
インタビュー
2018/08/07国内最初の仮想通貨取引所BTCBOXの三宅さんにインタビュー!
日本国内には金融庁から認可を受けている取引所が多数ありますが、日本国内において最も古い取引所であるBTCBOXに今回はインタビューを行ってきました。 今回は、担当者であるBTCBOXの三宅さんにBTCBOXの成り立ちや売りに関して、赤裸々に語っていただきました。 BTCBOXに関して BTCBOXは2014年に日本国内で初めてビットコインを取り扱った取引所です。 現在、取り扱う仮想通貨はビットコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコインの4種になります。 2017年9月には、金融庁への仮想通貨交換業者の登録を完了しています。(関東財務局長 第00008号) BTCBOX Website BTCBOX 三宅さんへのインタビュー -- 今回は取材ありがとうございます。自己紹介をお願いします。 三宅 : 三宅俊也です。現在31歳です。過去に3回起業をしていて、思い立ったらやるタイプです。 3回起業したうち、1回は売却、1回は失敗して、1回は取締役でJOINしました。 その後はフリーランスや、スタートアップの外部顧問で入ったりしていて。その後、たまたまBTCBOXに流れ着いたというところです。 -- 元々、仮想通貨とかビットコインとかブロックチェーンの分野には興味あったんでしょうか? 三宅 : 僕は結構前から、仮想通貨は好きで、実はMt.GOX事件でゴックスされた1人のユーザーです。笑 また、お金、通貨、価値に対して昔から疑問を投げかけていました。 -- ということは結構昔から、ビットコインも持っているんですね。 三宅 : はい。僕個人が理想としているのは、Vitalikの思想とか本当に素晴らしいと思っています。 彼自身の思想や生活、そもそも本人自体がDecentralizeじゃないですか?すごいですよね。 実際問題、今でも面倒くさい紙書類を書いたりする文化があるのは本当に面倒なので、 例えば会社の登記とかも今後ブロックチェーンでできたら良いのになとは思います。 BTCBOXの成り立ちと売りに関して -- 住所が変わったときに住民票うつしたりするのって面倒ですもんね...。続いて、BTCBOXに関して、教えてください。 三宅 : BTCBOXは現在、北京と日本に拠点を持つ仮想通貨の取引所です。北京と日本を合わせて30名程が現在在籍しています。 中国人の割合がかなり多いんですが、最近は日本人も結構増えてきました。 当局対応などもあるので、日本人が当局対応に関してはちゃんと対応しているというところですね。 -- BTCBOXといえば、結構昔からある取引所ってイメージがありますね。そもそも、なぜ、日本で立ち上げようとなったんでしょうか? 三宅 : そうですね。いわゆる御三家(Coincheck,bitFlyerzaif)などの取引所よりも古くからあるんですよ。 当時あったMt.GOXの取引所が非常に使いづらかったんです。そこで、私達は2013年末から取引所開設に向けて準備していました。 その後にMt.GOXの事件が起こりました。日本でMt.GOX事件があったときに、信頼における取引所というのが当時はなかったんです。 これを見た創業者が、使いやすくより信頼性のある取引所を日本にとのことでBTCBOXは立ち上がりました。 -- 最も古い取引所であると。因みにBTCBOXの売りってなんでしょうか? 三宅 : Mt.GOXの後からやっていて、先程も言ったように信頼性を持ってやっている取引所です。 当たり前ですが、過去に一度も大きな事故は起こしていません。更に、古くから運営をしているので知見もあります。 後は、中国人が多いので中国語のサポートもかなり充実していますし、英語での対応も可能。日本語の対応も勿論です。 -- なるほど。日本で最も古いにも関わらず、どうしても知名度が有名所の取引所と比べると負けてしまっているような気もしていますが、今後は露出も増えていきますか? 三宅 : 今は業務改善命令もあるので、単純にそこに関してしっかり対応をしています。 今後、業務改善命令に対しての対応が終わり次第、リアルタイムのイベントとか、メディアの露出も増えていく予定です。 