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2026/01/19ゲーム×仮想通貨が再注目|アクシーのトークンが急騰中
ブロックチェーンゲーム「Axie Infinity」のネイティブトークンAXSが急上昇しています。CoinGeckoのデータによると、AXSは1月16日時点で約1.06ドルでしたが、1月18日には2.14ドルまで上昇し、約2倍の値上がりを記録しました。現在は1.8ドル付近で推移しています。 [caption id="attachment_151238" align="aligncenter" width="458"] 直近7日間の$AXSのチャート|画像引用元:CoinGecko[/caption] この上昇と時期を同じくして、Axie Infinityは新トークン「bAXS(Bonded AXS)」を発表しました。 Lunacians, we are on the verge of a massive evolution in how we secure our digital nation. bAXS (Bonded AXS) is backed 1:1 by AXS, and designed to keep value circulating within our ecosystem and rewarding our citizens. This is the start of a transformative year for Axie… pic.twitter.com/rpqAt1DZ1G — Axie Infinity (@AxieInfinity) January 17, 2026 bAXSはAXSと1対1で裏打ちされており、Axie Infinityエコシステム内で価値を循環させ、参加者(市民)に報いるために設計されています。 Axie Infinityは"デジタル国家"としての強固な協力を重視しており、参加者が協力することで最も強く生き残るという考えを示しています。また、同プロジェクトは次のタイトルとなるゲームを一部公開しており、2026年は変革的な年になるとしています。 Not everything may always be as it seems in Lunacia. Sign up today to make sure you don’t miss out👇 🔗: https://t.co/f7ICy9wwfF pic.twitter.com/bOyhiofCvU — Axie Infinity (@AxieInfinity) January 16, 2026 bAXS発表がAXS価格上昇に直接影響しているかは明確ではありませんが、エコシステム強化に向けた動きとして注目を集めています。 [ad_area] 【PR】Triaカードでキャッシュバック率6%を実現! [video_ad src="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/Tria_mini_tyousei.mp4" poster="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/39c40834648cf35f12a326bdc14b390e.jpg" link="https://app.tria.so/?accessCode=MWVJXJ6475"] Triaカードは世界中どこでも決済が可能な仮想通貨クレジットカード(約3000円〜)で、驚愕の最大6%が仮想通貨でキャッシュバックされます。さらに、予定されている仮想通貨の無料配布では先行登録者に大きなチャンスも!! 面倒な審査は不要です。現在、期間限定の割引セール中なので是非この機会に登録しておきましょう。(登録に必要なアクセスコード:MWVJXJ6475) 関連:仮想通貨クレジットカード「Tria」の登録方法・使い方【徹底解説】 Triaの特徴 ① 仮想通貨で決済可能なクレジットカード ② 最上位プランで最大6%のキャッシュバック率 ③ BTCやETH、JPYCなど多くの仮想通貨に対応 お申し込みはこちら! [/ad_area] 記事ソース:CoinGecko

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2026/01/17BTCC取引所、2025年トークン化金年間取引高50億ドルを突破! 第4四半期は第1四半期比809%急増
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 暗号資産取引所BTCCは、2025年のトークン化ゴールド取引高が50億ドルの節目を突破し、年間取引総額57億2000万ドルで締めくくったことを発表。この記録的達成は、第4四半期の取引高が第1四半期比809%増の27億4000万ドルまで達し、この圧倒的な成長によって牽引されました。この実績は、従来の金融とデジタル金融の融合が進む中、ブロックチェーンを介した貴金属取引へのトレーダーの需要が加速していることを明確に示しています。 2025年の取引高は四半期ごとに着実な成長を示しました: 第1四半期:3億140万ドル 第2四半期:15億ドル 第3四半期:11億9000万ドル 第4四半期:27億4000万ドル(年間取引高の48%を占める) BTCC取引所のプロダクトマネージャー、マーカス・チェン氏は「第1四半期から第4四半期にかけての809%急増は、地政学的緊張と政策の不確実性によって牽引された金の上昇を反映しています。金価格が史上最高値を更新する中、当社のトークン化商品は、ユーザーがBTCCプラットフォーム上で暗号資産を用いて貴金属を直接取引することを可能にします。」と今回の金関連商品の台頭に関して見解を述べました。 3つの金商品で、あらゆるトレーダーのニーズに応える GOLDUSDT(金現物価格連動) 現物金価格をトラッキングし、価格変動へのダイレクトエクスポージャーを提供。取引及びヘッジ戦略に最適です。 PAXGUSDT(パックスゴールド) Paxos社がNYDFS規制下で発行した金裏付けのイーサリアムトークン。各トークンは1トロイオンスの金に裏付けられています。 