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2022/10/19PolygonScan(ポリゴンスキャン)とは?概要や使い方を解説
PolygonScanは、Polygonのブロックチェーンで発生したさまざまなイベントをチェックできるツールです。 トークンの追加や、トランザクションの状況をチェックするといった用途はもちろん、リサーチにも応用できるツールになっています。 Polygon利用者なら一度は、チェックしてみたい存在であると言えるでしょう。 この記事では、そんなPolygonScanの概要から利用例、使い方について解説しています。 PolygonScanとは?=Polygonチェーンの中身が見れるツール PolygonScanは、Polygonのさまざまな情報を閲覧できるツールです。 具体的には、Polygonのブロックチェーン上の情報を閲覧・確認できるツールとなっており、さまざまなリサーチや自身のウォレットの状況を確認する際などに利用できます。 トランザクションの内容などを詳細に確認できるので、DeFiの利用に伴い重宝する存在です。 送金やDeFiを活用した運用など、何らかの形でPolygonScanのブロックチェーンを利用する方であれば、利用する機会が多いでしょう。 PolygonScanを利用するメリット・利用例 PolygonScanを利用するメリット・利用例について、以下の観点から解説していきます。 ・ブロックチェーンの状態を観察する ・ウォレットやトランザクションの内容を確認する ・何らかのアクションを加える ・プロジェクトのリサーチに活用する PolygonScanの利用例などから、PolygonScanの活用方法をご紹介していきます。 ブロックチェーンの状態を観察する PolygonScanは、Polygonのブロックチェーンのトランザクション、コントラクト、トークンなどの情報を網羅的に閲覧できます。 また、PolygonScan上の情報は、PolygonScanの利用状況に応じてリアルタイムに更新されており「現在/過去にPolygonで何が起こっているのか?」をチェックできます。 ブロック・トランザクションに関するトピックだけでも、例としてPolygonScanでは以下の点が確認できます。 Polygonの過去のトランザクション、ブロックの総量や直近の動向 ガス代の状況と直近でガスを消費しているアカウントや契約 最新のブロックとバリデーター 最新のトランザクションとそれに伴うガス代や使用されたブロック 上記はあくまで一例で、同様の情報がトークンやコントラクトに関してもチェック可能です。 また、上記のような情報は、PolygonScan以外のブロックチェーンのエクスプローラーでも応用できるポイントです。 上記のような点をチェックすることで「ブロックチェーンがどのくらい利用されているのか?どのくらいの需要があるのか?」といった点もチェック可能ですので覚えておきましょう。 Polygonは比較的普及しているブロックチェーンのため、直近の数分間だけでも多数のトランザクションが確認できます。 一方で、利用されていない・普及していないエクスプローラーの場合は、Polygonのようにアクティブなトランザクションが確認できないケースも少なくありません。 ウォレットやトランザクションの内容を確認する PolygonScanでは、前述したような情報が閲覧可能なため、自身のウォレットやそのトランザクションなども閲覧できます。 つまり「自身のウォレットの利用状況・履歴」が全て閲覧可能になるのです。 具体的には、以下のような点がチェックできます。 アドレスの保有しているMATIC 保有しているMATIC以外のトークンと価格 過去の全てのトランザクション履歴 各トークンごとのトランザクション トランザクションで実行した内容やコントラクト 送付先のアドレス トランザクションに対するガス代 また、上記のような情報は、自身のウォレット・アドレス以外でも閲覧できます。アドレスを入力する or トランザクションの履歴から辿ることによって、他のアドレスにおいても同様の情報が閲覧可能です。 上記は自身のアドレスに関する情報も、PolygonScanを通して第三者から閲覧できることを意味するので覚えておきましょう。 何らかのアクションを加える PolygonScanでは、ブロックチェーンやウォレットに関する情報のみならず、何らかのアクションを加える場合や、PolygonScanをソースに何らかのアクションを行う際のツールとしても応用できます。 例えば、「トークンに対する承認を削除する」、「トークンを追加する際のアドレスをチェックする」といった利用方法です。 上記のようなアクションは、Polygon上に構築されたプロダクトの利用などに伴って必要となることが多いです。 プロジェクトのリサーチに活用する PolygonScanは、前述したような情報を閲覧できるため、プロジェクトのリサーチにも活用できます。 例えば、PolygonScanでは各トークンの上位保有者(アドレス)が保有しているトークンの金額や転送履歴などがチェック可能です。 そのため、上位保有者の動向(例えば、運営・財団など)などをチェックすることで、詐欺のリスク下げられる可能性もあります。 もしも、購入を検討しているトークンに、保有者が著しく偏っている状況や怪しい取引履歴などが観測できた場合、リスクが高い可能性があるかもしれません。 *上記はあくまで仮説なので各プロジェクト・トークンに対しては別途詳細なリサーチを推奨します。 PolygonScanの使い方 PolygonScanの使い方について、以下の観点から解説していきます。 ・Polygon全体の状態を確認する ・PolygonScanでウォレットの履歴などを閲覧 ・PolygonScanを利用してトークンを追加 PolygonScanの使い方をマスターしていきましょう。 