
ニュース
2021/12/17メタバースプロジェクト「Dreams Quest」が「The Sandbox」と提携
メタバースプロジェクト「Dreams Quest」が、メタバースゲーム「The Sandbox」と戦略的パートナーシップを結んだことを発表しました。 🤝 Welcome to #Metaverse, @DreamsQuestNFT ⚔️ This partnership will help the #GameFi sector bring mass adoption as the arena shifts to retail players looking for #Play2Earn games. Read more about it here 👉 https://t.co/PplmhGz3VB pic.twitter.com/ntfnSEXhpN — The Sandbox (@TheSandboxGame) December 15, 2021 今回の提携により両者はゲーム、ビジネス、テクノロジーにおける戦略的スキルを結集し、多くのユーザーに金融の機会を促進するとしています。 Dreams Quest共同創設者兼CMOのポーリイ・グッド氏、The Sandbox共同創設者兼COOのセバスチャン・ボルジェ氏はそれぞれ下記コメントを残しています。 Dreams Quest:ポーリイ・グッド氏 "「Dreams QuestとSandboxのパートナーシップは、強力な組み合わせです。Sandboxの仮想メタバースは、ユーザーがゲーム内でゲームを作成しプレイすることを可能にし、Dream Questのエコシステムとユニークに補完し合う協調的なアプローチを持っています。」" The Sandbox:セバスチャン・ボルジェ氏 "「The Sandboxオープンメタバースは、NFTプロジェクトが命を吹き込まれる場所となることを目指し、そのコミュニティは、我々の#no-code Game Makerを使って、お気に入りのNFTキャラクターで物語を作ることができます。」" 今回の提携を記念しDream Questは、霜の巨人のボクセル版を皮切りに、注目キャラクターの特別版NFTをThe Sandbox NFTマーケットプレイスに追加する予定としています。 The Sandboxは先日、ゲームギルドの運営をサポートするプロジェクトBlockchainSpaceと提携を結んでいます。 The Sandboxとギルド運営サポートプロジェクトが提携。68万人をSandboxへ牽引か 記事ソース:newsbtc.com

ニュース
2021/12/15NFT収集プラットフォーム「VeVe」、Immutable X経由でEthereumへ移行開始
マーベルやディズニーシリーズのフィギュアNFTを取り扱うNFT収集プラットフォーム「VeVe」が、レイヤー2ソリューションImmutabel Xを介してEthereum(L2)への移行を開始しました。 🚨 15 MINUTES 🚨 Market and collectible transfers will be down 3-10 hours for re-minting starting at 6PM PT. See you on the other side! ❌⭕️❌⭕️ Learn more 👇 https://t.co/uo6JjocJcU — VeVe | Digital Collectibles (@veve_official) December 15, 2021 これまでVeVeは、Gochainと呼ばれるPoR(Proof of Reputation)コンセンサスアルゴリズムのブロックチェーン上でNFT発行・管理していましたが、"フェーズ2"とされる今回の移行で全てのNFTが再発行され、Immutable Xを介してEthereum上で管理されます。 移行期間中はNFTの転送は行えず、マーケットもオフラインとなっています。 VeVe内でのNFTの売買は、”GEM”と呼ばれるアプリ内通貨で行われ、GEMはVeVeを手掛けるテクノロジー企業「ECOMI」が発行している$OMIトークンと連動しています。 $OMIは、今後行われる予定のフェーズ3の移行でEthereum規格となる予定ですが、現在$OMIホルダーは特別な操作を要求するアナウンスはされていません。 Ethereum上でのNFTの作成・取引をよりスムーズかつ安価で行うためのレイヤー2スケーリングソリューションとして注目されるImmutable Xは、先日助成金プログラムを開始しています。 Immutable Xの助成金プログラムが始動。$IMXホルダーは投票で参加可能 記事ソース:Twitter、Medium

Press
2021/12/15元素騎士オンラインMETAWORLDとPolygon Studiosがパートナーシップを締結
