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2020/06/15Binance Charity財団 & ミスビットコイン 藤本 真衣 共催マッチングドネーションキャンペーン #CryptoAgainstCovidJapan にCRYPTO TIMESも参加
SDGs x Blockchainで社会を変える想いを繋ぐプラットフォーム「KIZUNA HUB」を運営する「株式会社グラコネ」とBinance Charityによるマッチングドネーション「#CryptoAgainstCovidJapan」に関して、CRYPTO TIMESでも本キャンペーンに合わせて、専用のイベント・コンテンツ等を通じて寄付金の受付を行います。 CRYPTO TIMESでは6/15 - 6/30 の期間において、下記の内容で集まった金額を寄付させていただきます。 - 6/15 - 6/30 の期間限定で、ディスプレイアド(ディスプレイ広告)を一部スペースに設置し、そのディスプレイ広告の売上の30% - CRYPTO TIMESのバナー広告枠をディスカウント価格で販売、売上の内50% バナー広告枠への出稿を検討する企業様、ユーザー様はContactよりご連絡ください。担当者よりご連絡させていただきます。 <寄付金の使途> 日本全国の医療機関に寄贈する医療用マスクや防護具などの購入資金として活用します。詳細は「バイナンス チャリティ財団 & ミスビットコイン 藤本 真衣 共催マッチングドネーションキャンペーン」をご確認ください。

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2020/06/14IOST IRC-721 Non-Fungible Token 標準を正式に発表
IOSTはNFT標準IRC-721を正式にリリースします。 NFTとは? IRC-721は何を伴うのか? IOSTエコシステムにどのような意味があるのか? NFTとは 2017年のクリプトキティゲームのリリースに伴い、新しい形式のブロックチェーンデジタル asset-Fungible Tokens NFTが登場しました。 猫を所有したことがあるなら、猫はユニークで、簡単に入れ替えることができないことに気づくでしょう。 CryptoKittiesは、暗号化の世界でこの概念を複製しました — 各猫のデジタル遺伝物質はブロックチェーンに保存されています。 私たちが目にする一般的なトークン(IOSTなど)はすべて代替可能です。 各IOSTには違いがなく(ちょうど2つの100 USDのノートのように)、交換して分割することができます。 NFTはその逆です。 その重要な機能は次のとおりです: 各NFTには一意のトークンIDがあります NFTは相互に交換可能ではありません 最小単位は1であり、分割できません(0.5 IOSTは存在しますが、NFTでは1つのNFTしか存在できません。たとえば、0.5クリプトキティは存在しません) NFT資産は、非金銭的資産を特徴付けるために使用される価値媒体です。 ブロックチェーンの分散化、不変性、および暗号化による確認のおかげで、NFTは以下の特性を備えた現実世界の資産の一連の実際の問題を解決します。 流動性の向上→効率的かつ原子的に取引できます。 暗号の確認→資産の偽造防止。 さらに、NFTは、負の資産(負債)、アイデンティティ、公平性の証明、仮想小道具アイテムの特徴付けなど、暗号通貨にはない機能も実現しています。 NFTは暗号資産のギャップを埋め、独立した価値を持つ資産を暗号経済の範囲に含めて、ブロックチェーンの保護を取得できるようにします。 IOSTはNFT市場の完全なレイアウトを開始し、公式のIOST IRC-721 NFT規格を発表しました。 IOST NFT 標準 正式なIOST NFT標準プロトコル: 開発者が直接(発行の基礎として)使用できるため、開発者がNFT資産を発行するためのしきい値と難易度を下げる IOSTパブリックチェーンに基づいてNFT標準を統一し、NFT資産の循環(均一な発行および循環標準)に利便性を提供します。 IOSTチェーン上の異なるプラットフォームまたはゲームでNFTアセットを再利用できるようにします。 ユーザーにとって、IOST NFTアセットを使用すると、ゲームアセットなどのデジタルアセットの「NFT化」を促進し、デジタルアセットの確認を実現し、デジタルアセットのセキュリティ問題を解決し、IOSTエコシステムでのデジタルアセットの流通を大幅に改善できます。 