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2025/08/01ソラナETF、米国初の配当実施|毎月実施予定
資産運用会社のREXシェアーズ(REX Shares)は、同社が運用するソラナ(SOL)連動型の上場投資信託(ETF)が、8月1日に初の配当分配を行うと発表しました。 これは暗号資産のステーキングによって得られた報酬を原資とするもので、米国で上場しているETFとしては初の試みです。 We’re excited to share the REX-Osprey™ SOL + Staking ETF $SSK first-ever monthly distribution - marking the first time a U.S.-listed ETF has distributed crypto staking rewards. 🥇Distribution for $SSK 📅Payout Date: 8/1/25 💰Amount: $0.12169 per share The first U.S.-listed ETF… — REX Shares (@REXShares) July 30, 2025 対象となるETFは「REX-Osprey SOL + Staking ETF」(ティッカー:SSK)で、1株あたり0.12169ドルが分配されます。REXシェアーズは、このETFがステーキングで得た報酬を100%株主に還元する設計であり、分配は今後毎月行われると説明しています。 SSKはソラナ(SOL)のプロトコルが生み出すステーキング報酬を、投資家が伝統的な金融商品であるETFの配当金と同じように現金で受け取れるように設計された商品です。 ソラナの株式トークン、1ヶ月で16億ドル超の取引高|テスラ株が最人気 ただし、この商品は現物のソラナ(SOL)を直接保有する標準的な現物ETFとは構造が異なります。代わりに、他の金融商品などを組み合わせてソラナへの投資機会を提供しています。 今回の分配はこれまで暗号資産に特有であったステーキングという仕組みが、主流の金融商品に統合される上で画期的な出来事と見なされています。資産運用管理者にとっては、自前で複雑な暗号資産インフラを構築することなくステーキングによる収益機会を顧客に提供できる道が開かれます。

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2025/08/01コインベース株8%超下落、予想を下回る決算|トークン化株式へ注力か
大手暗号資産取引所コインベースの2025年第2四半期の決算は、収益と取引高が市場予想を下回る結果となりました。これを受け同社の株価(COIN)は決算発表後の時間外取引で一時8%以上下落しました。 第2四半期の総収益は15億ドルとなり、市場コンセンサスの15.9億ドルには届きませんでした。取引高も予想の2,527.6億ドルに対し、2,370億ドルに留まっています。収益の内訳を見ると取引手数料収益は7億6,430万ドル、サブスクリプションおよびサービス収益は6億5,580万ドルで、いずれも事前の予測を下回りました。 JPモルガンとコインベースが提携|ポイントがUSDCに 今回の決算では同社の財務状況にも変化が見られます。現金や現金同等物などのドル建てリソースは、前期末比で6%減の93億ドルとなりました。この減少は暗号資産ポートフォリオへの投資拡大が一因です。 コインベースは第2四半期中に毎週の購入を通じてビットコイン(BTC)の保有額を2億2,200万ドル増やしました。6月末時点の投資目的で保有するデジタル資産の公正価値は18億ドルに達します。 また、今四半期の業績には2025年5月に発生したデータ盗難事件に関連する一時的な費用として3億700万ドルが計上されました。事業面では上場投資信託(ETF)からの資金流入などにより預かり資産額は過去最高を記録しましたが、市場全体の活動停滞が手数料収入の伸びを抑える要因となりました。 We’re building the everything exchange. → Millions of assets → Derivatives → Tokenized equities And a lot more, all in one place. pic.twitter.com/OfSVeUg6mc — Coinbase 🛡️ (@coinbase) July 31, 2025 決算発表とは別に同社はXを通じて、自社のプラットフォームでトークン化された株式を提供する計画を明らかにしました。しかし、提供開始の時期や具体的な仕組みについての詳細はまだ公表されていません。 情報ソース:Businesswire

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2025/08/01フィリピン政府、ブロックチェーンで公文書を保護へ
