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2021/10/26Bitgetが「プロフェッショナル・ゲーマーズ・リーグ メジャー」を公式パートナーとしてスポンサー契約を発表
暗号資産取引所であるBitgetは、公式パートナーとしてPGL メジャー ストックホルム 2021とのスポンサー契約を発表しました。 Bitgetは先月、ユベントスFCを初のスリーブパートナーとしてスポンサーしたばかりで、業界でも注目度の高い暗号資産取引所となっています。 今回のPGL メジャー ストックホルム 2021との新たなパートナーシップは、業界の垣根を超えた協力関係を通じて、グローバル市場への参入を目指すBitgetの戦略的ビジョンを反映しています。 2002年に設立されたPGLは、eスポーツ分野におけるリーディングカンパニーの1つです。また、国際的なeスポーツトーナメントのイベント開催、テレビおよびオンラインストリーミングのビデオ制作を行っております。PGLは、これまでに数多くのeスポーツコンテンツを制作し、世界中の何百万人ものユーザーに配信してきました。 今回のパートナー契約を受けて、Bitgetのグローバルストラテジーオフィサーであるジェームス・リーは、「探求と革新の精神はBitgetの企業文化として大切にしています。 より良いサービスをユーザーに提供するために、Bitgetに新たな息吹を吹き込んでくれる様々な分野のパートナー契約に前向きです。そして、eスポーツの世界的リーディングカンパニーあるPGLは、Bitgetのブランド力を高めてくれると認識しています」とコメントしています。 現在、コンペ「キング・オブ・Bitget」トレーディング大会(KCGI)の登録期間中 Bitgetは2021年10月30日から「キング・オブ・Bitget」King’s Cup Global Invitational(KCGI)と題した暗号通貨デリバティブのトレーディング大会を行うことを先日、発表しており、現在コンペの登録期間中となっています。 今回のトレーディングコンペ開催に伴い、日本のYoutuberとして人気が高いラファエルとのアンバサダー契約を締結したことも話題となりました。 イベントの登録期間は2021年10月20日(水) 11:00am - 2021年11月4日 11:00am (日本時間)で、コンペ期間は2021年10月30日 11:00am - 2021年11月20日 11:00am (日本時間)となっています。 今回の大会の賞金プールは最大で100BTCとなっており、KCGIはチーム戦最大50BTCと個人戦最大50BTCで分けられています。更に、賞金プールとは別となるその他のイベント・ボーナスも用意されています。 トレーディング大会詳細 KCGI 登録開始日:10月20日(水)11:00am - 2021年11月4日 11:00am (日本時間) KCGI 開催期間:2021年10月30日(土)11:00 - 2021年11月20日(土)11:00 Bitget 会員登録 URL:https://m.bitget.com/html/pages/welfare/register.html?vipCode=hba4&channelCode=Japantwitter&actCode=7&languageType=2&random=8929 Bitgetは日本で認可を受けた取引所では有りません。利用する際はご自身で確認の上、ご利用ください。

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2021/10/26P2EのブロックチェーンゲームCyballとCRYPTO TIMESによるコラボキャンペーン、20名にCyBlock NFTが当たる
サッカーをテーマにしたPlay to EarnのブロックチェーンゲームであるCyBallがCRYPTO TIMESとのコラボキャンペーンを実施します。 今回のキャンペーンでは、Gleamというツールを利用して、簡単なタスクをこなすことで、CyBloc NFTを20名のユーザーが抽選で獲得することができます。 抽選結果は11月1日となっているので、是非ともこの機会にご参加ください。 CyballはNFTベースのサッカーをテーマにしたブロックチェーンゲームです。ゲームは最初にBinance Smart Chainでローンチされ、デュアルチェーンゲーム環境を作成する準備ができ次第、Solanaでのローンチも予定されています。 CyBallは、ブロックチェーンエコノミクスによって実行可能になったPlay-to-Earnメカニズムを備えています。CyBallは12月にローンチが予定され、CyBallのNFTは11月にドロップされます。 今回のキャンペーンで手に入るCyBlock NFTはCyBall上で利用可能なサイボーグのNFTとなっています。 CyBallは10月の上旬にYeild Guild Gamesとも戦略提携を発表し、その後も各ゲームギルドとのパートナーシップを発表しています。 今回のCRYPTO TIMESとCyBallとのキャンペーンであるCyBlock NFT Whitelist Raffleはこちらのページより各タスクをこなすことで応募が可能となっています。 CyBlock x CRYPTO TIMESキャンペーンページ CyBall Information CyBall Website CyBall Twitter CyBall Medium CyBall Telegram CyBall Telegram(Japan)

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2021/10/22【a16zがリード投資家】最大1億ドル規模のNFTファンド誕生