Polygon(ポリゴン)・Matic Networkとは?概要や特徴、使い方を解説 Polygon全体の状態を確認する Polygonチェーンの全体の状況を、PolygonScanからチェックする方法をご紹介していきます。 PolygonScanへ 「Resources」から「Charts & Stats」へ 各チャートを確認する (クリックで詳細を確認可能) 各チャートはトランザクションの動向やアドレスの総数など、Polygon全体の利用状況が表示されています。 注目したいチャートのそれぞれの意味は、以下のとおりです。 「Daily Transaction Chart」= デイリーのトランザクション数 「ERC-20 Daily Token Transfer Chart」= ERCトークンが転送数 「Unique Addresses Chart」= ユニークなアドレス数 「Average Block Size Chart」= 平均的なブロックサイズ (ブロックのデータの大きさ) 「Average Block Size Chart」= 平均的なブロックタイム (ブロックがブロックチェーンに追加されるまでの時間) 「Average Gas Price Chart」= ガス代の平均 上記チャートを確認して「Polygonの全体の利用状況はどうなっているのか?」といった点をチェックしていきましょう。 PolygonScanでトランザクションの履歴を閲覧・ダウンロードする方法 次に、PolygonScanで自身のウォレット(アドレス)の履歴を、閲覧・ダウンロードする方法をご紹介していきます。 PolygonScanでアドレスを入力 (自身のアドレスはMetaMaskなどのウォレットからチェック可能) 過去のトランザクションなどをチェック スクロールして「CSV Export」からダウンロード可能 「Txn Hash」からトランザクションの詳細もチェック可能 前述したとおり、入力したアドレスの履歴をチェック可能なので、自身のウォレットのみならず、リサーチしたいアドレスを入力することで各情報を閲覧可能です。 また、トランザクションの詳細を表示した際の項目は、以下のような意味を表しています。(チェックしたい項目から抜粋) 「Transaction Hash」 : トランザクションのハッシュ 「Status」:トランザクションの状況 「From」:転送元などのアドレス 「To」:コントラクトと転送先のアドレス 「Value」:トランザクションで動いた価値 特にトランザクションが上手く通らないときなどに、チェックしたいのが「Status」です。 「Status」にて「Success」と表示されていない場合は、トランザクションが保留・待機中か、失敗している可能性があるので注意しましょう。 PolygonScanを利用してトークンを追加する ウォレットにてトークンが表示されない場合は、トークンのコントラクトアドレスを取得してウォレットに追加する必要があります。 以下の手順で、PolygonScanからアドレスを取得し、ウォレットにトークンを追加していきましょう。 PolygonScanで追加したいトークン調べる 「Contract」からアドレスをコピー MetaMaskを開いて「トークンをインポート」へ アドレスをペースト 「カスタムトークンを追加」から「トークンをインポート」へ また、トークン追加の際に調べたPolygonScanの画面から、以下のような項目でさまざまな情報が閲覧可能です。 「Transfer」:過去の転送履歴 「Holders」:アドレスごとの保有数と% 「Info」:トークンに関する簡易的な情報 上記のようなトークン周りの情報を活用して、リサーチも行っていきましょう。 まとめ この記事では、PolygonScanについてさまざまな観点から解説しました。 PolygonScanのようなエクスプローラーは、トランザクションの履歴を取得したりトークンの追加で重宝しますが、そのような用途に限りません。 リサーチなどにも応用できる便利なツールなので、Polygonのブロックチェーンを何らかの形で利用している方は、是非積極的に利用してみてください。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 CT Analysis 『PolygonによるzkRollup Polygon zkEVM解説レポート』を無料公開

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2022/10/19Redditで300万人がウォレットを作成 | NFTアバターの購入が目的か
Redditが提供するVaultブロックチェーンウォレットで300万人を超えるユーザーが仮想通貨ウォレットを作成したことがわかりました。 Redditの最高製品責任者Pali Bhat氏によると、300万を超えるウォレットのほとんど(250万)が、プロフィール写真として使用できるNFTアバターの購入を目的として作成されたとしています。 Catch 'em while you can! Collectible Avatars are limited-edition creations designed by some of Reddit's most passionate artists. 💥 Sign up for early access by joining r/CollectibleAvatars: https://t.co/sxF1OOohvH #RedditCollectibles pic.twitter.com/XtwaDqNC4u — Reddit (@Reddit) July 7, 2022 今年7月、Redditはブロックチェーンベースのプロフィール写真が購入できるアバターNFTマーケットプレイスを発表。約40,000個ほどのNFTを9.99ドルから99.99ドルでリリースしました。 Redditユーザーによって先月投稿された情報によると、49.99ドルでリスティングされたNFT「Fishy Foustling #1」が6 ETHで販売されたとしています。 Redditは今年8月、大手暗号資産取引所FTXとパートナーシップを提携し、RedditのコミュニティポイントシステムにおいてFTX Payの使用が可能とするなど、積極的にWeb3.0分野への取り組みを行なっています。 記事ソース:reddit、Techcrunch、FTX Blog

