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2026/01/14TEAMZ Web3 / AI SUMMIT 2026、片山さつき財務大臣・玉木雄一郎代表の登壇が決定!タイトルスポンサー枠(全10枠)も完売!
TEAMZ SUMMITは、Web3・AIをつなぐ日本最大級のテックサミットです。世界中から約1万人が集い、最新技術やビジネス活用、グローバル展開を議論・発信する「次の時代をつくる人が集まる場」です。 本年は、400年の歴史を誇る日本庭園「八芳園」へと舞台を移し、サミットの概念を大きく刷新します。特筆すべきは、Web3領域にとどまらず、世界を変革する「AI(人工知能)」領域への本格的な拡張です。静寂と格式に包まれた伝統空間で、ブロックチェーンとAIが融合する「テクノロジーの最前線」を体感する――。日本の美と最先端技術が交錯する、今年だけの特別な2日間をご期待ください。 TEAMZ SUMMIT 第一弾スピーカー発表!片山さつき財務大臣、玉木雄一郎代表らの登壇が決定 片山 さつき 氏 (財務大臣 / 金融担当 大臣) 2026年のTEAMZ SUMMITに、財務大臣・金融担当大臣である片山さつき氏の登壇が決定いたしました。 令和7年の高市内閣において、財務大臣ならびに金融担当大臣に就任され、租税特別措置・補助金見直し担当として構造改革に取り組まれるとともに、参議院決算委員長も務められました。 玉木 雄一郎 氏 (国民民主党代表 / 衆議院議員) 国民民主党代表の玉木雄一郎氏の登壇も決定いたしました。 東京大学法学部卒業後、大蔵省(現・財務省)に入省。ハーバード大学ケネディースクール修了を経て政界へ転身し、現在衆議院議員6期目を務めています。外務省、金融庁、大阪国税局などでの豊富な行政経験を持っています。 さらに、業界を牽引する豪華スピーカー陣の登壇も続々と決定しています。Subash(tether)、Michael Terpin氏 (Transform Ventures) をはじめ、金剛洙氏 (株式会社松尾研究所)、Nick DiSisto氏 (Trust Wallet)、Takatoshi Shibayama氏 (Ledger)、小田玄紀氏 (JVCEA)、渡辺創太氏(Startale Group) 、近藤智彦氏(SBI VC Trade)、児玉健氏 (EMURGO)、Mai Furukawa氏 (XRPL Japan)、國光宏尚氏 (株式会社フィナンシェ)、Vineet Budki氏 (Sigma Capital)、河合健氏 (アンダーソン・毛利・友常法律事務所)、Dr. Salim氏 (Maidaan AI)、齋藤達哉氏 (Progmat)、斎藤創氏 (創・佐藤法律事務所)、Marc Piano氏 (Horizons Global)、Anand Iyer氏 (Canonical) ら、国内外のトップランナーが集結。Web3とAIの最前線を網羅する多様な顔ぶれが、サミットを熱く盛り上げます。 ― タイトルスポンサー全10枠完売!XRP、Cardano、SBI VCT、Startale、EMURGO、AAC、Envoら業界リーダーが集結 本サミットの最上位パートナーである「タイトルスポンサー」10 枠が、開催に先駆けて完売いたしました。XRP、Cardano、SBI VCT、Startale、EMURGO、AAC、Envoといった世界の主要プレイヤーが、2026年のTEAMZ SUMMITに名を連ねます。 また、その他のスポンサーシップや展示エリアにおいても、世界各国から有力企業の出展が決定しており、多様なWeb3/AI企業が東京・八芳園に集結します。サミット当日は、各社による最新技術の展示に加え、グローバルなパートナーシップ構築の場としての展開も予定しております。 参画企業の最新リストおよび詳細は、公式サイトにて順次公開しております。 各スポンサーシップの最新の空き状況につきましても、出展ページよりご確認いただけます。 ― メディア・コミュニティパートナーおよびベンチャーキャピタルが合計100社を超え、国内外に向けた高い発信力を確立 グローバルに展開する主要テックメディアから、特定の技術領域に特化した専門コミュニティ、さらには国内外のベンチャーキャピタルまで――。多種多様なプレイヤーが連携し、国境を超えたネットワークにより、本サミットでの発表や議論はリアルタイムで世界中のステークホルダーへと拡散されます。 メディアパートナーとしては、Cointelegraph Global、CoinPost、bitcoin.com、Cointelegraph Japan、BlockBeats、Foresight News、Crypto Times、Pacific Meta、Iolite、BlockTempo、Jinse Finance、Listing Help、PANews、あたらしい経済など、業界内で高い信頼を得ている主要メディアが名を連ねます。 