フィリピン政府は公文書の信頼性向上と公共サービスの近代化を目指し、ブロックチェーン技術を導入しました。予算管理省(DBM)が発表したこの新システムは、ポリゴン(Polygon)のネットワークを活用して予算関連文書の真正性を検証するものです。 このプラットフォームでは特別配分リリース命令や現金配分通知といった政府文書の真正性を確認できます。各文書に紐づく暗号学的ハッシュ値をブロックチェーン上に記録することで、改ざんが極めて困難なデジタル証明として機能します。 利用者は公式ポータルサイトからQRコードをスキャンするか参照コードを入力するだけで、文書の完全性を即座に照合可能です。この仕組みにより機密情報を公開することなくリアルタイムでの検証が実現します。 政府はAIによる文書偽造のリスク増大への対策としてこのシステムを導入しました。公的資金がどのように配分されるか、その説明責任を強化する狙いもあります。 システムの発表はポリゴンネットワークで発生した技術的な障害と偶然重なりました。コンセンサスレイヤーであるヘイムダル(Heimdall)の問題が原因で、ブロックエクスプローラーなどの一部サービスが一時的に停止。しかし政府当局は、システムの導入自体は影響を受けず計画通りに完了したと確認しています。 Polygon、約1時間のネットワーク障害|創設者が語る原因 フィリピンは今回の事例により公的記録の管理にブロックチェーン技術を試みる国の一つとなりました。同時にこの一件は国家の重要インフラを第三者が運営する分散型プラットフォームに依存する場合、その安定性や冗長性を確保することがいかに重要であるかを浮き彫りにしています。 情報ソース:Bitpinas

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2025/08/01新しい仮想通貨を狙い撃ち、260万ドル調達の取引ボット$SNORTが話題に
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 ここ最近で、多くの主要アルトコインが価格を上昇させ、バイナンスコイン(BNB)、SPX6900($SPX)などが史上最高値を更新していましたが、一部の投資家が利益確定に動いていると見られ、下落する銘柄が増加しています。 一方で、大きな成長余力を秘めている新しい仮想通貨は上昇傾向にあり、戦略的な投資家たちは次に急成長する可能性の高い銘柄を模索しています。 そこで必須ツールとして人気が高まっているのがSnorter Bot($SNORT、スノーター・ボット)で、そういった新規銘柄を瞬時に売買できる取引ボットを開発しています。 本記事では、Snorter Botの特徴と、260万ドル以上の資金調達に成功している$SNORTのプレセール最新情報をまとめます。 仮想通貨市場は一時的な調整局面へ 過熱気味だったビットコインや主要アルトコインは、一旦冷却期間に入っていると見られ、際立った上昇が見られない日が続いています。 特に資金流出が目立っているのが、ミームコイン市場で、900億ドルを超えていた時価総額は現在、770億ドル台にまで下落しています。 ここ最近好調なパフォーマンスを記録していたドージコイン($DOGE)、ぺぺ($PEPE)、パジーペンギンズ($PENGU)などの銘柄は、売り圧力に直面しています。 しかしながら、仮想通貨市場全体の恐怖と強欲指数は、62の貪欲と、投資家の心理は引き続き前向きなものとなっており、現在の調整局面は一時的なもので、再び資金が戻ってくるだろうという見方が強いです。 新しい仮想通貨は上昇傾向 主要アルトコインや、トップミームコインが調整局面に苦しむ中、時価総額の低い新しい仮想通貨は上昇傾向にあり、投資家を魅了しています。 例えば、ミームコインを簡単に生成できるローンチパッドであるPump.funは、最近新たに独自トークン・$PUMPを発行しましたが、過去24時間で28%の上昇を記録しています。 また、今年2月に取引所へ上場したばかりのWall Street Pepe($WEPE、ウォールストリートペペ)は、投資家へ有益な情報を提供している新興プロジェクトですが、過去24時間で3%の上昇を遂げています。 その他にも、現在プレセール段階にあるBitcoin Hyper($HYPER、ビットコインハイパー)は、開発中のビットコインレイヤー2が高い評価を受けており、すでに600万ドルを超える資金を集めています。 7月末にプレセールを開始したばかりのMaxi Doge($MAXI、マキシドージ)も、すでに10万ドルを超える資金を集めており、今後の成長が期待されています。 取引ボット$SNORTは260万ドル調達 前項で説明したように、主要銘柄を抑えて新しい仮想通貨が市場で急成長しており、投資家はより大きな成長が期待できる銘柄に資産を移行しています。 そこで注目されているのが、新しい仮想通貨を瞬時に発見して、取引所に上場したタイミングで瞬時に売買を行ってくれるソラナ系取引ボット、Snorter Botです。 この取引ボットは、スナイピング機能を通じて、有望なトークンを上場したタイミングで素早く(反応速度はミリ秒単位)購入してくれます。 また、全ての機能はTelegramと呼ばれるメッセージアプリで簡単に操作できるため、初心者の投資家でも使いやすいと高い評価を受けています。 投資方法が複雑化する仮想通貨市場で、このように実用性の高い取引ボットは需要が高く、Snorter Botが現在実施している$SNORTのプレセールには、260万ドルを超える資金が集まっています。 $SNORTトークンを保有すると、取引ボットの各種機能を利用できる他、取引手数料を業界最安値の0.85%まで引き下げることが可能になります。 さらに、ユーザー限定の特別報酬や、取引コンテストへの参加も可能です。 Snorter Botが週次アップデート配信を開始 Snorter Botの開発チームは、プロジェクトの信頼性をさらに高めるため、毎週アップデート情報を配信するページを新たに設けました。 本稿執筆時点で公開されているのは、取引ボットの各種機能が最終段階に入っていること、仮想通貨のトラッキング機能を拡張したこと、セキュリティ機能を強化したことの3点です。 