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2022/10/19欧州委員会「EU加盟国はマイニング停止の準備を」電力消費の削減目指す
EU制作執行機関である欧州委員会が、電力系統への負荷を理由にEU加盟国に対して仮想通貨のマイニング停止を命じる可能性があることを明かしました。 エネルギーシステムのデジタル化に関する行動計画を発表した欧州委員会は、EUのロシア化石燃料への依存からの脱却と気候危機への取り組みとして、エネルギーの節約や再生可能エネルギーの展開促進を行うべきであると主張。その中でEU各国のマイニングでの電力消費削減への準備を求めています。 また、委員会は、 仮想通貨市場における新技術の環境・気候への影響に関する説明 仮想通貨市場で使用される技術の気候への悪生協を緩和するための政策オプション の2点を含む報告書を2025年までに作成予定としています。 先日、EUの経済委員会(ECON)で仮想通貨に関する規制法案「Markets in Crypto-Assets (MiCA)」の投票が行われ、賛成が過半数となりました。 MiCAでは「暗号資産のウォレットや取引所へのライセンス制度の導入」や「ステーブルコインの準備金要件の制定」などに加えて、仮想通貨サービスプロバイダーにエネルギー消費量を開示するよう求める内容が含まれる予定となっています。 MiCAに関して、10月後半に法案の最終的な承認を得るための投票が実施予定。今後のEUでの仮想通貨の規制に関する動向に注目が集まります。 EU経済委員会、暗号資産の規制法案「MiCA」を支持 記事ソース:EUR-Lex、European Commission

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2022/10/18メタマスク(MetaMask)でのBNBチェーン(BSC)への接続方法を解説
代表的なウォレットであるMetaMaskでは、イーサリアムはもちろん、BNBチェーン(BSC)上のプロダクトを利用できます。 しかし、デフォルトのネットワーク設定ではイーサリアム関連のプロダクトやトークンしか扱えません。 MetaMaskでBSC上に構築されたプロダクトを利用するには、予めネットワーク設定を行って、BSCと接続できる状態にしておく必要があります。 本記事では、そんなMetaMaskでBSCと接続するための設定方法や手順について解説しています。 MetaMaskでBSCへ接続する方法 MetaMaskを利用して、BSCに構築されたプロジェクトに接続することは可能なものの、イーサリアムと違ってデフォルトの状態での利用はできません。 BSCに接続する前の段階で、BSCのネットワークを予め追加しておく必要があります。 その際に必要となるBSCへ接続する手順について解説していきます。 接続する前に必要となる準備や、手順などについてチェックしていきましょう。 MetaMaskなどウォレットの事前準備 まず、はじめにMetaMaskなどのウォレットを予め作成しておきましょう。 BSCの利用には複数のウォレットを利用可能ですが、最も代表的なのがMetaMaskです。 ウォレットの作成する自体は数分もあれば完了可能で、PC・スマホのどちらからでも利用可能です。 下記2つの記事で、スマホ or PCのMetaMaskウォレットの作成手順や利用方法を解説しています。 PC MetaMask(メタマスク)の使い方まとめ!入出金・トークン追加も超簡単 スマホ MetaMask(メタマスク)モバイル・スマホの使い方を解説! MetaMaskにBSCの設定を追加する手順 次に、MetaMaskでBSCのネットワーク設定を追加する手順について解説していきます。 以下の手順で、MetaMaskからBSCへ接続できるようにしていきましょう。 MetaMaskを開く 画面上部へ 「ネットワークを追加」へ 必要な情報を入力(*後述) 「保存」へ BSCの接続に伴って必要な情報は以下のとおりです。 ネットワーク名:Smart Chain 新たしいRPC URL :https://bsc-dataseed.binance.org/ チェーンID:56 通貨記号:BNB ブロックエクスプローラーのURL:https://bscscan.com 上記の手順を完了することで、BSC上に構築された各プロジェクトとの接続が可能です。 BSCで利用する仮想通貨の準備 最後に、BSC上に構築されたDeFiなどの利用を検討している方は、予め仮想通貨を準備しておきましょう。 特に準備しておきたいのは、BNBです。 というのも、BSCで取引を行う際はガス代(手数料)の支払いにBNBが必要です。 まだ、BNBを利用していない方は、Binanceなどから購入しておきましょう。 BSCで構築されたプロジェクト例 BSC上に構築された代表的なプロジェクトには、以下のようなものが挙げられます。 PancakeSwap (DEX) Venus (レンディング) Alpaca Finance (Yield) BiSwap (DEX) PinkSale (ローンチパッド) (DeFiLlamaを参考にした2022年10月時点でのTVL上位TOP5) 各プロジェクトは、予めBSCのネットワークを追加したMetaMaskを接続することで、利用することができます。 