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2024/04/23マウントゴックス、1.4兆円相当のビットコイン返還への取り組み強化か
マウントゴックスが90億ドル分(約1.4兆円)に相当するビットコインの返還に関する取り組みを強化していると示唆される内容が報告されています。 Bloombergの報道によると、マウントゴックスの債権者が受け取った最新情報に、返還される仮想通貨の量や返済日に関する情報が含まれていたといいます。 東京に本拠を置いていたビットコイン取引所マウントゴックスは2011年にハッキング被害を受け、その後2014年に破産。事件から12年経った昨年、米検察当局は取引所のサーバーに侵入をした容疑で2人のロシア人を告発しています。 マウントゴックス公式サイトによると、弁済の期限日は今年2024年の10月末までに設定されており、現在時価総額202兆円のビットコインにおいて、マウントゴックスによる返済が一定の売圧を生じさせる可能性があるとの見解も一部で示されています。 マウントゴックスを買収したOff the Chain CapitalのCEOは今回のようにな返済状況に関する最新情報が共有されたのは「初めてである」とし、今回の一件は良い兆候で正しい方向へ進む一歩となると述べています。 好調な値動きを続けるビットコイン 今年2月末にビットコイン価格は60,000ドルを突破し、一時74,000ドルに迫る勢いを見せました。その後、同通貨は約60,000ドル ~ 約72,000ドルの価格帯を推移し、直近では5日連続で日足ベースの陽線をつけています。 先日訪れたビットコインの半減期では、マイナーに対する報酬が6.25 BTCから3.125 BTCに減少。半減期の前後には、大きな価格下落を見せるとの予想もあったなか、比較的安定的な値動きを見せています。 記事ソース:Bloomberg

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2024/04/23Magic Eden、Runesのマーケットをリリース
NFTマーケットプレイスのMagic Edenはビットコインの新しいトークン規格「Runes」のマーケットをリリースしました。このリリースにより、ユーザーはMagic EdenのWebサイトを通じてRunesのトークンを購入、閲覧することが可能になりました。 The Garden is turning orange — You can now buy, list and view Runes on Magic Eden with our new Beta program. Today we’re introducing Runes Table View: a customizable buying experience allowing you to control lot sizes and price selection. Filter by price and size, find the right… pic.twitter.com/CXuA0XorLB — Magic Eden 🪄 (@MagicEden) April 22, 2024 具体的には、Runesの専用ページから「Select a Rune」をクリックすると、Runesトークンのリストが出てきます。その中から選択することができます。 現段階では基本的な売買機能のみが提供されていますが、Swap機能もページ上に見受けられるため、近い将来のリリースされることが予想されます。Runesはビットコインベースのトークンであるため、イーサリアムやソラナなど他のブロックチェーンに慣れているユーザーは、ウォレットの操作や扱うウォレットが間違えがないか、注意が必要です。 さらに、Magic Edenは自社のウォレットもRunesに対応すると発表しています。 関連:Magic EdenウォレットがRunesサポートを発表 Magic Edenは、Ordinalに対応したことで大きくボリュームを伸ばしました。今回のRunes対応で、Magic Edenにどのような影響があるのか、注目です。 Runesに関しては、CT Analysisでレポート配信していますので、こちらも併せてご覧ください。 BRC-20の問題点を解決する新しいBitcoin FTプロトコル『Runes Protocol』とは 記事ソース:Magic Eden X 免責事項 ・本記事は情報提供のために作成されたものであり、暗号資産や証券その他の金融商品の売買や引受けを勧誘する目的で使用されたり、あるいはそうした取引の勧誘とみなされたり、証券その他の金融商品に関する助言や推奨を構成したりすべきものではありません。 ・本記事に掲載された情報や意見は、当社が信頼できると判断した情報源から入手しておりますが、その正確性、完全性、目的適合性、最新性、真実性等を保証するものではありません。 ・本記事上に掲載又は記載された一切の情報に起因し又は関連して生じた損害又は損失について、当社、筆者、その他の全ての関係者は一切の責任を負いません。暗号資産にはハッキングやその他リスクが伴いますので、ご自身で十分な調査を行った上でのご利用を推奨します。(その他の免責事項はこちら)

