
ニュース
2024/08/29米民主党議員、SECの仮想通貨取締りに対し「権力の乱用」と非難
米国下院議員のワイリー・ニッケル氏は、米国証券取引委員会(SEC)に対して強い批判を表明し、同機関が「法執行による規制」の手法を取っていることで、規制システムへの信頼を損なっていると指摘しました。 The aggressive use of “regulation by enforcement” from @SECGov is a blatant abuse of power that erodes trust and transparency in our regulatory system. This heavy-handed approach creates widespread uncertainty and threatens to derail the progress driving digital innovation in… https://t.co/6QSSEhjHBN — Rep. Wiley Nickel 🇺🇸 (@WileyNickel) August 28, 2024 この指摘は、SECがOpenSeaに対して証券規制違反の疑いでウェルズ通知を発行したというニュースを受けてのものであり、デジタル資産に関連する規制に対する同機関の対応に対して、仮想通貨業界内で懸念が高まっています。 広がる不確実性 ニッケル氏は、SECの攻撃的な取締り戦略が広範な不確実性を生み出しており、特にWeb3やデジタル資産分野における新興技術の進展を妨げる可能性があると警告しました。 同氏は「SECは、議会と協力して、公衆の意見を取り入れた協力的かつ透明なプロセスを通じて、明確で公正な規制を策定するべきだ」と述べています。 ニッケル議員の協力的な規制プロセスを求める呼びかけは、ワシントンでの急速に進化するデジタル資産分野をどのように効果的に規制するかについての広範な議論を反映していると言えるでしょう。

NFT
2024/08/29NFT大手「OpenSea」SECの規制強化に対抗|500万ドルの防衛基金設立
大手NFTマーケットプレイスOpenSeaが、米証券取引委員会(SEC)からウェルズ通知を受け取りました。これは、SECがOpenSeaプラットフォーム上のNFTを証券とみなし、法的措置を取る可能性を示すものです。 OpenSea has received a Wells notice from the SEC threatening to sue us because they believe NFTs on our platform are securities. We're shocked the SEC would make such a sweeping move against creators and artists. But we're ready to stand up and fight. Cryptocurrencies have long… — Devin Finzer (dfinzer.eth) (@dfinzer) August 28, 2024 OpenSeaのCEOを務めるDevin Finzer氏は、SECの動きに驚きと反対を表明し、NFTクリエイターや開発者の法的費用を支援するための500万ドルの基金設立を発表しました。 Finzer氏は、NFTはアート、コレクターズアイテム、ビデオゲームアイテム、ドメイン名、イベントチケットなど、基本的にクリエイティブな製品であるとし、デジタルアートを債務担保証券のような金融商品のように規制すべきではないと主張しています。 SECのこの動きは、米国におけるデジタル資産への規制強化の流れを象徴していると言えるでしょう。今回のケースはNFTの将来、そしてデジタルアート業界全体に大きな影響を与える可能性があります。 規制当局が、投資家保護とイノベーション促進のバランスをどのように取っていくのか、今後の動向が注目されます。

DeFi
2024/08/29Renzo、$REZをWormhole経由でSolana(ソラナ)に展開
Renzo Protocolは、ソラナエコシステムでのプレゼンスを高め、Wormholeのネイティブトークン転送フレームワークを活用するために、ガバナンストークン$REZをソラナにローンチすることを発表しました。 Big news! $REZ on Solana? That’s EZ PZ! Renzo is excited to announce that we are bringing $REZ to Solana via @wormhole's NTT framework!$REZ will now be available on Solana, pegged 1:1 with Ethereum $REZ. Renzo's leveraging Wormhole for secure cross-chain transfers and… https://t.co/stDggd0x9L — Renzo (@RenzoProtocol) August 28, 2024 $REZは当初イーサリアムに展開されていましたが、Wormholeのフレームワークを使用してソラナに転送されます。マルチチェーンプロトコルのGuardianネットワークは、安全なクロスチェーン認証を利用し、イーサリアムとソラナ間のトークン転送を問題なく行えるようにします。 また、ソラナ上の$REZはイーサリアム上の$REZと1:1のペッグを維持し、ソラナのトークン規格に準拠し、ブロックチェーンの分散型金融エコシステムと互換性を持つとのことです。 情報ソース:Renzo X

