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2023/04/25adidas(アディダス)、NFTプロジェクトコラボ|コラボアパレルが間もなく登場
adidas(アディダス)は、BAYC (Bored Ape Yacht Club)、PUNKS Comics、およびgmoneyとのコラボレーションアパレルを4月26日から販売開始することを発表しました。 Introducing the Indigo Herz Pack – starting April 26 ❤️ Ape, Icon, Inspiration. An IRL collection inspired by Indigo Herz, made to celebrate how far we have come in ‘Into the Metaverse’ as we transform into 🫀 #ALTSbyadidas. All details below 👇 pic.twitter.com/Hvl2m70153 — Indigo Herz (@indigo_herz) April 19, 2023 限定数のコラボレーションスニーカー「スーパースター」は、2145個の数量限定で提供されます。さらに、PUNKS Comicsのプリントパーカーも2195個の数量限定で販売されます。これらの限定商品を購入するためには、Alts by adidasのNFTを所有することが必要となります。 🔥 adiClub members week early access - 7 pieces Early access is available during the adiClub members week from April 26 (EU) & April 27 (other countries). All 7 additional pieces will be available on https://t.co/bh8m3BOqsi and adidas app. Sign-up here: https://t.co/gKTKofvK7r pic.twitter.com/uBFYtXP3yB — Indigo Herz (@indigo_herz) April 19, 2023 一方、青いジャージ、Tシャツ、ブラックスニーカー、ホワイトスニーカーは、adiClub会員や一般販売で購入することができます。adiClub会員は、4月26日(EU)および4月27日(その他の国)からアーリーアクセスが利用可能となります。一般販売は5月5日に、adidasアプリおよび世界中の一部のadidas直営店で開始される予定です。 このサービスは、すべてのadidas CONFIRMED対象国で利用できます。対象国の詳細については公式Discordで確認することができます。なお、この製品コレクションは法定通貨でのみ購入が可能です。 今回のコラボレーションアパレルは、adidasファンはもちろん、BAYC、PUNKS Comics、gmoneyファンにも注目される可能性があります。 adidasのこれまでの動向に関しては、下記の記事でまとめてありますので、あわせてご覧ください。 adidas(アディダス)NFT・Web3への参入動向の一覧 記事ソース:Indigo Herz Twitter 画像: Manuel Esteban / Shutterstock.com 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2023/04/25デロイト、仮想通貨ウォレット企業「Ledger」と提携
ハードウェアウォレットを手掛けるLedgerが大手会計事務所Deloitte(デロイト)と提携しました。 Exciting news! @Ledger has partnered with @Deloitte, the Big Four audit firm, to secure digital assets for businesses. Our combined expertise will provide the confidence and support needed for #digitalassets #security. pic.twitter.com/uYfyibboWT — Ledger Enterprise (@ledger_business) April 24, 2023 1845年の創設から170年以上の歴史を持つデロイトと、2014年の創業から約10年近く暗号資産ハードウェアウォレット企業として多くのユーザーからの認知を獲得しているLedger。両者はお互いの専門知識を組み合わせてデジタル資産や証券に必要なサポートと信頼を提供していくとしています。 Ernst & Young (US)が仮想通貨やNFTを含むデジタルアセット向けの税務・会計ソリューションを提供するTaxBit社と提携した事例やデロイトがCoinbaseの一部監査を担当していたケースなどを除き、これまで大手会計事務所による同分野での目立った活動は見られませんでした。 上記状況の中、先日デロイトがWeb3プラットフォームを提供するVatomと提携したことが明らかとなりました。 デロイトはクライアントによるメタバースの活用をサポートするサービス群"Unlimited Reality"をVatomのメタバースプラットフォームと組み合わせることで、ユーザーはメタバースアプリケーションが顧客、運用、従業員にどのように影響を与えるかについて学ぶことができるとしています。 