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2022/10/14暴走東京のスロットマシーンが渋谷の交差点をジャック、国内外の有名NFTがもらえる企画に参加しよう!
暴走東京は、MADworldと提携をしてアニモカブランズグループへジョインしたことを記念し、リアルとバーチャル、国内外のNFTプロジェクトが交差する企画、「BŌSŌ MAD SCRAMBLE」を発表した。 関連記事:メタバースのアイデンティティブランドをビジョンに掲げる暴走東京がアニモカブランズグループにジョイン、MADWorldとの提携により この企画は、テックカルチャー・メディア『WIRED』日本版が主催する「WIRED CONFERENCE 2022」に合わせて、世界で有名な渋谷のスクランブル交差点をジャックし、象徴的なQFRONTビルを巨大なスロットマシーンに変える。専用アプリをダウンロードして、渋谷の交差点をスマートフォンのカメラで映せば誰でも無料でスロットマシーンが遊べる。リールの絵柄が揃えば参画を表明している国内外NFTプロジェクトの景品をもらえるチャンスもある。 BŌSŌ MAD SCRAMBLE 国内外のプロジェクトと連携をして、渋谷の交差点を拡張現実(AR)によりジャックすることで、 NFTのコア層だけでなく、幅広い層へリーチしてNFTへ興味・関心をもってもらうイベントを実施する。 BŌSŌ MAD SCRAMBLE https://www.bosotokyo.com/bososcramble 実施時期 2022年10月15日〜11月13日 PHASE 1:10月15日〜10月31日 PHASE 2:11月1日〜11月13日 参加費 無料 参加プロジェクト 順次発表 景品 NFTのドロップ NFTのホワイトリスト など もしスロットマシーンのリールの絵柄が揃わない場合でももれなく全員に参加賞も用意している。 スロットマシーンの遊び方 ① STYLYアプリをダウンロード https://styly.cc/ja/mobile/?scene=16162483-6222-4496-8780-42cfeebaaf8d ② 渋谷スクランブル交差点でSTYLYアプリを起動 渋谷スクランブル交差点 ハチ公前広場 https://goo.gl/maps/CHdDetFbzDrvM6Yv9 QFRONTビルが見える位置、アングルに移動してください。 ③ 「イベント」ページで検索。※10月15日以降の公開予定 「もっと見る」ボタンよりコンテンツにアクセス ④ 街をスキャンする ⑤ カメラをQFRONTビルに向けて、「SLOT START」をタップする WIRED CONFERENCE 2022 未来を実装するテックカルチャー・メディア『WIRED』日本版が主催する、年に1度の大型イベント「WIRED CONFERENCE」10月14–15日の2日間のテーマにそれぞれ「FUTURES/REALITIES」を掲げ、「手を動かし、実装しよう!」と謳うハンズオン型ワークショップ・フェスティバル。 SFプロトタイピングや拡張生態系のフィールドワークのほか、次代のガバナンスやクリエイターエコノミーのためのWeb3技術を学び、リアルメタバース実装のための手順を体得できる選りすぐりのワークショッププログラムを用意している。 https://wired.jp/branded/futures-realities-2022/ MADWORLD HONG KONG LIMITED MADworldは香港のAnimoca BrandsとUCOLLEX INTERNATIONALとの合弁会社で、代表のRobert TranはAnimoca Brands株式会社の共同創業者であり、取締役を務める。 アーティストによるアートワーク、クリエイターのコンテンツが、誰もまだ体験したことのないマルチバースに参入する際に、ブロックチェーン技術によって安全に保護されながら NFT 発行することができるプラットフォームとマーケットプレイス。ライブコンサート、スポーツイベント、アートバトル等のクリエイティブな手法から生み出された実際のアート作品、コレクション、プロダクト、オリジナルコンテンツの所有権と来歴を証明する NFT がサポートされている。MADworld は、クリエイターが自身の NFT 戦略を完全にコントロールできる設計となっており、自分の知的財産から得られる収入と世間に対するインパクトを継続的に最大化することでクリエイターの活動を支援する。 NFT.NYCではUCOLLEX、MADworld、Animoca Brands KK、講談社が共同で「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」、「FAIRY TAIL」を世界に配信した。自社でもPopeye、Abathing ApeなどのNFTプロジェクトを抱えている。 公式サイト:https://madworld.io/ リアルメタバースプラットフォーム「STYLY」 STYLYは、アーティストに空間表現の場を提供するリアルメタバースプラットフォーム。