ニュース
2024/08/29ブロックチェーン「TON」1日で2度の活動停止|10時間以上のダウンタイム
The Open Network (TON)は、本日すでに約6時間のダウンタイムを経験した後、再びブロック生成を停止しました。記事執筆時点では、ブロック生成は再開しています。(参照:tonscan) DOGSトークンのミントが原因 Block production on TON experiencing further disruption Block production issues began at 19:19 UTC. The disruption appears to be due to heavy load attributed to DOGS token minting. TON Core is working on a solution. We will continue to update you on the situation as it evolves.… — TON 💎 (@ton_blockchain) August 28, 2024 X(旧Twitter)の公式TONアカウントは、この中断はテレグラムユーザーへの報酬として配布されるDOGSトークンのミントによるものだと説明しています。また、ユーザーの資金は安全であると述べています。 Some people saying this is related to Pavel - it is not. Growing pains of becoming a lindy chain, processing high loads from airdropping $550M+ in value to the community through the @realDogsHouse token issuance. Likely past 24 hours has seen largest DAUs in TON history. https://t.co/zW4iwpatmz — iWitty (@ianw888) August 28, 2024 TON Venturesの責任者であるIan Wittkopp氏は、5億5000万ドル以上のDOGSがテレグラムユーザーに配布され、TON史上最多の1日アクティブユーザー数を記録したと共有しました。 ブロックチェーンの停止にもかかわらず、TONの価格は過去24時間でわずか1%の下落にとどまっています。一方、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)などの他の主要な仮想通貨は、同期間にそれぞれ4.4%と2.1%の下落となっています。

Press
2024/08/29様々なミームコインの価格が高騰、STARSのステーキング・プラットフォームに80万ドル近い資金が集まる
Crypto All-Stars($STARS、クリプト・オールスターズ)は、仮想通貨業界で史上初となるステーキング・プラットフォームを開発する最新ミームコインです。 現在実施中のプレセールは順調に進んでおり、同プラットフォームを支持するコミュニティメンバーから80万ドル近い資金を調達しました。 本記事では、復活するミームコイン市場に後押しされて盛り上がるクリプト・オールスターズについての最新情報をお届けします。 プレセールで80万ドル近い資金を集めたクリプト・オールスターズ 約2週間前にプレセールを開始したクリプト・オールスターズですが、今までにない革新的なステーキング・プラットフォームが投資家の関心を集めており、すでに79万ドルと80万ドル近い資金を調達しています。 クリプト・オールスターズのステーキング・プラットフォームは、MemeVault(ミーム金庫)と呼ばれていますが、この機能を利用するために投資家は$STARSトークンを保有する必要があります。 $STARSトークンは、MemeVaultを通してステーキング報酬を倍増させる上で、重要な役割を担っており、クリプト・オールスターズのエコシステムでは不可欠なものとなっています。 現在$STARSは0.0014078ドルで取引されていますが、プレセールの各ステージごとに価格は少しずつ上昇していきます。 様々なミームコインの価格が高騰、時価総額は440億ドルへ ここ1週間ほどで、様々なミームコインの価格が高騰しており、市場全体の時価総額は400億ドルを超えて現在440億ドルとなっています。 過去1週間を見てみると、ミームコイン市場で際立った上昇を記録したのがSUNDOG($SUNDOG、サンドッグ)の77%、PepeCoin($PEPECOIN、ぺぺコイン)の49%、Popcat($POPCAT、ポップキャット)の33%、Floki($FLOKI、フロキ)の25%です。 トップミームコインのShiba Inu($SHIB、シバイヌ)は5%、Pepe($PEPE、ぺぺ)は4%の上昇を記録しています。 これらの価格高騰は、5月の強気相場で迎えたピーク時以降で最もいいパフォーマンスの1つとなっており、例えば現在3.07ドルあたりを推移している$PEPECOINは、6月12日に記録した4ドルへの回復が期待できる所まで来ています。 