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2024/05/28コインチェックの第3弾IEO、購入申し込みが13分で15億1200万円を突破
5月27日に開始されたCoincheck(コインチェック)の第3弾IEOセール、ブリリアンクリプトトークン($BRIL)の購入申し込みが13分で調達目標金額である15億1200万円を突破しました。 / BRIL、13分で調達目標金額突破!✨ \ 本日より購入申し込みを開始したブリリアンクリプトトークン $BRIL の申し込み総額が、受付開始から13分で調達目標金額の15億1200万円を突破しました。これまでに国内で実施されたIEOで過去最大金額の調達となります🔥 🔽詳細はこちら🔽… pic.twitter.com/G6ueNngOZ3 — Coincheck(コインチェック) (@coincheckjp) May 27, 2024 今回セールが行われたブリリアンクリプトトークン($BRIL)はポリゴンブロックチェーン上で発行される暗号資産であり、ブロックチェーンゲーム「Brilliantcrypto」内で使用される新規暗号資産です。 Brilliantcryptoは「Proof of Gaming」という新しいモデルを導入した、持続可能なPlay to Earnを目指したブロックチェーンゲームです。デジタル世界での宝石の獲得を目指すマイニングゲームで、ゲーム内で獲得したアイテムはNFT化することができる予定です。 $BRILのセール期間は2024年5月27日から6月10日までとなっており、コインチェックのIEOプラットフォームである「Coincheck IEO」において購入申し込みが可能です。 前回の第2弾IEOで販売されたフィナンシェトークン ($FNCT)もセール期間および上場時に盛り上がりを見せたことから、今回の$BRILにも暗号資産投資家からの注目が集まっています。 記事ソース:Coincheck プレスリリース、Brilliantcrypto Whitepaper 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2024/05/27AMBUSH®︎ WORKSHOPにて仮想通貨決済が導入|期間限定で特別Tシャツも配布
2024年5月より、AMBUSH®︎のフラッグシップストアであるAMBUSH®︎ WORKSHOPでは、仮想通貨を用いた決済が可能となりました。 #AMBUSH®︎ WORKSHOP now accepts #crypto payment. Purchase using #Ethereum, #Bitcoin and Bitcoin Cash. AMBUSH®︎ WORKSHOP 店舗限定で仮想通貨決済をスタート。Ethereum, Bitcoin, Bitcoin Cashがご利用可能です。 Available Location: AMBUSH®︎ WORKSHOP (1-22-8 Shibuya, Shibuya-ku, Tokyo) pic.twitter.com/igss0kTq9V — AMBUSH® (@ambushdesign) May 2, 2024 対応通貨にはイーサリアム、ビットコイン、ビットコインキャッシュなどが含まれており、現在はAMBUSH®︎ WORKSHOP店舗限定でのサービスですが、今後他店舗への拡大も計画されています。 このクリプト決済導入を記念して、クリプト決済で10万円(税別)以上のお買い物をされた方には、特別なTシャツが期間限定で配布されます。 キャンペーン詳細 配布条件:対象仮想通貨で10万円以上のお買い物をした方 対象店舗:AMBUSH®︎ WORKSHOP 開催期間:5月27日(月) 〜 7月末 ( Tシャツが無くなり次第キャンペーンは終了) 店舗情報 AMBUSH® WORKSHOP TEL: 03 - 6451 - 1410 住所: 東京都渋谷区渋谷 1-22-8 営業日: 月曜 - 金曜 営業時間: 11:00 - 20:00 AMBUSH® CEO VERBAL氏のコメント AMBUSH®は、2022年にWeb3の取り組みを開始し、これまでにPOW!® NFTコレクションや自社メタバース『SILVER FCTRY』をローンチして参りました。 その後もWeb3プロジェクトを継続する中で、コラボレーションやイベントを通じ、様々な国内外のWeb3コミュニティーとつながることができました。 その中で「日本ではクリプト決済が利用できる店舗が少ない」「是非AMBUSH®で導入をして欲しい」というご意見を多数いただいたこともあり、ブランド内でも検討を重ねていました。今回我々の路面店「AMBUSH® WORKSHOP」にてクリプト決済を導入したことで、さらに多くのお客様に足を運んでいただく機会となれば幸いです。 また、僕自身としては今後日本でもクリプト決済可能なショップが更に増え、便利で身近な決済手段になることに期待しています。 Web3.0 × アパレル業界 アパレル業界は、一見するとITとの連携が密接であるかのように見えますが、実際にはこの分野に対して苦手意識がある企業も少なくありません。 これは大企業にも小企業にも共通する事実で、その結果、Web2.0の時代においてはZOZOTOWN、Base、そしてStoresなどのECプラットフォームへの需要が高まりました。Web2.0時代にその恩恵を受けた企業とそうでない企業との間には大きな差があります。そのような中、アパレルブランドがWeb3技術を導入する際には、多くのハードルが存在します。 AMBUSH®の場合は、同社のCEOであるVerbal氏が以前よりWeb3に対して積極的な姿勢を示しており、Crypt Punksの購入に始まり、海外でのオフラインイベントへの参加や登壇、NFTの発行などを行ってきました。 NFTや仮想通貨、そしてそれらを支えるブロックチェーン技術に対するVerbal氏の関心は高く、今後もAMBUSH®の動向から目が離せません。 AMBUSH®公式サイト