上記の中でも、TVLランキング2位であるレンディングのVenusについては、以下の記事で解説しているので、気になる方はぜひご覧ください。 DeFiレンディングプロトコル「Venus Protocol」の基本的な使い方・リスクを徹底解説! BSCとMetaMaskの接続についてまとめ 本記事では、MetaMaskのBSCの接続方法について解説しました。 BSCはTVLが高いブロックチェーンの1つであり(イーサリアムに次いで2位)、今後も魅力的なプロジェクトが出てくると考えられます。 予め、MetaMaskにBSCを追加しておいて、気になるプロジェクトが出たときにスムーズに利用できる状態にしておきましょう。 メタマスク(MetaMask)の「Portfolio(ポートフォリオ) Dapp」とは?機能や使い方を解説 【安全対策】メタマスク Revoke(リボーク)の概要と方法

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2022/10/18Aptosが$APTのトークノミクスを正式発表 | 大部分がロックか
メインネットがローンチされ、バイナンスやFTXなど主要取引所に$APTトークンの上場が決定しているApotsがトークノミクスを正式に発表しました。 1/ Creating a network for the people requires a tokenomics designed with the community and fairness at its center. The overview of that tokenomics is available here: https://t.co/KeU7RXANkd — Aptos (@AptosLabs) October 18, 2022 $APTのトークノミクス 総供給量:10億枚 コミュニティ:51.02% - 510,217,359.767 コアコントリビューター:19.00% - 190,000,000.000 財団:16.50% - 165,000,000.000 インベスター:13.48% - 134,782,640.233 コミュニティに割り当てられる$APTトークンは、助成金、インセンティブ、その他コミュニティの成長イニシアチブなどに利用され、一部トークンはAptos上で構築されているプロジェクトに既に割り当てられており、特定のマイルストーン達成時に配布されます。 また、Aptos Labsは100,000,000を保持し、コミュニティ割り当て分の残りの大部分(410,217,359.767)はAptos Foundationによって保持され、今後10年間に渡って毎月アンロックされ配布される予定です。 コミュニティの成長をサポートするための125,000,000 APTと、Aptos Foundationイニシアチブをサポートするために5,000,000 APTが最初に利用可能としています。 コアコントリビューターとインベスターに対する配布スケジュールでは、メインネットローンチから4年間、下記のロックアップスケジュールで配布されます。 最初の12ヶ月はAPTの利用は不可 配布量の3/48は、メインネットローンチ後13ヶ月目にロック解除、その後18ヶ月まで毎月ロック解除 配布量の1/48がメインネットローンチ後19ヶ月目から毎月ロック解除。メインネットローンチ後から4年経過ですべてのトークンがロック解除 現在、ネットワーク上の82%以上のトークンが上記すべてのカテゴリにおいてステーキングされており、その大部分は上記スケジュールでロックされています。 発表によると、今後ステーキング報酬は7%/年から開始し、下限の3.25%/年となるまで毎年1.5%ずつ減少。すべての報酬と報酬メカニズムはオンチェーンガバナンスを介して変更される可能性があるとしています。 Aptos/$APTはバイナンス、コインベース、Huobi、OKX、FTX、Bybitなどの主要取引所で上場が決定しています。 Aptosメインネットがローンチ | バイナンスやBybitに$APT上場決定 記事ソース:Aptos Foundation

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2022/10/18Aptosメインネットがローンチ | バイナンスやBybitに$APT上場決定
L1ブロックチェーンAptosのメインネットがローンチされ、バイナンスやBybitで$APTトークンの上場が決定しました。 Mainnet has arrived.https://t.co/wZajVZMa5Q — Aptos (@AptosLabs) October 17, 2022 上場が決定している主な取引所、取引ペア、時間等はそれぞれ下記となっています。 バイナンス ・入金:可能 ・スポット取引:APT/BTC、APT/BUSD、APT/USDTのペアで10月19日10時に開始 ・クロス/分離マージン取引:APT/BUSD、APT/USDT(クロス) | APT/BUSD、APT/USDT(分離)のペアで10月19日10時から48時間以内に開始 ・出金:10月20日10時 FTX ・入金:10月18日22時までに開始 ・取引:APT/USD、APT/USDTのペアで10月19日10時に開始 ・出金:10月18日22時までに開始 コインベース ・対応:Aptosネットワークと$APTのサポート ・取引:流動性の条件が満たされ次第APT-USDペアで開始 Huobi ・入金:10月18日12:00から可能 ・取引:10月19日10時からAPT/USDTペアで開始、 ・出金:10月21日10時から可能 Bybit ・入金:10月18日21時から開始 ・スポット取引:流動性が十分と判断された場合、APT/USDTのスポット取引が開始 ・デリバティブ取引:上記開始後同日中にAPT/USDTペアで開始 ・出金:10月20日10時から可能 AptosはMeta(旧Facebook)のDiemプロジェクトのメンバーが中心となって開発されているブロックチェーンで、Diemで開発されていたプログラミング言語「Move」とスマートコントラクトのプラットフォームとしてMove VM(MVM)が採用されています。 