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2021/05/07LINEクレカ入会キャンペーンで「LINKリワード」を最大4000円相当プレゼント
LINEのモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」を運営するLINE Pay株式会社が、LINEクレカ入会キャンペーンで「LINKリワード」を最大4,000円相当プレゼントします。 5月7日から6月30日までの間にLINEクレカに新規入会し、対象期間中にキャンペーンの参加条件を満たしたユーザは、LINE独自の暗号資産「LINK」に転換できる「LINKリワード」2,000円相当を受け取ることができます。 加えて、LINEクレカユーザーを対象に「家族カード」の新規入会で「LINKリワード」2,000円相当をプレゼントするキャンペーンを同時開催します。 「LINKリワード」を取得すると、デジタルアセット管理ウォレット「BITMAX Wallet」で「LINK」の受取申請が可能になります。 キャンペーンサイトはこちらからご覧になれます。 記事ソース:PR Times

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2021/05/07Crypto.comがセリエAと提携 NFTコレクションをリリース予定
Crypto.comとセリエAがパートナーシップ https://twitter.com/cryptocom/status/1390204419925438472 Crypto.comがセリエAと初めて暗号資産取引所としてパートナーシップを提携をしました。 セリエAと提携することで、今後サッカーファンに向けてエキサイティングなNFTをリリースしていくと発表しています。 最初に2021年5月19日に開催されるコッパ・イタリアの決勝戦、アタランタ対ユヴェントス戦でCrypto.comをスポンサーとして迎え入れ開催され、コッパ・イタリアの公式トロフィーや試合のハイライトなどを含む特別なNFTコレクションがリリースされる予定です。 アタランタ対ユヴェントス戦のことから、クリスティアーノ・ロナウド、ディバラ、デリフトなどのNFTが発行される可能性も大いに考えられます。 サッカーNFTでユーザーが思いつくのはSorareだが、Sorareはチームとの契約をしているため、今回のCrypto.comがセリエAと提携したことは少し違うものになっている。 セリエAは過去に日本代表の一流選手がプレイしているリーグです。 長友佑都 中村俊輔 名波浩 中田英寿 本田圭佑 現在も冨安健洋選手、吉田麻也選手がプレイをしているので、彼らのNFTがリリースされる可能性も今後考えられます。 過去に人気ラッパーであるスヌープドッグのNFTをリリースしたCrypto.comはスポーツ界にも進出することで、今後プラットフォームとしての活躍の場を増やしていくでしょう。 セリエA CEOであるLuigi De Siervo氏は、"暗号通貨とNFTの世界をリードするCrypto.com社との名誉あるパートナーシップを発表できることを非常に誇りに思います。"とコメントをしています。 また、Crypto.comの共同設立者兼CEOのKris Marszalek氏は次のようにコメントしています。 Lega Serie Aのような優れたパートナーと協力できることを誇りに思います。"世界中のサッカーファンが注目するであろうAtalantaとJuventusの歴史的な試合において、世界で最も人気のあるスポーツを支援するまたとない機会となりました。今回のパートナーシップでは、ブロックチェーン技術とサッカーの長所を融合させ、即席の名作となること間違いなしのNFTを共同制作し、誰もが欲しがるコレクターズアイテムにしていきます。 https://crypto.com/ 参考:Crypto.com Seria-A Sponsor of the 2021 Coppa Italia

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2021/05/07OKCoin Japan 2021年6月以降にオーケービー / $OKB の取り扱い予定を発表
https://twitter.com/okcoinjapan/status/1390125286054776833?s=21 仮想通貨取引所、OKCoin Japanは『オーケービー(OKB)』を、2021年6⽉以降に取り扱い予定であることを発表しました。 詳細情報 取扱開始資産:オーケービー(OKB) 取扱開始⽇時:2021年6⽉以降 対象サービス:OKCoinJapan 現物取引 オーケービー(OKB)の取り扱いは2021年6⽉以降を予定しているが、正確な⽇程が確定次第、詳細を発表する予定。 オーケービー(OKB)の銘柄概要 通貨単位:OKB 発⾏可能上限数:10億枚 プロトコル:ERC20 発⾏者:Aux Cayes Fintech Co. Ltd. 関連サイト:https://www.okex.com/okb OKBの取り扱いを予定している⽇本国内の暗号資産取引所は現状、OKCoinJapanだけとなっております。 OKCoin Japanは仮想通貨取引所を運営するOK Groupの日本法人として2017年9月に設立。OK Groupは2013年に北京で設立され、中国の三大取引所と呼ばれるまで成長しました。 OKCoin Japanは2020年3月に仮想通貨交換業者のライセンス登録が完了し国内規制の基準に準拠した取引所として運営しています。 記事ソース:OKCoin Japan