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2024/05/27トランプ氏モチーフの仮想通貨が高騰、時価総額150位以内にランクイン
トランプ前大統領をモチーフとした仮想通貨MAGA(ティッカー:$TRUMP)の価格が急騰しています。記事執筆時の時価総額は149位となり、トップ150位以内にランクインしました。今年1月1日からの価格パフォーマンスは約+5,300%となっています。 ミームコインとしては11番目の市場規模となるMAGAは、トランプ氏が使用している選挙スローガン「Make America Great Again = MAGA」を反映した仮想通貨です。*トランプ氏や政府機関等の公式プロジェクトではありません MAGAは1%の取引手数料で運営されており、徴収された資金の一部は、米国退役軍人の支援、児童人身売買の撲滅、マーケティング資金等に充てられるとされています。 トランプ前大統領は仮想通貨に前向きな姿勢示す トランプ氏は昨日、自身のSNSプラットフォームにて、仮想通貨関連企業や同分野の産業に関して前向きかつオープンマインドであるとコメントしました。 トランプ氏はこれまで仮想通貨反対派として知られていましたが、上記のようなポジティブな発言を行うなど米大統領選立候補に向けて幅広い層からの支持獲得を狙っていることが窺えます。 バイデン大統領をモチーフとした$BODEN(ジョー・ボーデン)などのミームコインも登場し価格急騰を見せるなど、政治と関連したミームコインが注目を集めつつあり、これらのトークンは「PolitiFi」(政治 × ファイナンス)として一部では分類されています。 ミームコインの価格変動は通常の通貨と比較して激しいことが多く、市場参加者は引き続き注意が必要です。 記事ソース:Coingecko 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

DeFi
2024/05/27TONブロックチェーンのTVL、3億ドルを突破|3ヶ月で10倍成長
The Open Network(TON)ブロックチェーンのTotal Value Locked(TVL)が3億ドルを突破し、3月初旬から10倍以上の成長を遂げています。 この急成長は、分散型取引所(DEX)やリキッドステーキングプロジェクトの活況、エコシステムイニシアチブ「The Open League」によるインセンティブプログラムによって牽引されています。 例えば、「Notcoin」は、TONの大きな成長に寄与したプロジェクトです。これは、Telegram Mini Appとして作成されたバイラルクリッカーゲームであり、エアドロップへの期待から多くの新規ユーザーが参入し、100万のウォレットが新たに登録されました。 積極的にWeb3へと参入するテレグラム テレグラムは現在、積極的にWeb3へと参入しようとしています。 最近では、テザーがUSDTとXAUT(テザーゴールド)をTONブロックチェーン上で展開することを発表しましたが、これは、テレグラムのWeb3エコシステム強化の一環として行われました。 テレグラムの新しい企業戦略として、TONを中心としたWeb3参入があると見られ、今後のTON及びテレグラムの成長に注目が集まります。 情報ソース:The Block