XAUTUSDT(テザーゴールド) テザー社が暗号資産市場向けに発行。各トークンは金に裏付けられ、DeFi統合のためのオンチェーン転送を提供します。 BTCCで急成長を遂げている金関連商品 BTCCの2025年第4四半期成長報告書によれば、同取引所のトークン化先物取引高は年間531億ドルに達したが、中でもトークン化金関連商品は最も急成長した商品として台頭。年間57億2000万ドルに上るトークン化金取引高は、トークン化先物総取引高の約10.7%を占め、2025年第1四半期から第4四半期にかけて約8倍に拡大する成長軌道は、他の資産を大きく上回りました。 前四半期比130%の成長を記録した第4四半期の加速は、経済的不確実性の高まりと、トークン化されたRWA(リアルワールドアセット)に対する制度的認知の深化と時期を同じくしています。 マーカス氏は「金は始まりに過ぎません。我々は現在、他の商品や従来の金融商品への展開を積極的に進めています。ここで構築した基盤をもって、BTCCははるかに幅広い資産のトークン化を実現し、世界中のトレーダーがそれらを取引できる環境を整えていく所存です。 【BTCC取引所について】 BTCC取引所は、2011年6月に設立された暗号資産取引所です。信頼性が高く、誰もが利用できる取引所を目指して、169の国と地域でサービスを提供しております。1100万人以上のユーザーに利用されており、おかげさまでグローバル規模で多くの暗号資産愛好家の方々から支持を受けております。弊社はプラットフォームの安全性に特に力を入れており、取引の安定性やコールドウォレットなどはもちろん、14年間無事故で運営を続けております。 BTCC取引所は、公式HPや公式LINEアカウント等から日本語でのお問い合わせに対応しております。また、定期的に各SNSにて相場情報、暗号資産のニュース、またキャンペーン情報などを更新しています。 BTCC取引所の最新情報は、公式SNSよりご確認ください。 【BTCC取引所 プレスリリースシェアキャンペーン】 上記記事を読み、下記タスクを実施した方から抽選で毎月5名様に20USDTをプレゼントします。 タスク: 記事をXにて感想と共にシェア。 @btcc_japan をタグ付け且つハッシュタグ #BTCCニュース と共に投稿。 【BTCC公式SNS】 Twitter:https://x.com/btcc_japan 【会社概要】 社名:BTCC取引所 設立:2011年 URL:https://www.btcc.com/ja-JP 上記プレスリリースに関するお問い合わせは、[email protected] までご連絡ください。 [no_toc]

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2026/01/16マイナンバーカードで「JPYC」タッチ決済|三井住友カードらが実証実験
三井住友カード株式会社とマイナウォレット株式会社はマイナンバーカードを「ウォレット」として利用し、ステーブルコイン決済の社会実装を目指す実証実験プログラムを開始したと発表しました。第一弾の実験では円建てステーブルコイン「JPYC」が活用されます。 この取り組みの特徴はブロックチェーン上のステーブルコインであるJPYCを専用のスマートフォンアプリ等を介さずにマイナンバーカード1枚で利用できる点です。 三井住友カードの決済端末「stera」と公的個人認証(JPKI)を組み合わせることでデジタル機器の操作に不慣れな層でもカードをかざすだけで安全かつ簡単にステーブルコイン決済ができる仕組みの構築を目指します。 マイナウォレット(マイナペイ)の紹介動画|引用元:マイナウォレット株式会社 実証実験の第1弾は「福岡市実証実験フルサポート事業」に採択されており、2026年1月23日・24日に行われるプロバスケットボールチーム「ライジングゼファーフクオカ」のホーム戦(照葉積水ハウスアリーナ)にて実施されます。来場者はマイナンバーカードを用いてユーザー登録を行い、会場内の売店等にてJPYCによるタッチ決済を体験する予定です。 [caption id="attachment_151102" align="aligncenter" width="545"] 実証実験における決済フロー|画像引用元:マイナウォレット株式会社[/caption] 両社は今後、商業・観光施設や自治体の給付金受給などへ利用シーンを拡大していく方針です。さらに将来的には、米ドル建てのステーブルコインUSDCをはじめとする海外発行のステーブルコインにも対応し、訪日外国人が自国のデジタル資産を日本の店舗でそのまま利用できるインバウンド決済インフラとしての展開も検討されています。 *1月16日19時:一部修正 [ad_area] 【PR】JPYCも使えるキャッシュバック率6%クレカ「Tria」が登場! [video_ad src="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/Tria_mini_tyousei.mp4" poster="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/39c40834648cf35f12a326bdc14b390e.jpg" link="https://app.tria.so/?accessCode=MWVJXJ6475"] Triaカードは世界中どこでも決済が可能な仮想通貨クレジットカード(約3000円〜)で、驚愕の最大6%が仮想通貨でキャッシュバックされます。さらに、予定されている仮想通貨の無料配布では先行登録者に大きなチャンスも!! 面倒な審査は不要です。現在、期間限定の割引セール中なので是非この機会に登録しておきましょう。(登録に必要なアクセスコード:MWVJXJ6475) 関連:仮想通貨クレジットカード「Tria」の登録方法・使い方【徹底解説】 Triaの特徴 ① 仮想通貨で決済可能なクレジットカード ② 最上位プランで最大6%のキャッシュバック率 ③ BTCやETH、JPYCなど多くの仮想通貨に対応 お申し込みはこちら! [/ad_area] 記事ソース:PR TIMES