STYLYを活用することで、Webブラウザのみで、VR/AR/MRコンテンツを手軽に制作できるだけでなく、VR HMDやWebブラウザ、スマートフォン、ARグラスなど多彩なデバイスに配信することができる。また、MacやWindowsに対応しており、VR対応型PC以外の普及型パソコンでも稼働する。また、MAYA, Blenderなどの3Dソフトはもちろん、YouTube、SoundCloudといったサービスと連携しており、複雑な操作なしに各種素材を取り込み、空間制作に活用することができる。 10月のアップデートにより東京など6都市(東京・大阪・名古屋・札幌・福岡・京都)で、都市空間にAR/MRコンテンツを配信できる都市空間のXR化機能を公開。今後は世界中のアーティスト・クリエイターが都市スケールのAR/MRコンテンツを作成・配信できる環境を整備していく。 STYLY Official Site:https://styly.cc/ STYLY GALLERY:https://gallery.styly.cc/ VIVEPORT:https://www.viveport.com/c6682fba-9f3c-4519-abd9-4d799665a372 STYLY Mobile: Google Play | https://play.google.com/store/apps/details?id=com.psychicvrlab.stylymr App Store | https://itunes.apple.com/jp/app/id1477168256?mt=8 STYLY for Nreal: GooglePlay:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.psychicvrlab.styly.Nreal Psychic VR Lab ・本社所在地 :東京都新宿区新宿1丁目34−2 MORIAURA 2F ・代表者 :代表取締役 山口征浩 xR時代におけるクリエイティブプラットフォームとして、ブラウザだけでxR空間を構築し、配信を行うことができるクラウドサービス『STYLY』を展開、すべてのアーティストがxR空間を作ることができる世界を作ることをミッションにアート、ファッションからライフスタイルに関わるインターフェイスのxR化を推進している。 暴走東京 BŌSŌ TOKYO -暴走東京- は、日本を代表するイラストレーター「天神英貴」が、暴走族カルチャー×サイバーSFの世界観で描く、メタバース時代のアイデンティティブランドをつくるプロジェクトだ。新しい体験をつくるクリエイティブカンパニー「Afro&Co.」の代表「アフロマンス」がクリエイティブディレクターを務めている。 今後、複数のメタバースが混在する時代が到来した際に、個人がアバターを通じて異なるメタバース間で同じように認識できるアイデンティティを構築することが重要になるとBŌSŌ TOKYOは考えている。 暴走族がバイクにまたがり、自由を求めて走るその姿は「自由の象徴」。彼らが掲げるスローガンである「天上天下唯我独尊」には、自分はこの世界でただ一人しかいない尊い存在であるという信念が込められている。こうした若者の自立心の芽生えと新しい自由な世界に突っ走る勢いに着想を得て、様々な制約から開放されたWEB3の世界で、自由を求めメタバースを駆け抜けるBŌSŌ TOKYOは「電上電下唯我独尊」の旗を掲げる。 東京発のオリジナルアバターブランドを展開する暴走東京は、NFT保有者に対してさまざまな付加価値(ユーティリティ)を提供する。唯一無二のアートワーク、そして、PFP(プロフィールピクチャー)に留まらず、クオリティの高い3Dデータの配布や メタバース空間に持ち込めるアバターを用意する予定だ。さらに制限がない商用利用権の提供や、専用のコミュニティやイベントへのアクセスが可能になる。 上記のような様々なユーティリティが示すように、暴走東京は、ブランドとしてコミュニティーメンバーの方々にしっかりと価値を提供していきたいと考えている。 BŌSŌ TOKYO OFFICIAL WEB:https://www.bosotokyo.com/ TWITTER:https://twitter.com/BosoTokyo DISCORD:https://discord.gg/boso-tokyo OpenSea:https://opensea.io/collection/bosotokyo-official Press Released Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/10/14CT Analysis 『PolygonによるzkRollup Polygon zkEVM解説レポート』を無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が『PolygonによるzkRollup Polygon zkEVM解説レポート』を無料公開しました。 