Aptosでは、トランザクションの実行とコンセンサスを切り離す、並列実行エンジンのBlock-STMの実装やさまざまな技術的なアプローチによって高い処理能力を実現するとしており、devnetでは25TPS、testnetでは18TPSを記録。現在ローンチ後から数時間経っているMainnetでは約4TPSとなっています。 現在、Aptosの公式DiscordとTelegramではコメント機能がオフとなっており、この理由として公式は「コミュニティを詐欺から保護するため」と述べています。 As always, the safety of the Aptos Community is top priority. Comments on Aptos channels (Discord & Telegram) were proactively closed to protect the community from scams during this window. Developers are actively monitoring and channels will return to normal when appropriate. — Aptos (@AptosLabs) October 18, 2022 Coinbase VenturesやFTX Venturesなどから合計400億円以上の資金調達を実施しているAptosの今後に注目が集まります。 話題のL1チェーン「Aptos」とは?概要や特徴を徹底解説【480億円調達済】 記事ソース:Huobi、Binance、FTX、Bybit、Coinbase

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2022/10/18Azuki NFT「PHYSICAL BACKED TOKEN」を発表|フィジカルとデジタルの紐付け
Azuki PBTを発表 NFTプロジェクトのAzukiがPHYSICAL BACKED TOKEN(PBT)を発表しました。 Our first implementation of PBT uses the BEAN Chip, a physical cryptographic chip that self-generates an asymmetric key pair. PBT enables the hardware to create a new experience we like to call “scan-to-own”. pic.twitter.com/yPyHDXLv1A — Azuki (@AzukiOfficial) October 17, 2022 PBTはフィジカルアイテムとイーサリアムネットワーク上のデジタルトークンを紐付けることができるトークンとなっています。EIPの申請もすでに進行中とのことです。 フィジカルアイテムにBEAN CHIPというものが付いていることで、スマホでチップをスキャンするとミントされるか、所有者のウォレットにデジタルで転送されます。これにより、フィジカルアイテムの現所有者は、PBTを所有することができアイテムを検証可能にしています。 フィジカルアイテムが新しい所有者に売却または贈与された場合、簡単に前の所有者からデジタルトークンを移行することも可能なようです。 ユースケース 1:物品の分散型認証。スマホでスキャンするだけで、現物を認証。 2:物品の所有者履歴を追跡する。過去および現在の所有者を検証可能に証明することで、ブランドはオーディエンスに向けた製品体験を構築することが可能になります。 3:物理的な製品を使用してデジタル体験を構築する。デジタル・トークンを所有することで物理的なドロップをアンロックでき、今度は物理的な製品を所有することでデジタル体験をアンロックできるようになります。 - 引用元:Azuki HP AzukiのHPでは、上記のようなユースケースが提案されています。今までフィジカルアイテムとデジタルトークンを紐付けるプロジェクトは他にもありましたが、ここまで直接的に紐付けるトークンは見かけませんでした。 直接的に簡単に紐付けができることで、盗難等の問題点は出てきそうですが特にアパレル関係のプロジェクトは密接にかかわってくる可能性があります。 INTRODUCING THE PHYSICAL BACKED TOKEN GOLDEN SKATEBOARD オークション PROOF OF SKATE 🦋🛹https://t.co/noCmrC3E3W The Golden Skateboard installation will run from Oct 19th - Oct 23rd at the @K11Musea Gold Ball in Hong Kong. It will be open to the public. The public auction begins at 6:00 PM PST on Friday, Oct 21st and lasts for 24 hours. 🧵 pic.twitter.com/BbiDN3mpIr — Azuki (@AzukiOfficial) October 17, 2022 PBTを組み込んだフィジカルアイテムとして、GOLDEN SKATEBOARDのオークション販売が開始される予定となっています。 