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2024/05/27FRIENDトークン、共同創設者のBase離脱示唆で25%下落|Baseチームとの不仲が原因か
分散型ソーシャルメディアプラットフォームFriend.techの共同創設者Racer氏(@0xRacerAlt)が、Baseネットワークからの離脱を示唆するツイートをしたことで、FRIENDトークンの価格が25%下落しました。 Friend.techは、Baseネットワーク上でTwitterと連携し、ユーザーが自身と会話する権利を「Key」として売買できるプラットフォームです。 昨年8月のローンチ以来、クリプトインフルエンサーの新たなマネタイズ手段として注目を集め、同種のアプリの中で最大の規模を誇っています。 Racer氏のツイートは現在削除されており、アカウントも削除済みと表示されています。 Baseチームとの不仲が原因か Racer氏は、アカウント削除前のツイートにて、BaseとFriend.techチームの関係性の悪さについて言及していたため、Baseからの離脱理由として、Baseチームとの不仲が背景にあると推測されています。 my quick thoughts:- I love @0xRacerAlt and @friendtech- they've repeatedly innovated at the edge of what's possible on @base and showed the way for the industry- their product was incorrectly culturally labeled early on as "negatively speculative" by certain parts of the… https://t.co/m7h1cvLDJQ— Jesse Pollak (jesse.xyz) 🛡️ (@jessepollak) May 26, 2024 また、この騒動を受けて、CoinbaseでBaseを率いるJesse Pollak氏(@jessepollak)は、Friend.techチームが孤立を感じていたことを認め、Baseを離れるとしてもそれを尊重すると述べています。 今回の騒動は、Friend.techの将来性に対する懸念を生み出し、FRIENDトークンの価格に大きな影響を与えました。今後のFriend.techの動向、そしてBaseネットワークとの関係に注目が集まります。 情報ソース:The Block、CoinGecko

NFT
2024/05/27OpenSeaの「Get Based」第二弾を発表|Base NFTを販売予定
OpenSeaが展開するBase NFTの企画「Get Based」が次なる展開を発表しました。今回のNFTは、jhekub氏によって制作されたミームのPepeをモチーフにしたアート作品です。 'Get Based by Jhekub' Minting on @opensea May 28th at 9am PDT (OE on @base, .0015 Eth, 48hrs) 🧵👇https://t.co/oZF55RRpRp pic.twitter.com/feyj2N4DpU — jhekub (@jhekub) May 26, 2024 前回の提供では、Cartyisme氏によるNFTがフリーミント形式で提供され、結果的に155,450個のNFTがミントされました。ここまで多くのNFTがミントされたのは、Baseを使用した低ガス料金のフリーミントが大きな要因であると言えます。 関連:OpenSea、Base NFTの企画「Get Based」を開始 しかし、今回は異なります。次回のNFT提供は、jhekub氏のXでの記載によるとフリーミントではなく、0.0015 ETHで販売される予定です。そのため、前回の155,450点よりは少なくなることが予想できますが、どのくらいの数が購入されるのか、注目です。 次回の「Get Based」のNFT提供は、48時間限定で行われ、日本時間の5月29日午前1時にスタートする予定とアナウンスされています。 Baseを利用したアート系のNFTの販売や提供は、有名アーティストによっても行われ、大きな成功を収めています。OpenSeaの今回の企画もその一環であり、アーティストたちがBaseでNFTを発行する動きが少しづつ広がっていると感じます。 CT Analysisの方で、BaseのNFTに関するレポートを提供していますので、こちらもご覧ください。 Baseチェーン NFTアート動向レポート 記事ソース:jhekub X、Open Sea

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2024/05/26トランプ前大統領、暗号資産に好意的なコメントを投稿|かつての懐疑的な姿勢からの転換か
ドナルド・トランプ前大統領は、選挙戦を控えた中、暗号資産に関する好意的なコメントを自身のSNSプラットフォーム「Truth Social」で表明しました。この発言は、リバタリアン全国大会での演説の直前に行われました。 アメリカ大統領選挙は11月に予定されており、民主党からは現職のジョー・バイデン大統領、共和党からはドナルド・トランプ前大統領が候補者として名を連ねています。 トランプ氏の今回の発言は、暗号資産界隈からの支持を得るための戦略と見られています。 かつての懐疑的な姿勢からの転換 トランプ氏は以前、ビットコインを含む暗号資産に対して非常に懐疑的な姿勢を示しており、2021年のインタビューでは、暗号資産は厳しく規制されるべきだと主張していました。 しかし、トランプ氏を元にしたNFTトレーディング・カード「MugShot Edition」の販売成功や、暗号資産政策が大きな選挙の争点となっていることを受けて、暗号資産に対して融和的な姿勢を取るようになったと見られます。 現在、トランプ氏はビットコインやイーサリアム、ソラナなどの暗号資産で寄付を受け付けるツールを立ち上げています。 暗号資産政策は、アメリカ大統領選挙の重要な争点の1つとなっており、今後も注目が集まります。 情報ソース:Truth Social、2021年インタビュー、寄付サイト

