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2021/06/21Sorare フランス代表グリーズマンのNFTカードが約1260万円で落札
人気NFTファンタジースポーツのSorareで販売されたサッカーフランス代表 アントワーヌ・グリーズマン(以下グリーズマン)のユニークカードが約1260万円で落札されました。 Sorareは元々クラブチームを中心にライセンスを取得してNFTカードをリリースしていました。グリーズマンが所属しているクラブのFCバルセロナは未リリースなため、彼のカードは今までありませんでした。 https://twitter.com/SorareHQ/status/1406735766110326792 https://twitter.com/SorareHQ/status/1371076627900338178 今回、フランス代表という枠組みでNFTカードが販売されたので、彼のNFTがリリースされることになりました。オークションの結果、発行枚数1枚のユニークカードが50.888 ETHで落札され日本円で約1260万円という価格になっています。 Sorareは過去にクリスティアーノ・ロナウドのユニークカードが約3180万円で取引された例があります。NFTの関心も少しづつ下がっているので、今回のグリーズマンはここまでの額になりませんでしたが、大きな落札価格となりました。 現時点(2021年6月21日)での1番低価格なカードはレアカードの0.88ETH(約180,312円)となっています。1番レア度の低いカードでも安い価格とは決して言えないものになっているので、グリーズマンの人気が伝わってきます。 グリーズマンは、FCバルセロナと2024年6月まで契約が残っているので、大きな怪我やチーム改革がない限りあと3年はFCバルセロナで活躍することが予想されます。この辺りの契約年数もファンの間で考慮され、落札価格に影響していると考えられます。 また他のフランス代表の選手であるエムバペ、カンテ、ポグバたちも高価格でオークションを終えています。今後、代表チームのカードがリリースされることで、Sorareの売上と流動性がどこまで伸びるか注目していきたいところです。 記事ソース:Sorare

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2021/06/19テキサス州のスーパーマーケット『H-E-B』で30種類以上の暗号通貨が扱えるATMが設置
アメリカ、テキサス州のスーパーマーケットH-E-Bでビットコインなど30種類以上の暗号通貨が扱えるATMが設置されます。地元メディアによると、Coin CloudのATMが29台設置予定です。 Coin CloudのATMは、BitcoinやEthereumなどを含む30種類以上暗号通貨に対応しています。その中にDogecoinやDeFi系のトークンも入っているようです。H-E-Bはテストとして、ヒューストン地域の29店舗で開始していきます。 Coin CloudのH-E-B店舗への導入は、同社にとって2,000台目のマシンになるようで、過去6ヶ月をかけて750台のATMを増設しました。 Coin Cloudは、ラスベガスの暗号通貨ATM会社です。米国の47州とブラジルにATMを設置しています。専用アプリで暗号通貨ウォレットを作成し、ATMにログインをして通貨の取引ができるようになります。もちろん、現金と暗号通貨を売買することもできます。 30種類以上の通貨に対応しているCoin CloudのATMですが、しっかりとステーブルコインなどにも対応しているようなので、スーパーマーケットなどの小売店に設置された場合でも、需要に答えられるようになっています。 https://twitter.com/CoinCloudDCM/status/1402373790059798529 実際の画面がCoin CloudのTwitterで投稿されていました。UniswapやCompound、Makerなどにも対応しているようです。もちろんステーブルコインも、いくつかのものがあります。 近い将来、DeFiの利回りで稼いだトークンをそのままスーパーマーケットで、現金に交換して買い物をすることが当たり前になるかもしれません。また、Uniトークンでそのまま決済をするということも現実的になってきます。 またゲームトークンにも幅広く対応していくはずなので、ゲームで稼いだトークンをCoin CloudのATMで現金化して買い物をするということも考えられます。 日本国内で考えると、税制の面が難しくなりそうで現実的ではありませんが、海外だとこの様な暗号通貨のユースケースが当たり前になるかもしれません。 先日発表されたエルサルバドルのビットコイン法のようなものを持つ国であれば、Coin CloudのATMの需要は高まる可能性があります。 エルサルバドルがビットコイン法案を可決しビットコインが法定通貨に 記事ソース:Decrypto 画像:shutterstock、Coin Cloud