IRC-721は、IOSTエコシステムのNFT標準を定義し、次の技術的特徴を備えています: IRC-721の主な機能は、「Non-Fungible Token」(NFT)です。 各IRC-721トークンには一意のトークンIDがあり、所有者は1人だけです。 資産のシームレスなチェーン間転送のための標準化されたプロセスが適用されます。 IRC721の仕様によると、NFTは契約にトークンIDとメタデータを格納できます。 メタデータのサイズが大きすぎてコスト効率が悪い場合、開発者はメタデータの外部URLとメタデータへのリンクを契約に保存できます。 NFTアセットの発行に柔軟性を提供するために、デジタルアセット/コレクションのロックされた転送メカニズムが作成されました。 ゲームおよびエンターテインメントアプリケーションの管理ニーズを満すために、ブラックリスト管理機能を利用できます。 IRC-721標準により、IOSTは新世代のNFT資産標準のリーダーとなることを想定しています。

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2020/06/13PowermineがIOSTブロックチェーン向けにUniswap Protocolを利用したDEXを提供開始
PowermineがIOSTブロックチェーン上において、分散型取引所をUniswap V1としてIOSTブロックチェーン向けに提供を開始しました。 Uniswapは、Defiエコシステムの一部としてETH上で作成されたプロトコルとなっており、トレーディングペアの流動性を保証する方法として、スマートコントラクトを通じてマーケットメーカーのプロセスを自動化しています。 今回、Powermineグループの提供するUniswap V1 IOST Portの対応に引き続き、IOSTのDeFiエコシステムの拡大に貢献する予定です。 現在、以下の取引ペアを取り扱う予定です。 IOST/PMINE IOST/IMATCH IOST/PLAYTOKEN IOST/IFRY IOST/OTBC IOST/TIX Powermineグループは直近では、IOSTのキャンディデートノードであるSonataを用いたワンクリックでIOSTアカウントの作成ができるサービスをローンチしました。 UniswapはDeFiの一種であるDEX(Decentralized Exchange)プロトコルで、取引所などの仲介を省いたトレードができ、トークンへの流動性の供給に貢献します。 記事ソース:Medium

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2020/06/13ニューヨークタイムズR&Dがブロックチェーンを用いた誤情報淘汰に挑戦
ニューヨークタイムズR&Dチームがブロックチェーンを用いた誤情報淘汰のための実験The News Provenance Projectを実施しました。 同メディアは、オンラインで一次情報に付随する写真が発表されてから起きる、拡散時の文脈の変化や意図的な誤解を誘発するような表現に対処するための実験の1つとして、ブロックチェーンを用いて写真の詳細情報を証明する実験を行いました。 今回の実験ではプロトタイプとして、ブロックチェーンのもつ情報の対改竄性や透明性を用いて、撮影した人物の名前や撮影地などを写真と紐付けて実験用のソーシャルメディアへ投稿しました。 結果として、「プロトタイプはユーザーが判断する上での情報提供に効率よく貢献した」とする一方で、下記の更なる改良が必要であるとしています。 ネットワークメンバーによるブロックチェーン上の情報の変更の承認を行う インターネット上の写真をブロックチェーン上の元版と結びつける ブロックチェーンネットワークがニュースメディアへアクセスできる 記事ソース:Medium

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2020/06/13取引所CoinFluxのオーナーが1億8千万相当のマネーロンダリングの罪を認める