CRYPTO TIMESさんともぜひ何かできたら嬉しいですね。 今後の日本への取り組みに関して -- 是非、よろしくおねがいします。実際問題、日本のマーケットって結構特殊だと思っていて。それに対してのBTCBOXとして、何か日本への特別な取り組みとかって考えてますか? 三宅 : 現状最も考えているのはUI/UXは特に優先的に取り組みを行わなければいけないかなと思っています。 どうしても、現在のUI/UXは日本人には使いづらい感じがあるので、そこを優先して改善して行きたいと思っています。 また、現在セキュリティにも力を入れているが、今後は更に力を入れようと考えています。ホワイトハッカーなどを入れて、セキュリティ強化を進めていく体制も考えています。 -- BTCBOXの取引所もこれから進化していくってことですね。期待しています。因みにですが三宅さんは仮想通貨市場において、日本が世界に勝っていくにはどうしたら良いかと思いますか?あくまでも個人の考えとしてお聞かせください。 三宅 : そもそも、日本ではBINANCEのような海外の取引所やDEXモデルの取引所というのは難しいのかなと考えています。そのため、当局とうまくやりながらやっていくのが現状はベストな選択なのかなと考えています。 消費者保護とかに関して、ネガティブな意見もありますが、そこに関しては日本は特に考えられているかなと思っています。 今後は一過性のユーザー数は狙わずに、セキュリティとかも強化しながらやっていくことが日本の後々にもつながっていくんじゃないかなと。 -- 結局は投資家を守っていくことが重要であると。 三宅 : そうですね。だって、ユーザー数が増えたからと言って、サーバーが落ちていたり、セキュリティに穴があったりしたら全く意味ないですよね? セキュリティであったり、エンジニアリングの部分というのは最も大事かなと考えているし、そこを強くしていけば良いのかなと。日本という市場はかなり大事だと思っています。 -- 日本に期待してる部分とかもありますか? 三宅 : 欲を言うなら、マルタみたいにしてほしいですよね。一時期は仮想通貨先進国だったのに、現在、その影は無くなってしまいました。 今後、もし日本で発展していくのであれば、振り切らないと、仮想通貨大国にはなれないかなと。 海外の情報も流れてこないです。後は、一過性の部分ではなくて、仮想通貨やブロックチェーンのカルチャーにしていけたらというところですね。 Fintechというくらいなので、Financialに強い日本の金融関係者とかが仮想通貨業とかを立ち上げてほしいですし、我々のような取引所にも積極的にJoinしてほしいです。若いレイヤーはまだまだ入ってきてないので、仮想通貨業界にも積極的に入ってきてほしいです。 -- 今って、注目している分野はありますか?? 三宅 : Coinbaseには注目していて、Coinbaseの動きはかなり正しいと思ってます。 カストディーサービスや証券サービスだったりとかすごいと思っています。 既存のサービスに仮想通貨を組み込むのは大事ですよね。日本でも将来的にはそういうサービスできることを期待しています。 -- 日本がこれからそういうのがもっとでてきてほしいですね。他に注目している分野とかありますか? 三宅 : DAppsゲームとかも流行ってほしいですね。個々の分野での開発や起業したいような人ももっとたくさん出てきてほしいです。 DAppsゲームの問題点はマネタイズではないかなと思っています。来年くらいにロールモデルとかがでてきそうですよね。 日本はゲームやオタクカルチャーは最先端なので頑張って言ってほしいです。BTCBOXとして手助けできるなら、手助けしていきたいです。 -- 今日は本当にいろいろとお話ありがとうございます。最後に一言お願いします。 三宅 : 今は、業務改善命令を真摯に受け止めて、改善後にもっと面白いことをできたらと思っていますし、そのために沢山の面白い事を考えております。 その中でCRYPTO TIMESさんとも一緒にできたらと思っています。 現在Pマーク、ISOなどの取得も進めていたり、ハッカー対策など強化をはかっております。その他にも安心安全ができる取引所を目指ています。 宣伝力も大事ですが、技術力を磨くことで、安心安全に取引出来る取引所を目指していますので、ご期待していてほしいです!!

