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2022/04/29【BTCC取引所】最新の6.0.0アプリバージョンリリース|より快適な取引を体験しよう
仮想通貨デリバティブ先物取引のプラットフォーム「BTCC」は、2011年6月に設立以来、ユーザーの声に応じて様々なリニューアルをしてきました。2022年4月末には、より使いやすいデザインを追求した最新のアプリ6.0.0バージョンがリリースされました。 登録・入出金がより簡単に、より安全に 真っ先に注目するのが、口座開設のアップデートです。アプリの画面強化と、全体の体験を改善することで、口座開設後にセキュリティ設定と本人確認を一度に行うことができ、よりスムーズに、時短に口座開設と設定ができるようになりました。 口座開設だけでなく、アプリの入出金画面もより直感的に操作できるようにリニューアルしました。 今回の更新により、新規口座開設の後にスムーズにメールアドレス、電話番号やGoogle認証システムの紐づけができ、暗号資産分野で最も重要なセキュリティの向上を実現しました。 また、今回の更新で入出金が24時間365日可能になり、まさにいつでもどこでも入金や利益の引き出しができるようになりました。 さらにより流暢に入出金ができるよう、初心者向けのガイドが新たに追加されました。初めてアプリを使用する方にも操作しやすく、安全に入出金ができるよう、アプリ内にマニュアルと説明記事が表示されています。 より快適な取引環境 取引プラットフォームが強化され、いくつかの不具合が修正されました。ユーザーのご要望に応え、フルカスタマイズ可能なお気に入りリストや、注文画面から確認できるチャートなどの機能も本バージョンで導入されました。 アプリにもいくつかの比較的マイナーなアップデートがあります。アンドロイドユーザーは、新しいアプリでGoogleプレイのレビュー機能を使用し、アプリを評価することができます。 また、ホームページは、ユーザーの登録状況に合わせてリニューアルされています。新規口座開設後はすぐに初回入金を行い、ボーナスを獲得することができ、既存のユーザーはホームページからワンクリックで取引市場にアクセスすることができます。 BTCCは、より直感的に使えるアプリ・インターフェースの機能を更新し、仮想通貨取引を普及する役割を担っています。信頼ができる暗号資産取引を誰もが簡単に利用できる使命に基づき、BTCCは今後数カ月でさらに新しい機能や製品を導入する予定です。 BTCCは最新のニュースや情報を毎日更新しています。ぜひSNSをフォローしてください。 BTCC公式SNS【日本語】 公式LINE:https://page.line.me/?accountId=097zvqar Twitter:https://twitter.com/BTCC_JP Instagram:https://www.instagram.com/btcc_jp/ BTCC取引所とは BTCC取引所は、2011年6月に設立以来、「信頼ができる暗号資産取引を誰もが簡単に利用できる」ことをモットーにサービスを提供しています。ロンドンに本部を置くBTCCは現在日本での登録者数が徐々に増加しており、またSNSを通じて日本限定のキャンペーンも度々開催されています。 上記プレスリリースに関するお問い合わせは、[email protected] までご連絡ください。 Sponcerd Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/04/29Bitpointが新規銘柄として、 $IOST の取扱いを発表。5月10日から
国内暗号資産取引所ビットポイントが$IOSTの取扱いを発表しました。 IOST(アイオーエスティー)取扱い開始予定のお知らせ 詳しくはホームページ上でご確認ください。https://t.co/xF1jVC6em6 — ビットポイント公式【暗号資産交換所】 (@BITPointJP) April 28, 2022 通常のBITPOINT、中級者・上級者向け取引サービス「BITPOINT PRO」の両サービスが$IOSTに対応予定で、取り扱い開始予定日時は2022年5月10日11:30となっています。 上記に伴い、BITPOINTでは2022年5月10日9:00~11:30にメンテナンスが予定されています。 取扱い記念キャンペーンも実施 IOSTの取り扱いを記念して、BITPOINTは下記キャンペーンを開始しました。 それぞれのキャンペーンの期間、対象、報酬は下記の通りです。 