Deloitte, Pepsico, P&G, iHeart Media, and now Google choose Vatom Google Cloud's Beyondverse, a 3-day virtual event for 22,000+ people worldwide, united attendees in an accessible, engaging space. We co-created an interactive platform, saving Google millions in event costs! pic.twitter.com/4lowW35Sbv — VATOM (@vatominc) March 29, 2023 Web3分野での活動の幅を広げるデロイトと今回新たに提携したLedgerは、先月末に企業評価額13億ユーロで約144億円の大型資金調達を実施しました。 関連:仮想通貨ウォレットメーカー「Ledger」、約144億円の資金調達を実施 新デバイス「Ledger Stax」の公開や高級ブランドFendiと提携し限定ウォレットケースを制作するなど、Ledgerは主力製品となるウォレット分野で様々な施策を行っています。 NFTプラットフォームやNFTコレクションなども展開しているLedgerの今後の動向に注目が集まります。 LedgerがNFTを公開、OpenSeaで出来高トップに 記事ソース:PR Newswire

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2023/04/242023年Q1:仮想通貨関連企業、153社が総額約1325億円を調達
2023年第1四半期に資金調達をおこなったWeb3/仮想通貨関連企業は153社にのぼり、総額で9.86億ドル(約1,324億円)が投資されたことが分かりました。 Outlier Venturesが公開したレポートによると、資金調達を実施した企業の数は前年Q4よりも28社多く、調達額に関しても13%増加したとしています。 インフラ系プロジェクトが昨年Q4と比較して16%以上多く資金調達を実施するなか、DeFiは資金調達を実施したプロジェクトの数は増加したものの、調達総額は前年Q4から16%減少。分野によって異なる結果となりました。 関連:イーサリアムL2「Scroll」、5000万ドル(約68億円)を資金調達 最も大きな変化が見られたのはNFT分野で、レポートによると、昨年Q4から今年Q1にかけて同分野の資金調達額は50%以上が減少し、資金調達実施プロジェクトの数は30%以上減少したとしています。 CryotoSlam!のデータではEthereum上のNFTの販売額は過去1年間でやや上昇傾向にあり、マーケット自体の評価には、異なる複数の視点を持つ必要があることが分かります。 [caption id="attachment_92202" align="aligncenter" width="652"] Ethereum上のNFTデータ | 画像引用元:https://www.cryptoslam.io/[/caption] トークン販売に関しては、2023年Q1で 13 のトークン販売が実施。これは、20222年Q4の4件から3倍以上の増加となります。 先日、レイヤー1プロジェクトSui NetworkがBybitやOKX、Kucoinで$SUIトークンのIEOを実施することを発表しました。Suiを手掛けるMysten Labsはこれまでa16zなどから400億円以上の資金調達を実施してきた企業です。 関連:旧Libraメンバー在籍のSui、仮想通貨(トークン)販売の実施を発表 今後、十分な資金を調達し開発等に資金を活用したプロジェクトによる本格的なローンチが順次行われる可能性があり、マーケットの動向に注目が集まります。 CRYPTO TIMESのリサーチチームが提供するWeb3.0 / 暗号資産 / ブロックチェーンのレポートコンテンツ「CT Analysis」では、従来の機能を大幅にアップデートした有料プランが登場しました。 プロジェクト資金調達に関する最新情報や、その他マーケット分析など高品質な情報を提供中ですので是非チェックしてみてください。 『CT Analysis』月額4,980円の有料プランが登場!リサーチコンテンツがさらに充実 記事ソース:Outlier Ventures

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2023/04/24RTFKT、GEISAIでアフターパーティーの開催を発表
4月30日に開催されるアートイベント、GEISAIでRTFKT × TAKASHI MURAKAMIのアフターパーティを開催することが発表されました。 Be there in Tokyo for @GEISAI_Official Event April 30th 10am-5pm and be there for the After Party 10pm-2am 🪩 by yours truly and @takashipom 🌸⚡️ pic.twitter.com/T7BG0Fo0J6 — RTFKT (@RTFKT) April 24, 2023 このパーティは4月30日の午後10時から午前2時までの時間帯に開催される予定です。出欠確認方法の詳細については、近日公開される予定です。参加者は、公式リンクのみを信用し、他の情報源には注意するよう求められています。 「GEISAI#22 & Classic」では、RTFKTのBenit0氏、Chris Le氏、、Zaptio氏が特別審査員として参加することが発表されています。 