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2023/10/09ビットコイン、年初来のリターンが+60%以上でトップに
ビットコインの年初来のリターンが米国株式や米債券など他の資産クラスと比較しトップを記録したことが分かりました。 100億ドル規模の資産を運用しているストーンリッジの子会社で、仮想通貨のカストディ業務を行っているNYDIGが公開したレポートによると、今年第3四半期時点での年初来のビットコインのリターンは63.3%を記録。2位の米国大型グロース株の28.2%を大きく引き離す結果になったとしています。 第3四半期のみの期間ではビットコインは11.1%の価格下落を記録し、それ以外の資産(米株式、債券、金、不動産等)もほぼ全てが下落。NYDIGは、マクロ経済の変化や米における政府閉鎖の脅威、債務上限をめぐる議論などが巻き起こる過去数ヶ月間で25,000ドルから31,000ドルの価格帯をビットコインが推移していたことに対して「比較的狭いレンジ内で取引されてきた」と評価を下しています。 NYDIGは上記以外にも、仮想通貨関連企業の株式パフォーマンスにも言及。ビットコインが価格下落を見せたQ3では、株式の時価総額ベースで、取引所やマイクロストラテジー、ASICマイナーのメイカー企業は、ビットコインマイナーよりも良い業績を収めており、仮想通貨関連企業は株価+1.6%の成績を記録した一方で、マイニング企業は-22.4%になったとしています。 今後の見通しとして同社は、 現物型ビットコインETF 規制当局によるDeFiプラットフォームやバイナンスへの民事/刑事告発(可能性) 2019年の値動きとの類似性 ビットコイン半減期 の4つのトピックに注目するとコメント。Q4では、米国における現物型ビットコインETF承認に向けた業界の一致団結した動きに注目していくとしました。 今年9月にグレイスケールが手がける投資信託GBTCのビットコインETF転換をめぐる裁判でSECが敗訴した件に関して、SECは10月13日(現地時間)までに判決を不服として控訴が可能となっています。 元ブラックロックの取締役が「SECによるビットコインETFの承認は同時に行われる可能性が高く、ETHなども含めたETF商品が承認されれば、1500億2000億ドルが市場に流入する可能性がある」とコメントするなど、ETFに関する様々な予想が行われており、引き続き同分野に注目が集まります。 ビットコインETFとは?現物と先物の違いや注目される背景を解説 記事ソース:NYDIG

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2023/10/08Stars Arena、エクスプロイトによる資金流出後、全額補償と共にサービス再開を宣言
10月7日に290万ドルの資金がスマートコントラクトから流出したStars Arenaは、セキュリティー監査を行なった後、全額補償と共にサービスを再開する予定であることを発表しました。 Important news: we have secured the resources to close the gap caused by the exploit. Additionally, a special white hat development team is coming in to rapidly review the security of the platform. We will re-open the contract with all the funds in full after a full security… — Stars Arena (@starsarenacom) October 7, 2023 10月7日にスマートコントラクトの脆弱性を悪用され、290万ドル相当のAVAXが流出 Avalanche上のSocialFiプラットフォーム、Stars Arenaは、10月7日に脆弱性を悪用され、スマートコントラクトから290万ドル相当のAVAXトークンが流出しました。 このスマートコントラクトはトークンの保護に使用されており、Stars ArenaはXの投稿で、分散型サービス拒否(DDoS)攻撃を受けていると発表しています。 We are deeply sorry for what happened. Our smart contract was exploited and the funds were drained. The site is currently under DDOS attack. We are working on a solution to get everyone’s… — Stars Arena (@starsarenacom) October 7, 2023 このハッキングの影響で、ピーク時に278万ドルだったTVL(Total Value Locked)もわずか0.051ドルにまで急落しました。 ハッキングに見舞われるその日、Stars Arenaは一時Friend techの取引ボリュームを上回る活発な動きを見せ、大きな注目を集めていました。 現在、ホワイトハットの開発チームがセキュリティ監査を実施中で、監査完了後には全ての資金を全額返還し、スマートコントラクトの運用を再開する予定です。 Stars ArenaやAvalancheの今後の動きには、引き続き注目しておきましょう。

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2023/10/07Braveブラウザは稼げる次世代高速ブラウザ!特徴・使い方を徹底解説【2023年最新版】
Braveブラウザは、精密な広告ブロック・プライバシー保護機能と、承認された広告を閲覧するだけでトークンを稼げる仕組みを搭載したウェブブラウザです。 一般にウェブブラウザというと、Google ChromeやEDGE(Internet Explorer)、SafariやFirefoxを想像する方が多いと思いますが、BraveはWeb3.0世代のウェブブラウザとして注目を集めています。 また、広告閲覧で獲得できるBasic Attention Token(BAT)も、時価総額は100位ほどを維持しています。BATの詳細に関しては以下を参考にしてみてください。 CRYPTO TIMESではBraveに関してのニュース記事も随時配信していますのでこちらも合わせてチェックしてみてください。 BAT (Basic Attention Token) の特徴・将来性を解説!取引所・チャートまとめ - CRYPTO TIMES 今回はそんな大注目の次世代高速ブラウザ「Brave」の特徴や使い方などを徹底解説していきます! Braveのダウンロードはこちら 次世代ブラウザ「Brave」とは?11個の特徴を紹介! Braveとは、広告ブロック機能やプライバシー保護機能など搭載した次世代ブラウザです。仮想通貨トークンと連携し、新しい広告運用・システムを実現することを目指しています。 まずは、そんなBraveの特徴や便利機能について確認しておきましょう! Braveの特徴 WEBサイトやYoutube広告をブロックできる「Brave Shields(ブレイブ・シールド)」 広告閲覧でBATトークンを稼げる「Brave Rewards(ブレイブ・リワーズ)」 Brave独自の広告システム「Brave Ads(ブレイブ・アド)」 牢固なセキュリティで安全性・プライバシー保護もバッチリ WEBサイトの表示を高速化!ChromeやSafariよりサクサク使える WEBサイトやSNSで投げ銭機能を使える Chromeの拡張機能を使える ブラウザ乗り換えが簡単!ChromeやSafariからブックマークを移行できる Windows/Mac/Linux/iOS/Androidに対応済み!