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2024/04/22Magic EdenウォレットがRunesサポートを発表
NFTマーケットプレイスのMagic EdenのウォレットがRunesをサポートすることを発表しました。このアップデートにより、Runesに関するミント、表示、トラッキングについて記載されています。 Runes are LIVE in Magic Eden Wallet! Mint, view and track your Runes. If it doesn't seem enabled for you, please wait as we fully roll this out over the next day Download ME Wallet here and don’t miss a beat: https://t.co/JbFZSxIaWf pic.twitter.com/e7YOFFUXyB — Magic Eden 🪄 (@MagicEden) April 20, 2024 Magic Edenによる公式の発表では、Runesの対応が既に行われているように言及されていますが、完全に有効化されるまでにはまだ数日かかる場合があるとのことです。ユーザーには完全に展開されるまで少しの間待つ必要がある可能性があります。 Magic EdenのウォレットはChromeの拡張機能として利用可能で、これまでにもウォレット内限定でミントできるNFTを提供してきました。Runesの統合により、Magic Edenはその機能性をさらに拡張し、ユーザーにとってより魅力的なプラットフォームになることが期待されます。 関連:Magic Edenウォレットユーザー限定、コラボのClaynosaurz NFTをフリードロップ また、4月23日にMagic Edenは、Runesのプラットフォームをリリース予定となっています。 April 23rd. The simplest and most intuitive Runes platform. The future of BTC is on Magic Eden. pic.twitter.com/BFPdmAKnHd — Magic Eden 🪄 (@MagicEden) April 18, 2024 現在、注目されているRunesがどこまで市場を作っていくのか、気になるところです。Runesに関しては、CT Analysisでレポート配信していますので、こちらも併せてご覧ください。 BRC-20の問題点を解決する新しいBitcoin FTプロトコル『Runes Protocol』とは 記事ソース:Magic Eden X

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2024/04/20レイヤー1「Ton」にUSDTが対応|約100億円のインセンティブプログラムも実施
Telegram発のレイヤー1ブロックチェーンTon (The Open Network) にTether社が手掛けるステーブルコイン$USDTが新たに対応します。 関連:テレグラム発のTONチェーン特化型スマホが登場|価格は99ドル Tether Tokens (USD₮ and XAU₮) Launch on The Open Network (TON) @ton_blockchainhttps://t.co/TwYhMeHAZ5 — Tether (@Tether_to) April 19, 2024 Tonはこれを受け新たに1100万$TON(現在価格約104億円)のUSDTインセンティブプログラムの実施を決定。 全体の約半分に相当する500万$TONは、Telegramで作成されたTonネットワーク上のウォレットでUSDTを購入または入金したユーザーに対する利回りとして配布されます。さらに、500万$TONは、現在Ton上のトップDEXであるSton.fiとDedustの$USDT/$TONペアの流動性プールにおけるリワードのブーストに充てられます。 また、残りの120万$TONは2024年6月までの限定期間でOKXやBybit、Kucoinなどの仮想通貨取引所からの$TONの出金手数料の負担に充てられ、対象ユーザーは無料でTonネットワーク上へ資産を引き出すことが可能となります。 Tonではステーブルコインのネイティブな展開はこれまで行われておらず、ユーザーがTonネットワーク上で米ドルにペッグ状態(またはそれに近い状態)で資産を保有するには、クロスチェーンプロジェクトOrbit Chainを活用したブリッジにてEthereumチェーン上からUSDTをJUSDTに、USDCをJUSDCに通貨を交換する方法が存在しました。 今回新たにUSDTがTonネイティブに対応されることで、従来以上にTonエコシステムの安定、成長が見込まれます。 記事ソース:Ton

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2024/04/19モジュール型ブロックチェーンプロジェクト「Avail」、エアドロップを発表
Availが$AVAILトークンのエアドロップを発表しました。今回のエアドロップでは6億枚の$AVAILが割り当てられます。 Avail’s Unification Drop is here.https://t.co/22JPYdYSQJ Note: This is the only link officially associated with the Unification Drop. pic.twitter.com/I2bxOC44KI — Avail (@AvailProject) April 18, 2024 エアドロップの配布対象は下記となっています。 ブロックチェーンエコシステムに貢献した開発者 インセンティブテストネットの貢献者 ロールアップユーザー Polygon ステーカー コミュニティ貢献者 主に開発者が対象となった1つ目の条件では、BitcoinやEthereum、SolanaなどあらゆるブロックチェーンエコシステムにおいてGithubを通じて独自の貢献を果たした115のユーザーに9,000万 $AVAILが配布されます。 インセンティブテストネットユーザーを対象とした割当では、Availが以前実施していたバリデーター、ライトクライアントオペレーター等としてネットワークの検証に協力しポイントを獲得するイベント (Clash of Nodes) に参加したユーザーに4億9,500万枚の$AVAILが配布されます。 上記以外にも、2024年3月31日時点で一定の基準を満たすArbitrum、Optimism、Polygon zkEVM、StarkNet、zkSync Eraを利用したユーザーに3億8,000万枚、同じく2024年3月31日時点でPolygonでステーキングを行っていたユーザーに7,000万枚、コミュニティ貢献者に1,050万枚の$AVAILが配布予定です。 トークンの請求は2024年5月5日(日) 08:59までとなっており、Avail DA がメインネット上で起動されるときに配布が実施予定となっています。 公開情報でこれまでに2,700万ドルの資金調達を実施しているAvailは、元々Polygonで開発が開始され、2023年3月に独立が発表。以降はPolygonの共同創業者が中心となって開発が進められるデータの可用性に焦点を当てたモジュラー型ブロックチェーンプロジェクトです。 さまざまなロールアップやアプリチェーンの土台となり、スケーラブルな方法でデータの可用性を確保できるAvailは、NPoSでPolkadotをベースにしたBABE・GRANDPAというコンセンサスメカニズムを採用しています。また、多項式コミットメントスキームの1つでもあるKZGコミットメントという仕組みを採用しデータが改ざん不可能なものであるという点を証明する等の特徴を持ちます。 同じDAレイヤーの競合として名が挙がるCelestiaの$TIAトークンは現在時価総額ランキングで第55位にランクインしています。 モジュラー型ブロックチェーンは今年のWeb3市場のテーマとして掲げられることも多く、今後もAvailの動向に注目が集まります。 記事ソース:Avail