Meta4 Capitalが、Andreessen Horowitz(a16z)をリード投資家に迎えて最大1億ドル規模の新しいファンドを立ち上げました。 今回新たに立ち上げられたファンドでは、最大1億ドルの資金の中から人気NFTシリーズBored Ape Yacht Club (BAYC)やZed RunなどのNFTに対して投資が行われる予定です。 暗号通貨に特化した投資管理会社Fund Managementによって設立されたMeta4 Capitalは、人気NFTシリーズCryptoPunksやThe Sandboxの土地など多数の希少NFTを所有する投資管理会社です。 [caption id="attachment_68415" align="aligncenter" width="614"] 「Meta4 Capitalが所有するNFT」画像引用元:https://www.meta4.capital/[/caption] 現在、Meta4 Capitalは1億ドルの残りの資金を集めており、そのうちa16zの具体的な出資額は明かされていません。 a16zのゼネラルパートナーであるアリアナ・シンプソン氏は、 "「NFTは、単に中間業者として機能するプラットフォームではなく、参加する何百万人もの開発者、アーティスト、コレクター、さらにはゲーマーの間で直接価値を共有する新世代のインターネット製品やサービスの原動力となっています。Meta4 Capitalのチームは、NFT市場やWeb3分野において、ユニークで実績のあるパルスを持っており、この新しいファンドで彼らとパートナーになれることを嬉しく思います。- 引用元:PR Newswire」" とMeta4 Capitalへの期待を寄せています。 また、Meta4 Capitalのブランドン・ブキャナン氏は、 「NFT は単なるピクセルではありません。それは、文化、テクノロジー、金融の交差点です。NFTは"価値 "を獲得し、利用し、分配する方法についての新しい考え方を示しています。私たちは、ブロックチェーン技術の結果として、知的財産の仲介や、Web3で物事が最終的にどこに向かうのかを目撃しています。-引用元:PR Newswire」" とNFTの可能性について語っています。 今回、新たに立ち上げられたファンドが投資予定のBored Ape Yacht Club (BAYC)は、先日、過去最高値の約3.3億円で1つのNFTが取引されました。 また、世界最古のオークション会社のサザビーズが運営するNFTオークションサイトでも、BAYCのNFTがリスティングされています。 【約3.3億円】Bored Ape Yacht Club (BAYC)が過去最高値で売却。サザビーズでも高額入札中 CRYPTO TIMESでは、Bored Ape Yacht Club (BAYC)を特集したリサーチレポートを提供しています。 記事ソース:PR Newswire、Meta4 Capital

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2021/10/21【約3.3億円】Bored Ape Yacht Club (BAYC)が過去最高値で売却。サザビーズでも高額入札中
人気NFTシリーズ「Bored Ape Yacht Club (BAYC)」のNFTが696.969ETH(約3億3000万円)で売却されました。これは、法定通貨換算で同シリーズ内最高額の取引となります。 今回購入されたNFTは、BAYCシリーズの#8585とナンバリングされた王冠が特徴のBored Apeです。 [caption id="attachment_68383" align="aligncenter" width="621"] 画像引用元:Opensea[/caption] Bored Ape #8585の購入者は、先日CryptoPunksやFidenzaのNFTも購入しており、これらの合計金額は620ETHとなります。 BAYCシリーズの人気は続き、現在オークション会社サザビーズが先日ローンチしたばかりのNFT専用サイト内で行っているオークションでは、Bored Ape #8817が280万ドル(約3億2000万円)で入札中です。 [caption id="attachment_68385" align="aligncenter" width="541"] 画像引用元:https://metaverse.sothebys.com/natively-digital/lots/bored-ape-8817[/caption] 10月26日に上記NFTのオークションは終了し、これが完了すると前述のBored Ape #8585に続く、BAYCシリーズ高額取引となります。 世界最古のオークション会社サザビーズが運営するNFT専用サイトSotheby’s Metaverseで現在開催中のオークションでは、straybits、888、Loopify、Paris Hiltonなど計19名のコレクターが所有する53点のNFTが出品されています。 “世界最古”のオークション会社「Sotheby’s」がNFT専用サイト開設 【10/18に第1弾開始】 CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ「CT Analysis NFT」ではBored Ape Yacht Club (BAYC)特集として、BAYCの概要や動向を分析したレポートを提供しています。 記事ソース:THE BLOCK、metaverse.sothebys.com、Opensea

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2021/10/20デリバティブ取引所Bitgetが賞金総額最大100BTCのトレード大会「キング・オブ・Bitget」を開催、また人気 YouTuber ラファエルとアンバサダー契約締結し、トレード大会にも参加表明!