元素騎士オンライン METAWORLDがPolygon Studioとパートナーシップを締結したことを発表しました。 現在、元素騎士オンラインではコミュニティ参加者向けのNFTキャンペーンと、Private Saleに参加できるWhitelistキャンペーンも実施しています。 元素騎士オンラインが抽選で当たる、総額$10,000のプライベートセールWhitelistを発表 BIG NEWS here!! 【POLYGON x GENSOKISHI】 We have officially announced the collaboration with POLYGON Studios and will be supported by them on the GameFi category. With POLYGON's help every Knight would be more powerful and faster!! @0xPolygon #Polygon https://t.co/6kCOPMKbz8 — GensoMeta (@genso_meta) December 14, 2021 Polygon Studiosがパートナーシップ詳細 Polygon(Matic)に関して Polygon(MATIC)は、ブロックチェーンのトランザクション速度を向上させ、コスト削減を目指しているイーサリアムのセカンドレイヤーネットワークソリューションになっています。現在もDeFiやブロックチェーンゲームで複数のプロジェクトが活用しているセカンドレイヤーです。 Polygon Studiosと技術提携の背景 元素騎士オンライン METAWORLDが掲げているUGC to Earn*が実現された際には、個人クリエイター様、企業様、メーカー様の手によって様々なNFTアイテムが、生み出されていくと考えているとのことです。 これらの成長速度に応えるためには、快適なトランザクション速度を提供することが必須課題となっていました。同時にガス代により費用負担が少しでも軽減されるシステムがないと成立しない可能性があります。このような課題をスマートに解決するためにPolygon Studioと技術提携をしてパートナーシップを締結する運びになりました。 *User Generation Contents to Earnは「お客様自身の手で生み出したコンテンツで稼ぐ」 Polygonからのコメント “Gensokishi Online “プロジェクトは、すでにplaystation4やNintendo switchで発売されている日本発のゲームです。 すでにゲームメタバースにユーザーがいるゲームのGameFi版となります。このような伝統的なゲームがクリプト業界に参入し、Polygonで展開されることを嬉しく思います。 Polygon はGensokishiの今後の成功をサポートしていきますし、 Polygonでこのようなゲームが数多く展開されることを楽しみにしています。 GENSO Online各種情報 公式サイト https://genso.game/ Twitter : https://twitter.com/genso_meta Discord : https://discord.gg/gensometa Telegram(EN) : https://t.me/gensometamain Telegram(CN) : https://t.me/gensometazw Pressed Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

取引所
2021/12/15Bybit(バイビット)の二段階認証の手順やトラブルへの対処法まで徹底解説!
Bybit(バイビット)は、シンガポールで設立されたFXに特化した海外の仮想通貨取引所です。 ブラウザだけでなくアプリがあり、日本語でのサポートもしっかりとしているので、国内でも注目されています。 Bybitで取引をしたいけれど、二段階認証についてよくわかっていないと少し不安ですよね。 そこでこの記事では、Bybitの二段階認証の設定方法やトラブル対処法について解説します。 これさえ読めば、Bybitの二段階認証を活用して、安心な取引を楽しめるようになりますよ! Bybitの公式HPはこちら 登録方法はこちら 【基礎知識】Bybit(バイビット)の二段階認証についておさらいしておこう! まずは、Bybit(バイビット)の二段階認証についての基礎知識を確認しておきましょう。 二段階認証は設定しておくことで、より安全な取引を行えるため非常に重要です。 