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2020/08/27暗号通貨デリバティブ取引所Phemexが最大40USDTボーナスが貰えるキャンペーン開催
暗号通貨専門デリバティブ取引所であるPhemexが最大40USDTを貰えるキャンペーンを実施中です。 対象期間は、8月26日午後12:00-9月9日午後5:00までとなっており、Phemexで条件を達成すればボーナスが付与されます。 今回の条件は、下記のようになっています。 ボーナスキャンペーン詳細 10USDT分のトレードボーナスキャンペーン(新規ユーザーのみ対象) 1.ツイッター@JPPhemex をフォローし、ポスターをリツイート:https://twitter.com/JpPhemex 2.Phemexに新規ユーザー登録:phemex.com/ja 3.Telegramグループに参加:http://t.me/Phemex_Japanese 4.Googleフォームに入力: https://forms.gle/kZhG8tKGjZCL5LtK8 5.10USDT分のトレードボーナスを受け取る 10+20=30USDT分のトレードボーナスキャンペーン(全ユーザー対象) 1.@JPPhemex をフォローし、ポスターをお友達をタグし、リツイート:https://twitter.com/JpPhemex 2.新規ユーザーの場合は、Phemexに新規ユーザー登録していることを確認する:phemex.com/ja 3.Telegramグループに参加:http://t.me/Phemex_Japanese 4.紹介者は友人を紹介して、友人が同じステップを踏む(Twitterをフォロー、Phemexに登録、Telegramグループに参加)。ひとりめの友人を紹介して10USDT分、もうひとりの友人の紹介で20USDTを入手。紹介を受けた新規ユーザーは10USDT分を入手。 5.Googleフォームに入力: https://forms.gle/2HQX5ggVjN1Ssx7m6 ※注意:このフォームには1度しか入力できません 今回のキャンペーンは、Phemexで現在実施中のウェルカムボーナスなどのキャンペーンとの併用も可能になっています。オトクな機会なのでぜひともこの機会に登録をしてみてはいかがでしょうか。 Phemexの使い方、登録の記事はこちらの記事で解説しています。 関連記事 : Phemexの特徴や評判・登録方法・使い方を徹底解説【最大レバレッジ100倍】

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2020/08/27Coincheck社がNFTマーケットプレイスの提供を検討
CoincheckがDappsゲームなどで利用されるブロックチェーン技術を用いて発行されるデジタル資産NFTを暗号資産と交換することができるNFTマーケットプレイスの提供を検討していることを発表しました。 今回提供を開始するマーケットプレイスはNFTを他の暗号資産と交換できるようになる予定となっており、コインチェック社が"NFT専用ウォレット"を提供することによって、サービス利用者が秘密鍵を管理することなく安全にNFTを取引できる環境を提供するとされています。 また、出品や購入時のガス代も不要となっています。 マーケットプレイスは2020年度内のサービス開始を目指して、マーケットプレイスへの参加を希望する企業の募集を開始しています。 Coincheckの使い方登録方法はこちらの記事にて説明しています。 記事ソース : Coincheck

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2020/08/27DeFiプロジェクトBellaがシード期で4億円相当の資金調達を完了
DeFiプロジェクトBellaがシード期で4億円相当の資金調達を完了しました。 https://twitter.com/TheBlock__/status/1298209149495451649?s=20 Bellaの資金調達はArrington XRP Capital、Consensus Labs、Alphabit、CoinbeneそしてGalaxy Digital's David Namdarによって完了しました。 Bellaは1クリックのセービングアカウント、レンディングプロトコル、そして自動イールドファーミングツールを構築しています。Bellaプロトコルは「1クリックはユーザーが簡単にデポジットして利回りを享受することができまる。」とコメントしています。 レンディングプラットフォームは今年中に、1クリックプロダクトは2021年の第一四半期にリリースされる予定です。 記事ソース:The Block

