
取引所
2020/03/24【Binance(バイナンス)の二段階認証ガイド】セキュリティ対策を万全にしよう
バイナンスでの二段階認証の設定手順は? 電話番号認証とコード認証があるの? ログインできない時の対処法は? Binanceに二段階認証を設定しなければ…!と思いつつ、まだよくわからずにできていない人もいるかもしれません。 こちらのページでは、Binanceでの二段階認証設定手順や解除方法、問題が起きたときの対処法などをまとめてご紹介します。 この記事さえ読んでおけば、Binanceでの二段階認証設定もマスターできます!セキュリティ対策を万全にするためにも、きっちり確認しておきましょう! 最大125倍!Binance(バイナンス)のレバレッジ取引方法・注意点を徹底解説! Binance(バイナンス)の入金・送金を解説!手順やできない時の対処法まで Binanceの登録はこちら Binance(バイナンス)で二段階認証を設定する手順を徹底解説! Binanceでは「携帯のSMSを使った方法」「Googleアプリを使用した方法」の2通りの二段階認証設定ができます。 ここでは、それぞれの設定手順を含めて紹介していきますので、一緒に確認していきましょう。 Binanceでの二段階認証設定手順一覧 TOP画面から「Security」を選択 「Security」画面から二段階認証を設定したい方法を選択 専用アプリケーションなら「Google Authentication」 電話番号認証なら「SMS Authentication」 TOP画面から「Security」を選択 まず、BinanceのTOP画面右にあるアイコンマークをクリックします。 すると、複数のタブが表示されるので、その中の「Security」を選択してください。 「Security」画面から二段階認証を設定したい方法を選択 次に「Security」画面から、設定したい二段階認証を選択します。 Binanceでは、二段階認証の設定オプションとして、Googleが提供している「Google Authenticator」と、電話番号を利用する「SMS Authentication」の2つの方法から選ぶことができます。 それぞれの設定方法を紹介していきますので、一緒に確認していきましょう。 専用アプリケーションなら「Google Authenticator」 まずは、Googleが提供するアプリケーション「Google Authenticator」を利用した、二段階認証設定について解説していきます。 30秒毎に6桁のコードが自動生成されるため、導入するだけでセキュリティーをかなり高める効果を期待できます。 【Google Authenticator】もしもの時のためのバックアップ方法 Google AuthenticatorでQRコードを読み取る 「Google Authenticator」の設定ページに行くと、最初にアプリのインストールへ誘導されます。導入をまだしていない方はここからダウンロードしましょう。 既にアプリを持っているという方は、次のステップに進みます。QRコードとバックアップ用の英数字の羅列が表示されるのでアプリで読み込んでください。 すると、自分専用のコードが生成されるようになります。 バックアップコードを控える 次に、表示されたバックアップコードを控えます。 万が一モバイル端末を紛失した際に、バックアップコードがあれば復元できるので、必ず控えておきましょう。 控えたら、「Next」を入力して最後の登録画面に移動します。 Google Authenticatorに表示された6桁のコードを入力 最後に、バイナンスに登録したログインパスワードと、Google Authenticatorに表示された6桁のコードを入力し、「Submit」をクリックします。 ここまで来れば、Google Authenticatorでの二段階認証が完了します。 電話番号認証なら②SMS Authenticator 次に電話番号を利用した、SMS Authenticatorによる二段階認証の設定方法を解説します。 登録した電話番号に、一時的に有効となるパスワードが送られてくる方法で、日本の電話番号でも設定できますよ。 Google Authenticatorの二段階認証よりも簡単に設定できるので、確認しておきましょう。 電話番号を登録し、6桁のコードを入力 「SMS Authentication」のページに行くと、一番上に電話番号を入力する欄があるので、国番号と電話番号を入力します。 入力が終わったら、「Send SMS」をクリックします。すると、登録した電話番号宛に6桁のコードが送られてきます。 届いたコードを「SMS Authentication Code」の部分に入力し、最後に「Enabled SMS authenticator」をクリックしましょう。 これでSMS Authenticatorの二段階認証が完了です! Binance(バイナンス)で二段階認証を解除・変更する手順も覚えておこう Binance(バイナンス)の二段階認証の設定方法を確認したら、設定を解除・変更する手順も合わせて覚えておきましょう。 今回は、Google Authenticatorでの設定解除方法を例に解説します。 Binanceの二段階認証解除・変更手順一覧 「Security」画面の二段階認証項目で「Disable」を入力 パスワードと6桁のコードを入力 「Security」画面の二段階認証項目で「Disable」をクリック 二段階認証の登録時に利用した「Security」画面に移動します。 すると、既に二段階認証を設定している項目の横が「Disable」のボタンになっているので、それをクリックします。 パスワードと6桁のコードを入力 次に、ログインに使用するパスワードと、Google Authenticatorに表示される6桁のコードを入力する画面が表示されます。 それぞれの値を入力し、最後に「Submit」をクリックしましょう。 これで、二段階認証の設定解除は完了です。 ログインできない!Binance(バイナンス)の二段階認証登録した端末を紛失・機種変更した場合の対処法を解説 「二段階認証を登録した端末を紛失・機種変更してBinanceにログインできない!」 万が一そのような場合になっても、焦らず対処できる方法を一つ一つ試してみましょう。 ここでは、Binanceでの二段階認証登録した端末を紛失し、ログインできない場合の対処法を解説します。 Binanceでの二段階認証トラブル対処法一覧 1.携帯を紛失してしまった場合はバックアップコードから復元! 2.機種変更もバックアップコードから対処可能 3.バックアップコードを紛失したらログイン画面からリセットリクエストを申請しよう 1. 携帯を紛失してしまった場合はバックアップコードから復元 二段階認証のアプリを入れていた端末を万が一なくしてしまった場合、二段階認証の設定を行なった際に控えたバックアップコードを「Google Authenticator」に入力することで、復元することができます。 新しい端末で二段階認証の復元をした場合、悪用されてしまう可能性を排除するために、一度二段階認証の設定を解除し、新たに二段階認証の登録をしておきましょう。 【Google Authenticator】もしもの時のためのバックアップ方法 2. 機種変更もバックアップコードから対処可能 二段階認証のアプリを入れていた端末を機種変更する場合も、同じようにバックアップコードを入力することで復元することができます。 もしくは機種変更する前に、一度二段階認証を解除し、新たしい端末で新たな2段階認証登録をしてもよいでしょう。 3. バックアップコードを紛失したらログイン画面からリセットリクエストを申請しよう 二段階認証のバックアップコードをなくした場合は、ログイン画面の二段階認証コードを入力する画面で、「Can't access Google Authenticator?」をクリックします。 すると、二段階認証のリセットプロセスに進むためのページが表示されるので、2つのチェックボックスにチェックをつけて、「Confirm your Reset Request」をクリックします。 リセット処理の手続きを進める承認メールが、登録してあるメールアドレスに届くので、そちらから手続きができるようになりますよ。 まとめ Binanceの二段階認証について解説してきました。 自分の資産を高いセキュリティーで守るためにも、二段階認証の設定はとても重要です。 今回紹介した2つの設定手順は、一つ一つ確認しながら行えば簡単に設定できます。 この記事を参考にしながら、Binanceで二段階認証を設定してみてくださいね。 【最新版】取引所Binance(バイナンス)の登録方法・使い方まとめ! Binance(バイナンス)公式アプリのダウンロード方法と使い方まとめ! Binanceの登録はこちら

