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2023/03/31【お知らせ】株式会社ロクブンノニ、Web3事業コンサルティング部門を設立
仮想通貨/暗号資産・ブロックチェーンの総合メディア『CRYPTO TIMES』とリサーチレポート『CT Analysis』を手掛ける株式会社ロクブンノニは、法人、地方自治体、新規事業を検討中のお客様を対象に、新たにコンサルティング事業部を設立しました。 2018年の立ち上げから約5年間に渡りブロックチェーンと暗号資産に特化した総合メディア事業を運営してきた弊社は、メディア事業部と並行して国内外問わず様々なプロジェクトを支援するコンサルティングを実施してきました。今後、弊社は新部門の設立と人員拡充を行い、改めて一事業部としてコンサルティング業務を行っていきます。 新設されたコンサルティング事業部では、弊社が運営する暗号資産メディア『CRYPTO TIMES』とリサーチチームが提供する『CT Analysis』の経験やノウハウを活かし、ブロックチェーンの選定や中長期に渡る持続可能なトークンエコノミクスの設計、NFTプロジェクトの立ち上げ、コミュニティ運営など、ブロックチェーン業界に精通した専門的なアドバイスや支援を提供いたします。 主なサポート分野: ブロックチェーン技術の選定支援 中長期にわたる持続可能なトークンエコノミクスの設計 NFTプロジェクトの立ち上げ支援 コミュニティ運営支援 人材の支援・紹介 社内向け勉強会の実施 [caption id="attachment_90760" align="aligncenter" width="690"] コンサルティングサービスの取り組み例[/caption] 今回の発表に関するコメント: 代表取締役 : 新井 進悟 "「この度、私たちは新たにコンサルティング事業部を設立することを発表できることを大変嬉しく思います。2018年の創業以来、スポット的に企業向けにブロックチェーンや暗号資産を基にしたビジネスのコンサルティングを行ってきていましたが、2023年以降、ブロックチェーン技術を活用したビジネスの拡大が今後ますます加速すると考え、この事業部を設立することにしました。今後は、トークンエコノミクスの設計やNFTプロジェクトの支援など、ブロックチェーン技術を活用したコンサルティングサービスを提供し、お客様のビジネス拡大をサポートしていきます。」" マネージャー : 本多 弘政 "「ブロックチェーンは、近年ますます注目を集めている技術であり、当社はこの分野において豊富な知見を持ち、お客様のビジネスに活用するための最適なサポートを提供することができます。お客様のニーズに合わせて、最適なプランをご提案し、お客様のビジネスの成功に向けて最大限のサポートを行ってまいります。」" 今後も弊社はブロックチェーン分野において積極的な役割を果たすため、 Web3事業分野におけるイノベーションの支援に尽力し、高度な専門知識と経験を持つエキスパートによる最適なサポートを提供していきます。 今後とも、多くのお客様にご支援いただけますよう、心よりお願い申し上げます。 < 本件に関するお問い合わせ先 > Web3事業に関するご相談やお問い合わせは、[email protected]までお気軽にお問い合わせください。弊社の専門スタッフがお客様のニーズに合わせた最適なコンサルティングサービスを提供いたします。 < CRYPTO TIMES / CT Analysis について > 株式会社ロクブンノニは2018年より暗号通貨メディア『CRYPTO TIMES (https://crypto-times.jp ) 』を運営、2020年2月には社内にリサーチチームを立ち上げ『CT Analysis ( https://ct-analysis.io )』の提供を開始しました。 2021年9月には『CT Analysis』のサイトリニューアルを行うとともに、レポートの本数を増やし、暗号通貨/WEB3.0に特化したリサーチレポートを提供してきました。 CT Analysisは2023年4月より、月4,980円〜でのサービス提供を行うことで、多岐にわたる暗号通貨、Web3.0の分野において初心者から上級者 / 事業者といった幅広いユーザーに向けて、従来のリサーチレポートに加え、新しいコンテンツも提供していく予定です。

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2023/03/31Roninが$RONのステーキングを開始|ゲームスタジオパートナーも発表