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2026/01/16Pudgy Penguinsアジアコミュニティ、ミシュランと提携
Pudgy Penguinsの公式アジアコミュニティであるPENGU Asiaは、タイヤメーカー大手でグルメ美食ガイドも提供するミシュランが立ち上げたWeb3プロジェクト「Michelin 3xplorer Club」との提携を発表しました。このコラボレーションは文化、コミュニティ、プレミアム体験に焦点を当てたものとなっています。 We are excited to announce our partnership with @Michelin3XPLR, a globally respected brand shaping excellence across mobility, innovation, and gastronomy. This collab is all about culture, community and premium experiences. More details below 👇 pic.twitter.com/u44svuJVSx — PENGU Asia (@PenguAsia) January 13, 2026 Michelin 3xplorer Clubは、フランス発祥の世界的タイヤメーカーであるミシュランが立ち上げた、デジタルとリアル体験を組み合わせたWeb3プロジェクトです。 両者は昨年のToken2049においてOGのPudgy Penguinsホルダー、投資家、ビルダー、創設者向けの限定ブランチイベントを共同開催した実績があります。PENGU Asiaは今年も同様のイベントを予定していることを示唆しています。 また、昨年の「10 Days of Christmas」イベントではMichelin 3xplorer Clubと共にコミュニティイベントを開催し、MICHELIN 3XPLORER NFTを配布しました。今月中にも次回イベントの開催が予定されているとのことです。

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2026/01/16JPYC、実店舗での利用拡大なるか|りそな、JCBらの協業で活用
日本初となる円建てステーブルコイン「JPYC」の活用場面がさらに広がる可能性があります。 JCB、りそなHD、デジタルガレージの3社はステーブルコインを用いた決済の社会実装を目指し、協業の開始を発表。今回の連携は訪日外国人の両替負担の軽減や加盟店のキャッシュフロー改善が期待できるステーブルコインを社会実装する際の課題解決を目的としており、取り組みの第一歩として実店舗において円建てステーブルコイン「JPYC」や米ドル建てステーブルコイン「USDC」を実際に使用する実証実験に向けて動き出すとしています。 各社の役割としては、JCBは実店舗での実証実験を通じたユーザー体験(UI/UX)の検証や加盟店のニーズに即した精算プロセスの検討を担当。また、B2B領域における新サービス開発など、決済手段としての市場導入に向けた環境整備を進めます。 りそなホールディングスは、ステーブルコインが持つ「即時性・低コスト」という特性を活かした金融サービスの構築を目指します。店舗決済のみならず企業間決済への展開も視野に入れ、金融機関としての信頼性とデジタル技術を融合させた新たな決済モデルの創出に寄与するとしています。 デジタルガレージは決済インフラの構築を主導。同社はグループ会社であるDGフィナンシャルテクノロジーの決済基盤やCrypto Garageが持つブロックチェーン技術および暗号資産交換業のライセンスを活用するほか、法規制に対応するため電子決済手段等取引業などのライセンス取得も進める方針です。 今後計画されている実証実験では店頭での支払いに伴う操作性の検証に加え、ブロックチェーン上の処理性能や安定性の確認が行われます。さらに、円への換算を含む加盟店精算プロセスの実務的な課題抽出を行うなど、本格的な社会実装に向けた技術的・運用的な基盤確立を目指して検討が進められます。 [ad_area] 【PR】JPYCも使えるキャッシュバック率6%クレカ「Tria」が登場! [video_ad src="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/Tria_mini_tyousei.mp4" poster="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/39c40834648cf35f12a326bdc14b390e.jpg" link="https://app.tria.so/?accessCode=MWVJXJ6475"] Triaカードは世界中どこでも決済が可能な仮想通貨クレジットカード(約3000円〜)で、驚愕の最大6%が仮想通貨でキャッシュバックされます。さらに、予定されている仮想通貨の無料配布では先行登録者に大きなチャンスも!! 面倒な審査は不要です。現在、期間限定の割引セール中なので是非この機会に登録しておきましょう。(登録に必要なアクセスコード:MWVJXJ6475) 関連:仮想通貨クレジットカード「Tria」の登録方法・使い方【徹底解説】 Triaの特徴 ① 仮想通貨で決済可能なクレジットカード ② 最上位プランで最大6%のキャッシュバック率 ③ BTCやETH、JPYCなど多くの仮想通貨に対応 お申し込みはこちら! [/ad_area] 記事ソース:日本経済新聞、デジタルガレージ

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2026/01/16X、InfoFiアプリへのAPI提供を停止|関連仮想通貨は暴落