3種の暗号資産BTC・ETH・IOSTがもらえる口座開設キャンペーン 期間:2022年4月28日16:00 ~ 5月31日16:00 対象:キャンペーン期間中に口座開設を完了させたユーザー 報酬:1,000円相当BTC、1,000円相当のETH、1,000円相当のIOST(合計で3,000円相当) 入金キャンペーン 期間:2022年5月10日 ~ 5月31日 16:00 対象:期間中に50,000円以上の日本円の入金 報酬:500円相当の$IOST 購入キャンペーン 期間:2022年5月10日 ~ 5月31日 16:00 対象:期間中に$IOSTをBITPOINTにて購入したユーザー *BITPOINT PROは対象外 報酬:購入した$IOSTの10%相当のIOST *付与上限100,000円相当、購入金額1,000,000円まで対象 貸して増やすキャンペーン 申込期間:2022年5月10日 16:00 ~ 5月24日 16:00 期間:2022年5月24日 16:00 ~ 6月3日 16:00 対象:「貸して増やす」サービスの年率100%・10日間のIOST募集に申込み、貸出を行ったユーザー全員 貸借料率:100%(年率) フォロー&RTキャンペーン 期間:2022年5月10日 16:00 ~ 5月31日 16:00 対象:対象のキャンペーンツイートに記載されている対象期間中に、以下の①②の条件を両方達成したユーザーから抽選で総勢50名 ①:Twitterアカウント「@BITPointJP」をフォロー ②:キャンペーンツイートをリツイート *キャンペーンツイートは2回実施、各25名ずつの抽選予定 報酬:10,000円相当のIOST *口座を持っていない場合、受け取りに口座開設が必要 先日、IOSTはEVM開発者向けの1億ドルのインセンティブファンドを設立しています。 $IOST 、EVMマルチチェーン・エコシステムの成⻑を促進する1億ドル規模の基⾦を発表 記事ソース:BITPOINT

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2022/04/28CT Analysis第30回レポート『2022年4月 Web3ソーシャルのビルディングブロック 主要プロジェクト解説』レポートを無料公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が第30回レポート『2022年4月 Web3ソーシャルのビルディングブロック 主要プロジェクト解説レポート』を無料公開しました。 過去には、50本以上の業界レポートを無料で配信していますので、こちらも是非CT AnalysisのWebサイト (https://ct-analysis.io/)よりご確認ください。 以下のリンクよりCT Analysisにアクセスいただくことで、今回のWeb3ソーシャルに関するレポートをご覧いただけます。 CT Analysis 第30回レポート 第30回『2022年3月 Web3ソーシャルのビルディングブロック 主要プロジェクト解説レポート』に関して 今回のレポートは、Web3のパラダイムにおけるソーシャルメディアの全体像から現在進行形で開発が進められるプロダクト群の理解を目的としています。 Web2時代のソーシャルメディアの課題やWeb3になるとこれがどう変わるのか、実際にバックエンドの再構築を進めるプロダクトがどのようなアプローチでこれを実現するのかをテーマ別で解説します。 分散型ソーシャルの概要理解 Web3における分散型のソーシャルとは、バックエンドを分散的に再構築したソーシャルメディアの総称です。 これまで、ウェブ上のコンテンツやこれに付随する価値というのはプラットフォームにより共産主義的に一意に管理されてきましたが、これをより民主主義的に価値を自己主権的に管理できるようなインフラの構築を目指して開発が進められています。 ユーザーは、プラットフォームに依存しない共通のIDを持つことで、プラットフォームを問わず共通のIDで自由にアプリケーションを選択することが可能となります。 データ基盤/インデックス Ceramic Networkはweb3ソーシャルにおける重要なデータ基盤の一つで、コンテンツレイヤーの分散化を目指すプロダクトです。 IPFSなどで分散管理されるコンテンツの制御機能を拡張することで、ソーシャルメディア等のアプリケーションにおけるコンテンツ管理をより柔軟に実現します。 ID+レピュテーション ソーシャルメディアにおけるシビル耐性などの課題を解決し、ソーシャルな文脈でグラフを構築し、一人一つのIDしか持たないことを証明するのがBright IDです。 具体的に、新規のコネクションを構築する際に、互いに相手との関係値を回答し、これが一致することでIDの信頼性を高めるといったアルゴリズムでソーシャルな証明を作成することができます。 以下のリンクより無料会員登録後、完全版のレポートをダウンロードすることでご覧いただけます(34P)。 CT Analysis 第30回レポート CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、4年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 下記のサイトより会員登録をしたユーザー様にはレポートが公開時に登録メールアドレス宛に最新レポートが届きます。 CT Analysis Website

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2022/04/26OneSwap|予測で利益を獲得:新機能を利用する