ブロックチェーンゲームのAxie Infinityが活用しているRoninが、$RONのステーキングを開始しました。報酬は、4月12日から開始するとのことです。また、同時に今後Roninを活用する、ゲームスタジオパートナーを発表しました。 1/ Times up… let’s do this. $RON Staking. Ronin Games. Wen? NOW. Full announcement 👇https://t.co/HxNe2kIKBN pic.twitter.com/X0NuXFUQ6V — Ronin (@Ronin_Network) March 30, 2023 Roninは、ゲームプレイヤーにデジタル資産の所有権を提供するために開発されたブロックチェーンプラットフォームです。ゲーム業界に新たなデジタル経済をもたらそうと挑戦をしています。Axie Infinityは、このRoninネットワークを活用してブロックチェーンゲームを開発・提供をしています。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:RON Staking[/caption] RONのステーキングは、RONトークンを22のバリデーターのいずれかにトークンを委ねることができます。獲得できるRONの量は、ステーキングと選択したバリデーターによって異なるよう設計されていました。ステーキング報酬は4月12日からステーキング参加者に支払われる予定です。 RONステーキングのローンチを祝して、Ronin上で構築される最初のゲームスタジオパートナーが発表されました。これらのゲームスタジオパートナーは、Axie Infinityとは無関係であり、NFTやトークンの発行はしていません。ゲームスタジオパートナーとは、RONIN上でゲームを開発するための協力者のようです。Roninは、Axie Infinityだけでなく、他のゲームの開発者も受け入れることを計画しています。 これらのパートナーには、Directive Games、Tribes Studio、Bali Games、Bowled.io、SkyVuが含まれます。 Directive Gamesは、The Machines Arenaというゲームを開発しており、YouTubeでもトレーラームービーが公開されていました。現在は、クローズドベータ版のサインアップを開始しています。この他、The Machines Arenaを加えた5種類のゲームがパートナーとして公開されました。 Roninを活用するゲームは、Axie Infinity以外で初の公開となるので、今後の動向に注目していきたいところです。 関連:Axie Infinity(アクシー )Roninモバイルウォレットをアップデート 記事ソース:Ronin’s Newsletter、公式Twitter

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2023/03/31「カナダは協力と成長の態勢を整えた」コインベースが進出計画を公開
先日、米国証券取引委員会(SEC)から執行措置を取る可能性を示す書簡「Wells Notice」を受け取ったコインベースがカナダへの進出計画に関する発表を行いました。 O Canada! 🇨🇦👋 We're excited to announce the next phase of our international expansion from the Great White North. Details here 👇https://t.co/YMpj6EjKfi — Coinbase (@coinbase) March 30, 2023 同社はカナダ首都オタワを拠点とするカナダチームのカントリーディレクターとしてShopifyやカナダ大手金融機関での経験を持っているLucas Matheson氏を採用。 3月24日には未登録の暗号資産取引プラットフォームがカナダ国内での営業に関して、承認申請期間中に遵守を約束する条件等が記載された文書「Pre-Registration Undertaking(PRU)」に署名するなど、同国での営業開始に向けた準備が進められているとしています。 PRUは2022年8月にカナダ証券監督庁(CSA)によって導入され、これまで断片的に利用されており、今年2月に暗号資産取引プラットフォームがレバレッジを提供することを禁止するなどの内容を含んだ新たな投資家保護規定がPRUに組み込まれました。これに関してコインベースはブログの中で「最近PRUで規制の道筋を約束したことで、カナダの暗号業界は協力と成長の態勢を整えた」とコメントしています。 コインベースは先月、L2ブロックチェーン「Base」を公開しました。Baseは公開から1週間で、1.8万人の開発者が5.5万のスマートコントラクトをテストネットにデプロイしたと報告されています。 It’s been a month since we launched Base testnet, with a vision to bring the next billion users onchain. A 🧵on our favorite moments And more detail in our blog: https://t.co/QxF6Um5q4h — Base (@BuildOnBase) March 30, 2023 関連:コインベースのレイヤー2「Base」NFT、48万個以上が生成 暗号資産業界に対して米を中心に規制が強化される中、大手暗号資産取引所としてグローバルな展開を目指すコインベースの今後に注目です。 コインベースとPaxos、シグネチャー銀行への数億ドル規模のエクスポージャーが判明 記事ソース:Mondaq、Base

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2023/03/31DeGodsがEthereumへの移行詳細を発表|Blurを推奨マーケットプレイスに