大事な資産を守るためにも、しっかりチェックしておきましょう! Bybitの二段階認証の基礎知識 二段階認証はセキュリティ強化のために行う Bybitの二段階認証は3通りある 特におすすめなのはGoogle認証 二段階認証はセキュリティ強化のために行う Bybitでの二段階認証は、セキュリティ強化のため設定したパスワードに加えて、別の方法でも認証を行うことです。 詳しい手順は「Bybit(バイビット)の二段階認証の設定方法・手順を解説!」で解説しますが、事前に設定していた端末でしか認証されません。 そのため、二段階認証を設定しておくことで万が一パスワードが流出してしまったとしても、不正利用を防ぐことができます。 アカウントを不正に悪用されることがないようにするために、二段階認証はとても重要なシステムといえます。 大切な資産を守るために Bybitを始めとした仮想通貨取引所では、自分の大切な資産を扱うため、セキュリティ面は特に気を付けておきたいです。不正利用の被害に遭わないためにも、必ず二段階認証を設定しておきましょう。 Bybit(バイビット)は利用時に本人確認を必要としていないため、簡単な登録をすれば、すぐに取引を開始できます。 こちらの記事で、Bybitが本人確認なしでも安全な理由や注意点を解説しています。ぜひご覧ください。 Bybit(バイビット)は本人確認不要!安全性や注意点を解説! Bybitの二段階認証は3通りある Eメール認証 携帯電話SMS認証 Google認証 Bybitで利用できる二段階認証は、上記の3通りあります。 セキュリティ強化するためには、できればこれら3つ全ての二段階認証を設定しておくことがおすすめです。 「Eメール認証」または「携帯電話SMS認証」は、Bybitに口座を開設するときに行う認証で完了しているので、追加で設定するのは残りの2つとなります。 特におすすめなのはGoogle認証 Bybitの二段階認証で特に設定しておきたいものが、「Google認証」です。 「Google認証」は、Google認証システムのアプリで発行される二段階認証コードを利用した方法で、他の取引所でも多く利用されています。 アプリでスマホとアカウントを紐づけられるので、安全性が高くBybitの二段階認証をするときに特におすすめな方法です。 詳しい設定方法は「【方法3】Google認証」で解説しているので、ぜひチェックしてくださいね。 Bybitの公式HPはこちら 登録方法はこちら Bybit(バイビット)の二段階認証の設定方法・手順を解説! ここでは、Bybit(バイビット)の二段階認証の設定方法・手順を3通りすべて解説します。 二段階認証の方法は、それぞれの取引所によって異なります。 スムーズに手続きを進めるために、順番に確認していきましょう! Bybitの二段階認証の設定方法 【方法1】Eメール認証 【方法2】携帯電話SMS認証 【方法3】Google認証 【方法1】Eメール認証 まず、Bybitのアカウントへログインし、画面右上にある電話番号をクリックします。 展開されたメニューの中から「アカウント&セキュリティ」を選んで進みましょう。 次の画面を下へスクロールすると、「二段階認証」の項目が3つ並んでいるので、「Eメール認証」の欄の「設定」をクリックします。 自分のメールアドレスを入力すると、6桁の認証コードが届くので、そのコードを画面に入力すれば設定は完了です。 POINTこのとき画像のように右上にメールアドレスが表示されている方は、Bybitに口座を開設したときにEメールの二段階認証は完了しているので、この項目はスキップしましょう。 【方法2】携帯電話SMS認証 「【方法1】Eメール認証」と同じように、Bybitへログインし、「アカウント&セキュリティ」をクリックします。 このとき右上に電話番号が表示されている方は、Bybitに口座開設した際に携帯電話SMS認証は完了しているので、この項目はスキップしましょう。 二段階認証の項目の「携帯電話SMS認証」の欄の「設定」をクリックして進みます。 国/地域は「+81Japan」を選択し、「携帯電話」の欄に電話番号を入力します。 次に、「認証コードを送信する」をクリックしてメールで認証コードを受け取りましょう。 届いたメールに記載された6桁の認証コードを画面に入力し、「確定」をクリックすると、入力した電話番号宛にSMSが届きます。 メッセージの案内に従って手続きすれば、携帯電話SMS認証は完了です。 【方法3】Google認証 App StoreでGoogle認証アプリをインストールする Google PlayでGoogle認証アプリをインストールする BybitでのGoogle認証には、「Google Authenticator」アプリが必要です。 App StoreやGoogle Playで検索するか、上記リンクからダウンロードしましょう。 「【方法1】Eメール認証」や「【方法2】携帯電話SMS認証」と同じように、Bybitへログインし、「アカウント&セキュリティ」をクリックします。 