X(旧Twitter)のプロダクト責任者であるニキータ・ビア氏は、開発者APIポリシーの改定を発表し、ポストに対してユーザーに報酬を与えるアプリ(通称「InfoFi」)を許可しない方針を明らかにしました。該当するアプリのAPIアクセス権限はすでに取り消されているとしています。 We are revising our developer API policies: We will no longer allow apps that reward users for posting on X (aka “infofi”). This has led to a tremendous amount of AI slop & reply spam on the platform. We have revoked API access from these apps, so your X experience should… — Nikita Bier (@nikitabier) January 15, 2026 ビア氏によると、報酬付与アプリはプラットフォーム上での膨大な量のAIスロップ(質の低いコンテンツ)や返信スパムの原因となっていたとのことです。同氏はボットが報酬を得られなくなったことを認識すれば、Xのユーザー体験は向上し始めると述べています。 この発表の後、XやAIを活用したサービスを提供するWeb3プロジェクト「Kaito AI」の創設者ユー・フー氏は、同社の「Yaps」およびインセンティブ付きリーダーボードの終了を発表しました。InfoFiアプリへのXのAPI提供が禁止されたことにより、Kaito AIはユーザーのX上の投稿データを取得できなくなり、Yapsのサービス存続が不可能になったことが原因として考えられます。 https://t.co/K1J71SYCpy — Yu Hu 🌊 (@Punk9277) January 15, 2026 YapsはSNSでの発信力を資産に変えるInfoFi(情報金融)サービスです。独自アルゴリズムがユーザーのXでの投稿を解析・評価し、Web3プロジェクトへの貢献度を可視化することで、その貢献度合いに応じてプロジェクト側から報酬を獲得できる機会を提供していました。プロジェクト側は自らのリーダーボードを掲載し、貢献度(ポイント)によるユーザーのランキング付けを行うことで、効果の不明瞭な従来のマーケティング費用を削減することを目指していました。 一定の成果も見られたものの、一部の実態としてAIを活用して他人の投稿を模倣するアカウントが一部のプロジェクトのリーダーボードに掲載されたり、ユーザーの推測から広まった「攻略法」をもとに大量の無意味なリプライがX上に溢れる結果となっていました。 Hu氏はYapsを活用して多様なインセンティブ設計を試行したものの、Xのアルゴリズムの変更や様々な閾値で稼働するほかのInfoFiプロジェクトとの兼ね合いでスパムや低品質のコンテンツが溢れる問題が発生し、それは現在も残ったままだと指摘。 完全にパーミッションレスな配布システムはもはや存続不可能であり、高品質なブランドやクリエイターのニーズにも合致しないとの見解を示しました。 同分野プロジェクトであるCookie DAOも同様のサービスであるSnapsや全てのクリエイターキャンペーンを終了を発表。仮想通貨市場向けのリアルタイムなインテリジェンスサービス「Cookie Pro」も構築中で今年の第1四半期にローンチ予定としています。 新製品「Kaito Studio」に移行 Kaito AIは新製品「Kaito Studio」を発表しています。 詳細は後日公開となっていますが、Kaito Studioは従来のYapsとは異なり、オープンなインセンティブモデルではなく、ブランドが定義した基準を満たし明確な範囲で成果を出すクリエイターと選択的に連携できる階層型の伝統的なマーケティングプラットフォームに近づくとされています。 また、Kaito StudioはXだけでなくYouTubeやTikTokなどへのクロスプラットフォーム展開を予定しており、対象分野も仮想通貨にとどまらず金融やAIなど複数の分野へ拡大する計画です。$KAITOトークンは将来的にKaito Studioにおいて役割を果たす予定とされています。 InfoFi系の通貨やNFTは暴落 今回のX社の発表を受け、Kaito AIの$KAITO(-20%)やCookie DAOの$COOKIE(-15%)は大きな価格下落を記録しました。Kaito AIのNFT「Yapybaras」はフロア価格が-55%、WallchainのQuack Heads NFTも-64%を記録するなど、Xとの連携を軸としていたプロジェクトのトークン(NFT含む)に大きな影響が出ています。 InfoFiはSNSでの発信力をトークン報酬に変換するという新しいモデルとして注目を集めていましたが、スパムや低品質コンテンツの温床となる構造的な課題を抱えていました。今回のX社の決定により業界全体がビジネスモデルの再構築を迫られる形となりそうです。 [ad_area] 【PR】Triaカードでキャッシュバック率6%を実現! [video_ad src="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/Tria_mini_tyousei.mp4" poster="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/39c40834648cf35f12a326bdc14b390e.jpg" link="https://app.tria.so/?accessCode=MWVJXJ6475"] Triaカードは世界中どこでも決済が可能な仮想通貨クレジットカード(約3000円〜)で、驚愕の最大6%が仮想通貨でキャッシュバックされます。さらに、予定されている仮想通貨の無料配布では先行登録者に大きなチャンスも!! 面倒な審査は不要です。現在、期間限定の割引セール中なので是非この機会に登録しておきましょう。(登録に必要なアクセスコード:MWVJXJ6475) 関連:仮想通貨クレジットカード「Tria」の登録方法・使い方【徹底解説】 Triaの特徴 ① 仮想通貨で決済可能なクレジットカード ② 最上位プランで最大6%のキャッシュバック率 ③ BTCやETH、JPYCなど多くの仮想通貨に対応 お申し込みはこちら! [/ad_area] [no_toc]

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2026/01/16米国の重要な仮想通貨規制法案、土壇場で延期