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2021/06/18CT Analysis第19回レポート『Polkadot/Kusama パラチェーンオークションとクラウドローン 最新動向調査レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第19回レポート『Polkadot/Kusama パラチェーンオークションとクラウドローン 最新動向調査レポート』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 ※1度メールアドレスを登録された方は、レポートが公開される度に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。(隔週目処) CT Analysis 第19回ダウンロード 第19回『CT Analysis』が提供する無料レポート『Polkadot/Kusama パラチェーンオークションとクラウドローン 最新動向調査レポート』に関して 今回のレポートは、6月15日より、Polkadotの姉妹ネットワークであるKusama上で開催されているパラチェーンオークションに注目した内容となっています。 Polkadot・Kusamaの基本的な仕組みの学習や全体像の把握をしたい方は、3月に公開したCT Analysis 第16回レポート『Polkadotエコシステム 動向調査レポート』も是非ご覧ください。 CT Analysis第16回レポート『Polkadotエコシステム 動向調査レポート』を無料公開 レポートでは、現在行われているKusamaのパラチェーンオークションの概要や参加方法、参加プロジェクトのオークション戦略など、オークションに関連して理解しておくべき内容を網羅的に取り扱っています。 また、投資家からKSMを募りオークションに参加する「クラウドローン」を実施するプロジェクトについても、10以上のプロジェクトの概要からトークンの配布戦略まで幅広くカバーしています。 下記のフォームにメールを登録していただいた方には、レポートが公開される前に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis レポート登録フォーム CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis 第19回ダウンロード CT Analysis ホームページ

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2021/06/18ローリスク・ハイイールドの自動複利運用アグリゲーターMerlin LabがCertiKのスマートコントラクト監査を完了
6月15日、Merlin Labは、大手スマートコントラクト監査機関であるCertikによるスマートコントラクトに関するセキュリティ監査を完了し、報告書が発行されたことを発表しました。セキュリティはMerlin Labの最優先事項の1つです。 Merlin Labは既に、別のスマートコントラクト監査機関であるHacken、ホワイトハットの専門家であるWatchpugが実施したセキュリティ監査に合格しています。Merlin Labチームは、現在の脆弱性について、DeFiプロジェクトを注意深く監視しています。 さらにMerlin Labは、ホワイトハットの専門家を迎え、プロジェクトチームと協力してコードを継続的にアップグレードし、セキュリティを確保しています。 Merlin Labとは ここ数か月のビットコイン相場が低迷し、エコチェーンの発展が活況を呈している中、安定収益を追求する多くのユーザーにとって、トークンを長期保有する覚悟があれば、基本的にはPancakeSwapを預けて流動性マイニングを行い、LPトークンを担保にして再びCAKEをマイニングするなど、エコチェーン上での収益運用を選択しています。 しかしこのモデルでは、「収益が最大化されず」「選択できるトークンが限られ」「予測不可能な損失が発生する」ことが懸念され、日々心配しながら常に収益を確認しなければなりません。 この3つの問題を一度に解決できる自動再投資アグリゲーターがMerlin Labです。ユーザーはPancakeSwapで販売されているLPトークンや主な暗号資産(BTC、ETH、BNB、CAKEなど)をMerlin Labにロックすることで、独自のマイニング収益最適化アルゴリズムにより、ネットワーク全体で可能な限り低いコストと、年率換算で最も高いリターンを実現します。 