過去には、60本以上の業界レポートを無料で配信していますので、こちらも是非CT AnalysisのWebサイト (https://ct-analysis.io/)よりご確認ください。 以下のリンクよりCT Analysisにアクセスいただくことで、PolygonのzkEVMに関するレポートをご覧いただけます。 CT Analysis Polygon zkEVMレポート 『Polygon zkEVMレポート』に関して 今回のレポートは、8月のethCC[5]で概要が発表、今月10日にテストネットが公開されたPolygonによるzkEVMの解説がメインテーマとなります。 zkEVM自体は続々と登場しており、今後のブロックチェーンのスケーリングにおける重要性の高いトレンドとして認識される可能性があります。 技術的な内容も多く、理解が難しい部分もありますが、レポートでは以下のテーマでzkEVMを構成する個別の要素に関して解説を行っています。 Polygon zkEVMの概要とzkEVMについて Polygon zkEVMは、以前よりEthereumのレイヤー2におけるスケーリングソリューションに取り組むHermezのチームにより開発が進められるzkRollupのスケーリングソリューションです。 既存のzkRollupと比較して、汎用である(特定の用途に目的が限定されていない)ことや、Ethereumの仮想マシンであるEVMとの完全な互換性を持つことを特徴としています。 Proof of Efficiency (PoE) Polygon zkEVMでは、L2上でのトランザクションのバッチ処理を行うシーケンサー、バッチ処理されたトランザクションの検証を行うアグリゲーターの2種類の参加者が存在しています。 PoEは、zkEVM上で誰がこれらを行うか、つまり、L2ブロックの作成や証明を誰が行うかを選出するための仕組みです。 この設計では、シーケンサーやアグリゲーターが許可なしで自由にネットワークに参加し、トランザクションのまとまり(バッチ)の作成を分散的に行うことを可能とします。 レポートではこの他、Polygon zkEVMを構成する要素に関して、要点を解説しています。 以下のリンクより無料会員登録後、完全版のレポートをダウンロードすることでご覧いただけます(16P)。 CT Analysis Polygon zkEVMレポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、4年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

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2022/10/14Mastercardが暗号通貨決済の進捗を公開 | 多分野で規模拡大中か
Mastercardが暗号通貨を日常の支払い手段とするための取り組みに関する文章を公開し、主に下記5つの分野に注力していることを明かしました。 暗号通貨カード 暗号通貨向けサービス ペイメント ネットワーク上の暗号通貨 メタバースとNFT Mastercardはこれまで複数の暗号通貨カードプログラムを実施してきており、米Geminiとの取り組みでは決済を行う毎にBTCやETHの報酬が獲得できるクレジットカードを手掛けました。 We are excited to announce Mastercard as the network partner for the #GeminiCreditCard! We are thrilled to work with one of the most trusted and globally recognized brands in the credit card and payments space. Join the waitlist to get early access: https://t.co/fndoiMQXeS pic.twitter.com/sSrALoor8I — Gemini (@Gemini) April 27, 2021 また、Binanceとの取り組みではアルゼンチン国内でBTC決済により最大8%の暗号通貨でのキャッシュバックが獲得可能なプリペイドカードを提供しています。 暗号通貨向けサービスに関して、ブロックチェーン分析企業CipherTrace社を買収し900種類の取引データ分析技術を取得。同技術を利用しMastercardはセキュリティプラットフォーム「Crypto Secure」を公開し、不正を起こす可能性の高い取引を簡単に特定し拒否できるソリューションを提供しています。 ネットワーク上の暗号通貨について、Mastercardは昨年、特定の暗号通貨を同社のネットワークで直接サポートすると発表。現在計画は前進しているとしています。 メタバースとNFT領域では、Mastercardは同分野のパートナシップ拡大に努めており、CoinbaseのユーザーはMastercardでNFTの支払いが可能に。