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2019/03/04BitPointで新規口座を作って、リップル $XRP 最大10000円相当を獲得しよう!
株式会社ビットポイントジャパンが、平成最後の新規口座キャンペーンと題して、期間中に新規に口座を開設したユーザーに最大10000円相当分のリップルがもらえるキャンペーンを実施しています。 今回のキャンペーンでは、3月1日〜3月29日の期間内に新規に口座開設と入金を行うことで2000円相当分のリップルを、また取引量に応じて8,o00円のリップルがプレゼントされるようになっています ※本キャンペーンは終了しています。最新のキャンペーンは公式サイトをご確認ください BitPointの登録はこちら BITPointの登録方法はこちら キャンペーン期間 : 【口座開設】2019年3月1日(金)~ 3月29日(金) 【ご入金・お取引】2019年3月1日(金)〜2019年4月5日(金) キャンペーン対象 : 口座開設と10万円以上ご入金で2,000円相当のリップルをプレゼント。 さらにお取引金額に応じて最大8,000円相当のリップルをプレゼント。 プレゼント内容: ①口座開設と10万円以上ご入金で2,000円相当のリップルをプレゼント。 さらに①に該当する方のうち、 ②キャンペーン期間中の現物取引約定累計金額が 50万円以上300万円未満 ⇒ 2,000円相当のリップルをプレゼント。 300万円以上 ⇒ 4,000円相当のリップルをプレゼント。 ③キャンペーン期間中のレバレッジ取引約定累計金額が 50万円以上300万円未満 ⇒ 2,000円相当のリップルをプレゼント。 300万円以上 ⇒ 4,000円相当のリップルをプレゼント。 プレゼント進呈日 :2019年5月10日(金)を予定 https://youtu.be/Ii4mHDg1DrM BitPointの登録はこちら BITPointの登録方法はこちら ※本キャンペーンは終了しています。最新のキャンペーンは公式サイトをご確認ください

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2019/03/04マイニングツールのCoinhiveが3月8日にサービスを終了 Moneroの価格下落が原因
仮想通貨Monero(モネロ)のマイニングツールCoinhiveが、2019年3月8日をもってサービス提供を終了すると発表しました。 Coinhiveはプログラムをウェブサイトに組み込むことで、サイト閲覧者のPC計算能力を利用してMoneroのマイニングを実行します。 国内では、Coinhiveを試験的に導入したサイト運営者が「不正指令電磁的記録に関する罪」に問われ、罰金命令を受けました。運営者は不服として裁判を起こしており、3月27日に判決が言い渡される予定です。 Coinhive(コインハイブ)事件で初公判、原告は「ウィルスではない」と無罪を主張 - CRYPTO TIMES Coinhiveはサービス提供を終了する理由について、Moneroがハードフォーク後にハッシュレートが半分以下になったことやアルゴリズムが変更されたこと、価格が1年間で85%以上も下落したことを挙げています。 マイニングは3月8日以降稼働することができませんが、ダッシュボードは4月30日までアクセス可能としています。 記事ソース:

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2019/03/0340兆円越を運用するスイスの大手銀行が仮想通貨産業への参入を発表
スイスにて富裕層向け資産運用サービスを提供する大手銀行のジュリアス・ベア(Julius Baer)は2月26日に仮想通貨産業への参入を発表しました。 Julius Baer is pleased to announce the collaboration with SEBA Crypto AG to provide its clients with access to a range of new digital asset services. https://t.co/5ADODyL58s @WeAreSEBA — Julius Baer (@juliusbaer) 2019年2月26日 ジュリアス・ベアは1890年に創業されたスイスの3大プライベートバンクの一つで、運用額は3820億フラン(約42.8兆円)に達します。 同行はスイスで仮想通貨事業を手がけるSEBAに出資を行い、カストディおよび資産運用などの仮想通貨関連サービスを今後提供していくと発表しました。 SEBAは現在スイス金融市場監督局(FINMA)に銀行業および証券業のライセンスを申請している段階にあり、今後認可されれば規制に準拠した事業の展開が可能となります。 SEBAのCEOを務めるGuido Buehler氏は発表の中で以下のように語っています。 「私たちはJulius Baerを投資家として受け入れる事を非常に光栄に思います。SEBAは仮想通貨市場への安全で簡単なアクセスを規制に完全に準拠した環境下で提供します。SEBAとJulius Baerの提携は間違いなくお互いに、そして顧客にとっての価値を生み出すでしょう。」 CRYPTO TIMESでも報じているように、スイスは仮想通貨に対して前向きな姿勢を示しており、法整備や低税率など環境も整っています。 このような環境から大手銀行が参入する事で、市場への資金流入も見込まれており、ジュリアス・ベアの今後の同行に注目が集まっています。 記事ソース: Julius Baer, Bloomberg