シンガポールに拠点をおく暗号通貨取引所 Bitgetは、2021年10月30日から「キング・オブ・Bitget」King's Cup Global Invitational(KCGI)と題した暗号通貨デリバティブのトレーディング大会を行うことを発表しました。 また、今回のトレーディングコンペ開催に伴い、Youtuberとして人気が高いラファエルとのアンバサダー契約を締結し、トレード大会にも参加表明することが発表されています。 Bitget 主催の暗号資産トレーディング大会 KCGI について 「キング・オブ・Bitget」King's Cup Global Invitational(KCGI)はBitgetが主催する1年に1回のトレーディング大会で、今回の大会の賞金プールは最大で100BTCになります。 KCGIはチーム戦と個人戦に分けられ、より多くのユーザーに積極的な参加をしてもらうべく、賞金プールとは別となるその他のイベント・ボーナスも用意されています。 チーム戦と個人戦では賞金プール最大50BTCとなっており、これらを山分けの仕組みです。 Bitgetのトレーディング大会では、チーム戦は参加しやすい仕様となっており、キャプテンの契約純資産が1,000USDTに達したらチームを申し込むことができ、チームメイトの場合は、500USDTのみで参加することが可能です。 チームレースの賞金プールは、収益額が最も高い10チームで分け合われることになっています。 チーム戦に参加しながらも個人戦にもユーザーは参加することができ、個人戦には収益率で順位をつける「LEADER ボーナス(PNL%)」と収益額で順位をつける「HERO ボーナス(利益)」が準備されています。 賞金プールは50BTCまでとなっており、参加者数に応じて賞金が解放されます。また、他にもイベントボーナスが用意されており、「Bitget 国別対抗戦」、「インフルエンサーボーナス」、「エアドロップボーナス」、「ラッキーボーナス」、「お疲れ様ボーナス」、「先着エントリーボーナス」などがあり、賞金プールは合計500万BGBとなっています。 また、その他、大会参加にしたユーザーにはオリジナルNFTなどのプレゼントが準備されています。 更に、今回はYoutuberとしても人気が高いラファエルとのアンバサダー契約も締結しており、ラファエル自信もトレーディング大会「チームバトル」に参加予定となっています。 トレーディング大会詳細 KCGI 登録開始日:10月20日(水) KCGI 開催期間:2021年10月30日(土)11:00 - 2021年11月20日(土)11:00 Bitget 会員登録 URL:https://m.bitget.com/html/pages/welfare/register.html?vipCode=hba4&channelCode=Japantwitter&actCode=7&languageType=2&random=8929 ※ラファエルチーム参加用 URL は準備中 ■ Bitget について Bitget は 2018年に設立したシンガポール拠点のデリバティブ取引所。取引高は CoinMarketCap デリバティブ部門データにおいて世界 10 位以内にランクイン。 Bitgetは日本で認可を受けた取引所では有りません。利用する際はご自身で確認の上、ご利用ください。

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2021/10/20「法定通貨でNFTを」タイ大手銀行がNFTマーケットプレイスを発表
タイのKasikorn(カシコン)銀行がNFTマーケットプレイス「Coral」を今年末までにローンチ予定であると発表しました。 Ethereum上に構築されるCoralでは、タイバーツや米ドルなどの法定通貨でNFTアート作品の購入が可能となります。 [caption id="attachment_68321" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:https://coralworld.co/artists[/caption] 現在、9人のタイ人アーティストがCoralのプラットフォームでアートワークを発表しています。 国内支店数885店、ATM台数9720台、従業員約20,000人を抱えるカシコン銀行は、タイの4大銀行(バンコク銀行、クルンタイ銀行、サイアム銀行、カシコン銀行)の1つとしてタイ国民に認知されています。 [caption id="attachment_68323" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:https://kx.tech/[/caption] カシコン銀行の子会社KBTGは、2020年初頭に分散型金融(DeFi)分野での技術系新興企業向けのベンチャービルダー「KASIKORN X(KX)」を立ち上げました。 