昨日、米上院銀行委員会のティム・スコット委員長は米国市場における仮想通貨規制法案に含まれる「CLARITY法案」のマークアップ(修正審査)を延期することを決定しました。この延期は、業界関係者を含む委員会で意見がまとまりきらなかったことに加え、大手プレイヤーである仮想通貨取引所Coinbaseのブライアン・アームストロングCEOが法案への支持を撤回したことが背景にあるとされています。 200ページ以上で構成されるCLARITY法案は仮想通貨が証券、コモディティ、またはその他のカテゴリーのいずれに該当するかを定義し、米証券取引委員会(SEC)と商品先物取引委員会(CFTC)の管轄権を明確化することを目的とする内容となっています。同法案に関する超党派で作成されたテキストが先日公開されたばかりでしたが、アームストロング氏は「あまりに多くの問題がある」として支持を撤回し大きな注目を集めていました。 Coinbaseが指摘する問題点と危うさ アームストロング氏が問題視したのは、ブロックチェーン上で株式をトークン化して扱うことが事実上禁止になる点やDeFi(分散型金融)に対する禁止事項が含まれる点、CFTCの権限を侵食しイノベーションが停滞する可能性がある点などです。 そして、最も注目され議論を呼んだのがステーブルコインの保有に対する報酬(利回り)が禁止され銀行による競争排除を許す結果になる内容が含まれていること、つまりこの法案が銀行に有利に働くよう設計されている点です。 アナリストのShanaka Anslem Perera氏も上記を問題点として指摘していました。 53 banking associations just wrote themselves a $6.6 trillion protection bill. They called it the CLARITY Act. Here is what they do not want you to understand. Banks pay depositors 0.1% interest. Stablecoin issuers hold Treasury bills earning 4.5%. If stablecoins could pass… https://t.co/3UNjoucltx pic.twitter.com/sqDeduoVPa — Shanaka Anslem Perera ⚡ (@shanaka86) January 15, 2026 同氏は銀行が預金者に支払う金利は0.1%程度である一方、ステーブルコイン発行者は裏付け資産として保有する米国債等から4.5%程の利回りを生み出している現状を挙げながら、仮にステーブルコインが利回りをユーザーに還元できれば銀行は預金獲得競争で太刀打ちできなくなると主張。 カンザスシティ連銀の試算によると、ステーブルコインが競争力のある金利を提供した場合、銀行は預金の25.9%を失い、1.5兆ドルの融資能力が消失する可能性があるとされています。Perera氏は「銀行業界の解決策はイノベーションではなく立法だった」とし、53の銀行協会が自らの6.6兆ドルの預金を守るために動いたとする今回の法案を激しく非難しています。 銀行業界はステーブルコインへの利息支払いを許容する抜け穴が銀行システムからの預金流出を招くと懸念していますが、仮想通貨企業側はこの禁止措置を反競争的だと主張しています。また、トークン化された株式に対する「事実上の禁止」にあたるというブライアン氏の懸念に対して、複数のトークン化関連企業はこれを否定し、法案はデジタル証券を肯定するものだと反論するなど米国内で意見がまとまっていないのが現状です。 議員・関係者は希望的な見解を維持 しかし、議員や関係者は法案成立に向けて希望的な姿勢を崩していません。シンシア・ルミス上院議員は法案成立が「かつてないほど近づいている」とし、関係者は依然として交渉のテーブルについていると述べています。 Thanks to Chairman Scott’s leadership, we are closer than ever to giving the digital asset industry the clarity it deserves. Everyone is still at the negotiating table, & I look forward to partnering with him to deliver a bipartisan bill the industry— & America— can be proud of. https://t.co/2PhwvFBd8y — Senator Cynthia Lummis (@SenLummis) January 15, 2026 ビル・ハガティ上院議員も短期間で合意形成を得た成果が得られることを「確信している」とコメント。スコット委員長も「全ての関係者がテーブルについて誠実に取り組んでいる」との声明を出しています。 I’ve spoken with leaders across the crypto industry, the financial sector, and my Democratic and Republican colleagues, and everyone remains at the table working in good faith. As we take a brief pause before moving to a markup, this market structure bill reflects months of… — Senator Tim Scott (@SenatorTimScott) January 15, 2026 また、仮想通貨取引所Krakenの共同CEOであるアルジュン・セティ氏は「今立ち去ることで不確実性を固定化し、米国企業を曖昧な状況の中で運営させ、他国企業の前進を許すことになる」と発言し、複雑な内容が絡み合う今回の法案の成立に向けて引き続き協力していく姿勢を示しています。 