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2022/05/06CT Analysis DeFi 『2022年4月度版 DeFi市場レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『2022年4月度版 DeFi市場レポート』を無料公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis DeFi 4月レポート 『CT Analysis』が提供する『2022年4月度版 DeFi市場レポート』に関して CT Analysis DeFiは、2021年9月より配信開始のDeFiの市況や主要プロジェクトの動向などを手軽に確認するためのマンスリーレポートになります。 データを中心とした振り返り、考察がメインとなっており3~5分程度で読める内容となっていますので、ぜひ一度ダウンロードしてみてください。月初の配信を予定しています。 4月の市況と主要な指標 4月末時点での、主要L1ネットワークのDeFiのTVLは$247Bとなり、3月末と比較して約13%となる-$37Bとなりました。 先月まで右肩上がりで増加していたステーブルコインの時価総額も、USDCを中心に減少、全体ではほぼ横ばいとなり、DeFiにとっても4月は厳しい1ヶ月となりました。 今月のトピック(1) ERC-4626 Yearnを中心として、利回り付きトークンをERC-4626として標準化を試みる動きが進められています。 LPやレンディングのデポジット、ボールトへの預け入れなど、この辺りのトークン規格が統一化されることで、ユーザーにとっても利回りの改善などのUX向上につながる可能性があり、4月の中では興味深いトピックの一つでした。 ステーブルコイン時価総額トップ15 先月に引き続きTerraのUSTが続伸しており、法定通貨担保のステーブルコインであるBinance USDを抜き、全体で3番目の発行枚数となっています。 この規模になってくるとTerraやAnchorの市場全体に対する重要度も非常に高くなります。 レポートではこの他にもDeFiの主要なマーケット、プロダクトの動向、レイヤー2やマルチチェーンの動きなども含めて解説しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis DeFi 4月レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2022/05/05CT Analysis NFT『4月NFTマーケット動向レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis NFT』が『2022年4月 NFT マーケット動向調査のレポート』を無料公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis NFT 4月レポート 『CT Analysis』が提供する『4月 NFT マーケット動向調査のレポート』に関して 今回のレポートは、4月のNFTマーケットの動向を調査した内容になっています。3月は減少傾向であった取引ボリュームは、新規コレクションの影響もあり4月は回復しました。 プロジェクト毎のランキングでは、Moonbirdsが1位となっています。新規プロジェクトが1位になるのは久しぶりです。BAYCシリーズは、3種のコレクションがトップ10にランクインしています。 今回のNFT市場において注目したい点としては、STEPNです。STEPNは4月に運営から、2022 Q1の運営収益の報告が上がっていたので、そのデータを元に取引ボリュームの計算をしました。 概算ですが、STEPNマーケットプレイスの取引ボリュームは、おそらく世界で1番取引ボリュームのあるマーケットプレイスとなっています。 他にも4月のコレクティブル市場やトレンド比較などをデータとしてまとめているので是非ともお読みください。 CT Analysis NFT 4月レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

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2022/05/04スターバックス、NFTコレクションの発行を計画 | コミュニティ構築へ
大手コーヒーチェーンの米スターバックスが以前より参入を計画していたNFTコレクションの発行に関して、より具体的な内容を発表しました。 発表によると、スターバックスはNFTのブランド化が可能な点やアクセスパスとして機能する点に着目し、 スターバックスを中心とするコミュニティの新しいモデルの創造 隣接店舗、パートナー、コミュニティへの利益還元 等を目指し、新しいタイプのデジタルエコシステムの構築を予定。ステークホルダーへ利益をもたらすビジネスモデルを考案しているとしています。 現在、詳細は明かされていませんが、NFTの所有者は限定的な体験や特典の利用が可能となる予定です。 スターバックスは今回の件に関して下記コメントを残しています。 ”「スターバックスは50年以上の歴史の中で、コーヒーアートやストーリーテリングの豊かな遺産、米国で約2,700万人のアクティブなリワード会員、長年の店舗デザインやスターバックスカードアート、その他デジタルコミュニティやデジタル領域での体験を実現する楽しい方法など、このようなエコシステムに生かせる資産の宝庫を蓄えています。 スターバックスのデジタルコミュニティWeb3プラットフォームは、高速で安価で適切なブロックチェーン技術に支えられた、親しみやすく広く利用可能なフロントエンドの組み合わせを開拓する可能性を持っています。 - 引用元:STARBUCKS STORIES & NEWS」" リリース予定のNFTのチェーンに関してスターバックスは「最終的にマルチチェーンまたは特定のチェーンに囚われないものになる」としています。 記事引用元:STARBUCKS STORIES & NEWS