二段階認証の項目にある「Google認証」の欄の「設定」から手続きを進めましょう。 まずは、Eメールによる認証を行うために「認証コードを送信する」をクリックします。 届いたメールに記載されている6桁のコード入力してください。 続いて、ダウンロードしておいたGoogle認証のアプリを開き、画面に表示されているQRコードを読み込みます。 すると、アプリに6桁の数字が表示されるので、それをBybitの画面で入力するとGoogle認証は完了です。 回復キーコードは必ずメモを QRコードの下にあるキーコードは、スマホの機種変更や紛失したときにGoogle認証を復元するために必要です。一度しか表示されないので、必ずメモを取るなどして控えておきましょう。 Bybitの公式HPはこちら 登録方法はこちら Bybit(バイビット)の二段階認証ができない?トラブルへの対処法を解説! 最後に、Bybit(バイビット)の二段階認証に関するトラブル対処法について解説します。 設定中にエラーになってしまった、二段階認証を解除したいなど、知っておきたいことばかりです。 いざという時に慌てなくて済むように、ぜひ目を通しておいてくださいね! Bybitの二段階認証トラブルの対処法 エラーになって二段階認証できないときの対処法 機種変更などで二段階認証を解除したいときの対処法 スマホの紛失や故障してしまって二段階認証できなくなったときの対処法 エラーになって二段階認証できないときの対処法 Google認証でのコードを入力したとき、「不正なコード」と表示されエラーとなることがあります。 このような場合には、以下の項目を順番に確認してみましょう。 アプリに表示された6桁のコードを正しく入力できているか確認する Google認証システムアプリの同期をこちらの手順で試みる ブラウザを全て閉じ、Webページを再度立ち上げ新規ログインを試みる Wi-Fiやモバイル通信を一度切断し、再度同じものかより高速なものに接続し直す QRコードの下に表示されたキーコードを利用してアプリで新規に紐づけを行う。その後、新規ログインして再度生成されたコードを使って認証してみる もし以上の方法を全て試しても「不正なコード」と表示される場合は、Bybit宛にメールを送って対応してもらう必要があります。 詳しい方法はこちらを参考にしてくださいね。 機種変更などで二段階認証を解除したいときの対処法 スマホの機種変更をする場合などで、Google認証の二段階認証を解除したいときの手順です。 Bybitへログインし、右上のメールアドレス(または電話番号)をクリックして、「アカウント&セキュリティ」をクリックします。 画面をスクロールし、二段階認証項目のGoogle認証欄の「無効」をクリックします。 Google認証システムのアプリを開いておきましょう。 このような画面になるので、ログインパスワードとアプリに表示された6桁のコードを合わせて入力します。 これでBybitの二段階認証の解除は完了です。 スマホの紛失や故障してしまって二段階認証できなくなったときの対処法 スマホを紛失してしまったり故障してしまったりしてGoogle認証の二段階認証ができなくなったときでも、Bybitでは復元できます。 このとき重要になるのが、「回復キーコード」です。 Google認証をするときに、QRコードの下に表示されていた回復キーコードをメモしてある場合は、「【方法3】Google認証」と同じ方法で再度Bybitのアカウントと紐づけられます。 回復キーコードを保存していなかった場合は、自分で復元することができないので、Bybitへメールによる依頼をしなければいけません。 こちらを参考にして手続きを進めてくださいね。 Bybitの公式HPはこちら 登録方法はこちら まとめ この記事では、Bybitの二段階認証についての知識や設定の手順、トラブル対処法について解説しました。 Bybitでより安全に取引するために二段階認証は必要で、特にGoogle認証を設定しておきたい、ということが分かりましたね。 スマホのトラブルや機種変更などがあっても、二段階認証の再設定や解除ができますし、いざという時にも日本語でサポートが受けられるので安心です。 二段階認証を上手に活用して、Bybitで仮想通貨の取引を楽しみましょう! Bybit(バイビット)の出金まとめ!手順や手数料、出金できないときの対処法まで解説! bybitのインバース無期限・USDT無期限まとめ! それぞれの特徴や使い方を徹底解説 Bybitの公式HPはこちら 登録方法はこちら

Press
2021/12/15Genius Yieldが12月15日からISPOを実施、現在のDeFiの世界をシンプルにするCardano上のDeFiアグリゲーター