いろいろな端末から使える Brave Sync(ブレイブ・シンク)で複数端末を同期できる セキュリティを強化する「Firewall+VPN」 1. WEBサイトやYoutube広告をブロックできる「Brave Shields(ブレイブ・シールド)」 Braveのメイン機能の1つが、WEBサイトや動画に表示される広告をブロックする機能「Brave Shields」です。 この機能をONにすれば、サイトや動画で表示される不快な広告は一切表示されなくなります。 当記事の後半では広告ブロック機能について検証してみた結果を公開しているので、そちらもぜひチェックしてみてください。 広告ブロックの検証結果はこちら 2. 広告閲覧でBATトークンを稼げる「Brave Rewards(ブレイブ・リワーズ)」 プライベート広告の表示設定をONにしてBraveブラウザを使用すると、広告閲覧に応じてBraveのトークンである「Basic Attention Token (BAT) 」が付与されるという、「Brave Rewards」という仕組みがあります。 2023年2月よりBrave RewardsによるBATの獲得にはbitFlyer(日本国内’の場合)の口座接続が必要となりました。 獲得したBATはbitFlyerで日本円に換金することも可能ですので、「Braveは利用しているだけで稼げるブラウザ」ともいえますね。 bitFlyerの口座開設や接続方法については、当記事の後半で詳しく解説しています。 bitFlyerの口座開設と接続についてはこちら BAT (Basic Attention Token) の特徴・将来性を解説!取引所・チャートまとめ 3. Brave独自の広告システム「Brave Ads(ブレイブ・アド)」 Braveには、独自の広告システム「Brave Ads」が実装されています。 Brave Adsについて簡単に説明すると、Brave上で「閲覧サイトとは関係なく表示される広告」のようなものです。 Braveに登録されている広告が、一定の間隔(1時間に1回など)で表示されるようになり、広告を見ることでBATを稼ぐことが可能になります。 Brave Adsの表示設定はBraveで設定できるので、 広告なしで使いたい人は表示設定をOFFに BATを稼ぎたい人は表示設定をON・表示頻度を増やす このように、それぞれの好みに合わせて使えます。 トークンを稼ぎたい人、広告なしで快適に使いたい人、どちらも快適に使えるのは嬉しいですね。 4. 牢固なセキュリティで安全性・プライバシー保護もバッチリ Braveはセキュリティ対策やプライバシー保護の観点でも優秀なブラウザです。 搭載している広告ブロック機能とともに、マルウェアなどの有害プログラムをブロックする機能も搭載しています。 また、プライバシー保護の機能も充実しており、閲覧履歴を残さないプライベートブラウジングももちろん利用可能です。 5. WEBサイトの表示を高速化!ChromeやSafariよりサクサク使える BraveはChromeやSafariよりも高速でサイト表示できるブラウザです。 広告をブロックして読み込み時間を削減することで、高速表示を実現しています。 実際にどれくらい高速化できるのか、ChromeとSafariと比較して検証した動画があるので、この後に紹介する「徹底検証!Braveの広告ブロックや高速ブラウジング機能を試してみた」も参考にしてみてくださいね。 Braveのダウンロードはこちら 6. WEBサイトやSNSで投げ銭機能を使える Braveの大きな特徴の1つが、投げ銭機能を使えることです。 気に入ったWEBサイト TwitterなどのSNSの特定ユーザー Braveでは上記のように、サイトやユーザーにブラウザ上で投げ銭(チップ)を付与できます。TwitterもBraveで開くとチップという項目が追加されているのがわかります。 Braveはこの投げ銭機能によって、良いコンテンツの生成を促し、新しい広告の仕組み作りを目指しています。 投げ銭のやり方はこちら 7. Chromeの拡張機能を使える 「Google Chromeの拡張機能が便利だからChromeから乗り換えるのはちょっと…」と、Chromeから乗り換える気になれない方も多いかもしれません。 でも、BraveではChromeの拡張機能のインストールに対応しているので、そんな心配はありません。 BraveブラウザでChromeウェブストアにアクセスして、拡張機能をインストールできます。 Chromeで使えていた便利機能を、Braveでそのまま使えるのは嬉しいですね。 どんな拡張機能でも使えるの? 基本的にどんな拡張機能でも使えます。導入前に警告が出ることもありますが、気にせず導入して大丈夫です。 8. ブラウザ乗り換えが簡単!ChromeやSafariからブックマークを移行できる いまメインで使っているブラウザのブックマーク(お気に入り機能)は、自分でカスタマイズして使いやすいようにしてありますよね。 ブラウザを変えたとして、そのブックマークを再度登録し直すのはとても面倒なことです。 でもBraveなら、ブックマークのインポート機能があるので、ブラウザ移行の手間はかかりません。 いつも使っているChromeやSafariのブックマークを、ワンクリックで簡単にインポートして快適に使ええます。 9. Windows/Mac/Linux/iOS/Androidに対応済み!いろいろな端末から使える Windows Mac Linux iOS Android BraveはWindowsやMac、Linuxはもちろん、iOSやAndroidなどのスマホ/タブレットのOSにも対応しています。 どの端末にも完全対応しているので、使用端末によって機能制限がでてしまうこともありません。 端末のOSを気にすることなく、誰でも使えるので安心ですね。 10. Brave Sync(ブレイブ・シンク)で複数端末を同期できる Braveブラウザは複数端末で設定や閲覧履歴などを同期可能です。この機能をBrave Syncといいます。 Brave Syncを使えば、例えば「スマホで開いていたページをタブレットで見たい」ということなことも簡単にできます。 複数端末でBraveブラウザを使う場合は、ぜひBrave Syncで同期をしておいてくださいね。 11.セキュリティを強化する「FireWall + VPN」 プライバシーを尊重するBraveブラウザが2020年7月27日より、VPNとFirewallのサービスプロバイダーGuardianと提携し、Guardianを搭載したiOSユーザー向けのプレミアム機能「Brave Firewall + VPN」をリリースしました。 「Brave Firewall + VPN」を利用することで、プライベートかつ安全な環境で3倍〜6倍ほど高速なブラウジング体験をユーザーに提供できます。 巷には、沢山のVPNアプリが存在していますが、Braveを利用しているユーザーであれば他のアプリを落とさずともVPNの利用が可能になります。「Brave Firewall + VPN」は月額9.99ドル、年間99.99で利用することが可能です。 Braveブラウザがプライバシー・安全性を強化する「Firewall+VPN」をiOSユーザー向けにローンチ Braveのダウンロードはこちら 徹底検証!Braveの広告ブロックや高速ブラウジング機能を試してみた Brave(ブレイブ)は広告をブロックできたり、サイトを高速で表示できるブラウザということがわかったと思います。 