得する専用ファンドを立ち上げるのは初めての試みとなります。 ファンドでは、国内のブロックチェーン企業が開発するトークンが取引所に上場されるまでのスキームを一貫して支援する方針です。Bpifranceのアルノー・コドゥー副CEOは、米国(トランプ政権)で暗号資産に対する規制方針が加速している状況を踏まえ、フランスのスタートアップを後押しする意義がいっそう高まっていると強調しています。 一方、EU当局の一部からは、米国が急激に暗号資産を容認することで、ユーロ圏の金融主権に影響を与える恐れがあるとする声が上がっており、フランスの積極策と欧州全体の規制動向の調和がどのように図られるかが注目されます。 情報ソース:Reuters

Web3ゲーム
2025/03/28「Off The Grid」と連動するGUNZネットワーク、3月末から稼働へ
大型シューティングゲーム「Off The Grid」の開発を手掛けるGunzilla Games社は、同作品に関連する独自ブロックチェーン「GUNZネットワーク」をAvalanche基盤で構築し、2025年3月31日に正式稼働を開始すると発表しました。 このGUNZネットワークは「Off The Grid」のゲーム内要素と連動する設計が予定されており、オンチェーン上での決済やゲーム内資産の管理などに活用される見込みです。 Introducing $GUN on Binance Launchpool! 🦾 The biggest AAA gaming ecosystem in web3 is heading to @Binance— the world’s leading exchange. 🔗Read More: https://t.co/DeZeHCCc7s — GUNZ Official (@GUNbyGUNZ) March 27, 2025 ネイティブトークンとなる「GUN」は、バイナンスのローンチプールで先行配布されたのち、ネットワーク稼働開始と同時にバイナンスに上場する運びとなっています。GUNの総供給量は100億枚とされ、そのうち4%(4億枚)がバイナンスのステーキング報酬に割り当てられる予定です。 Gunzilla Games社は昨年末にDelphi Venturesと提携し、ネットワーク運営組織となる「GUNZ Foundation」を設立しました。今回のローンチスケジュール発表は、当初予告されていた2025年第1四半期の最終日に間に合った形となり、コミュニティからは好意的に受け止められています。

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2025/03/28テザー、農業分野への投資を拡大|南米農業大手Adecoagro株70%取得へ
ステーブルコイン発行企業として知られるテザー(Tether)は、南米の農業大手Adecoagro社の株式を過半数取得するための公開買付けを実施すると発表しました。 1株あたり12.41ドルで最大4,959万株を買い付ける計画を示しており、この価格は直近株価11.15ドルに対してプレミアムを上乗せした水準です。Adecoagro社の取締役会は、この提案を全会一致で承認したと伝えられています。テザー側は51%以上の取得を条件としており、買付けが完全に成立した場合、既存の保有分と合わせてAdecoagro社の発行株式総数の約70%を握ることになる見通しです。 Adecoagro社は農作物の生産や再生可能エネルギーを含む事業領域で南米地域に広いネットワークを有しており、近年は食料供給の安定化や持続可能なエネルギー分野への取り組みが注目を集めています。今回の提携拡大に対して、Adecoagroの経営陣はテザーからの技術導入支援や成長促進策が期待できるとしており、今後の企業価値向上につながると評価しています。 情報ソース:Investing

有料記事2025/03/28
米国ステーブルコイン規制の概要と市場への影響考察
本レポートでは、米国のステーブルコイン関連規制の最新動向について、具体的な法案内容や監督当局の会計指針を概観し、今後の市場インパクトを考察します。