トラッキングに関しては、前述したスナイピング機能に大きく関係する部分で、Snorter Botは大手分散型取引所として有名なRaydiumが採用している自動マーケットメイカー(AMM)の全てのバージョンを、トラッキングできるようにしました。 セキュリティ面では、Snorter Botは85%の精度で、詐欺の可能性がある悪質なプロジェクトを検出できる機能を備えています。 今回のアップデートでは、既存のセキュリティ機能を強化するために、取引操作やセキュリティキー、分析データを別の場所で管理するトリプル・データベース構造や、銀行が採用するようなAES-256という高度な暗号化方式を導入しました。 開発チームは引き続き、取引ボットに関する情報を毎週更新する予定としており、投資家は今後の動向を注視しています。 Snorter Botの公式サイトは、X(旧Twitter)もしくはTelegramからご確認いただけます。

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2025/08/01米国、クレジットカードでの仮想通貨購入が今秋から可能に
大手仮想通貨取引所のコインベースが米国最大手の総合金融サービス企業JPモルガン・チェースとの提携を発表し、今秋からクレジットカードでの仮想通貨購入などに対応予定であることを明かしました。 We're partnering with @Chase to accelerate crypto adoption. Coming soon: → Use Chase credit cards on Coinbase → Redeem rewards points for USDC → Directly link Chase accounts to Coinbase Bridging tradfi to crypto. pic.twitter.com/ObxIaMWI3J — Coinbase 🛡️ (@coinbase) July 30, 2025 JPモルガン・チェースは8,000万人以上の顧客基盤を持つ金融機関です。今回の提携により、今後段階的に3つの新しいサービスが提供される予定です。まず、2025年秋からはJPモルガン・チェースが発行するクレジットカード「Chase」を利用してコインベースで仮想通貨を購入できるようになります。これにより、日常的な決済手段であるクレジットカードを使って手軽に仮想通貨投資を始められるようになります。 さらに2026年からは2つのサービスが開始される計画です。1つ目はChaseの提供する人気のポイントプログラム「Chase Ultimate Rewards」のポイントをコインベース上で米ドル連動のステーブルコインであるUSDCに交換できるようになるサービスです。 2つ目はChaseの銀行口座をコインベースのアカウントに直接リンクさせ、仮想通貨をシームレスに購入できる機能です。これによりこれまで必要だった銀行振込などの手間が省かれ、より迅速かつ直感的な取引が実現します。 コインベースは今回の提携が何百万人ものアメリカ人にとって経済的自由を現実のものにする一助となることへの期待を示しています。 記事ソース:Coinbase

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2025/07/31NFTプロジェクトDoodles、Red Bullの大会に参戦
人気のNFTプロジェクト「Doodles」がエナジードリンクブランドとして世界的に有名な「Red Bull」が主催する人力の飛行装置を飛ばすコンテスト「Red Bull Flugtag」へ参加することを発表しました。 it's time to fly 🪽 come watch us take to the skies at @redbull flugtag in irving, tx on september 13th, then kick back with the community at the after party. ogs - head to discord to find out how to win VIP tickets. register: https://t.co/4FY0JQIUtG pic.twitter.com/4eqNwomDBO — doodles (@doodles) July 30, 2025 イベントは2025年9月13日に米テキサス州にて開催される予定です。今回、Doodlesはチームとして参加し、プロジェクトの世界観を表現した人力飛行機を飛ばすことが期待されています。 イベントの開催同日の夜にはDoodlesホルダー向けの特別なアフターパーティー「Doodles x Red Bull Flugtag - Community Night」が近隣のダラス市内で開催されることも明らかになっています。このイベントは同日現地時間18時から23時まで行われる予定で、参加者は音楽や食事、カクテルを楽しみながらDoodlesの制作チームや他のホルダーたちと交流できる貴重な機会となります。 会場ではこのイベントでしか手に入らない限定グッズの配布も予定されているとのことです。 関連:人気NFT「Doodles」がOGオーディションを開催|コンテンツ出演機会 記事ソース:lu.ma

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2025/07/31【今日の暗号資産ニュース】トランプ政権の暗号資産報告書が公開、イーサリアム10周年