こちらのアイテムは、カスタムデザインされ、24Kゴールドで完全にコーディングされたスケートボードです。Azuki universeの9つのユニークなエンブレムのうちの1つが描かれています。 各スケートボードには、BEAM TIPが付いており、フィジカルアイテムとデジタルトークンの結び付けをすることができます。 ※重量が45kgあるので、乗ることは推奨していないとのこと。 オークションの詳細 オークション期間:10月21日(金)午後6時(PT)〜 10月22日(土)午後6時00分(PT)オークション終了時刻の10分前に入札された場合、オークションはさらに10分延長。 参加者:一般公開されており、事前の登録は必要ありません。 獲得者:入札上位8名 エンブレム:エンブレムの優先順位は入札額に基づいて決定されます。入札者は、入札後にエンブレムの希望順位を提出することができます。(例:最高額入札者は1位、2位は2位、など) オークションに参加する方は、下記の公式HPも必ず合わせてご覧ください。 PROOF OF SKATE: GOLDEN SKATEBOARD AUCTION PBTの今後に注目 まだEIP申請をしている段階なことから、ERCのトークン規格まで申請が通るのかはわかりませんが、フィジカルアイテムを扱うNFTプロジェクトは多いので、PBTが受け入れられるのか注目です。 PBTが一般化していくと、ブロックチェーンを扱ったデジタルトークンという意識をせずにNFTを保有するユーザーも増えてくることが考えられます。 まずは、オークション後も含めAzukiの新しい試みがどういった結果になっていくのか注目です。 記事ソース:INTRODUCING THE PBT、GOLDEN SKATEBOARD AUCTION

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2022/10/17仮想通貨取引所「FTX JP」の登録方法・使い方をわかりやすく解説
海外の大手取引所である「FTX」が日本向けのサービスとして「FTX JP」を2022年に開設しました。 FTX JPは手数料が少なく、お得に仮想通貨の運用ができるのが大きな特徴です。 本記事ではFTX JPの登録方法や使い方を詳しく解説していきます。 画像付きで手順を紹介していきますので、本記事の通りに登録を進めれば初心者の方でもスムーズに仮想通貨の運用を始められますので是非最後までご覧ください! FTX JPの公式HPはこちら 仮想通貨取引所FTX Japanの特徴をおさらい! まずは仮想通貨取引所FTX Japanの特徴をおさらいしておきましょう。 他の取引所との違いを理解しておくと、今後取引所を使い分けしやすくなり、より仮想通貨の運用が捗ります。 FTX Japanの特徴 手数料が少なくお得に仮想通貨の運用ができる SOLを含む多くの通貨で板取引が可能 パーペチュアル取引に対応 手数料が少なくお得に仮想通貨の運用ができる 手数料 料金 取引手数料 メイカー:0.000%~0.020% テイカー:0.040%~0.070% 日本円入金 無料(振り込み手数料は自己負担) 日本円出金 無料 暗号資産入庫 無料 暗号資産出庫 一部場合を除いて無料 FTX JPは手数料が少なく、お得に仮想通貨の運用ができます。 取引手数料はFTXのトークンであるFTTの保有量と、直近30日間の取引量によって割引されます。 たとえ割引がない状態の手数料でもメイカーで0.020%、テイカーで0.070%と非常に安いです。 さらに日本円の出金・入金はともに無料で、暗号資産の入庫・出庫も基本的には無料です。ERC20トークンやETHは出庫に手数料がかかるので留意しておきましょう。 このように各種手数料が非常に安く、取引手数料も取引量やFTT保有量に応じて安くできるので、初心者から上級者までおすすめできます。 SOLを含む多くの通貨で板取引が可能 FTX JPの対応通貨(パーペチュアル取引を除く)BTC・ETH・XRP・SOL・DOT・FTT・BCH・LTC・ENJ・BAT・OMG・DOGE FTX JPは数多くの通貨で板取引ができるのも大きな魅力です。 特にSOLを板取引できる日本の仮想通貨取引所はFTX JPしかありません。 そのため、SOLを本格的に運用するならFTX JPが非常におすすめです。 パーペチュアル取引に対応 FTX JPはパーペチュアル取引に対応しています。 パーペチュアル取引とは簡単に言えば無期限の先物取引のことで、より自由度の高いトレードができます。 また、パーペチュアル取引は対応通貨がさらに増えます。 FTX JPの対応通貨BTC・ETH・XRP・SOL・DOT・FTT・BCH・LTC・ENJ・BAT・OMG・DOGE・XLM・XEM・QTUM・IOST・XTZ このようにパーペチュアル取引は無期限の先物取引でトレード機会が増え、対応の通貨も増えるので、より上級者の人におすすめです。 ただしFTX JPは大元は海外ではありますが、日本での運営となるので、レバレッジは制限がかかって2倍までとなっています。 そのため、海外取引所に比べると大胆な運用はできない点は留意しておきましょう。 FTX JPの公式HPはこちら FTX JPの登録・口座開設で準備するものは4つ! FTX JPの登録・口座開設で準備するものは主に以下の4つです。 それぞれ詳しく紹介していきます。 FTX JPの登録・口座開設で必要な物 メールアドレス 本人確認書類 本人確認用のスマホ 振込用の銀行口座 メールアドレス FTX JPは登録する一番最初にメールアドレスが必要となります。 メールアドレスの種類に指定はなく、ドコモやauなどのキャリアのメールアドレスでも、Gmailやヤフーメールなどのフリーメールでも問題ありません。 重要なお知らせはメールで届くことが多いので、基本的には普段メインで使用しているメールアドレスで登録しましょう。 