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2018/06/08【プレスリリース】仮想通貨ウォレットアプリ「Wei Wallet」を展開する株式会社Popshoot、サッカーW杯の試合結果の予想に応じてイーサリアムを獲得できるアプリ「11Q」を近日リリース!
株式会社Popshoot (代表取締役社長:大山敏浩、以下、弊社)は、先日リリースした仮想通貨イーサリアムをスマートフォン上で管理できるウォレットアプリ『Wei Wallet(ウェイウォレット)』におけるプロモーションの一貫として、近日開催されるサッカーワールドカップの試合結果予想の正答に応じてイーサリアムを獲得できるアプリ『11Q(イレブンキュー)』(*iOS版)を近日リリース致します。 サッカーワールドカップ試合結果予想アプリ『11Q(イレブンキュー)』について サッカーワールドカップ試合結果予想アプリ『11Q』は、2018年6月15日より開催されるサッカーワールドカップにおける各試合ごとの勝敗、また得点を予測し、その正答に応じて仮想通貨イーサリアムを獲得できる期間限定アプリです。 各試合における勝敗、また得失点の予想は試合の開始時間24時間前より行え、試合開始1時間前までは自由に予想の変更を行うことが可能です。 仮想通貨ウォレットアプリ『Wei Wallet』と『11Q』の連携について 先日リリースした仮想通貨イーサリアムをスマートフォンで管理できるウォレットアプリ『Wei Wallet』は仮想通貨イーサリアムを安全に保管・管理し、DApps(Decentralized Apllications: 分散型アプリケーション)など、イーサリアムを利用したアプリケーションにスムーズに接続することを主な目的に置いたプロダクトです。 しかし、未だ仮想通貨(イーサリアム)は一般的に馴染み深いものではなく、日常生活で実際に関わる機会があまりないのが実情です。 そのため、まずは『11Q』を通して、仮想通貨イーサリアムとはよく耳にするビットコインと何が違うのか、そもそもイーサリアムとはいったい何なのかに関して少しでも知るきっかけとなることを願っております。 また、『11Q』を使ってサッカーワールドカップの勝敗予想をするという身近な出来事を通し、イーサリアムを実際に『Wei Wallet』で保有してみる、言い換えれば仮想通貨を自分で管理するという経験をすることにより、イーサリアム/仮想通貨を今までより身近な存在へと導けると信じています。 弊社では、今回の『11Q』を始め、今後もイーサリアムのエコシステムを構築していくエバンジェリストとしての自覚を持ち、周辺領域の新規サービス開発を進めて参ります。 各種お問い合わせ 会社概要 会社名 : 株式会社Popshoot ( http://popshoot.co.jp ) 代表者 : 大山敏浩 設立 : 2015年10月15日 事業内容 : スマートフォンアプリの開発・運営 所在地 : 〒106-0032 東京都港区六本木7-3-12 六本木インターナショナルビル5B 11Q(イレブンキュー)アプリ概要 11Q(イレブンキュー)リリース日:近日公開予定 価格:無料 対応機種:iOSのみ アプリ機能:サッカーワールドカップの試合結果予想

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2018/06/07【プレスリリース】Everusの世界進出の第一歩は韓国!