また、このイベントでは、村上隆氏のMurakami Flowersのトレーディングカードを手に入れるチャンスが提供される予定です。さらに、イベント参加者には、GEISAI 2023のオフィシャルNFTがエアドロップされる予定です。このエアドロップを受け取るには、ウォレットが必要となっています。 関連:「GEISAI #22」村上隆のフラワーズトレカ獲得のチャンス|参加者にNFT配布予定 RTFKT x @Nike Air Force 1 Merging Worlds 🌐👟🧬 pic.twitter.com/REduPBpjIt — RTFKT (@RTFKT) April 23, 2023 3D広告で有名な、クロス新宿ビジョンでは、RTFKTとAir Force 1とのコラボレーション広告が実施されています。このコラボレーションの対象NFTホルダーは、フィジカルアイテムを獲得できるForgingイベントに参加できる予定となっています。こちらのイベントは、4月24日(日本時間25日の可能性あり)に開始予定です。 参加を検討しているユーザーは、日本への発送などを公式サイトで確認の上、検討してください。詳しくは、下記の公式サイトご覧ください。 https://af1-lookbook.rtfkt.com/ RTFKTの日本市場へのアプローチが、今後の日本のNFT市場にどのような影響を与えるのかが注目です。 記事ソース:RTFKT Twitter

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2023/04/24仮想通貨取引所「Kucoin」Twitterアカウントがハッキング(追記:全額補償を発表)
仮想通貨取引所KucoinのTwitterアカウントが不正アクセスを受けていることが報告され、公式は不審なリンクのクリックを行わないようユーザーに注意喚起を行いました。 本日4月24日、Kucoinの公式Twitterアカウントで2343 BTCと4789 ETHの報酬が割り当てられているトークン配布イベントが告知されました。 上記ツイートに記載されているリンクはKucoin公式サイトとは関連のないフィッシングサイト(偽サイト)へと繋がっていたことが報告されています。 [caption id="attachment_92172" align="aligncenter" width="296"] 問題となったツイート(*現在は削除済)[/caption] Kucoinは、公式Telegramで下記コメントを掲載。問題の解決に努めており、ユーザーに対してKucoinのTwitterから発信されるリンク情報に関して注意するよう促しました。 "「KuCoinをご利用の皆様へ、この度、弊社のTwitter公式アカウントが不正アクセスを受け、早急に問題を解決するための措置を講じておりますことをご報告いたします。 問題解決に取り組んでいる間、すべてのユーザーの皆様には、当社のアカウントを通じて共有される可能性のある疑わしいリンクのクリックを避けることを強くお勧めします。 ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。」" バグバウンティプラットフォームImmunefiが先日公開したレポートによると、2023年第1四半期の仮想通貨市場での損失として、詐欺は全体の4.3%ながら1890万ドル(約25億円)の被害が発生しています。 昨今Twitterアカウントの認証マーク仕様の変更も行われているなか、ユーザーは引き続き各種SNS等の利用に関する注意が必要となります。 2023年第1四半期の合計損失額は4.37億ドル、Immunefiが報告 4月24日14時追記: Kucoinが上記の件に関する情報と対応を正式に発表しました。 1/ The @kucoincom handle was compromised for about 45 mins from 00:00 Apr 24 (UTC+2). A fake activity was posted and unfortunately led to asset losses for several users. KuCoin will fully reimburse all verified asset losses caused by the social media breach and the fake activity. — KUCOIN (@kucoincom) April 24, 2023 Twitterアカウントの乗っ取りは4月24日の7時から45分間にわたり行われ、偽の情報が記載されたツイートがKucoinのアカウントで投稿。複数のユーザーの資産が失われたとしています。 Kucoinは、被害を受けたユーザーに対してすべての資産損失の全額払い戻しを実施するとしています。 同社は既存の2段階認証に加えて、SNSアカウント保護を強化するための追加のセキュリティ対策を実装するとしています。 記事ソース:Kucoin Telegram

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2023/04/22コインベースのL2ブロックチェーン「Base」、2023年メインネット公開へ