DeGodsが3/31からEthereumに移行できるようになると発表がありました。(日本時間4/1の可能性あり) Tomorrow, you will be able to migrate your DeGods to Ethereum. pic.twitter.com/GN8N69uHSB — DeGods III (@DeGodsNFT) March 30, 2023 関連:DeGods、y00tsがEthereumとPolygonにブリッジを発表 移行の際のETHガス手数料は、最初の24時間以内に移行する場合はDegodsが負担するそうです。また、最初の24時間以内に移行を開始すると1つのBTC DeGodのエアドロップの抽選に参加できるとのことです。これは、y00tsがPolygonに移行する際に行われていたキャンペーンと同じものだと思われます。 関連:y00ts、3月27日からPolygonへの移行が開始|BTC DeGodsの抽選エアドロップも このエアドロップは、DeGodsをEthreumに移行するSOLトランザクションに基づいて行われます。したがって、DeGodsがまだEthereumに移行できていなくても、トランザクションを発行していれば対象になるため、ホルダーの方は早めにEthereumへの移行手続きを済ませることをDeGodsは、推奨しています。 移行は数分から数時間かかる場合がありますが、移行ウェブサイト上でDeGodsの状態やキュー内の位置、推定時間を確認できます。移行を加速するオプションも用意されていますが、自分でETHガス手数料を支払う必要があります。 Ethereum上のDeGodsには、すべてのマーケットプレイスで0.33%のロイヤルティ料で設定される予定です。また、DegodsはNFTマーケットプレイスのBlurと提携してDeGods on Ethereumの推奨マーケットプレイスとすると発表しています。 Ethereumを使う場合は、Phantomのマルチチェーンウォレットを使用することが推奨されていました。ベータコードは「DEGODS」と公開されていました。 マルチチェーンベータを使用する際は、必ず全てのウォレットのバックアップを取ってから使用開始してください。まだベータ版のサービスなので、何が起きても大丈夫なように秘密鍵、シードフレーズのバックアップは必ず取っておきましょう。※マルチチェーンベータの使用は自己責任で行なってください。 DeGodsについてより詳しく知りたい方はCT Analyticsで分析レポートを作成しているので、そちらも併せてご確認ください。 関連:Solana NFT 『DeGods』 概要と考察レポート 記事ソース:公式Twitter 画像:Vladimir Kazakov / Shutterstock.com

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2023/03/31仮想通貨ウォレットメーカー「Ledger」、約144億円の資金調達を実施
フランスに本社を置く仮想通貨ウォレットメーカー「Ledger」がシリーズCにて企業評価額13億ユーロで1億ユーロ(約144億円)の資金調達を実施しました。 Ledger is proud to announce our Series C extension fundraising round. We continue our mission of bringing ease-of-use and uncompromised security to your digital value. Read what our CEO @_pgauthier has to say:https://t.co/JSHyi5jKIQ pic.twitter.com/aGi2FhOXCs — Ledger (@Ledger) March 30, 2023 今回の資金調達にはTrue Global VenturesやDFG(Digital Finance Group)、VaynerFundなどの新規投資家に加え、10T、Cité Gestion Private Bank、Cap Horn、Morgan Creek、Cathay Innovation等の既存投資家も再び参加したとしています。 Ledgerは2021年6月に企業評価額3.8億ドル(約500億円)で15億ドルを調達。昨年7月には同社が1億ドル規模の資金調達を計画していることが報じられていました。 関連:Ledgerが約130億円以上の資金調達を計画か Ledgerの会長兼CEOであるPascal Gauthier氏は「今後5年から10年の間にあらゆる産業が再定義されると確信している」とコメント。現状のスマートフォンやノートパソコンはコンテンツを制作・共有するために作られたものであり、分散型の「価値のインターネット」において資産を所有・取引するための製品ではないとし、新世代のハードウェアが必要であると同氏は述べました。 Ledgerは昨年から様々な取り組みを積極的に進めてきています。 昨年初頭には、高級ブランド「Fendi」と提携。Fendiのシグネチャーモデルのモチーフを縮小させた2タイプのウォレットケースを公開しました。 Powering the Web3 revolution with @Ledger. Discover the #FendiXLedger collection, unveiled on the #FendiFW22 men’s runway. pic.twitter.com/BfvZGQvROs — Fendi (@Fendi) January 15, 2022 昨年12月にLedgerは新デバイス「Ledger Stax」を販売。