Genius Yieldは2021年12月15日から、より公平で、包括的で、安全な、革新的な新しい資金調達の仕組みであるISPOを実施いたします。 ISPOは包括的な独自資金調達ツールであり、コミュニティは自分の資産を投資することなく、Caldanoのネイティブな報酬インセンティブ構造を利用して、お気に入りのプロジェクトを支援することができます。 ISPOの参加方法 DaedalusまたはYoroiウォレットを使用すると、ADA保有者は、ステーキング報酬と引き換えに、資金をステークプールにデリゲート(委任)できます。ISPOに参加するには、GeniusYieldのステークプールにデリゲートする必要があります。その見返りとして、ステーキングしたADAの量とステーキング期間の長さに基づいてGENSトークンが報酬として与えられます。 シンプルさを追求した設計 Genius Yieldは、DeFi領域における収益機会を探す複雑さに対処するために設計されました。その使命は、AIを活用したクラス最高の自動流動性管理を提供することであり、すべての人にDeFiを民主化することです。フードの下では、アルゴリズムによるイールド最適化戦略が学習し、時間の経過とともに改善されます。Genius Yieldは、ユーザーがDeFiのメリットを享受できるよう、直感的で手間のかからない安全なプラットフォームを提供しています。 Genius Yieldは、金融包摂の精神に基づき、洗練されたDeFiユーザーと初心者の両方に対応できるように作られています。DeFi初心者を支援するために、Genius YieldはGenius Academyを設立しました。DeFiのコンセプトを教え、経済的自由への道のりをサポートする、コミュニティ主導の教育・指導プラットフォームです。 収益の最適化と高いリターンを実現 イールドファーマーたちが投資するプロジェクトを選択する方法を見ると、彼らは最も効率的な利回りを得るために、多くの時間をかけてさまざまな方法を研究し、トライアンドエラーをしています。 イールドファーミングの人気が高まり、新たな投資機会が生まれるにつれ、多くのトレーダーは、より確実にベストな投資機会を見極めることができるソリューションを求めています。 Genius Yieldは、Cardanoブロックチェーン上に実装されたDeFi資産管理ソリューションで、利回りの最適化と高いリターンを投資家に提供します。 Genius Yieldは、AIを活用した「スマートリクイディティマネジメントプロトコル」を開発し、リスクエクスポージャーを最小限に抑えながら、ユーザーのAPYを最大化するための資産配分をアルゴリズムで自動化しています。 これを可能にするのが、Genius Yieldが独自に開発した集中流動性DEXであり、より高い資本効率を実現します。 Uniswap V3と同様の機能を持つGenius DEXは、CaldanoのUTXOベースの台帳の恩恵を十分に受けられるよう、一から完全に再設計されており、プログラマブルなスワップと高いスループットを実現しています。 Genius Yieldの概要や最新情報について詳しく知りたい方は、ウェブサイトやホワイトペーパーをご覧ください。 公式ウェブサイト:https://www.geniusyield.co/ ホワイトペーパー:https://res.cloudinary.com/dxfqw0jsv/image/upload/v1632045499/Geniusyield/Whitepaper-v1.4-english.pdf 日本Telegramコミュニティ:https://t.me/GeniusJapan Pressed Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

ニュース
2021/12/14Flow Blockchain上のNFTローンチパッド、マーケットプレイス提供『Starly』が約6.6億をSpartan GroupやDapper Labsから調達
Flow Blockchain上にNFTローンチパッド 、 マーケットプレイスを構築予定であるStarlyがSpartan Groupをリード投資家として、$6.125Mドルを調達しました。 今回の資金調達ラウンドでは、Dapper Labs、Animoca Brands、LD Capital、Double Peak、Axia8、Youbi Capital、KuCoin Labs、Shima.capital、SkyVision Capitalなどの投資家が参加しています。 Starlyは、9月下旬の発売以来75万ドル以上の売り上げを上げ、非常に人気のあるFlow Festの戦略的パートナーとなっており、Flowverseでの「ミステリーパックプレゼント」をホストし、約70,000人のユーザーが参加するインフラストラクチャを提供しました。 