2021年3月にKXからタイのSECルールに準拠したセキュリティートークンプラットフォームを手掛ける子会社「KUBIX」が排出されています。 KXのベンチャー構築責任者であるThanaarmates Arriyavat氏は「DeFiが1%の人々にしかサービスを提供していないのに対し、KXはそれをマスユーザーの利益につなげることを目指している」とコメントを残しており、さらに、 「他のプラットフォームでは、アート作品を購入する前に法定通貨を暗号通貨に変換しなければならず不便ですが、Coralでは、タイバーツや米ドルなどの法定通貨でNFTアート作品を購入できます - 引用元:Bangkok Post 」 とCoralの利便性についてアピールしています。 Coralはタイの大手モール運営会社Siam Piwat社と協力し「NFT Innovation Digital Walls」と呼ばれるNFTアート作品のコレクターズアイテムの展示イベントも開催予定です。 【4300万人×3000万人】著名ボリウッド俳優が人気アプリでNFT出品を計画 記事ソース:Thailandpicks、Ledger Insights、Bangkok Post、Coral

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2021/10/20【Coinbase × NBA】独占パートナーシップを締結。今夜のリーグ開幕から広告開始
この記事の3つのポイント!・CoinbaseがNBA、WNBA、NBA 2K Leagueとパートナーシップを締結 ・今夜のNBAリーグ開幕から試合放映中にCoinbaseの広告が行われる ・契約にはCoinbaseの独自コンテンツによるNBAファンへの教育も含まれる 大手仮想通貨取引所CoinbaseがNBAとWNBA、NBA 2K Leagueの3つの団体と複数年に渡るパートナーシップを締結し、暗号通貨分野における独占的なスポンサーになることが分かりました。 米時間で今夜開幕のNBAレギュラーシーズンは全米で放映され、試合中にCoinbaseの広告が行われる予定となっています。 今回の契約の中には、Coinbaseが提供する独自のコンテンツやアクティベーション等を通して、NBAファンへ暗号通貨市場で起きている進歩について教育する項目も含まれています。 NBAのグローバル・マーケティング・パートナーシップ&メディア担当SVPであるケリー・タトロック氏は、 "「何百万人もの人々に利用されている信頼のおける暗号通貨プラットフォームであるCoinbaseは、この盛んなカテゴリーにおけるNBA初のパートナーとして適しています- 引用元:NBA Communications」" とコメントしています。 大手仮想通貨取引所FTXは、NBAのチーム「マイアミ・ヒート」のアリーナの命名権を1億3500万ドル(約154億円)で取得し、従来の「AmericanAirlines Arena」から「FTX Arena」へ変更しました。 New name, who dis? FTX Arena is official! pic.twitter.com/VPXgWr4AgP — FTX Arena (@FTXArena) June 4, 2021 今後、NBAの放映中に競合のCoinbaseとFTXが同時に広告される可能性について、FTX創業者のSam Bankman-Fried氏はメディアdecryptに対し「Hehe. Good for them!(へえ、いいじゃないか。)」とコメントしたとしています。 FTXは、野球のメジャーリーグ(MLB)ともパートナーシップを結んでおり、大谷翔平選手の試合中に審判の胸にFTXのロゴが映り話題となりました。 "I'll just watch some baseball on this flight to get my mind off FTX..." https://t.co/2LcH7qYDGk pic.twitter.com/JN9xYLDEtM — FTX - Built By Traders, For Traders (@FTX_Official) July 14, 2021 レアルマドリード、リバプール、ユベントスといった有名サッカーチームとコラボレーションしたNFTカードが販売されるなど「スポーツ業界 × 暗号通貨業界」で様々な取り組みが行われています。 サッカーNFTファンタジースポーツ「Sorare」、ソフトバンク主導の約745億円分”大型”資金調達を正式発表 記事ソース:NBA Communications、decrypt