Sponsored by Alibabacoin Foundation マレーシアのブロックチェーン技術の企業であるEverus Technologies Sdn. Bhd. は東南アジアを拠点としていますがこれは大きな夢を描いていないというわけではありません。CEOであるSrinivas Oddatiによって先導され、Everusは投資家に対するサービスの適用範囲をアジアだけでなく世界中の各国に広げています。比較的新たに発行されたトークンであるので、投資家は早期に参入することができ、またEverusが流れを掴むに応じて潜在的に大きな利益を上げることのできる独特な機会を手にすることも可能となります。 Everusはイーサリアムのブロックチェーンインフラによって提供されるERC-20トークンであるEVRという独自の仮想通貨を持ちます。取引は、C-CEX、Kuna、LocalBitcoinCashなどの取引所で行うことができ、全体の供給量である10億枚のうち1億4000万枚が流通しています。 世界進出の最初のステップは韓国市場になります;Everusでは現在、2018年の後半にソウルで行われるイベントをホストすることを計画しています。この韓国市場への進出は、仮想通貨に関する認識が高まっている中の俊敏な動きとなりますが、世界には多くの懸念が残ります。 しかしながら、韓国市場は世界で最も成熟している市場の一つとして認識されており、韓国ウォンは、米ドル、日本円に続き現在ビットコインに対して三番目に多く取引がなされている法定通貨です。 会社としての最も野心的な計画は、ユーザーにEverusのエコシステムや、連携するその他すべての製品やサービスに対するアクセス権を付与する、仮想通貨のデビッドカードを導入することです。Everusのエコシステム内の商人はEverusのERC-20トークンであるEVRを受け入れます。 これはイーサリアムのブロックチェーンによって提供されるボーダーレスな通貨で、現在4つの取引所で手に入れることができ、これにより誰もがEverusにアクセスすることができるようになります。カードはEVRを自動的に法定通貨の価値へと換算し、商人は仮想通貨の価格の変動による影響を受けることはありません。 このようなカードを導入することはEVRに対して更なるユーザビリティを将来的に提供し、結果としてトークンに対する需要を引き上げることを目的としてデザインされています。この需要の増加により取引所におけるEVRの取引高が増加し価格が上昇し、投資家やユーザーに対してより多くの価値をもたらします。 これは、商人がEVRをプロダクトやサービスに対しての受け入れをすることをシンプルにするようデザインがなされたシステムであるEverMOとも関連しています。APIの統合はシームレスで承認がEVRを受け入れるための唯一必要なものとなります。顧客に関して、彼らが必要なことは独特なQRコードを自身のスマートフォンで読み取るだけでプロダクトやサービスに対する支払いを行うことができます。 Everusは既にアメリカのベースに接触しており、500,000以上のEVRを決済の手段として受け入れる商人やアウトレットからなるネットワークを形成することを計画しています。これは始まりに過ぎず、間もなくより多くの商人がEVRを受け入れ、Everusの世界的なエコシステムに参加していきます。 Everusが世界で最もダイナミックなブロックチェーン企業としての地位を確立することができるかは依然としてわかりませんが、仮想通貨の勢いや利便性が向上されれば、取引高の増加がそのトークンのポテンシャルを語ってくれるでしょう。 お問い合わせはこちら:[email protected] より詳細な情報はこちら: www.everus.org ソーシャルメディアのフォローもお待ちしています: Facebook: https://www.facebook.com/everusworld/ Twitter: https://twitter.com/everusworld Instagram: https://www.instagram.com/everusworld/ LinkedIn: https://www.linkedin.com/company/13359278/

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2018/06/01【プレスリリース】Ethereum系プロダクト開発の第一弾として仮想通貨ウォレットアプリ『Wei Wallet』を正式リリース!
株式会社Popshoot (代表取締役社長:大山敏浩、以下、弊社)は、仮想通貨イーサリアムをスマートフォンで管理できるウォレットアプリ『Wei Wallet (ウェイウォレット)』(*iOS版)正式版1.0.0のリリースを2018年05月28日(月)より開始致しました。 Wei Walletはもっともシンプルなイーサリアムウォレットを目指し、初めて仮想通貨のウォレットを手に取る方にも使いやすいモバイルアプリとなっております。 Wei Wallet iOS公式アプリのダウンロード https://itunes.apple.com/jp/app/wei-wallet/id1376979142 (*Android版は近日配布予定) Wei Walletの概要 Wei Walletは「イーサリアムをもっともシンプルに、そして安全に持つ」ことにこだわり設計・開発を行っております。 インストールをしたウォレットには少額のイーサリアムをプレゼントしており、まだイーサリアムを持ったことがない方もWei Walletを使うことではじめてのイーサリアムを持つことができます。 また、処理等における透明性&安全性の向上を図るために、Wei WalletのOSS化(オープンソース化)を行いました。