Merlin Labの自動プールマッチングプロトコルによる高APY Merlin Labのスマートコントラクトは、自動プールマッチングプロトコルを実装しており、ユーザーの資産を複数のプールを通じて管理し、指数関数的なリターンを実現します。 Merlin LabのCAKE Maximizer Vaultは、ユーザー報酬を自動的にCAKEプールにロックし、より高いAPYを生み出すことで、ユーザーのCAKEを最大化します。 Merlin Labのビジョン 6月14日、Merlin LabのTVLは2億ドルを突破し、BSCチェーンの中で最も売上の高いアグリゲーターとなりました。 しかし、彼らのビジョンはそれだけではありません。 ユーザーがより多くのポートフォリオ投資を行えるように、より多くのプールを導入することも計画しています。そして、最終的な目標は、より多くのトークンプール資産を組み合わせることで、様々なトークン資産の最大リターンをユーザーに提供できるようになることです。 その他にも、デフレメカニズム、ゲーム、NFTマーケットプレイスやローンチパッド、クロスチェーンなどの構想があり、Merlin Labは常に開発と改良を重ねています。 ま た将来的には、Merlinトークンを多くの仮想通貨取引所(CEX)や分散型取引所(DEX)に上場させることを目指しています。これから取引所に上場するということは、トークン価値が上がる余地があるということでもあります。 最高約2200万円相当の賞金キャンペーン、Merlin Lotteryを開催中 現在Merlin Labは、最高20万ドル(約2200万円)の賞金キャンペーンを開催しており、新規および既存ユーザーはMerlin Labを宣伝することで$MERLを獲得できます。 誰でも参加でき、地域の制限もありません。下記のページの最初にあるバウンティキャンペーンの記事をクリックしてください。 https://merlinlab.medium.com/merlin-200-000-usdt-bounty-reward-program-952438b79096 Merlin Lab 各種情報 公式Web : https://merlinlab.com/farm Wiki : https://merlinlab.gitbook.io/merlin/ Twitter : https://twitter.com/MerlinLab_ / 日本語 https://twitter.com/merlinlab_jp ブログ : http://merlinlab.medium.com/ Telegram: https://t.me/merlinlab / 日本語 https://t.me/merlinjp Discord: https://discord.gg/xjku5ySRvA Sponsored Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2021/06/18CNNがNFTサービスを開始、歴史的瞬間をNFTとして所有する
アメリカのニュース番組CNNは、「Vault by CNN」の開始を発表しました。Vault by CNNはNFTを使ったCNNユーザー向けのブロックチェーン技術による新しいサービスです。 https://twitter.com/CNNPR/status/1405234294629572612 CNNは41年に渡り、現代のニュースやストーリーを放送してきました。これらのアーカイブを初めて公開し、歴史の一部分をNFTとしてコレクターやファンたちに提供します。 2021年6月下旬から毎週6回にわたって、NFTを提供する予定です。提供される内容は、CNNの初期の独占番組や世界史、大統領選挙などの歴史的瞬間を取り上げていく予定です。 これらの厳選されたアーカイブたちは、vault.cnn.comで販売されます。オープンエディションとリミテッドエディションの両方を含むさまざまな販売フォーマットを試す予定です。オークションになるのかはまだ明かされていません。 NFTホルダーたちは、Vaultのユーザーページで自分のMomentを紹介・展示することができます。歴史的瞬間がNFTになったものを所有し展示できることはジャーナリズムの進化とも言えます。 ラジオ、テレビが登場してから、音声や映像を通して歴史的瞬間を共有してきました。その後、インターネットの発展でメディアは個人へと広がっていきました。CNNはこれらを「コレクション」する方法がなかったと言っています。ユーザーは音声、映像の共有をすることはできても、新聞や雑誌のような所有をすることができなかったですが、NFTの存在でこれが可能になりました。ここにジャーナリズムの進化があると言えます。 毎週6回に渡って、NFTを提供予定のCNNですが、発展して様々な瞬間をNFTにしていく予定と言っています。歴史的瞬間に携わった人や影響を受けた人たちがNFTとして、その瞬間を所有する時代が当たり前になることも遠い未来ではなさそうです。 記事ソース:CNN Press Room 画像:shutterstock