今回の資金調達後、StarlyはSTARLYトークンのローンチも発表し、IDOを12月20日に行うことを発表しました。 Starlyとは? Starlyは、ゲーミフィケーション化されているNFTコレクションのLaunchpadおよびマーケットプレイスです。 NFTの作成、販売、収集をできるだけ簡単にすることを目的として、クリエイターとファンに対して究極の体験を提供することを目的としています。 Starlyのチームは、以前に3000万人以上のユーザーとソーシャルネットワークF3、ユーザー数が1億5,000万人以上のAsk.fmをを設立した経験豊富なチームによって運営されています。 Starlyが発行するSTARLYトークンはステーキングする保有枚数により、様々なユーティリティを得ることができるようになっています。 ロードマップは以下のようになっています。 Starly各種情報サイト Starly.io Twitter Discord Instagram Telegram

ニュース
2021/12/14Twitch共同創業者、ゲーム用NFTマーケットプレイスを発表
ライブ配信サービス「Twitch」の共同創業者ジャスティン・カン氏がゲーム用NFTのマーケットプレイス「FRACTAL」を発表しました。 fractal is the next step - @justinkan.https://t.co/il534O8pMk — fractal ❄️ (@fractalwagmi) December 13, 2021 Solanaブロックチェーンが採用されているFRACTALでは、プライマリーマーケット(ゲーム会社による初期投下)とセカンダリーマーケット(P2P取引)を通じてゲーム用NFTを低コストかつ高速に発見、購入、販売が可能となる予定です。(*詳細は未公開) FRACTALには「シリアルアントレプレナー(連続起業家)のオールスターチーム」とカン氏が評する下記3人が共同設立者として参加しています。 ロビン・チャン氏:モバイルゲーム会社XPD Media設立し、Zyngaに売却。後にZynga Asiaの責任者を務める デビッド・ウルツ氏:Google Drive共同設立者。Shopify顧問 マイク・アンジェル氏:FastやShopifyに在籍していた20年来のeコマースのベテラン。以前は、Twitchを共同設立。2013年からは暗号通貨へ投資を行い、ThetaやAudiusなどのアドバイザーを務める FRACTALは既にゲーム構築の深い経験を持つゲームスタジオと提携済みとしており、今後はNFTを開発している優れたゲーム会社と提携しゲーム会社がユーザーを獲得できるツールの構築を行っていく予定です。 最終的にFRACTALは、P2Eゲームにおけるレンディング・スカラシップモデルのようなNFTの新たなユースケースのためのインフラ構築も視野に入れているとしています。 カン氏は公開した文章の中で、自身の過去の生い立ちやゲームの推移について下記のように語りました。 "「私が高校生だった90年代後半、私は『ウルティマ・オンライン』に膨大な時間を費やしました。- 最終的に(ゲーム内の)家はeBayで何百ドルものリアルな価格で売られるようになりました。ゲームをプレイしていない人にとってはこれは馬鹿げた話でした。- それから約20年経ち、世界は変わりオンラインで生計を立てることがおかしくなくなっています。 Fortniteは最初の2年間で、主にスキンの販売で90億ドルの収益を上げました。ゲームのビジネスモデルは、ゲーム販売収益から、プレイヤーにとって価値を持つアイテムやスキンの販売へとシフトしています。これらのゲーム内資産をブロックチェーン上に置くことは、ゲームの次のステップです。(一部要約) -引用元:fractal.medium.com」" FRACTALは、近日中に"エキサイティングなラインナップ"の発表を行う予定としています。 CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートでは、メタバースやNFTに関してのレポートを公開中です。 ・CT Analysis NFT『メタバース × ブロックチェーン 概要と動向レポート』を公開 ・CT Analysis NFT 『11月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開 記事ソース:fractal.medium.com

ニュース
2021/12/14ブロックチェーンゲームDRAGON WARが第1回コミュニティエアドロップを実施
