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2022/04/04Binance 元CFO、フィリピン「Coins.ph」を230億円以上で買収
Binance 元CFOのWei Zhou氏がモバイル決済アプリ及びデジタルウォレットを提供するCoins.phを1億9000ドル(約230億円)以上で買収したことがわかりました。 2014年にフィリピンで設立され、その後1000万人以上の顧客にサービスを提供するCoins.phは、暗号通貨の購入や送金、請求書の支払い、ゲームクレジットの購入などを行えるアプリを提供している企業。(下記ツイート参照) Walk with us into the future of money! Download the https://t.co/ehQWvZ20rO app for your e-wallet upgrade!#JoinTheCoinsMovement pic.twitter.com/TSN8ZnBiW8 — Coins.ph (@coinsph) November 5, 2021 Zhou氏は今回の件に関して下記コメントを残しています。 "「我々は、新しい経営陣に支えられたCoins.phチームが、金融包摂を高め、フィリピンにポジティブなインパクトを与えるというミッションをさらに推進し続けると確信しています。国際事業への注力は変わりません。中核市場のインドネシアだけでなく、ベトナムやシンガポールへの投資も深めていきます。 - 引用元:THE KEN」" インドネシアの配車サービスを手がけるGojekは3年前にCoins.phを9500万ドル(約115億円)で買収しました。 その後、Gojekはインドネシアの電子商取引大手Tokopediaと合併し企業名を「GoTo」に変更。GoToは4月11日にインドネシア証券取引所に上場を予定し、その後米国での上場も計画しているとしています。 メディア THE KENに匿名で寄せられた情報によると、インドネシアを中心としていたCoins.phの前保有企業のGojekは、フィリピン企業のCoins.phの暗号通貨分野を衰退させたとしてしており、Gojek氏による新体制でCoins.phの立て直しが行われるとしています。 マレーシア通信マルチメディア省、暗号通貨採用を検討 記事ソース:THE KEN

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2022/04/01Binance、グラミー賞の公式パートナーに
暗号通貨取引所Binanceが、グラミー賞を運営するレコーディング・アカデミーと提携し、初の暗号通貨取引所パートナーとなったことが分かりました。 今回の提携の一環としてBinanceは第64回グラミー賞とグラミーウィークの公式パートナーを務めます。 Binanceは「今回の提携は単なるブランディングの機会を超えて拡大する可能性がある」とし、レコーディング・アカデミーの組織、イベント等に様々なWeb3.0ソリューションとエクスペリエンスを提供予定としました。 レコードアカデミーの共同社長Panos A. Panay氏は下記コメントを出しています。 “「同団体は会員のための新しいマネタイズの手段を模索し、Binanceとともに音楽ファンのための新しい体験を作り上げます。」“ 今回の提携に関する取引についての具体的な金額は明かされていませんが、提携期間は1年以上とされており、さらなる詳細情報は後日発表される予定です。 昨年から今年にかけて暗号通貨取引所の他業界への進出例は増加傾向にあります。その中でも目立っているのがスポーツ業界です。 昨年から今年にかけて、 Coinbase:NBA OKX:マンチェスター・シティ FTX:マイアミヒート(アリーナ)、MLB Crypto.com:UFC、ロサンゼルス・レイカーズ(アリーナ) といった「暗号通貨取引所 × スポーツ業界」の提携が相次いで発表されました。 Binanceもスポーツ業界との提携に奔走しており、先月、サッカーのFCバルセロナ公式スポンサーにBinanceが立候補していたことが判明しています。 FCバルセロナ、NFTを発行予定と発表。独自通貨作成も検討 記事ソース:The Block