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2024/04/19FarawayがYuga Labsのゲームタイトルを買収
Farawayが、Yuga Labsのゲームである「HV-MTL」と「Legends of the Mara」を買収したことが発表されました。これまで「Dookey Dash: Unclogged」や「Legends of the Mara: Rise」などの開発に携わってきたFarawayは、今回の買収でこのIPをより高み引き上げることを目指しています。 Big news to share: Faraway is acquiring HV-MTL and Legends of the Mara. We’re incredibly excited to take this IP to new heights by building on the strong foundation that Yuga has created. That starts by rewarding the community. Keep an eye on your metadata today. As a first… pic.twitter.com/QtQ2JQUzWw — Faraway (@farawaygg) April 17, 2024 具体的にFarawayは、これらのゲームにおけるNFTの実用性を高めるとともに、新たなポイントシステムの導入を予定しています。 [caption id="attachment_111620" align="aligncenter" width="1439"] 画像引用元:Magic Eden[/caption] 対象のNFTとして、既に「HV-MTL」と「Otherside Koda」のNFT属性にポイント項目が追加されたことが確認されています。 この買収により、Yuga LabsのCo-FounderのGarga氏は、Yuga のゲームへの焦点が 3D Otherside に明確に向けられていることを確認するための 1 つのステップと述べていました。Yuga Labsは、Othersideの開発に焦点を絞っていくことが伺えます。 この買収は、ゲームとNFTを組み合わせたエンターテイメントがどのように進化していくか、その一端を示している可能性があります。Farawayの今後の動向とこれらのゲームがどのように変わっていくのか、注目です。 記事ソース:Faraway X

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2024/04/18バイナンス、新ローンチプラットフォームを公開|BounceBitが第1弾に
大手仮想通貨取引所Binance(バイナンス)が新しいトークンローンチプラットフォーム「Binance Megadrop(メガドロップ)」を発表しました。 Introducing Megadrop, #Binance's first-of-its-kind token launch platform blending the best of Launchpool, Web3, and Airdrop elements. Unlock exclusive early access to upcoming tokens and seize one-of-a-kind airdrop opportunities! Learn more 👇 — Binance (@binance) April 18, 2024 ユーザーはBinanceの基軸通貨である$BNBの預け入れやWeb3ウォレット経由でのタスクの完遂によりBinanceに上場する前にリストされるプロジェクトの報酬にアクセス可能です。 Binance Megadropにリストされる第1弾のプロジェクトはビットコインのリステーキングチェーンを提供する「BounceBit ($BB) 」で、最大供給量の8%がMegadropの報酬として充てられます。 Megadropでのスコア基準では、下記の3つの要素があります。 BNBのロック Web3クエスト乗数 Web3クエストボーナス BNBのロックでは預け入れた$BNBの量と期間が計測されスコアが決定します。また、指定されたクエストに完了することでWeb3クエスト乗数とWeb3クエストボーナスが得られます。最終的な総合スコアは「(BNBのロックによるスコア× Web3クエスト乗数)+ Web3クエストボーナス」の計算式で定められます。 今回、Megadropで取り扱われるBounceBitの$BBトークンは、ステーキングやガス料金、ガバナンス、BounceBit上のdAppsの基盤通貨としてのユーティリティを保有。 今年2月に$WBTCや$USDTなどの資金をロックすることでポイントが得られる「BounceBit Water Margin Event」を開始したBounceBitは、これまでに5億ドル以上(約772億円)のTVL (Total Lock Valued) を獲得しています。 記事ソース:Binance