iPodの制作を主導したTony Fadell氏が参加した同製品は、湾曲したE Inkタッチスクリーンが採用されており、500以上の仮想通貨やNFTコレクションをタッチインターフェースで管理することが可能な製品となっています。 In Ledger Stax we trust. Built on trust. Made for all. Held in your hand. This changes everything. Pre-order here: https://t.co/xTE2ZAaiQ0 pic.twitter.com/EQRwltgxy0 — Ledger (@Ledger) December 6, 2022 関連:Ledger、新デバイス「Ledger Stax」を発表 | iPodの生みの親が制作に参加 Ledgerは今後、新しい通貨やチェーン、サービス、機能をアプリLedger Liveに統合予定としており、B2Bの面でも"Ledger Enterprise"にてより多くの企業がデジタルな価値を活用できるようになっていくとしています。 NFTプラットフォームやNFTコレクション「[ Ledger ] Market Pass – Genesis Edition」も手掛ける同社。 規制当局の動きや銀行の破綻事例の発生等により、中央集権的な金融機関への懸念が高まるなか、Ledgerの今後に注目が集まります。 【価格急騰】LedgerがNFTを公開、OpenSeaで出来高トップに 記事ソース:Techcrunch、Ledger

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2023/03/30Magic Eden(マジックエデン)Ethereumマーケットプレイスを発表
Magic Edenは、Ethereumを4番目のサポート対象チェーンに追加しました。これで、4つのチェーン上でNFTを取引ができるプラットフォームとなっています。 Rain or shine, we're shipping ☀️ This April: Ethereum Genesis, our ETH marketplace beta • Buy and sell ETH NFTs natively on Magic Eden • Respected royalties on native listings for new & existing collections Follow @MEonEthereum to get the latest news pic.twitter.com/Rx95botuJX — Magic Eden 🪄 (@MagicEden) March 29, 2023 ETHマーケットプレイスベータ版は、4月6日にローンチされる予定です。今までETHに対応していたのは、アグリゲーターとしての対応であったため、今回はマーケットプレイスとしてのリリースになります。 ETH Genesisを祝して、Magic Edenは10以上のETHコレクションとパートナーシップを結びます。これにより、Magic Edenは、より多くのクリエイターやコレクターが参加できるようにサービスを提供するクロスチェーンマーケットプレイスを実現します。発表されたパートナーは下記の通りです。 CryptoNinja Holiday -in WAFUKU- Hashflow Realm Hunter The Space Club KaijuKingz McPepe's Subber Blocky Doge 3 Magna ZTX Shrapnel Serial Experiments Lain Code: Name Stardust Freckle Trivia Kush Kriminals® これまでに、Magic EdenはSolana、Polygon、Bitcoinをサポートしており、現在、Ethreumを含む4つのチェーン上でのNFT取引に取り組んでいます。 関連記事:Magic EdenがビットコインNFTのマーケットプレイスを新たに開設 4月のローンチに先立ち、Magic Edenは、ETHに関するプランを注意深く計画していたようです。ロイヤリティに関する問題については、Magic Edenはすべてのクリエイター(新しい&既存のコレクション)のロイヤリティを尊重し、ETH Launchpadクリエイターパートナーに6か月間2%の手数料を提供すると発表しています。 Magic EdenがEthereumに参加し、クリエイターがクロスチェーンに進出するので今後の展開が注目されます。またロイヤリティ問題にも向き合っていくような取り組みも見えましたので、どのように運営していくのか注目です。 Magic Edenの使い方は下記の記事で解説をしていますので、あわせてご覧ください。 Magic Eden (マジックエデン) とは?使い方、NFT購入・出品方法を解説 記事ソース:公式Twitter、公式サイト 画像:Ebru-Omer / Shutterstock.com

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2023/03/30Yuga Labs、新NFTコレクション「HV-MTL」をリリース