(https://github.com/popshootjapan/WeiWallet-iOS) Wei Walletの使い方はこちらの動画をご覧ください。(https://youtu.be/PuYoPaBQiKk) Wei Wallet開発に至った経緯 いわゆるWebをベースとしたイーサリアム専用の仮想通貨ウォレットは、以前よりMetamaskやMyEtherWallet(MEW)などの海外サービス提供者により開発が行われていました。 そんな中、ビットコインやイーサリアムをはじめとした仮想通貨が普及するにつれ、セキュリティー対策や実社会における通貨としての利用のため、仮想通貨をスマートフォンなどのモバイル型において個人が管理することの重要性が高まってきました。 その様な仮想通貨市場全体の需要に対して、Wei Walletこそが期待に対する答えになると信じ、開発を進めて参りました。 Wei Walletが目指すものと今後の展開 今後はiOS版をより良いプロダクトとするための改善とAndroid版のリリースに向けた開発を進めてまいります。 また、DApps(Decentralized Applications: 分散型アプリケーション)などイーサリアムを使用したアプリケーションに、世界中の人々がアクセスする未来において、Wei Walletはユーザーとそれらのサービスとをスムーズに繋げることを目指し、周辺領域の新規サービスの開発も進めております。 会社概要 会社名 : 株式会社Popshoot ( http://popshoot.co.jp ) 代表者 : 大山敏浩 設立 : 2015年10月15日 事業内容 : スマートフォンアプリの開発・運営 所在地 : 〒106-0032 東京都港区六本木7-3-12 六本木インターナショナルビル5B Wei Walletアプリ概要 Wei Walletリリース日: 2018年5月28日 (月) 対応仮想通貨: イーサリアム 価格: 無料 対応機種: iOS11.0以降(*Android版は近日リリース予定) アプリ機能: 仮想通貨イーサリアムの入金、出金またウォレットとしての管理 アプリインストール: https://itunes.apple.com/jp/app/wei-wallet/id1376979142 公式サイトURL: https://wei.tokyo GitHub URL: https://github.com/popshootjapan/WeiWallet-iOS 今後の予定などについては順次プレスリリース等でお知らせ致します。 ※ロゴをご使用の際には下記URLよりガイドラインをご参照ください。

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2018/05/31【プレスリリース】アリババコイン財団がマルチクリプトウォレットダウンロードで100ABBCをプレゼント
Sponsored by Alibabacoin Foundation アリババコイン(ABBC)財団は、6月15日に「マルチクリプトHDウォレット」をリリースします。 リリース記念として、キャンペーン期間内(6/15~7/14)に当ウォレットをダウンロードした先着5000名様に100ABBCをプレゼントいたします。 このイベントはサポーターの皆様からの応援にお応えするもので、合計で5000万ABBCがプレゼントされます。我々ABBC財団は当イベントを通してコミュニティをより拡大していきたいと望んでいます。 今回のキャンペーンはABBC財団によるマルチカレンシーウォレットのローンチを記念するものです。仮想通貨に興味があり、仮想通貨の明るい未来を信じている方であれば誰でも参加できます。 当キャンペーンは他のエアドロップと異なり、無料のマルチクリプトHDウォレットをダウンロードするだけで100ABBCを獲得できます。このイベントはただ我々のウォレットの良さを知ってもらうためだけでなく、より多くの人に仮想通貨市場に興味を持っていただく機会でもあります。 アリババコインマルチクリプトウォレットはABBC、Bitcoin、Ethereum、Dash、Litecoin、Qtum、Bitcoin CashやZcashなど10種類以上の通貨に対応しています。 当ウォレットでは、用途に応じて通貨同士を両替することができます 。また、今後のアップデートを通して顔認証機能、PINコード取引認証、仮想通貨トレーディング、オンラインショッピングや電子決済機能などを搭載する予定です。 アリババマルチクリプトウォレットを使えば、保有している通貨の種類や残高を一目で確認できます。 また、両替ボタンを押すだけで通貨を別の通貨に両替することができます。顔認証機能搭載のため、PINコードを管理する手間なくセキュリティを保つことができます。これらの機能は全てブロックチェーン技術を用いたものですので、個人情報の漏えいなども完璧に防ぐことができます。 キャンペーンに関する 情報はこちら: www.abbcfoundation.com

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2018/05/30【プレスリリース】テックテク(英名: techtec)とPrimas(中名: 奇点)、戦略的提携について合意