とはいえ、実際にどれくらいの効果があるのか気になりますよね。 そこで、ここでは実際にBraveと別のブラウザを比較した結果を公開しています。実際にBraveがどれくらい優れているのかをチェックしてみてください。 Braveの機能を検証 【検証1】WEBサイト閲覧速度を比較してみた 【検証2】WEBサイトの広告表示を比較してみた 【検証3】Youtube広告をブロックしてみた 【検証4】Youtubeのバックグラウンド再生をできるか確かめてみた 【検証1】WEBサイト閲覧速度を比較してみた この動画はBrave、Google Chrome、Mozilla Firefoxの3つのブラウザで同じ主要ニュースサイトを開いたときの速度を比較したテスト動画です。 これらのブラウザを比較した結果、Braveではその他のブラウザよりも3倍近く早く表示されています。 さらに、公式ホームページでの説明によると、Androidタブレット上ではChromeブラウザの最大8倍もの速度を記録したとされています。 そしてこの高速ブラウジングに加え、広告やトラッカーをブロックすることでマルウェアなどへの感染リスクも下げることができ、より速く安全なブラウジング体験ができるのです。 Braveで新しいタブを開くと、上の画像のようにこれまでにブロックした広告やトラッキングの数、節約した読み込み時間などを表示してくれます。 【検証2】WEBサイトの広告表示を比較してみた ここからは、実際にBraveとChromeで同じサイトを検索した際の広告表示を比較します。 今回使用したのは、デフォルトの広告ブロク機能設定のままのBraveと、広告ブロックの拡張機能を追加していないChromeです。つまり、何もいじってないごく普通のBraveとChromeで比較します。 「価格.com」を閲覧した結果が、上の画像です。Braveで開いた場合は広告がブロックされていることがわかります。 Chromeでは赤枠で示した箇所にバナー広告が表示されているのですが、Braveではデフォルトでこのバナー広告をブロックできています! その他様々なウェブサイトを閲覧してみましたが、Braveではばっちり広告をブロックしてくれます。 Braveのダウンロードはこちら 【検証3】Youtube広告をブロックしてみた 最後に、Youtube内で表示される動画広告もブロックできるかを検証してみました。 Braveの効果をきっちり確かめるため、今回はユーチューブにあがっている「世界一広告の多い動画」という動画を使って検証してみました。 その結果が上の画像です。 再生バーを見ると一目瞭然!動画の途中に挿入されているおびただしい数の黄色の広告動画を、Braveではすべてブロックできてしまっています! 念の為この一時間に及ぶ動画は最後まで閲覧してみましたが、「世界一広告の多い動画」というタイトルとは打って変わって、広告ゼロで非常に快適に見終えてしまいました(笑) その後もいろいろな動画を見比べましたが、動画途中の広告はもちろん、再生開始直後に入りがちな動画広告が入ることもありませんでした! 毎日のようにユーチューブを視聴するヘビーユーザーの方にはかなりの朗報ではないでしょうか。 【検証4】Youtubeのバックグラウンド再生ができるか確かめてみた Brave Youtube Premium バックグラウンド再生 広告ブロック 月額料金 無料 1,180円 スマホ端末からバックグラウンドでYoutubeを開き、音楽や音声を聴きたいという人もいるかもしれません。 Youtube Premiumでは月額料金を支払うことでバックグラウンド再生が可能になりますが、Braveではなんと無料でYoutubeのバックグラウンド再生ができます。 そしてもちろんYoutube Premiumと同じく広告ブロックもしてくれます。 ただし、バックグラウンド再生機能を使用するには以下の手順で設定を変更する必要があります。 Braveアプリの右下の3つの点のアイコン(・・・)をタップ 表示されたメニューを下にスクロールして「設定」をタップ 設定メニューを下にスクロールして「メディア」をタップ 「音声のバックグラウンド再生を有効にする」をオンにする Braveのダウンロードはこちら Brave(ブレイブ)の初期設定方法!3つの手順を解説! ここからはBraveの初期設定手順について確認していきましょう。 きちんと設定できるか不安な方でも、この手順通りに進めていけば、すぐに快適にBraveを使い始められますよ! Braveの初期設定手順 Braveブラウザをダウンロード・インストールする 日本語設定を適用する ブックマークをインポートする 1. Braveブラウザをダウンロード・インストールする まず、Braveのホームページにアクセスして、トップページのダウンロードボタンをクリックしてBraveをダウンロードします。 ダウンロードが完了した後、インストールを実行し、Braveを起動します。 2. 日本語設定を適用する Braveの初回起動時は英語のままなので、まず最初に日本語設定に変更しましょう。 初回起動時に表示される Welcome to Brave というタブに表示されている左のボタンから設定画面に移ります。 もしこのボタンがない場合は、右上のメニューアイコンから 設定 を選択することもできます。 設定画面を開いたら、左側のメニューからAdditional settingsと書かれたプルダウンをクリックし、Languagesをクリックします。 表示されるメニューの一番上に Language という項目があるので、プルダウンメニューを用いて English (U.S.) から Japanese (Japan) に変更しましょう。 言語設定が変更すると、ブラウザを再起動するか聞かれるので、再起動しましょう。再起動が完了すれば日本語になっているはずです! 3. ブックマークをインポートする 次はブックマークをインポートしていきましょう。 設定画面の上部メニューバーからSettings、さらに項目欄からGet startedに飛び、Import bookmarks and settingsをクリックします。 表示されるボックスからインポート元のブラウザを設定しImportをクリックすると、ブックマークがインポートされます。 これでブックマークのインポートが完了です! Braveのダウンロードはこちら Brave(ブレイブ)の基本的な使い方を解説!基本操作をマスターしよう Braveの初期設定ができたら、Braveの基本的な使い方にうつりましょう。 ここでは、Braveの基本的な使い方について解説しています。 広告の表示・非表示の切り替え方や投げ銭の仕方について確認しておきましょう! Braveの使い方 広告表示・非表示を切り替える ネットサーフィンをしてBATを稼ぐ WEBサイトやSNSユーザーに投げ銭する Braveウォレットのバックアップをとる 広告表示・非表示を切り替える BATの受け取りや投げ銭、広告閲覧機能の有効化にはBrave Rewardsの設定に加え、bitFlyerの口座開設と接続が必要です。 1.設定を開き、画面上部の「Brave Rewards」タブを選択し、「Rewardsの使用開始」をクリックします。 2.右上のBATアイコンからポップアップが表示されので、住んでいる国を選択し、「続ける」をクリックします。これでBrave Rewardsの利用が開始されます。 3.Brave Rewardsのホーム画面では広告の表示設定の編集が可能です。