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2018/08/07BitmainがプレIPO資金調達ラウンドでテンセントやソフトバンク等から10億米ドルを調達
Bitmainは7月にセコイアキャピタルが率いる投資ラウンドを完了した後、120億ドルと評価されていました。Bitmainは今回のプレIPO資金調達ラウンドでテンセントやソフトバンクなどから10億ドルの資金調達を行い、現在の企業評価額を140億ドルか150億ドルとなる見込みです。 Bitmainは、近い将来に正式に香港への上場準備を開始し、年末に香港市場(HKEX)に正式に上場されることになると複数のメディアは伝えています。 BitMainは、Canaan、億邦国際と並び、マイニング機器であるASICの世界トップ3企業です。3社はいずれも中国企業だがほぼ同時期に香港上場を実現するようで、今回3社目にBitmainが香港市場に上場するようです。

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2018/08/06米コインベースがeコマース向けの仮想通貨ペイメントプラグインを公開
米カリフォルニア発の仮想通貨取引所・コインベースがeコマースプラットフォームであるWooCommerceのプラグインを公開しました。 このプラグインでは、オンラインストアがビットコインやビットコインキャッシュ、イーサリアム、ライトコインを支払い方法として導入できるとされています。 マーチャント・クライアント間での仮想通貨による直接的なやり取りを可能にする同プラグインは、ワードプレス向けのeコマースプラットフォーム WooCommerce上で使用されるものとされています。同プラグインの公開について、コインベースは公式ブログで「ネット上のオンラインストアの28%以上はWooCommerceを利用しています。そして今、このプラグインによってこの全てが世界中の顧客から仮想通貨の支払いを受け付けることができるようになります。」とコメントしています。 コインベースのWooCommerceプラグインはGithub上ですでに公開されており、ダウンロード可能となっています。

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2018/08/06VeChainがNTT docomo「5Gオープンパートナーシッププログラム」へ参加
VeChainが、日本最大手のモバイル通信企業NTT Docomo社が主催する「5Gオープンパートナーシッププログラム」への参加企業に選ばれたことが発表されました。 現在、Docomoでは5Gの研究開発に取り組んでおり、2020年のサービス提供開始を目指しています。5Gでは、高速かつ大容量の次世代移動通信システムが利用できるようになります。 今回、Docomoの5Gオープンパートナーシッププログラムに参加しているVeChainは独自のパブリックチェーンを提供するプラットフォームのプロジェクトです。 Docomoの提供する5Gを活用し、次世代テクノロジーサービスの更なる拡充を目指していくようで、既存のサービスであるトレーサビリティ、サプライチェーンマネジメント及びユーザー向けスマートフォンアプリサービスの強化・拡充を目標に進めて行くようです。 VeChainは6月30日にメインネットのローンチが完了しており、様々な企業とのパートナーシップも結んでいます。 今回、VeChainの発表では、日本最大手の通信会社であるDocomoの5Gパートナープログラムへの参加ということですが、今後VeChainが、Docomoとともに実証実験を行いながら、日本のマーケットを拡大していくことも十分に期待できるのでは考えます。

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2018/08/05仮想通貨取引所BitrueがXRPを基軸にした通貨ペアをOPEN!XRPのAirDropも開催!
シンガポールの仮想通貨取引所Bitrueにて、XRPが基軸通貨となることが発表されました。 XRPの基軸で現在、取引されているのは下記の通貨となります。 BCH/XRP ETC/XRP GTO/XRP KNC/XRP LINK/XRP LTC/XRP QKC/XRP WAN/XRP WTC/XRP ZRX/XRP https://twitter.com/BitrueOfficial/status/1023808621145014272 XRP基軸によりXRPのエアドロップも実施 Bitrueの取引所では8月3日より参加人数に応じてXRPがもらえるエアドロップも実施しています。 https://twitter.com/BitrueOfficial/status/1025403888982052864 Bitrueのエアドロップに関してはこちら

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2018/08/05韓国の大手仮想通貨取引所Bithumb(ビッサム)が入出金機能を再開
Bithumbの入出金サービスを一部再開 Bithumbは8月4日に一部のアルトコインの入出金を再開すると発表しました。 Bithumbは6月にハッキングを受けた際、に入出金を停止していましたが、まずは一部のアルトコインの入出金を再開するようです。 まず、出金が可能となる通貨は下記の9種類になります。 BTC ETH XRP ETC LTC BCH ZEC QTUM MITH

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2018/08/04スタバでビットコイン決済が可能に!NY証券取引所の親会社やスターバックスらが新事業を発表
この記事の3つのポイント!1. NYSEの親会社であるICEが仮想通貨プラットフォームの立ち上げを発表 2. BCG、マイクロソフト、スターバックス等が参画 3. ICEのCEOは、ビットコインが最初の世界通貨に発展することを期待 記事ソース: Business Wire 8月3日、ニューヨーク証券取引所の親会社であるインターコンチネンタル取引所が、仮想通貨における法的規制に則ったグローバルなエコシステム創出を目的として、新会社Bakkt「バックト」の立ち上げを発表しました。 Bakkt is designed to enable consumers and institutions to seamlessly buy, sell, store and spend digital assets. Follow: @Bakktapp — ICE (@ICE_Markets) 2018年8月3日 BCG、マイクロソフト、スターバックス等が参画 ニューヨーク証券取引所(NYSE)の親会社であるインターコンチネンタル取引所(ICE)が今回設立した新会社Bakktは、マイクロソフトやスターバックス、ボストンコンサルティンググループといった大手企業と連携し、マイクロソフトクラウドシステムを利用した、仮想通貨の売買や保有、決済を可能とするプラットフォームを、個人投資家や機関投資家に対し提供するようです。 これにより、スターバックスでのビットコイン決済も可能になるようです。 サービスは11月のローンチを予定しており、ICEの会長兼最高経営責任者であるジェフリー・スプレッチャー氏は、フォーチュン誌とのインタビューで、ビットコインが最初の世界通貨に発展することを期待しており、Bakktがビットコインをさらにセキュアなものにすることで、ETFでの取引を可能にすることがゴールであり、最終的にはクレジットカードを置き換えるかもしれないと語っています。 sota スタバ大好き人間としては嬉しい限り!

