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2019/05/27FacebookのGlobalcoin、コインベースやGeminiと協力か
自社独自の暗号通貨「Globalcoin (グローバルコイン)」を発表したFacebookが、同プロジェクトの開発に際しCoinbase (コインベース)やGeminiなどと話をしているとフィナンシャル・タイムズ(FT)が報じました。 コインベースは幅広い暗号資産投資サービスを提供する企業で、個人投資家向けサービスだけでなく、機関投資家向けのカストディ業務や取引プラットフォームも拡充させています。 ウィンクルボス兄弟率いるGeminiも暗号資産交換業の他に、米ドル連動型ステーブルコイン「Gemini US Dollar ($GUSD)」を利用したペイメントアプリ(Flexa)などの提供を行なっています。 ウィンクルボス兄弟は、ビジネスアイデアをめぐってFacebookのマーク・ザッカーバーグCEOと一時敵対関係にあったこともあります。 グローバルコインについての詳細は未だ不明な点が多く、米ドル連動型のステーブルコインを提供するという噂もあれば、決済・国際送金など以外のユーティリティを併せ持つ通貨であるという話も挙がっています。 グローバルコインのローンチは今年末ごろの予定であることがわかっています。 Facebookは今月2日に、グローバルコインの開発拠点になると思われるフィンテック企業「Libra Network (リブラ・ネットワーク)」をスイスのジュネーヴに登録しています。

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2019/05/26高級時計メーカーのフランクミュラーが世界初のビットコインウォッチを発表
スイスの高級時計メーカーであるフランクミュラーが米国の投資企業・Regal Assetとのパートナーシップのもと、世界初のビットコインウォッチ「Encrypto」を発表しました。 Encryptoのラインアップはメンズ・ウィメンズ合計で26モデルとなっており、全モデルの文字盤にはサトシ・ナカモトが生成したビットコイン最初のブロック「ジェネシス・ブロック」のQRコードがあしらわれています。 ラインアップの中にはダイアモンドや貴金属をふんだんに使用したものもあり、9,800ドルから55,880ドルという価格展開になっています。 文字盤に大きくデザインされているビットコインのBシンボルはカスタマイズ可能となっており、ダイアモンドを散りばめることもできます。また、バンドもカスタム可能となっています。 Encryptoは文字盤にウォレットのパブリックアドレスが刻印されており、秘密鍵入りのUSBストレージが同梱されています。 フランクミュラーのディレクターを務めるErol Baliyan氏は「フランクミュラーは常に顧客に影響を与え、時計との絆を作り上げてきた。ビットコインとはゴールドのようなもので、時計との融合は完璧である。」とコメントしています。 現在Encryptoはフランクミュラーの公式ウェブサイト、ドバイモール店、Regal Assetsから購入可能となっており、支払いはクレジットカード、銀行振込、ビットコインの3種類に対応しています。 また、Encryptoは限定モデルとなっており、オンラインではそれぞれ500本ずつの販売となっています。 以前には、同じくスイスの高級時計メーカー・Hublotがビットコインをモチーフにしたモデルを販売しましたが、こちらはあくまでビットコイン風のデザインとなっており、今回のEncryptoが世界で初のウォレット内蔵型時計となります。 ビットコイン(BTC)誕生10周年を祝う3つの方法 ー CRYPTO TIMES 記事ソース: Regal Assets