今年6月にはImmutable X、The Sandbox、Nifty Gatewayなど複数のNFTプロジェクトに同機能を提供する計画を発表しました。 Mastercardの暗号通貨・ブロックチェーングローバルヘッドのRaj Dhamodharan氏は下記コメントを出しています。 "「私たちはすでに、ワンタップやワンクリックで支払いができる、信頼できるグローバルネットワークを運営しています。これは、クリプト経済が次の100万人のユーザーを、あるいは次の10億人をサポートするために必要なものです。私たちは、これらの中核的な分野に優先的に取り組み、人々がクリプトエコシステムにさらにアクセスできるようにし、エコシステムが革新と成長を続けるのを支援できることを嬉しく思っています。」" 先月9月、金融アプリ「hi」は、Mastercardの提供するNFTアバターカスタマイズ機能を搭載した世界初のデビットカードを発表しています。 Mastercard(マスターカード) NFTの画像をデザインに活用したカードを発表 記事ソース:Mastercard

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2022/10/14Girles Token Project、プレセールで120万ドル超の資金調達に成功
NFT GameFiトークンの雷鳴のようなプレセールは120万ドル以上を調達し、投資家を喜ばせ続けています。 Girlesトークンは、イーサリアムプラットフォーム上で作成された分散型NFT GameFiトークンで、すべての投資家向けに今すぐプリセール可能です。 アーリーステージの投資家は、レイトステージの発明家よりも最大200%という魅力的な条件になっています。Girles Tokenは、NFT Metaverse、P2E Alliance、Staking ContractsからなるGirles Metaverseのメインプロダクトです。 Girlesプロジェクトのビジョンとミッション Girles Metaverseチームは、MinecraftのP2Eサーバーを積極的に開発し、投資家がPlay to Earnのベースでリアルマネーを獲得できるクエストを完成させています。 Minecraftは世界で最も売れているゲームの1つなので、このイノベーションによって暗号コミュニティが大幅に増加し、膨大な数の新しい投資家が集まるとチームは信じています。 Girles Metaverseプロジェクトの中心は、NFT Metaverseです。かつてユーザーはNFTを「ただの絵」と呼んでいましたが、Girles Metaverseはそうではないことを証明しました。開発者は、NFTを作者の作品だけでなく、P2Eゲームでも使用できる土地やゲームアイテムにすることができます。 NFT Stakingでは、NFTをStakingすると、投資家はGirles Tokenを受け取り、将来的にはNFTを引き取ることができます。NFT Box、NFT Burningでは、EthereumのプラットフォームでNFTをBurnすると投資家に専用のボーナスを提供する、別の製品を提供しています。 投資家はNFTをMintし、保有し、NFTマーケットで売買することができます。チームはコミュニティの拡大とNFTのトークノミクスの改良に積極的に取り組んでおり、これはNFTが成長する可能性を持っていることを意味します。 投資のタイミングは? Girles Metaverseのコミュニティは強く、外向的で、チームは新しいカスタム開発を追加することによって暗号通貨の世界を改善し続けています。Girles MetaverseチームはSolidproofでKYCを通過し、LinkedInアカウントへのリンクを掲載しており、プロジェクトの合法性を保証しています。 Girles Metaverseコミュニティは、15以上の製品を実装しています。 Girlesについて Girles Metaverseは、2022年から暗号通貨トークンを開発している現代的な暗号コミュニティです。Girles Metaverseの目標は、暗号通貨の世界をシンプルにし、個々のアイデアを発展させることです。 プレセールはこちら: https://girles.org/presale GirlesSについて: https://girles.org/aboutgirles テレグラムグループ: https://t.me/girlesmetaverse 連絡先 ダニエル・タルキン [email protected] Press Released Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/10/14Lacoste(ラコステ)PFP NFTコレクションを公開