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2020/08/26CT Analysis第10回レポート『クロスチェーン技術、インターオペラビリティ周辺動向レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、第10回の配信レポートとして『クロスチェーン技術、インターオペラビリティ周辺動向レポート』を無料公開しました。 過去のレポートは全て無料でCT Analysisホームページ ( https://analysis.crypto-times.jp )よりダウンロードができます。 ※1度メールアドレスを登録された方は、レポートが公開される度に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。(隔週目処) CT Analysis 第10回ダウンロード 第10回『CT Analysis』が提供する無料レポート『クロスチェーン技術、インターオペラビリティ周辺動向レポート』に関して 現在、クリプト業界はDeFiを筆頭にマーケットが大きく盛り上がっています。その中でもDeFiに次いで注目されているのがクロスチェーン/インターオペラビリティの分野です。 クロスチェーン技術・インターオペラビリティとは、異なる2つ以上のブロックチェーン同士に何らかの形で互換性・相互運用性を付与し、二者間(P2P)でのコミュニケーションを可能にする技術です。 クロスチェーン/インターオペラビリティの大型プロジェクトであるPolkadotのメインネットがローンチされ、トークンのTransferableも可能になりより盛り上がっています。 本レポートでは、クロスチェーンやインターオペラビリティの概要や、主要プロジェクトの説明とエコシステム、エンタープライズ領域においての使われ方などに関してまとめています。 CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が2月12日より提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、2年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis ホームページ

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2020/08/26LINEがブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」、デジタルアセット管理ウォレット「BITMAX Wallet」を提供開始
LINEが、ブロックチェーン事業を手がけるLVCとLINE TECH PLUSによる、ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」と暗号ウォレットの「BITMAX Wallet」の提供開始を発表しました。 プレスリリースによると、ブロックチェーンサービス開発プラットフォーム「LINE Blockchain Developers」はLINE Blockchainを基盤に、ブロックチェーンサービスを簡単かつ効率的に構築できるプラットフォームとなっており、既存サービスへのブロックチェーン技術の導入を手軽にでき、かつ独自のトークンエコノミーの構築も可能となっています。 主な機能としては下記が挙げられています。 1. 独自トークンエコノミーの構築 2. さまざまな物や権利をトークン化して管理 3. ブロックチェーン資産を安全に保護 4. ブロックチェーンの簡単実装 5. ブロックチェーンネットワークを簡単に管理 6. LINEとの連携 また、暗号通貨ウォレットである「BITMAX Wallet」は、デジタルアセットを管理するブロックチェーンウォレットとなっており、ブロックチェーンサービス内のトークンやアイテムなどのデジタルアセットをまとめて管理することができます。 従来のウォレットの問題点であった、作成のプロセスが煩雑で難しかった点を、LINE IDさえ持っていればすぐに作成が可能かつ、LINE IDに紐づくため、ユーザーはLINEの友だちと手軽にデジタルアセットを送り合ったり、交換することも可能になります。 BITMAXでは、8月6日からLINKChainの独自通貨LNの取り扱いを開始しています。今回のプラットフォームやWalletの提供とともに日本でも今後、ブロックチェーンや暗号資産が普及していくことをより期待していきたいと思う発表です。 記事ソース : LINE Press Release

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2020/08/26FTXがポートフォリオアプリBlockfolioを1.5億ドルで買収
仮想通貨取引所FTXがポートフォリオ管理アプリBlockfolioを1.5億ドルで買収したことを発表しました。 https://twitter.com/SBF_Alameda/status/1298397582176092160?s=20 https://twitter.com/SBF_Alameda/status/1298397584663277568?s=20 今回のBlockfolioの買収には現金だけでなく、FTTトークンや株式も支払いの一部に割り当てることになっています。 買収に伴い、FTXは小売顧客向けのよりシンプルな取引体験を開始したいと考えており、現在チームは、Blockfolioブランドのトレーディング商品に関してすでに共同で作業していると発表しています。 ※下記のリンクから登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら 記事ソース : Twitter , TechCrunch