2022年第1四半期以降、外部要因がより不確かになるにつれ、暗号市場は変動を続けています。最近では連邦準備制度が5月に金利を50ポイント引き上げる可能性があると報告されており、暗号市場は米国の株式市場とともに急激な価格調整を経ることになります。 alternative.meによると、Crypto Fear & Greed Indexは過去3ヶ月の間に大きな変動を見せ、11で急落しました(0は「極端な恐怖」を意味します)。一般的に、市場の恐怖は最近の期間に増加し、興奮は減衰しており、これは最近の暗号市場のボラティリティと関連しています。 多くの投資家は、FRBが5月に市場の予想を超える規模で金利を引き上げる場合、暗号市場はボラティリティの期間を目撃することになると考えています。とはいえ、市場のスイングから利益を得ることはできないのでしょうか? 実は投資家は市場の揺れ動く中でも利益を得ることができます。OneSwapが間もなく開始する新機能「PREDICTION」では、投資家が暗号の上昇/下降に賭け、賞金を獲得することができます。PREDICTIONを使えば、投資家は暗号の価格が上がっても下がっても利益を得ることができるようになります。 市場の変動にもかかわらず、PREDICTIONから利益を得ること可能に 公式ニュースによると、OneSwapは4月29日に「PREDICTION」という新機能を導入する予定です。機能開始後、CETを保有する投資家は、1ラウンド(10分ごと)に特定の暗号の市場動向に賭けることで、簡単に賞金を獲得することができます。 仮にOneSwapがBTCUSDT予測市場を開設し、ユーザーは10分後のBTCのUSDT価値を予測し、「上昇に賭ける」または「下落に賭ける」を選択し、賭け金額(CET)を提出することができたとします。ベットはラウンド終了まで一時的に賞金プールに預けられ、勝者はベットを取り戻し、賞金を獲得することができます。 PREDICTIONはCETしか受け付けないため、OneSwapは4月23日にユーザーにCETのお試し資金を無料で提供する「Prediction Trial Fund Competition」も開始する予定です。最新情報はOneSwapのTwitter(@OneSwap: https://twitter.com/OneSwap)をフォローしてください。 サイト: https://gleam.io/competitions/ccSRs-oneswap-prediction-trial-fund-competition またOneSwapはこの新機能の稼働後、4月29日から5月6日18:00(UTC+9)まで「勝率ランキング報酬ゲーム」を開始します。期間中に「PREDICTION」でベットを行った全ユーザーの勝率記録を勝率ランキングの対象とします。イベント終了後、50回以上ベットした上位3名には、CETの豪華報酬が贈られます。 公式発表によると、OneSwapは最近の期間、新機能に関連する一連のイベントを開始します。Twitterで@OneSwapをフォローしたすべてのユーザーは、以下の報酬を獲得することができます。 1. 4月23日にPREDICTIONのCETトライアル資金を集める。 2. 4月29日にPREDICTIONで価格動向を予想してベットすると賞品がもらえる。 3. 5月6日までに50回以上ベットした勝率ランキング報酬ゲームの上位3名にCET報酬を贈呈。 イノベーションによる成長促進&活気あるDeFiエコシステムの構築 OneSwapは、スマートコントラクトに基づく完全分散型の取引プロトコルです。トークンの上場許可を必要とせず、自動マーケットメイキング(AMM)とオーダーブックに対応しています。 さらに、OneSwapは内蔵のOneSwap Walletを介してユーザーとプラットフォームの相互作用を改善し、ワンストップの取引体験を提供します。 2020年9月19日の開始以来、OneSwapはETH、CSC、TRON、BSCをカバーする複数のパブリックチェーン上で安全かつ安定的に稼働しています。 さらに、革新的な機能の導入と既存機能の最適化により、差別化された優位性を生み出し続けています。他の流動性マイニング製品とは異なり、OneSwapはスマートコントラクトで実現するAMMベースのオンチェーンオーダーブックを導入し、ユーザーの暗号資産の流動性を高め、DeFiが抱える流動性の課題を解決しています。 スマートコントラクトに関して、OneSwapは柔軟なデータ構造を使用し、ユーザーのガス代を最小限に抑え、取引手数料を低く設定しています。2022年2月、OneSwapはマルチクリプト・マージドマイニングを開始し、ユーザーはより多くの種類の暗号をマイニングすることができるようになりました。まもなく登場するOneSwapの新機能「PREDICTION」は、暗号のボラティリティを通じて投資家が賞金を獲得することを支援し、稼働後に賭けを開始する予定です。 Sponcerd Article ※本記事は企業が発信するプレスリリース記事となります。サービスのご利用、お問い合わせは直接ご提供元にご連絡ください。

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2022/04/26Crypto.comの一部ロビー活動費が判明。トップ企業に