ファッションブランドのLacoste(ラコステ)のPFP NFTのリビール(公開)が行われました。 1933 was a great year in France: the birth of Lacoste.🐊 On this day, at 19h33 French time (now), we declare effective the reveal of The Emerge.😎 Remember to refresh your metadata to see your NFT. #UNDW3 And don't forget to share your crocodile in comments.💚 pic.twitter.com/LOhoZNQi9b — Lacoste (@LACOSTE) October 13, 2022 このPFP NFTは、スナップショット時にLacoste(ラコステ)NFTである「Genesis Pass」のホルダーへエアドロップされたNFTです。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:Lacoste UNDW3: The Emerge[/caption] ブランドモチーフである、ワニのキャラクターのPFP NFTとなっています。現在(2022年10月14日)のフロアプライスは、OpenSeaで0.099ETHとなっています。 今回のPFP NFTは、元々ロードマップに記載されている内容が実施された形となっています。2022年Q3のロードマップは以下のように告知されていました。 New UNDW3 communication platform PFP Community vote Free PFP avatar drop Genesis merch physical drop Holders event (USA) 2022年Q4以降のロードマップもHPに記載されていますので、合わせてご確認ください。 UNDW3 HP 免責事項 本記事は情報を伝えることが目的であり、投資等の勧誘、または推奨を目的としたものではありません。本記事により発生、誘発されたとされるいかなる損失についてもその理由やプロセスに関わらずCRYPTO TIMES、株式会社ロクブンノニ、筆者及び全ての関係者は一切その責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。 記事ソース:UNDW3 HP、Lacoste UNDW3: The Emerge 画像:Cristi Dangeorge / Shutterstock.com

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2022/10/13Uniswap LabsがシリーズBで約240億円を調達 | a16zなどが出資に参加
Uniswap LabsがシリーズBで1.65億ドル(約240億円)の資金調達を実施したことを発表しました。 1/ We’re proud to announce that we’ve raised $165 million in Series B funding to bring the powerful simplicity of Uniswap to even more people across the world 🦄🍾https://t.co/ChilydWOEO — Uniswap Labs 🦄 (@Uniswap) October 13, 2022 資金調達はPolychain Capitalが主導し、a16z、Paradigm、SV Angel、Variantが出資に参加したとしています。 今回の資金調達に関して、Uniswap Labsは下記コメントを出しています。 "「Uniswap Labs がプロダクトに焦点を当てているため、より広範なエコシステムが成長し続け、1つの企業が単独で行うことができる範囲を超えて繁栄しています。すばらしいコミュニティ、ユーザー、投資家、チームのサポートに感謝しています。そして、今後数か月でさらに多くを共有するのが待ちきれません。 - 引用元:uniswap.org」" Uniswapは先日、総額約2.6億円の助成金プログラムの第一弾を発表。DEXの利点を維持しながら、成行・指値注文などでCEX同等の利便性の確保を目指すプロジェクト「Uniswap Diamond」には、支給額の90%を占める約2.3億円が付与されるとしています。 今年8月には、UniswapのNFTプロダクト責任者が「UniswapはすべてのNFT流動性のインターフェースになる」と発言。7つのNFTレンディングプロジェクトと協議を行なっていることを明かしています。 チェーンを除くすべてのプロトコルでトップの収益を上げ続けているUniswapの今後の動向に注目が集まります。 「NFT流動性のインターフェースに」UniswapがNFT貸付プロトコルとの協議を実施 記事ソース:uniswap.org

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2022/10/132022年Q3の被害総額が判明 | 約620億円の損失総額に
