ステーブルコインJPYCの活用法を探る|ワークショップが18日開催

ステーブルコインJPYCの活用法を探る|ワークショップが18日開催

日本円ステーブルコインJPYCの活用アイディアを探る実践的ワークショップが12月18日(木)19:00からオンラインで開催されます。

「Stablecoin (JPYC)  Innovation Challenge 2025」に向けた直前企画でJPYCの仕組みやガスレス決済などの周辺技術がEC、不動産、地域通貨などのビジネスシーンでどのように活用できるか、国内外の最新ステーブルコインの事例を交えて解説されます。

登壇者とプログラム

登壇者は7年以上Web3プロダクト開発を続ける山口夏生氏(Komlock lab / CTO)と、ETH TokyoでBinance Prizeを受賞したmameta氏の2名です。

プログラムは海外のステーブルコイン成功事例紹介、業界のネックとなるポイントの深掘り、参加者交流・相談会などで構成されています。

JPYCは現在エコシステムが拡大中で運営保有分を除いた総流通量は12月13日時点で約3億481万円に到達、保有者アドレス数も10万2819と急増しています。

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記事ソース:luma.com

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