ニュース
2020/03/24IOSTがエンタープライズに向けたブロックチェーン・クラウドベース・インフラ Blockchain-as-a-Service(BaaS) IOST BaaSを開始
パブリック・ブロックチェーン・プラットフォームを提供するIOST財団が、エコシステム研究の深い経験から、Blockchain-as-a-service(BaaS)を設計しました。 BaaSの採用により、企業が提供するサービスの根幹である”安全で”そして”安定した”ブロックチェーンネットワーク環境が期待できます。企業がBaaSプラットフォームを導入する理由は、運用のコストを抑え、ビジネス展開を促進させることです。 多くの経済レポートでは、ブロックチェーンセクターへの投資は将来的に拡大していくことが示されています。Blockchain-as-a-Service(BaaS)が大きな注目を集めてきていることも、ブロックチェーン技術の活用が社会実装に向けて検討されていることのあらわれです。 IOST財団は、ブロックチェーン技術の研究開発と、市場への信頼できるブロックチェーンプラットフォームとプロダクトの継続的な導入に専念してきました。BaaSは、ブロックチェーン技術がもつ特性である、透明性、効率性、運営コストに関する既存の問題を簡単に解決することを目指しています。 IOST BaaS IOST BaaSは、ブロックチェーンの6つの基礎となるコアテクノロジーに基づいています: マルチクラウドサポート マルチチェーンサポート 許可管理 スマートコントラクト プライバシー保護 コンセンサスメカニズム IOST BaaSは、企業へ”ソリューション(問題解決方法)”を提供します: IOST BaaSは、コンソーシアムチェーン向けのワンストップ BaaS プラットフォーム IOST BaaSは、開発者または企業がブロックチェーン環境を迅速に確立可能 IOST BaaSは、企業向けに専門的なブロックチェーンソリューションを提供 記事ソース : PR TIMES