ルーマニアの暗号資産取引所CoinFluxのオーナーが1億8千万相当のビットコインに関するマネーロンダリングの罪を認めました。 https://twitter.com/TheBlock__/status/1271480912115531777?s=20 CoinFluxのCEOであるVlad-Călin Nistor氏をはじめとした被告15人がアメリカ市民に対する国際的な大規模犯罪について容疑を認めました。 有罪答弁はU.S. Department of Justice (DOJ)からEastern District Court of Kentuckyへ提出されました。 被告は2013年からゆすりやオークション詐欺、架空の商品を売り付けるなどしてビットコイン を騙し取り、Nistor氏が自身の所有する取引所CoinFluxでマネーロンダリングを行ったとされています。 Nistor氏は2018年の12月に国際令状により逮捕され、アメリカへ送還されています。 記事ソース:The Block

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2020/06/13Binance(バイナンス)チャートを完全解説!見方や操作方法を徹底解説
Binance(バイナンス)は世界でもトップクラスの人気を誇る、日本でも人気の海外取引所です。 とはいえ、海外取引所ではあるので、仮想通貨取引したくてもチャートの見方や使い方が分からないという方もいるかもしれません。 そこでこちらのページでは、Binanceでのチャートの見方や使い方、トレードツールや描画ツールの使い方などをまとめてご紹介します。 これさえ読んでおけば、Binanceチャートを使いこなして、自由に仮想通貨取引をできるようになりますよ。海外取引所だからと渋っていた方は、これを機械にBinanceという選択肢を増やしてみてくださいね。 Binanceの登録方法はこちら Binance(バイナンス)でのチャートの見方や使い方を徹底解説! Binance(バイナンス)のチャート画面は、初心者から上級者まで満足して利用できるよう、機能別で分かれています。 まずは、Binanceでのチャート画面の最も基本的な見方や使い方について紹介していくので、一緒に確認していきましょう。 Binanceのチャート一覧 BasicとAdvanced、2つのチャート画面から選べる メニューバーからチャートの時間足が調整可能 描画ツールとインディケータが使える BasicとAdvanced、2つのチャート画面から選べる Binanceでは、大きく分けて「Basic(基本)」と「Advanced(応用)」2つのチャート画面から好きな方を選択できます。 シンプルで分かりやすい機能だけ使いたい!という方はBasicを、発展的な分析ツールなどを利用したい!という方はAdvancedを選ぶとよいですね。 それでは、それぞれの画面がどのようになっているか、確認してみましょう。 Basicチャートの見方 BinanceのBasicチャートのページでは、四隅に取引に関する一覧が表示されています。 一覧の内容はそれぞれ以下のようになっています。 左上:仮想通貨を売りたい人の注文一覧 左下:仮想通貨を買いたい人の注文一覧 右上:仮想通貨の取引ペア一覧 右下:既に成立した仮想通貨取引一覧 そして上の画像の通り、チャート画面は中央に、注文のための入力窓は中央下にそれぞれ設置されていますね。 Advancedチャートの見方 BinanceのAdvancedチャートのページでは、取引に関する一覧が右に寄せられており、売りたい注文、買いたい注文、既に成立した取引一覧の3つが表示されています。 Basicチャートのページ画面と比較すると、チャート画面は左に大きく表示され、注文の入力窓は右下に設置されるような構図に変化していますね。 Advancedチャートにはその他にも、様々なツールが搭載されていますが、後ほど詳しく説明します。 メニューバーからチャートの時間足が調整可能 Binanceチャート画面上部にあるメニューバーからは、チャートを表示する時間足を変更できます。 変更方法は左から順番に、 m:分足 H:時間足 D:日足 1W:周足 1M:月足 以上のようになっていて、それぞれの単位から好きなように設定可能です。 取引スタイルや必要な情報に合わせて適宜設定してみてくださいね。 描画ツールとインディケータが使える BinanceのAdvancedチャートのページでは、時間足を調整できるメニューバーの横に、描画ツールとインディケーターが追加されています。 「Draw」と書かれているのが描画ツールで、チャートに様々な線を加えられます。 「Technical Ind」と書かれているのがインディケーターで、テクニカル分析に使う様々な指標を表示可能です。 どちらのツールも理解するは時間がかかりますが、覚えると取引の強力なパートナーになるので、ぜひ勉強してみてくださいね。 