ブロックチェーンゲーム『Dragon War』は現在、GameFiでのIDOが予定されています。このIDOステージに向けてGameFiとの共同でのコミュニティエアドロップが実施されます。 今回のコミュニティエアドロップは5000ドル相当の$DRAW Tokenがエアドロップされます。今回のAirdropを獲得するためには、Gleamのタスクを完了してエントリーする必要があります。 DRAGON WAR Community Airdrop詳細 - 合計報酬: 5,000 USDのDRAW Token - 個人報酬:5つのステップを完了した際の$DRAW Tokens報酬 - 対象期間 : 2021年12月13日午後11時30分から12月19日午後11時30分(UTC)まで ポイントの高い1,000人の参加者は、DRAGON WARチームによって選ばれ、後日公開、報酬はIDO終了後に支払われるようになっています。 参加フロー Gleamへの参加 : https://gleam.io/PNEDk/dragon-war-x-gamefi-airdrop 下記5つのタスクを完了。 1) ソーシャルメディアをフォロー Medium: https://medium.com/@dragonwar Fanpage: https://www.facebook.com/dragonwar.io/ Twitter: https://twitter.com/io_dragonwar Youtube: https://www.youtube.com/channel/UCzl9Gsl58YR9MyL2650tg8w 2) コミュニティグループに参加 Telegram: https://t.me/dragonwarann , https://t.me/dragonwarglobal Discord: https://discord.gg/kFUmzU6nCH 3) ハッシュタグ #DragonWar #1stDRWairdrop #bestTBSGameOnFastedBlockchain を付けて、Youtube の DRAGON WAR トレーラーを自分の Twitter アカウントで「いいね!」&「シェア」 https://www.youtube.com/watch?v=RBLu55B3QOk 4) Gleamタスクのリンクを送り、友達を招待 5) Gleamキャンペーンに参加 DRAGON WARとは? Dragon WarはSolanaブロックチェーン上に構築されたターンベースのストラテジーゲームで、キャラクターはブロックチェーン上のNFTで表現されます。DRAGON WARで利用するNFTキャラクターは、外見や属性、特徴が異なり、非常に特徴的です。 Dragon Warでは、ゲーマーはヒーローのコマンドライン・ドラゴンズチームを使って、現代的なターンベースとカードゲームのスタイルで悪を退治していくゲームとなっています。 2022年の初頭にゲームはプレイできるようになります。 Dragon War各種サイト Website: https://dragonwar.io/ Telegram: https://t.me/dragonwarann , https://t.me/dragonwarglobal Medium: https://medium.com/@dragonwar Fanpage: https://www.facebook.com/dragonwar.io/ Twitter: https://twitter.com/io_dragonwar Youtube: https://www.youtube.com/channel/UCzl9Gsl58YR9MyL2650tg8w

ニュース
2021/12/14NIKE(ナイキ)NFTプロジェクトRTFKT(アーティファクト)を買収したことを発表
NIKE, Inc.がNFTプロジェクトのRTFKTを買収したことを発表しました。 Welcome to the family @RTFKTstudios Learn more: https://t.co/IerLQ6CG6o pic.twitter.com/I0qmSWWxi0 — Nike (@Nike) December 13, 2021 「今回の買収は、ナイキのデジタルトランスフォーメーションを加速させる新たなステップであり、スポーツ、クリエイティビティ、ゲーム、カルチャーの交差点にいるアスリートやクリエイターにサービスを提供することができます」と、NIKE, Inc.の社長兼CEOであるジョン・ドナホは述べています。 RTFKTの公式Twitterでも、CLONE XのフェイスでRTFKTのスニーカーとナイキのスニーカーの動画がアップされています。 RTFKT is now a part of the NIKE, Inc. family. 🌐👁🗨 pic.twitter.com/5egNk9d8wA — RTFKT Studios (@RTFKTstudios) December 13, 2021 有名ファッションブランドがNFTを通じて新興企業とコラボレーションすることは、過去にありましたが、買収をしたことは業界初の出来事です。