また、「コミュニティパートナー」には、PALacademy、Akindo、博報堂キースリー、Progmat、渋谷Web3大学、創・佐藤法律事務所、CIC Tokyo、BuzzMint、NBX、Tokyo Fintechなどが参画。総勢80社を超えるパートナーとの連携を通じ、サミットにおける議論や最新情報を、国境を越えて広く発信してまいります。 TEAMZ SUMMITには例年、多くのベンチャーキャピタル(VC)や投資家の皆様にご参加いただいておりますが、本年も同様に多数の参加が決定しております。 Draper Associates、Dragonfly、Blockchain Capital、Wintermute、Hyperithm、IVC、NGC Ventures、DFG、ABCDE、SevenX Ventures、Blockchain Founders Fund、Soul Ventures、GSG Ventures、Jsquare、C² Ventures、L2IV、Taisu Ventures、Synergis、Samadhi Ventures、Cryptogram Venture、altj.capital、Sigamavc、TBV、nexusoneなどがパートナーとして名を連ねています。 スタートアップやプロジェクトにとって、資金調達やネットワーキングの機会となる場を、本年も変わらず提供してまいります。 ― JCBA、JVCEA、JBAが後援に決定、業界主要3団体からの公式な支持を獲得 TEAMZ Web3/AI Summit 2026 は、日本における Web3・暗号資産領域を代表する三つの業界団体である日本暗号資産ビジネス協会(JCBA)、日本暗号資産取引業協会(JVCEA)、日本ブロックチェーン協会(JBA)より、昨年に続き 2026 年も後援をいただくことが正式に決定いたしました。 2026 年のサミットでは、こうした後援団体との連携を生かし、国内外の参加者にとってより価値の高い情報発信と交流機会を提供してまいります。 ― TEAMZ Web3/AI Summit 2026 開催概要 開催日:2026年4月7日(火)〜8日(水) 開催場所:八芳園(東京都港区白金台) テーマ:「Tradition Meets Tomorrow」 登壇者数:130名以上 来場者数:10,000人以上(予定) 公式サイト:https://web3.teamz.co.jp/ チケット販売ページ:https://web3.teamz.co.jp/en/tickets-list-2026 TEAMZについて TEAMZは、Web3およびAI領域に特化したグローバルアクセラレーターとして、イベント運営、マーケティング、企業連携支援などを通じて日本のイノベーションエコシステムを支えています。代表的イベントである「TEAMZ Web3/AI Summit」は、世界50か国以上からの参加者を迎え、スタートアップ・投資家・企業・行政をつなぐ国際的なビジネスプラットフォームです。

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2026/01/14【今日の暗号資産ニュース】BTCに重要な3つのイベントが集中。前NY市長のミームコインに詐欺疑惑浮上
1月14日、ビットコイン(BTC)の価格は95,4260ドル前後で推移しており、イーサリアム(ETH)は約3,340ドル、ソラナ(SOL)は約145ドルで取引されています。世界の暗号資産時価総額は3.34兆ドルで、ビットコインのドミナンス(市場占有率)は約59.2%となっています。 Bitcoin price by TradingView 本日の注目ニュース BTCに重要な3つのイベントが集中 ビットコイン(BTC)市場は今週、マクロ経済と政策の行方を左右する3つの重要なイベントが72時間以内に集中する正念場を迎えています。 その3つは12月の米消費者物価指数(CPI)の発表、関税権限に関する連邦最高裁判所の判断、そして上院銀行委員会による暗号資産市場構造法案(通称:CLARITY法)の審議です。 ビットコイン運命の72時間、CPIなど3つの重要なイベントが集中 CLARITY法案に注目集まる 米国の暗号資産運用会社ビットワイズ(Bitwise)の最高投資責任者Matt Hougan氏は、現在米議会で審議が進められている「CLARITY法案」について、市場の行方を左右する極めて重要な転換点であるとの見解を示しました。 Hougan氏は「もし議会で失敗すれば(暗号資産の)冬は続くかもしれないが、可決され法律として成立すれば私たちは新たな史上最高値に向かうことになる」と述べ、法案の成否が市場トレンドを決定づけると強調しています。 「可決なら暗号資産は史上最高値」Bitwise幹部が注目する重要法案とは 前NY市長のミームコインに詐欺疑惑浮上 前ニューヨーク市長のエリック・アダムス(Eric Adams)氏が立ち上げた暗号資産「NYC」が、1月12日のローンチ直後に暴落し、大規模な「ラグプル(出口詐欺)」の疑いが浮上しています。 ソラナ上で発行された同トークンは取引開始から約30分で80%以上急落し、一時的に記録した約5億ドル〜6億ドル相当の市場価値が消失しました。 前NY市長のミームコイン「NYC」に詐欺疑惑が浮上|30分で80%暴落