株式会社techtecとPrimas Lab Foundation Ltd. は、ブロックチェーン上に構築する汎用性のあるプロトコル層の開発や最新のブロックチェーン技術を用いたサービス展開についての検討を重ね、2018年5月20日に戦略的提携について合意。 株式会社techtecとPrimas Lab Foundation Ltd. は、ブロックチェーン上に構築する汎用性のあるプロトコル層の開発や最新のブロックチェーン技術を用いたサービス展開についての検討を重ね、2018年5月20日に戦略的提携について合意。 株式会社techtec(本社:東京都墨田区、代表取締役:田上 智裕)、Primas Lab Foundation Ltd. (本社:3 Shenton Way #14-05, Shenton House, SINGAPORE)は、ブロックチェーン上に構築する汎用性のあるプロトコル層の開発や最新のブロックチェーン技術を用いたサービス展開についての検討を重ね、2018年5月20日に戦略的提携について合意いたしましたのでお知らせします。 【techtecについて】 techtecでは、「分散社会における個人の最大化」というミッションの元、ライターとメディアのマッチングプラットフォーム「techtec」の運営を行っています。 個人にフォーカスした分散型の時代には、従来の「メディア→ライター」という一方向型のコンテンツ作成方式では価値を生み出すことができなくなり、ライターが書きたいと思ったコンテンツにこそ高い価値が発生するようになると考えています。 techtecでは、ライターの「こんなコンテンツ書きたい」を可視化することで、ライターがメディアを選ぶ時代の到来を加速させます。techtecを経由してコンテンツが作成されていくことにより、暗号通貨・ブロックチェーン業界の不透明性を解消していくことを目指しています。 また、今後は社内にBlockchain Labを設立し、分散型コンテンツプロトコルの開発も行っていく予定です。 techtec Website 【Primasについて】 Primasは、「Restoring health to the internet」というミッションの元、ブロックチェーンの技術を用いてDecentralized Trust Content Protocol(分散型トラストコンテンツプロトコル)を開発し、オープン、コネクテッドかつ高品質のウェブコンテンツが集まるエコシステムを構築することを目標としています。 DTCPは多様なアプリケーション間の情報交換の標準を定義し、コンテンツの生産、流通と仲介、検索とリコメンデーション、そして広告といったコンテンツ業界全体が利用できます。 DTCPはデジタルコンテンツのメタデータを標準化し、ブロックチェーンの技術を利用して一つ一つのコンテンツに改ざんできないデジタルDNAを付与することで、メタデータの信頼性(投稿日時や作者の身分など) を保証します。 また、初めてDTCPを利用した分散型コンテンツプラットフォームPrimas Dappも開発し、多言語(日英中)Closed β版を2018年1月からリリースしました。Dappは、インセンティブの仕組みを通して高品質なコンテンツを生み出し流通させ、そして社会化レコメンドを通して利用者がパーソナリティのある高品質なコンテンツを発見できるエコシステムを目指しています。 なお、従来のインターネットアプリケーションはDTCPやその他のPrimasの機能を利用できるよう、API等を通して機能開放する予定です。 Primas Website 【戦略的提携の背景】 昨今のインターネットは、玉石混交の情報が飛び交っており、信頼性のある情報にいち早く辿り着けることが課題となっています。また、PV/UUだけが重要視され、コンテンツ の良否と価値の判断基準になっていることで、質の悪いコンテンツが大量に生産されていることも一つの社会問題になっています。このような状況下でtechtec、Primasは、お互いのミッションを尊重し合い、ブロックチェーンの技術を活用し、日本におけるより高品質なコンテンツや情報が提供できるインターネット基盤を再構築することを実現していきたいと考えています。 今回の合意書締結は、両社が誠意を持って協議を積み重ねた結果が反映されたものであります。今後の1年間の締結期間で、両社は長期的なパートナー関係の発展を目指しながら、お互いの自主性を尊重し、対等かつ良好な関係を深めていくことについて合意いたしました。 【主な提携内容】 1. techtec認定ライターとPrimas Dappsのコンテンツライターおよびコンテンツの相互導入 techtec認定ライターの書くコンテンツや文章を、Primas Dappまたは今後DTCPを利用する予定のプラットフォームに投稿することで、PrimasのDTCPによりコンテンツがブロックチェーンに記録され改ざんが困難となり、強いてはライターの著作権を保護することも可能となります。また、事前にtechtec認定ライターの条件をクリアすれば、Primas Dappのライターもtechtecの仲介でメディアからの執筆依頼を受けられるなど、幅広く検討してまいります。 2. 両社によるPR活動・イベントの共催 現状コンテンツ業界が抱える課題を解決する需要とそれに伴う期待が高まる中、ブロックチェーンのみならず、多種多様な技術を用いている会社、政府、教育機関の力を集結し、コンテンツ業界の基本構造を抜本的に改革することを目指し、今後は様々なテーマを積極的に多方面に向けて発信してまいります。 3. デジタルコンテンツのプロトコルの普及活動 コンテンツないしデジタル情報の世界において、未だに標準となるものが存在しない現在、PrimasはDTCPを先駆けとして世の中に送り出しました。今後techtecとPrimasはDTCPを含むブロックチェーンの大規模応用の可能性について共に検討し、必要に応じてお互いの知見を共有し合いより優れたプロトコルを創成し、これを普及いたします。

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2018/05/29【プレスリリース】仮想通貨の情報が一目瞭然!仮想通貨・取引所を横断比較できるサービス「CoinHack(コインハック)」が新機能を正式発表!