ニュース
2020/03/23IOSTノードプログラムVer2.0への変更、2020年Q1貢献ランキングでCRYPTO TIMESはTier2に
IOSTでは、Nodeに立候補し、条件を達成したNodeを対象に4半期ごとに貢献ランキングが発表されます。 これは各NodeがIOSTエコシステムに対して、どのように貢献したかによってランキングが決定され、そのランキングに合った報酬が各NodeとNodeへの投票者にIOSTのプールより払い出されます。 また、ノードプログラムは2020年3月10日にVer2.0が発表され、次回以降はVer2.0のNodeプログラムが適応されます。 1.0との変更点として、2.0のNode報酬プログラムはTier2とTier3の報酬の割合、Node数の上限も増えています。代わりに、Tier5の報酬割合が1%まで下がり、Node数の上限が撤廃されています。 2020年Node Program 最終Node報酬 2020年Q1は合計約40M枚におけるIOSTトークンが支払われ、Tier1を獲得したNodeは合計124万IOSTを獲得します。(124万IOSTの半分である62万は投票者へ分配) 今回、日本からのランクインとしてPHIがTier1を獲得しました。 CRYPTO TIMESも周知の通り、IOSTのNodeに立候補しており、2020年Q1の貢献ランキングはTier2を獲得しています。今回で連続5回Tier2を獲得しています。 CRYPTO TIMESにNode投票で投票しているユーザーは順次、Voting RewardがIOSTのプールより支払われる予定になっています。 IOSTに関してはこちらの記事より、プロジェクトの概要、仕組み、Node投票やChrome用ウォレットの使い方まで確認ができます。 Nodeへの立候補は誰でも(個人ももちろん可能)なので、興味のある方は立候補をしてみてはいかがでしょうか。 記事ソース : Medium

ニュース
2020/03/23SEC(米証券取引委員会)がMeta 1コインを詐欺として資産を凍結
米証券取引委員会The United States Securities and Exchange Commission (SEC)が、前ワシントン上院議員Dave Schmidt氏が後援しているMeta 1コインの資産をスキャムの疑いがあるとして凍結したことを3月20日に発表しました。 Meta 1コインは、投資家に対し最大224,923%のリターンを約束していました。 米証券取引委員会は3月16日にMeta 1コインの資産を凍結し、会社の運営者を詐欺容疑で告発しています。 Meta 1コインは、トークンは資産に裏付けられていると主張しているものの、希少絵画から金へ裏付けの対象を変更しています。 現在、ホームページでは「META 1は人類の最高の資産に裏付けられたプライベートデジタル通貨である。私たちは金の流動性を提供する」としていますが、SECは「実際には、コインを裏付けるものは何もない」と主張しています。 記事ソース:The United States Securities and Exchange Commission