著名NFTシリーズ「Bored Ape Yacht Club(BAYC)」等を手掛けるYuga Labsが新NFTコレクション「HV-MTL」をリリースしました。 It’s time to glimpse at the HV-MTL collection. Head over to https://t.co/zIGBwPD13G for more on your Power Sources. pic.twitter.com/Il6JlCEUSn — Bored Ape Yacht Club (@BoredApeYC) March 29, 2023 HV-MTLは8つのタイプ(GLITCH、DYNAMIC、BIO、KNIGHT、CELESTIAL、REAVER、HOLO、LEGENDARY)にそれぞれ特性が組み合わされた独自デザインで構成されており、将来リリースされるミニゲームへの参加などのユーティリティが備えられているNFTです。 今回公開されたHV-MTLのシリーズは「EVO 1」とされ、3万個がリリース予定。Sewer Passの保有者は、バーンによりNFTを獲得できます。現在、HV-MTLのフロア価格は2.06 ETHで、トータル取引Vol.は15,312 ETHに達しています。 関連:BAYCのSewer Pass、クリエイターフィーが約1.6億円に 4月にはHV-MTLのNFTのデザイン詳細が判明するリビールが予定されており、5月にはEVO 2が開始予定です。*詳細は不明 また「HV-MTL Forge」と呼ばれるプラットフォームでは、保有しているHV-MTLの進化の準備やカスタマイズが行えるとしています。 新NFTコレクションHV-MTLを手掛けるYuga Labsは、最近以下のような様々な取り組みを進めています。 ビットコインのチェーン上で発行されたNFTプロジェクト「TwelveFold」の公開 「Otherside」の第2弾体験版の実施 グッチと提携 Othersideの新ゲーム「Legends of the Mara」の発表 HV-MTLのリリースにより、Yuga Labsエコシステムはさらに拡大することが予想されます。EVO 2の詳細やHV-MTLに関連する新ゲームの登場など今後公開される情報に注目が集まります。 記事ソース:HV-MTL、OpenSea

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2023/03/30BAYCホルダー向け、Hologramが3Dアバターのベータテストを開始予定
NFT向けのアバターサービスを提供しているHologramが、BAYC(Bored Ape Yacht Club)用のアバターがほぼ完成していると発表しています。 Hologram @BoredApeYC are almost ready! We will be inviting a few dozen lucky apes to monkey around with the beta test before our upcoming claim. Let us know in the comments if you or someone you know would be interested in trying it out with your ape! pic.twitter.com/TijB1QvfgW — Hologram (@HologramLabs) March 29, 2023 BAYC(Bored Ape Yacht Club)のホルダー向けにカスタマイズされた3Dアバターがほぼ完成し、HologramはBAYCのホルダー数十人を招待し、独占的なβテストに参加してもらう予定とのことです。 Hologramは、Cool CatsやPudgy Penguinsといった有名なNFTコレクションの3Dアバターを作成してきました。同社は今後、VR CHAT、Decentraland、The SANDBOX、Steamなどのプラットフォームでもサービスを展開していく予定です。 Pudgys looks so good in 3D! Full collection free claim only has 2 days left. @pudgypenguins pic.twitter.com/VTdcEvkRP3 — Hologram (@HologramLabs) February 22, 2023 Hologramは、VTuberとビデオ会議利用者向けの最先端の3Dアバター作成サービスを提供しています。このプラットフォームを使用すると、ユーザーはライブストリームでのバーチャルユーチューバー(VTuber)やGoogle Meetsなどのビデオ通話サービスで使用できるカスタマイズ可能な3Dアバターを使用できます。 Hologramが今後、NFT業界でどのようなポジションを取っていくのか注目していきたいところです。 記事ソース:Hologram Twitter、Hologram HP

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2023/03/29Circle社の$USDC、Cosmosネイティブで第2四半期に発行を予定
