最近書いた記事

ニュース
2021/02/02ブロックチェーンゲーム「マイクリプトサーガ」プレミアβサービスを1月31日より開始
ブロックチェーンゲーム開発を行うdouble jump.tokyo株式会社が、1年ぶりの新作となる『マイクリプトサーガ』(マイサガ)のプレミアβサービスを、2021年1月31日(日)より開始します。 このゲームは『My Crypto Heroes』(マイクリ)の開発陣による、ブロックチェーン技術を活用した新世代のマインドカードゲームです。 マイクリプトサーガとは マイサガは、2~4人でのリアルタイム対戦を楽しむことができるマインドカードゲームで、スマートフォン/PCのWebブラウザやイーサリアムウォレットアプリを通じて、プレイすることができます。ゲームに登場するカードは、ブロックチェーン上のNFTとして生成され、ユーザーが所有し、自由にトレードすることができます。 バトルβテスト 今年1月1日〜3日の3日間、マイクリの一部ユーザーを対象にバトルβテスト(バトル部分のみを検証するクローズドβテスト)を行いました。フィードバックとして、94%以上のテスターの方々に、「面白い」「今後のサービスにも参加したい」という評価がありました。 プレミアβサービス 今回のプレミアβサービスでは、バトルβテストから改善されたバトルシステムに加え、アウトゲーム(バトル以外の基本となるシステム)を公開します。 プレミアβサービスは、マイクリのランドNFTの保有者(以下、ランドオーナー)と、ランドオーナーからの招待者がプレイできます。招待者は招待コードを入力することで参加することができます。 プレミアβサービス中は、マイクリのゲーム内通貨であるGUMでゲームプレイに使用する「カミカード」を購入することができます。GUMはマイクリのサービス内にて購入・入手することができます。さらに、マイクリのヒーローNFTをマイサガのシンカード(NFT)にコンバートすることができます。 参加方法 以下の2ステップでプレミアβサービスに参加することがあります。参加にはマイクリのランドオーナーからの招待が必要です。 公式サイトにアクセス URL:https://www.mycryptosaga.net/ 参加条件:マイクリのランドNFTを保有、またはランドオーナーからの招待(ログイン画面にて招待コードを入力) 記事ソース:PR Times

ニュース
2021/02/01Blockfolio Tradingがサービスをアメリカも含む世界に対して提供開始、ゼロ手数料取引も
ポートフォリオ管理アプリBlockfolioがアメリカでサービス提供を開始しました。またゼロ手数料取引を開始しています。 Blockfolioは、ユーザーがさまざまな暗号資産の価格や保有する暗号資産の動向を追跡できるアプリとして、暗号市場でスタートしており、600万人を超える安定したロイヤルティユーザー基盤を持ちます。 今回Blockfolioはゼロ手数料トレーディング機能を公開し、アメリカを含む多くの国と地域で利用することができます。 https://twitter.com/SBF_Alameda/status/1354938641940844560?s=20 今回、Samがツイートする中より分かる機能として、トレードを実施することで10ドル分程度の通貨を無料でもらえることができるようにもなっているようです。 https://twitter.com/SBF_Alameda/status/1354938648542679047?s=20 去年は仮想通貨取引所FTXがポートフォリオ管理アプリBlockfolioを1.5億ドルで買収しています。買収当初よりFTXは小売顧客向けのよりシンプルな取引体験を開始したいと考えており、Blockfolioブランドのトレーディング商品に関してすでに共同で作業していました。 記事ソース:The Block

ニュース
2021/02/01HashHubレンディングが貸借料率(APY)の大幅引上げを実施、高水準に
株式会社HashHubが、貸し暗号資産サービス「HashHubレンディング」の貸借料率(年間利率)の引上げを実施します。 HashHubレンディングは、ユーザーが保有している暗号資産(BTCやETH)を貸出しながら貸借料を得られるサービスです。同サービスでの2月以降の募集年率(貸借料率)は以下が適用されます。 BTC 7% ETH 10% DAI 12% 同社は募集年率(貸借料率)引上げの背景として、暗号資産の市場が好調で暗号資産活用の機会が多いと説明しています。 HashHubレンディングは現在は先行版サービスとして運用中です。正式リリースは2021年初夏を予定しています。 株式会社HashHubは今年1月6日に暗号資産の貸出サービス「HashHubレンディング」の先行利用ユーザーの募集を開始しました。 記事ソース:PR Times