掲載されている仮想通貨は1520種類を超え、取引所の情報も充実。仮想通貨の検索はCoinHack(コインハック) OneBox株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:伊藤直樹)は、2018年5月16日に直近1ヶ月の開発進捗が反映されたランキング、デモトレード、ウィジェットの3機能を新たにCoinHack(コインハック)https://coinhack.jp/ にて提供を始めたことをお知らせします。 CoinHack(コインハック)について CoinHack(コインハック)は、2017年10月に仮想通貨の情報を扱うニュースメディアとしてサービスをリリースしました。それ以降、仮想通貨・取引所の比較機能を増やし、国内の仮想通貨情報を充実させてきました。仮想通貨初心者から投資家の方まで満足できるサービスを展開し、今後も更に機能を追加していきます。 【サービスURL】 https://coinhack.jp CoinHack(コインハック)の機能 1.仮想通貨の比較機能 時価総額、24時間の価格の上下、githubの開発進捗をランキング化し、毎日変動のある仮想通貨の情報を得ることが可能です。また1520種類以上にも及ぶ仮想通貨の取扱取引所・基本情報・Wiki・開発状況という詳細情報も掲載されています。(2018年5月現在) CoinHackの仮想通貨一覧はこちら 2.仮想通貨取引所の比較機能 国内の仮想通貨取引所を中心に、取扱通貨・基本情報・通貨ペア・Wiki・取引量をまとめているため、複数のサイトを見ながら比較するという手間がありません。また、通常のニュースサイトでは見れない価格推移のグラフを、リアルタイムで閲覧することが出来ます。 CoinHackの取引所一覧はこちら 3.アービトラージ機能(国内上場通貨) CoinHack(コインハック)では、同じ通貨でも取引所の価格の違いで利益を得る「アービトラージ(裁定取引)」の情報を確認することが可能です(2018年5月現在、国内取引所のみの掲載)。取引所を常に確認する手間や、売却までに価格変動リスクを解消できるツールとなっております。 4.デモトレード機能 デモトレード機能は2018年5月16日に公開された新しいサービスで、実際の取引が不安な方や取引手順を学びたい方を対象としています。1000万円の資金を元手に仮想通貨のデモトレードを行い、本当の取引のような経験を提供しています。無料で使用できますので、気軽にご利用ください。 5.ウィジェット機能 CoinHack(コインハック)が提供している国内・国外の仮想通貨取引所におけるビットコインやアルトコインのリアルタイムの価格チャートを埋め込み型ウィジェットとして無料でご利用できます。この新機能によって、サイトでリアルタイムの価格を表示させることが可能になります。 CoinHackのウィジェット機能はこちら 6.仮想通貨ニュース 仮想通貨に関する多くの疑問を解消し、読者の方々の興味を引くような内容となっています。仮想通貨の最新の情報も記事にしていますので、日常的にお使いいただけます。また初心者の方でも安心して読めるように口座開設の仕方など仮想通貨の第一歩となる記事も配信しています。 会社概要 社名:OneBox株式会社 会社HP:http://1-box.co.jp 代表者:伊藤直樹 所在地:東京都渋谷区南平台13-15 LUMBER ONE南平台ビル ANNEX 1F 事業内容:CoinHack(コインハック)の運営 お問い合わせ OneBox株式会社 広報 [email protected]

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2018/05/28【プレスリリース】次世代ブロックチェーン・プロジェクト IOST アプリケーション研究開発チーム 「Theseus(テセウス)」 設立を正式発表!