バグバウンティプラットフォーム「Immunefi」が先日公開したレポートによると、2022年Q3に暗号資産業界で発生したハッキングや詐欺による損失総額が4.2億ドル(約620億円)にのぼることが分かりました。 上記数字の多くはNomad BridgeとWintermuteの事件による損失が占めており、Q3の損失総額の79.85%となっています。 DeFiとCeFiの比較では、DeFiでの被害額が98.8%と大部分を占有。DeFiは2022年Q3で36件の事件で合計4.23億ドルの損失を被っています。 2022年Q3で最も標的にされたチェーンはBNBチェーンとEthereumで、BNBチェーンでは16 件事件が発生し最も多くの攻撃を受けました。 2022年Q1~Q3で発生した被害損額は、Q1=12.2億ドル、Q2=6.7億ドル、Q3=4.2億ドルと年々減少しており、Immunefiは理由として下記をあげています。 時間の経過と共に開発者の経験が蓄積 バグ報酬金やセキュリティイノベーションの充実 弱気相場によるセキュリティ不十分なプロジェクトの淘汰 暗号資産自体の価値の下落 Immunefiは、損失総額の減少原因を判断するのは時期尚早で、引き続き警戒を怠らずセキュリティへの投資を継続することが重要だとしています。 Mango Marketsから約1億ドルが流出 | 攻撃者は一定条件で返金意思を表示か 記事ソース:Immunefi report

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2022/10/13Arbitrum開発会社、イーサリアム最大手のクライアントを手がけるPrysmatic Labsを買収
イーサリアムのレイヤー2ソリューションArbitrumを手掛けるOffchain Labs社が、イーサリアム最大のコンセンサスクライアントPrysmを開発するPrysmatic Labsを買収しました。*買収額は非公開 We’re extremely happy to announce that we (@OffchainLabs) are acquiring @prylabs, the team behind Ethereum's leading consensus client! Let’s dive into details!🧵👇https://t.co/qIp5JqvZRi — Arbitrum (@arbitrum) October 12, 2022 クライアントとはブロックチェーンを実行するソフトウェアを指し、イーサリアムでは、実行レイヤーのクライアントとコンセンサスレイヤーのクライアントの2種類が存在。Prysmはコンセンサスレイヤーの中でトップのシェアを誇っています。(記事執筆時:41.48%) [caption id="attachment_81508" align="aligncenter" width="834"] クライアントの分布 | https://clientdiversity.org/[/caption] 双方の開発に対する情熱や能力、スケーリングに対するコミットメントに共感したとするPrysmatic LabsとOffchain Labsは、それぞれ下記コメントを残しました。 Prysmatic Labs社 ラウル・ジョーダン氏 "「私たちのミッションは、イーサリアムをスケールアップし、世界にインパクトを与えるテクノロジーにすることです。Offchain Labsとの合併は、イーサリアムチームとして完全に理にかなっています。その理由は、(1)我々はGoで広範囲にソフトウェアを開発しており、(2)イーサリアムの成功に完全にインセンティブを合わせており、(3)他の人が使用するために高品質のソフトウェアを出荷することに集中していることです。両社とも、私たちが生み出す仕事を心から愛しており、部分の総和よりも強い一体化したチームを作ることに、特別なモチベーションを感じています。」" Offchain Labs社 スティーブン・ゴールドフェダー氏 "「Prysmatic Labs は、信じられないほど才能のあるエンジニアのチームを擁しており、イーサリアム エコシステムで広く使用されているクラス最高のプロダクトを通じて、イーサリアム コミュニティへの彼らの献身的な姿勢を示しています。イーサリアムを拡大するために協力する中で、Prysmatic Labs チームの統合を楽しみにしています。」" 今年3月にイーサリアム創設者ヴィタリック・ブテリン氏も紹介した、ガス代を大きく下げることが期待されている改善案EIP-4844で、データシャーディングを本番環境に導入するための取り組みをリードしていたPrysmaticチームは、Offchain Labs加入後も同活動を継続していくとしています。 Amazing resource by @liamihorne on EIP-4844 (aka. proto-danksharding):https://t.co/6SkXDNeYSg — vitalik.eth (@VitalikButerin) March 19, 2022 先日、マージを終えたイーサリアムとその周辺環境の動向に注目が集まります。 L2ネットワーク「Arbitrum One」の概要や設定方法、基本的な使い方からリスクまで徹底解説! 記事ソース:Medium