I and @KrakenFX remains fully committed to supporting Chairman @SenatorTimScott and Subcommittee Chair @CynthiaMLummis’s efforts to advance the market structure bill. It has taken many years of sustained bipartisan work to get to this point across administrations market cycles… — Arjun Sethi (@arjunsethi) January 14, 2026 上院民主党は1月16日金曜日に仮想通貨業界代表者と電話会合を実施する予定です。会合ではステーブルコインの利回りの許容に関する妥協案などが議題になる可能性があります。 業界内でも意見が分かれる中、今後の協議の行方が注目されます。 [ad_area] 【PR】Triaカードでキャッシュバック率6%を実現! [video_ad src="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/Tria_mini_tyousei.mp4" poster="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/39c40834648cf35f12a326bdc14b390e.jpg" link="https://app.tria.so/?accessCode=MWVJXJ6475"] Triaカードは世界中どこでも決済が可能な仮想通貨クレジットカード(約3000円〜)で、驚愕の最大6%が仮想通貨でキャッシュバックされます。さらに、予定されている仮想通貨の無料配布では先行登録者に大きなチャンスも!! 面倒な審査は不要です。現在、期間限定の割引セール中なので是非この機会に登録しておきましょう。(登録に必要なアクセスコード:MWVJXJ6475) 関連:仮想通貨クレジットカード「Tria」の登録方法・使い方【徹底解説】 Triaの特徴 ① 仮想通貨で決済可能なクレジットカード ② 最上位プランで最大6%のキャッシュバック率 ③ BTCやETH、JPYCなど多くの仮想通貨に対応 お申し込みはこちら! [/ad_area] [no_toc]

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2026/01/15Bitgetが12月にトークン化株式市場シェアの89%を獲得、取引手数料無料を2026年4月まで延長
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 2026年1月14日セーシェル共和国ビクトリア市 — 世界最大のユニバーサル取引所(UEX)であるBitgetは、トークン化株式においてさらに大きくリードし、2025年12月、Ondoでのトークン化株式取引における市場シェア約89%を獲得したことを発表しました。これは、12月第1週の73%からさらに増加しています。この増加は、世界中の株式へのオンチェーンアクセスの需要の高まりを反映しており、各地域での参加の広がりとともに、Bitgetはトークン化株式取引の主要なプラットフォームとしての地位を確立しています。 決算シーズンが近づく中、Bitgetはトークン化株式の手数料無料取引キャンペーンを2026年4月30日まで延長し、ユーザーに3か月以上の手数料無料アクセスを提供しています。このプログラムは、購入注文、売却注文、指値注文、成行注文を含むすべての取引タイプで取引手数料とガス代をなくし、ユーザーが透明性と予測可能性に優れたコストでトークン化株式を取引できるようにします。 「トークン化株式は、Bitgetにおける中核的な取引分野として急速に成長しています」と、BitgetのCEOであるGracy Chenはコメントしました。「市場活動の大部分を占めている状況は、ユーザーがオンチェーンインフラを通じて、継続的かつコスト効率の高い方法で世界の株式にアクセスしたいと考えていることを示しています。手数料無料取引を延長し、株式トークンのラインナップを拡充することで、仮想通貨ネイティブ投資家と従来型投資家の両方が単一のプラットフォームからグローバル市場に簡単に参加できるようにします。」 取引活動の急増に伴い、商品の拡充も進んでいます。1月9日、Bitgetは98銘柄の米国株と上場投資信託を追加で上場し、プラットフォーム上のトークン化株式の提供数は合計200銘柄を超えました。ユーザーは、Apple、Tesla、Nvidia、Alphabetなどの大手グローバル企業の取引をUSDT決済で行えるため、デジタルネイティブの取引ワークフローを維持しながら、従来の証券口座を使わずに株式スタイルのエクスポージャーを実現できます。 エンゲージメント指標は普及のペースを反映します。9月の株式商品のローンチ以来、100万人以上のユーザーがBitget上でトークン化株式商品を利用しています。取引活動は特にOndo発行資産に集中しており、資本がオンチェーンに移行するにつれて、強力な流動性の形成と実行効率が強調されています。 この成長は、暗号資産、トークン化株式、その他の現実世界の資産を単一のエコシステム内に統合するBitgetのユニバーサル取引所(UEX)ビジョンに沿ったものです。さらに多くの資本がブロックチェーンインフラを介して従来の市場への継続的かつ国境を超えたエクスポージャーを求めるようになるにつれて、デジタル資産と従来の資産の両方を大規模にサポートできるプラットフォームが、新興の金融領域にとってますます重要になっています。Bitgetのシェア拡大と持続的なユーザー増加は、トークン化株式の方向性と、この分野がいかに急速に成熟しているかを示しています。 Bitgetについて Bitgetは世界最大のユニバーサル取引所(UEX)であり、1億2,500万人以上のユーザーに200万以上の暗号資産トークン、100種類以上のトークン化株式、ETF、コモディティ、FX、金などの貴金属のTradFi市場へのアクセスを提供しています。このエコシステムは、取引実行を補助するAIエージェントを活用して、ユーザーがよりスマートに取引できるよう支援しています。Bitgetは、ラ・リーガやMotoGP™との戦略的パートナーシップを通じて暗号資産の普及を推進しています。Bitgetはグローバルインパクト戦略に基づき、2027年までに110万人へのブロックチェーン教育支援を目的としてUNICEF(ユニセフ)と提携しました。