このようにミームコイン市場が徐々に勢いを取り戻す中で、戦略的な投資家たちは$PEPECOINや他のトップミームコインの保有を検討しており、新たに登場したクリプト・オールスターズのMemeVaultも視野に入れて、リターンをさらに高める方法を模索しています。 ミームコインのリターンを最大化するクリプト・オールスターズのMemeVault クリプト・オールスターズのMemeVaultは現在、$PEPE・$DOGE・$SHIB・$FLOKI・ボンク($BONK)・ブレット($BRETT)・ターボ($TURBO)・モッグコイン($MOG)・ミレディ($LADYS)・トシ($TOSHI)・コックイヌ($COQ)と11種類のトップミームコインに対応しています。 これらの対応ミームコインを保有するユーザーは、MemeVaultにステーキングをして$STARSトークンを獲得することができます。 クリプト・オールスターズは、Ethereum(ETH、イーサリアム)のERC-1155というトークン規格を用いているため、このようなマルチトークン・マルチチェーンに対応するステーキング機能を提供することができます。 マルチトークン・マルチチェーンに対応することでクリプト・オールスターズは、1つのプロトコルにつき1つのトークンしかステーキングできないという従来の制限を撤廃し、効率性・柔軟性・安全性の向上、無駄の削減を実現しようとしています。 MemeVaultを利用することで投資家は、トップミームコインを保有することで発生するキャピタルゲインだけではなく、ステーキングから得られる受動的な報酬も享受して収益性を高めることができます。 MemeVaultによるステーキング報酬は、通常のステーキングプロトコルの最大3倍と説明されており、投資家は保有するミームコインのリターンを最大化することが可能になるでしょう。 また、クリプト・オールスターズは$STARSトークン専用のステーキング機能も搭載しており、現在1807%のAPY(年間利回り)からなる受動的な報酬が提供されています。 そして$STARSは、MemeVaultが対応するトップミームコインのように、実質的なキャピタルゲインの成長余地も持っています。 というのも、前述したように$STARSは、クリプト・オールスターズのエコシステム全体で重要な役割を担っており、投資家に$STARSトークン保有を促し、市場に流通する供給量を制限することによってトークン価値が高まるように設計されているからです。 実際に、プレセールに割り当てられた84億ドルのトークンのうち、4億732万ドルの$STARSがすでにステーキングされており、これは資金調達総額の約70%が長期保有のためにロックされていることを意味しています。 クリプト・オールスターズは、業界大手のCoinsult社とSolidProof社による徹底的な監査を受け、スマートコントラクトのコードに重大な問題は見つかっていないため、投資家にとっての安全性も保証されています。 クリプト・オールスターズの公式サイトは、X(旧Twitter)もしくはTelegramからご確認いただけます。 Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

ニュース
2024/08/29ウェブスタートアップ「Brave」従業員の15%を解雇
プライバシー重視のウェブスタートアップBraveは、従業員の約15%にあたる27人を解雇したことがTechCrunchによって報じられました。これは、同社にとって、過去1年以内で2度目のレイオフとなります。 2015年に設立されたBraveは、プライバシー重視のブラウザを提供するインターネット企業として着実に成長してきました。最新のレポートによると、Braveの月間アクティブユーザー数は、昨年末の6500万人から8000万人近くに増加しています。 特に仮想通貨業界において、代替ブラウザとして人気を集めているBraveですが、OperaやFirefox、Google Chromeといった競合と比較すると、依然として比較的小規模です。 Braveは、ネイティブウォレットやIPFSへのアクセスなど、いくつかのオプトイン式のクリプトサービスを提供しています。2017年には、広告視聴に対してユーザーに報酬を与えるために設計されたイーサリアムベースのBasic Attention Tokenを販売し、約3500万ドルを調達しました。 同社は最近、AIアシスタント「Leo」と独自のインデックスソリューションを発表しました。TechCrunchは、今回のレイオフがAIサービスの開発と運用コストに関連している可能性を示唆しています。 情報ソース: TechCrunch

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2024/08/29LINEとKakaoによるレイヤー1ブロックチェーン「Kaia」メインネット立ち上げ