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2022/05/02Nymが390億円規模のファンドを設立。a16z、Polychain等が支援。
プライバシーインフラストラクチャの構築を目指すプロジェクトNymが、3億ドル(約390億円)規模のファンドを設立したことが分かりました。 今回のファンド設立には、Polychainやa16z、KR1といった下記企業が支援に参加しています。 支援企業 Polychain、Andreessen Horowitz(a16z)、KR1、Greenfield One、Huobi Incubator、Tioga Capital、Eden Block、NGC Ventures、HashKey Capital、Figment、Fenbushi Capital、OKX Blockdream Ventures、Tayssir Capital、Lemniscap NymのCEO、ハリー・ハルピン氏はインタビューに対して下記コメントを出しています。 "「私たちの知らないオープンソースや分散型開発者が、このネットワーク(Nym)上で構築を始めるインセンティブを与えたいです。 - 引用元:THE BLOCK」" Nymは、今回新たに設立したファンドを通して、Nymエコシステムに参加するプロジェクトや開発者に対して助成金として5万ドルから数百万ドルを支援予定としています。 NYMのトークン「$NYM」は、先日Coinlistでトークン販売イベントが行われ、2つのオプションで合計7500万枚(総発行枚数10億枚)が販売されました。 記事執筆時点で1 NYM = 0.93ドル。Coinlistのセール価格(0.25 ~ 0.50)から、1.8倍~3.7倍の価格をつけています。 プライバシープロトコル「RAILGUN」を開発するRailgun DAO アドバイザーアランにインタビュー -DCGとの戦略提携やプロトコルの技術について- 記事ソース:THE BLOCK

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2022/04/29Bitpointが新規銘柄として、 $IOST の取扱いを発表。5月10日から
国内暗号資産取引所ビットポイントが$IOSTの取扱いを発表しました。 IOST(アイオーエスティー)取扱い開始予定のお知らせ 詳しくはホームページ上でご確認ください。https://t.co/xF1jVC6em6 — ビットポイント公式【暗号資産交換所】 (@BITPointJP) April 28, 2022 通常のBITPOINT、中級者・上級者向け取引サービス「BITPOINT PRO」の両サービスが$IOSTに対応予定で、取り扱い開始予定日時は2022年5月10日11:30となっています。 上記に伴い、BITPOINTでは2022年5月10日9:00~11:30にメンテナンスが予定されています。 取扱い記念キャンペーンも実施 IOSTの取り扱いを記念して、BITPOINTは下記キャンペーンを開始しました。 それぞれのキャンペーンの期間、対象、報酬は下記の通りです。 3種の暗号資産BTC・ETH・IOSTがもらえる口座開設キャンペーン 期間:2022年4月28日16:00 ~ 5月31日16:00 対象:キャンペーン期間中に口座開設を完了させたユーザー 報酬:1,000円相当BTC、1,000円相当のETH、1,000円相当のIOST(合計で3,000円相当) 入金キャンペーン 期間:2022年5月10日 ~ 5月31日 16:00 対象:期間中に50,000円以上の日本円の入金 報酬:500円相当の$IOST 購入キャンペーン 期間:2022年5月10日 ~ 5月31日 16:00 対象:期間中に$IOSTをBITPOINTにて購入したユーザー *BITPOINT PROは対象外 報酬:購入した$IOSTの10%相当のIOST *付与上限100,000円相当、購入金額1,000,000円まで対象 貸して増やすキャンペーン 申込期間:2022年5月10日 16:00 ~ 5月24日 16:00 期間:2022年5月24日 16:00 ~ 6月3日 16:00 対象:「貸して増やす」サービスの年率100%・10日間のIOST募集に申込み、貸出を行ったユーザー全員 貸借料率:100%(年率) フォロー&RTキャンペーン 期間:2022年5月10日 16:00 ~ 5月31日 16:00 対象:対象のキャンペーンツイートに記載されている対象期間中に、以下の①②の条件を両方達成したユーザーから抽選で総勢50名 ①:Twitterアカウント「@BITPointJP」をフォロー ②:キャンペーンツイートをリツイート *キャンペーンツイートは2回実施、各25名ずつの抽選予定 報酬:10,000円相当のIOST *口座を持っていない場合、受け取りに口座開設が必要 先日、IOSTはEVM開発者向けの1億ドルのインセンティブファンドを設立しています。 $IOST 、EVMマルチチェーン・エコシステムの成⻑を促進する1億ドル規模の基⾦を発表 記事ソース:BITPOINT