コインベース(Coinbase)が開発を手掛けるレイヤー2ブロックチェーン「Base」が2023年にメインネットでローンチされる計画であることが明らかになりました。メディアTechCrunchのインタビューでCoinbaseプロトコル責任者のJesse Pollak氏が明かしています。 Coinbaseは今年2月にレイヤー2ソリューションとして「Base」をテストネットで公開しました。 1/ 🔵 We’re excited to announce @BuildOnBase. Base is an Ethereum L2 that offers a secure, low-cost, developer-friendly way for anyone, anywhere, to build decentralized apps. Our goal with Base is to make onchain the next online and onboard 1B+ users into the cryptoeconomy. pic.twitter.com/RmwZFJzGGs — Coinbase (@coinbase) February 23, 2023 当時の発表によると、開発者はBaseの利用によりCoinbaseの製品やユーザー、ツール等にアクセスできる分散型アプリケーション(dApp)を構築可能。Coinbase製品へのシームレスな統合により1億人を超えるユーザーにアクセスできるとしています。 テストネットローンチを記念して公開されたNFTは約49万個が生成され、業界でも注目を集めていることが伺えます。 関連:コインベースのレイヤー2「Base」NFT、48万個以上が生成 Jesse Pollak氏は「(メインネットの公開は)もうすぐです。私たちは一生懸命取り組んでいます。これは、分散化の目標と並んで私たちの最優先事項であり、今年の残りの期間は、できるだけ早くそこに到達できるようにします。」とコメントを残しています。 ArbitrumやOptimismといったL2ソリューションが成長を続けるなか、グローバルな展開を進めるコインベースのL2ソリューション「Base」の今後に注目です。 コインベース、世界各国に事業を展開 | 米撤退の可能性も検討か 記事ソース:TechCrunch

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2023/04/21日立製作所、ファンド設立でWeb3分野に投資
株式会社日立製作所がコーポレートベンチャーキャピタル 「Hitachi Ventures(以下、HV)」において、3億ドル規模の第3号ファンドを設立し、Web3分野にも投資を行なっていくことを発表しました。 Hitachi established the 3rd corporate venture capital fund to accelerate innovation and initiate new business opportunities with startups around the world! Through collaboration between the fund and Hitachi's businesses, we will accelerate #openinnovation.https://t.co/43JKiHKmaq pic.twitter.com/oBO4FJXTv8 — Hitachi (@HitachiGlobal) April 20, 2023 上記ファンドでは、過去に設立された第1、2号ファンドの2倍の規模でWeb3やジェネレーティブAI技術などのデジタルトレンドを牽引するスタートアップに投資予定。ユーザーの事業活動の充実や日常生活体験の向上等にデジタルイノベーションの創出や社会実装を促進するなかで貢献していくとしています。 日立製作所の代表執行役・執行役社長兼CEO小島啓二氏、HVのCEO兼マネージング・ディレクターのステファン・ガブリエル氏は今回の発表に関してそれぞれ下記のコメントを残しています。 日立製作所 小島氏 "「今回設立した3号ファンドでは、Web3や生成AI技術などの最先端技術を持つスタートアップとの協創を実現します。これにより、創業以来のアイデンティティである顧客価値や新たな市場機会を開拓するパイオニア精神と、日立がデジタルシステム&サービス、グリーンエネルギー&モビリティ、コネクティブ・インダストリーズの事業領域で培ってきた強みをさらに進化させます。」" HV ガブリエル氏 "「HVは2019年の創業以来、世界最高峰のVC・CVCファンドの多くと連携し、世界のスタートアップリーダーに投資するベンチャー投資プログラムを展開し、高い評価を得ています。今回の3号ファンドにより、HVは、革新的な高速スケールのデジタルビジネスやテクノロジーソリューションへの投資や協業を通じて、日立のイノベーション成長戦略をさらに後押しするとともに、グローバルなリーチを拡大していきます。」" クレディセゾンのベンチャー部門、Web3特化のファンドを設立 記事ソース:Hitachi.com

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2023/04/21Binance Launchpad31回目となるOpen Campus ( $EDU )トークンセールが発表