KakaoとLINEによるレイヤー1ブロックチェーン「Kaia」がメインネットを立ち上げました。 🟢⚫️ Exciting news! We are thrilled to share that Kaia Mainnet is now live, introducing the world’s fastest and most efficient EVM-based blockchain. Kaia delivers processing speeds of approximately one second and remarkably low gas fees. With strong backing from Web3 leaders… pic.twitter.com/VZDZO6LR7I — Kaia (prev. Klaytn & Finschia) (@KaiaChain) August 29, 2024 Kaiaメインネットは、1秒のファイナリティ、超低ガス料金を特徴としているとのことです。 関連:KlaytnとFinSchiaのマージが可決 アジア主要メッセージアプリが共同で推し進めるブロックチェーン Kaiaは、KakaoのKlaytnとLINEのFinschiaの合併に伴い、4月に発表されました。 Kakaoは韓国人の96%が使用するメッセンジャーアプリを運営しており、対するLINEは日本、台湾、タイで主要なメッセージングプラットフォームです。この2つのアプリのユーザーベースは合計で2億5000万人以上になります。 Kaiaは、KakaoとLINEのメッセージアプリとの統合を通じて、web3のユーザー体験と配信における課題に取り組むことが期待されています。 開発者への呼びかけ Kaiaは、NEXT WEBソフトウェア開発キット(SDK)を通じて、開発者がLINEメッセンジャー上にミニdAppsを作成できるようにすることを目指しており「テレグラムスタイルのネイティブアプリ統合」を実現したいとしています。 また、メインネットの立ち上げに合わせて、開発者支援プログラム「Kaia Wave」も開始されます。NEXT WEB SDKを使用する対象チームは、チームあたり120万ドル相当のマーケティング、技術、ビジネスサポートを受けられます。その他の特典として、将来のトークン生成イベントや流動性サポートも含まれます。 情報ソース:Kaia、Medium

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2024/08/29KuCoin、設立7周年記念の「7rust KuCoin, Own Your Future」グローバルツアーを開催|8月30日@東京スタート
仮想通貨取引所 KuCoin は、信頼と成長の七年間をコミュニティとともに祝う「7rust KuCoin, Own Your Future」(KuCoin7周年、あなたの未来を手に入れよう)グローバルツアーの開催を発表した。このイベントは、KuCoinの誇るセキュリティ、イノベーション、「The People's Exchange」(みんなの取引所)の称号を獲得したサービスの卓越性のアピールも兼ねる。 本グローバルツアーは、2024年年内に、アジア太平洋、東南アジア、ヨーロッパ、アフリカ、オーストラリア、ラテンアメリカの七つの主要都市で開催される。8月30日に東京で開催されるWebX Asiaを皮切りに、ツアーはベトナム、シンガポール、アラブ首長国連邦の各地を転戦する。 KuCoinは、2017年の創業以来、セキュリティ対策から製品の提供に至るまで、運営のあらゆる面でユーザーのニーズを最優先してきた。このユーザー本位のアプローチにより、200を超える国/地域の3,400万人を超えるユーザーから、厚い信頼を勝ち取ってきた。グローバルツアーは、世界各地の業界の専門家、インフルエンサー、メディア、ユーザーらとのナマの交流を通じて、信頼の源となる関係性を強化することを目的としている。 「7rust KuCoin, Own Your Future」キャンペーンは、単なるグローバルツアーにとどまらず、以下の特別イベントを企画している。 1ヵ月間にわたる連続的なアクティビティ 9月17日の記念祝賀会 9月18日/19日に開催されるToken 2049 Arcade Carnivalには、Token 2049の参加者全員を招待 さらに、KuCoinは、新製品のクロスマージン先物機能やオプション商品など、「7rust KuCoin, Own Your Future」のテーマにふさわしい、7つの主要製品のアップグレードを発表する。ツアーとイベントの詳細については、KuCoinの公式Webサイトを参照してください。 「信頼」「革新」「コミュニティ」の 7 年間を祝い、これからもKuCoinとともに、仮想通貨の未来を築き上げていこう! KuCoinについて KuCoinは、2017年9月に設立され、現在はセーシェルに本部を置く仮想通貨取引所である。包括性とコミュニティエンゲージメントに重点を置いた、ユーザー指向のプラットフォームとして知られる。スポット取引、信用取引、P2Pフィアット取引、先物取引、ステーキングなど、900以上のデジタル資産を、200を超える国/地域の3,400万人を超えるユーザーに提供している。KuCoinは現在、仮想通貨取引所の世界6位にランクインしている。KuCoinは、Forbes Advisorによって「One of the Best Crypto Apps & Exchanges of June 2024」(2024年6月時点で世界最高の仮想通貨アプリ&取引所の1つ)として表彰され、「2024 Hurun Global Unicorn List」(2024年Hurunグローバルユニコーンリスト)のトップ50企業の1つに選ばれている。詳細については、https://www.kucoin.com/ をご覧ください。 Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2024/08/29BTCC夏まつり2024 in 東京閉幕!満員御礼ありがとうございました