大手暗号通貨取引所のCrypto.comが2022年第1四半期のロビー活動に30万ドル(約3800万円)を費やし、ロビー活動を行う暗号通貨企業として主要企業となったことがわかりました。 ロビー活動とは、個人や企業が政治的影響を及ぼすことを目的に行う私的活動で、自国政府や国際機関に働きかけ、利益を向上させるためのルール形成を働きかけることが主な目的の行為です。 Crypto.comは米国における同企業の運営会社Foris DAX社において13万ドル相当、Hill East Group、Atlas Crossingらとの契約で17万ドル相当のロビー活動を実施。 今回報告された30万ドルは特定の範囲でのロビー活動を対象としており、ロビー活動の総額とは異なるとしています。 昨年2021年に報告された暗号通貨企業のロビー活動では、Coinbaseが150万ドル(約1億9000万円)を費やしトップとなっています。 CT Analysis第29回レポート『2022年4月 Web3の概要と周辺ビジネス 調査レポート』を無料公開 記事ソース:THE BLOCK

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2022/04/25「購入者は1ヶ月使用可能」ドバイでメルセデスAMGのNFTが販売
ブロックチェーン技術を利用したコラボレーションコンテンツを手がけるMcontentが、期間限定の車の使用権が付随するNFTを販売し、即完売となったことがわかりました。 "PROJECT BLACK"と命名された上記プロジェクトでは、NFTアーティストIdriss B氏によって制作されたデジタル及び物理的なアートワークが販売され、購入者はメルセデスAMG『GT ブラックシリーズ』の1ヶ月間の利用が可能です。 Check out the amazing #NFT collection by #MContent The #ProjectblackNFT which gives you the opportunity to partially own a #Mercedez AMG GT Black Series. Link below for the whitepaperhttps://t.co/Iu2Zd88CNthttps://t.co/IWfR6IshBK#NFTs #NFTCollection #NFTutility @idrissbcom pic.twitter.com/m0eqbYATw7 — MContent Official (@MContent_) April 24, 2022 販売されたNFT及び物理的なアートワークは、12人の顧客によって販売後、すぐに購入されたとしています。 MContent創業者兼CEOのUmair Masoom氏は下記コメントを残しました。 "「Web3は、世界中のさまざまな業界に存在する供給、需要、価格、資金のギャップを解決するために、スケーラブルで創造的なソリューションをもたらすことを目的としています。私たちの画期的なNFTフォーマットであるProject Blackは、利用可能な在庫よりも多くの消費者にプロダクト体験を販売するための出発点です。 - 引用元:Forbes」" MContentは、数年後に実物の自動車を再販しその収益をNFT保有者に還元するとしています。 先日、韓国の大手自動車メーカーの現代自動車(Hyundai)が、NFTプロジェクトを発表するなど「車 × NFT」の事例が増加しています。 韓国現代自動車(Hyundai)、NFTプロジェクトを公開。限定コラボNFT販売へ 記事ソース:Forbes Middle East

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2022/04/21BCGのNFT生成プロジェクト「BreederDAO」、AMA緊急開催決定【CRYPTO TIMES主催】
P2E・ブロックチェーンゲームのNFT生成プロジェクト「BreederDAO」のAMAイベントが、CRYPTO TIMES主催で4月22日20時30分からTwitter Spaceで開催されます。 💸AMA $300分のBREEDのGIVE AWAY条件💸 1️⃣ @CryptoTimes_mag @BreederDAO をフォロー、オリジナルツイートをLike , RT 2️⃣ BreederDAOのDiscordにJoin 3⃣元ツイートにBreederDAOに関する質問を投稿! 質問採用の3名に $100 ずつの $BREED をプレゼントします。 — CRYPTO TIMES@ブロックチェーンメディア (@CryptoTimes_mag) April 21, 2022 上記ツイート内容の条件を満たしたAMA参加者には$300分の$BREEDトークンが配布されます。 AMAは英語で行われ、BreederDAOのDiscordで日本語での即時翻訳が行われます。 > Twitter Space / BreederDAO 公式Discord < フィリピンを拠点とするスタートアップのBreederDAOは、ゲームギルドの事業拡大支援を目的とし、カスタマイズされたNFTの作成できるツールを提供しているプロジェクトです。 