ニュース
2020/03/23WHOのコロナ支援募金を装ったビットコイン詐欺が発見される
セキュリティ専門家のChester Wisniewski氏が自身のツイッターにて、WHOを騙りコロナウイルス対策のための募金をよびかけビットコイン を騙し取る詐欺を発見しました。 https://twitter.com/chetwisniewski/status/1240709168874409985?s=20 最初のスキャムは2020年3月16日に発見され、その後調整が行われたあと3月18日に再び行われました。 WHOは実際にCOVID-19に対処するための募金を呼びかけていますが、法定通貨のみを受け付けており、暗号資産の受付は行っておりません。 今年2月には、NBAプレイヤーのコービー氏が事故で亡くなられた際にも詐欺が行われるなど、注目が集まる出来事を利用した詐欺が目立っています。 記事ソース:Twitter

ニュース
2020/03/22Bitfinexが87個のトレーディングペアーの取り扱いを廃止
2012年から香港で営業している暗号資産取引所Bitfinexが、2020年3月26日をもって87種類のトレーディングペアーの取り扱いを廃止することを発表しました。 Bitfinexは廃止の理由を、低迷している流動性の確保のためと説明しています。廃止されるのは以下の通貨ペアーです。 1.ビットコインとイーサリアムの両方とのペアー Dether (DTH/BTC), (DTH/ETH); DATA (DTA/BTC), (DTA/ETH); Bancor (BNT/BTC), (BNT/ETH); SingularityNET (AGI/BTC), (AGI/ETH); Request (REQ/BTC), (REQ/ETH); WePower (WPR/BTC), (WPR/ETH); UTRUST (UTK/BTC), (UTK/ETH); SingularDTV (SNG/BTC), (SNG/ETH); Ripio Credit Network (RCN/BTC), (RCN/ETH); Polymath (POY/BTC), (POY/ETH); Raiden Network (RDN/BTC), (RDN/ETH); Storj (STJ/BTC), (STJ/ETH); QASH (QSH/BTC), (QSH/ETH); Zillinqa (ZIL/BTC), (ZIL/ETH); SpankChain (SPK/BTC), (SPK/ETH); WAX (WAX/BTC), (WAX/ETH); 0chain (ZCN/BTC), (ZCN/ETH); Aventus (AVT/BTC), (AVT/BTC) 2.イーサリアムのみとのペアー Dragonchain (DRN/ETH), Monolith (TKN/ETH), Essentia (ESS/ETH), Hydro Protocol (HOT/ETH), Content Neutrality Network (CNN/ETH), MobileGO (MGO/ETH), Melon (MLN/ETH), Rate3 (RTE/ETH), YOYOW (YYW/ETH), POA Network (POA/ETH), Waltonchain (WTC/ETH), ABYSS (ABS/ETH), Medicalchain (MTN/ETH), CommerceBlock (CBT/ETH), Sentient Coin (SEN/ETH), iExec (RLC/ETH), Ether Kingdoms Token (IMP/ETH), ORS Group (ORS/ETH), Enjin Coin (ENJ/ETH), Internet Node Token (INT/ETH), AirSwap (AST/ETH), Edge (DADI/ETH), Xriba (XRA/ETH), VeChain (VET/ETH), Loopring (LRC/ETH), Aion (AIO/ETH), BLOCKv (VEE/ETH), , Kyber Network (KNC/ETH), Swarm (SWM/ETH), Gnosis (GNO/ETH), Decentraland (MANA/ETH), Qtum (QTM/ETH), Upfiring (UFR/ETH) 3.ビットコインのみとのペアー Cortex (CTX/BTC), Fusion (FSN/BTC), Mithril (MITH/BTC), Aelf (ELF/BTC), Seer (SEE/BTC), Project Pai (PAI/BTC), Cindicator (CND/BTC), Recovery Right Token (RRT/BTC), Auctus (AUC/BTC), FunFair (FUN/BTC) 4.その他のペアー Gatechain Token (GTX/USDt), ZB Token (ZB/USDt), Dragon Token (DT/USDt), Verge (XVG/EUR), Verge (XVG/GBP), Wollo (WLO/XLM) 記事ソース:Bitfinex