7月31日、ビットコイン(BTC)の価格は118,600ドル前後で推移しており、イーサリアム(ETH)は約3,860ドル、ソラナ(SOL)は約181ドルで取引されています。世界の暗号資産時価総額は3.97兆ドルで、ビットコインのドミナンス(市場占有率)は約61.4%となっています。 本日の注目ニュース トランプ政権の最新報告書が公開 トランプ政権は2025年7月30日、暗号資産に関する包括的な政策報告書を発表しました。 この報告書は、ステーブルコインの規制や税制改革、連邦レベルでの市場監督に関する政権の現行方針をまとめたものです。その一方で、デジタルイノベーションへの支持を表明しながらも、新たな政策の発表や以前に公表された計画の具体化には至りませんでした。 期待のビットコイン準備金構想は?トランプ政権の最新報告書が公開 イーサリアム10周年 暗号資産イーサリアム(ETH)が誕生から10周年を迎えました。この間、イーサリアムはDeFiやNFTといった数多くのイノベーションを牽引し時価総額第2位のブロックチェーンへと成長しました。 その過程では「The Merge」をはじめとする重要な技術的アップデートも乗り越えています。 イーサリアム10周年、次の10年で世界はどう変わる? Visaのステーブルコイン決済が急拡大 決済大手のVisaが、2025年第2四半期に2億ドルを超えるステーブルコイン決済を処理したことを明らかにしました。 この決済量の増加は同社が拡充した週7日稼働のステーブルコイン決済プログラムが貢献したものです。 Visaも本腰、ステーブルコイン決済が急拡大中

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2025/07/31止まらぬイーサリアム買い、財団超えのETH保有企業が誕生
暗号資産投資企業The Ether Machineは、約5,690万ドルを投じて15,000イーサリアム(ETH)を追加購入したと発表しました。これにより同社のETH総保有量は33万4,757 ETHに達し、イーサリアム財団の保有量を上回りました。 発表によると今回の購入は1 ETHあたり3,809ドルの価格で行われ、資金は以前実施した私募で調達した現金から充当されました。これは同社の長期的な暗号資産蓄積戦略の一環であり、今後の追加購入のために最大で4億700万ドルの資金を確保しているとのことです。 イーサリアム10周年、次の10年で世界はどう変わる? 今回の発表は、イーサリアムの誕生10周年という記念すべきタイミングで行われました。The Ether Machineの共同創設者であるアンドリュー・キーズ氏は、「我々の使命はETHを単なる金融資産としてでなく、新しいインターネット経済のバックボーンとして長期的に蓄積しサポートすることです」と述べ、イーサリアムへの強いコミットメントを表明しました。 The Ether Machineは、The Ether Reserveとナスダック上場企業のダイナミクス・コープとの事業統合を通じて今年設立されました。この事業統合は2025年第4四半期に完了する見込みで、その後ティッカーシンボル「ETHM」でナスダックへの上場を計画しています。 情報ソース:PRnewswire 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2025/07/31JPモルガンとコインベースが提携|ポイントがUSDCに
大手銀行のJPモルガン・チェースと暗号資産取引所のコインベースが新たな提携を発表。これにより、JPモルガンの8,000万に上る顧客が同行のサービスを通じて暗号資産に直接アクセスできるようになります。 We're partnering with @Chase to accelerate crypto adoption. Coming soon: → Use Chase credit cards on Coinbase → Redeem rewards points for USDC → Directly link Chase accounts to Coinbase Bridging tradfi to crypto. pic.twitter.com/ObxIaMWI3J — Coinbase 🛡️ (@coinbase) July 30, 2025 発表によるとこの提携は段階的に進められます。まず2025年の秋から、チェースのクレジットカード保有者が自身のカードでコインベース口座へ入金できるようになります。 JPモルガン、ステーブルコイン事業へ参入 さらに2026年には、チェースの銀行口座とコインベースの直接連携やチェースのポイントプログラム「Ultimate Rewards」をステーブルコインであるUSDCに交換する機能が提供される予定です。このUSDCはBase上で発行されます。 コインベースはこの提携を、法定通貨から暗号資産への交換を簡素化しより多くの人々をオンチェーンに導くための重要な一歩と位置づけています。 しかし、この発表に対して業界内からは批判的な意見も出ています。ブルームバーグのETFアナリストであるエリック・バルチュナス氏はクレジットカードでの暗号資産購入に伴う手数料の高さを指摘し、個人投資家にとっては低コストのビットコインETFの方が効率的だと主張しました。 情報ソース:Coinbase

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2025/07/31BTCC取引所、2025年7月に80以上の新規現物取引ペアを上場し、取引高が35%増加!