各広告のオン/オフの切り替えや、表示頻度の選択をしましょう。広告を閲覧してBATを受け取りたい場合はオンにしておきましょう。 4.最後に、BATトークンを受け取るためにはbitFlyerの口座開設と接続が必要です。「アカウントの接続」をクリックするとbitFlyerのログイン画面へ誘導されるので、すでに口座開設が済んでいる場合はログインして接続してください。まだ済んでいない場合は口座開設から始めましょう。 bitFlyerの口座開設の手順や使い方についてはこちらの記事で詳しく解説しています。 【最新版】取引所bitFlyer(ビットフライヤー)の登録方法・使い方まとめ! ネットサーフィンをしてBATを稼ぐ! Braveが承認した広告を閲覧することで「広告を閲覧した報酬」としてユーザーにトークンが付与されるため、ネットサーフィンをするだけでトークンを稼ぐことができます。 付与されるトークンはBasic Attention Token (BAT) というトークンで、この仕組みはBraveが創ろうとしている分散型広告システムにより成り立っています。 分散型広告システム Braveの分散型広告システムでは、従来の中央集権的な仕組みでのGoogleなどの仲介者を排除し、Basic Attention Token (BAT) というトークンを利用することでユーザー、サイト運営者、広告代理業者の三者だけでの自律分散型の仕組み作り上げます。 仲介者を排除したこの仕組みでは、トークンを流通させることで従来の仕組みにおいて上述の三者が抱える課題を解決するとされており、次世代の広告システムとしてBraveとともに注目されています。 詳しくはこちらの記事で解説しています↓ BAT (Basic Attention Token) の特徴・将来性を解説!取引所・チャートまとめ - CRYPTO TIMES 下記の記事では、CRYPTO TIMESのライターが実際に広告閲覧でBATを獲得してみた記事になるので、参考にしてみてください。 Brave Browserが広告閲覧でBATを獲得できるプラットフォームをリリース、一足先に使ってみた感想は? - CRYPTO TIMES 気に入ったコンテンツやWEBサイトやSNSユーザーに投げ銭する Braveでは、以上の動画のような手順でWEBサイトやSNSで投げ銭ができます。 基本的にはブラウザ上やサイト内に表示されているBATのマークをクリックすればOKです。 手軽に投げ銭できるので、良いコンテンツには積極的に投げ銭をしてみてくださいね。 もちろんクリプトタイムズにも投げ銭できますよ! Braveウォレットのバックアップをとる どのウォレットでもそうですが、バックアップは必ず取るようにしましょう。 以下の手順でBraveウォレットのバックアップを取ることができます。 設定を開き、画面上部の「ウォレット」タブを選択 パスコードを入力しアンロック ウォレット画面右上の3つの点のアイコン(・・・)をクリックし、「今すぐバックアップ」をクリック リカバリーフレーズの保管・確認 リカバリーフレーズについては表示される説明や注意事項を確認し、安全に保管することを徹底しましょう。 リカバリーフレーズの重要性と管理方法についてはこちらの記事で詳しく解説しています。 シードフレーズとは? | 管理方法、秘密鍵との違いを解説 新たなデバイスでBraveをインストールした際は、Restore項目に飛びリカバリーフレーズを入力すればウォレットをインポートできます。 Braveのダウンロードはこちら 【稼ぐor広告ブロック】Braveのおすすめ設定まとめ! BATを最大限稼げるようにする 広告を最大限減らすようにする Braveの設定は、以上のようにどちらかに振り切るように設定するのがおすすめです。 というのも、中途半端な使い方なら、別のブラウザとの違いがよくわからなくなるからです。 ここでは、稼げるようにまたは広告をゼロにするための、おすすめの設定方法について解説しています。 Braveのおすすめ設定 BATを最大限に稼ぐための設定方法 広告ブロックを最強にする設定方法 BATを最大限に稼ぐための設定方法 BATを最大限稼ぐには、広告表示数を最大化させる必要があります。 広告表示数を最大化するには、Braveブラウザの「Rewards」から設定を行いましょう。 まず、Brave Rewards、広告表示をONにします。次に、メニューアイコンから広告表示数を設定します。 こちらで広告表示数を設定できます。収益を最大化するには、ここの表示数を最大化すればOKです。 広告ブロックを最強にする設定方法 Braveで広告ブロックを最強にするには、Braveブラウザの「Rewards」から設定を行います。 RewardsをOFFにしておけば、広告は表示されません。 念のためにクロスサイト(サイト遷移)でのトラッキングも防いでおきます。 以上で、Braveで広告ブロックを最強にする設定は完了です。 広告なしで快適に利用したい人は、ぜひこちらの設定を適用させておきましょう! BATは獲得できない BATは広告を表示した報酬として得られるものなので、Braveで広告ブロックを最強にするとBATは獲得できません。広告非表示機能とはトレードオフになるものなので覚えておきましょう。 まとめ 今回は、次世代の高速ブラウザとして注目されているBraveの特徴や評判、使い方などについて解説してきました。 革新的な仕組みとなる分散型広告システムの根幹を成すブラウザとして、今後Chromeなどの主要ブラウザとどのように競合していくのかも注目です! まだBraveをインストールしてないという方はこちらからどうぞ! Braveのダウンロードはこちら BAT (Basic Attention Token) の特徴・将来性を解説!取引所・チャートまとめ 画像引用元:rafapress / Shutterstock.com

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2023/10/06先月9月、ビットコインは好調|米国債や株式は下落
仮想通貨資産運用会社グレイスケール・インベストメンツ(以下:グレイスケール)がレポートを公開し、先月9月のビットコイン市場への分析結果/見解を示しました。 グレイスケールによると、先月9月は多くの伝統的な資産が大きな損失を出していた中でビットコインは4%の価格上昇を記録しました。 #Bitcoin was one of the few assets that notched gains last month. In our September recap, we take a look at the pieces that investors are picking up in October: https://t.co/CIUg8Uym3O pic.twitter.com/ANDGw44Euv — Grayscale (@Grayscale) October 5, 2023 先月9月の価格推移(資産別) *グレイスケール調べ 原油 (Crude Oil): +9.8% ビットコイン (Bitcoin): +4.1% 非米先進国株式 (Non-US DM Stocks): -1.4% グローバル債券 (Global Bonds): -1.9% 米国国債 (US Treasuries): -2.3% EM株式 (EM Stocks): -2.7% グローバル 60/40 ポートフォリオ (Global 60/40 Portfolio): -3.8% S&P 500: -4.6% リスクパリティポートフォリオ (Risk Parity Portfolio): -5.5% ビットコインは昨今他の資産との相関性が高まりつつあるものの、先月に関しては厳しい市場環境の中で、ビットコインが投資家に分散投資の選択肢を提供していると同レポートでは述べられています。 