Binance Launchpadの第31弾プロジェクトとして、Open Campus(EDU)のトークンセールがサブスクリプション形式で実施されることが発表されました。 Introducing the @opencampus_xyz $EDU Token Sale on #Binance Launchpad! ➡️ https://t.co/ahqoPyG4wI pic.twitter.com/Fg1xWR6ORh — Binance (@binance) April 21, 2023 Binance Launchpad詳細 今回のBinance Launchpadでは、2023年4月23日 0時(UTC)から2023年4月28日 0時(UTC)までの間、ユーザーのBNB保有残高が毎日記録されます。期間中にユーザーが保有するBNBの平均額が、Binance Launchpadに対してコミット(購入希望)できる最大枚数となります。 Launchpadの実施日である4月28日6時(UTC)になると、ユーザーは自分が保有していたBNBの7日間の平均枚数を最大枚数として、スポットウォレットからトークンセールに向けてBNBをコミット(購入希望)して参加することができます。この間の時間は3時間となっていて、参加は4月28日9時(UTC)までです。 最終的な参加決定枚数は (個人の購入希望分のBNB / 全参加者の購入希望分のBNB ) x 販売されるIDトークンの合計 で枚数が決定されます。 取引所Binanceのまとめや特徴に関しては、こちらの記事にて解説しているので、世界最大の取引所、Binanceという取引所に関して詳しく知りたい方は本記事よりご確認ください。 >>Binanceの登録はこちら トークンセール期間 準備期間: 2023年4月23日 0:00 (UTC) から 2023年4月28日 0:00 (UTC) サブスクリプション期間: 2023年4月28日 6:00 (UTC) から 2023年4月28日 9:00 (UTC) 計算期間: 2023年4月28日 9:00 (UTC) から 2023年4月28日 10:00 (UTC) 最終トークン配布: 2023年4月28日 10:00 (UTC) トークンセール詳細 トークン名: Open Campus (EDU) Launchpadハードキャップ: 2,500,000 USD ユーザーあたりのハードキャップ: 15,000 USD (300,000 EDU) 総トークン供給量: 1,000,000,000 EDU Binance Launchpadに割り当てられたトークンの総数: 50,000,000 EDU(総トークン供給量の5%) パブリックセールトークン価格: 1 EDU = 0.05 USD(BNBの価格は事前に決定されます) トークンセールフォーマット: サブスクリプション サポートされるトークン: BNBのみ Open Campusとは Open Campusは、コミュニティが世界に広めたいコンテンツを作成、保有、宣伝できる新しいプロトコルを利用し、教育者が収益を得て貢献を認められるようになるプラットフォームです。プロトコルのエコシステムでは、コミュニティがブロックチェーン技術を利用して、ニーズに合った教育コンテンツの資金調達、共同所有、収益化ができます。 Open Campusの特徴 Open Campus Protocolは、コミュニティが世界に広めたいコンテンツを作成、所有、プロモーションできる新しいプロトコルを利用し、教育者が収益を得て、その貢献に対する評価を得ることができるようになっています。 Open Campusは、以下のような特徴を持つ教育プラットフォームです。 プロトコルエコシステム: コミュニティはブロックチェーン技術を活用し、自分たちにとって価値ある教育コンテンツの資金調達、共同所有、収益化が可能です。 クリエイターとの連携: クリエイターはプロトコル上でコンテンツを立ち上げ、出版者NFTを通じてプロモーション権を提供します。共同出版者は、貢献度に応じて収益を得ることができます。 慈善家への支援: 慈善家は、スマートドネーションを通じて教育プロジェクトに直接支援を行い、寄付状況をオンチェーンで追跡することができます。 また、Open Campus Protocolは、学習がいつでもどこでも行われる場所をサポートする一つのトークンで運営がおこなわれます。 本プロトコルは、TinyTapやAnimoca BrandsのMocaverse、GEMS Educationなど、さまざまなプロジェクトや組織と連携しており、これにより、教育分野の将来を共同で築くことができるオープンプラットフォームが提供されます。 Open Campus 各種Infomartion Website: https://www.opencampus.xyz/ Whitepaper: https://open-campus.gitbook.io/open-campus-protocol-whitepaper/ Twitter: https://twitter.com/opencampus_xyz Medium: https://opencampus-xyz.medium.com/ Discord: https://discord.gg/opencampus 記事ソース:Binance Announcement、公式サイト 画像:Binance Twitter、公式 Twitter

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2023/04/21CRYPTO TIMESが国内最大級クリプトカンファレンス「IVS Crypto 2023 KYOTO」 の公式メディアパートナーに就任 #IVSCrypto