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2022/10/13GameFiプラットフォーム「BinaryX」、戦略ゲーム「CyberChess」の提供を開始 | 50万ドル相当の$BNXが当たるキャンペーン実施中
GameFi開発プラットフォームであるBinaryXは、P2Eを支配するGameFi空間において、初の無料プレイ、Play&Earnの自動チェス戦略ゲームの一つである「CyberChess」の発売を発表しました。 CyberChessは、Web3.0のユーザーにGameFiの世界への新たな入り口を提供します。 50万ドル相当のBNX賞金プールとヒーローズプレゼント BinaryXでは、サービス開始を記念してランク戦のシーズン1を開始し、サービス開始後8週間で最大50万ドル相当の賞金を獲得するチャンスがあります。また、同期間中、DiscordとTwitterを通じてBNXのエアドロップが発表され、プレゼントされる予定です。 また、ゲームメニューの設定オプションでコード「4morechess」を入力すると、2つのヒーローと2つのスキルが追加でもらえるキャンペーンも実施され、一足先にゲームをプレイできます。 基本プレイ無料、Play&Earnの新モデル 「CyberChess」は、一般的な "Play-to-Earn "型のゲームとは異なり、初期投資をせずにゲームを始められる "Free-to-Play, Play and Earn "型のWeb3ゲームとして開発されました。新規プレイヤーは、初めてゲームに接続すると、5つの無料ヒーローと2つの無料スキルを召喚し、他のプレイヤーとの対戦に参加できます。 また、新たなヒーローの召喚やスキルの習得のために、リチャージやゲーム内課金を行うことができます。このモデルは、GameFiに初めて参加するプレイヤーの参入障壁を低くし、プレイヤーはゲームを楽しみながら、その過程でゲーム内トークンを獲得できる可能性があるのです。 堅牢かつ透明性の高いトークノミクス CyberChessはCyberシリーズの3作目として、BNXトークン所有者にゲーム内のゴールドを消費する新たな手段を提供し、BNXの有用性を高めています。 CyberChessで消費されたゴールドは、ゲームの開発資金や、エコシステム全体のコミュニティとリソース管理のためのDAO機能をサポートするために還元されます。BinaryXは、資金がどのように使用されているか、ウェブサイトで透明性のある情報を提供しています。 迫力のあるバトルモードと戦略ベースのゲームプレイ GameFiが産業として成熟し進化し続ける中、BinaryXはGameFiのゲームをより楽しく、プレイヤーにとって挑戦的なものにすることで、GameFiの普及を加速させる計画持っています。これには、GameFiの収益の可能性だけでなく、堅実な戦略ベースのゲーム体験を望むゲーマーのために、より複雑な機能や難易度設定を追加することも含まれます。 CyberChessのゲームプレイは、従来のゲームで人気のあるオートチェスのゲーム形式に敬意を表し、GameFiのプレイヤーのゲーム体験を高めるように設計されています。プレイヤーは、RankedモードとArenaモードの2つの対戦モードに参加すること可能です。Ranked 、Arenaモード Rankedモードでは、プレイヤーはPvPマッチで直接対決し、ゲーム内のゴールドを蓄積することができます。一方、アリーナモードでは、プレイヤーは他のプレイヤーと戦い、リーダーボードのトップに上り詰め、魅力的な賞金プールである$BNXを獲得します。 ゲームプレイについては、CyberChess Wikiをご覧ください。 ゲームプレイを学ぶためにCyberChess Wikiを読む ゲーム内マーケットプレイスの追加 CyberChessには独自のゲーム内マーケットプレイスがあり、プレイヤーはヒーローやスキルなどのゲーム内資産を出品し、ゴールドと交換できます。これにより、プレイヤーはより多くのゴールド のアップグレードや蓄積が可能となりました。 BinaryXは、Play-to-Earnのジャンルのゲームの中で目立つことを目的にCyberChessを作成しました。より複雑なゲームプレイで、従来のストラテジーゲームが好きなプレイヤーにとって、より挑戦的で楽しいゲームになっています。BinaryXのビジネス開発グローバルヘッドであるChun S.は、「ファンの皆さんがCyberChessをプレイし始め、私たちが作り上げた新しい世界に浸ってくれることを楽しみにしています」と述べています。 IGOプラットフォームとして始動 今年初め、BinaryXは初のIGOパートナーシップを発表しました。CyberChessの発売により、BinaryXは、GameFi開発者とIGOプラットフォームの両方の役割を果たすという野心的な計画を展開する態勢を整えました。 「目標は、ゲーマー、開発者、投資家がGameFiにアクセスし、交流するためのホームグラウンドとなることです。