ビットコインの価格以外に関して、取引量は月間で減少したものの、新規アドレス生成数、アクティブアドレス数、トランザクション数などの指標は増加。グレイスケールは左記に関して、現物型ビットコインETF承認に向けた新たな市場参加者(投資家)によるポジショニングが影響していると推測。 さらに、138000 BTC(37億ドル相当)を保有するとされるMt GOXが債権者への返済を2024年10月までに延期するというニュースにより、大量のビットコインがすぐに市場に出回らない可能性が浮上したことも原因の1つであると述べています。 今年8月に自社が手がけるビットコイン投資信託GBTCのビットコインETFへの転換に関する裁判でSEC(米国証券取引委員会)に勝訴するなど、ビットコインへのコミットを続けているグレイスケールは今回のレポートの中で下記コメントを残しています。 グレイスケール "「伝統的な資産が大きな損失を出している中でビットコインが底堅く推移していることは、デジタル資産の分散効果と業界のファンダメンタルズが着実に改善していることを物語っています。 米連邦準備制度理事会(FRB)は引き締めを続けており、国債利回りは新たな均衡を見出しつつあり、米国経済の「ソフトランディング」は保証されていません。しかし、ビットコインの最近の安定性は、マクロ的な背景が改善すれば、その評価が回復し始める可能性があることを示唆しています。- 引用元:Grayscale」" 仮想通貨のETF、特に現物型ビットコインETFに関して、昨今多くの識者やメディアによって様々な情報がインターネット上で流れています。 先日、英ロンドンで開催されたWeb3カンファレンスに登壇した元ブラックロック取締役スティーブン・シェーンフィールド氏は「SECによる現物型ビットコインETFの承認は、3ヶ月から6ヶ月かかる」と予測。さらに、2004年にゴールドのETFがローンチされた時と同様/近い状況が再び仮想通貨ETFで発生した場合、1500億ドルから2000億ドルの資金が市場に流入するとコメントしています。 引き続き、ビットコイン市場の動向に注目が集まります。 ビットコイン「年末までに約550万円に達する可能性がある」Matrixport社が予想 記事ソース:グレイスケール

AMA
2023/10/06Eternal Crypt – Wizardry BC- AMA 内容まとめ
AMA主催・記事執筆:TakmanKid Coincheck INOにおいて100倍以上の応募率で話題のWizardry BCのAMAを、CryptoTimes公式コミュニティであるboarding bridge(bb)にて開催しました。 以下はその内容を要約したものです。 AMA概要 ・日時:9月26日(金)21:00 JST ・場所:bb Discord ・参加者:453名 ドラクエにも影響を与えた名作のBCG版 Wizardry BC x bb✈️ AMA開催🎉 📍bb Discord ⏰ 9/26(火曜日) 21:00 🎙️スピーカー@queen_okeir@Hiiiiirooo_Wiz@lskraise@TakmanKid 🎁Giveaway $300 ($50 x 6人) ✅ Like & RT, Follow↓@WizardryBC@bb_jpdao 詳細 https://t.co/XoiQ8MerMS pic.twitter.com/6y6zSFwWcV — boarding bridge (@bb_jpdao) September 19, 2023 スピーカー ・queen_okeir(クイーンオケール)|エグゼクティブプロデューサー ・HiiiiiRooooo(ひーろー)|ゲームプロデューサー ・杞憂|スピーカー from bb ・TakmanKid|モデレーター (敬称略) AMAセッションの要約 トピック 簡単な自己紹介とチームの紹介をお願いします。 queen_okeir(クイーンオケール) エグゼクティブ・プロデューサーのクイーンオケールと申します。トークノミクス等設計及びエグゼクティブ・プロデューサーを担当しています。 HiiiiiRooooo(ひーろー) ゲームプロデューサーのひーろーです。ゲーム部分担当プロデューサーをしています。 チームとしては、4つの会社が共同で開発しており、それぞれ以下の担当をしています。 ドリコム:ゲーム企画開発 Turingum:トークノミクス設計、ブロックチェーン企画開発 ZEAL NOVA:ゲームの配信 BOBG :トークン関連業務。 プロジェクト概要について教えてください。 「Wizardry」は、1981年にアメリカで発表されたコンピューター用RPGです。パーティー編成、迷宮の探索、モンスターとの戦闘やキャラクター成長などの要素は、後の様々なRPGに多大な影響を与え、RPGの始祖のひとつとされています。 今日まで数多くの系列タイトルが発売され、発売開始から40年以上経つ今でも、世界中で根強い人気を誇る不朽の名作です。 「Eternal Crypt - Wizardry BC -」は、誰もがゲームを楽しみながらWeb3の世界に夢中になれる作品として開発を進めています。 このあとゲームシステムについても説明をしますが、従来の「Wizardry」のような奥深さは持ちつつ、幅広い方に受け入れて頂けるような敷居の低さを重視しています。 どんな方でも、カジュアルにプレイを始められるゲームにしてました。 https://youtu.be/7JSXreCbUgo ゲームプレイの特徴について教えてください。 ゲームサイクルはダンジョン探索RPGとしてとてもシンプルです。 以下のような特徴があります。 ・探索済みのダンジョンは自動で進行することができます。 ・オートスキル機能もあり、手動で難しい場合に有利になる場合があります。 ・ダンジョンを更新した時に、街に帰還をするとBlood Crystal($BCトークン)を獲得できます。 ・ダンジョン内の戦利品の宝箱には、「冒険者の灰」というアイテムと、「失われた魂」というNFTがあり、それらを組み合わせると冒険者を蘇らせることができます。 ・街へ帰還する際に、レガシーアイテムを獲得するためのAncient Piece(AP)というポイントが報酬としてあります。(レガシーアイテムはパーティ全体を強化させることができるため、ダンジョンのクリアに役立ちます) ・街への帰還は8時間に1回チャージされるため、1日3回遊ぶことができます。 冒険者NFTの役割と、ゲームプレイに与える影響を教えてください。 冒険者NFTは4つの種族、8つの職業があります。種族や職業に応じてパラメータが異なり、パーティの運の高さや罠の判別力が種族や職業の編成によって変わります。 レアリティとして、Common、Rare、Epic、Legend、Genesisがあります。Rare以上の冒険者は、ダンジョン探索中にゲーム独自の$BCトークンの取得に不可欠で、またマーケットプレイスで売買することも可能なNFTです。 ・CommonアイテムはNFTではなく、初期に付与されるため、無料プレイの人も遊べる状態です。 ・Rare、Epic、Legendは攻撃力に特化したNFTで、ダンジョン探索を進めやすくなり、より一層プレイを楽しむためのNFTです。これらのNFTは$BCトークンのEarn能力をもっています。 ・Genesisは、$BCトークンを獲得するために採掘力と錬金力に特化したNFTです。 