ニュース
2020/03/21ハワイ州によるパイロットプログラムを実施、デジタル通貨関連のライセンス無しでの営業が可能に
Department of Commerce and Consumer Affairs, Division of Financial Institutions (DFI)とHawaii Technology Development Corporation (HTDC)が共同して、デジタル通貨のユースケースを模索するDigital Currency Innovation Lab計画を開始します。 Digital Currency Innovation Lab計画は2年間にわたって行われる予定となっており、期間中、デジタル通貨の発行を行う業者はstate money transmitter license(州が発行する送金業に関わるライセンス)を取得せず営業することができます。 規制当局は、今回の計画に参加した企業の活動を踏まえて、今後の方針を決定するとしています。 参加を希望する企業は、2020年3月17日から2020年5月1日までの間、オンラインでの申請を行うことができます。 記事ソース:HTDC

ニュース
2020/03/21タイのフィンテック企業DeeMoneyがRippleNetへ参加
タイに拠点を置くデジタル通貨を用いたクロスボーダー送金に特化したフィンテック企業 DeeMoneyが、Rippleと提携しRippleNetへ参加しました。 現在300の金融機関と提携しているRippleNetを通じて、DeeMoneyは低コストで効率的な国際送金を実現するとしています。また、DeeMoneyは銀行以外の金融機関としてはタイで初めてRippleNetに参加する企業となります。 現在、DeeMoneyは韓国やインドネシア、そしてシンガポールやイスラエルなどの国からタイ国内に対して行われる送金をRippleNetを用いて処理しています。 また、同社はRippleNetを用いた海外へ向けた送金にも取り組む考えを示しています。 関連記事 : Ripple(リップル)のネットワーク顧客数が300社を突破 XRP市場はSWELLで上下 記事ソース:Ripple

ニュース
2020/03/21カナダ国籍の2人がTwitter上で詐欺を行い禁固刑に
英国南部のサリーに住むカナダ国籍のKaranjit Singh Khatkar氏23才とJagroop Singh Khatkar氏24才が、Twitter上でビットコインの通信詐欺を行った罪で2年間の禁固刑と3年間の監督期間を言い渡されました。 2人は2017年10月から2018年8月までの間、取引所 HitBTCのカスタマーサービスセンターを装った@HitBTCAssistというTwitterアカウント運用していました。そしてオレゴン州の住民からログインIDとパスワードを聞き出し、EメールやHitBTCのアカウントへ不正にログインを行いました。 その後、2人は被害者のHitBTCのアカウントからKaranjit Singh Khatkar氏のKrakenという取引所のアカウントへ23.3BTCを送金し盗み取りました。そのうち11.6BTCは報酬としてJagroop Singh Khatkar氏へ送られたとしています。 Karanjit Khatkar氏は2019年7月18日にラスベガスのMcCarran国際空港で逮捕され、裁判により$184,511(約2000万円)の賠償金の支払いを命じられています。 記事ソース:United States Department of Justice

ニュース
2020/03/20BinanceがInstant BuyのVisaカードでの決済可能国が拡大、日本や中国を除きほぼすべての地域で利用が可能
Binanceの提供する暗号資産取引プラットフォームInstant BuyのVisaカード決済に対応する国と地域が、日本や中国などを除いたほぼ全ての地域に拡大されました。 現在サービスの対象となっている国の住民は、現地法定通貨の取り扱いがされていない場合でもUSD、EUR、GBPの3種類の通貨でVisaカード決済を行うことができます。 さらに、Binanceは21日までに VND、BRL、AUD、IDR、ZAR、HKD、INRの7種類の通貨の取り扱いも開始する予定です。 Instant Buyはこちらから使用できます。 記事ソース:Binance












