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2020/06/06Binance.USがMatic Network (MATIC)を上場
Binance.USがMatic Network (MATIC)の上場を開始し、MATIC/USDとMATIC/BUSDの取引ペアの取り扱いを開始しました。 https://twitter.com/BinanceUS/status/1268527930843336707?s=20 Matic Networkとは、サイドチェーンを利用してスケーラビリティの向上を図るプロジェクトで、テストネットでは10,000以上のTPSを実現していることで知られています。 『Matic Network (MATIC)』はBinanceの 行う暗号資産発行のサポートを行うプロジェクトBinance Launchpadの2019年第4弾となるプロジェクトに選ばれています。 MATICの市場分析はこちらの記事で詳しく行なっています。 記事ソース:Binance

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2020/06/06Braveブラウザが日本AppStoreのランキングで2位、Google Playで7位を記録
プライバシーを重視したWebブラウザ Braveが日本国内におけるAppStore,Google Playストアの無料ランキングでそれぞれ2位、7位に位置していることを発表しました。 AppStoreでは、TikTokやInstagramなどを抑えてのランクインとなります。 https://twitter.com/BraveSoftwareJP/status/1269092225490669568?s=20 Braveは先日、MAUが1500万人を突破したことを発表しており、着実な成長を見せています。さらに、コロナ対策に伴い、プライバシー保護を備えたビデオ通話機能「Brave Together」の提供を開始するなど著しく成長をしています。 関連 : Braveブラウザは稼げる次世代高速ブラウザ!特徴・評判・使い方を徹底解説 - CRYPTO TIMES Braveのダウンロードはこちら

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2020/06/06GMOがサービス開始3周年を記念した現金10万円プレゼントキャンペーンを開催
国内暗号資産取引所のGMOがサービス開始3周年を記念して現金10万円プレゼントキャンペーンを開催します。 GMOはキャンペーン期間中に「販売所」で暗号資産を5,000円以上購入したユーザーの中から抽選で、10名に現金100,000円をプレゼントします。 キャンペーンは6月1日から6月30日までで、7月末に当選者の抽選と入金を行う予定です。 [caption id="" align="aligncenter" width="910"] GMOコインより[/caption] 暗号資産はアプリ『GMOコイン 暗号資産(仮想通貨)ウォレット』またはログイン後の会員ページの販売所から購入できます。 GMOコインの詳しい使い方はこちらで解説しています。 GMOコインの開設はこちら 記事ソース:GMO

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2020/06/06Chilizがガラタサライファントークン($GAL)を上場
スポーツ&エンタメ向け取引プラットフォームChiliz.netは、6月5日にガラタサライファントークン($GAL)のトレードをChiliz.netにて開始します。取引はこちらから行うことができます。 https://twitter.com/Chiliz_Japan/status/1268528111240581121?s=20 ガラタサライはトルコのイスタンブールを拠点とするフットボールチームです。ファントークンの価値は、ファンの心理、試合結果、トーナメント状況や移籍市場の動向によって変動します。 Chiliz.netは4月15日、イタリアのフットボールチームのユベントスファントークン ($JUV )の取り扱いも開始し、順調にエコシステムの拡大をおこなっています。 記事ソース:Chiliz

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2020/06/05Binanceで $ETH や $XRP のオプション取引を実施で50,000USDT山分けキャンペーン
大手暗号資産取引所BinanceがETHとXRPのオプション取引を開始したことを祝し、ETHやXRPの取引をすることで参加できる50,000USDT相当のバウチャー山分けキャンペーンを行います。 6月5日から6月12日のキャンペーン期間中に600 ETHまたは600,000 XRP以上のオプション取引を行ったユーザーで、Binance先物で使えるバウチャー50,000 USDTを山分けします。 Binanceは今年5月末にETHやXRPのオプション取引を開始しています。詳しい解説はこちらの記事で行っています。 現在、オプション取引はWEB版では提供されておらず、Binanceのスマホアプリケーションのみで利用することが可能です。 Binanceの登録はこちら 記事ソース:Binance

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2020/06/05ブロックチェーンゲーム集客ネットワーク「MCH+ADX」が開始される
ブロックチェーンゲーム専業開発会社double jump.tokyoがブロックチェーンゲーム市場をより拡大していくために、MCH+パートナー向けのゲーム間送集客ネットワーク「MCH+ADX」をローンチしました。 同ネットワークではユーザーを市場への呼び込みを行ったゲームに対して他ゲームが収益を一部還元する仕組みを実現します。機能はは大きく分けて下記の2種類です。 1.ベースリファラル機能 とあるゲーム事業者が新規ユーザーを開拓し、その後対象ユーザーが他パートナーゲームで課金した場合、収益の一部をゲーム事業者へ還元します。 2.プロモリファラル機能 コラボキャンペーンを実施する場合に収益を分配します。キャンペーン参加ユーザーはイーサリアムアドレスに記録され、対象ユーザーから収益の一部を送客元に還元します。 現在、MCH+パートナーには下記のゲームが参加しています。 BRAVE FRONTIER HEROES ブレイブ フロンティア ヒーローズ https://bravefrontierheroes.com/ MyCryptoHeroes マイクリプトヒーローズ https://www.mycryptoheroes.net/ CryptoSpells クリプトスペルズ https://cryptospells.jp/ Contract Servant コントラクトサーヴァント https://cscg.jp/ 記事ソース:PR Times