本人確認書類 FTX JPの登録には本人確認書類が必要です。 これはFTX JPに限った話ではありませんが、仮想通貨取引所は口座の開設を行うため、本人であるかどうかの確認は必須となります。 対応している本人確認書類は以下の2つです。 運転免許証 個人番号カード 基本的には運転免許証で確認を行い、運転免許を持っていない場合は個人番号カード(マイナンバーカード)を使いましょう。 なお外国籍の方は在留カードが必須となります。 本人確認用のスマホ 本人確認用のスマホも必要です。 FTX JPは本人確認をスマホのカメラで行うので、スマホを持っていない場合は本人確認が終了しません。 また、カメラが故障している場合も本人確認はできません。 スマホは本人確認で使うのみ スマホは本人確認に使うだけなので、スマホを持っていない、またはカメラが故障している場合は一時的に家族や友人に借りるのも一つの手です。 振込用の銀行口座 振込用の銀行口座も必要です。 FTX JPの日本円の入金方法は銀行振込のみです。 そのため、銀行口座がないと窓口などを利用することになり入金が面倒になります。 また振込の名義が、登録の名前と異なっていると入金ができないので注意しましょう。 FTX JPの登録・口座開設方法!5つのSTEPで解説 続いてFTX JPの登録・口座開設方法を紹介していきます。 5つのステップに分けて、画像付きで紹介していきますので、初心者の方でも簡単に登録が進められるかと思います。 入金方法や仮想通貨の購入方法についても後ほど紹介していきますので、ぜひとも最後までご覧になってくださいね。 FTX JPの登録・口座開設方法 STEP1.メールアドレスとパスワードを入力してアカウント作成をする STEP2.名前や生年月日など必要事項を入力して口座開設をする STEP3.スマホでQRコードを読み取って本人確認をする STEP4.二要素認証を設定する STEP5.任意の方法で入金をして利用を始める STEP1.メールアドレスとパスワードを入力してアカウント作成をする まずは公式サイトからメールアドレスとパスワードを入力してアカウント作成をしましょう。 規約に同意して「アカウントを作成」をクリックするだけで、アカウント自体の作成は完了します。 パスワードは1回の入力となっているので、間違えないようにしましょう。 FTX JPの公式HPはこちら STEP2.名前や生年月日など必要事項を入力して口座開設をする アカウントの作成をしたら、そのまま画面の指示通り名前や生年月日などの必要事項を入力していきましょう。 ログイン後「本人確認」を選択することでも、入力画面に進めます。 なお、名前は振込用の口座や本人確認の名前と同じになるように入力しましょう。 振込用の口座や本人確認の名前と違うと、本人確認ができなかったり、振り込みができなかったりします。 STEP3.スマホでQRコードを読み取って本人確認をする 必要事項をすべて入力したら、最後にスマホで読み込む用のQRコードが表示されます。 表示されたQRコードを読み取ると、スマホで本人確認を進められます。 なお、最初からアプリやスマホブラウザで登録を進めていた場合は、本人確認用のページが表示されるので、そちらへアクセスしましょう。 STEP4.二要素認証を設定する 本人確認が完了すると正式にFTX JPの利用が可能となります。 ただし取引をするには二要素認証が必須となってくるので、有効にしておきましょう。 二要素認証は以下の3つの方法から選べます。 認証アプリ セキュリティキー SMS FTX JPでは「認証アプリ」の利用が推奨されています。 認証アプリはiPhoneなら「Google Authenticator」を、Androidなら「Google 認証システム」をストアからダウンロードします。 初期設定が多少手間ではありますが、セキュリティが強固なのでできるだけ認証アプリを利用しましょう。 認証アプリの二要素認証の設定方法は以下の通りです。 設定方法 認証アプリをダウンロードする QRコードやセットアップキーでFTX JPを認証する 表示された番号を入力する 仮想通貨取引所は、自分の資産を運用することになるので、セキュリティが非常に重要です。 よりセキュリティを強固にするためにも、スマホのロックは必ずかけておきましょう。 二段階認証アプリのメリットから設定方法まで詳しく解説! STEP5.任意の方法で入金をして利用を始める 二要素認証の設定をしたら、入金が可能となります。 入金をしなければ仮想通貨運用はできないので、さっそく任意の方法で入金を進めましょう。 入金は日本円の入金と、仮想通貨の入金、どちらも可能です。 日本円を入金する場合は銀行振込、仮想通貨を入金する場合はアドレスを使います。 FTX JPの公式HPはこちら FTX JPの主な使い方・仮想通貨の購入方法を解説! 続いてFTX JPの主な使い方を紹介していきます。 初めて仮想通貨の運用を始める方にもわかりやすいように、入金方法から購入方法まで説明していきますので、ぜひとも参考にしてくださいね。 FTX JPの使い方 日本円を入金をする 購入したい仮想通貨を選択する 購入タイプを選択する 各種規程を確認して同意する 「買い」を選択して購入する 日本円を入金をする まずは仮想通貨の運用資金となる日本円を入金しましょう。 FTX JPの「入金」を選択すると、上記のような画面に切り替わります。 「銀行振込」を選択すると、振込用の口座が表示されるので、そちらへ自分の口座を使って振り込みを行います。 名義が違うと入金ができないので注意しましょう。 なお、振込が完了すれば遅くても2分で入金が反映されます。入金が反映されない場合は入金側の処理予定日が後日となっている場合があるので確認してみましょう。 購入したい仮想通貨を選択する 入金が完了したら仮想通貨の購入が可能となります。 