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2020/08/26電気自動車などのCO2排出削減量をブロックチェーンに記録するシステムが構築される
株式会社A.L.I. Technologiesがユビ電株式会社と共同で、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHVまたはPHEV)のCO2排出削減量を取りまとめ、ブロックチェーンに記録するシステムを構築しました。 (CO2排出削減量アプリイメージ) このシステムは、EVやPHVの対ガソリン車でのCO2排出削減量を取りまとめるIoTプラットフォームと、CO2排出削減量を記録するブロックチェーンにより構成されています。 ユビ電はIoTプラットフォーム部分を構築し、EVやPHVの車両情報(走行距離、給電量、給油量など)と連携し、CO2排出削減量を簡単に把握できるスマートフォンアプリを2020年内に提供する予定です。 A.L.I.はブロックチェーン部分を構築し、スタンダードなブロックチェーンとして定評のあるイーサリアムと国産ブロックチェーンシステムとして評価の高いRHEIAを並行動作させることで、耐改ざん性を担保しつつ消費電力を抑えたハイブリッド型ブロックチェーンシステムを実現しています。 記事ソース:PR Times

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2020/08/26FTXがUniswap上位100プール銘柄のUNISWAP-PERPの提供を開始
暗号資産のデリバティブ取引を提供するFTXが、Uniswapのインデックスに連動した先物契約取引UNISWAP-PERPの提供を開始しました。 https://twitter.com/FTX_Official/status/1297919521898995713?s=20 この先物デリバティブ商品UNISWAP-PERPは、Uniswapの流動性プールのうちトップ100の取引ペアに連動して変動します。 Uniswapの無期限先物取引はこちらのページから利用することができます。 FTXは先日、別の金融商品であるハッシュレート先物をリリースしています。こちらは一定期間にわたり、平均BTCマイニングの難易度に満了する先物となっており、BTCマイニングに使用されているハッシュパワーの合計をおおまかに表すことを意味しています。 FTXへの入金・送金をの方法や、できない時の対処法はこちらの記事で解説しています。 記事ソース:FTX

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2020/08/25CoinCheck(コインチェック)が暗号資産を利用した資金調達IEO業務をを国内で実施予定
暗号資産の交換業務を行うマネックスグループ傘下のコインチェックが、暗号資産を使った資金調達の支援事業(IEO)を開始します。 第1弾は10億円の調達をマンガアプリ配信などを手掛けるLink-Uなどが立ち上げた共同出資会社へ行います。発行後はコインチェックで取引できるようになる予定です。 Link-Uがブロックチェーン関連企業と共同出資で設立した会社が新たな暗号資産を発行し、コインチェックが価格決定や販売を行います。仮想通貨はマンガなど電子コンテンツの購入などに使用することができます。 自主規制団体の日本暗号資産取引業協会(旧日本仮想通貨交換業協会)と調整しつつ2020年度内のリリースを目指しています。実現した場合は関連規制の変更後で国内初となる見込みです。 IEO(イニシャル・エクスチェンジ・オファリング)は「暗号資産取引所がプロジェクトを代行して行うICO」です。一般的にIEOでは、プロジェクトが発行したトークンを取引所へ送付し、取引所はプロジェクトに代わって受け取ったトークンを投資家に販売します。 記事ソース:日本経済新聞

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2020/08/22テザーがEthereumからOMGネットワーク上へ移行、トランザクションの向上を目指す
テザー(USDT)がイーサリアムブロックチェーンからGMOネットワーク上へ移行されました。 https://twitter.com/Tether_to/status/1296075479427014656?s=20 テザー(USDT)はイーサリアムチェーンのガス代の高騰を受け、承認にかかる時間を短縮し手数料を抑えるためイーサリアムからOMGネットワークへ移行しました。 現在BitfinexにてUSDTの入出金が可能になっています。 OMGネットワークは2017年に設立させれた「速く安価で安全なオープンファイナンスを実現する」ことをミッションに活動するETHとECR20トークンのレイヤー2送金用ネットワークです。 5月末に暗号資産取引所Bitfinexがテザー(USDT)の入出金をOMGネットワークを使用して行うことにより、送金コストの削減と送金速度の向上を目指すことを発表しています。 記事ソース:Tether