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2019/03/03QuadrigaCX資産消失事件で、問題のコールドウォレットは4月から空であったことが判明
先月はじめ、カナダ発の暗号資産取引所QuadrigaCXが、事業創設者Gerald Cotten氏の死去に伴い1億9千万ドル相当の顧客資産が入っているとされるコールドウォレットにアクセスできなくなっていたことが発覚しました。 Cotten氏の妻が最高裁判所に提出した口述書によれば、顧客資産の大半が入った当ウォレットへのアクセス方法を知る者はCotten氏のみであり、同氏が死去した今ウォレットは半永久的にアクセス不可となったといいます。 しかし、Ernst & Young社の調べによると、問題のコールドウォレットは昨年4月からずっと空であったといいます。 同社が特定したQuadrigaCXのコールドウォレット6つのうち、5つは昨年4月から空のままで、残りのひとつは他取引所からの資産をQuadrigaのホットウォレットに移すために使われていたとみられています。 今回の調査により、QuadrigaCXが何らかの原因で資産を消失していた疑いや、関係者が資産を持ち逃げした疑いが一気に高まりました。 同じくカナダで暗号資産取引所を運営するKrakenは、QuadrigaCXの消えた資産の行方に10万ドルの賞金を掲げています。 カナダ取引所、パスワード保有者が死去し顧客資産が返還不可に 詐欺を疑う声も 記事ソース: Quadriga Crypto Mystery Deepens With ‘Cold Wallets’ Found Empty

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2019/03/02Facebookがステーブルコインの上場を取引所と交渉中?NYタイムズが報じる
Facebookが独自のステーブルコインを上場させるため、仮想通貨取引所と交渉中であるとThe New York Times(NYタイムズ)が報じました。 Facebookは同社のメッセージングアプリWhatsAppでユーザー間送金を行うために、ドルとペッグするステーブルコインを開発しているのではないかと昨年12月に報じられていました。 関係者によると、発行するステーブルコインはドルだけでなく、各国の法定通貨とペッグさせることを検討しているようです。 また、今年の上半期にステーブルコインを上場させる計画で取引所と交渉しているようです。NYタイムズは、取引所に上場させることで資産管理や顧客審査に係る規制の負担を軽減する狙いがあるのではないかと推測しています。 さらに、Facebookのブロックチェーン部門のオフィスは、通常のオフィスと別のカードキーを用いており部門外の従業員は入室することすらできず、社内でも限られた従業員しかプロジェクトの内容を知っていないようです。 記事ソース:The New York Times

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2019/03/02米Coinbase、一般投資家向けにもRipple(リップル)・XRPの取引を提供開始
米サンフランシスコの仮想通貨取引所Coinbaseが、一般投資家向けプラットフォームでXRPの取引サービスを開始したと発表しました。 同取引所は先日、上級投資家向けプラットフォームCoinbase ProでXRPの取引サービスを提供し始めていましたが、これで全てのCoinbaseユーザーがXRPの取引が可能になりました。 Coinbase ProがRipple(リップル)・XRPの取引を開始 取引サービスはCoinbase.comと同社が提供するAndroid、iOSアプリで利用可能ですが、イギリスとニューヨーク州の居住者は利用できないとしています。 また、XRPがCoinbaseに上場したことについて、Ripple社が上場料を支払ったのではないかと疑う声があがりましたが、XRPマーケット担当者のMiguel Vias氏は「CoinbaseのXRPの上場はCoinbaseの自主的な判断であり、Ripple社は何も支払ってはいません」と否定しています。 We’re happy to go on the record. Coinbase’s listing of XRP (also, not “our token”) was Coinbase’s independent decision - we did not give them anything to make it happen. https://t.co/xTVvACqsQa — Miguel Vias ⚡ (@miguelvias) 2019年2月27日 記事ソース:XRP is now available on Coinbase

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2019/03/01HTCのブロックチェーンスマホ『Exodus 1』の販売が3月中に開始!
台湾を拠点にスマートフォンなどの製造を行う企業であるHTCが独自のブロックチェーンスマホである『Exodus 1』の販売を3月中に開始することを発表しました。 価格は699ドルを予定しており、今回の販売では、仮想通貨ではなくUSDなどの法定通貨に対応していくとされています。 これまでExodus 1の販売はBTC, ETH, LTCのみの扱いとなっていましたが、法定通貨対応に引き続きBNBなど様々な決済手段の導入を行っています。 今回発表された、法定通貨での決済の導入により、現金を仮想通貨へ替える必要がなくなるので、より多くのユーザー獲得が期待されます。 また、HTCはいくつかのパートナー企業に対してにAPIを提供することも発表しており、このAPIを利用するExodus 1上のアプリはExodus 1の強力なセキュリティを有効活用することが可能となります。 HTCのチーフオフィサーであるPhil Chen氏は Exodusはデータの未来であると同時にインターネットの正しい構造を手にしていて、安全性やプライバシー、そしてデータを作った人物への所有権を返還する機能を有している とコメントをしています。 SamsungのGalaxy S10は仮想通貨ウォレット機能を搭載するかもという噂 記事ソース:VentureBeat