Circle社が手掛けるステーブルコイン$USDCが今年第2四半期にCosmosネイティブで発行されることが発表されました。 We're excited to bring USDC to @Cosmos! USDC is expected to launch on @noble_xyz soon, stay tuned for details. #IBC https://t.co/eqU8wno43F — Circle (@circle) March 28, 2023 USDCの発行はCosmos上で現実世界の資産に裏打ちされたトークンの発行を行える環境の構築を目指し、昨年よりステルスで運用されてきたプロジェクト「Noble」のプラットフォーム上で実施を予定。 Noble上でUSDCが発行されることで、今後Cosmosエコシステム内の50以上のIBC対応ブロックチェーンがネイティブに発行されたUSDCにアクセスできるようになるとしています。 関連:仮想通貨Cosmos/$ATOMとは?特徴や仕組み、注意点を解説 今回の発表に関してNobleは下記コメントを出しています。 "「今夏統合により、Cosmosでは今後数ヶ月で数億ドルの流動性が生まれ、他のエコシステムから調達したブリッジド・アセットと対話する際にユーザーやアプチェーンが直面する課題の是正を目指します。将来的には、流動性が高く、よく採用された数百のCosmosブロックチェーンが存在することになると考えています。すべてのブロックチェーンはUSDCの正規版と互換性を必要としており、Nobleはこの重要なニーズを満たすために存在しています。- 引用元;mirror」" 先日、Circle社は、親会社が米連邦破産法第11条(チャプター11)を申請し閉鎖されたシリコンバレー銀行に$USDCの準備金の8%にあたる33億ドルが同行にて未処理のまま滞留していることを発表。その後$USDCは1 $USD付近を下方乖離しました。*現在はペッグ回復済 関連:USDCデペッグ後、分散型取引所で購入が急増したことが判明 Circle社の最新公開情報によると、$USDCの準備金に関して「80%が米国の短期国債、20%が米国の銀行システムの現金預金」で管理を実施。同社は$USDCの準備金の現金部分を連邦準備制度理事会で直接保持することを目指しているとしています。 Circle社、新規銀行パートナー獲得に注力 – 流動性確保への取り組み続く 記事ソース:mirror、Circle

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2023/03/29PUMA(プーマ)NFTバーンでフィジカルスニーカー獲得|NFTホルダー向けイベントを開催
PUMA(プーマ)がリリースしていたNFT「Materializer NFT」をバーンすることでフィジカルスニーカーを獲得することができると発表がありました。 Our Materializer redemption portal is now open. You can head to https://t.co/rpHPdgQxhP to burn your Materializer NFTs and redeem them for your physical sneakers 👟 Burn window will be open for 2 weeks - More information available in our Discord 🔗 https://t.co/HOqjmygLsC pic.twitter.com/GdE5l4X7Gx — PUMA.eth (@PUMA) March 27, 2023 Materializer NFTの引き換えサイトにアクセスすることで、Materializer NFTをバーンことができます。そして、その代わりにフィジカルのPUMAスニーカーを手に入れることができます。引き換え期間は、2週間となっています。詳細は公式Discordをご確認ください。※日本への発送が可能か、確認してください。 Many, many, many years ago... @10KTFshop #SuperPUMA pic.twitter.com/C2r054ByAb — PUMA.eth (@PUMA) March 27, 2023 また、PUMAはSuper PUMAホルダー向けにエアドロップを実施しました。10KTFのWagumiさんが初登場となるコミックNFTが配布されています。 このタイミングで、ホルダー向けのコンテストも開催されています。Super PUMAを所有している人は、自分のSuper PUMAのバックストーリー、コンセプトを作成し投稿することでコンテストに参加できます。投稿はコミュニティ投票で選ばれ、最も人気な投稿をした優勝者にはGOLDEN COMIC BOOKが贈られます。このコンテストは、公式Discord内で行われているので、Super PUMAのホルダーの方はぜひご確認ください。 優勝者に送られる、GOLDEN COMIC BOOKは4月に発売される10KFT×PUMAコラボの無料ミントパスが付属する予定となっています。 関連記事:PUMA(プーマ)『Super PUMA』完売 | フロアプライス約0.25ETHに 記事ソース:公式Twitter 画像:darksoul72 / Shutterstock.com
