トレードツールの使い方は?Binance(バイナンス)でのインディケータの使い方を徹底解説! Binance(バイナンス)のAdvancedチャートにはインディケータがあると説明しましたが、具体的にどのような機能があるのでしょうか。 ここではBinanceで利用できるインディケータの詳細や、取り扱い方法について一つ一つ紹介していきます。 いきなり全てを理解するのは難しいと思うので、少しずつ理解していきましょう! Binanceのインディケータ一覧 インディケータはチャートから表示 インディケータを消したいときは「×」をクリック インディケータはチャートから表示 ボリンジャーバンド:BOLL 移動平均線に統計学の考えを取り入れたもの。価格の変化や変わり目を見定める手法。 移動平均線:MA 一定の期間から価格推移の平均値を計算し、折れ線グラフで表したもの。単純移動平均線とも呼ぶ。 指数移動平均線:EMA 移動平均線よりも、より直近の期間から価格推移の平均値を計算し、折れ線グラフで表したもの。 MACD 短期の移動平均線と中期の移動平均線を使用し、買いと売りのタイミングを見定める手法。 相対的力指数:RSI 一定期間内の価格変動率を0~100の数値で表したもの。全体で比較してどの程度値上がり幅があるかを示す。 インディケータは、Advancedページの上部「Technical Ind」をクリックすることで現れます。 Binanceでは合計18種類のテクニカル指標を選択できるので、好きな指標を選びましょう。その中でも特によく使うような指標について上の表にまとめました。 テクニカル分析の経験がある方にとっては、MACDやボリンジャーバンド(BOLL)など馴染みの深い指標もありますが、中には始めてみる指標も見つかるかもしれません。 インディケータを消したいときは「×」をクリック 表示させたインディケータは、「Technical Ind」の右にそれぞれのタブが出てきます。 必要ないインディケータを消したい場合は、タブの×マークをクリックするだけで消せるので簡単ですね。 描画ツールの使い方は?Binance(バイナンス)での描画ツールの使い方を徹底解説! Binance(バイナンス)の描画ツールは、チャート上に様々な線を引くことでテクニカル分析に役立てるられます。 基本的にはインディケータと同じような操作で利用できますが、よくわからない方は描画ツールの使い方も一緒に確認しておきましょう。 Binanceの描画ツール一覧 描画ツールはチャートから表示 描画ツールを消したいときは「Delete Section」か「Clean」を選択 描画ツールはチャートから表示 長方形:Rectangle 好きな範囲のハイライトを表示できる 定期ライン:PeriodicLine 一定の間隔で縦線を引ける フィボナッチライン:Fibonacci Line フィボナッチ比率にラインを引ける。 パーセントライン:Percent Line 好きな範囲を%で表示する横線を引ける。 上・下矢印:Up/Down Arrow 上と下向きの矢印をそれぞれ表示させる。 Binanceの描画ツールは、Advancedページ上部「Draw」をクリックすると表示できます。 Binanceでは11種類の描画ツールが搭載されているので、好みのツールを見つけてチャートに線を引いて見ましょう。 描画ツールの例として5つを上の表にまとめてみたので、簡単なツールから試してみてくださいね。 描画ツールを消したいときは「Delete Section」か「Clean」を選択 描画ツールを消したい場合は、描画ツールの選択画面下にある「Clean」か「Delete Selection」をクリックすると削除できます。 Cleanは直前に利用していた描画ツールを消したい場合に、Delete Selectionは表示させている描画ツールを全て消したい場合にそれぞれ使いましょう。 まとめ Binance(バイナンス)でのチャートの使い方からインディケータ、描画ツールについて解説してきました。 仮想通貨は、価格が大きく変動する性質上、長期的な投資の目線でなければ経済指標から判断するファンダメンタルズよりもテクニカル分析の方が効果的と見られています。 Binanceのテクニカル分析ツールを利用したからといって、すぐに結果に結びつくわけではありませんが、使い方を覚えておくと取引の強力な味方になるはずです。 全てのツールをマスターするのは大変ですが、まずは一つ興味のあるツールを使ってみてくださいね。 【最新版】取引所Binance(バイナンス)の登録方法・使い方まとめ! Binance(バイナンス)公式アプリのダウンロード方法と使い方まとめ!