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2025/03/28米オンライン証券大手Interactive Brokers、リップルの取り扱いを開始
米国のオンライン証券大手であるInteractive Brokers(以下、IB)は、暗号資産の新たな取扱銘柄としてソラナ(SOL)、リップル(XRP)、カルダノ(ADA)、ドージコイン(DOGE)の4種類を追加すると発表しました。 これにより、IBで取引が可能な暗号資産は既存のビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)に新たに4銘柄を加えた計8種類となり、暗号資産の取扱範囲が大きく拡大します。 IBのプラットフォームでは、株式やオプションなどと同様の画面上で暗号資産の売買を行うことが可能です。既存の低コスト手数料体系がそのまま適用されるため、投資家にとって分かりやすく利用しやすい取引環境を提供できる点が特徴とされています。 さらに、株式や債券など他の資産クラスとの比較や分析を同一プラットフォーム上で行えることから、投資ポートフォリオ全体を一元的に管理しやすくなると期待されています。 情報ソース:Businesswire

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2025/03/28BTCC取引所、VIPプログラムを刷新 – 高額取引ユーザー向け特典がさらに充実に
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 暗号資産取引所のBTCCは、全世界680万人のユーザーに向け、高額取引者向けVIPプログラムの大幅な刷新を発表いたしました。この改訂により、取引効率の向上、プレミアムな報酬、充実した個別サポートによる取引体験の向上が行われ、BTCCのユーザー体験に対する継続的な取り組みが明確になりました。 2011年設立のBTCCは、13年間信頼性と使いやすさを追求した取引サービスを提供して参りました。今回強化されたVIPプログラムは、競争力のある手数料だけでなく、充実した特典を求める精鋭トレーダーに向けた新規特典体系を導入しています。 刷新されたVIPプログラムの主な特徴: 競争力ある取引手数料: VIP先物取引手数料を業界最低水準の0.007%に低減 流動性向上: SVIPユーザーは1日最大2,500,000 USDTの出金が可能に 充実したアップグレード報酬: VIPレベル昇格ごとに最大2,500 USDT相当の取引ボーナスや限定グッズを進呈 24時間パーソナルサポート: 専属アカウントマネージャーが個別の取引サポートを提供 コミュニティステータス: BTCCコミュニティ内での地位を示すカスタムVIPバッジを付与 豪華体験: SVIPユーザーからモルディブやバリなどへの豪華バカンスが当たるキャンペーンを実施 VIPステータス保護: SVIPユーザーは取引量減少時も即時降格されない猶予期間を設定 BTCCのオペレーション部長であるアレックスは次のように述べています:「今回の刷新されたVIPプログラムは、当社の最重要ユーザーである高額取引ユーザーの方々にさらなる価値を提供するものです。カスタマイズされたサービス、競争力ある手数料、独占的報酬を通じ、急速に変化する暗号資産市場で活躍するトレーダーを全力でサポートします。」 また、今回のVIPプログラム強化は単なるロイヤルティプログラムではなく、世界中のユーザーに向け、安全な取引環境で且つ報酬が豊富、そしてダイナミックな取引環境を提供するというBTCCの使命を体現するものです。 【BTCC取引所について】 BTCC取引所は、2011年6月に設立された暗号資産取引所です。信頼性が高く、誰もが利用できる取引所を目指して、90の国と地域でサービスを提供しております。300万人以上のユーザーに利用されており、おかげさまでグローバル規模で多くの暗号資産愛好家の方々から支持を受けております。弊社はプラットフォームの安全性に特に力を入れており、取引の安定性やコールドウォレットなどはもちろん、13年間無事故で運営を続けております。 BTCC取引所は、公式HPや公式LINEアカウント等から日本語でのお問い合わせに対応しております。また、定期的に各SNSにて相場情報、暗号資産のニュース、またキャンペーン情報などを更新しています。 BTCC取引所の最新情報は、公式SNSよりご確認ください。 【BTCC公式SNS】 公式LINE:https://page.line.me/?accountId=097zvqar Twitter:https://twitter.com/btcc_japan Instagram:https://www.instagram.com/btcc_jp/ 【会社概要】 社名:BTCC取引所 設立:2011年 URL:https://www.btcc.com/ja-JP 上記プレスリリースに関するお問い合わせは、[email protected] までご連絡ください。