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2021/10/16ゲーム配信プラットフォーム「Steam」、NFTや暗号通貨を扱うゲームを全面禁止に
10Valve社が運営するゲーム配信プラットフォーム「Steam」で、NFTやその他暗号通貨の取引を可能とするブロックチェーンゲームの掲載が明確に禁止されました。 先日、Steamのルールとガイドラインのアップデートが行われ、"Steamで公開してはいけないもの"という項目の中で、 "「Applications built on blockchain technology that issue or allow exchange of cryptocurrencies or NFTs.(ブロックチェーン技術に基づいて構築されたアプリケーションで、暗号通貨やNFTを発行したり、交換を可能にするもの。)」" と、ブロックチェーンゲーム全般が禁止される文章が追記されました。 [caption id="attachment_68266" align="aligncenter" width="989"] 画像引用元:https://partner.steamgames.com/doc/gettingstarted/onboarding?l=english[/caption] 今回の件を受け、"NFTを集められるゲーム"として知られていた「Age of Rust」がSteamのプラットフォームから削除されたことを公式Twitterで報告しています。 Community: A few minutes ago, we were notified that @Steam will be kicking *all blockchain games* off the platform, including Age of Rust, because NFTs have value. Behind the scenes, we've had good communication and have been upfront with Steam. #blockchaingames #NFT 1/4 pic.twitter.com/W4pR3Xl63q — Age of Rust (@SpacePirate_io) October 14, 2021 Steamが公開した2020年のデータでは、1日のアクティブユーザー(6,260万人)、ピーク時の同時ユーザー(2,480万人)、新規購入者(月間260万人)としており、報告の中でSteamは、昨今のコロナ渦でゲームの需要が伸びていると述べています。 Age of Rustは、現時点では、Steamの件に単独では取り組まず、ゲーム開発やコミュニティ強化に注力し、Steam以外のプラットフォームでゲームを公開していくとしています。 CT Analysis NFT 『9月 NFT マーケット動向レポート』を無料公開 記事ソース:STEAMWORKS、Twitter、Steamcommunity.com

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2021/10/15CT Analysis特別レポート『FLOWブロックチェーン プロダクトエコシステム調査レポート』を公開
CRYPTO TIMESが提供するリサーチレポートコンテンツ『CT Analysis』が、Dapper Labs社スポンサードによる特別コンテンツ『FLOWブロックチェーン プロダクトエコシステム調査レポート』を公開しました。 今回の最新レポートや過去のレポートは、アップデートしてさらに読みやすくなったCT Analysisの新ホームページ (https://ct-analysis.io/)よりご覧いただけます。 会員登録することでいつでも、過去のレポートを読むことができるので下記のWebsiteよりアクセスください。 CT Analysis Website CT Analysis 特別レポート『FLOWブロックチェーン プロダクトエコシステム調査レポート』について 今回のレポートは、CRYPTO TIMESでも以前紹介したFlowのブロックチェーンに関する特別レポートになります。急速に拡大するFLOWブロックチェーンそのものの基本理解から最新のエコシステムプロジェクトまで幅広くカバーしています。 FlowはCryptoKittiesチームにより創設された「Dapper Labs」社開発のブロックチェーンで、高速・分散・開発者フレンドリーの3つの大きな特徴を持ちます。 Flowを利用したNBA Top Shotは、大きな成功をおさめ、スポーツ界とブロックチェーンで大きな第一歩なる事例を作り出したことで、投資家からも高い評価を受け、2021年9月には70億USDの評価額で2.5億USDの資金調達を行なっています。 