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2022/03/31Composable Finance、約40億円の資金調達を実施
Ethereumレイヤー2とPolkadot/Kusama向けのクロスチェーンインフラの構築を目指すComposable FinanceがシリーズAで3200万ドル(約40億円)規模の資金調達を実施しました。 Delighted to announce our Series A round was a resounding success. 🎉 We are proud to be supported by the industry’s best and top-tier funds as we push forward our vision of absolute ecosystem agnosticism. Stay Tuned 🥳 pic.twitter.com/ksl3WvYrag — Composable Finance (ALWAYS HIRING) (@ComposableFin) March 31, 2022 今回の資金調達には、GSR、NGC Ventures、Coinbase Venturesといった下記企業が出資に参加しました。 -出資者一覧- GSR、Ignite(旧Tendermint Ventures)、Fundamental Labs、Coinbase Ventures、LongHash Ventures、Figment VC、New Form Capital、Blockchain Capital、0xVentures、Yunt Capital、Jump Capital、Polytope Capital、NGC Ventures、SOSV、SpartanGroup Figment VCは下記コメントを出しています。 "「ComposableFinanceのチームと提携できることをうれしく思います。このプロセス全体を通して、チームが特に驚くべき速度で素晴らしいプロジェクトを構築するのを見てきました。PolkadotとKusamaでのパラチェーンの立ち上げと、クロスチェーンDeFiアプリケーションのスイートの構築により、最終的にはこれらのエコシステムのユーザーによる採用が増えると確信しています。 - 引用元:Medium」" 今回新たに調達された資本は、チームの拡大や、プロダクトの構築に使用されるとしています。 Composable Financeは今年初旬、PolkadotのParachainオークションに参加し、9000の貢献者から600万DOT(約170億円)の投票を集めてスロット7を獲得しました。 さらに昨年は、Composableの姉妹プロジェクト「Picasso」もKusamaのスロットを獲得し、その後DEXのPablo、SubstrateブリッジのCentauriといったプロダクトを展開しています。 Composable Finance is releasing Phase 2 of Mosaic, our cross-chain liquidity layer which introduces three new paradigm modules that we are developing to enable scalable liquidity, supercharging cross-chain transactions, asset transfers, and communication.https://t.co/JsP2wX6MLz — Composable Finance (ALWAYS HIRING) (@ComposableFin) January 31, 2022 Composableは、クロスチェーンでのアセット転送システム「Mosaic」のフェーズ2の公開を先月発表しています。 【polkadot{.js}ウォレットの使い方】入出金やステーキング方法を徹底解説! 記事ソース:Medium

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2022/03/29MetaMask、Apple PayでETHの購入が可能に、日本も対象
MetaMaskモバイルアプリの最新アップデートv4.3.1が発表され、iOSアプリでApple Payで暗号通貨の購入が可能になりました。 📣 MetaMask Mobile v4.3.1 is LIVE with some exciting updates: Buy crypto on iOS with Apple Pay (@sendwyre), more transparency when interacting with sites, & support for gasless transactions where relevant. Does it get any better? Yes it does! We now have dark mode! 🌑 1/🧵 — MetaMask 🦊💙 (@MetaMask) March 28, 2022 暗号通貨の購入は、暗号通貨決済サービス「Wyre」を介して行われ、ユーザーは、登録されているVisaやMasterCardを使ってMetaMaskアプリから直接暗号通貨を購入できます。 現在、購入可能な通貨は$ETHのみで、その他通貨への対応に関してはアナウンスされてません。 [caption id="attachment_73965" align="aligncenter" width="634"] MetaMaskスマホアプリ。Apple PayでETHが購入できる[/caption] 購入限度額は、1週間あたり1,000ドル(約12万円)、1年間あたり7,500ドル(約92万円)となっており、手数料は「3.9% + 0.3ドル + ガス代」に設定。仮に12万円のETHを上記方法で購入すると、手数料は「約4700円 +ガス代」となります。 最新アップデートではプライベートブロックチェーンやプロジェクトにも対応しており、ガス代不要でのトランザクションが部分的に可能となります。 先日、FATF(金融活動作業部会)が定めたガイドラインに沿って日本でもトラベルルールの導入が決定しました。 関連:「投資家のほとんどは混乱したまま」韓国でもトラベルルール導入開始 トラベルルールとは、マネーロンダリングやテロ組織への資金援助防止を目的として、送受信者の情報の収集・開示を求めるルール。 日本では、一般社団法人日本暗号資産取引業協会(JVCEA)が自主規制規則の中で定めているトラベルルールに国内取引所が対応している形となります。 国内取引所Coincheck(コインチェック)は、3月30日からトラベルルールを導入し「受取人が送付依頼人本人か否か」「受取暗号資産交換業者等の名称」の2つの情報を取得・保存すると発表。 今回発表されたMetaMaskでの暗号通貨の購入は取引所を介さずに行えるため、取引所の監視対象から外れることが予想されます。 MetaMaskがDAO、トークン発行を計画。ConsenSysは約530億円調達 記事ソース:Twitter

