大手機関投資家、メタプラネット株を大量買い増し|保有比率13%超へ
よきょい

米運用会社キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニーがメタプラネット株を買い増し、保有比率が13.15%となったことが明らかになりました。
キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニーによる大量保有報告書。https://t.co/iWsGYcBhbb pic.twitter.com/DjxYDN6U53
— Dylan LeClair (@DylanLeClair) December 17, 2025
12月17日付で関東財務局に提出された大量保有報告書によって、同社が保有する株式数は1億5,025万6,900株であることが公表されました。
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報告書に記載された直近の売買状況では12月上旬から市場内での断続的な買い増しが行われていたことが確認できます。12月3日から9日にかけて連日取得が行われたほか、義務発生日となる12月10日には単日で855万6,400株(発行済株式総数の0.75%)を取得しています。
こうした機関投資家による保有拡大の動きと並行して、メタプラネットは米国での投資基盤の整備も進めています。
同社は12月12日、米国証券取引委員会(SEC)に対し米国預託証券(ADS)の登録を目的とした「Form F-6」を提出しました。この動きは米国における上位市場への移行に向けた動きが進行中であることを示唆しています。
米国の大手機関投資家による持ち分比率の上昇と米国投資家が直接投資しやすくなるADSプログラムの準備開始は、同社がグローバル市場での認知と資金調達力の強化を同時に推し進めていることを示唆しています。
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