Commonでも「冒険者の灰」と「失われた魂」のNFTを獲得できる可能性があります。可能性は高くないですが、無課金でもレアリティの高い冒険者NFTを獲得するプレイヤーが出てくるようにしています。 冒険者NFT|Wizardry BC トークノミクスについて教えてください。 ・$BCトークンとはゲーム内で使えるユーティリティトークン ・取引所上場予定 ・総発行枚数 1,000,000,000 $BCトークンは、ゲーム内通貨として、ゲーム内のアイテム購入、冒険者NFTの熟練度アップ、新たな冒険者の紹介などに使うことができます。 $BCトークンはゲーム内やゲーム関連の各種コラボレーションにも利用できるようなユーティリティの拡張を予定しています。収益に関しても、広告収益や外部のIPとのコラボレーションなどで冒険者NFTを販売することで、外部からのプレイヤーを獲得し、トークンエコノミーの価値向上を目指していきます。 さらに、本ゲームのメディアミックス展開においても、$BCトークンの利用可能な場面を随時検討していく予定です。 先日発表されたWizardry BC INOについて教えていただけますか? 『Eternal Crypt - Wizardry BC -』では、ゲームリリースに先行して、INOでのみ手に入れられる「Adventurer Genesis Collection」(以下AGC)と名付けられた特別な冒険者NFTを販売します。 AGCを購入したユーザーは、ゲームの先行リリース期間にプレイすることができ、リリース期間中にゲーム内通貨であるBlood Crystal($BCトークン)を一定額獲得することができます。 AGCには$BCトークンの発行枚数の最大20%が割り当てられ、本NFT保有者はローンチ後も$BCトークンを獲得することができます。また、このNFTを保有しているユーザーのみが参加可能なコミュニティやイベント等の実施を予定しています。 Adventurer Genesis Collectionのユーティリティについて詳しく教えてください。 ・AGCを購入したユーザーは、先行リリース期間にゲームをいち早くプレイすることができます。 ・先行リリース期間にAGCをデッキに編成し、ダンジョンを探索して街へ帰還することで、「トークン発行に先行して」一定額の$BCトークンを獲得することができます。 ※先行リリース期間にトークンを獲得できる能力を持つのはAGCのみとなっており、先行リリース期間において、その他の冒険者NFTはトークン獲得に影響しません。 ※公式リリース後は、錬金力がある限り「街へ帰還」を行うことで、一定額のトークンを獲得できます。 ※通常の冒険者NFTの錬金力、採掘力、ダンジョン進捗等によりトークンの獲得量が変動します。 ・AGCホルダーは、Discordなどのコミュニティで限定のイベントやチャネルに参加することができる予定です。 $BCユーティリティ|Wizardry BC Adventurer Genesis Collectionの$BCトークン獲得量について詳しく教えてください。 ・AGCへのアロケーションは、200,000,000 $BC ※$BCトークン総発行量 1,000,000,000 x 0.2 ・その内訳は、190,000,000 $BCはゲームプレイによる獲得分、10,000,000 $BCはランキング報酬による獲得分 ・ランキング報酬を除く1個あたりの$BCトークン最大獲得量は、19,000 $BC ※$BCトークン 総発行量 1,000,000,000 x 0.19 / 10,000個 ・先行リリース期間で、NFT1個あたりが獲得できる最大$BCの73.7% (14,000 $BC)をこの期間のゲームプレイに応じて獲得可能 ・ゲーム本リリース後から90日間で残りの26.3% (5,000 $BC)をゲームプレイにより獲得可能 ・INO時の$BCトークンの時価総額は7,250,000 USDであり、AGCに対するアロケーションは、総発行量1,000,000,000 BCの20%(200,000,000 BC)。 ・内訳として、190,000,000 $BCトークンはゲームプレイによる獲得分、10,000,000 $BCはランキング報酬による獲得分。 アロケーション|Wizardry BC その他にもポイントはありますか? Burn戦略があります。AGC保有者がゲーム未プレイ等により獲得されなかった$BCトークンについては、Burnを予定しています。 Burn戦略|Wizardry BC Wizardry BC INOの販売詳細を教えてください。 Wizardry BC INOは、AL保有者限定のプライベートセールと、どなたでも参加可能なパブリックセールの二段階に分かれての販売となります。今回のプライベートセールおよびパブリックセールにて「Adventurer Genesis Collection」の最大9,900個すべてが販売対象となります。 ※一部の販売場所においてはスケジュールが異なる可能性があるため、各販売場所発表のスケジュールをご確認ください。 販売価格:500USD (対応通貨および各通貨での販売価格は販売場所により異なります) 販売数量:最大9,900個(一部、各種キャンペーン等での無償付与を含みます) 販売スケジュール ・2023年10月3日(火)12:00(JST) プライベートセール開始 ※終了済み ・2023年10月4日(水)12:00(JST) プライベートセール終了 ※終了済み ・2023年10月6日(金)20:00(JST) パブリックセール開始 ・2023年10月10日(火)18:00(JST) パブリックセール終了 ▼Wizardry BC INO販売販売日程発表▼ ️プライベートセール ✅AL保有者限定 ⏰10/3(火)12:00〜10/4(水)12:00 🎁冒険者NFT(30USD相当)の無料付与特典付き パブリックセール ✅誰でも参加可能 ⏰10/6(金)20:00〜10/10(火)18:00 詳細はこちら↓https://t.co/djY8T1ztdG#WizardryBCINO #エクウィズ pic.twitter.com/9C2wMFzGIx — Eternal Crypt - Wizardry BC - | ウィザードリィBC (@WizardryBC) September 13, 2023 INO Sale|Wizardry BC コミュニティQ&A 日本以外のマーケティングは検討してますか。 メインターゲットは日本人で、NTTドコモとの提携もその意図がありますが、セカンドターゲットは欧州、北米を考えております。最近だと、Find Satsoshi Labとの提携でプロモーション活動を積極的に実施したり、その他の国外Guildとの連携も進めています。 等身の低いキャラクター造形は、日本以外でも好まれますか? 今回の東京ゲームショウで、等身の低いキャラクターでも海外の人に受け入れられているのを感じました。Wizardryは男性プレイヤーが多いのですが、このキャラクター造形は女性からの印象もよく、幅広いプレイヤーの獲得に繋がると考えています。 先行プレイはPC、スマホなど端末制限はありますか? ウェブブラウザでのプレイとなるため、どの端末からでもプレイできます。 仕事以外でもゲームはされていますか、ゲーム以外でアイデアや発想の基盤となりますか? 最近は、Wizardry以外は触っておらず、このゲームが生活の一部になるように集中しています! 通貨は$BCのみですか? ゲーム内トークンは$BCトークンのみですが、NFTマーケットプレイスで冒険者NFTを売買する際は、MATICが必要になります。 