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2020/06/04FTXが新規ユーザー向けのアカウント作成キャンペーン「FQuest」を開始、最大で1000USDが抽選で当たる
「レバレッジトークン」やユニークな金融商品の取引が可能な暗号資産取引所FTXが新規ユーザー向けのアカウント作成キャンペーン「FQuest」を開始しました。 本キャンペーンは新規登録をおこなったユーザー向けに、4つの条件を準備しており、ステップに応じて条件をクリアすると、報酬がもらえるキャンペーンとなっており、手数料の割引や手数料として利用が可能なバウチャー、最大で1000USDが抽選で当たるキャンペーンとなっています。 キャンペーンは4つのステップで構成されており、キャンペーン期間中に達成したステージ数に応じた報酬が設定されています。ステージと報酬は下記の図のとおりです。 ステップ 条件 報酬 1 招待リンクからアカウント新規登録 手数料 5%割引 2 1,000USD相当の入金 100USDのバウチャー 3 100FTTをの購入 さらに手数料 3%割引 4 Twitterで自分のリファラルリンクを上記画像と共にシェア 1,000ドル相当のUSDC(抽選で10名) 上記の条件を6月1日から7月31日のキャンペーン期間中に達成することで報酬を受け取ることができ、6月と7月末にステップ4達成者の中から10人に1000ドル相当のUSDCがプレゼントされます。 FTXの使い方についてはこちらの記事で詳しく説明しています。 FTXの公式HPはこちら

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2020/06/04韓国BMWがブロックチェーンを使用したメンバーシップ制度を準備中
韓国BMWがブロックチェーンを使用したメンバーシップ制度「BMW Vantage」のローンチを予定していることがわかりました。 同メンバーシップ制度では支払いの割引に使用できる特典ポイントの管理などのサービスが利用できます。 ユーザーはBMW Vantageのモバイルアプリを用いて購入した車を登録したり、ゲームをプレイすることでポイントを獲得できます。 BMWは「このサービスを通じて日常生活の中にBMWの体験を提供する」とコメントしています。 BMW Vantageの正式なローンチは年内に行われるとされており、現在はサービスを体験するユーザーを募集しフィードバックを集めています。韓国でのローンチ後は世界規模での拡大が予定されています。 記事ソース:BMW

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2020/06/04DeCurretが国内のデジタル通貨の決済インフラを検討する勉強会を開催
株式会社DeCurretが、デジタル通貨による価値あるデジタル決済インフラストラクチャーの実現を目指すための勉強会を開催します。 勉強会は、2020年6月から9月にかけて、各月1、2回のペースで3メガバンク(みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行)、国内主要企業、有識者等の参加者により開催されます。 主な論点として、以下の3点が挙げられています。 国内外におけるデジタル決済、デジタル通貨の実例研究 ブロックチェーン、分散型台帳技術など新しいデジタル技術の取引・決済インフラへの応用、デジタル通貨決済の潜在的な活用領域とその効果、望ましい姿、将来の可能性 サービス提供範囲、利用価値の対価、提供者・関係者の役割、標準化など実現における課題 DeCurrentの勉強会は「デジタル通貨やデジタル決済インフラに対する課題と解決方法の検討、議論を進め、実現に向けた合意点を見出し、サービスやインフラの標準化の方向性を示す」ことを目的とし、最終的には勉強会の議論をまとめた報告書の公表を行う予定です。 記事ソース:PR Times

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2020/06/03Braveブラウザ、MAU(月間アクティブユーザー数)1500万人を突破、1年でMAUは2.25倍に増加
Brave BrowserののMAU(月間アクティブユーザー数)が1,500万人を超え、1540万人に達しました。Brave Browserは昨年11月にVer1.0をリリースし、この時点から実に50%の増加、昨年と比較して125%の成長となっています。 また、MAUのみならずDAU(日次アクティブユーザー数)も1年前の200万人から、現在530万人のユーザーが利用しています。 Braveが提供しているAdsキャンペーンは現在、183カ国でサポートされています。Braveの発表によると、広告業界の平均である広告のCTR(クリック率)が2%に対し、Brave Adsは9%を誇ることも発表されています。 Braveは暗号化ビデオ通話機能『Brave Together』を発表したりと、現在もブラウザを利用するユーザー拡大のための開発も続いています。 Braveブラウザは、精密な広告ブロック・プライバシー保護機能と、承認された広告を閲覧するだけでトークンを稼げる仕組みを搭載したウェブブラウザです。Braveに関しての使い方や特徴は下記の記事を参照ください。 関連 : Braveブラウザは稼げる次世代高速ブラウザ!特徴・評判・使い方を徹底解説 - CRYPTO TIMES Braveのダウンロードはこちら 記事ソース : Brave