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2020/06/13オラクルプラットフォームBrand ProtocolのPhase 0メインネットが公開される
オラクルプラットロームBrand ProtocolのPhase 0メインネットが公開されました。現在メインネットは17の初期バリデーターノードによって稼働しています。 https://twitter.com/BandProtocol/status/1270717468491698178?s=20 Brand Protocolは現実世界のデータやAPIとブロックチェーン上のスマートコントラクトを結びつけるクロスチェーンのデータオラクルプラットフォームです。 今回のメインネットローンチは、Brand Protocolのロードマップのステップ1にあたります。今後行われるステップ2ではステーキングが可能となり、ステージ3では一般のバリデーターノードが参加できるようになります。 同システムへのステーキングは、Brandが提供するCosmosを利用したブロックチェーン検索システムCosmoScanへ独自トークンのERC20トークンBANDをステーキングすることで実行できます。 現在は、オラクルとしての機能を実装しPhase 0メインネットからPhase 1メインネットへ移行するための準備中です。 記事ソース:Medium

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2020/06/12Huobi取引所トークン $HT がフォビジャパンに6月16日の12時頃に上場決定
中国の取引所Huobiの日本法人であるフォビジャパン株式会社がHuobiで取り扱っている独自の暗号資産「Huobi Token(HT)」を日本国内で初めて取扱いを開始することを発表しました。 取扱いの開始予定日時は2020年6月16日(火)12時頃となっており、フォビジャパン、フォビジャパンアプリにおける送金・受取・購入(取引所)・売却(取引所)などで利用が可能となります。 https://twitter.com/HuobiJapan_Ex/status/1271378289739747328?s=20 今回のHTの上場により、Huobi Japanの取扱銘柄は合計7銘柄でビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、モナコイン(MONA)、フォビトークン(HT)となります。 記事ソース : Huobi Japan Release

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2020/06/12Binance Charity財団 & ミスビットコイン 藤本 真衣 共催マッチングドネーションキャンペーン #CryptoAgainstCovidJapan が6月13日に始動
SDGs x Blockchainで社会を変える想いを繋ぐプラットフォーム「KIZUNA HUB」を運営する「株式会社グラコネ」は、世界最大の暗号資産取引所を運営する「バイナンス」が設立した慈善団体「バイナンス チャリティ財団」 とマッチングドネーション「#CryptoAgainstCovidJapan」を共催することを発表します。 このマッチングドネーションは、本キャンペーンにパートナーとして参加する日本のブロックチェーン企業が集める暗号資産等による寄付金額と同額をバイナンス チャリティ財団が寄付するものです。#CryptoAgainstCovidJapanで集まった寄付金は、日本全国の医療機関に寄贈する医療用マスクや防護具などの購入資金として活用します。日本のパートナー各社はこのキャンペーンに合わせて提供する専用のイベント・コンテンツ等を通じて寄付金の受付を行い、バイナンス チャリティ財団と合わせて約500万円の寄付金額を目標に掲げ、全国の医療機関の支援活動を展開します。 #CryptoAgainstCovidJapan パートナー double jump.tokyo株式会社 (https://www.mycryptoheroes.net/start) クリプトゲームス株式会社 (https://cryptospells.jp/) アクセルマーク株式会社 (https://blockchaingame.jp/) Anique株式会社 (https://anique.jp/) 株式会社来夢(らいむ) (https://spotlight.soy/) 株式会社幻冬舎 (https://www.neweconomy.jp/) 株式会社クオン /リンカー株式会社 (https://opensea.io/assets/0x64ff9a2673bb6fb220fa09d91611bf2c5ffd810d/) techtec株式会社 (https://pol.techtec.world/) ■寄付金の募集方法と今後の活動内容 #CryptoAgainstCovidJapanの日本のマッチングドネーションパートナー企業(後述の8社)・教育コンテンツパートナー(後述の1社)とともに寄付金の募集活動を明日6月13日以降随時開始します。 