公式サイトから任意の仮想通貨を選びましょう。 ちなみに、日本円で購入する場合は○○(仮想通貨名)/JPYを選びます。 ○○/USDはアメリカドルで仮想通貨を購入するということなので、日本円では利用できません。 購入タイプを選択する 仮想通貨を選んだら購入タイプを選択します。 指値注文は自分で値段を指定して仮想通貨の購入をします。簡単に言えば仮想通貨が指定した額になれば自動的に購入されるという形です。 成行注文は現在の価格で仮想通貨の購入ができます。即座に購入ができるので、初心者のうちは成行注文をしておけば特に問題ありません。 各種規程を確認して同意する 購入タイプや購入量を選択したら、各種規程を確認しましょう。 各種規程を確認して「同意します」をクリックすれば購入に進めます。 「買い」を選択して購入する 最後に「買い」を選択すれば購入は完了です。 購入後にウォレットを確認すると下の画像のように、購入した仮想通貨の数量や額が表示されます。 仮想通貨は上昇の半減が激しいので、初心者の内はこのように仮想通貨を所持した状態を保って長期間の投資を行うと良いです。 将来性の良い仮想通貨を選んで堅実に利益を積み上げましょう。 まとめ 仮想通貨取引所「FTX JP」は取引手数料が安く、SOLの板取引ができるのが大きな魅力です。 また、パーペチュアル取引が利用できるので、始めたての初心者から上級者の方にも非常におすすめです。 本記事の内容通りに進めれば簡単に登録できるので、仮想通貨の運用を始めてみてくださいね。 FTX JPの公式HPはこちら

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2022/10/17韓国、デジタルIDにブロックチェーン導入 | 4500万人への普及目指す
韓国でブロックチェーン技術を利用したデジタルIDの提供が計画されているとBloombergが報じました。 現在、韓国では「住民登録カード」が本人確認として利用されており、国民一人一人に割り振られている番号が医療制度等に結び付けられています。 上記の施策では、住民登録カードのIDをアプリで管理可能にし、施策開始予定の2024年から2年以内に4500万人に国民への普及を目指すとしています。 韓国科学技術政策研究院のエコノミスト、ファン・ソグォン氏は下記コメントを出しています。 "「デジタルIDは金融、医療、税金、交通などの分野で大きな経済効果をもたらし、韓国の人々の間で急速に普及する可能性がある。しかし、危険性が利点を上回らないように、技術的にもっとリスク評価をしなければならない。- 引用元:Bloomberg」" 上記計画では、分散型ID(DID)の技術を利用するため政府が個人のデジタルIDの使用状況の詳細にアクセスできない仕組みとなるとしています。 韓国の現大統領ユン・ソンニョル(尹錫悦)氏は、大統領選挙前には暗号通貨投資家が自信を持って投資できるような環境の作成を政策に組みこむと発表。 韓国政府は今年7月、2023年1月1日から施行予定であった暗号資産に対する課税をLUNAの価格暴落事例などを理由に2年間延長する方針を示すなど、国内の投資家保護に関する取組みを行なっています。 LUNAのDo Kwon氏が国際手配に | インターポールが要請 記事ソース:Bloomberg

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2022/10/17Shiba Inu/$SHIB、グーグルクラウドの支払いに対応か
Shiba Inu公式アカウントがグーグルクラウドの支払い手段としてShiba Inu/$SHIBトークンが採用されるとツイートしました。 Congratulations to @Google for partnering with @coinbase to Accept Crypto Payments for Cloud Services Google will begin accepting crypto payments, $SHIB included in the list, for cloud services early next year via integration with Coinbase Read more..https://t.co/UCkTnAeGYc — Shib (@Shibtoken) October 15, 2022 先日、グーグルクラウドは米コインベースとの提携を発表。コインベースが提供する決済手段を用いて、グーグルクラウドでの仮想通貨決済を導入すると発表していましたが、取扱通貨の具体的な発表は行われていませんでした。 Announced at #GoogleCloudNext: @coinbase has selected Google Cloud to build advanced exchange and data services… and more. Hear from CEO @brian_armstrong ↓ pic.twitter.com/j6vjexrLIP — Google Cloud (@googlecloud) October 11, 2022 今年5月にWeb3アプリケーションチームを構築したグーグル。先月15日にはBNBチェーンとパートナーシップを提携し、BNBチェーンのアクセラレータプログラム内のビルダーは、グーグルが提供する様々なプログラムや知識へのアクセスが可能となっています。 グーグルとの提携など様々な施策を進める米大手取引所コインベースは、スタートアップの時代から公開会社となるまでの浮き沈みを描いたドキュメンタリー映画「COIN」を公開しました。*公開は一部地域対象 コインベース、ドキュメンタリー映画を制作 | Youtube等で配信予定 記事ソース:Twitter、Coinbase、BNBChain、CNBC