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2021/05/06セクシー女優 波多野結衣 3000枚限定のNFTをDoDo NFT上にて5月6日22時より販売予定
波多野結衣 NFT販売 https://twitter.com/hatano_yui/status/1389937249018540037 セクシー女優の波多野結衣さんがNFT販売の詳細を発表しました。 今回は、DoDoのNFTプラットフォームを利用して販売されるとしており、HashMasksのボンディングカーブを参考に販売ルールを設定しています。 NFT販売の詳細 発売日:2021年5月6日21:00(日本時間) 発行数:3000枚 ステージごとに価格が上昇 売れ残りカードはバーンされる 5月10日12:00(UTC)まで開封しないと無価値になる 最もレアなNFT10枚はサイン付き 今回の販売方式では、NFTが売れていくごとにステージが上がっていき、1枚あたりのBNBの価格も上昇していきます。 今回の例に当てはめると、No,800までに購入することができると、0.3BNBで購入できます。 No,801~NO.1550の750個の間に購入した場合は、0.6BNBで購入できることになります。 今回はBonding Curveを採用しており、このように少しづつ価格が上昇していくスタイルを採用しており、3000枚全てのNFTが売れると総額2,377BNBが集まることになります。 購入したミステリーボックスは5月10日12:00(UTC)までに開封されないと無価値になってしまいますので、要注意です。 NFT購入ページ 販売ページは下記のURLからアクセスできます。今回のNFTはBinance Smart Chainのみの販売なのでBSCに接続する必要があります。 BSCの設定をあらかじめ準備をしてください。 https://app.dodonft.io/mystery/yui-hatano?network=bsc-mainnet 購入したミステリーボックスは、開封するまで何が入っているかわかりません。 カードドロー確率はこちらになります。 Common 40% Uncommon 27% Unique 23% Rare 7% Epic 2.7% Legendary 0.3% 0.3%(10枚)のレジェンダリーカードは波多野結衣さんのサイン付きNFTとなっております。 BiliBiliでライブ実況 中国の動画配信サイトBiliBiliで波多野結衣さん本人がライブ実況をする予定です。気になる方は、5月6日21:00(日本時間)にサイトにアクセスをしてみてはいかがでしょうか。 https://live.bilibili.com/22673007?extra_jump_from=27004