ニュース
2021/01/31ブロックチェーンゲームJobTribesが1月29日に正式サービス開始、記念ログインボーナスなども
シンガポールを拠点にブロックチェーンエンターテイメント事業を展開するDigital Entertainment Asset Pte.Ltd.(DEA社)が、同社が運営するカードバトルゲーム「JobTribes」の正式サービスを2021年1月29日より開始しました。 優勝賞金100万DEAPcoinのPvP Arena や、記念ログインボーナスなどを実施予定です。 正式公開記念ログインボーナス 実施期間:1/29 〜 2022年1/1 内容:期間内にゲームにログインすると様々なアイテムが貰えます。 1日目:体力の砂×100 (育成アイテム) 2日目:対話の砂×100 (育成アイテム) 3日目:アミュレット・RARE「デイトレーダー(Poison)」 4日目:技術の砂×100 (育成アイテム) 5日目:知識の砂×100 (育成アイテム) 6日目:アミュレット・EPIC「証券アナリスト(Fire)」 7日目:審美の砂×100 (育成アイテム) 8日目:創造の砂×100 (育成アイテム) 9日目:アミュレット・LEGENDARY「ブロックチェーンエンジニア(Fire)」 優勝賞金100万 DEAPcoin!PvP Arena ランキング戦! 実施期間:1/29 〜 2/1、結果発表:2/1 内容:毎月月末に開催される PvP Arena ランキング戦にて、イベントとしてパラメータが変化します。 今回は全アミュレットのHPと回復効果が一定倍率上昇する特別ルールです。 また、PvP Arena ランキング戦で優勝すると、”優勝者オリジナルDigital Art(COMMON)”を制作します。 「JobTribe」正式サービススタート記念!「簡単2ステップ!報酬ゲットキャンペーン」 実施期間:1/14 〜 2/13 内容: キャンペーン実施期間内に「PlayMining IDの新規登録」かつ「Digital Art Auctionでウォレット作成」を行うことで、報酬を獲得できるキャンペーンを実施します。 記事ソース:PR Times

ニュース
2021/01/31ゲーム会社double jump.tokyoとMatic Networkがパートナーシップを締結、Asset Mirroring Systemのマルチブロックチェーン対応を
ブロックチェーン技術を用いたアプリケーション開発を行うdouble jump.tokyo株式会社が、イーサリアムのレイヤー2ソリューションを提供するMatic Network PTE. Ltd.とパートナーシップを締結しました。 double jump.tokyoが開発する「Asset Mirroring System(以下 AMS)」にて、Matic社の開発を推進するMatic Networkを正式対応し、ブロックチェーンゲーム開発支援プログラム「MCH+」タイトルのマルチブロックチェーン対応を実現します。 第一弾として、double jump.tokyoが開発する「マイクリプトサーガ」で利用するNFTをMatic Network上に発行します。本パートナーシップにより、AMSを利用したブロックチェーンネットワークの選択肢の一つとしてMatic Networkが利用可能になります。 AMSは、マルチブロックチェーン対応を支援し、統一的なアセット情報取得と利用を実現するシステムです。トランザクション手数料や、スケーラビリティの課題を抱えるブロックチェーンに対して、NFTを持つユーザー、事業者が自由に選択できるようにすることを目的としています。 記事ソース:PR Times

ニュース
2021/01/31LayerXが日本マイクロソフトが開始する「Microsoft Enterprise Accelerator」に参画
テクノロジーを活用した業務プロセスのデジタル化を推進する株式会社LayerXが、日本マイクロソフト株式会社が開始する「Microsoft Enterprise Accelerator - Fintech/Insurtech」に参画します。 プログラムは、日本マイクロソフトが金融業界のモード2(環境の変化に対応する競争力強化に向けた変革)における提案力・デリバリー力の強化を図り、既存業務の効率化およびシステムコスト削減、新たな収益源となる新サービスの創出や異業種との連携、オープン イノベーションといった事業変革、金融規制の変化に対応する金融機関のデジタルトランスフォーメーションを支援すべく開始されました。 LayerXはこれらに資する先進的なソリューション、ケイパビリティを持つパートナー企業として選定され、プログラムに参画します LayerXは「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに、ブロックチェーン技術を軸として、金融領域を始めたとした様々な産業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進している企業です。 記事ソース:PR Times

ニュース
2021/01/308月予定のEthereumのDevconがコロナの影響により開催延期、今後の実地での開催を予定
8月に予定していたイーサリアムの国際的カンファレンスDevconの2021年コロンビア開催が延期されました。 今年8月にコロンビアのダボスで予定されていたカンファレンスはCOVID-19の影響により開催時期を延期します。現在は新たな日程は決まっていませんが、ワクチンの摂取などの状況を鑑みつつ再度日程を検討するとしています。 開催場所については以前代わりなくダボスで実地開催を予定しています。 Devconチームは日程が確定し次第、チケットや登壇情報を含めたアップデートを通知するとしています。 開催の詳しい日程などについては暫時新たにDevcon.orgにて投稿されていく予定です。 2019年には大阪で開催されたイーサリアムに関するカンファレンスDevconですが、2021年の会合をコロンビアのBogotá開催は見送りになってしまいました。(大阪開催についてはこちらの記事で詳しく説明されています。)しかし、Devcon以前に開催されるイベントに関してはオンラインオフラインともに開催していく予定です。 記事ソース:Ethereum