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2026/01/14ビットコイン運命の72時間、CPIなど3つの重要なイベントが集中
ビットコイン(BTC)市場は今週、マクロ経済と政策の行方を左右する3つの重要なイベントが72時間以内に集中する正念場を迎えています。 その3つは12月の米消費者物価指数(CPI)の発表、関税権限に関する連邦最高裁判所の判断、そして上院銀行委員会による暗号資産市場構造法案(通称:CLARITY法)の審議です。 話題の記事 最大6%のキャッシュバック|仮想通貨クレジットカード「Tria」【早期割引中】 ビットコイン11万ドル到達か?コインベースが示す「4つの回復指標」 世界が注目する米国の仮想通貨規制|法案成立へ大きく前進へ CPIは市場コンセンサスよりも低い数値が出る可能性があり、これはリスク資産にとって追い風となる「流動性スイッチ」が入る兆候となります。一方で、FRB(連邦準備制度理事会)の独立性を巡る政治的緊張が高まっており、仮にインフレ率が予想を上回った場合でもビットコインが「制度的リスク」へのヘッジとして、株よりも金に近い動きを見せる可能性があります。 水曜日には最高裁がトランプ時代の関税権限に関する判断を下す予定です。この判決はインフレの軌道に直接影響を与え、政策の不確実性が高まればビットコインの「非主権的な価値の保存手段」としての側面を強めることになります。 さらに木曜日にはSEC(証券取引委員会)とCFTC(商品先物取引委員会)の管轄権を明確化するCLARITY法の審議が行われます。この法案が進展すれば長年続いた法的不確実性が解消され、機関投資家の参入を促す長期的な好材料となります。 これら3つの要素がポジティブに噛み合えばマクロ経済と規制のリスクプレミアムが同時に縮小し、ビットコインにとって長期的な強気相場への完璧なセットアップが整うことになります。

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2026/01/14前NY市長のミームコイン「NYC」に詐欺疑惑が浮上|30分で80%暴落
前ニューヨーク市長のエリック・アダムス(Eric Adams)氏が立ち上げた暗号資産「NYC」が、1月12日のローンチ直後に暴落し、大規模な「ラグプル(出口詐欺)」の疑いが浮上しています。 Suspicious LP activity on $NYC 🚨 Launched by Eric Adams, former mayor of New York The team extracted over $1M by cycling USDC in and out of the liquidity pools https://t.co/rJjXGgarUC pic.twitter.com/6XlJNaELe7 — Bubblemaps (@bubblemaps) January 13, 2026 ソラナ上で発行された同トークンは取引開始から約30分で80%以上急落し、一時的に記録した約5億ドル〜6億ドル相当の市場価値が瞬く間に消失しました。 話題の記事 最大6%のキャッシュバック|仮想通貨クレジットカード「Tria」【早期割引中】 ビットコイン11万ドル到達か?コインベースが示す「4つの回復指標」 世界が注目する米国の仮想通貨規制|法案成立へ大きく前進へ アダムス氏は2025年末の市長退任からわずか12日後にタイムズスクエアでこのプロジェクトを発表し、トークンの収益をブロックチェーン教育や反ユダヤ主義との闘いに充てると説明していました。しかし、オンチェーン分析プラットフォームBubblemapsの調査によると、運営に関連するウォレットが流動性プールから資金を抜き取った形跡が確認されています。 またトークンの供給量は極端に集中しており、上位10ウォレットで98.73%を保有する状態でローンチされました。これは少数の保有者が売却するだけで価格が崩壊する構造であり、実際にある個人投資家は20分足らずで約47万ドル以上の損失を被った記録が残っています。 今回の騒動はドナルド・トランプ氏やメラニア・トランプ氏に関連する銘柄の急落と同様、著名人が関与するミームコインのリスクを改めて浮き彫りにしました。 規制の観点からは米証券取引委員会(SEC)スタッフが2025年2月に「多くのミームコインは娯楽目的であり証券取引には該当しない」との見解を示していますが、詐欺行為については引き続き取り締まりの対象となります。 今回の事例ではデプロイヤーによる流動性の引き抜きが投資家の需要がピークに達したタイミングで行われた点や、供給の極端な偏在についての説明責任が問われています。 情報ソース:Fox5