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2021/06/18DecentralandのNFT土地が過去最高額913,000ドルで購入される
DecentralandでNFTとして販売されている土地が、過去最高額の約913,000ドル(約1億円)で購入されました。MANA建だと1,295,000MANAで購入されています。 https://twitter.com/dclandbot/status/1405556424055296004 NonFungible社のデータによると、USDベースで過去最高額のLAND購入額となっています。今までの記録は、2018年11月の2,772,000MANAで、当時は211,000ドル弱の価値です。 https://twitter.com/joinrepublic_RE/status/1405579575417991170 購入者は、メタバースの不動産投資をする企業であるRepublic Realmです。 Republic Realmは、イーサリアムブロックチェーン上に構築されているメタバースゲームなどに投資をする企業です。AngelList、Binance、Galaxy Interactiveなどの投資家を抱えています。今回購入した、Dragon Kingdom地区にあるDecentralandの不動産をどのように活用する予定かはまだ明らかにしていません。 今後は既存のメタバースにおけるバーチャルランドの取得、管理、開発、販売に注力する予定です。Republic Realm社は、チャンスがあれば、他のメタバースプロジェクトにも投資をし、その都度、資本を配分していく予定です。 2021年に入り、ブロックチェーンゲーム内の土地は高価格で購入される例が出ています。2021年の2月にはAxie Infinityの9 Genesis plotsが約1億6000万円で購入されています。今回のように企業が土地NFTを確保していくケースは多くなっていくかもしれません。 今後、メタバース関連の土地はNFTアートの注目とともに注目度は上昇していく可能性があります。Somnium Space、The SAND BOX、CryptoVoxelsなどのプロジェクトにも注目しておきましょう。 記事ソース:Decrypto 画像:shutterstock

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2021/06/17デリバティブ取引所Phemexが最大賞金750,000ドルをかけての #PTArena3 を6月21日より開催
デリバティブ取引所であるPhemexがトレードコンペ「Phemexトレード競技場(PTArena3)」を6月21日から7月4日かけて開催します。 本トレードコンペのイベントはPhemexのイベントの中でも非常に人気のコンペとなっています。今回のイベントでは6月7日~6月20日の期間が、キャプテンおよびチーム登録受付となっています。 従来のトレードコンペと同じく、参加者が増えれば、賞金総額も増えるイベントとなっており、1万人以上のユーザーが参加で、最大賞金総額750,000USDがもらえるコンペイベントとなります。 また、今回のイベントではチームのリーダーになり、ユーザーを集めることでチームのリーダーに賞金がつくことも特徴の一つです。 キャプテンを希望するユーザーは、、こちらのフォームに記入してチームキャプテンになることができます。現在、メンバー登録が開始されているため承認されるとキャプテンとして参加することができます。チームメンバーが200人以上のキャプテンには$6000の賞金が報酬として配られます。 トレードコンペでは、個人とチームで取引額を競うイベントとなっており、上位入賞者は賞金プールから一定の割合で賞金を獲得することができます。個人ROIとチームROIの計算方法については、現在、公開されているランディングページで案内されます。 対象となる取引ペアはBTC/USDで、登録時点でのビットコイントレーディングアカウントのDeposit量が0.005 BTC以上が入金されていることが条件です。 Phemexはシンガポールに拠点をおく暗号資産デリバティブ取引所です。Phemexの詳しい使い方はこちらの記事で解説しています。 Phemexに登録する 更に追加のキャンペーンも! Phemexは今回のトレードコンペに対してのイベントとして、Twitter上で“栄光の追跡!”というイベントも開催されます。今回のイベントの当選者には最大5,000ドルUSDがプレゼントされます。 参加方法 参加者は以下の5つのトピックを個人アカウントでリツイートしていただく必要があります。5つのトピックは下記のとおりです。 