集まった寄付金で日本製の医療用マスクや防護具などを買い取り日本全国の医療機関向けの支援に充て、医療用品のサプライチェーン支援と医療機関支援を同時に行う予定です。(コロナ禍の状況は急速に変わる為、買取対象備品は随時変更になる可能性があります。) 世界規模での医療物資の支援活動を展開しているバイナンス チャリティは、既に一般社団法人全国介護事業者連盟、福祉現場にもマスクをプロジェクトへ合計1万枚の寄贈を2020年5月に完了。今後においても日本の感染症指定医療機関に10万枚のマスクを寄贈することなどが決定しています。 ■マッチングドネーション パートナー企業と各社の企画内容 グラコネ代表・ミスビットコイン:『藤本真衣』のコメント この度は、バイナンス チャリティ、そして日本のパートナーの皆様方とマッチングドネーションキャンペーンを開始できる事を大変嬉しく思います。 ビットコインと寄付の相性はとても良く、第三者が証明しなくても”誰がいくら送ったのか”を誰もがインターネットで確認ができる透明性を持っており、少額の送金手数料で世界中のどこからでも気軽に送金ができます。 ブロックチェーンが普及して、より一層、個人が個人を応援できる時代になりました。 このプロジェクトの運営には、多種多様の人種の方が関わってくれています。 昨今、人種差別などの問題も多く取り上げられますが、私たちは国や人種という枠組みを超えて、困っている人がいたら手を差し伸べる。そういった世の中であることも願っています。 バイナンス チャリティについて バイナンス チャリティは、ブロックチェーンの技術を使い世界の経済格差是正を行い、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の達成を加速する世界を目指す非営利組織です。 全ての寄付の履歴をブロックチェーンに記録し、プロセスを追跡可能、変更不可、信頼性の高いものにしています。バイナンス チャリティでは寄付金の100%を最終的な受益者や組織へ提供しています。日本への寄付の実績は、2018年西日本豪雨の際に約5000万円を寄付しています。 Binance Charity Homepage 株式会社グラコネ・代表取締役 藤本真衣について 代表の藤本はMissBitcoinの愛称で国内外で知られ、2011年より国内外でビットコインの普及に邁進して参りました。当社では、仮想通貨・ブロックチェーンをソーシャルグッドに役立てる活動を啓蒙しています。2017年より仮想通貨寄付プラットフォームKIZUNAの運営、2020年よりKIZUNA Instituteにてブロックチェーンをインフラとしたソーシャルグッドの事例を紹介するメディアの運営を行っております。 Kizuna Institute

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2020/06/12Coinbaseが取り扱い通貨の追加を検討中、今後も継続する方針
大手暗号資産取引所Coinbaseが新たなトークンの上場を検討しており、今後も通貨の取り扱いに関する審査を継続することを発表しました。 現在審査されているトークンは下記の通りです。 Aave,Aragon, Arweave, Bancor, COMP, DigiByte, Horizen, Livepeer, NuCypher, Numeraire, KEEP Network, Origin Protocol, Ren, Render Network, Siacoin*, SKALE Network, Synthetix, VeChain 同取引所は安全性やコンプライアンス、そしてプロジェクトの方向性などの観点から審査を行い、合格した通貨の取り扱うことを発表しました。 審査の申し込みはこちらから行うことができます。 Coinbaceは「私たちは技術水準に達した法律を遵守する通貨(トークン)の全てを取り扱い、ユーザーに提供することを目指している」とコメントしています。 記事ソース:Medium