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2022/03/28a16z、ゼロ知識証明エアドロップツールを発表。匿名性確保が可能に
ベンチャーキャピタル、Andreessen Horowitz (a16z) が、ゼロ知識証明を利用したエアドロップツールを発表しました。 We recently released our codebase for zero-knowledge merkle airdrops. The concept allows protocols to airdrop to their community, as authenticated by web2 credentials, without asking users to doxx their finances. We explore this idea in the following post.https://t.co/Ms5F0lzIEj — Sam Ragsdale (@samrags_) March 27, 2022 Tornado.cashにコンセプトやメソッドが由来しているとする上記ツールを利用すると、ユーザーは公開鍵を他者に公開せずエアドロップへの参加が可能となります。 具体的な仕組みは下記の通りです。 エアドロップ受信者はTelegram、Discord、Twitter、Signal等のパブリックチャネルでコミットメントと呼ばれるメッセージを提供。 エアドロップ提供者は、コミットメントをハッシュ化し、マークルツリー(データを要約・検証するためのデータ構造)を構築し、スマートコントラクトを展開します。 ユーザーは、自分の公開鍵にどのコミットメントが関連付けられているかを明かすことなく、自分がマークルツリーに属していることをゼロ知識証明で明かした上で、エアドロップトークンを引き換えることが可能となります。 上記の方法でトークンの要求を行うと、受信者側の公開アドレスが、他の全てのエアドロップ参加者のアドレスと混合され、匿名性が確保することが可能です。 a16zは、公式サイトで下記コメントを残しています。 "「Web2は、無料で使いやすいインターネット・サービスのために、自分のデータやプライバシーを取引することに慣れてしまっています。Web3はその代替案を提供します。新しいモデルでは、人々は自分のデータのコントロールを取り戻し、自分の裁量で自分についての詳細を選択的に明らかにすることができます。このツールは、エアドロップの最先端技術とweb3の基本理念をより密接に結びつけるものです。- 引用元:a16z.com」" a16zは、計算にガス代がかかることから「全てのケースでこのツールは必要ではない」としながら、プライバシー保護を必要とするケースでは有用だとしています。 CT Analysis第27回レポート『クリプトにおけるVCファンドの基本理解と動向 調査レポート』を無料公開 記事ソース:a16z

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2022/03/26インド 暗号通貨税制案が下院可決。税率30%を予定
インドで暗号通貨のキャピタルゲイン税率を30%とする税制案が下院(Lok Sabha)で可決されました。 今回下院で可決された税制案では、NFTや一般的な暗号通貨を含む仮想デジタル資産(VDA)の利益とそれ以外のVDAでの損失は相殺はできないとされ、さらに年間10,000ルピーを超える暗号通貨の収益や受け取りに対して、1%の源泉徴収が行われるとしています。 今回の税制案は、ニルマラ・シタラマン財務大臣主導で提案され、その後インドの下院( Lok Sabha)で可決されました。 インドでは、一般的な法案は下院(Lok Sabha)と上院(Rajya Sabha)で過半数以上の可決を得る必要があるのに対し、財政法案は下院が最終権限を持ち、上院は推奨権限のみを保有しています。 今後、法案は大統領に送られ、同意が得られると正式な法律として制定されます。 政府は、今回の法案とは別に、暗号通貨に関する法案の制定に取り組んでいるとしていますが、具体的な内容は現在未公開です。 キャピタルゲイン課税は4月1日から、TDSは7月1日から実施予定です。 インドでブロックチェーンの教育が活発化。求人数も10万件以上に 記事ソース:BusinessToday.In、uk.practicallaw.thomsonreuters.com