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2024/04/18ワールドコインが独自のL2ブロックチェーン『World Chain』を発表
Worldcoinは、新たなレイヤー2ブロックチェーン「World Chain」の立ち上げを発表しました。 Introducing World Chain, a new blockchain designed for humans ⚪️ pic.twitter.com/qNb7S3vqut — Worldcoin (@worldcoin) April 17, 2024 World Chainは、Worldcoinプロトコルの成長とより広範な Ethereumコミュニティの10億人以上のユーザー獲得を目指して設計されています。 World Chainの特徴 World ID認証ユーザーはトランザクションが優先(一部ガス代無料) 手数料の支払いとしてETHとWLDが利用可能 日常生活に役立つDeFiやID分野のアプリケーションを中心としたエコシステムを構築 パーミッションレス、オープンソース、最終的にはコミュニティによって自治されることを目指す Ethereumのレイヤー2として設計され、Superchainエコシステムによりスケーラビリティを目指す World Chainの立ち上げには、Worldcoinが新規ユーザー獲得に伴う効率化を図っています。上記で挙げたように、人間として認証されたユーザー(虹彩スキャンをしてWorldIDを獲得した人)は優先的なブロックスペースが与えられ、ガス代が無料になる点は、新規ユーザーの獲得や既存ユーザーへの継続的な利用が期待されます。 World Coinについて World CoinはOpenAIのCEOであるSam Altman氏が共同創設者であり、同プロジェクトの目的は、虹彩スキャンで人間であることを証明した人々にWorld IDを割り当てることです。また、登録者にはWLDトークンの形で暗号資産が付与されます。すでに虹彩スキャンを通して500万人のユーザーを獲得しています。 World Chainは新規ユーザーの継続的な参加を可能にし、既存ユーザーにはより高速で安価、そして信頼性の高いトランザクションを提供することを目指しており、今夏にリリースが予定されています。 記事ソース:Worldcoin [no_toc]

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2024/04/18ラグナロクのIPを活用したゲームがRoninでリリース予定
「ラグナロク: モンスター ワールド」というゲームが、Roninにて今年のQ3にリリース予定ということが発表されました。 BREAKING: RAGNAROK: MONSTER WORLD IS COMING TO RONIN Today is a glorious day. Welcome to the family, @ragmonnft ⚔️ Ragnarok is more than a game: it’s one of the most iconic gaming universes in the world. It’s a billion-dollar transmedia IP that has amassed over 68 million… pic.twitter.com/jcAoDAaVyg — Ronin (@Ronin_Network) April 17, 2024 このゲームは、長年にわたり多くのプレイヤーに愛されているラグナロクのIPを基にしており、タワーディフェンスとモンスター収集のゲームプレイが特徴と言われています。 「ラグナロク: モンスター ワールド」は、プレイヤーが「ラグモン」を収集し、それらを使って対戦相手と戦うことができるシステムを採用するとのことです。また、ギルドを作成することもできるようになり、ゲーム内の土地を占領するギルドベースのモードも楽しめる予定です。 ラグナロクは、古くから存在するゲームであり、ラグナロクオンラインが最も有名なタイトルの1つです。魅力的な世界観でプレイヤーを魅了してきました。今回の「ラグナロク: モンスター ワールド」は、ラグナロクのIPを活用して、新たな形でファンに提供することになります。 今回のRoninでのリリースにより、「ラグナロク: モンスター ワールド」は新旧のファンを繋ぐ架け橋となる可能性が期待できます。 Roninに関しては、CT Analysisでレポート配信していますので、ご確認ください。 ゲーム特化型ブロックチェーン Ronin 解説レポート 記事ソース:Ronin X

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2024/04/18ビットコイン急落、60,000ドル下回る
ビットコインが1日で約,4000ドルの下落を記録し、1BTC = 60,000ドルを一時下回りました。 この急激な価格変動は、デリバティブ市場においても大きな影響を与えています。24時間の間に清算されたビットコインのデリバティブポジションは合計で1.05億ドルに上り、その大部分がロングポジションであったことから、市場が価格上昇の予想に傾いていたことが窺えます。 まもなく到来するとされるビットコイン半減期では、マイナーに対する報酬が6.25 BTCから3.15 BTCに減少します。 マイニング企業への影響が懸念されるなか、ナスダック上場企業のマラソンデジタルの株価は直近1ヶ月で22.8%下落。一方で1年単位では21%の上昇を記録しています。 同社の最新報告によると、2024年3月31日時点での1日あたりの平均ビットコイン生産量は28.8 BTCとなっています。 引き続き半減期とそれに伴う市場に変化に注目が集まります。 記事ソース:coinglass、ir.mara.com