ニュース
2021/01/30PolkadotエコシステムのLitentry / $LIT がBinance Launch Pool 16弾に選出、ステーキングによる報酬獲得が可能に
大手暗号資産取引所Binanceが、Binance Launchpoolの第16弾プロジェクトであるLitentry($LIT)を発表しました。 Binanceは1月29日よりLITトークンのステーキングをオープンしており、2月4日にLITトークンを上場させる予定です。 https://twitter.com/litentry/status/1354734814083989506?s=20 ユーザーはBNB、BUSD、そしてDOTトークンをステーキングすることで、開始日から30日間の間LITトークンを獲得することができます。トータルトークンサプライは100,000,000 LIT、ローンチプールで配布する報酬は3,000,000 LITの予定です。 Litentryは、複数の分散ネットワーク間でユーザーIDをリンクできる分散型IDアグリゲータです。 LitentryのCEOであるHanwen Cheng氏は「Litentryは革新的なアイデンティティ集約プロトコルを実装し、複数のネットワークに対応します。 我々は、世界は人々が異なる見解を持つ多様な場所であり、アイデンティティの評判と信用システムは分散された透明な方法で生成されるべき一方で、コンピューティングアルゴリズムはコミュニティによって管理されるべきだと信じている。我々はBinanceとの協力を嬉しく思い、我々のプロトコルをBinance Smart Chainに拡張します。」とコメントしています。 記事ソース:Medium、Binance

ニュース
2021/01/30Binance Stakingが $IOST のステーキング機能をローンチ、最大で54%の年利
Binance Stakingが1月28日にIOSTブロックチェーンのパートナーノードとして公式に参加し、IOSTネットワークへ8億IOSTをステーキングする予定です。 今後Binanceユーザーはプラットフォーム上でIOSTをステーキングしてステーキング報酬を得ることができます。IOSTは、Binance stakingに参加する344のPoSプロジェクトの中から選ばれて、同プログラムの最新のトークンとなります。 最大年利54.9%イベント Binanceはこれを祝して、年利が最大54.9%になるイベントを行います。 対象期間は1月8日から始まり、日割りの配当を受け取ることができます。詳細は以下の表の通りです。 IOSTステーキングエコノミー IOSTは2年前に設立されたメインネットを利用して急速に成長し、世界中で数々の政府からの協力や企業とのパートナーシップを擁するパブリック・チェーンになりました。 IOSTは豊富なユーザー・ベースと実際の適用性を備えた四大パブリック・チェーンの一つで、50万人のコミュニティ・メンバー、世界20か国以上にある400を超えるノードが存在し、現在もエコシステムは拡大しています。 IOSTのノード・プログラムは、魅力的なリターン、低リスク、使いやすさが魅力となり多くのブロックチェーン研究機関から、世界をリードするステーキング・プログラムとして広く評価されています。 また、Crypto Timesでは二度目の登場となるIOST最高技術責任者(CTO)のTerrence Wang氏にインタビューをし、IOSTの昨年の活動、そして今年の計画についてまとめています。 記事ソース:Medium、Binance

ニュース
2021/01/29FTXが新年トレーディングキャンペーン、最大700USDのキャッシュバックを獲得
暗号資産デリバティブ取引所FTXが新年トレーディングキャンペーンを実施し、ユーザーは最大で700USDのキャッシュを獲得するチャンスです。 キャンペーン期間は2月1日から2月28日で、以下の手順で参加することができます。 Googleフォームでサインアップ(https://forms.gle/oy8wNJLQ1sbdAUED7) KYC2への登録 トレード額に応じて獲得できる報酬は以下の通りです。 $100,000 USD相当のトレードを行い、55 USDのキャッシュを受け取る $500,000 USD相当のトレードを行い、320 USドルのキャッシュを受け取る $1,000,000 USD相当のトレードを行い、700 USドルのキャッシュを受け取る USDT、XAUT、OILはトレーディング額に加算されないので注意が必要です。賞金は2021年3月の第1週に配布される予定です。 ※下記のリンクから登録を行うと5%の取引手数料のディスカウント、さらに本人確認認証まで済ましたユーザーはトレードの取引手数料で利用可能な$30分のバウチャーがついてきます。 FTXの公式HPはこちら 登録方法はこちら 記事ソース:FTX