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2019/05/26RobinhoodがNY州で仮想通貨7種の提供を開始
アメリカの証券取引アプリ・Robinhoodが、ニューヨーク州で仮想通貨7種の提供を開始したと発表しました。同社は今年1月にビットライセンスを取得しており、以降4ヶ月を経てのサービス開始となります。 Start spreading the news, Robinhood Crypto is officially in New York now. Trade Bitcoin, Ethereum, and other crypto in New York State.https://t.co/HGyvW8NUk9 pic.twitter.com/K2XfXZukXO — Robinhood (@RobinhoodApp) 2019年5月23日 今回提供が開始されるのは以下の7種の通貨で、その他10種の通貨の価格推移やニュースもチェックできるようになっています。 ビットコイン($BTC) ビットコインキャッシュ($BCH) ビットコインSV($BSV) イーサリアム($ETH) イーサリアムクラシック($ETC) ライトコイン($LTC) ドージコイン($DOGE) Robinhoodはニューヨーク州の金融監督局であるDFSから今年1月にビットライセンスを取得しています。同社がサービスを展開している地域は現時点で合計39州となっています。 記事ソース: Robinhood, Twitter

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2019/05/26CoinbaseのEコマースアプリ、決済総額はローンチから1年余りで5000万ドル以上
大手仮想通貨取引所Coinbaseが提供する決済アプリ・Coinbase Commerceにおける決済額合計が、ローンチからおよそ1年3ヶ月で5000万ドル(約55億円)を突破したことがわかりました。 昨年2月にローンチされたCoinbase Commerceは2,000店以上の加盟店で暗号通貨決済ができるサービスで、簡単に仮想通貨決済を導入できる方法としてマーチャント側からも人気を集めています。 BitPayやFlexaなど他の仮想通貨決済サービスは支払われた仮想通貨を法定通貨に換金して加盟店に送金するのに対し、Coinbase Commerceは仮想通貨ウォレットへ直接送金するというアプローチをとっています。 プロダクトチームを率いるJustin O'Brien氏は以下のようにコメントしています。 「Coinbase Commerceはこれまで順調に成長を続けてきた。特に今年の第一四半期に大きな成長があった。」 コインベースCEO「Coinbase Proの取引ボリュームの60%は機関投資家」 記事ソース:The Block

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2019/05/26トヨタと東京大学がブロックチェーン技術を活用した電力売買の実証実験を開始
国立大学法人東京大学、トヨタ自動車株式会社、TRENDE株式会社の3社が、ブロックチェーン技術を活用した電力売買実現に向けて実証実験を開始することを発表しました。 TRENDEは電力供給システムが時代の移り変わりと共に大規模集約型から分散型へと変化してきているとし、電力の需給状況による価格変動や、直接売買を行う双方向自立型の供給システムを今回の実験で検証するとしています。 今回の実験では電力取引所を新設し、参加家庭および事業所にAIを用いたエネルギー管理システム(電力売買エージェント)を配置します。このエージェントが各家庭や事業所の消費・発電量に応じて取引所へ注文を出します。 これらの買い・売り注文をアルゴリズムが電力取引所でマッチングすることで、個人間の電力売買が成立する仕組みになっています。 今回の実証実験は今年6月17日から約1年間かけてトヨタの富士研究所および周辺エリアにて実施される予定となっています。 記事ソース: TRENDE株式会社

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2019/05/26Brave Browserがツイートへの投げ銭機能をテスト公開
ウェブサイト上の広告や関連するデータ追跡などを自動で遮断するウェブブラウザ「Brave Browser」が、暗号通貨BAT (Basic Attention Token)をツイートに投げ銭できる機能をテスト公開しました。 ツイート投げ銭機能は同ブラウザのテスト向けバージョン「Brave Nightly」で利用可能で、クリエイターとして登録していれば、誰でも投げ銭を受け取ることが可能なようです。 Braveは先月、長らく期待されていた広告閲覧報酬機能を一部地域で実装しました。表示される広告は同社が事前に審査したもので、閲覧自体は任意となっています。 Braveの次の課題は、今回のような新機能を追加していくことで、ユーザーが広告閲覧で獲得したBATを消費しやすい環境を作り出しエコシステムを活性化させていくことだと考えられます。 Brave Browserが広告閲覧でBATを獲得できるプラットフォームをリリース、一足先に使ってみた感想は?