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2018/08/04ドイツ2位の証券取引所が独自のICOプラットフォームを開発か
Coindeskは今月2日にドイツ2位の規模を誇る大手証券取引所のBoerse StuttgartがICOプラットフォームを開発していると報じました。 プラットフォーム上ではカストディサービスなども提供予定 同社は開発中のプラットフォームをデジタルアセットのためのより大きいエンドツーエンド(E2E)インフラの一部として展開する事を検討しているようです。そして、トークンの発行者はプラットフォーム上で標準化かつ透明化されたプロセスを経てトークンセールを行う事ができるとしています。 さらに、同プラットフォームでは国際的な市場へアプローチできる取引機能や、資産を安全に保管できるカストディサービスも提供されるとしています。 野村HDがデジタルアセットの保管サービス提供を計画 Boerse Stuttgartは先月に仮想通貨取引アプリを発表しており、こちらは今年の9月にリリースされる予定となっています。 今回のICOプラットフォームの開発に際して同社のCEO、Alexander Hoptner氏は以下のようにコメントしました。 「我々はデジタルアセットの普及を推進していく」 現在仮想通貨関連事業を検討している証券取引所はBoerse Stuttgartに限りません。カナダの証券取引所、TMXは今年3月に子会社を通じて仮想通貨仲買のサービスを準備している事を明かしました。 kaz やっぱり商品の性質が似ているから取り扱いやすいんだろうな

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2018/08/03世界初のマイニングテレビをカナン・クリエイティブが発表
マイングができるテレビ「AvalonMiner Inside」 中国に拠点を置く世界第2位のビットコインマイニングハードウェア製造企業のカナン・クリエイティブが、世界で初めてビットコイン(BTC)をマイニングできるテレビを発表しました。 今回発表された「AvalonMiner Inside」と呼ばれるテレビは、アンドロイドのスマートフォンで操作し、1秒あたり2.8兆ハッシュをプロセスすることができるようです。 カナン社の製造した最も高性能なマイニング機器は、1秒あたり11兆ハッシュをプロセスするようで、今回発表されたテレビの性能を高さが伺えます。 AvalonMiner Insideには人工知能(AI)と音声操作機能が搭載されており、マイニングの利益率をリアルタイムで確認できるようです。 マイニングで稼いだビットコインはカナンのプラットフォームにあるギフト購入に利用できるようです。 通常のテレビと「AvalonMiner Inside」の電気代の違いなどの詳細は明かされていません。 テレビでマイニングできるAvalonMiner Inside発表、 #Canaan Creative社。同社は #Bitmain に次ぐ世界2位のマイニングマシンメーカ。テレビはA3210の16nm ASIC搭載し2.8TH/s、音声認識によってリアルタイムで $BTC 採算性を確認可能。https://t.co/W5Bul2VAU0 — Japan Coin Lab. | 日本仮想通貨研究所 (@jpcoinlab) 2018年8月2日 記事ソース元:South China Morning Post ゆっし 面白いけど元が取れるのかなこれ。。。電気代がやっぱり一番のポイントだよね。

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2018/08/03Sonyがブロックチェーンハードウェア関連の特許を申請したと報じられる
米国特許商標庁(USPTO)のデータから、Sonyが今月2日にブロックチェーンハードウェアに関する2つの特許を申請した事が明らかになりました。申請内容から、同社はこれらの技術を将来的に自社製品に組み込む考えである事が伺えます。 Sonyは将来的に自社製品にこれらの技術を搭載か Sonyが申請した1つ目の特許は「Electric Node and Method for Maintaining a Distributed Ledger(電子ノードと分散型台帳システム保持に関するメソッド)」とタイトルがつけられており、申請内容には「マイニング」という単語が散見されるものとなっています。 もう一つは「Device and System(デバイスとシステム)」と名付けられており、ネットワーク関連のセキュリティを向上させるバーチャルノードに関する特許のようです。 これらのテクノロジーがSonyの将来の製品に搭載される事は確実視されていますが、具体的にどのように組み込んでくるのかは不透明なままです。 kaz Xperiaも将来的にブロックチェーンにネイティブ対応したりするのかな?