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2022/03/26「投資家のほとんどは混乱したまま」韓国でもトラベルルール導入開始
韓国で暗号通貨のトラベールルールが金曜日から実施される予定であることがわかりました。 上記ルールのガイドラインはFATF(金融活動作業部会)によって定められたもので、韓国国内の暗号通貨サービス・プロバイダー(VASP)に対して施行されます。 韓国は、昨年3月25日に100万ウォン(約10万円)以上の取引全てにFATFガイドラインを法的に義務付け、企業に1年間の猶予期間を与えながらルールの遵守を遂行させました。 トラベルルールとは、マネーロンダリングやテロ組織への資金援助の防止を目的として、送受信者の情報を収集・開示することが求められるルール。 今回新たに韓国で導入されるルールは個人間取引のみを対象とするもので、個人ウォレットへの資金移動は規制の対象にはならないとしています。 Sandbankの最高執行責任者Paik Hoon-jon氏は下記コメントを出しています。 "「熟練した投資家は各取引所で何が起こっているかを理解していますが、そうでない人の方がたくさんいます。韓国の550万人の暗号投資家のほとんどは、明確な規制ガイダンスがないために混乱したままになっています。 - 引用元:Forkast」" トラベルルールは日本の取引所でも適用予定です。 【トラベルルールの導入日の変更について】 Coincheckでは、トラベルルールの導入日を変更し、2022年3月30日より導入することをお知らせいたします。また、本対応に伴い、2022年3月30日 13:00よりシステムメンテナンスを実施いたします。https://t.co/P1pGjvRSQL — Coincheck(コインチェック) (@coincheckjp) March 25, 2022 国内暗号通貨取引所のCoincheck(コインチェック)は、4月1日に実施予定のトラベルルール導入を3月30日から行うと発表。 Coincheckは今後、 ・受取人が送付依頼人本人か否か →送付依頼人本人でない場合は受取人の氏名(法人の場合は名称)) ・受取暗号資産交換業者等の名称 の2つの情報を取得・保存するとしています。 Coincheckでは、3月30日 13:00 ~ 16:00まで、取引所で取り扱う全ての暗号資産の送金申請が一時停止予定です。 【Coincheck(コインチェック)の登録方法・使い方】入出金・仮想通貨売買まで徹底解説 記事ソース:forkast、Coincheck

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2022/03/24グラミー賞受賞「ティンバランド」、Yuga Labsへの出資を明かす
グラミー賞の受賞経験を持つ音楽プロデューサー「ティンバランド」が、人気NFTシリーズBored Ape Yacht Club (BAYC)を手掛けるYuga Labs社への出資に参加したことを明かしました。 Excited to announce my investment in @yugalabs , the #Web3 company behind the biggest #NFT brands in the world in @BoredApeYC , @cryptopunks, and more. pic.twitter.com/sA8BCiRAYX — Timbaland (@Timbaland) March 23, 2022 同氏が投稿した上記ツイートには、先日Yuga Labsが公開した新プロジェクト「Otherside」のティーザー映像が添付されており、今後Othersideにティンバランド自身が携わってく可能性が示唆されています。 ティンバランドは、同ツイートの中で下記コメントを出しています。 "「業界全体が#メタバースの初期段階、分散型オーナーシップ、デジタルアートの新しい世界へと進化を続ける中、私たちは芸術と音楽クリエーターの完全な独立への道をリードし続けます。 - 引用元:Twitter」" ティンバランドは、昨年11月、メタバース向けの音楽・アニメーションを開発するエンタメ企業兼プラットフォーム「Ape-InPoductions(AIP)」の設立を発表。 さらに、同氏はAIPの取り組みとして、BAYCのキャラクターをメンバーとしたバーチャルヒップホップグループ「TheZoo」を立ち上げています。 🚨IT’S APESH!T DAY!!🚨 THE VIDEO IS LIVE!! 🎥👀📺🔥 https://t.co/vskGJIEYQa 🍌💥 WATCH, LIKE, SUBSCRIBE, & SHARE!! 🦍🎤🚀 @TheZoo_AIP @Timbaland @BoredApeYC @RandyChrizP #ItsTimeToApeIn #WAGMI — APE-IN PRODUCTIONS (AIP) 👑🐵🎵🎶 (@ApeInProd) March 21, 2022 TheZooの楽曲『ApeSh!t』のミュージックビデオは、現在Youtube上で公開されています。 BAYC関連トークン「$APE」ローンチ。BinanceやCoinbaseなどの取引所への上場も決定 記事ソース:Twitter