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2022/04/28CT Analysis第30回レポート『2022年4月 Web3ソーシャルのビルディングブロック 主要プロジェクト解説』レポートを無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第30回レポート『2022年4月 Web3ソーシャルのビルディングブロック 主要プロジェクト解説レポート』を無料公開しました。 過去には、50本以上の業界レポートを無料で配信していますので、こちらも是非CT AnalysisのWebサイト (https://ct-analysis.io/)よりご確認ください。 以下のリンクよりCT Analysisにアクセスいただくことで、今回のWeb3ソーシャルに関するレポートをご覧いただけます。 CT Analysis 第30回レポート 第30回『2022年3月 Web3ソーシャルのビルディングブロック 主要プロジェクト解説レポート』に関して 今回のレポートは、Web3のパラダイムにおけるソーシャルメディアの全体像から現在進行形で開発が進められるプロダクト群の理解を目的としています。 Web2時代のソーシャルメディアの課題やWeb3になるとこれがどう変わるのか、実際にバックエンドの再構築を進めるプロダクトがどのようなアプローチでこれを実現するのかをテーマ別で解説します。 分散型ソーシャルの概要理解 Web3における分散型のソーシャルとは、バックエンドを分散的に再構築したソーシャルメディアの総称です。 これまで、ウェブ上のコンテンツやこれに付随する価値というのはプラットフォームにより共産主義的に一意に管理されてきましたが、これをより民主主義的に価値を自己主権的に管理できるようなインフラの構築を目指して開発が進められています。 ユーザーは、プラットフォームに依存しない共通のIDを持つことで、プラットフォームを問わず共通のIDで自由にアプリケーションを選択することが可能となります。 データ基盤/インデックス Ceramic Networkはweb3ソーシャルにおける重要なデータ基盤の一つで、コンテンツレイヤーの分散化を目指すプロダクトです。 IPFSなどで分散管理されるコンテンツの制御機能を拡張することで、ソーシャルメディア等のアプリケーションにおけるコンテンツ管理をより柔軟に実現します。 ID+レピュテーション ソーシャルメディアにおけるシビル耐性などの課題を解決し、ソーシャルな文脈でグラフを構築し、一人一つのIDしか持たないことを証明するのがBright IDです。 具体的に、新規のコネクションを構築する際に、互いに相手との関係値を回答し、これが一致することでIDの信頼性を高めるといったアルゴリズムでソーシャルな証明を作成することができます。 以下のリンクより無料会員登録後、完全版のレポートをダウンロードすることでご覧いただけます(34P)。 CT Analysis 第30回レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、4年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

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2022/04/26BreederDAOのトークン $BREED が4月26日23日よりCopperでトークンローンチオークションを実施
P2E・ブロックチェーンゲームのNFT生成プロジェクト「BreederDAO」がDAO参加とメンバーシップを可能にするトークン$BREEDのローンチを実施します。今回のBreederDAOのネイティブトークン $BREEDは2022年4月26日23時(日本時間)より、Alchemistが提供するCopperプラットフォームで行われます。 今回行われる$BREEDのトークンローンチオークションでは、流動性ブートストラッププール(LBP)で実施されます。 流動性ブートストラッププール(LBP)はBalancerのLBPモデルを参考にしており、最初はPool Balanceは96:4(BREED / USDC)からスタートし、時間の経過とともに最終的な比率が50:50へと減少していきます。 今回、TLAの期間中であればユーザーはUSDC、DAI、ETH、およびWETHをBREEDトークンと交換することが出き、取引が行われないと、BREEDの価格は徐々に下がっていく仕組みとなっています。 BREEDのTLA詳細 開始日: 2022年4月26日23時(JST) 終了日: 2022年4月29日23時(JST) 合計時間:72時間 ブロックチェーン:Ethereum 最小購入額:なし 受け入れられるトークン:USDC、DAI、ETH、WETH トークンプールの割り当て: 75,000,000BREED:4,687,500 USDC 開始時の体重:BREED 96%:USDC 4% 最終重量:BREED 50%:USDC 50% 開始レート: 1.50 USDC BreederDAO 各種インフォメーション ウェブサイト: https://breederdao.io ツイッター:https://www.twitter.com/breederdao テレグラム・アナウンスメント: https://t.me/BreederDAOAnn テレグラムコミュニティ: https://t.me/BreederDAO ディスコード:https://discord.gg/BreederDAO ミディアム : https://medium.com/@breederDAOcommunity

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2022/04/26Crypto.comの一部ロビー活動費が判明。トップ企業に
大手暗号通貨取引所のCrypto.comが2022年第1四半期のロビー活動に30万ドル(約3800万円)を費やし、ロビー活動を行う暗号通貨企業として主要企業となったことがわかりました。 ロビー活動とは、個人や企業が政治的影響を及ぼすことを目的に行う私的活動で、自国政府や国際機関に働きかけ、利益を向上させるためのルール形成を働きかけることが主な目的の行為です。 Crypto.comは米国における同企業の運営会社Foris DAX社において13万ドル相当、Hill East Group、Atlas Crossingらとの契約で17万ドル相当のロビー活動を実施。 今回報告された30万ドルは特定の範囲でのロビー活動を対象としており、ロビー活動の総額とは異なるとしています。 昨年2021年に報告された暗号通貨企業のロビー活動では、Coinbaseが150万ドル(約1億9000万円)を費やしトップとなっています。 CT Analysis第29回レポート『2022年4月 Web3の概要と周辺ビジネス 調査レポート』を無料公開 記事ソース:THE BLOCK