Bitgetは現在、世界150の地域で業界最低の手数料と最高の流動性を提供し、トークン化されたTradFi市場をリードしています。 詳細はこちらをご覧ください:ウェブサイト |X(Twitter) | Telegram | LinkedIn | Discord メディアお問い合わせ先:[email protected] リスク警告:デジタル資産価格は変動しやすく、大きなボラティリティに見舞われる可能性があります。投資家は、損失を許容できる資金のみを割り当てることをお勧めします。投資の価値は影響を受けることがあり、財務目標が達成されなかったり、投資元本を回収できなかったりする可能性があります。必ず専門家のアドバイスを受け、ご自身の投資経験や財務状況を考慮した上で慎重に判断してください。過去のパフォーマンスは、今後の成果を保証するものではありません。Bitgetは、発生する可能性のある損失について一切の責任を負いません。ここに記載されているいかなる内容も、財務上の助言として解釈されるべきものではありません。詳しくは利用規約をご覧ください。 [no_toc]

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2026/01/14ポケモンカードがブロックチェーンに|ApeChainでパックが登場
ApeCoinは、ApeChain上でPSA鑑定済みのポケモンカードが当たるパック販売が開始されたことを発表しました。このサービスはslab.cashを通じて提供されています。 Looks like we're blasting off again.@slab_cash is now live with $50 packs that reveal real, authenticated, PSA-graded Pokémon cards on ApeChain.https://t.co/xIgpYDP0rx pic.twitter.com/JswN7QgsFv — ApeCoin (@apecoin) January 13, 2026 各パックを購入すると、実物のPSAグレード付きポケモンカードが即座に公開される仕組みとなっています。パックには即時の買取オファー、カードの概算価値、グレードとレアリティの情報が含まれており、オッズも透明性をもって公開されています。公正な選択はPyth Networkによって提供され、カードの供給、認証、セキュリティはCollector Cryptが管理しています。 ApeCoinは$APEエコシステムを強化することを使命として掲げており、今回のポケモンカードパックの導入はその取り組みの一環となります。サービスの詳細については、開発者や創設者が参加するSpacesで説明が行われる予定です。 *景品表示法に触れる可能性や日本からの現物償還の可否など、詳細な仕組みについては現時点で明らかになっていない部分もあります。 [ad_area] 【PR】Triaカードでキャッシュバック率6%を実現! [video_ad src="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/Tria_mini_tyousei.mp4" poster="https://crypto-times.jp/wp-content/uploads/2025/12/39c40834648cf35f12a326bdc14b390e.jpg" link="https://app.tria.so/?accessCode=MWVJXJ6475"] Triaカードは世界中どこでも決済が可能な仮想通貨クレジットカード(約3000円〜)で、驚愕の最大6%が仮想通貨でキャッシュバックされます。さらに、予定されている仮想通貨の無料配布では先行登録者に大きなチャンスも!! 面倒な審査は不要です。現在、期間限定の割引セール中なので是非この機会に登録しておきましょう。(登録に必要なアクセスコード:MWVJXJ6475) 関連:仮想通貨クレジットカード「Tria」の登録方法・使い方【徹底解説】 Triaの特徴 ① 仮想通貨で決済可能なクレジットカード ② 最上位プランで最大6%のキャッシュバック率 ③ BTCやETH、JPYCなど多くの仮想通貨に対応 お申し込みはこちら! [/ad_area] [no_toc]

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2026/01/14TEAMZ Web3 / AI SUMMIT 2026、片山さつき財務大臣・玉木雄一郎代表の登壇が決定!タイトルスポンサー枠(全10枠)も完売!
TEAMZ SUMMITは、Web3・AIをつなぐ日本最大級のテックサミットです。世界中から約1万人が集い、最新技術やビジネス活用、グローバル展開を議論・発信する「次の時代をつくる人が集まる場」です。 本年は、400年の歴史を誇る日本庭園「八芳園」へと舞台を移し、サミットの概念を大きく刷新します。特筆すべきは、Web3領域にとどまらず、世界を変革する「AI(人工知能)」領域への本格的な拡張です。静寂と格式に包まれた伝統空間で、ブロックチェーンとAIが融合する「テクノロジーの最前線」を体感する――。日本の美と最先端技術が交錯する、今年だけの特別な2日間をご期待ください。 TEAMZ SUMMIT 第一弾スピーカー発表!片山さつき財務大臣、玉木雄一郎代表らの登壇が決定 片山 さつき 氏 (財務大臣 / 金融担当 大臣) 2026年のTEAMZ SUMMITに、財務大臣・金融担当大臣である片山さつき氏の登壇が決定いたしました。 令和7年の高市内閣において、財務大臣ならびに金融担当大臣に就任され、租税特別措置・補助金見直し担当として構造改革に取り組まれるとともに、参議院決算委員長も務められました。 玉木 雄一郎 氏 (国民民主党代表 / 衆議院議員) 国民民主党代表の玉木雄一郎氏の登壇も決定いたしました。 東京大学法学部卒業後、大蔵省(現・財務省)に入省。ハーバード大学ケネディースクール修了を経て政界へ転身し、現在衆議院議員6期目を務めています。外務省、金融庁、大阪国税局などでの豊富な行政経験を持っています。 