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2022/03/23NFTプラットフォーム「VeVe」、Gemの違法取得被害発生。マーケット停止中
NFT収集プラットフォーム「VeVe」が、プラットフォームのシステム悪用によりゲーム内通貨Gemが違法に大量取得されていると報告しました。 We have become aware of an exploit of our systems which resulted in a large amount of gems being acquired illegitimately. We appreciate the members of the community that have come to us after noticing unusual activity. — VeVe | Digital Collectibles (@veve_official) March 23, 2022 現在、VeVeはマーケットを閉鎖。Gemの購入・転送機能も停止して調査を実行中です。 さらに、一部ユーザーのアカウントが調査のために制限されており、これらのユーザーにはVeVeが直接連絡を取っていくとしています。 ユーザーが保有しているNFTを金庫のなかで立体的なビジュアルで保管可能なVeVeは、カートゥーン・ネットワークやスパイダーマン、MARVELなど100社以上の海外の著名ブランドとパートナー契約を結んでいます。 Get a closer look at The @Disney Mickey Mouse NFT Collection Series 1 - Steamboat Willie, dropping Wednesday, 22 December at 12PM PT only on the VeVe app! pic.twitter.com/ga5icmoLRQ — VeVe | Digital Collectibles (@veve_official) December 21, 2021 VeVeでは昨年末、ミッキーのNFTシリーズの販売が行われました。 VeVeはGochainと呼ばれるPoR(Proof of Reputaion)コンセンサスアルゴリズムのブロックチェーンから、レイヤー2ソリューションの「Imuutable X」を介してEthereumへの移行を行なっています。 NFT収集プラットフォーム「VeVe」、Immutable X経由でEthereumへ移行開始 記事ソース:Twitter

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2022/03/22Web3収益統括・運用プロジェクトAmasa、Animoca Brandsと提携
Web3でのマイクロインカムのサポートを目的としたプロジェクト「Amasa」が、Animoca Brandsと提携しました。 💫 #Amasa & @animocabrands will extend the reach of #Web3 earning potential 🤝 We plan to increase awareness of Animoca's suite of #P2E games, #NFTs and its growing #blockchain user-base 📈 Our partnership enables users to aggregate, track, and invest earnings seamlessly 💰🌐 pic.twitter.com/K7309vgmLF — Amasa (@Amasa_io) March 21, 2022 Amasaは、Web3で稼げる少額の収益を一括で管理し、運用できるサービスを手掛けているプロジェクトです。 今回の提携により、ユーザーは収益をよりシームレスに集約、追跡、投資することが可能となります。 Amasaは、Animoca Brandsが手掛けるP2EゲームやNFTの成長やユーザーの認知度を高めていき、Web3での収入のポテンシャルを広げるとしています。 Animoca Brandsが昨年末に公開した財務報告によると、昨年11月時点でのデジタル資産の準備金は158.7億ドル(約1兆7968億円)を記録。さらに、OpenSea、Dapper Labsなどの株式を所有しているとしています。 Pilots! We’re excited to finally reveal... Phantom Galaxies 🤖 Phantom Galaxies is the game with the biggest bad-ass Mechs on the Blockchain! An open-world online space sim with a fast-paced mech shooter and a captivating story. Visit https://t.co/scBuc9VsdE for more info! pic.twitter.com/2xV0wqxqlH — Phantom Galaxies (@the_phantom_g) September 28, 2021 Animoca Brandsは、現在『Phantom Galaxies』と呼ばれるP2Eゲームを開発中です。 『Amasa』の概要や特徴、AMAの内容をQ&A形式で解説! 記事ソース:Twitter