ウェルカムボーナス 仮想通貨を稼ぐ トレード競技場 Phemexトリビア TBD(6月17日) 参加者は、これらのトピックについて書かれたPhemex社のツイートをリツイートすることが、参加条件となります。さらに、#栄光をの追跡!キャンペーンに参加あたり、Gleamのページを参照する必要があります。 参加条件は下記の通りです。 Phemexアカウントの作成 Phemex UIDの保持 Phemex公式ツイッターをフォロー(@Phemex_official) “栄光をつかめ!”イベントのツイートをリツイート 最低一つのトピックをリツイート 対象期間 6/15-25:キャンペーン期間 6/30-7/14:当選者アナウンス期間 7/21:賞品贈呈 記事ソース:Phemex Announcement

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2021/06/17南葛SC(キャプテン翼)クラブトークンをFiNANCiEで販売、マイクリコラボでNFTプレゼント
『キャプテン翼』の作者 高橋陽一氏が代表を務める株式会社 南葛SCがFiNANCiEでクラブトークンを販売することがわかりました。またdoublejump.tokyo株式会社とコラボをして、ブロックチェーンゲームであるマイクリプトヒーローズで使えるNFT(エクステンション)の抽選プレゼントキャンペーンを実施しています。 https://twitter.com/mycryptoheroes/status/1405405948609400835 Twitterキャンペーン参加条件 マイクリのTwitterフォロー 南葛SCのTwitterフォロー 上記のツイートをリツイート 抽選で5名の方にNFTプレゼント 南葛SCのエンブレムをモチーフにした、ゲーム内で使えるNFTがプレゼントされます。性能はリプライに記載してあります。 FiNANCiEで発行されるクラブトークンは、南葛SCをサポートするトークンであり、様々な購入特典が付いてるものとなっています。 クラブトークンの販売売上は、主に南葛SCのクラブ運営費用に利用します。クラブトークンを購入した方は、クラブ投票企画への参加や参加型イベントへの招待、特典抽選などへの応募ができるようになります。 クラブ投票企画では、クラブ活動の一部に参加してチームに投票することができます。トークン保有数に応じて投票数も多くなります。 特典の抽選応募権の例はこちら 高橋陽一先生サイン入りユニホームプレゼント 選手との1on1トークイベント参加 非売品ポスタープレゼント 選手全員サイン入りユニフォームプレゼント 好きな選手からの誕生日メッセージプレゼント 保有数に応じた特典はこちら 南葛SCトークン保有限定コミュニティへの参加 ホーム戦後にピッチレベルで選手や監督とトーク シーズン開幕前のカンファレンス参加 販売メニュー 10,000円 30,000円 50,000円 60,000円(マイクリコラボ) 100,000円 120,000円(マイクリコラボ) クラブトークンの購入金額によって、内容も変わってきますので、FiNANCiEのページでご確認ください。販売メニューによってはコレクションカードとして、南葛SCのNFTが特典になっているものもあります。またマイクリのNFTの抽選に参加したい方は、マイクリコラボの販売メニューを選んでください。 南葛SCクラブトークン販売サイト 今回のFiNANCiEで販売されるクラブトークンやマイクリでのコラボ企画の対象者たちの年齢層を考えると、サッカー好きなユーザーであれば、心が動く企画となっています。 葛飾からJリーガーへという目標を掲げて活動している南葛SCから、Jリーガーが輩出されれば、漫画の世界が実現されます。クラブトークン発行でこのような活動をサポーターとして応援できるようになりました。興味がある方は、販売サイトをご確認ください。 記事ソース:PR TIMES、FiNANCiE

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2021/06/17ブロックチェーンゲームギルド『Yield Guild Games』が400万USDの資金調達