次世代ブロックチェーン・プロジェクト IOSTは2018年5月28日、ブロックチェーン・ アプリケーション研究開発チーム「Theseus(テセウス)」を6月1日に設立することを 正式に発表します。TheseusはIOSTによってインキュベートされたブロックチェー ン・アプリケーションに取り組む研究開発チームで、その目標はブロックチェーンに よって変革される可能性がある業界において、消費者と企業に向けた実用アプリケー ションを開発することです。またIOSTブロックチェーンでのdApps(分散型アプリ) を開発する過程において、より多くの開発者を啓発・支援し、IOSTブロックチェーン のより多くの開発者やユーザーによる使用を促進していきます。 Theseusという名称は有名なTheseus's paradox(テセウスのパラドックス)に由来します。それは「あるオブジェクトのすべての構成要素が置き換えられたとき、それは元 のオブジェクトと言えるのかどうか」という問いでした 。 Theseusチームはすべてのイノベーションがいわゆる「カスケード効果」と「チェーン効果」を持っていると考えています。すべてのイノベーションはより革新的なアイデアを呼び起こす可能性があり、イノベーションとイノベーションは相互に重なり合って常に変化し、最終的には元のものから完全に変わります。 このことから、チームはプロジェクトをTheseusと名付け、小さな革新から始まり、その革新の上に革新を繰り返し、最終的に業界に飛躍的な 変化をもたらすことを期待しています。 Theseus(テセウス)は現在のブロックチェーン技術の導入に最も適した分野を選択し、将来の研究開発の方向性を決定します。初期の段階ではUGC(ユーザー生成コンテンツ)分野のコンテンツ、ツール、ゲームなどから始め、徐々に既存のソリューショ ンに挑戦し、消費者に向けてより多くのブロックチェーン技術ベースの実用アプリケーションを創出していきます。 その過程においてより多くの開発者にインスピレーションとディレクションを提供できることを期待しています。 研究開発に加え、Theususは将来的にIOSTで開発しようとする組織や個人に開発ト レーニングやセキュリティー監査、エンジニアリング・ソリューションなどのサービス を提供していきます。また、優れたアーリーステージのアプリケーションプ・ロジェク トをインキュベートし、ブロックチェーン技術を用いてより多くの伝統的ビジネスモデルを変革していくことを支援します。 現在のTheseusの株主は、セコイア・キャピタル (中国)、マトリックス・パートナーズ(中国)、ZhenFundやK2VCなどのトップ機関投資家を含みます。 <IOSTについて> IOST(インターネット・オブ・サービス)はサービスプロバイダーのエコシステムをサポートするためにネットワーク・インフラを提供する次世代ブロックチェーン・テク ノロジーです。 IOSの発行するトークンはIOSTです。IOSプラットフォームはユーザー 向けにオンラインサービスやデジタル商品をオンライン上で交換するための完全な非中 央管理方法を提供するだけではなく、開発者向けに莫大なユーザー数をサポートできる 大規模な分散型アプリケーション(dApps)の実装を可能にします。 IOSTは拡張ソリューションであり、私たちは多数のブロックチェーン・コミュニティーが大規模な導 入に向けて直面している拡張性(スケーラビリティ)の問題を解決することを打ち出しています。私達の目標は、膨大な取引量を可能にする非中央集権型サービスを創り出す ことで、押し寄せてくるディスラプティブなテクノロジーのためのインフラとなることです。 IOSTは現在、シンガポールに設置されたインターネット・オブ・サービス財団( Internet of Services Foundation Ltd.)を土台に、50名を超えるスタッフが米国シリコンバレーやニューヨーク、中国・北京などに散らばり、次世代ブロックチェーンを開発しています。 日本チームも組成中で、優秀な人材を複数募集しています。また同時に、次世代ブロックチェーン開発、dApps開発における事業パートナーも積極的に募集しています。 技術的詳細については、ホワイトペーパーを参照ください。 https://docsend.com/view/ihwqcdg Official Website: https://iost.io Twitter: https://twitter.com/IOStoken Medium: https://medium.com/@iostoken Telegram: https://t.me/officialios Reddit: https://www.reddit.com/r/IOStoken/ Youtube: https://www.youtube.com/channel/UCyyPv5TQ01kRV48drO-ivpQ <Contact> IOST 日本窓口 佐島明夫(Akio Sashima) [email protected] 090-2258-0999

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2018/05/23【プレスリリース】アジア最大級のブロックチェーンカンファレンス 2018 TOKENSKY TOKYO開催決定