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2019/03/01Etheream(イーサリアム)のアップデート、コンスタンティノープルの実装が完了
Ethereum(イーサリアム)のアップデート、「コンスタンティノープル(Constantinople)」が2月28日19時55分(UTC)時点の728万ブロックをもって実装が完了した事が明らかになりました。 Success, the Constantinople 'network upgrade' has been completed!#basset_crypto #fork #soft_fork #hard_fork — Abdelbasset Benali (@benaliA94) 2019年2月28日 コンスタンティノープルはイーサリアムの大型アップグレード計画の3番目にあたるもので、当初は2019年1月の実施が予定されていましたが、セキュリティの脆弱性を改善するべく延期されていました。 Ethereum(イーサリアム)アップデート計画「コンスタンティノープル」が2月28日に実施されることが判明! - CRYPTO TIMES 今回のアップグレードでは、コンスタンティノープルと同時に「サンクトペテルブルグ(St. Petersburg)」というアップグレードも行われています。 これらの2つのアップグレードはスマートコントラクトの検証コストの削減やビット演算変換機能の追加などイーサリアムのシステムに様々な変更をもたらすことになります。 中でも、最も大きな変更点はマイニングに対する報酬が1ブロックあたり3ETHから2ETHに引き下げられる点でしょう。イーサリアムはマイニング報酬を段階的に引き下げていく事で、最終的にマイニングの必要性を払拭しようと計画しています。 今回のアップグレードはハードフォークを伴っていますが、新たなトークンの発行などはなく、特別操作をする必要はないようです。 Coinmarketcapのデータによると、$ETHはコンスタンティノープルの実装を受けて、前日比で3%ほど上昇しており、記事執筆時点では15,300円付近で取引されています。 記事ソース: Coinmarketcap

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2019/03/01韓国の取引所Coinbin(コインビン)が29億円の損失を計上し、破産申請へ
韓国の仮想通貨取引所であるCoinbin(コインビン)は今月20日に同社のウェブサイト上で事業の停止と破産申請の適用を公表しました。破産の主な理由としては、買収したYoubitの負債と規制の影響、さらには幹部の横領が関与しているとしています。 Business Koreaが報じるところによると、今回の破産申請により、影響を受ける利用者数は約4万人、損失額は293億ウォン(約29億円)に相当するとされています。 Coinbinは2017年に「Youbit」という仮想通貨取引所を買収しています。Youbitは同年12月にハッキング被害を受けており、ユーザーから預かった資金の5分の1が流出したとされています。 また、同取引所の元CEOはCoinbinで仮想通貨の管理を担当する幹部として勤めていましたが、Coinbin側は同氏が横領を働いたと主張しています。 Coinbin側の主張は仮想通貨の専門家である同幹部が、2億円相当の仮想通貨が入ったウォレットの秘密鍵を意図的に無くしたと言うものです。 CoinbinのCEOであるパク氏は、横領を図った幹部を告発する予定であることを明らかにしています。 記事ソース: Business Korea, Coinbin

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2019/03/01BinanceでFetch.AI(FET)の取引が開始、ICOの価格から4倍に高騰
2月25日にBinance LaunchpadでICOが実施されたFetch.AI(FET)が、Binanceに上場しました。BTC、BNB、USDT建てで取引が可能になっています。 Fetch.AIはBinance Launchpadの第二弾のプロジェクトで、人工知能を活用した分散型ネットワーク/プラットフォームの開発をしています。 Binance Launchpad 2019年第2弾プロジェクト「Fetch AI」の概要や仕組みを徹底解説! トークンセールでは1FET=0.008584BNBで販売されましたが、上場後は0.036BNB~まで高騰しており、ICO価格のおよそ4倍となっています(記事執筆時)。 また、トークンセール開始後22秒と驚異的な早さで600万ドル相当のFETが交換され、11分14秒で終了したようです。 3月にBinance Launchpadで実施されるプロジェクトは未だ公開されていませんが、第一弾のBittrent(BTT)やFetch.AIと同じく高い関心を集めると思われます。 記事ソース:Binance