粗品さんをアンバサダーに起用した理由を教えてください。 ゲーム好きで人を惹きつける方という点で、粗品さんをアンバサダーとして任命しました。今後、粗品さんとのAMAも予定していますので、詳細は公式SNSをご確認ください! 参考:エクウィズx霜降り明星’粗品’公式アンバサダー就任記念AMA https://youtu.be/zRVI-KVDeaE コミュニティやユーザーに向けて一言お願いします。 現在色々な発表をさせていただいています。粗品さんのアンバサダー就任というニュースから、NTT docomo、NTT Digitalとのウォレットに関する連携等に関するプレスリリースまで、ありとあらゆる形でプロダクトを届けるべく進めています。 また、海外発信もここから急速に強めていきますので、更にプロジェクトは熱くなっていく予定です。ぜひ、DiscordやXなどの公式アナウンスをご覧ください。 まとめ 歴史のあるWizardryをweb2、web3どちらの参入障壁も下げて取り組むプロジェクトとして、かなり力を入れていることがわかるAMAでした。 最近では、アンバサダーの粗品さんだけでなく、堀江貴文さんとのコラボ動画も配信しており、INOに向けて、宣伝広告に力を入れています。さらに、4社の強みを最大限に使っていることから、直近のINOや今後の動向にも期待が高まります。 関連リンク Eternal Crypt - Wizardry BC- Webサイト | Twitter | Discord|Litepaper|Youtube|Telegram boarding bridge Twitter | Discord | Link3 | Articles AMA主催・執筆:TakmanKid Twitter | Link3

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2023/10/06NFT、Pudgy PenguinsがイギリスのSmyths Toyでおもちゃを販売開始
NFTコレクションのPudgy Penguinsのおもちゃ、「Pudgy Toys」がイギリスのSmyths Toyで販売を開始しました。 Pudgy Toys are now available in all Smyths Toy Stores across the United Kingdom. pic.twitter.com/8ZSDhGXjde — Pudgy Penguins (@pudgypenguins) October 5, 2023 先日アメリカの大手小売店ウォルマートでも販売がスタートしており、多くのコミュニティから好意的な評価を受けているようです。 関連:アメリカ大手ウォルマートでPudgy PenguinsのPudgy Toysが販売 また、Pudgy Toysの販売はAmazonからスタートしており、こちらが好調だったことが、今回の実店舗展開へ繋がったことが考えられます。 NFTマーケットプレイスのOpenSeaのデータよれば、Pudgy Toysのウォルマートでの販売開始後、Pudgy Penguinsの取引量が増加していました。PFPのNFTコレクションとして、Pudgy PenguinsはそのIP化に成功に近づいており、その成果は業界内でも際立っているように伺えます。 Pudgy Penguinsの公式Twitterアカウントを確認すると、Pudgy Toysの価格が10ユーロ未満であることが確認されます。この価格帯から、商品のターゲットが子どもも含めた幅広い層であることが伺えます。 Smyths Toyは、アイルランドを拠点とした玩具専門の多国籍チェーン企業で、アイルランド、イギリス、ドイツ、スイス、オーストリア、フランス、オランダに200以上の店舗を展開しています。現在、イギリスの店舗を中心にPudgy Toysの展開が進められています。 今後、どこまで販路を拡大していくのか、またそれに伴いNFTにどのような影響があるのか、注目していきたいところです。 NFTコレクションのおもちゃ展開に関しては、CT Analysisでもレポート配信していますので、こちらもあわせてご覧ください。 【前編】NFTコレクションのおもちゃグッズ展開について 記事ソース:Pudgy Penguins X(Twitter) 画像:Taljat David / Shutterstock.com 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2023/10/05Curve Financeの分散型ステーブルコイン、過去最高の供給量に
ステーブルコイン特化のDEX(分散型取引所)Curve Financeが発行するステーブルコイン「crvUSD」の総供給量が過去最高値に到達しました。 crvUSD is casually at ATH market cap and ATH total debt pic.twitter.com/DCycxEgWbL — Curve Finance (@CurveFinance) October 4, 2023 公式Xアカウントの情報によると、crvUSDは供給量はリリースから右肩上がりで増加。8月に一度大きく落ち込んだものの、9月の停滞期を経て10月で最高値を更新しています。 crvUSDは、2022年9月に最初のコンセプトが公開され2023年5月にメインネットに公開された分散型ステーブルコイン。DAOで有効化された担保となる仮想通貨をコントラクトに預け入れることで生成が可能となります。 crvUSDでは、価格変動が激しい仮想通貨を担保とするため、担保資産の外部価格を参照し、自動でリスクの調整を行うための内部清算システム「LLAMMA(Lending-Liquidating AMM Algorithm)」が採用されています。 また、PegKeeperと呼ばれるcrvUSDの生成が可能なコントラクトが「crvUSD/ステーブルコイン(USDC等)」のプールに存在しており、crvUSDが1ドルから乖離した場合に備えて無担保でcrvUSDの生成を行うことが可能です。 関連レポート:分散型ステーブルコイン・CDP 市場とプロダクト動向の解説 記事執筆時点のcrvUSDの価格は0.9955 USDとなっており、やや下方に乖離しているものの、全体を通してみると価格は比較的安定しています。 分散型ステーブルコインへの取り組みは昨今多くのプロジェクトで進められており、大手レンディングプロトコルAaveも分散型ステーブルコイン$GHOを今年7月にリリース。AaveのV3プールでトークンを供給し、担保とすることで借入(借入時に生成)が可能な$GHOは、現在1 GHO = 0.9751 USDとデペッグ状態が続いています。 フルリザーブ型のステーブルコインが主流となるなか、crvUSDやGHOなどの分散型ステーブルコインの今後の動向にも注目が集まります。 AaveのステーブルコインGHO、2000万枚以上が発行|デペッグは継続 画像引用元:AndriiKoval / Shutterstock.com

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2023/10/05スターバックスが”パンプキン スパイス ラテ”のNFTを20ドルで販売