国内No.1のクリプトカンファレンス「IVS Crypto 2023 KYOTO」が、6月28日(水)~6月30日(金)の3日間に渡り京都市勧業館「みやこめっせ」「ロームシアター京都」で開催されます。 CRYPTO TIMESでは、2022年に引き続き、IVS Crypto 2023 KYOTOのメディアパートナーに就任しました。世界中からWeb3プレイヤーが集まる本イベントのレポートなどを行います。 IVS Crypto 2023 KYOTOとは Japan Blockchain Weekの主要イベントでもある「IVS Crypto 2023 KYOTO」は、世界中のWeb3起業家、投資家、開発者、メディア、政府機関、そしてWeb3の世界に踏み込みたい人にとって最高峰のイベントです。2000名が集まったIVS Crypto 2022 NAHAの成功を受けて、今年のIVS Cryptoは、豊かな歴史とグローバルな人気がある京都で開催します。 さらに、クリプトの文化ともいえるサイドイベントも開催予定です。イベント数は20以上。八坂神社や、二条城、WORLD KYOTOなど、京都の名所でIVS Cryptoの公式サイドイベント、コーポレートパートナーの特別イベントなど多種多様なイベントを計画中です。 IVS Crypto 2023 KYOTOの一部コンテンツを紹介 世界が注目するブロックチェーンAptosのCEO Mo Shaikh氏、日本のWeb3政策の方向性を示す「web3ホワイトペーパー」を起草した自民党web3PT事務局長・塩崎彰久氏、ゼロ知識証明を活用した話題なソリューションScrollの共同創業者Sandy Peng氏、ステーブルコインUSDCの発行元CircleのCEO Jeremy Allaire氏、中央銀行デジタル通貨(CBDC)の実証を進める日本銀行FinTechセンターの鳩貝淳一郎氏、そして世界で活躍しているデジタルガレージの伊藤穰一氏、Rippleの吉川絵美氏、Astar Networkの渡辺創太氏などの登壇が決定しています。 Web3ゲームプラットフォームYGG Japanによるゲーム制作者とパブリッシャーを繋ぐブロックチェーンピッチコンテスト「SHAKE! KYOTO」も開催。コンテスト形式でアワードが授与されます。 さらに、Web3テーマパーク×カンファレンスの『HONEYCON』もてIVS Crypto内で開催。幅広い層が楽しめるWEB3&NFT、エンタメ要素も取り入れた世界でも最先端の楽しい「NFT」を届ける予定です。イベント開催にあたり、GASHO2.0キュレーションによる国内屈指のNFTクリエイターの方々のNFT、および、2.5D物理アートの展示・販売も行います。 IVS2023 KYOTO / IVS Crypto 2023 KYOTO 開催概要 ■開催日:2023年6月28日(水)~6月30日(金) ■会場:京都市勧業館「みやこめっせ」、ロームシアター京都 他 ■主催:IVS KYOTO実行委員会(株式会社Headline Japan / IVC、京都府、京都市、一般社団法人京都知恵産業創造の森) ■後援:日本経済団体連合会(経団連) / 新経済連盟(新経連) ■詳細・お申込み:https://www.ivs.events/crypto また、CRYPTO TIMESではメディアパートナーの特別クーポンコードを取扱中(VIP Passは除く)です。先着100名まで半額で購入できるクーポンを用意しているので、この機会にIVS Crypto 2023 KYOTOに参加してみてはいかがでしょうか。 半額で購入できるクーポンコード : CRYPTOTIMES

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2023/04/21コインベースCEO、米議員と協議|SECの規制政策に懸念
コインベースCEOであるブライアン・アームストロング氏は、ワシントンDCで米国議員との面談を行ったことを明かしました。 同氏は消費者保護、国家安全保障、経済成長を理由に、米国内の暗号資産業界における中央集権型サービスへの明確な規制が必要だと訴えています。 Spent the day in DC meeting with members of congress. We need regulatory clarity in the U.S. for the centralized players in crypto for many reasons - consumer protection, national security, economic growth, etc. The SEC has caused untold harm to America with its policy of… pic.twitter.com/eV13Ny66db — Brian Armstrong (@brian_armstrong) April 20, 2023 現在の米国における暗号資産への規制は、業界プレイヤーと規制当局間で議論が続いている状況です。そんな中、アームストロング氏はSEC(米国証券取引委員会)による規制が米市場に大きな損害を与えていると訴えました。 関連:コインベース、世界各国に事業を展開 | 米撤退の可能性も検討か SECは、米国の証券取引を監督・規制するための政府機関です。 今年2月、SECは証券取引法違反の疑いで仮想通貨取引所Krakenを起訴。Kraken側が3000万ドルの罰金の支払いと米顧客に対するステーキングサービスを終了したことで両者は和解しました。 翌月3月の下旬、SECはまたしても証券取引法違反の可能性があるとして、執行措置を取る可能性を示す書簡(Wells Notice)をCoinbaseに送付しています。 上記のようにSECが規制に関して強硬な姿勢を取ることで、暗号通貨業界に対する影響が懸念されるなか、アームストロング氏は自身のTwitter上でSECによる現在の米国内での問題を解決するために戦っていくと自らの意思を表明しました。 関連:コインベース、SECよりWells Noticeを受け取ったと発表 記事ソース:Twitter 画像:rarrarorro / Shutterstock.com
