私たちはこの分野のフロントランナーになることを目指しており、エキサイティングなIGOプロジェクトが山ほど控えているのです。IGOプラットフォームの立ち上げは、次のステップです」とChunは述べています。 -予告編を見る BinaryXについて BinaryXは、BNBチェーン上で動作するP2Eゲーム「CyberDragon」と「CyberArena」を支えるGameFiプラットフォームです。 BinaryXは、分散型デリバティブ取引システムとして始まりました。GameFiの人気急上昇とメタバースゲームへの関心を認識し、チームは徐々に分散型ビデオゲームの開発へと発展し、現在はWeb2開発者とWeb3の橋渡しをするIGOサービスを提供するGameFiプラットフォームへと移行しつつあります。 BinaryXはBNB Chainのトップ10プロジェクトの1つとして、100k以上のコインホルダーと15Kの月間アクティブウォレットを有しています。また、BNBチェーン上の取引量では最大のメタバースプロジェクトの1つであり、時価総額は3億ドル以上です。BinaryXにはトークンである$BNXがあり、弱気相場にもかかわらず一貫して強いパフォーマンスを示しています。 BinaryXの詳細と情報については、www.binaryx.proをご覧ください。 KudasaiJPのテレグラムAMAに参加する https://t.me/KudasaiJP BinaryX|Twitter|Discord|Telegram|YouTube|Medium Press Released Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/10/13RTFKTとLVMHグループの「RIMOWA」がコラボを発表
NFTプロジェクトのRTFKTとドイツのスーツケースメーカーである「RIMOWA」がコラボを発表しました。 RTFKT x @RIMOWA 🚀 The Side- Quest is just getting started for a one of a kind collab drop, Mint will be open to every adventurer, stay tuned on 📡https://t.co/4DlpEmMjsn pic.twitter.com/ykxvoZwD66 — RTFKT (@RTFKT) October 12, 2022 詳細は不明ですが、コラボドロップために何かを準備しているようです。 RTFKTのツイートにて下記のように記載があります。 RTFKT - "サイドクエストは、唯一無二のコラボ ドロップのために始まったばかりです。ミントはすべての冒険者に開放されます。お楽しみに" - 引用元:RTFKT Twitter このように記載がされているので、詳細が発表されるまでわかりませんが、ホルダー以外のユーザーも対象のものがリリースされる可能性が考えられます。 [caption id="attachment_78035" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:RTFKT x RIMOWA HP[/caption] 特設HPも既に準備されており、アクセスのみできるようになっています。HPにも詳細は語られていませんが、興味のある方はご確認ください。 RTFKT x RIMOWA HP Get ready for Project Animus 🪬🥚 pic.twitter.com/pYAzy6RX8w — RTFKT (@RTFKT) October 7, 2022 RTFKTは、10月8日に新しいプロジェクト「Animus」を発表したばかりです。この影響により、Clone Xのフロアプライスが上昇しました。プロジェクトスタートまで、どのような市場形成をしていくのか、注目です。 RIMOWAについて Introducing the new RIMOWA Cabin Luggage Harness, captured for the latest #NewHorizons series in Iceland. pic.twitter.com/pr5wcOmbbe — RIMOWA (@RIMOWA) October 11, 2022 RIMOWA(リモワ)は、ドイツのスーツケースメーカーです。ノルトライン=ヴェストファーレン州のケルンに本社があります。 1898年に創業され、牛革スーツケースのメーカーとして、サービスを提供していました。1930年にRIMOWAという名前に変更をしています。2016年の10月には、ルイ・ヴィトンで有名な「LVMH」グループ傘下に入ることが発表されました。 RIMOWAは、過去にFENDI、DIOR、Supreme、AMBUSHなどとコラボスーツケースをリリースしています。 LVMH RIMOWA HP 参考:Wikipedia 記事ソース:RTFKT Twitter 画像:Casimiro PT / Shutterstock.com