NIKE(ナイキ)はRobloxでのメタバースプロジェクトも発表しているので、こちらでRTFKTのNFTが流通する可能性も考えられます。 Welcome to NIKELAND on @roblox, where sport has no rules. Sound on 🔊 Follow the link below to start exploring: https://t.co/5uqh15gZwL pic.twitter.com/MKwoGVZyVV — Nike (@Nike) November 18, 2021 またDecentralandでは、RTFKTの土地が構えられているので、こちらでの発展も楽しみになってきました。ナイキのスニーカーがここに並ぶ未来も考えられます。 今回の買収でCLONE Xのfloor priceが上がるという影響が起きていますが、中長期で考えると世界を変えるレベルの影響が起こる未来が待っている可能性もあるので、今後の動向に注目です。 記事ソース:NIKE NEWS

ニュース
2021/12/13The Sandboxとギルド運営サポートプロジェクトが提携。68万人をSandboxへ牽引か
デジタルツールや資金等の提供によりP2Eゲームのギルド運営をサポートする「BlockchainSpace」が、メタバースゲーム「The Sandbox」の公式パートナーとなりました。 今回の提携により、BlockchainSpaceが抱える2600以上のギルドと680,000人以上のプレイヤーがThe Sandboxへの参入をサポートされます。 BlockchainSpaceは既存のNFTゲームに関連させたネイティブなプラットフォームを構築し、ユーザーの成長や牽引をサポートするAcademies(アカデミー)と呼ばれる機能を提供しており、今回新たに「The Sandbox Academy」が公開中です。 BlockchainSpaceは今年始めに世界最大のNFTコミュニティの1つであるフィリピンに焦点をあて、フィリピンにまつわるボクセル(3Dのドット絵)NFTアートコンテスト「PINASining」を開催しました。 その後、The Sandbox内でフィリピン人の歴史的な衣服を身につけることができるエリアを提供。 上記画像内に含まれる、The Sandbox初となるフィリピンをテーマにしたNFTは次回のPINASiningイベントで販売される予定としています。 BlockchainSpaceは今回の提携について公式ブログの中で、 "「私たちは、The Sandboxとのコラボレーションを発表できることを嬉しく思いますし、今後もBlockchainSpaceコミュニティ内でメタバースへの取り組みを進めていきたいと考えています。- 引用元:blockchain-space.medium.com」" とコメントしています。 ギルド運営サポートプロジェクト「BlockchainSpace」 BlockchainSpaceは、ゲームギルドの運営をサポートするためのプロジェクトです。 現状ゲームギルドの運営をビジネスとして行うには、 資金調達手段や資金の不足 会計ツールの不足 コミュニティ管理の難しさ 利益のキャッシュアウトの遅さ などの課題があります。 BlockchainSpaceでは上記の問題を解決するため、プレイヤーのパフォーマンスを測定するツールや、ギルドのデータバンク、専門的なギルド融資を提供します。 BlockchainSpaceが発行するトークン$GUILDは、ギルド間での取引やeスポーツのトーナメント料金等で利用されます。 BlockchainSpaceは、 animoca BRANDS ALAMEDA RESERCH OKEX 等からの出資を受けており、個人のエンジェル投資家にはAxieInfinityの共同創設者2名と、The Sandboxの共同創設者が含まれています。 BlockchainSpaceは2022年の第1四半期のロードマップとして、 クレジットヒストリー評価機能付きDiscord bot v3 LSLゲーム拡張 ギルドデータツールv2 を掲げています。 CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートでは、メタバースやNFTに関してのレポートを公開中です。 ・CT Analysis NFT『メタバース × ブロックチェーン 概要と動向レポート』を公開 ・CT Analysis NFT 『11月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開 記事ソース:blockchainspace.asia、blockchain-space.medium.com