スターバックスが手がけるWeb3プロジェクト「Starbucks Odyssey」の施策の一環で、季節限定の人気商品"パンプキン スパイス ラテ"をモチーフとした4種類のNFTが販売されます。 Polygon上で発行される上記NFTでは「スパイス」「ホイップ」「アイス」「スチーム」の4種類のスタンプが各20ドルで販売。NFT購入者は、Starbucks Odysseyの体験をレベルアップするためのボーナスポイント(250ポイント分)が獲得できるとしています。 Starbucks Odysseyのメンバーは、最大4つのスタンプNFTを購入可能(10/10迄)。非メンバーの購入希望者は、Waitingリストに参加する必要があります。NFTは、販売や譲渡をおこなった時点で、Starbucks Odysseyの合計ポイントから、ボーナスポイントが差し引かれる設定になっています。 昨年2022年より始動したスターバックスのWeb3施策「Starbucks Odyssey」とは、既存のロイヤリティサービスStarbucks Rewardの会員とスターバックスの従業員に向けて作られたWeb3プロジェクトです。 Starbucks Odysseyは、スターバックスの商品を購入することで"Star"と呼ばれるポイントが貯められ、Starに応じてドリンク/フードチケットの交換などが可能だった「Starbucks Reward」をWeb3領域に拡大したプロジェクトとなっています。 ゲームタスクのクリアや購入により獲得できるNFTには、Odysseyポイントが付与されており、ポイント数によって、 バーチャル空間の中でエスプレッソ・マティーニの作成体験 スターバックスリザーブロースタリーの限定イベントへの招待 コスタリカのスターバックス ハシエンダ アルサシア コーヒー ファームへの旅行 等の特典を受けられます。 今回、既存の人気商品をモチーフとしたNFTの販売を決定した大手コーヒーチェーンのスターバックスによるWeb3施策の今後の動向に注目が集まります。 【有料】StarbucksがPolygon上で発行する「Starbucks Odyssey」とは 記事ソース:Nifty Gateway 画像引用元:monticello / Shutterstock.com

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2023/10/05香港、約150億円規模のWeb3特化型VCが誕生
香港で仮想通貨/ブロックチェーン分野のスタートアップ支援を目的とした約150億円規模のVCが誕生しました。 香港のベンチャーキャピタル会社CMCC Globalが新たに創設した「Titan Fund」は、立ち上げ時にWinklevoss CapitalやJebsen Capitalなど30以上の投資機関から1億米ドルの資金調達をおこなっています。 今回、Web3特化のVCを創設したCMCC Globalは、先月Animoca Brandsが手がけるNFTプロジェクト「Mocaverse」にて2000万ドルの資金調達が行われた際、出資を主導しました。 同社が手がけるTitan Fundでは、すでにブロックチェーン系スタートアップ5社に対して投資をおこなっており、そのうちの2社は香港企業であるとしています。 Web3での施策が活発化している香港では、政府も積極的に同分野での働きかけをおこなっています。 先日、香港財務省副長官のジョセフ・チャン・ホーリム氏は、スペインのバルセロナを訪問し、Web3関連企業数十社が香港で事業を行うことを検討していることが明らかとなりました。同氏は現地のWeb3カンファレンスに参加し、Web3事業者に対して香港、アジア市場への参入も奨励したとしています。 今年6月、規制当局の承認制で、個人投資家向けの仮想通貨取引サービスの提供が解禁された香港。 政府も規制整備を進めながら同分野での施策を続けるなか、仮想通貨プラットフォームJPEXで、200億円以上の規模と推定される詐欺事件が発生しました。現在、現地では事件関係者の逮捕が継続的に行われており、事件の解明が進められています。 香港政府は上記の事件を受け、規制当局の認可を受けていないプラットフォームの名前を公開する方針を新たに決定するなど、Web3推進に向けた取り組みを行っています。 香港規制当局、無許可運営の仮想通貨取引所の公表へ|200億円以上の詐欺事件の影響か 記事ソース:South China Morning Post、hk.on.cc

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2023/10/05Web3レストランアプリのBlackbird、a16zなどから約36億円の資金調達を実施
Web3ソリューションを活用したレストランアプリ「Blackbird」を手がけるBlackbird LabsがシリーズAで2400万ドル(約35.7億円)の資金調達を実施しました。 Today we are excited to announce the close of a $24M Series A financing round, led by @a16zcrypto, with participation from new investors Amex Ventures and @QEDInvestors. We are incredibly proud to count them as partners on our journey to build the future of restaurant tech.(1/4) — Blackbird (@blackbird_xyz) October 4, 2023 今回の資金調達はAndreessen Horowitz(a16z)主導で行われ、QED、Union Square Ventures、Shine、VariantやレストラングループのQuality Branded、Rustic Canyon Group、Soulva、Brooks Reitzが参加。Blackbird Labsは、今回の資金調達と合わせて総額3500万ドル(約52億円)の資金調達を完了しています。 *独立系レストランの60%が最初の1年以内に閉店し、80%が5年以内に廃業するとされる飲食店市場において「一般的なレストランのビジネスモデルは直近25年間で崩壊した」とするBlackbird Labs。*FSR Magazine参照データ 同社が手がけるアプリでは、飲食店に来店した顧客がスマホを独自のNFCリーダーにタッチすることで、会員登録やチェックが可能となる他、チェックイン毎にレベルアップ機能があり、メニュー外の品やダイレクトメッセージ・コンシェルジュなどの特典が得られるとしています。また、$FLYトークンを活用することで、レストラン側と顧客側の双方に対して新たなスコアリングと報酬のシステムを透明性が担保された状態で提供されるとしています。 Feel like a VIP at Ensenada by tapping in with Blackbird. Unlock insider rewards like chips and guac on the house on your first visit, followed by a private SMS concierge and free entry to their basement nightclub... 💃 #nycrestaurants pic.twitter.com/2QdwCmdoIA — Blackbird (@blackbird_xyz) August 23, 2023 レストラン側はBlackbirdを通じて有料会員権の販売や空席/予約情報の共有も行えるなど、より新しい形態が模索されている飲食業界において様々な選択肢を与えられる可能性を持つBlackbirdの今後に注目です。 記事ソース:資料