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2022/04/25「購入者は1ヶ月使用可能」ドバイでメルセデスAMGのNFTが販売
ブロックチェーン技術を利用したコラボレーションコンテンツを手がけるMcontentが、期間限定の車の使用権が付随するNFTを販売し、即完売となったことがわかりました。 "PROJECT BLACK"と命名された上記プロジェクトでは、NFTアーティストIdriss B氏によって制作されたデジタル及び物理的なアートワークが販売され、購入者はメルセデスAMG『GT ブラックシリーズ』の1ヶ月間の利用が可能です。 Check out the amazing #NFT collection by #MContent The #ProjectblackNFT which gives you the opportunity to partially own a #Mercedez AMG GT Black Series. Link below for the whitepaperhttps://t.co/Iu2Zd88CNthttps://t.co/IWfR6IshBK#NFTs #NFTCollection #NFTutility @idrissbcom pic.twitter.com/m0eqbYATw7 — MContent Official (@MContent_) April 24, 2022 販売されたNFT及び物理的なアートワークは、12人の顧客によって販売後、すぐに購入されたとしています。 MContent創業者兼CEOのUmair Masoom氏は下記コメントを残しました。 "「Web3は、世界中のさまざまな業界に存在する供給、需要、価格、資金のギャップを解決するために、スケーラブルで創造的なソリューションをもたらすことを目的としています。私たちの画期的なNFTフォーマットであるProject Blackは、利用可能な在庫よりも多くの消費者にプロダクト体験を販売するための出発点です。 - 引用元:Forbes」" MContentは、数年後に実物の自動車を再販しその収益をNFT保有者に還元するとしています。 先日、韓国の大手自動車メーカーの現代自動車(Hyundai)が、NFTプロジェクトを発表するなど「車 × NFT」の事例が増加しています。 韓国現代自動車(Hyundai)、NFTプロジェクトを公開。限定コラボNFT販売へ 記事ソース:Forbes Middle East

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2022/04/21BCGのNFT生成プロジェクト「BreederDAO」、AMA緊急開催決定【CRYPTO TIMES主催】
P2E・ブロックチェーンゲームのNFT生成プロジェクト「BreederDAO」のAMAイベントが、CRYPTO TIMES主催で4月22日20時30分からTwitter Spaceで開催されます。 💸AMA $300分のBREEDのGIVE AWAY条件💸 1️⃣ @CryptoTimes_mag @BreederDAO をフォロー、オリジナルツイートをLike , RT 2️⃣ BreederDAOのDiscordにJoin 3⃣元ツイートにBreederDAOに関する質問を投稿! 質問採用の3名に $100 ずつの $BREED をプレゼントします。 — CRYPTO TIMES@ブロックチェーンメディア (@CryptoTimes_mag) April 21, 2022 上記ツイート内容の条件を満たしたAMA参加者には$300分の$BREEDトークンが配布されます。 AMAは英語で行われ、BreederDAOのDiscordで日本語での即時翻訳が行われます。 > Twitter Space / BreederDAO 公式Discord < フィリピンを拠点とするスタートアップのBreederDAOは、ゲームギルドの事業拡大支援を目的とし、カスタマイズされたNFTの作成できるツールを提供しているプロジェクトです。 BreederDAOのツールを利用すると、大規模なNFTの生産を通常の時間コストの半分で行うことが可能となります。 また、新興プロジェクトだけでなく既存のP2E・ブロックチェーンゲームもBreederDAOの利用が可能で、Axie InfinityやCrabadaといった人気P2EゲームもBreederDAOとコラボしています。 BreederDAOはパートナーにAndreessen Horowitz(a16z)、Delphi Digital、#Hashed等16以上の企業を迎えています。 2022年の第2四半期には$BREEDトークンをローンチ、第4四半期には50以上のゲーム、1000以上のギルドとパートナーを組むとしています。 公式サイト:https://www.breederdao.io/ Disord:https://discord.com/invite/BreederDAO Telegram(Announce):https://t.me/BreederDAOAnn Telegram(Global):https://t.me/BreederDAO Whitepaper:https://whitepaper.breederdao.io/ 記事ソース:BreederDAO.io、Whitepaper