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2019/05/25Circleが従業員30名を解雇 厳格化する規制環境が影響か
仮想通貨スタートアップのCircleが従業員の10%にあたる30名を解雇したことがわかりました。 大手仮想通貨取引所のPoloniexやステーブルコイン・USDCを管理するCircleは、米国内での規制環境やコストの圧迫などを理由に解雇に踏み切ったといいます。 CircleのCEOであるJeremy Allaire氏は以下のようにコメントしています。 「私たちは新たな市場の状態を受けて今回の変更に踏み切った。その大部分は厳格化されていく米国の規制環境だ。Circleは健康かつ強くあり続け、グローバルな製品イノベーションと成長を先導していく。そして、デジタル資産ビジネスの規制に先見性のあるポリシーを提供している管轄と協力しながら、米国ではよりバランスのとれた暗号化ポリシーを推進していく。」 今回最も影響を受けたのは同社のボストン本社で、ニューヨーク支社でも金融および製品部門で複数の従業員が解雇されたようです。 Circleが運営するPoloniexは先週、米国内で9通貨の取引ペアを提供中止すると発表しています。同社は米国内における立ち回り方の改革を求められているのかもしれません。 Poloniexが米国ユーザーを対象に9通貨の取引ペアの提供を中断 ー CRYPTO TIMES 記事ソース: CoinDesk