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2021/05/06Binance Smart ChainのNFTマーケットプレイスNFTbの基本的な使い方を解説
NFTb BSCでローンチ https://twitter.com/nftbmarket/status/1388119985445236736 2021年4月30日にBinance Smart Chainで稼働するNFTマーケットプレイスのNFTbがローンチされました。 Binance Smart Chainを利用しているマーケットプレイスなので、対応通貨はもちろんBNBになります。 NFTbの基本的な使い方 NFTbの使い方のステップは大きく3つになります。 メタマスクをBinance Smart Chainに接続 NFTbとメタマスクをコネクト マーケットでNFTを購入 メタマスクを使ったことがある方は、この3つのステップで簡単に利用可能になります。 Binance Smart Chainに接続 メタマスクを起動してネットワークから「カスタムRPC」を選択します。入力項目が出てきますので、下記の情報を入力して保存を押してください。 ネットワーク名 Smart Chain(任意)新しいRPC URL https://bsc-dataseed.binance.org/ チェーンID 56 シンボル BNB ブロックエクスプローラーURL https://bscscan.com ネットワークに「Smart Chain」 が追加されればBSCへの接続は完了です。これでNFTbとコネクトができるようになります。 NFTbでメタマスクを接続 下記のURLからNFTbへアクセスしてください。右上に「CONNECT WALLET」があるのでクリックしてメタマスクを接続してください。 https://nftb.io/ アイコンが人型になればメタマスクの接続は完了しています。 マーケットでNFTを購入 マーケットで販売されているNFTを購入するにはBSCにあるBNBが必要になりますので、BSCにトークンを送っていない方は送金してください。 気に入ったNFTを見つけたら、クリックしてページ移動をします。 「BUY」のボタンを押すとメタマスクが起動して、決済手続きに移行します。 間違えなければ、トランザクションを発行して購入してください。 NFT発行をする方法 NFTbでNFTを発行するには、審査が必要になります。 「CREATE」のボタンをクリックして、審査ページに移動しアーティスト申請をしてください。 入力項目 氏名 メールアドレス NFTbでリリースする作品について インスタグラムのアカウント ツイッターアカウント これらを入力してください。 審査基準や審査スピードはわかりませんが、これで完了になるので申請したら、気長にお待ちください。 アカウント詳細 右上のアイコンをクリックするとアカウント詳細へ移動します。 Collection(所持NFT) On sale (売り出し中) Created (作成NFT) Liked(ライク) などがあります Edit Profileから自分のプロフィールを更新できますのでアーティストの方はインスタグラムなどを載せてください。 今後、Binance Smart ChainのNFTマーケットプレイスはBinance本家からも出てくる予定ないので、コレクターやアーティストの方はチェックしておきましょう。 https://nftb.io/

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2021/05/05前アメリカ合衆国財務官がRipple社の取締役へ就任、新たなCFO就任も
アメリカ合衆国財務官を務めていたRosie Rios氏が銀行間送金用の暗号資産を提供するRipple社の取締役へ就任します。 加えて、ベインアンドカンパニーでの勤務経験やPayNearMeにてCFOを務めた経験のあるKristina Campbell氏がCFOに就任します。 RippleのCEOであるBrad Garlinghouse氏は 「この2人の優秀なリーダーは、Rippleにとって重要で方向性を決める時期にRippleに加わる事になる」とコメントしています。 Rosie Rios氏はアメリカの第43代財務官として、約4,000名の従業員と50億ドルの年間予算を用いて通貨や硬貨に関する取り組みを監督した経験があり、Rippleでもこうした知見が活かされると思われます。 記事ソース:Ripple

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2021/05/04Bitcoinの主要ソフトウェアBitcoin Coreが新アップグレードTaprootの試験を開始
Bitcoinチェーンにおけるマイニングや送金などの操作をする際に必要なBitcoin Coreの新アップデートBitcoin Core 0.21.1Taprootの試験運用が開始されました。マイナーは最新版のBitcoin Coreをダウンロードしアップグレードすることができます。 今回のアップデートではBitcoinチェーンの処理速度の向上が見込まれています。これにより、課題とされてきたスケーラビリティ問題の解決が期待されています。 システム全体の最新版への移行には約3ヶ月間の準備期間が用意されています。この期間内に90%以上のハッシュレートがTaprootを採用していた場合は本格的な運用が開始されることになります。 執筆時点では1752ブロックのうち、29ブロックが移行済み(Taprootのシグナルあり)、235ブロックが移行していない状態です。 記事ソース:Bitcoin Core