BTCC取引所は、8月23日(金)に開催された完全招待制のオフラインイベントにおいて、多くの日本の暗号資産愛好者、メディア関係者、著名なKOLの方々と直接交流する機会を得ることができました。 当イベントでは、トレーダーのカント氏と二階堂さな氏によるトークセッションが行われ、主にトレーダーカント氏の経歴や今後のBTCの動向等々、壇上で参加者を巻き込んだ形で行われ大変好評を博しました。さらに、当初の予定を上回る来場者数を記録し、会場は満員御礼となりました。 加えて、会場では夏野菜やスイカ、日本酒等々が振る舞われ、参加者が美味しいご飯やお酒を堪能しながら周りの来場者の方々とネットワーキングを実施することができました。参加者にとって実りのあるイベントとなったのと同時に、BTCC取引所のブランドプレゼンスをさらに高める重要な機会となりました。 参加者には、BTCCのロゴとマスコットキャラクター「なかもん」をあしらったノベルティや、取引に使えるバウチャー、帽子、銀のコイン、カバンなどのBTCCグッズがプレゼントされ、多くの方々と交流できたことに感謝の意を表しております。また、人気キャラクターにコスプレした瑞海氏やgiRi氏のショー、飛び入りゲストとしてDMMグループの亀山会長からのお言葉もあり、会場は熱気に包まれました。 BTCCブランドマネージャーのKane氏は、「皆様のご協力でイベントを無事終えることができました、誠にありがとうございました。この度は、日本の暗号資産界隈の皆さまと直接お会いし、暗号資産に対する熱量と強い期待を改めて感じられとても嬉しく思います。予想外だったのは当社マスコットなかもんが思いの外好評だったため次回はなかもんグッズ増量を検討いたします。今後も日本マーケット向けに独自のキャンペーン並びにユーザーさまに寄り添ったサービスの向上を引き続き行って参ります。今後ともよろしくお願い申し上げます」と当イベントを総括いたしました。 BTCCは、日本市場をアジアの暗号資産業界の中でも特に注力すべき市場と認識しています。今後は、さらなるサービスの拡充、人気コインのリスティング、取引量に応じたキャンペーンやリベート等々を通じて、業界の専門家を集めた各チームが日本の暗号資産愛好家の高まる需要に応えます。これにより、より多くのプロダクトや機能、日本市場に適したサービスを提供することを目指してまいります。また日本でオフラインイベントを開けることを心より楽しみにしております。 BTCC取引所について BTCC取引所は、2011年6月に設立された暗号資産取引所です。信頼性が高く、誰もが利用できる取引所を目指し、90の国と地域でサービスを提供しています。160万人以上のユーザーに利用されており、グローバル規模で多くの暗号資産愛好者から支持されています。特にプラットフォームの安全性に力を入れ、取引の安定性やコールドウォレットなどを通じて、12年間無事故で運営を続けております。 BTCCは、公式HPや公式LINEアカウントから日本語でのお問い合わせに対応し、定期的にSNSで相場情報、暗号資産ニュース、キャンペーン情報を更新しています。 BTCC取引所の最新情報は、公式SNSよりご確認ください。 BTCC取引所の公式HPはこちら:https://bit.ly/3QcWr9y 【BTCC公式SNS】 公式LINE:https://page.line.me/?accountId=097zvqar Twitter:https://twitter.com/btcc_japan Instagram:https://www.instagram.com/btcc_jp/ 【BTCC夏まつり2024 in 東京の様子】 参加者には、BTCCのロゴとマスコットキャラクター「なかもん」をあしらったノベルティなどのBTCCグッズをプレゼント トレーダーのカント氏と二階堂さな氏によるトークセッションが行われました。 参加者の方々を巻き込んだゲーム大会も実施し、BTCC取引所で使用可能なバウチャー等々正解者に配られました。 参加者が美味しいご飯やお酒を堪能しながら周りの来場者の方々とネットワーキングを実施することができました。 人気キャラクターにコスプレした瑞海氏やgiRi氏のショーが披露されました。また日本でオフラインイベントを開けることを心より楽しみにしております。 Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2024/08/29テレグラムCEO、フランス当局から釈放も起訴の可能性
テレグラムCEOのパーヴェル・ドゥーロフ氏がフランス警察当局から釈放され、裁判所に出廷する見込みであることがAP通信の報道により明らかになりました。 ドゥーロフ氏は、マネーロンダリング、児童ポルノ、麻薬取引などの犯罪者にテレグラムを通じて暗号化ツールやサービスを提供した疑いでフランスで逮捕されていました。 過去にはフランス国籍取得の噂も ウォール・ストリート・ジャーナル紙によると、2017年から2018年の間に、ドゥーロフ氏はテレグラムをフランスに移転し、フランス国籍を取得するためにエマニュエル・マクロン大統領と会談したとされています。さらに、フランスの諜報機関がアラブ首長国連邦と協力してドゥーロフ氏の携帯電話をハッキングした疑いも報じられています。 ドゥーロフ氏の今後の裁判所の出廷と、テレグラムの運営への影響が注目されます。 情報ソース:AP通信、WSJ