特集・コラム
2019/05/25専業トレーダーえむけんの仮想通貨市場分析!【5月25日】
みなさん、こんにちは!えむけん(@BinaryMkent)です。 前回更新後、BTCは大きく下落しましたが、再度持ち直し、前回記事更新時とまったく同じ価格帯にて推移していますね。 パッと見、状況は変わっていないようにも見えますが、確実に分析材料は増加しています。今回は、それらを元に「前回更新時からの変化」に焦点を当てて、分析していこうと思います。 それでは、早速BTCの分析から進めていきましょう。 BTCチャートの分析 BTCチャート(長期) まずは、BTCの長期チャートから見ていきましょう。 現在、前回記事にて「ここで止まる可能性が高い」とお話しした、「8000ドル~8200ドル(緑ゾーン)」周辺にて推移していますね。 推移している価格帯こそ変わっていませんが、前回更新後から7000ドル周辺まで振り落とされた後、再度同価格まで急上昇してきました。つまり、それだけ安値が堅い(買いが強かった)ということでしょう。 これについては恐らく、アルトコイン市場の状況などが起因していると思いますが、現状の様子だと、この8000~8200ドルについては、依然上値も重いままだと思われます。 とはいえ、日足だけでは具体的な想定シナリオやそれに対する動き方なども不鮮明なままです。ですから、ここからは中期チャートを元に、「今後、どう動いていく可能性があるのか?」について考察していきましょう。 BTCチャート(中期) こちらが、BTC中期チャート(4時間足)になります。 前回記事でもお話ししましたが、「8000~8200ドルを基点に上げるか?下げるか?」については、この価格帯でのパターン形成、成立を追っていくのが妥当でしょう。 そして現段階から考えられるパターンは、「アセンディングトライアングル(青)」と「上昇チャネル(橙)」、この2通りです。 これらのチャートパターンは、どちらも「安値を切り上げている」ことから、比較的推進力(上昇の力)がしっかりしている際に現れる傾向があります。 ですが現状、このパターンを形成しているのは高値圏。仮に、これが安値圏での成立であれば、パターン成立からのロング(買い)は至極妥当な判断です。しかし、これらのパターンが高値圏で成立…、となると、素直に上抜けるよりも、「ダマシ」になる可能性の方が高くなります。そしてその場合、ロングポジションのロスカットを巻き込んでの下落になるため、下落幅も比較的大きくなります。 そのため、仮にこの2つのパターンが成立(上抜け)したとしても、その上抜けに対して安易についていかない方がよいと思います。 BTCチャートの総評 さて、それではBTCチャートについてまとめていきましょう。今回、考えられうるシナリオは以下の3通り。 アセンディングトライアングル上抜け →チャネルを基準に反転下落(橙) アセンディングトライアングル下抜け(青) アセンディングトライアングル上抜け →引き続きチャネルを基準に上昇(白) 今回は3通りのシナリオをご紹介しましたが、MACDのダイバージェンス(上昇力の衰退)等も踏まえると、橙シナリオ、青シナリオのような転換シナリオが最も現実的だと考えています。 また個人的には、「アセンディングトライアングルを上抜けてチャネルまで上昇した後、アセンディング上抜けで入ってきたロング勢のストップロスを巻き込んでの下落(本格調整開始)」という橙シナリオが一番しっくりきましたね。 それでは次にドミナンス分析を進めていきましょう。 ドミナンス分析 ドミナンスチャートに関しては、「Trading View」を参考することにしております。(外部リンク:https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/) 5/13を境にBTCのドミナンスが反転下落、それに対して主要アルトの一部ドミナンスが上昇しています。恐らく、BTCから主要アルトへと資金が流れているのでしょう。 主要アルトのドミナンスチャートを少し拡大して見てみましょう。 ドミナンス上昇の中でも目立つのは、ETHやXRP、BNB、Othersですかね。BTCのドミナンス下落に対し、Tether(USDT)ドミナンスが微動だにしていない点を踏まえると、現状は依然「リスクオン相場」と判断するのが妥当でしょう。 ですが、こうしたリスクオン状態の時こそ、逃げ時(リスクオフ転換ポイント)を見抜き、次の動きに備えておくべきです。 今回は、BTCから資金が流れたであろうアルトコインをピックアップし、それらの逃げ時(リスクオフ転換ポイント)という観点から主要アルトコインを分析していこうと思います。 主要アルトコインの動向 主要アルトコインの中でも特別気になるのは、EOS、LTC、BCHABCですね。どれも、BTCよりも先に上昇しており、BTCの初動を作り上げたと言っても過言ではないでしょう。 今回はこの3銘柄、加えてつい先日再度凄まじい上昇を見せたBNBの4銘柄に的を絞って、それぞれの転換ポイント、つまりリスクオフ転換へのタイミングについてお話ししていこうと思います。 EOS 一言で言うと、「買える状況ではない」ですね。 すでにダイバージェンスの発生後、大きく下落し、トレンドラインを下抜け・・・。そして現在、頭上にレジスタンスライン(青)も控えているため、買い場というよりは逃げ時のように見えます。 参考ポイントとしては、レジスタンスライン周辺の黄色□。ここを基準にリターンムーブ(反転下落)してくるようであれば、その後一気に資金が抜ける可能性もあるため要注意です。 LTC こちらも先ほど同様、買える状況ではないですね。 つい先日のBTC上げは、LTCが初動のようにも見えましたが、その初動もリバ狙いによる上昇と判断するのが妥当でしょう。 注目ポイントとしては、EOS同様黄色□。ここを抜けるようであれば、ダブルボトムの成立ゆえ、雰囲気も変わってくると思いますが、ここを抜けれないとなると再度資金が抜けていくのも時間の問題でしょう。 BCHABC こちらも買い場というよりは、むしろ売り場ですね。 水平ライン(黄色)をネックラインにしてダブルトップ成立。そして現在、その後のリターンムーブ(反転下落)になりうるポイントです。 こちらについても黄色ラインを上抜けることが出来るのか?否か?を元に、利食い期(リスクオフムード)に向かうのかを判断すると良いでしょう。 BNB 最後にBNBですね。 ダイバージェンスの発生後大きく下落し、緑チャネルを下抜け。一時目線が下になるかと思いきや、半値(黄色□)を機に急上昇し、現在再度チャネル内に回帰した上に直近高値周辺にて推移しています。 このように、黄色□から恐ろしいほどのV字回復を見せているわけですが、その分短期利食い勢も多いと思われます。そのため、以降は「現在の上昇に対する調整がどこで終わるのか?」が非常に重要になってきます。 現在の上昇を期に、大きく資金が抜けるようであれば、市場の判断はリスク回避ムード。逆に、資金があまり抜けない(下落幅が小さい)ようであれば、その分長期ホルダーが買い支えている、つまり、チャネル内で落ち着いた後、再度高値更新に向かう可能性が高い・・・と判断すべきでしょう。 総評(まとめ) さて、それでは最後にまとめに入りましょう。 BTCは緑ゾーンにてアセンディングorチャネル →上抜けダマシに要警戒 資金はBTC⇒アルト →USDTには流れていない(リスクオン) →リスクオフ転換はアルトを基準に判断 主要アルトのほとんどは売り時→USDTドミナンスに要注目(上昇開始=リスクオフムードへ) 今回の分析を通して、主要アルトコインの多くは、どちらかといえば「売り時」というような印象を受けました。 当然、これを境に主要アルトが売られていくようであれば、今後BTCやUSDTを経由して資金が流出していく可能性があります。そのため、今回分析したアルトコインの動向はもちろん、USDTドミナンスの上昇には要注目しておくべきでしょう。 今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました! 現在、私えむけんが制作した初心者~中級者向けの有料note、『7日間でマスター!テクニカル分析とそれを元にしたトレード戦略』、好評販売中です! 今回のような、BTC分析やアルトコイン投資などの立ち回り方についても解説しておりますので、是非ご覧ください!(詳しくはコチラ)