BreederDAOのツールを利用すると、大規模なNFTの生産を通常の時間コストの半分で行うことが可能となります。 また、新興プロジェクトだけでなく既存のP2E・ブロックチェーンゲームもBreederDAOの利用が可能で、Axie InfinityやCrabadaといった人気P2EゲームもBreederDAOとコラボしています。 BreederDAOはパートナーにAndreessen Horowitz(a16z)、Delphi Digital、#Hashed等16以上の企業を迎えています。 2022年の第2四半期には$BREEDトークンをローンチ、第4四半期には50以上のゲーム、1000以上のギルドとパートナーを組むとしています。 公式サイト:https://www.breederdao.io/ Disord:https://discord.com/invite/BreederDAO Telegram(Announce):https://t.me/BreederDAOAnn Telegram(Global):https://t.me/BreederDAO Whitepaper:https://whitepaper.breederdao.io/ 記事ソース:BreederDAO.io、Whitepaper

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2022/04/21クリーンエネルギー企業Crusoe Energy、約447億円の大型資金調達
クリーンエネルギー企業Crusoe Energy SystemsがシリーズCで3億5000万ドル(約447億円)の資金調達を実施しました。 資金調達は気候技術分野のベンチャーキャピタル G2 Venture Partners(G2VP)主導で行われ、テクノロジー、気候、暗号通貨の各分野から下記企業が出資に参加しました。 G2VP -主導- Valor Equity Partners、Lowercarbon Capital、Polychain Capital、Bain Capital Ventures、Founders Fund, MCJ Collective、Winklevoss Capital、Zigg Capital、DRW Venture Capital、Atreides Management、Exor Seeds、CMT Digital、Upper90、Inclusive Capital Partners、Engine No.1、Tao Capital、Felicis Ventures、Castle Island Ventures、Mitsui & Co、Intclusive Corporation、Engine No.2, Tao Capital、Felicis Ventures、Castle Island Ventures、三井物産株式会社、ロバート・ダウニーJr、FootPrint Coalition Ventures等 CrusoeのCEO兼共同創設者のチェイス・ロックミラー氏、G2VPのベン・コルトラング氏は下記コメントを残しています。 Crusoe チェイス・ロックミラー氏 "「G2 Venture Partners と提携できることを誇りに思います。エネルギー、デジタル、気候技術の分野で高成長企業を手がけてきた彼らの専門知識は、Crusoeの次の旅に完璧にフィットするものです。」" G2VP ベン・コルトラング氏 "「フレア緩和とモジュラーデータセンター技術について深く検討した結果、規模、運用の卓越性、人材、ビジョン、環境基準への実証済みの取り組みにおいて、Crusoeが明らかなリーダーであるという結論に達しました。今回の資金調達により、Crusoeはデジタルフレアミティゲーションをより大規模に展開し、そのソリューションを使って再生可能エネルギーの展開を加速させ、業界をリードする技術の革新を継続することができます。」" 今回の資金調達後、G2VPはValor Equity Partners、Bain Capital Ventures、KCK Group、共同設立者のチェイス・ロクミラー氏とカリー・カヴネス氏と共にCrusoeの取締役に参加します。 Crusoeは、今回調達した資金を提供中のサービスの開発促進等に利用し、チームメンバーも拡充していくとしています。 【約172億円規模】米テキサスで自然エネルギーのマイニング施設建設へ 記事ソース:Business Wire

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2022/04/20【約53億円】BaaSのBlockApps、大型資金調達を実施