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2026/01/14「可決なら暗号資産は史上最高値」Bitwise幹部が注目する重要法案とは
米国の暗号資産運用会社ビットワイズ(Bitwise)の最高投資責任者Matt Hougan氏は、現在米議会で審議が進められている「CLARITY法案」について、市場の行方を左右する極めて重要な転換点であるとの見解を示しました。 The CLARITY Act is the Punxsutawney Phil of this crypto winter. If it sticks its head out but fails in Congress, the winter could continue. If instead it passes and is signed into law, we're heading to new all-time highs. https://t.co/XkqMUps7Rs — Matt Hougan (@Matt_Hougan) January 12, 2026 Hougan氏は「もし議会で失敗すれば(暗号資産の)冬は続くかもしれないが、可決され法律として成立すれば私たちは新たな史上最高値に向かうことになる」と述べ、法案の成否が市場トレンドを決定づけると強調しています。 話題の記事 最大6%のキャッシュバック|仮想通貨クレジットカード「Tria」【早期割引中】 ビットコイン11万ドル到達か?コインベースが示す「4つの回復指標」 世界が注目する米国の仮想通貨規制|法案成立へ大きく前進へ Hougan氏が言及したCLARITY法案は、証券取引委員会(SEC)と商品先物取引委員会(CFTC)の管轄権を明確化し米国の規制枠組みを決定する重要な法案です。しかし、公開された最新の草案には銀行業界の意向を反映したステーブルコインに関する厳格な規定が盛り込まれていることが明らかになっています。 具体的には、ステーブルコインを単に「保有していること」を理由とした利息や利回りの支払いが禁止される見通しです。これは高利回りを求めて銀行預金から資金が流出することを懸念する銀行側の主張を取り入れたものと見られます。 一方ですべての報酬が禁止されるわけではなく、決済利用、ステーキング、流動性の提供といった具体的な「活動」に紐づくインセンティブは許容される条項が設けられており、DeFiなどでの運用益は維持される可能性があります。 上院銀行委員会での採決は1月15日に予定されており、議員には修正案提出のための猶予が与えられています。 Hougan氏が指摘するようにこの法案が成立し「新たな史上最高値」への道が開かれるか、あるいは修正を経てどのような形で決着するのか銀行業界と暗号資産業界の攻防に注目が集まります。

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2026/01/13ステーブルコイン利回り禁止へ、米新法に厳格規定
米上院銀行委員会で審議が進められている暗号資産市場構造法案(通称:CLARITY法案)の最新草案において、ステーブルコインの利回りに関する厳格な規定が盛り込まれていることが明らかになりました。 🚨NEW: Yield update: Banks may have won this round on stablecoin yield. The latest draft (page 189) says companies cannot pay interest just for holding balances. You can earn rewards, but only if they’re tied to opening an account or activity like making transactions, staking,… https://t.co/Df3u3Ar3cM — Eleanor Terrett (@EleanorTerrett) January 13, 2026 1月15日に予定されている修正作業に向け、銀行業界と暗号資産業界の攻防が激化しています。 話題の記事 最大6%のキャッシュバック|仮想通貨クレジットカード「Tria」【早期割引中】 ビットコイン11万ドル到達か?