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2019/05/25DASHが51%攻撃耐性や高速決済などを組み込んだアップデートを実装
ペイメント向け暗号通貨・DASHが、51%攻撃耐性や高速決済などの新機能を実装したメインネットバージョン0.14.0をリリースしました。 バージョン0.14.0では、マスターノードの中からLong-Living Masternode Quorum (LLMQ)と呼ばれるグループを選出することで、51%攻撃への耐性を高めつつ決済承認にかかる時間を短縮することができるとされています。 LLMQは240台のマスターノードで構成され、同時に複数のLLMQが設けられることもあるといいます。DASHネットワークでは、マスターノードの数に上限はありません。 一定数以上のLLMQメンバーが署名したブロックはネットワーク上の全ノードにブロードキャストされ、その時点でのブロック高までが「ロック」されます。 このメカニズムはLLMQチェーンロックと名付けられており、マスターノードがいち早くブロックに署名しチェーンをロックすることで、本チェーンにそぐわないチェーン(51%攻撃を目論んだものなど)が弾かれるようになっています。 また、同様の仕組みを応用することで、これまで「即時決済」要した6ブロック以上の承認時間が一切なくなることにもなっています。 記事ソース: DASH (1/2)

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2019/05/25米通信最大手AT&Tが請求書のビットコイン支払いに対応
米国の情報通信事業最大手であるAT&Tが、各種サービス料金の支払いをビットコインで受け付けることを発表しました。無線・電話・インターネット通信を主軸とした事業を展開するAT&Tは、1億5千万人以上の顧客を抱える超大型企業です。 今後、同社顧客は2011年から事業を続けている暗号通貨ペイメントプロバイダ・BitPay(ビットペイ)を通して、各種オンライン請求書をビットコインで支払うことができるようになります。 固定・携帯電話など各種機器の購入やサービスの新規契約は今回対象にはなっていないもようです。 2019年に入り、メジャーな暗号資産を「日常決済に使う通貨」とみなす動きが米国を中心に強まりつつあり、数多くの大企業が暗号通貨支払いへの対応を開始・検討しています。 今月中旬には、アマゾン傘下の大手食料品スーパーマーケットであるホールフーズや、米最大の高級百貨店・ノードストロームなどが暗号通貨での支払いに対応することを発表しました。 記事ソース: AT&T