アソビモ株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役:近藤克紀)は、アジア最大級のブロックチェーンカンファレンス「TOKENSKY(トークンスカイ)」の東京大会を、TokenSky組織委員会(会長:張秋水)と共同で、2018年7月4日(水)・5日(木)にベルサール汐留(東京都中央区)にて開催することを発表しました。 TOKEN SKYとは 「TOKENSKY」は、アジア最大級のトークンエコノミーとブロックチェーン業界向けイベントです。世界の著名な経済学者・教授・投資家・事業家などの有識者・専門家が集まり、ブロックチェーンに関する様々な機会・問題などについて議論します。前回、2018年3月14日・15日に韓国で開催されたソウルセッションでは、170人・団体が登壇しました。 今回発表した「2018 TOKENSKY Blockchain Conference Tokyo Session」は、アソビモ株式会社とTokenSky組織委員会との共同主催にて、2018年7月4日(水)・5日(木)にベルサール汐留(東京都中央区)で開催します。詳細は後日発表を予定しています。 本発表にて、アソビモ株式会社 代表取締役社長 近藤克紀と、TokenSky組織委員会会長の張秋水氏は以下のようにコメントしています。 アソビモ株式会社 代表取締役社長 近藤克紀 グローバルでトークン・ブロックチェーンイベントを開催するTokensky組織委員会と共同で、過去最大級となるイベントを、ここ日本で開催することになりました。大きなうねりとなりつつあるブロックチェーンで、世界がどう進化していくのか、このイベントを通じて体感いただけます。そして、日本のみならず世界中のブロックチェーン人材と人的ネットワークを構築することで、皆様のビジネスをさらに加速させることができると信じています。 TokenSky組織委員会 張秋水会長 私たちは今回、アソビモと共に日本でTokenSkyの東京大会を開催できることを大変に嬉しく思っています。中国でもブロックチェーンは話題のテクノロジーです。この技術を様々な分野で応用するために、我々TokenSky組織委員会は世界中でブロックチェーンのコミュニケーションを活性化させていく事を目的としています。東京大会はその上でも重要なイベントです。アソビモと共に、東京大会で新たなコミュニティーが生まれ、ブロックチェーンの更なる発展と新たなビジネス構築の基礎となるイベントを実現していきます。 ■TOKENSKY TOKYO概要 イベント名:2018 TOKENSKY Blockchain Conference Tokyo Session 主催:アソビモ株式会社・TokenSky組織委員会 日程:2018年7月4日(水)・5日(木) 会場:ベルサール汐留(東京都中央区銀座8-21-1住友不動産汐留浜離宮ビル) ※詳細は後日発表予定

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2018/05/17【プレスリリース】アリババコインは間もなく非常に安全なマルチカレンシーHDウォレットをローンチ
Sponsored by Alibabacoin Foundation ABBC財団によるアリババコインは間もなく、8通貨(ABBC, Bitcoin, Ethereum, Dash, Litecoin, Qtum, Bitcoin Cash, )に対応した非常に安全なマルチカレンシーHDウォレットを提供する数少ない通貨の一つとなります。 ユーザーはこれにより一つの通貨から他の通貨への交換が即座に行えるようになります。HDウォレットは、仮想通貨決済に加えて、顔認証機能、マルチカレンシーストレージ機能、仮想通貨取引、PINコードを用いたトランザクション確認、ネットショッピングに対応しています。 ウォレットユーザーは秘密鍵を自身で保管するので、自分の資産に対しての責任や完全な権威を持つことができます。 アリババコインのマルチカレンシー対応ウォレットが競合との違いを生む点は、ウォレットの利用が無料でありインターネット接続のみでダウンロードからアップデートをすべて行うことができる点です。 他の利点は、独自のセキュリティアルゴリズムを利用することでハッキングのあらゆるリスクからユーザーを守ることができる点です。 加えて、ABBC財団はウォレットのセキュリティリスクをさらに抑える顔認証システムをブロックチェーンの世界に最初に持ち込みました。また会社では、セッションオプションの実装を進めており、これによりウォレットはアプリが一定時間アイドル状態であった場合の自動ログアウトなどを行います。 ABBC財団は、モビリティの問題を解決するためにすべてのアプリケーションを一つのデータベースへと結合します。 例えば、ユーザーのアカウント、トランザクション、ユーザーの詳細などはすべて単一のデータベースへと保存され、これが一つのサービスへと接続されることでアプリのユーザビリティ、モビリティ、相互運用性や再利用可能性を生み出します。 他の仮想通貨ウォレットと違い、アリババコインのHDウォレットはユーザーフレンドリーなインターフェースを採用しています。一般的な機能やコマンドへの素早いアクセスを可能にするわかりやすいアクションボタンを持つシンプルなデザインとなっています。 また、わかりやすくまとまったインターフェースになっていることで、ユーザーは様々なツールやオプションに簡単にアクセスすることができます。 アリババコインのウォレットは、品質保証、スマートコントラクトのトランザクション、世界中のP2Pトランザクションやユーザーが利用できる取引所プラットフォームのすべてを提供するためにブロックチェーンを採用し実装しています。 仮想通貨市場の最高の水準に基づいているため、ウォレットを利用することでユーザーは迅速に学習をすることができ市場の水準に適応することが可能になります。 また最も効果的な方法で仮想通貨資産を広く安全に管理することも同様に可能となります。現在のところウォレットは8種類の主要通貨に対応していますが、ローンチ後にはこのリストへさらなるコインの追加が行われます。 アリババコインのHDウォレットに関するより詳細な情報は、abbcfoundation.com にて確認することができます。

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2018/05/10【プレスリリース】日本初 スマートフォンでのDappsブラウザ機能を仮想通貨ウォレットアプリ「tokenPocket」にて提供開始!