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2021/05/04Mochi.MarketがNFTのINO Launchpad MochiPadを発表
先日、PlasmのテストネットDusty上にNFT MarketPlaceを構築したと発表したMochi.MarketがNFTのIFOプラットフォームであるMochiPadをリリースすることを発表しました。 Mochi Padは、一流のNFTプロジェクト、ソングライター、デジタルアーティスト、アクセス権、ゲームユーティリティ、クリエイターなどを一般向けに提供し、Mochi.MarketのNFT向けのDEXエコシステムの独自の機能を提供するスペースで最も革新的なLaunchpadとなります。 Mochi Padで提供される各NFTは、オンボーディング・パートナーのユーティリティーが添付されています。 今回のMochiPadの特徴には、INOにフラクショネーションテクノロジーが含まれていることであると、MochiLabの共同創設者兼CEOであるSophiaがコメントを行っています。 Mochi Padは、$ MOMAトークン所有者が、Mochi.Market独自の分断化NFTテクノロジーと分散機能を活用してプロジェクトの成功を確認する事ができるようになり、INOに参加できるようにします。 今回の独自かつ包括的なソリューションとして、MochiPadは2軸でLaunchpadのINOを提供します。 NFT全体を販売(各単価は高め) 会社の株式を保有するのと同じように、NFTの一部の所有権を必要とする人のために、INO段階で細分化されたNFTを提供。 MochiPadの最適なパートナーは、所有するNFTを使用するプロジェクト、独自のNFTを発行できる(そしてMochi NFTで起動できる)インフルエンサー、そして音楽の権利を販売したいアーティストです。すべての非NFTプロジェクトは、Mochi.MarketのランチパッドINOを介してNFTを提供することもできますが、この場合、それらのNFTは、NFT所有者に一定数のプロジェクトトークンまたはその他の利点を定期的に提供します。これは、暗号コミュニティがNFTに参加する可能性をもたらします。とSophia氏はコメントしています。

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2021/05/03NFT市場が日本でも拡大。新興勢のほか、メルカリなど大手も参入か
NFTを売買する市場が日本にも登場します。 スマートアプリやスタートバーンなどの新興企業が発行支援サービスを開始するほか、メルカリ、GMOインターネットグループ、LINEなども参入を目指しています。 電子書籍運営会社や音楽レーベルが、これらのサービスの利用を検討しています。 国内新興勢の動き スマートアプリは4月26日、NFTの発行支援サービス「nanakusa」をスタートしました。 個人で活動するアーティストがNFTを発行できるほか、保有者はNFTの売買が可能です。 制作者はNFTを販売した後もNFTが売買されるたびにロイヤルティーを受け取れる仕組みです。 スタートバーンはデジタルアート作品のブロックチェーン証明書を発行してきましたが、5月から企業向けにNFTの発行支援サービスを開始します。 国内外の別のプラットフォームとの互換性も持たせやすいとしています。 今後の展開 従来、日本のアーティストはオープンシーやラリブルなど海外のNFTサービスを利用してきました。 VRアーティストせきぐちあいみ氏の作品はオープンシーで約1300万円で落札されました。日本に市場ができれば、利用のハードルが下がります。 著作権保護など課題は残りますが、音楽やアニメなど独自コンテンツを持つ企業や個人にとっては、NFTを通じて新たな販路が生まれることとなります。 記事ソース:日経新聞

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2021/05/02CT Analysis第16回レポート『Polkadotエコシステム 動向調査レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第16回の配信レポートとして『Polkadotエコシステム 動向調査レポート』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 ※1度メールアドレスを登録された方は、レポートが公開される度に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。(隔週目処) CT Analysis 第16回ダウンロード 第16回『CT Analysis』が提供する無料レポート『Polkadotエコシステム 動向調査レポート』に関して 第16回目となる今回のレポートでは、Polkadotエコシステム 動向調査に関してのレポートです。 PolkadotはSubstrateをベースに作られたマルチチェーンの設計を前提とするブロックチェーンネットワークです。接続されるチェーンに強力な経済的セキュリティを提供するリレーチェーンと、リレーチェーンに接続される無数のパラチェーンにより成り立ちます。 そんなPolkadotは2020年にメインネットをローンチさせました。そして、Polkadotのエコシステムはプロジェクトやコミュニティからファンドまで世界各国において大きく拡大を続け、わずか1年足らずで多くのプロジェクトが存在しています。 今回のレポートではPolkadotに関しての基礎的な知識に関して、これから行われるパラチェーンオークション、Polkadotエコシステムのプロジェクト概要、そしてエコシステムをサポートする団体などに分けて解説しています。 Polkadotが最近、話題にはなっているものの、仕組みや何が凄いのかわからないという初心者の方から、ある程度知識を持っている方までを対象にわかりやすくまとめておりますので是非ともお読みください。 CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis 第16回ダウンロード CT Analysis ホームページ