さらに、業界を牽引する豪華スピーカー陣の登壇も続々と決定しています。Subash(tether)、Michael Terpin氏 (Transform Ventures) をはじめ、金剛洙氏 (株式会社松尾研究所)、Nick DiSisto氏 (Trust Wallet)、Takatoshi Shibayama氏 (Ledger)、小田玄紀氏 (JVCEA)、渡辺創太氏(Startale Group) 、近藤智彦氏(SBI VC Trade)、児玉健氏 (EMURGO)、Mai Furukawa氏 (XRPL Japan)、國光宏尚氏 (株式会社フィナンシェ)、Vineet Budki氏 (Sigma Capital)、河合健氏 (アンダーソン・毛利・友常法律事務所)、Dr. Salim氏 (Maidaan AI)、齋藤達哉氏 (Progmat)、斎藤創氏 (創・佐藤法律事務所)、Marc Piano氏 (Horizons Global)、Anand Iyer氏 (Canonical) ら、国内外のトップランナーが集結。Web3とAIの最前線を網羅する多様な顔ぶれが、サミットを熱く盛り上げます。 ― タイトルスポンサー全10枠完売!XRP、Cardano、SBI VCT、Startale、EMURGO、AAC、Envoら業界リーダーが集結 本サミットの最上位パートナーである「タイトルスポンサー」10 枠が、開催に先駆けて完売いたしました。XRP、Cardano、SBI VCT、Startale、EMURGO、AAC、Envoといった世界の主要プレイヤーが、2026年のTEAMZ SUMMITに名を連ねます。 また、その他のスポンサーシップや展示エリアにおいても、世界各国から有力企業の出展が決定しており、多様なWeb3/AI企業が東京・八芳園に集結します。サミット当日は、各社による最新技術の展示に加え、グローバルなパートナーシップ構築の場としての展開も予定しております。 参画企業の最新リストおよび詳細は、公式サイトにて順次公開しております。 各スポンサーシップの最新の空き状況につきましても、出展ページよりご確認いただけます。 ― メディア・コミュニティパートナーおよびベンチャーキャピタルが合計100社を超え、国内外に向けた高い発信力を確立 グローバルに展開する主要テックメディアから、特定の技術領域に特化した専門コミュニティ、さらには国内外のベンチャーキャピタルまで――。多種多様なプレイヤーが連携し、国境を超えたネットワークにより、本サミットでの発表や議論はリアルタイムで世界中のステークホルダーへと拡散されます。 メディアパートナーとしては、Cointelegraph Global、CoinPost、bitcoin.com、Cointelegraph Japan、BlockBeats、Foresight News、Crypto Times、Pacific Meta、Iolite、BlockTempo、Jinse Finance、Listing Help、PANews、あたらしい経済など、業界内で高い信頼を得ている主要メディアが名を連ねます。 また、「コミュニティパートナー」には、PALacademy、Akindo、博報堂キースリー、Progmat、渋谷Web3大学、創・佐藤法律事務所、CIC Tokyo、BuzzMint、NBX、Tokyo Fintechなどが参画。総勢80社を超えるパートナーとの連携を通じ、サミットにおける議論や最新情報を、国境を越えて広く発信してまいります。 TEAMZ SUMMITには例年、多くのベンチャーキャピタル(VC)や投資家の皆様にご参加いただいておりますが、本年も同様に多数の参加が決定しております。 Draper Associates、Dragonfly、Blockchain Capital、Wintermute、Hyperithm、IVC、NGC Ventures、DFG、ABCDE、SevenX Ventures、Blockchain Founders Fund、Soul Ventures、GSG Ventures、Jsquare、C² Ventures、L2IV、Taisu Ventures、Synergis、Samadhi Ventures、Cryptogram Venture、altj.capital、Sigamavc、TBV、nexusoneなどがパートナーとして名を連ねています。 スタートアップやプロジェクトにとって、資金調達やネットワーキングの機会となる場を、本年も変わらず提供してまいります。 ― JCBA、JVCEA、JBAが後援に決定、業界主要3団体からの公式な支持を獲得 TEAMZ Web3/AI Summit 2026 は、日本における Web3・暗号資産領域を代表する三つの業界団体である日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)、日本暗号資産取引業協会(JVCEA)、日本ブロックチェーン協会(JBA)より、昨年に続き 2026 年も後援をいただくことが正式に決定いたしました。 2026 年のサミットでは、こうした後援団体との連携を生かし、国内外の参加者にとってより価値の高い情報発信と交流機会を提供してまいります。 ― TEAMZ Web3/AI Summit 2026 開催概要 開催日:2026年4月7日(火)〜8日(水) 開催場所:八芳園(東京都港区白金台) テーマ:「Tradition Meets Tomorrow」 登壇者数:130名以上 来場者数:10,000人以上(予定) 公式サイト:https://web3.teamz.co.jp/ チケット販売ページ:https://web3.teamz.co.jp/en/tickets-list-2026 TEAMZについて TEAMZは、Web3およびAI領域に特化したグローバルアクセラレーターとして、イベント運営、マーケティング、企業連携支援などを通じて日本のイノベーションエコシステムを支えています。代表的イベントである「TEAMZ Web3/AI Summit」は、世界50か国以上からの参加者を迎え、スタートアップ・投資家・企業・行政をつなぐ国際的なビジネスプラットフォームです。 [no_toc]