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2024/05/26暗号資産スタートアップの資金調達額が前四半期比40%増|前四半期比での上昇は2022年Q1以来初
2024年第1四半期の暗号資産スタートアップへの資金調達額が24億ドルに達し、2023年第4四半期から40.3%増加したことが、PitchBookの最新レポートにより明らかになりました。 資金調達件数は518件となっており、こちらは44.7%増加しています。 PitchBookのアナリストは、「投資家の暗号資産に対するセンチメントが好転しつつあり、市場が大きく下落しない限り、投資の量とペースは年間を通して増加し続けると予想される」と述べています。 Eigen Labsは1億ドル、Farcasterは1億5000万ドルの資金調達を成功 第1四半期の大規模な資金調達としては、Eigen Labsが行ったa16z Cryptoからの1億ドルの資金調達が挙げられます。 また、今週にはFarcasterがParadigm主導のシリーズAラウンドで1億5000万ドルを調達しています。これにはa16z crypto、Haun Ventures、Variant、Standard Cryptoなどが名を連ねていました。 1億ドルをこえる資金調達は滅多にないことではありますが、EVMレイヤー2のPlumeがHaun Venturesが主導するシードラウンドで1000万ドルを調達するなど、数千万単位での資金調達は最近増加傾向にあります。 暗号資産市場の回復に伴い、スタートアップへの投資も活発化しています。今後も資金調達の規模拡大が予想され、Web3やDeFiなどの分野を中心に新たなプロジェクトが誕生する可能性が高まっています。 情報ソース:PitchBook

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2024/05/26Uniswap財団、2024年第1四半期財務概要を発表
分散型取引所を支えるUniswap財団は、コミュニティへの透明性を重視する取り組みの一環として、2024年3月31日までの第1四半期の未監査財務概要を公開しました。 Earlier this month, we posted our 2023 financial summary, in line with our commitment to transparency. Now, we're excited to share Uniswap Foundation's Q1 2024 financials. Read more on Mirror: https://t.co/bKRwV4lHO6 https://t.co/jlvGmuXlvc — Uniswap Foundation (@UniswapFND) May 25, 2024 3月31日時点で、財団は4,141万ドルの米ドルとステーブルコイン、73万UNIを保有しています。米ドルとステーブルコインは助成金交付と運営活動に、UNIは従業員へのトークン報酬に充てられる予定です。 これらの資金は、助成金コミットメントとインセンティブに2,577万ドル、過去の助成金支払いに294万ドル、残りの1,270万ドルは2025年末までの運営費用に充当されるとのことです。 第1四半期の助成金及び活動概要 2024年第1四半期に、財団は新たに434万ドル規模の助成金を確約しており、既に279万ドルの授与を決定しています。 活動概要としては、103万ドルの運営費を計上しています。人件費には給与、手当、税金だけでなく、弁護士費用、会計費用、技術監査費用なども含まれています。 財団は引き続き、四半期ごとに財務概要を公開していく予定とのことです。 情報ソース: Uniswap財団

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2024/05/26イーサリアム創設者のヴィタリック氏、Taikoのジェネシスブロックのpropose(提案)を実施
2024年5月25日に、イーサリアムの創設者であるVitalik Buterin氏がTaikoメインネットにおける1ブロック目のpropose(提案)を実施しました。 Vitalik proposed the first block on the Taiko mainnet, and wrote in the block: I'm excited to see that Taiko is launching as a based rollup. Ethereum benefits from L2s taking a plurality of different approaches, and I appreciate them being among the first to go in this direction.… — Wu Blockchain (@WuBlockchain) May 25, 2024 Vitalik氏は該当のブロックにおいて、以下のようなメッセージを残しています。 “I'm excited to see that Taiko is launching as a based rollup. Ethereum benefits from L2s taking a plurality of different approaches, and I appreciate them being among the first to go in this direction.” - Vitalik May 2024 (「Taikoがベースのロールアップとして発売されていることを楽しみにしています。 イーサリアムは、L2が複数のさまざまなアプローチを取っていることからの恩恵を受けており、この方向に最初に行ったことに感謝しています。」 -Vitalik 2024年5月) TaikoはEthereumのレイヤー2プロジェクトであり、先日$TKOトークンのエアドロップも発表されたことから、多くの暗号資産投資家からも注目を集めています。 記事ソース:動區動趨 BlockTempo