分散型ブロックチェーンゲームのギルド「Yield Guild Games」が、シリーズAラウンドで400万USDの資金調達をしました。 https://twitter.com/YieldGuild/status/1405148676679372813 投資家にはBitkraft Ventures、A.Capital Ventures、IDEO CoLab、Mechanism Capital、ParaFi Capitalなどが含まれています。またAnimoca Brands、Ascensive Assets、SevenX Venturesなどの既存の投資家たちも参加しました。 Yield Guild Gamesは、初期投資を準備できないプレイヤーにNFTを貸し出すことで、新規プレイヤーにPlay-to-Earnを体験してもらい、協力してブロックチェーンゲームで稼ぐグループです。収益はギルド、マネージャー、プレイヤーで分配されているようです。 なお、フィリピンだけではなく、インドネシア、ブラジル、ベネズエラでコミュニティマネージャーを持っていて、今はタイでのパートナーを探しているようです。 今回、調達した資金はブロックチェーンゲームのNFTを購入やギルドに所属をするゲーマー数の拡大に使用される予定です。これにより、対象ゲームにより多くのNFT投資やAxie Infinityのプレイヤーを拡大することができます。 Yield Guild Gamesは、2020年10月から2021年5月まで7ヶ月間で、1000人のAxie Infinityのプレイヤーを採用しました。その後、2021年5月から6月にさらに人数を増やして、1900人まで増加しました。 これまでにYield Guild GamesのプレイヤーがAxie Infinityのゲーム内トークンSLPの獲得数は1400万以上となっています。これは200万USD以上の価格です。 フィリピン、インドネシア、インド、ベネズエラ、ブラジルなどの国々で、Yield Guild Gamesの取り組みによって生活が改善されたプレイヤーたちが多くいます。Axie Infinityをプレイして、生活改善をするには物価の安い新興国と相性が良いとされています。Axie Infinityのプレイヤー増加の要因はYield Guild Gamesの影響が高いこともわかります。 以前、当メディアでGoogleトレンドをリサーチした記事がありますので、こちらも合わせてご覧ください。 Axie Infinityがフィリピン、ベネズエラでNFTより注目が高い Yield Guild Gamesは短期的に以下を目指しています。 多くのAxieを育成 多くのプレイヤーを獲得 新しいゲームへの投資 現在、Axie Infinityの待機者が多いため、今回の資金調達でよりAxieに投資をしてプレイヤー増加を目指していくようです。提供するNFTもより、稼ぎやすいものを提供する予定です。 Yield Guild Gamesは、Axie Infinityをメインにゲーム内トークンを稼ぎフィリピンで大きなコミュニティを築いてきました。今後のNFT投資先の基準としては、Play-to-Earnが成立するゲームをメインに投資していくようです。 https://youtu.be/H3OCVuhhAMA 記事ソース:yieldguild.medium 画像:YGG BITKRAFT

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2021/06/16FOXエンターテイメントがNFT事業に1億ドル投資を発表
NFT事業に1億ドル投資 ドラマやバラエティ、リアリティ番組を制作、配信する米FOXエンターテインメント(以下FOX)は、NFT事業に1億ドルを投資することを発表しました。事業投資する資金は「ブロックチェーン上で全てを管理する史上初のアニメーションシリーズ」の実現に向けて使われるようです。 FOXは、5月にブロックチェーン・クリエイティブ・ラボの設立とNFTスタジオの開設を発表しました。FOXが所有するコンテンツを活用して、NFTを利用した作品を制作する計画を明らかにしています。テレビアニメ「リック・アンド・モーティ(Rick and Morty)」の作者、ダン・ハーモン氏の最新作「クラポポリス(Krapopolis)」の初公開にあわせて、NFTスタジオのお披露目を計画しています。 なお、プロジェクトはイーサリアムベースで行われる予定です。今騒がれているイーサリアムの環境問題などをどうやって解消していくのか?注目です。 FOXの広報担当者のJean Guerin氏は、「この資金は、クリエイティブなコミュニティや既存のブランドやIPの所有者が、コンテンツやブランドのエコシステム内でブロックチェーン技術の導入を加速させ、メインストリームの視聴者へのメリットを加速させるための資金として使用されます」と述べています。 FOXとは グループ会社として、数々の人気な映画、ドラマを持っている会社です。 FOXチャンネルは、1998年7月1日開局し、ケーブルテレビやスカパー!などの衛星放送を使い日本でも多くの世帯で視聴されてきました。人気ドラマであった「Glee/グリー」「24 TWENTY FOUR」「ウォーキング・デッド」を過去に放送しています。 今回のNFT事業では、おそらく過去の人気作たちのNFT化というのも狙っていてもおかしくありません。今回はアニメーションからスタートするようですが、今後は実写ドラマなども視野に入れていく可能性があります。 記事ソース:coindesk 画像:shutterstock