Press Released Article ※本記事はプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。 暗号資産取引所BTCC は、現物および先物取引ペアの戦略的拡充により、取引環境のさらなる改善を達成したことを発表しました。同社は2025年7月だけで80種類以上の新規現物取引ペアを追加し、これにより現物取引ペアは300種以上、先物取引ペアは380種以上となりました。 今回の取引ペア拡充により大幅な成長が見られ、7月頭から3週間にわたる現物取引の1日平均取引高は4.5百万ドルを超え、前月比で35%上昇という著しい成長を記録しました。 今回の拡充には、SPX6900(SPX)、Pudgy Penguins(PENGU)、Movement(MOVE)、Magic Eden(ME)、Useless Coin(USELESS)、Vine Coin(VINE)、Zora(ZORA)など、人気の高いトークンが含まれており、トレンドの暗号資産へ即座にアクセスできる環境を提供するというBTCCの方針を反映しています。 これら新規上場銘柄は、すでに高い取引実績を持つ銘柄群(MANTA、XRP、BTC、ETH、SOL)を補完するものです。また先物取引においては、XRP、ETH、BTC、SOL、DOGE、PENGUが取引量の上位を占めています。 BTCCオペレーション責任者のアレックス氏は「暗号資産市場の回復に伴い、私たちは非常に力強い成長を実感しています。そうした背景から、今年第2四半期以降、現物取引の上場銘柄を急速に拡充してきました」と述べ、また「私たちが重視しているのは、今まさに話題となっている新しいトークンを、いち早くユーザーに提供することです。それにより、ユーザーが求めている取引チャンスに確実にアクセスできるようにしています。現物市場は非常にダイナミックであり、今後数カ月にわたり成長をさらに加速させるための最優先分野と位置づけています。」と今後の現物市場への期待感について言及いたしました。 今回の成長をさらに加速させるため、BTCCは「第6回人気コイン取引ウィーク」キャンペーンを開始しました。本キャンペーンでは、$SPK、$PENGU、$PUMPをはじめとする注目のトレンド銘柄に加え、その他人気トークンも取り上げられています。新規および既存ユーザーの双方を対象に、豊富な取引機会と報酬を提供する内容となっています。 この急速な取引ペア拡充は、市場の需要に応えるBTCCのスピーディーな戦略的アプローチを体現しています。現在、BTCCの取扱銘柄は、主要な暗号資産、DeFiトークン、新興アルトコインにまで広がり、現物および先物市場の両方を網羅する包括的な取引環境を提供しています。 【BTCC取引所について】 BTCC取引所は、2011年6月に設立された暗号資産取引所です。信頼性が高く、誰もが利用できる取引所を目指して、90の国と地域でサービスを提供しております。900万人以上のユーザーに利用されており、おかげさまでグローバル規模で多くの暗号資産愛好家の方々から支持を受けております。弊社はプラットフォームの安全性に特に力を入れており、取引の安定性やコールドウォレットなどはもちろん、13年間無事故で運営を続けております。 BTCC取引所は、公式HPや公式LINEアカウント等から日本語でのお問い合わせに対応しております。また、定期的に各SNSにて相場情報、暗号資産のニュース、またキャンペーン情報などを更新しています。 BTCC取引所の最新情報は、公式SNSよりご確認ください。 【BTCC取引所 プレスリリースシェアキャンペーン】 上記記事を読み、下記タスクを実施した方から抽選で毎月5名様に20USDTをプレゼントします。 タスク: 記事をXにて感想と共にシェア。 @btcc_japan をタグ付け且つハッシュタグ #BTCCニュース と共に投稿。 【BTCC公式SNS】 公式LINE:https://page.line.me/?accountId=097zvqar Twitter:https://twitter.com/btcc_japan Instagram:https://www.instagram.com/btcc_jp/ 【会社概要】 社名:BTCC取引所 設立:2011年 URL:https://www.btcc.com/ja-JP 上記プレスリリースに関するお問い合わせは、[email protected] までご連絡ください。