BaaS(Blockchain as a Service)プラットフォームを手がけるBlockAppsが、4100万ドル(約53億円)の大型資金調達を行ないました。 BlockAppsは2015年にConsensysのインキュベーションプログラムから誕生した企業で、同年にMicrosoftAzure上のBaaSプラットフォーム「STRATO」をローンチ。その後多数の企業やパートナーと提携し、エンタープライズ分野での事業拡大を行なってきました。 - BlockAppsのプロモーション映像 - BlockApps is bridging the digital world & the real world for the energy industry by digitizing real world assets, adding value with data, and distributing incentives across the ecosystem. Learn more about TraceCarbon & get involved at https://t.co/kFbDoFMSqL pic.twitter.com/qtkuorOCDp — BlockApps (@blockapps) February 17, 2022 BlockAppsの今回の資金調達には、リード企業のLiberty City Venturesを含めた下記企業が出資に参加。 Liberty City Ventures(主導) Morgan Creek Digital Eidetic Ventures Givic BlockAppsはこれまでConsenSys、Bloccelerate、Fitz Gate Ventures等から900万ドルの資金調達を実施しており、今回の調達で合計5000万ドル(約64億円)を集めています。 同社CEOのジェームス=ルービン氏は下記コメントを残しました。 "「我々は超成長期に入り、ブロックチェーン技術への興奮が高まっています。今年は信じられないような旅になりそうで、「離陸」の瞬間が起こり始めているのを感じます。(一部要約) - 引用元:TechCrunch」" 今回調達された資金は、チームの成長、ビジネスの拡大等に利用され、より多くの実物資産をSTRATOに取り込んでいくとしています。 ConsenSys、取締役にBlock(旧Square)の元CFO任命 記事ソース:TechCrunch、BlockApps

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2022/04/19a16zがスタートアップ支援プログラムを開始。最大1.3億円の資金提供
Andreessen Horowitz(以下:a16z)が、最大100万ドル(約1億3000万円)の資金調達が可能なスタートアップ創業者支援プログラム「a16z START」を公開しました。 1/ Excited to officially announce the @a16z START program, which fuels founders at the early stages of company building by equipping them with the tools and support they need to succeed -- and up to a $1M investment 🚀 https://t.co/7bnoHywyay 👇 — Jason Mok (@jasonmok) April 18, 2022 上記プログラムの選出者は、 アメリカン・ダイナミズム(国益を支援する創設者や企業への投資) コンシューマー エンタープライズ FinTech 等の分野へ投資しており、a16zと共同でシードファンドを設立しているパートナー企業とのコネクティングが確保。さらに「ターゲットの定義」「プロダクトの拡張」などスタートアップの各プロセスに応じた適切な企業とのマッチングが可能となるとしています。 a16zは昨年秋にSTARTプログラムのベータ版を開始し、1000を超えるアプリケーションの応募を受理。その後、11人の起業家をSTARTプログラムの対象者として選出しました。 今回、正式に開始されたSTARTプログラムへの応募は特定の地域限定でなく、リモートファーストで世界中の起業家からの応募が歓迎されるとしています。 Web3.0分野の成長を促すa16zは先日、SECが提案した取引所の定義が広範でありWeb3のイノベーション促進を阻害する可能性が高いとして反対意見書を提出しています。 関連:a16z、ゼロ知識証明エアドロップツールを発表。匿名性確保が可能に 暗号通貨分野のスタートアップ支援プログラムは投資ファンドが直接行う形以外にも、様々な形態が展開されています。 先日、日本発のプロジェクト「Astar Network」がAlameda ReserchやFenbushi Capitalといった有名ベンチャーキャピタルをサポートパートナーに迎え、最大評価額2000万ドル規模でのシード投資を行うインキュベーションプログラムを公開。 上記プログラムでは資金提供だけでなく、法務やマーケティング、トークン設計等のサポート、その他広範なネットワークの共有が行われ、プロジェクト主導でWeb3.0スタートアップのサポートが行われるとしています。 Astar、インキュベーションプログラムを発表。AlamedaやFenbushiがパートナーに 記事ソース:a16z.com