コインベースが示す「4つの回復指標」 世界が注目する米国の仮想通貨規制|法案成立へ大きく前進へ 公開された最新の草案によると、ステーブルコインの発行者やサービス提供者は単にコインを「保有していること」を理由とした利息や利回りの支払いが禁止される見通しです 。これはステーブルコインが高利回りを謳って銀行預金から資金を流出させることを懸念する銀行業界の意向が反映されたものと見られます。 一方で、すべての報酬が禁止されるわけではありません。草案ではアカウントの開設、決済利用、ステーキング、流動性の提供、担保としての利用、またはネットワークガバナンスへの参加など具体的な「活動」に紐づく報酬やインセンティブについては許容する条項が設けられています 。これにより、DeFi(分散型金融)などで見られるアクティブな運用に対する報酬は維持される可能性があります。 上院議員にはこの草案に対して修正案を提出するための48時間の猶予が与えられており、15日の委員会採決までに規定が変更される可能性も残されています。 ティム・スコット委員長が主導するこのCLARITY法案は、SEC(証券取引委員会)とCFTC(商品先物取引委員会)の管轄権を明確化し、米国の暗号資産規制の枠組みを決定づける重要な法案として注目されています。

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2026/01/13モネロ8年ぶり最高値更新、680ドル突破|51%攻撃から復活
高い匿名性を誇る暗号資産モネロ(XMR)が1月13日、一時686.28ドルを記録し約8年ぶりとなる過去最高値を更新しました。現在は670ドルで取引されています。 今回の記録更新は昨年市場を揺るがした深刻なセキュリティ危機を乗り越えて達成されたものです。モネロは2025年8月、プロジェクト「キュビック(Qubic)」による「51%攻撃」を受け、ネットワークの計算能力の過半数を掌握される事態に直面していました。 モネロ、51%攻撃で暴落|事実上の乗っ取り状態へ 当時、キュビック側が通常のマイニング報酬を大幅に上回るインセンティブを提示したことでハッシュレートが集中し、事実上の乗っ取り状態となりました。 今回の最高値更新はこうしたネットワークの存続に関わる重大な懸念を払拭し、市場からの信頼を回復したことを示唆しています。 24時間の取引高は5億ドルを超えており、過去の混乱を消化した上での力強い資金流入が確認されています。 情報ソース:

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2026/01/13ストラテジー社、12.5億ドルでビットコイン追加購入|強気姿勢崩さず
ストラテジー(Strategy)は1月12日、米証券取引委員会(SEC)に提出した臨時報告書(Form 8-K)において暗号資産ビットコイン(BTC)の追加購入を完了したことを明らかにしました。 Strategy has acquired 13,627 BTC for ~$1.25 billion at ~$91,519 per bitcoin. As of 1/11/2026, we hodl 687,410 $BTC acquired for ~$51.80 billion at ~$75,353 per bitcoin. $MSTR $STRC $STRK $STRF $STRD $STRE https://t.co/bIbPbFAbTa — Strategy (@Strategy) January 12, 2026 ストラテジー社は今回、約12億5000万ドルを投じて新たに13,627 BTCを取得。この購入における1ビットコインあたりの平均取得価格は、手数料や経費を含めて約91,519ドルであったと報告されています。 話題の記事 最大6%のキャッシュバック|仮想通貨クレジットカード「Tria」【早期割引中】 ビットコイン11万ドル到達か?コインベースが示す「4つの回復指標」 世界が注目する米国の仮想通貨規制|法案成立へ大きく前進へ また、今回の追加購入を反映した2026年1月11日時点での保有状況も併せて公開されました。同社が保有するビットコインの総数は687,410 BTCに達しており、これまでの総取得費用は約518億ドルとなっています。 これにより全保有分を通じた1ビットコインあたりの平均取得単価は、約75,353ドルとなります。 ストラテジー社のクラスA普通株式は「MSTR」として取引されており、普通株式以外にも「STRF」、「STRC」、「STRK」、「STRD」として識別される各シリーズの優先株が発行されています。 これは同社がビットコイン購入のために資金調達を多角化していることの証左と言えるでしょう。