ゲームやコレクタブル、アートなどのエンターテイメント系のコンテンツを中心として、Flow上に開発を行う企業の数は1年間で50から650以上まで成長しました。 こうした単一カテゴリに限定されない幅広いカテゴリへの展開は、Flowのスケーラブルな設計により多くのユースケースに対応可能であるが故の特徴であるともいえます。 CT Analysisについて 2020年2月12日より暗号通貨/ブロックチェーン専門メディアCRYPTO TIMES ( https://crypto-times.jp )が提供開始した、暗号通貨/ブロックチェーンの分野に特化したリサーチレポートコンテンツです。 今後、暗号通貨/ブロックチェーン分野は更に注目が集まることが予想されるものの、技術者から投資・事業家まで様々な参加者がおり、各々の求める情報は見つけづらく、また議論は英語で行われることが多いため、リサーチコストが高くなる傾向があります。 CT Analysisでは、3年間業界に携わりながら運営してきた知見やデータを活用して一般ユーザーから事業者まで、幅広いデータ・分析需要に応えることを目標として、専門性とわかりやすさを追求したリサーチ・レポートを提供していきます。 また、パートナー企業の強みを生かしたリサーチレポートも提供しており、オンチェーンデータやオフチェーンデータ、クリプト市場に関するセンチメントデータ、ユーザーの予測を機械学習で最適化したデータなどの情報を使ったレポートの配信も予定しています。また、これらは日本だけでなく、世界各国の情報も取り入れたコンテンツの配信を予定しています。 CT Analysis Website

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2021/10/15“世界最古”のオークション会社「Sotheby’s」がNFT専用サイト開設 【10/18に第1弾開始】
世界最古のオークション会社Sotheby’sが NFT専用のオンラインサイト「Sotheby’s Metaverse」を開設しました。 Sotheby’s Metaverseには、Sotheby’sチームが厳選したNFTがリスティングされ、アカウント登録と本人確認が完了しているユーザーがオークションに参加できます。 Introducing Sotheby's Metaverse, a dedicated platform for collectors of digital art, offering a highly curated selection of NFTs handpicked by our specialists. Join @sothebysverse! https://t.co/sfsO3IWMNo pic.twitter.com/5HANunrxkW — Sotheby's (@Sothebys) October 14, 2021 オークションで対象NFTを落札したユーザーは、BTC、ETH、USDCの3種類の暗号通貨と従来のクレジットカード等で決済が可能です。 10月18日~26日にかけて開催されるSotheby’s Metaverse初のオークション「Natively Digital 1.2: The Collectors」では、straybits、888、Loopify、Paris Hiltonなど計19名のコレクターが所有する53点のNFTが出品されます。 [caption id="attachment_68240" align="aligncenter" width="800"] 画像引用元:https://metaverse.sothebys.com/[/caption] Sotheby'sのマネージングディレクターのSebastian Fahey氏は、 "「Sotheby'sが今年初めにNFTの世界に初めて足を踏み入れたとき、これまではこの新しいメディア、そしてNFTの可能性の表面をなぞっていたに過ぎないことがすぐにわかりました。私にとって、この最新の市場革新は、これまでで最も基本的で刺激的なものの1つです。- 引用元:THE BLOCK」" とNFTの可能性についてコメントを残しました。 Sotheby’sはこれまで、バーチャル空間プラットフォーム「Decentraland」でのギャラリー開設や、NFTプロジェクト「Bored Ape Yacht Club(BAYC)」のオークション開催など、NFTに関して様々な取り組みを行ってきています。 Bored Ape Yacht Club(BAYC)がサザビーズオーションで約27億円で落札される 記事ソース:THE BLOCK、metaverse.sothebys.com