トークンポケット株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役:林田智樹、以下トークンポケット)は、日本で初めて「分散型アプリケーション」(以下Dapps)のスマートフォンブラウザ機能を、iPhoneアプリケーション「tokenPocket」において開始いたしました。 2018年は各アプリケーションへのブロックチェーンの活用が進み、分散型アプリケーション"Dapps"やWeb3の市場への浸透が進む年になると予想されております。 トークンポケットは「スマートフォンでもDappsを利用したい」というニーズに対応し、スマートフォンでのDappsブラウザ機能の提供を、日本企業としては初めて、開始致しました。 「tokenPocket」アプリでは、「CryptoKitties*( https://www.cryptokitties.co/ )」といったDappsを始めとして、「ForkDelta*(https://forkdelta.github.io/)」や「Bancor( https://www.bancor.network/ )」といったDex、「RareBits (https://rarebits.io/)」といったマーケットプレイスサービスに対応しています。 パスワードやログインIDの入力無しで、ワンタッチでシームレスに各アプリケーションにログイン、利用することが可能です。 トークンポケット株式会社について トークンポケット株式会社は、トークンエコノミーに向けて、スマホで安全に仮想通貨を管理できるソフトウェアウォレット&Dappブラウザアプリケーションアプリ「tokenPocket」を提供しています。 URL : https://tokenpocket.jp/ APP : https://itunes.apple.com/app/token-pocket/id1288636393 Ethereumについて Ethereumは、時価総額世界2位の仮想通貨(※ 2018年 3月4日現在)で、ユーザが独自に定義したスマートコントラクトを扱うことができる柔軟性の高い仮想通貨です。 Dapps ブラウザ機能について これまでEthereum上で提供されるDappsを利用するためにはPCブラウザ上の拡張機能「MetaMask*」を使用する必要がありましたが、スマートフォンでの提供はされておらず、スマートフォン上でのDappsの利用は簡単ではありませんでした。tokenPocketを通じてウォレットを作成することで、スマートフォン上でのDappsを簡単に利用することができるようになります。多種多様なDappsが日々誕生しているため、随時「tokenPocket」でも対応していく予定です。 DEX について 分散型取引所(DEX)では取引を管理する「運営主体」が存在せず、個人対個人で取引が行われ、ユーザーは秘密鍵の管理を自ら実施します。取引は全てその分散型取引所の存在するブロックチェーン上において実施されるため、誰でもアカウント上の資産や注文履歴、取引記録などを見ることができます。一般的な中央集権型取引所と比べて、保管や取引においてハッキングされる恐れが低いとされています。 CryptoKittiesについて イーサリアム上で動く、世界初のブロックチェーン上で提供されたゲームの一つで、仔猫育成ゲームです。仔猫は見た目が違うだけでなく1匹ごとに異なるDNA情報を持ちデジタルアセットとしてブロックチェーンに記録されており、保有者が自由に購入・育成・交配・売却などをすることが可能となっています。 ForkDelta について ForkDeltaは、ERC20トークンが最も多く上場されている分散型のイーサリアムトークンの取引所です。 現状はオープンソースとなっており、 元々運営されていたEtherDeltaのスマートコントラクトをフォークし、パブリックな開発チームによって開発が進められています。 【本リリースに関するお問合せ先】 トークンポケット株式会社 担当 : 中村 E-mail:[email protected]














